【アニメ感想】SHOW BY ROCK(2期7話)「十六夜ゐ雪洞唄」

 SB69の2期7話を見て感想を書きます。
 それぞれの修行回であり、また徒然さんの新曲も出てきて盛りだくさんのお話でよかったです。
 シアンさんにあえて厳しく接しつつも、その本質を理解させるキングさんはいい人だと思いましたし、仲間との絆に思わず泣いてしまいました。
 シンガンさんの方も新曲を完成させて次回リベンジに挑むのでしょうが、相手のお金の力を上回ることが出来るのか、私、気になります!

【内容】
 ダガーとの戦いを控えて新曲を作れなかったシアンは、仲間に相談しないまま一人でグレイトフルキングの所にやってきました。
 闇の女王に勝つ曲が作れないと訴えるシアンさん。
 キングは、曲作りを手伝うことは出来ないといいつつシアンを特訓することになりますが、言いつけたのは「肩たたき」でした。

 一方、演奏がかみ合わないシンガンクリムゾンズの皆さんも、別の所で合宿を行うことになりました。
 道に迷った彼らの前に、立派な門があり、3人のケモミミさんが守っていました。
 先に進もうとするロム達ですが、大自然(という名の巨大な山)に吹き飛ばされて、危うく崖に転落しかけます。

 何とか助かったシンガンの皆さんは、焚き火であたたまることに。
 事務所で見つけたロムの昔のCDを彼に差し出します。
 ただがむしゃらに走ってきたロムでしたが、結局音楽性の違いによりバンドは解散したとのこと。
 クロウはそんなロムの背中を見て、他の2人とともに一夜にして新曲を完成させるのでした。

 肩たたきのあとは大量の荷物を運ばされるシアンさん。
 4つの氷を冷凍庫に運ぶようにいわれますが困惑するばかりです。
 さらに、プール掃除をさせられますが、関係がないことばかりだとご立腹です。

 場面は変わり、徒然の皆さんが登場します。
 「メロディシアンアルマース」を求めるダル太夫たちは、ロム達が吹き飛ばされた門までやってきました。
 先に進むに相応しいか見定めるという門番に、彼女たちは新曲でそれを圧倒して先に進みます。

 ようやく楽器を触らせてもらえることになったシアンですが、ドラムもギターも全て一人でやれと言われます。
 無理な課題に戸惑うシアンですが、その時、プラスマジカの仲間の顔が浮かびます。
 今まで一人きりで何をやっていたのかと涙を流すシアンさん。

 シアンは仲間に連絡し、実は曲が出来ていなかったことを正直に告白し、仲間もまた、彼女を知らないうちに追い詰めていたのではないかと謝ります。
 こうして、シアンは仲間と一緒に最高の曲作りに挑むのでした。

【考察等】
 シアンさんが仲間の大切さを思い知り、シンガンさんも新曲を作り上げ、徒然さんも新曲を披露するという豪華なお話でした。
 この密度の濃さにまず驚きです。

 シアンさんについてなのですが、仲間に相談できなかったことが一番の問題だったのは同意しますし、仲間との絆を再発見できたところは良かったと思います。
 一方で、冒頭で自分たちが楽しむというよりも「勝てる」曲と言っているところが少し引っかかりました。

 シンガンさんについて、何気に主人公のシアンさんよりも目だっているのがすごいです。
 何時も3人を引っ張っているロムさんの過去回になると思ってましたが、いつも引っ張られるクロウさん達の有能さを見せつけられることとなりました。
 一夜にして曲を完成させるとはすごいです。

 徒然さんについては、サブタイトルにもある新曲が良かったと思います。
 なにやらよくわからないうちに門番を圧倒してしましたが、これも人気バンドゆえの実力なのかもしれません。
 この先に、「メロディシアンアルマース」があるのでしょうが、これがどのように絡んでくるのかも気になるところです。

