【アニメ感想】火ノ丸相撲 第19話「弱き心に、強き意志」

 火ノ丸さんの19話を見て感想を書かせていただきます。
 2敗して後がなくなった状況ですが、佑真さんや千比路さんはどう戦うのでしょうか。
 そして火ノ丸さんは獅童さんにリベンジすることが出来るのでしょうか。

【内容】
 冒頭で獅童に次ぐ実力者である加納は鬼気迫る表情でインタビューに答えていました。
 負けてしまった蛍は病院に連れていかれる、父やチームのことを言う加納自身が相撲を好きなのかという疑問が生まれます。
 ダチ高は2敗してあとがなくなり、千比路はどんな相撲を見せてくれるのでしょうか。

 加納は必勝パターンに持ち込むはずが、千比路もまた崖っぷちながらも果敢に攻めてきます。
 「その分負けるのが人一倍怖いんだろ?」と挑発してくる千比路さん。
 加納が今にも負けそうなところで回想シーンになり、獅童には「もっと張り合ってくれや」と言われます。

 追い込まれて火が付いた加納は千比路のまわしをつかんできました。
 千比路は「土俵の上での俺はレスラーじゃねえ!」と反撃し、力士としての一歩を踏み出します。
 寄り切りは好きじゃないといいつつも蛍のことを思い浮かべて勝利をもぎ取ります。

 栄華大付属(草介のいるチーム)はどうしてうちのチームに女子マネがいないのかと嘆きつつも解説をしてきました。
 相手の副将はモンゴル人留学生が出てきて、ダチ高が崖っぷちなのは変わりませんでした。
 佑真はプレッシャーがかかってしまい、過去の遺恨に完全にとらわれますが、火ノ丸に励まされてやる気を出します。

 師匠が見守る中で試合をする佑真ですが、相手はここは就職活動だと言ってきました。
 「俺の強さを全国にアピールさせてもらう」とやってくる相手に佑真は空手仕込みの突きで対抗してきます。
 相手はレギュラー争いのなかったぬるま湯の佑真には負けるわけがないと言い出しますが……

 プロになるために来日したという留学生を相手に、獅童は「譲るわけにはいかない」と意地を見せます。
 礼儀作法からトイレ掃除まで仕込んでやるのだと言っていた獅童さん。
 佑真は完全に押されてしまいますが、回想シーンとともに奥の手の組技で勝負に出ます。

 「負けたらこの国に居場所はない」と反撃に出る敵に対して、渾身の一撃で勝負に出る佑真さん。
 佑真は「腕がちぎれるまで打て」と果敢に攻撃を仕掛け、師匠は佑真は他人のためにがんばれる男なのだと一言。
 こうして五分五分の形にもどし、あとは獅童へのリベンジが待っていますが……

【感想等】
 蛍さんの敗北が千比路さんを強くするところに、少年誌の王道を感じるのは私だけではないはず。
 お話がお話だけに千比路さんが負ける展開があるはずはないのですが……
 仲間の奮闘に報いる彼の姿に思わず涙が出てきたのはここだけの話です。

 千比路さんの奮闘の後、佑真さんがプレッシャーにおののいたところでちょっと不安になりました。
 それでもすぐに調子を取り戻すのはさすがだと思います。
 相手が煽ってくるところはどう見ても小物臭くて、彼が負けるのは必定だったと思います。

 激しい戦いの中に、単身で日本にやってきた留学生の覚悟が見えたのはよかったかと。
 崖っぷちから五分五分の形に戻してきたのはよかったですし、次回は獅童さんへのリベンジでしょうか。
 全国優勝して2クール目が終わる感じになりましたが、機会があれば原作も見てみようと思います。


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【アニメ感想】火ノ丸相撲 第18話「僕の克ち方」

 火ノ丸さんの18話を見て感想を書かせていただきます。
 個人戦は草介さんが優勝し、大会は団体戦が着々と進んでいきます。
 蛍さんの初勝利はあるのか、わたし、気になります!

【内容】
 インターハイは着実に進み、国宝のいる学校は順調に勝ち進んでいました。
 元横綱は「男子三日会わざれば刮目して見よ」と彼らの強い気持ちを察しますが……
 オープニングの後、火ノ丸達は獅童率いる鳥取白楼高校との準決勝となりました。

 先鋒の小関は獅童を慕って相撲を始めた榎木が死に物狂いで戦ってくると推測します。
 相手にとっての獅童は自分にとっての火ノ丸と同じなのだと熱く燃え上がる小関さん。
 突然回想シーンになり、榎木は相撲部を辞めようとしていましたが……

