【アニメ感想】revisions 第7話「真夜中の狂詩曲」

 リヴィジョンズの7話を見て感想を書かせていただきます。
 いずれは痛い目に遭いそうだった大介さんですが、想像以上にダメージは大きかったようです。
 これを機に少しは彼の性格もまるくなる……のでしょうか。

【内容】
 敵にボロボロにされた上に命令違反だからと営倉に入れられる大介さん。
 過去を思い出せば、ミロの予言にある「運命」を信じ続けた彼は周りには文句を言われる日々が続いていました。
 自分が牢にいるのは世界が変わったからなんだとこれまでの展開を思い出していきますが……

 再会したミロは「ストロングパペット」を与え、大介は自分ががんばってきたからみんな生き残れたと言い出します。
 しかしリーダーは凱に決まり、マリマリには思いっきり泣かれてしまいました。
 さらにミロに至っては大介が「価値のある人間」だとは思えないなどと言ってきました。

 慶作は始末書を書いて外に出してもらったようで、大介はもう少し大人になったらどうかと言われます。
 住民は大介の暴走をとがめつつもルウに人気キャバ嬢になれるように仕込んでやるなどと言い出しますが……
 続いてリヴィジョンズは人間だったと説明があり、病気の進行を抑えるために人間の細胞が必要であるとのこと。

 リヴィジョンズと戦うために大介達が必要であり、ミロが彼らを救うことも織り込み済みだったようです。
 ルウは自分達が未来に飛ばされることが黙認されたと憤り、マリマリとともにどこかに行ってしまいました。
 街の外ではデモが起こり、アーヴは最初から人間を見捨てる算段だったのではと言い出します。

 「説明責任を果たせ」とペットボトルを投げつけられるミロさん。
 さらに相手はSDSだけが特別扱いを受けているのはどうなのかと散々に罵声を浴びせてきます。
 リヴィジョンズの方は自由に動ける肉体が必要だと色々難しいことを言っていました。

 大介はどうして始末書を書けないのかと説得され、社会に背を向けてもいいことがないと言われます。
 おじさんは「何様のつもりだ」と怒ってしまい、独りよがりの考えを押しつけても誰も理解できないと言われてしまいます。
 一方でマリマリは本来戦いが嫌いなはずがストロングパペットに乗ることを選択していました。

 ミロは家族がみんな亡くなったと言いつつも、大介達を元の世界に戻すのだと一言。
 リヴィジョンズのカケラがパペットの材料になるとのことで、元々は人間から作られたようです。
 ニコラス(リヴィジョンズ)が大介の前に現れ、人は人を差別して自分を確かめると言い出します。

 もうすぐ渋谷がこの時代に確定し、元の世界に戻れなくなると言い出すニコラスさん。
 大介は「理解してもらう」と一応反省文を書いたということになって外に出してもらいます。
 ミロは上層部に大介たちの帰還を進言しますが、相手は全く聞いてくれませんでした。

 黒岩はアーヴは信用できないからといきなりリヴィジョンズの本拠地に行けと言ってきました。
 凱は大介を外してほしいと言い出し、またも言い争いになってしまいました。
 黒岩は大介が必要なのかと問い、慶作やルウ、マリマリは大介を弁護して一緒に行こうと言ってくるのでした。

【感想等】
 前半のお話が終わったから今回は総集編と言ってもいいのかもしれません。
 営倉(?)入りを強いられた大介さんですが、彼の性格はそう簡単には変わらないようです。
 彼らに対する風当たりはお話を経るごとにだんだんひどいことになってきましたが……

 反省するどころかむしろますます悪化していく大介さんを見ているといろんな意味で心配になります。
 ここまで扱いがひどい主人公も珍しいですが、言われていることはどれも正論なので仕方ないようにも思えます。
 さすがにこれで変わらなければ作中世界だけでなくて視聴者にも見捨てられてしまうのかもしれません。

 いきなり敵本拠地に行けと言われるところを見ると、1クールで終わりはほぼ確定でしょうか。
 数少ないロボットアニメの一つとしてがんばってほしいなと思いますが……
 次回は敵陣に突入するとして、大介さんの「更生」をそろそろ期待したいなと思う今日この頃です。


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【アニメ感想】revisions 第6話「だって、人だから……」

 リヴィジョンズの6話を見て感想を書かせていただきます。
 タイトルどおり相手も人間だったということがわかってきましたが……
 そもそも「人間」の定義とは一体何なのかという疑問が残ります。

【内容】
 「本当にパペットマスターなのか」
 大介と凱のケンカを見たミロは彼らに価値がある人間なのか疑問を抱きます。
 マリマリはリヴィジョンズが人間だったと言い放ち、ミロもそのことを認めますが……