 次回は、シンガンさんがリベンジを果たすお話になるとのこと。
 相手の(お金の)力を上回る、心に訴える新曲を期待したいと思います。

【アニメ感想】SHOW BY ROCK(2期6話)「Cadenza」

 SB69の2期6話を見て感想を書きます。
 いよいよ対決ということですが、シアンさんにひとつの試練が訪れます。
 皆さんの優しさがプレッシャーになるのがこちらにも伝わってきて、見ていてつらかったです。
 一方で、ロムさんの過去もようやくバンドメンバーの気づくところとなり、こちらはこちらでひとつの盛り上がりを見せます。
 気づけば1期でも大体このあたりでひとつの壁があったような、そんな気がします。
 果たして、彼女達がこの試練を乗り越えることが出来るのか、次回をしっかり見たいと思います。

【内容】
 宿敵ダガーはテレビのスクリーンに現れ、プラスマジカと自らの僚友「バッドバージンロジック」との対番を申し出ます。
 受けてたつことになったプラスマジカは、トラウマに苦しむロージアへのフォローも忘れない天使でした。

 ロージアは学校で再びアイレーンを探して音楽室を覗きますが、後ろから本人に声をかけられてしまいます。
 取り巻きに恐怖しながらも、「プラスマジカは負けない!」と言ってのけたのは良くがんばったと思います。

 対決に向けて作戦を練るプラスマジカの皆さん。
 気づけばシアン一人で作曲することになりますが、アイデアが出ず、しかも寝てしまって練習に遅れてしまいます。
 バンド仲間の優しさが逆にプレッシャーとなって、何も言い出すことが出来ません。

 一方、シンガンクリムゾンズの3人は模型店に集合し、社内にあったあるCDと一枚の写真を見ることに。
 そこに写っていたのは、ロムとトライクロニカのシューゾーがかつて同じバンドを組んでいたという衝撃の事実でした。
 音楽性の違いで決別したロムさんは、一体何を思うのでしょうか。

 そのロムと組んでいたトライクロニカのシューゾーは、後輩バンドである「アルカレアファクト」が対番における不正疑惑を耳にしますが、ファンの心はお金では買えないと一蹴します。

 ロムに過去の事を聞けないシンガンの3名と同じように、シアンもなかなか曲がうまくいっていることを言い出せません。
 催促するどころか自分のことを心配する仲間のプレッシャーに押しつぶされるように、次の日失踪してしまいます。
 そして、彼女が向かった先はかつての師であるベリーさんの元だったのです。

【考察等】
 中盤で対決をして、ダガーさんがかませで終わるのか、あるいは圧倒的な差で敗北して次でリベンジするのかと考えていましたが、それ以前の所で足踏み状態になりました。
 あれだけ優しくされると逆に気まずくなってしまうのは仕方のないことかもしれませんが、そこで打ち明けるところを見せてほしかったのも正直な感想です。

 一方で、うすうす作中で示されていたロムさんの過去について、ここでようやく大々的に明かされます。
 ロムさんが「売れればいいってもんじゃねえだろ!」とプラスマジカにマジギレしたシーンを思うに、売れる、売れないといったところでシューゾーさんとは決別したのかなと思います。
 売れるよりも自分のやりたいようにやっているからこそ、社会人をしながらもがんばっていけるのでしょうし、そのひたむきさは本当にすごいと思います。

 曲に行き詰まるシアンさんと衝撃の過去に動揺するシンガンさん。
 次回、彼らがその壁を乗り越えていけるのか、私、気になります!

【アニメ感想】SHOW BY ROCK(2期5話)「ジャスタウェイク」

 SB69の2期5話を見て感想を書きます。
 シンガンさんの前に新たな敵が立ちはだかりますが、負けてもどこまでも前向きなロムさんが素敵です。
 敵メンバーは個人的にあまり好感がもてないのですが、そんな中、チタンさんだけはどこか嫌いにはなれませんでした。
 お金の力で頂点を掴んだ彼らに、ロムさんがどう立ち向かうのか、そして、ダガーさんの突然の宣戦布告が、私、気になります!