 「一番アホなのはお前や」
 「自分を強くするのは自分自身や」
 と言われた榎木は救われたようです。

 榎木は合気道をがんばって、相撲も同じように強くなって現在に至ります。
 強豪校で5年間獅童を追いかけてきたという榎木ですが、小関もまた今は仲間がいるのだと反撃します。
 最後は意地を見せた榎木が小関を下しますが、火ノ丸は「後は任せろ!」と言ってきます。

 小関に続いて試合に出る蛍ですが、自分の「邪道」が火ノ丸の一生を汚すのではないかと考えていました。
 火ノ丸は「変化も立派な技」だと言い、練習を積み重ねた蛍の変化のことをたたえてきます。
 蛍は石神高校のようにわざと不成立をして相手のペースを乱そうとしますが……

 回想シーンが続き、蛍はわざと立ち去ろうとして相手を怒らせてきます。
 冷静さを失った相手に猫だましをやってきて、そのまま「三本の矢」で後ろから敵を押し出そうとしてきます。
 最後の意地を見せた蛍はギリギリのところで勝利をもぎ取ったかに思えますが……

 物言いがついて試合をやり直すと言われ、蛍は怪我をしながらも戦い続けることに。
 ダチ高は後がなくなってしまい、さらに相手は獅童に次ぐもう一人の「国宝」を出してきました。
 千比路は悪態をつきつつも蛍の努力は無意味だなどと言わせないと燃え上がるのでした。

【感想等】
 火ノ丸さんや獅童さん、草介さんといった「国宝」はやはり別物なのでしょうか。
 鳥取白楼高校との試合は決勝だと思っていましたが……
 獅童さんにリベンジをしてから最後は草介さんと戦う流れなのは間違いないはず。

 互いの意地がぶつかり合う試合は最初から最後まで全く目が離せませんでした。
 相手に秘めた思いがあれば、味方も強い思いがあるから勝てるのは言うまでもないことかと。
 勝つために必死になるのは当然としてもここまでの行動を取ってくるのは想定外でした。

 イナイレでも「三本の矢」のたとえが出てきただけに、妙な偶然を感じてしまいました。
 五分五分に持ち込んだかと思ったら追い込まれてしまい呆然としてしまいます。
 国宝isデリシャスの千比路さんは必ず勝ってくれると思いますが……
 

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【アニメ感想】火ノ丸相撲 第17話「相撲の神に愛された男」

 火ノ丸さんの17話を見て感想を書かせていただきます。
 かつてのライバルが協力してくれる展開は少年誌の王道を感じます。
 個人戦の決勝もいよいよ行われるようですが……

【内容】
 火ノ丸不在のダチ高は「国宝」を擁する金沢北を3人で倒してしまいます。
 典馬達は思いがけない敗北に号泣し、元横綱のおじさんは向き合った敗北にも価値があると一言。
 果たして火ノ丸達は全国6連覇のかかる「絶対王者」に土をつけることが出来るのでしょうか。

 オープニングの後、火ノ丸の復帰もあってダチ高は順調に勝ち上がります。
 本戦では5戦全てが行われるとのことで、蛍の全国初試合が始まりますが、またも敗北してしまいました。
 それでも「変化で勝つ」と戦う気力を失わない蛍なのでした。

 獅童は横綱の息子である草介に対して「あるのは己のみや」と挑発してきます。
 絶対王者の鳥取白楼は危なげない試合で勝ち進み、獅童はそのカラフルさに惹かれたとインタビューに答えます。
 沙田達石神高校の皆さんは自分達が白楼と戦ったといい、自分が練習相手になると言ってきました。

 「お前らこの前までクソ弱かった」と言われるチームがこうして全国に到達していることを評価する石神の皆さん。
 獅童を模した練習をする火ノ丸ですが、桐仁は草介と獅童との団体戦決勝を見ることに。
 草介の父は「大相撲の未来は明るい」といい、火ノ丸は一歩を踏み出すと言って沙田と戦うことに。

 沙田によると獅童は研究に研究を重ねた「負けない相撲」と「勝つ相撲」を持っているとのこと。
 草介は獅童に追い込まれますが、火ノ丸は自分を含めて全員が草介の本気を知らないのだと反論します。
 火ノ丸は沙田との稽古をつづけ、決勝では草介と獅童が激しい戦いを続けていました。

 小兵から成長した獅童は相手のプレッシャーを飲み込んで更に成長しようと反撃してきます。
 2人の国宝が死力を尽くす一方、火ノ丸は未熟ながらも元横綱に「光」を見たと言わせるほどの成果を見せます。
 そのうえ、「神に愛された男」である獅童は横綱という「神」に扮した草介に敗北したことが知らされます。

 火ノ丸の和気あいあいとした態度に、この学校に入ってよかったと考える桐仁さん。
 「明日は勝とうぜ」と気合いを入れる火ノ丸なのですが……
 Cパートでは銭湯で桐仁がメガネを踏まれてショックを受けてしまうのでした。
 