 パンデミックに襲われた後、人類は抗体を持つ人間と持たない人間へと別れていきました。
 「リヴィジョンズ」は自分達の体に機械を施しつつも、壊死しつつある細胞を他人の細胞を交換しているとのこと。
 ルウはどうして黙っていたのかと言い、ミロはどう思っているのかと食ってかかります。

 マリマリは「もう無理」と言って出ていきますが、大介は「運命」だからやるしかないのだと言い張ります。
 凱は自分達は未来を奪われたと訴え、大介をニート予備軍と言い放って去っていきました。
 ミロは幼い頃に戦いで姉を失ったことを思い出し、自分と凱たちの日常が違うのだと実感します。

 ルウは大介の言うとおりになってきたといいますが、凱は現実と向き合わなければならないと反論します。
 捕まっていた大介の叔父(幹夫)が発見され、他の人々は暗い部屋に隔離されているとのことです。
 アーヴは10万でリヴィジョンズと戦っているとのことですが、人的な不利もあってなかなか先には進んでいないようです。

 マリマリは大介が生き生きしていると言い、この事態を喜んでいるのではないかと言い出します。
 大介はミロと出会ったことで人生が報われると思ったのだと言い出します。
 マリマリは大介との距離を感じて去っていき、大介は心ない落書きを見て呆然とします。

 生徒を見捨てて逃げていった先生がやってきて、人間はいざとなったら本性が出ると言い出します。
 先生が抱きついてきて「私を守って」と誘惑してきますが……
 大介、慶作は母親をはじめとした残りの人々を助け出すためにと勝手に行動を開始します。

 大介は見知らぬ個体と対峙して、凱よりも自分が上だと認めさせるのだと意気込みます。
 「お前は称賛を得たいだけだろう」と精神攻撃をしてきますが……
 市街地が戦闘に巻き込まれ、大介は両腕をもがれてしまい、完全に敗北してしまいます。

【感想等】
 相手が同じ人間だった……というのは結構よくある展開なのかなと思います。
 「パペットマスター」がいまいちよくわかりませんが、ポケモンマスターみたいな感じなのでしょうか。
 それはそれとして中二病やらニート予備軍やらと言われる主人公はなかなかいないと思います。

 ここにきてもメンバーが一枚岩になりきれないことにいろんな意味で心配になってきました。
 凱さんが「現実を見なければならない」と言ってくるとなんだか胸が苦しくなってきます。
 緊急事態になってこれだけ生き生きする大介さんはいろんな意味で大物なのかもしれません。

 「人間いざとなったら本性が出る」というのは事実だと思いますが、先生の手のひらのかえし方がある意味怖いです。
 思い立ったらまず行動する大介さんですが、さすがの彼も精神攻撃を前には無力なのでしょうか。
 心も体もズタズタにされた大介さんですが、ここから真のヒーローとして覚醒することが出来るのでしょうか。


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【アニメ感想】revisions 第5話「未来の姿」

 リヴィジョンズの5話を見て感想を書かせていただきます。
 大介さんは望みどおり「英雄」への道を上りつつあるようですが……
 彼のキャラクターがいずれ暴走しないかいろんな意味で心配になります。

【内容】
 パペットの部品によって電力が供給されることになりました。
 大介は自分に対する声援がなかったことに「リーダーは俺なんだぞ」と苦言を呈します。
 訓練を終えた女性陣は「ご褒美」にとお休みになりました。

 大介はノリノリで女の子にサインを書きますが、凱はいつもピリピリしていました。
 電力が供給され、缶詰も出てきて状況も改善されてきたようですが……
 テンションの高い大介に対し、凱は捕まった人のことをどう思っているのかと苦言を呈します。

 大介、慶作はヒーロー扱いされてノリノリでしたが、泉巡査長からはヒーローなら品行方正にと苦言を呈されます。
 ここが東京のど真ん中だとは信じられないと思えてきますが……
 慶作は大介をマリマリから遠ざけたかったと昔のことを思い出していました。

 「現実を見ろ」 
 「高2にもなって中二病をこじらせるな」
 と苦言を呈する凱さん。

 区長(臨時政府代表)であった牟田は拘束されますが、自分がリヴィジョンズと交渉すると言い出します。
 「今の渋谷に人権などない」と言われた牟田は黒岩が自分を現代に戻す気が無いのではと考えますが……
 ルウ、マリマリ、泉の3人はお風呂に入りますが、その胸の大きさについて議論になりました。

 黒岩は「大介はリーダーの器ではない」といい、凱をリーダーにすると言い出します。
 マリマリは大介の誕生日をケーキでお祝いできないかと言い、ルウはマリマリが大介を好きなのではと言ってきます。
 さらに泉は「お姉さんに任せなさい」とどこかのラビットハウスみたいなことを言い出します。