【内容】
 カレー屋さんで相変わらずハイテンションのシンガンクリムゾンズの皆さん。
 唯一の社会人であるロムの気前のよさに感謝の言葉も有りません。

 食事を終えて町を歩くシンガンの4人の前に、トライクロニカを破ってランキングのトップになった「アルカレアファクト」の皆さんが(大量のお金とともに)現れ、宣戦布告をして去ってゆきます。
 一方で、シアンはチュチュの「新たな取り組みをすべき」との声とベリーさんことグレイトフルキングの「自分を信じろ」との思いを受けて、自ら新曲を作ることを決意します。

 社長から対番を持ちかけられるシンガンの皆さん。
 相手は、先ほど顔を合わせたアルカレアファクトの皆さんでした。
 場面は変わって、アイレーンを従えたダガーはシアン達への復習を誓い、アイレーンは「みんな地獄に落ちればいい」とはき捨てます。

 シンガンクリムゾンズとアルカレアファクトの対番が始まります。
 シンガンさんのライブは観客の心を掴み、ファンは「出荷して!」と歓喜の声をあげるのです。
 しかし、後攻のアルカレアファクトはライブ途中でお金をばら撒くと言った明らかな買収行為を行い、そのこともあり、シンガンクリムゾンズは大敗を喫します。
 打ちひしがれるメンバーを抑え、自分たちが観客の心を捉え切れなかったとどこまでも前向きなオルガ ロムに、メンバーはこれまで以上の厚い信頼を寄せるのでした。

 祝勝会に盛り上がるアルカレアの皆さんの中、一人憂鬱な表情を浮かべるチタンさん。
 マカロンを持ち帰った先は、マンホールの下で、そこには弟が兄の帰りを待っていたのです。
 どうやら、彼らの家は何らかの現金で没落して、このような生活をしているとのこと。
 弟の申し出に応じて小さなピアノをひくチタンさんが素敵です。

 対決の結果に納得のいかないプラスマジカは、不正の証拠を突き止めます。
 しかし、事務所では相変わらず前向きなシンガンさんを見て、何処か安心の表情を浮かべます。

 そんな時、ダガーからプラスマジカの皆さんに、宣戦布告のお知らせが舞い込んでくるのでした。

【考察等】
 アルカレアファクトの皆さんのあまりにも露骨な買収にはあぜんとしてしまいました。
 明らかな状況なのに、他の人たちが「水面下で」買収しているのではないかと言っているのが何処かおかしいです。

 シンガンさんは相変わらず行動が面白い人ですが、ロムさんのあのリーダーシップが素敵です。
 まるで鉄華団のオルガさん(鉄血のオルフェンズ)を見ているかのような、そんな錯覚に陥るのは私だけでしょうか。

 アルカレアの皆さんの中、異彩を放っているチタンさん。
 弟思いの彼の姿を見ると、あんなメンバーの中にもきちんとした人がいるのだなとちょっと安心してしまいました。
 兄弟愛って、素敵だなと思います。

 最後に宣戦布告をしてきたダガーさん。
 5話でいきなり勝負を仕掛けてくるのは、彼自身が何らかの前座なのかもしれません。
 それとも、圧倒的な力で敗北して、その後復活するお話になるのかもしれませんが。
 どちらにしても、この先を見届けていこうと思います。

【アニメ感想】SHOW BY ROCK(2期4話)「ドキィッ!?がーるずだらけのふわっふわ水泳大会!ですぞ・ポ(以下略)」

 SHOW BY ROCK(2期)の4話を見て感想を書きます。
 前回のラストからシンガンさん回かと思っていましたが、そんなことは有りませんでした。
 イベントでも決して手を抜かず、必死に勝ちに行こうとするロージアさんは、一生懸命で素敵です。
 また、徒然、トライクロニカといったベテランバンドの動向や、今まであまりからみのなかったレトリーさんとロージアさんが見られてよかったと思います。
 余談ですが、ロージアさんの黒い所の声がアクセル・ワールドのニコさんに聞こえるのは私だけでしょうか。