【感想等】
 初戦で全国3位を倒し、絶対王者との戦いは着実に近づいていると思われます。
 相手も地区予選を勝ち抜いた強豪のはずですが、全国3位に比べれば苦戦するはずはないのかと。
 鳥取以外の「伏兵」も出てくるのではないかと思いたいですが……

 かつての敵に力を貸す石神高校の態度を見て、ますます決勝に期待がかかります。
 今回のメインは決勝は決勝でも主人公不在のまま行われる団体戦決勝でしたが。
 リアルだと組織に問題があるのかもしれませんが「大相撲の未来は明るい」という言葉が現実のものになることを願います。

 サラブレッドの草介さんと苦難を乗り越えた獅童さんという組み合わせはまさに少年誌の王道かと。
 獅童さんが勝ってくると思っていたのですが、壁は高ければ高いほどのぼりがいがあるのかもしれません。
 次回は団体戦の続きだと思いますが、そろそろ意外な伏兵が出て期待するのでしょうか。
 
 
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【アニメ感想】火ノ丸相撲 第16話「国宝 is デリシャス」

 火ノ丸さんの16話を見て感想を書かせていただきます。
 個人戦は惜しくも敗北してしまいますが、まだまだ団体戦が残っています。
 国宝を擁する2校の他にも未知の強豪がいっぱい出てくるのでしょうか。

【内容】
 小関は戦いは終わっていないと言い、火ノ丸には怪我の治療をするようにと言います。
 芝木山親方は火ノ丸を行きつけの診療所に連れていき、火ノ丸不在は初戦で全国3位という金沢北と戦うことに。
 先生はプロを目指しているという火ノ丸の姿に「冗談はよしこちゃん」と現実逃避をはじめてしまいましたが……

 国宝である典馬を擁する金沢北は昨年のメンバーのうち3人が残っているとのこと。
 小関が先陣を切る一方、先生は「僕は無駄なことはしない」と言ってきました。
 火ノ丸は仲間の心配などぜんぜんしていなかったと言い、小関はあっさりと相手の主将を倒してしまいます。

 先生は火ノ丸の態度を見て治療をすることを宣言し、お前らはいい青春しているなと言ってきます。
 「お前の腕なんて屁みたいなもんだ」と最新鋭の施設を見せてきて「その腕を使えるようにしてやる」と一言。
 試合会場では元ヤンキーの佑真が戦うことになり、火ノ丸は奴は素直な男だといっていました。

 石川県の個人戦4位という佑真ですが対戦相手ですが、佑真は相手をはじくような突きで勝負に出ます。
 大太刀高校は2勝で初戦突破に王手をかけますが、そこに国宝である典馬が出て行くことに。
 火ノ丸は典馬と戦うことになった千比路は「天才」だと言い切りますが……

 典馬は速攻で突きを放ってきて、国宝の実力を見せつけてきます。
 千比路は同じ国宝である沙田と特訓をしていて、沙田の動きをコピーして対抗してきました。
 「俺にはもう怖いものはないぜ」と接近し、そのまま投げにいこうとします。

 典馬はまた笑われているのかと回顧し、兄はどうせ横綱にはなれないと言っていました。
 観客もまた「ハングリー精神が足りない」と兄を罵倒しますが、まだお兄さんは折れていないようです。
 兄を非難する典馬は自分が高校横綱に勝てないという姿が重なっているとのこと。

 回想シーンから一気に勝負に出た典馬ですが、千比路は「それでこそ国宝だぜ」と反撃してきます。
 大相撲でも一つの金星をきっかけに強くなる存在があるとのこと。
 千比路は「この金星は絶対にもらう」と国宝を打ち倒し、火ノ丸は千比路には「壁」なんてないと結論づけるのでした。

 千比路は「国宝喰い」を自称し、同時に火ノ丸が戻ってきてくれました。
 果たして彼らはこの勢いを維持して絶対王者である鳥取白楼に勝つことが出来るのでしょうか。
 そしてCパートで「国宝 is デリシャス」だとタイトルを回収する千比路なのでした。

【感想等】
 個人戦は1話であっさり終わり、今回から団体戦のお話になりました。
 初戦から強豪と戦うことになりましたが、小関さんがあっさりと勝利したところはかっこよかったです。
 火ノ丸さんでなくても仲間を信じる気持ちがわいてくるのは言うまでもありません。

 主人公不在の中で活躍する皆さんは素敵ですが、全国3位の強豪はかませ扱いなのでしょうか。
 散々因縁のあった典馬さんとは結局火ノ丸さんではなく千比路さんが戦うことになるのは少し意外でした。
 これまでベールに包まれていた沙田さんとの特訓が完全に生きた展開もよかったです。