 医療機関にも電源供給できるのはよかったとして、リヴィジョンズはじきに襲撃に来るとのこと。
 アーヴの援軍や援助についてはまだ聞かされていないとのことです。
 緊迫した会議の場で泉は「お誕生日会」をしたいと提案し、モチベーション維持のために準備することに。

 敵襲がやってきたのですが、泉がミロに代わって指揮を取ることに。
 大介はこの期に及んでも単独行動をして周りを困惑させますが……
 じきに2つの時代が途切れてしまいそうですが、そこにリヴィジョンズのチハルが襲ってきます。

 チハルは自分達「リヴィジョンズ」は同じ人間だと言ってきて、マリマリはその会話を聞いていました。
 ミロは「同じ人間を材料にして生き延びようとするなんてお前達はバケモノだ」と言ってきます。
 マリマリは相手が「人間」だと知って動揺し、大介と凱が殴り合いをしているのを見て泣いてしまいます。

 「お前達がこれほど価値のある人間だとは思えない」
 と正論を言ってくるミロに呆然とする大介なのでした。

【感想等】
 いつの間に大介さんがリーダーになったのかとつい突っ込みを入れてしまい私がいます。
 勝手にリヴィジョンズと戦った彼が非難されなかったのはよかったと思います。
 ノリノリでサインを書く大介さんですが、サインの練習をしている彼の姿がふと頭に浮かびました。

 大きな戦闘を経て仲間との間に一体感が生まれたのはよかったかと。
 主人公がヒーロー扱いされているのはいいとしても、いつ手のひらを返されるのかが心配になります。
 人間が信じられなくなった大介さんが盾の勇者ばりに人間不信になってしまうのかもしれません。

 大介さんに「中二病をこじらせるな」と言ってくる凱さんは視聴者の代弁者なのでしょうか。
 お風呂シーンはまだしも胸の大きさについて言われるのはなんだかもやもやしてきます。
 誕生パーティーなんて夢のまた夢だと思いつつ、次回もしっかりと彼らを応援していこうと思います。


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【アニメ感想】revisions 第4話「第一次帰還計画」

 リヴィジョンズの4話を見て感想を書かせていただきます。
 タイトル的に戻れそうな感じがしますが、残り話数を考えると難しいのかも。
 そのうち第二次、第三次と計画が立案され、実行されていくのかもしれません。

【内容】
 臨時政府の長である牟田はいきなりリヴィジョンズと手を組んだと言ってきました。
 彼はパペットを引き渡すと言い、これから全員が帰還できるように交渉をはじめたとのこと。
 そして、第一次機関計画の中で慶作(及びその母親)が戻れるとのことですが……
 
 大介はリヴィジョンズの言うことは信用できないと訴え、人々の失笑(反発?)を買います。
 ルウや凱もまたリヴィジョンズにパペットを渡すことには反対のようです。
 散々に文句を言われた大介は変な犬を蹴り飛ばしますが、突然しゃべってきて驚きます。

 犬(?)は自分がリヴィジョンズで自分が味方だと言ってきて、大介は自分が信じるのはミロだけと反論します。
 大介はそのまま相手を捉えようとしますが、相手はそのまま逃げられてしまいました。
 ミロは自分達は人類存続の未来を守るための組織といい、リヴィジョンズは「バケモノ」だと言い放ちます。

 自分たちは「量子脳」を持っていると言い、観測という手段で固定していると言い放つミロさん。
 警察の男は話の意味がわからないものの、相手の量子脳を破壊すると元の世界に戻れると推測します。
 牟田はミロを拘束してしまい、意味深な笑みを浮かべてきますが……

 慶作は母親からおにぎりをもらいますが、自分が帰らないつもりだと言ったら怒られてしまいます。
 大介は一人でトレーニングをしていて、敵を皆殺しにしてやると物騒なことを言っていました。
 そんな彼におじさんは人々の支持もなくそんなことをするのはただの暴力だと言い放ちます。

 リヴィジョンズの皆さんは色々と話をしていて、どうやら彼らは新たな体を求めているようです。
 凱は敵が帰還者メンバーを選別しているのではと推測し、続いて警察はパペットの奪還作戦を行うと言い出します。
 大介はミロを任されてノリノリになる一方で、マリマリはパペットの操縦をさせられることになって困惑します。

 泉が睡眠薬を仕込んだ食べ物を振る舞い、大介はミロが連絡をしていることを聞いてしまいます。
 「半数を犠牲にする」という内容が気になるものの、大介は「俺はみんなを守る」と言ってきました。
 牟田はミロを引き渡す約束をして自分や一部の人間だけでも元の世界に戻ろうとしていましたが……

 凱、ルウ、マリマリはパペットに乗って攻撃を加え、牟田は警察に拘束されてしまいました。
 大介はマリマリと交代して戦闘を続けますが……
 その様子を見ていたリヴィジョンズは人間を「エゴの塊」と言ってのけるのでした。

