【アニメ感想】こみっくがーるず 第7話「ここは天国ですか!?」

 こみっくがーるずの7話を見て感想を書かせていただきます。
 薫子さんのネガティブながらも不快感を感じさせないキャラクターが素敵です。
 怖浦先輩は所々怖いですが、お話を見ているとだんだん面白くなってきました。

【内容】
 食器を洗っている薫子は小夢の連載が決まったことを知って「忘れないで」と土下座してしまいます。
 お祝いを終えた後、にゃおす先生が追いかけられているのを見つけます。
 薫子はアシスタントとして怖浦先輩の仕事を手伝うことになるのですが……

 先輩の部屋のホラーなつくりに困惑する薫子さん。
 トーンを貼ろうにも作品の題材が怖かったりします。
 それでも先輩にくっつかれてまんざらでもない薫子なのでした。

 先輩は青森出身に対して薫子は同じ東北の福島出身とのこと。
 昔は絵が苦手だったという先輩ですが、同室の子に言われてデッサンを勉強して今のようになったようです。
 なお、同室の子は行き先を残さないでいなくなってしまったとのこと。

 瑠姫は薫子の悲鳴を聞いて駆けつけ、薫子はこんなにまともに書けないと言い出します。
 先輩は過剰なスキンシップして心を和ませつつ教えるのが上手とのことです。
 そして、東北出身の2人は雪かきのつらさで意気投合するのでした。

 薫子はメガネ瑠姫の「大人」な姿に見惚れてしまいます。
 瑠姫は薫子にめがねをかけてみては提案しますが、私には重すぎますと言い出します。
 小夢は薫子がいなくなったと慌てますが、薫子は「神聖な一歩」を踏み出したとのこと。

 一人で電車に乗った薫子は秋葉原にやってきて興奮を隠せません。
 「るかにゃん」フィギュアを見て涙を流す薫子はそのままそれを買ったのですが、おまわりさんに補導されそうになります。
 段ボールに入って泣いていた薫子は小夢たちに保護されるのでした。

 薫子はテンションを上げてアニメについて語り合い、翼とは意気投合します。
 本当はメガネを作ろうとしていた薫子なのですが、その憧れは異常でした。
 メガネ屋さんにやってきた薫子は自分が成長期と言われて興奮してしまいます。

 薫子は色々なめがねをかけ、小夢や翼もかけてみることに。
 先生もメガネ屋さんにやってきて「メガネ先生デビュー」をしようとしていました。
 薫子はメガネをかけることに罪悪感を覚えていたのですが、担当編集さんも同じ経験があったようです。

 好きなアニメを高解像度でみたいということからあっさりとメガネを買った薫子さん。
 彼女が持っているフィギュアを見るとお姉さんキャラがお好きなようです。
 思わず土下座する薫子ですが、その調子で原稿を書いてみて、線がよく見えることで下手だと実感するのでした。

【感想等】
 いろいろあって調子が悪いときでも、きらら系を見ることで頑張れるような気がします。
 気づけばひとりぼっちになったという先輩が他人とは思えなかったりします。
 「雪かきつらいよね」という言葉を受けてわかってしまうのがつらいです。

 前半の先輩のお話も面白いですが、後半のメガネのやりとりも面白いです。
 秋葉原にやってきたところではふと「俺妹」を思い出してしまいます。
 おまわりさんに声をかけられて箱に入る薫子さんが「あおかな」の「捨て猫真白」みたいですごく可愛いです。

 元々がメガネキャラな私なのですが、メガネに憧れる薫子さんが面白いです。
 薫子さんが憧れの美人でお姉さんキャラになれる日は来るのでしょうか。
 個人的には今のままの薫子さんも十分魅力的だと思いますし、可愛いと思いますが……


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【アニメ感想】こみっくがーるず 第6話「丸刈りにしてきます」

 こみっくがーるずの6話を見て感想を書かせていただきます。
 タイトルを見てなんとなく誰の言葉かわかったのは私だけではないはず。
 先生も先輩もふつうにいい人のようで何よりでした。

【内容】
 お風呂場で突然叫んだ薫子ですが、外には誰もいなかったようです。
 とりあえず一旦室内に戻りますが、やっぱり薫子は幽霊が怖いのだと抱きつきます。
 「あばばばば」と叫ぶ薫子は幽霊が現れたと瑠姫に抱きつきますが……

 小夢に抱きついている女性は怖浦(ふうら)先輩で、髪を褒められた薫子は「丸刈りにしてきます」と逃げます。
 次の日もまた薫子は鏡越しに迫られて恐怖を抱きます。
 ホラー趣味を持つ先輩は薫子とは徹底的に相性が悪いようです。