 典馬さんの回想シーンが出た瞬間が彼の勝利フラグだと思ったのはここだけの話です。
 残った蛍さんや桐仁さんだと厳しいことを考えると今後はしばらく小関さん達が勝ち進んでいく感じでしょうか。
 彼らのうち1人が倒れたときが本当のピンチだと思いますが、それだけの相手は鳥取だけでしょうか。


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【アニメ感想】火ノ丸相撲 第15話「鬼丸国綱と童子切安綱」

 火ノ丸さんの15話を見て感想を書かせていただきます。
 いよいよインターハイが始まり、全国の色々な強豪が出てくる……はず。
 尺の都合でカットされる可能性もあるのかもしれませんが……

【内容】
 蛍は桐仁、火ノ丸と小関、佑真、さらには全国の強豪の練習風景が流れます。
 火ノ丸は亡き母親に「勝ってくるぜ」と誓い、いよいよ全国の舞台へと突き進みます。
 あっさりと予選を突破した火ノ丸ですが……

 絶対王者である天王寺獅童は順調に勝ち進み、火ノ丸と試合でぶつかることに。
 獅童は恵まれない体格で勝ち進む火ノ丸を称賛していました。
 千比路は「高校横綱になって来い」と声をかけ、火ノ丸は憧れの相手に勝つのだと意気込みます。

 親方や元横綱は火ノ丸が獅童と対等に向き合えると言いますが、立ち上げ早々に火ノ丸は攻撃を受けます。
 小学生時代の獅童は体格に恵まれなかったとのことですが、今はその過去ですら相撲の神様の舗装した道なのでしょうか。
 圧倒的な実力を持つ獅童に追い込まれた火ノ丸はギリギリのところで踏みとどまりますが……

 獅童は火ノ丸の戦法を「研究済み」だと見抜き、彼は全国の強豪をつぶさに観察していたようです。
 「もうやめにしようや」と勝負に出ますが、火ノ丸は過去を振り返りながらも相撲への想いを貫こうとします。
 「百鬼夜叉落とし」の体制を作りだした火ノ丸ですが、獅童は逆に火ノ丸の「百鬼薙ぎ」を使ってきます。

 火ノ丸は獅童の技を抑え、小さくても強かった彼の姿を何度もテレビで見たことを思い出します。
 相手の体勢を崩しつつ獅童に必殺技を放とうとしますが、それすらも絶対王者は読んでいたようです。
 獅童は「横綱は頂点や」と言い、六ツ胴斬りで切り返してそのまま勝利をつかみ取ってしまいます。

 チームメイトは火ノ丸の敗北に呆然としますが、獅童は「勉強させてもらったで」と一言。
 火ノ丸がプロ入りするには高校横綱になる必要があったのですが、その道がたった今絶たれてしまいました。
 「プロ入りへのチャンスは来年にもある」と気を取り直そうとする火ノ丸ですが、小関は団体戦に出なくてもいいと言い出します。

 小関は火ノ丸の怪我を見抜いていて、火ノ丸にすぐに病院に向かうようにと訴えます。
 火ノ丸は現メンバーで戦えるのは今年だけだと訴え、小関は「まだ終わってないぞ」と続けます。
 過去には全日本選手権に2名が出場したケースがあり、獅童を倒せば可能性はあるとのことです。

 小関は火ノ丸を治療させ、その間は自分達が勝ち進むと言ってきました。
 「全日本に出てくださいって、お偉いさんに頭を下げさせようぜ」と訴える仲間達。
 そんな彼らの姿に火ノ丸はただ涙を流すしかありませんでした。

【感想等】
 地区予選は団体戦からでしたが、インターハイは個人戦からのお話でした。
 展開の早さはおそらく原作を相当カットしているのかなとつい考えてしまいます。
 鳥取の学校ながらも「天王寺」は大阪ではないかと考えるのはここだけの話です。

 新しいオープニングが始まり、映像を見た限り桐仁さんの参戦も確定なのかなと思います。
 今回のメインは火ノ丸さんと獅童さんですが、獅童さんもまた体格に恵まれなかったという過去に着目したいです。
 恵まれない状況を覆すそんな「強さ」こそが最強へと至る道だと色々な意味で考えさせられます。

 相手が相手だけに個人戦での敗北は仕方ないとしてもしっかり見せ場を作るのは主人公の「意地」でしょうか。
 今後は団体戦で雪辱を果たすパターンだと思いますが、鳥取、金沢以外の強豪の存在が気になります。
 火ノ丸さん不在ということで桐仁さんが戦うのだと思いますが、蛍さんの念願の一勝は叶えられるのでしょうか。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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