【感想等】
 今季は本作に限らず飛田さん(カミーユさんの人)のお声をよく聞きます。
 開始5分もせずに大塚芳忠さんのお声まで聞こえ、それだけでも早起きした甲斐があったような気がします。
 それだけの大物をそろえてきているところだけでもこの作品に力が入っていることがうかがえますが……

 リヴィジョンズやミロさんも怪しいですが大介さんの行動が一番怪しいと思ってしまうのは私だけでしょうか。
 ことあるごとに物騒なことを言い出す彼ですが、おじさんの言うことがごもっとものような気がします。
 同じ中の人が「あの花」で女装し「鉄血」の世界では力に任せて全てを手中に収めようとしていましたが。

 牟田さんも彼なりに考えてのことだと思うと、主人公達の行動が軍事クーデターのようにも思えてきます。
 大介さんは自分が活躍できれば他は何も考えていないのかもしれませんが……
 結局は徹底抗戦が選ばれてしまいましたが、この後は方針を巡って人間同士が衝突するような気がします。


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【アニメ感想】revisions 第3話「守護者たち」

 リヴィジョンズの3話を見て感想を書かせていただきます。
 いつもノリノリの大介さんではありますが、戦闘はまだまだ難しいのかもしれません。
 他の皆さんとの衝突はいつものことだと思いますが……

【内容】
 学校ごと未来に飛ばされてしまったと説明をはじめる大介さん。
 「俺がみんなを守るという運命が現実になろうとしている」とやる気になりますが……
 なんでも大介たちにしか「パペット」を使うことは出来ないとのことです。

 慶作が母親がやってきてお弁当を持ってきて、早速パペットの回収へ向かうことに。
 ルウは「ここは本当に未来なのか」とまだ信じられないようです。
 ミロは「パンデミックだ」と言い、未知の病原体によって国が保てなくなったと言い出します。

 大介は「俺がみんなを守る!」と一生懸命な一方、警察ではパンデミックのことは伏せることに。
 生活インフラの問題も気になりますが、リヴィジョンズの狙いは一体何なのでしょうか。
 ミロは「守る方法は私が考える」と言い、大介は自分の知っているミロとは違うと言って反論します。

 不服を述べる大介をなんとか慶作がなだめますが、警察は「この状況で憲法など存在しない(意訳)」と言い出します。
 人権や戦争反対等というのは平和時の言葉だと言ってきてリベラルな区長を困惑させます。
 ミロは過去にエージェントが飛んでいて有益な情報を残していると言い、人類が滅びない未来を予測しているとのこと。

 凱は今のミロはあのときのミロとは違うと言いますが、慶作は小学生の時代は覚えていないと一言。
 なんでもミロによると未来は不確定であるとのことですが、大介はあの時のミロを信じるの一点張りでした。
 「全てを疑うのよ」というミロの言葉を思い出す凱なのですが……

 お巡りさんの女性(泉?)は拳銃を持って偵察に向かい、大介は敵を見つけて倒しに向かいます。
 残ったメンバーはお弁当を食べ始めますが、凱はミロが何かを隠していると一言。
 慶作はミロは「全てを受け入れなさい」と別の記憶を覚えていましたが、そもそもどうしてミロが大介を助けたのでしょうか。

 大介は「こいつを倒せるのは余裕だ」と敵と戦いますが、あっさりと捕まってしまいました。
 市街地にもリヴィジョンズがやってきて警察ではまったく歯が立ちませんでした。
 ミロによって救われた大介はそのまま敵をやっつけてしまいましたが、今度は泉たちがピンチに陥ります。

 「殉職だ」とつぶやく泉を救出したのは凱とルウが乗っているパペットでした。
 兄妹は敵をあっさりと倒し、立場のなくなりそうな大介は呆然とします。
 15名程度の人がさらわれた一方で、リヴィジョンズを名乗る女性が区長に会いたいと言ってきますが……

【感想等】
 異変に巻き込まれる主人公はよくありますが、大介さんの適応力の高さは一つの個性でしょうか。
 いきなりのパンデミックと言われて驚きしかありませんが……
 パンデミックもなにもかもリヴィジョンズのせいだと考えておけば問題はないのでしょうか。

 アニメの世界で「戦争」ならまだしも憲法や人権といった言葉が出てきたときは少し驚きました。
 この作品を通じて緊急時には人権が制限されるのもやむを得ないという話題なのでしょうか。
 それはそれとして今回はやたらと情報量が多くて混乱気味になってきたのはここだけの話です。

 ミロさんの言っていることがそれぞれ違うのは、大介さん以外が記憶を改変されているのでしょうか。
 大介さんが勝手に動き出すのは想定内ですが、そのうち取り返しのつかないことをやらかしそうな気がします。
 今後凱さんと大介さんが殴り合う展開を予想しつつ、続いて4話以降も見続けていこうと思います。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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