 かつて瑠姫もまた先輩に迫られ、それが漫画にいい影響を与えたとのこと。
 薫子は先輩をスルーすることを考え、部屋に入れないようにしますが……
 人との接し方がわからないという先輩の言葉に薫子は親近感を覚えてしまいます。

 再び抱きつかれた薫子ですが、先輩をよく見てみると美人さんでちょっとうれしくなります。
 次の日、薫子や小夢は先輩と親しくなる一方で、瑠姫や翼はやっぱり嫌がります。
 そんな様子を見てちょっと安心する先輩なのでした。

 翼はネームを考えていて、順位の上がったプレッシャーで眠れなくなったようです。
 厳しいという虹野先生は美人教師で薫子は思わず喜んでしまいます。
 先生は先生に、遊園地にいたことがばれてしまわないのかと心配になります。

 先生は翼の居眠りをとがめつつ、深夜アニメでも見ているのかと考えます。
 小夢は割って入って「珈琲を入れます」と告げますが、クラスが違うと突っ込まれます。
 翼はいっそ漫画を書いていることをばらすことも考えますが、イメージに合わないことから「ウィングV」の正体は秘密なのだとか。

 午後の授業では絵を描いて起きる翼ですが、先生はノートを没収して屋上に連れ出します。
 実は先生はウィングV先生の大ファンで、翼もまたファンなのかと考えていました。
 薫子は翼がかのウィングV先生だとばらしてしまいますが、先生はにわかには信用できません。

 翼から直に原稿を見た先生は翼を「先生」と呼んで土下座して謝ります。
 遊園地にいることがばれなかったことをひとまず安心し、翼はファンの声を聞けてうれしかったと一言。
 そして、4人がマンガ家だと知った先生は寮母さんと知り合いだったようです。

 薫子は「ギャップ」をテーマに幽霊や美人教師のキャラクターを生み出します。
 一方で肝心のストーリーは没以前だと言われてしまいますが……

【感想等】
 結局のところ、幽霊騒動は新キャラの登場というところに落ち着きました。
 怖浦先輩はお声は可愛いものの行動がいちいち怖く、困惑する気持ちもわかる気がします。
 お名前に「ふ」という言葉が入っているので腐女子だと思っていたことが懐かしいです。

 いったんは避けようとするものの、気持ちを共有して親しくなろうとする薫子さんが素敵です。
 前半の先輩もそうですが、後半の先生もまた作品の雰囲気にあっている人でよかったかと。
 厳しいと思っていた先生が実は熱心なファンというのはいわゆる「ギャップ萌え」かもしれません。

 実生活から個性豊かなキャラを作り出す薫子さんですが、まだまだ雑誌連載までは遠いようです。
 今回の先輩だけでなくて、寮には他に先輩方がいらっしゃって、今後色々と新キャラが登場するのでしょうか。
 そして、5話の「わかばガール」キャラとのコラボ(視聴当時気づきませんでしたが……)に続くサプライズがあれば言うことはありません。


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【アニメ感想】こみっくがーるず 第5話「編沢さんコスプレするんですか?」

 こみっくがーるずの5話を見て感想を書かせていただきます。
 季節はいきなり夏になり、時間経過の早さを実感するのは私だけではないはず。
 この調子だと1クールで一年が経過してしまいそうな気がします。

【内容】
 「夏だから」と急に海に行くことになった薫子(かおす)たち。
 小夢の胸の大きさに他のメンバーは騒然とします。
 薫子たちは水着を準備していないので、とりあえずレンタルで済ませることに。

 小夢は思いっきり遊ぼうとする一方で、他の3人は絵を描き始めます。
 人を引きつける小夢に対し、薫子はかにさんを引き寄せてしまいます。
 薫子は他の子が小夢と遊んでいることに危機感をいただき、一緒に遊ぶことになりました(がしびれくらげに刺されます)。

 瑠姫や翼も一緒に遊ぶのですが、瑠姫は自分の胸を気にしてしまいます。
 薫子の方はおっさん視点で女性陣の水着を楽しみます。
 翼は「今日の風景は忘れない」と結論づけつつ、瑠姫のスケッチブックが流されていました。

 薫子と翼はゲームをし、小夢と瑠姫は買いものに行ったようです。
 総武線以外に乗ることは出来ないという薫子さん。
 小夢たちは制服風の服はいいのではないかと結論づけます。

 小夢、瑠姫はおしゃれなランチをいただき、カップルが同じ飲み物を飲んでいるのを発見します。
 恋愛経験がないと難しいと考える小夢に対し、瑠姫も全く恋愛経験はないと告げます。
 小夢は翼を意識しており、いろんな男の子が書けるのではないかと考えていて、そのままデートを提案されます。

 翼は昔から女の子に告白されたものの、その真意がわからない残念な子でした。
 薫子は翼に勝てないまま終わるかと思っていましたが、猫が飛びかかってきて薫子が勝利をつかみます。
 小夢が恥ずかしがってしまったところに寮母さんが2人分のチケットを持ってきました。

 瑠姫、薫子が空気を読んだこともあり、小夢、翼はデートをすることになりました。
 翼の優しさにときめく小夢は、そのまま彼女を色々なスポットに案内し、デートっぽくなってきました。
 ジェットコースターで翼は恐怖し、さらに薫子は気を失ってしまいました。

 コスプレをしていたのは担当編集の編沢さんでしたが、彼女の勝負服なのだとか。
 翼は小夢ならいくらでも他の子がいるのではないかと言い出しますが、小夢は「初恋は大切にしたい」と涙を流します。
 最後は観覧車に乗って、自分の連載がまだだと涙を流しますが、今のままでいいと励まされます。

 楽しい遊園地が終わる一方、薫子は友達のプロ意識を見習うようにと怒られるのでした。

【感想等】
 5話はいわゆる水着回なのですが、それぞれの意識の違いが面白いです。
 小夢さんのノリノリな雰囲気がすごくうらやましいなと思います。
 私的には、翼さんのゲーム好きなところは少し気が合っているのかなと考えます。

 小夢さんや瑠姫さんのお買い物の風景は女の子らしくていいなと思ったりします。
 後半の小夢さんと翼さんのデートはもっとうらやましいです。
 ジェットコースターを前にして翼さんが怖がるところはちょっと意外でした。

 タイトルにもある編沢さんのコスプレ(勝負服)もちょっと興味を持ちつつある私がいます。
 一番最後の「今のままでいい」という言葉は一度でいいから言われてみたいなとつくづく思います。
 このペースならば次回は2学期になっていそうですが、最後は薫子さんが連載を勝ち取って終わるのでしょうか。


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【アニメ感想】こみっくがーるず 第4話「くんずほぐれつランデヴー」

 こみっくがーるずの4話を見て感想を書きます。
 学校と漫画を両立させようとする琉姫さんの一生懸命なところがいいなと思います。
 一方でまじめすぎることは時としてはマイナスになるのではないかと考えますが……

【内容】
 琉姫の徹夜で仕事をしているのをすごいなと考える薫子さん。
 どうやら二日連続の徹夜であり締め切りが近くて疲れているようです。
 授業で当てられた彼女の破壊力のある行動に思わず顔を赤らめる薫子なのでした。

 仕事と学校を両立させようとする琉姫ですが、お気に入りのぬいぐるみがないと眠れないとのこと。
 翼は代わりにと薫子を差し出し、琉姫は薫子を抱いて眠ってしまいます。
 家に戻るようにと言われますが、こんなの見せたら絶縁されると、実家には戻れない琉姫なのでした。

 生々しい絵を見せられて気を失う薫子と小夢に対し、全く恥じらいを見せない翼さん。
 エッチなページは翼に任せますが、どうやら絵が小夢に似ているとのこと。
 小夢はエッチながらもストーリーがつかめてきた一方で、薫子は全く直視できませんでした。

 翼は琉姫に仕事に集中しろととがめつつ、薫子にえっちなコマを見せて気絶させます。
 琉姫はデジタルで絵を書くためにパソコンを買ったとのことですが、本体を椅子だと勘違いしてしまいます。
 「パソコニスト」の薫子に教えを請う琉姫なのですが……

 琉姫はデジタル絵をあっさりと仕上げますが、原稿は全く進んでいませんでした。
 3日目の徹夜があったからか、ちゃんと本が発売されたようで何よりでした。
 サイン会のことを言われた琉姫は嫌らしい漫画を書かれたのではという罪悪感に悩まされます。

 パッドをたくさんいれて胸を大きくすることを考える一方で薫子を抱きしめる琉姫(PN爆乳姫子)さん。
 小夢に代役を頼みますがうやむやになり、そのまま季節が過ぎていきます。
 サイン会を恐れる琉姫ですが、翼は「あのときの気持ちを思いだした方がいい」と告げて眠ってしまいます。

 「化粧で違う自分になれる」と寮母さんにお化粧をしてもらってドキドキする琉姫さん。
 お姉さんキャラになった琉姫は心臓のドキドキが落ち着いてきたようです。
 そして実際のサイン会ではファンの絶賛を受け、お姉さまといわれてテンションを高めるのでした。

 琉姫はファンの反応を直に見て、自分が漫画を書いてきてよかったと涙を流します。
 一方で「爆乳姫子」というペンネームはまだまだ恥ずかしいようですが……

【感想等】
 お仕事と学校を両立させようとする琉姫さんのいろいろな面を見せてくれるお話かと。
 ぬいぐるみさんの代わりに薫子さんと一緒におねむするところがなんだかいいなと思いました。
 追い込まれてしまう琉姫さんと薫子さんはどこかで似ている側面があるように思えます。

 パソコン音痴な琉姫さんに対し、意外な特技のある薫子さんに驚きました。
 原稿を書き上げてよかったと思っていたところで、さらにサイン会という新たな試練が襲いかかります。
 サイン会までの間のイベントがいろいろと流れるのは、出来ればじっくりとやってほしかったところです。

 「お姉さま」と言われて自信を取り戻した琉姫さんにちょっと感動してしまいました。
 琉姫さんのお姉さんっぽいところは、ごちうさのリゼさんにどこか似ているような気がします。
 きんモザの綾さんやがっこうぐらしのくるみさんとコラボする日を夢見て、次回もしっかり見ていければと思います。


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【アニメ感想】こみっくがーるず 第3話「プニプニポヨンですね」

 こみっくがーるずの3話を見て感想を書きます。
 毎回ながら「かおす」の名前が出るたびに笑ってしまうのは私だけでしょうか。
 女子高生らしさといわれてもなかなか表現が難しいと思う今日この頃です。

【内容】
 薫子(かおす)は自分の経験からクレープの漫画を書いたとのこと。
 内容は食べまくっているものなのですが、食べるときの擬音に違和感を覚える編集者さん。
 「考え直してください」と突っぱねられ、薫子は「あばばばば」と言わされるのでした。

 「リアルな女子高生」というものがよくわかっていないという薫子さん。
 女子高生の反応ではなかったり、服のセンスがなかったりと色々と突っ込まれてしまいます。
 髪の毛を切ってみてはどうかと言われますが、髪の毛だけが成長の証なのだとか。

 色々な髪型にして服を変えてみても小学生に見えてしまう薫子さん。
 気がついたら小学生の格好をさせられてしまいました。
 そして翼は画力が問題だと告げた上で「これから」だと告げるのでした。

 小夢の提案もあり、みんなでスケッチ大会をすることになりました。
 琉姫が小夢を押し倒すシーンを見てしまって困惑しますが、実際はポーズの指示とのこと。
 続いて薫子は小夢を抱きしめますが、どう見ても恋人には見えませんでした。

 薫子は琉姫のアドバイスを受けて絵を描いてみます。
 小夢の体については「プニプニポヨンですね!」と告げますが、思いっきり反論されてしまいます。
 琉姫と小夢は胸の大きさでけんかしてしまいますが、薫子はついつい見ていたいと思ってしまいます。

 胸について諦めてしまう薫子ですが、触られてしまうと弱いようです。
 思いっきりお茶をこぼしてしまい、お風呂に入ることにしますが、先に翼が服を脱いでいました。
 とっさに筋肉ムキムキな体をかいてしまう翼に驚いてしまいます。

 同い年なのに琉姫や翼は連載作品を持っているという事実に焦る薫子さん。
 そんな彼女にドーナツを差し入れる小夢は天使なのかもしれません。
 そして、薫子は何も食べていなくて倒れてしまっていました。

 「グルメを理解しない私に食事をする資格はない」と言い出す薫子さん。
 とりあえず朝食を食べるように言われますが、トマト、ブロッコリー、納豆は嫌いなようです。
 寮母さんは薫子の容態を心配して飲み会を休むことになりました。

 薫子はお布団で眠っており、小夢たちがお見舞いにやってきました。
 寮母さんは食事を準備してくれて、実家の味はなんだかほっとする気がします。
 そして、クレープの擬人化はさておき、食べられてしまう展開を書いてしまい没を出されてしまうのでした。

【感想等】
 女子高生らしさとは一体何かといわれると、なかなか答えられないことも事実だと思います。
 いろんな髪型にするところはさておき、小学生の格好をさせられるところがなかなかシュールです。
 見た目的な若さという意味ではニューゲームの青葉さんを上回る方なのかもしれません。

 絵を描くというところではきらら系の大先輩である「ひだまりスケッチ」を思い出してしまいました。
 胸の大きさについてはあまり考えない方がいいのかもしれません。
 薫子さんの「オヤジ」的な反応と翼さんの斜め上の反応が面白いなと思います。

 薫子さんが倒れたことを心配する一方で、周りに心配される様子がちょっとうらやましいです。
 つらいときに支えてくれる存在が一番大切な存在なのではないかとふと思ってしまいます。
 自分自身にも色々と思うところはありますが、がんばって最後まで見ていけたらいいなと思います。
 

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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
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