【内容】
 グレイトフルキング(ギターの人)を尋ねるダル太夫率いる「徒然」の皆さん。
 彼女達は、「メロディシアンアルマース」なるアイテムを探すために旅立つに際し、あいさつに来たとのことです。
 その一方で、「あの娘」つまりシアンを気にかけているもようです。

 学校の廊下を走っていたロージアは音楽室のピアノの音に気づき、中を覗き込みます。
 すると、高等部の制服を着た謎の女の子がピアノをひいているのでした。

 場面は変わって、今回は女の子メンバーの水着大会があるとのこと。
 チュチュはメンバーの水着にこだわる一方で、ロージアは競技の優勝を目指す、いわば「ガチ勢」だったのです。

 本番に際して各競技のメンバーが決定されるのですが、コミュ障の人見知りの激しいレトリーは苦手なロージアと一緒のグループになってしまいます。
 モア曰く、レトリーはロージアがシアンにくっつくのを嫉妬しているとのこと。

 徒然に並ぶ人気バンドのトライクロニカは銀河ライブということでいろいろな星でライブを行っているもようでです。
 そんな彼らの新曲をバックに白熱した(尻相撲などの)試合が繰り広げられます。

 自分の出番が近づき不安の尽きないロージアはロッカー室に隠れることに。
 そこにロージアがやってきて、気づけば二人とも中に閉じ込められてしまいます。
 
 「私がシアンさんに近づくのが気に入らないんですよね?」
 まさに直球をぶつけてくるロージアさん。
 彼女にとってシアンは自分がはじめて負けた相手であり、その才能が気になるのだといいます。
 ロージアのストイックさに心を動かされたロージアは、誤解を解いて歩み寄るのでした。

 最終戦の騎馬戦の得点いかんで勝負が決まると言うお約束の展開。
 仲間によって見つけ出された2人は最終決戦に挑み、息のあったプレーで勝利を掴むのでした。

【考察等】
 本編はレトリーさん回なのでしょうが、ガチで勝負にこだわるロージアさんの印象がどうしても強く出てしまいます。
 前回の素直さも、今回の勝ちにこだわる姿勢もどちらも好感が持てて、ロージアさんの株がストップ高です。
 飽きっぽい私ですが、一生懸命何かに取り組むことが出来ればと思いました。

 水着大会ではありましたが、トライクロニカさんのライブ(ワイプ)にどうしても目がいってしまいます。
 とはいえ、ユーフォ2の2話(のプールに来たにもかかわらず部活の話だけで全く遊ぶシーンが有りませんでした)よりは、ずっと水着要素は大きいわけですが。
 あと、最後にチラッと出てきたのですが、ダガーさんに粛清されたと思っていた小笠原さんが普通に生存していたことに驚きました。

 今回出番のなかったシンガンさんは、予告によると次でメインになるようです。
 彼らがどんな熱いお話を見せてくれるのか、私、気になります!

【アニメ感想】SHOW BY ROCK(2期3話) 「放て!どどどーん!」

 SHOW BY ROCKの2期3話を見て感想を書きます。
 女の子バンド(特にクリクリ)中心のお話ではありますが、それでも圧倒的な存在感を放つシンガンさん(ロムさんの声でどうしてもオルフェンズが浮かんでしまいます)が素敵です。
 ロージアさんは初期に比べると素直になってきて、いい子になったなと思います。
 闇堕ちしそうだったチュチュさんですが、シアンさんの励ましでメンタルが回復してよかったと思いますが、ライブがカットされたのはちょっと残念でした。

【内容】
 ガールズバンドの祭典に出場することになったプラスマジカ及びクリティ・クリスタの皆さん。
 そのお祭りではライブだけでなくて自分たちでスイーツ(要はお菓子)を作って販売するとのことで、初出場のプラスマジカの皆さんは気合が入ります。
 一方で、最近放置気味のシンガンクリムゾンズの皆さんはどうやら別の仕事(後述)が入ったらしいです。

 ロージアはシアンと二人きりになって、以前(1期11~12わ参照)でモンスターになったのを助けられたことに「ありがとう」と述べるとともに、今度はシアンを守ることが出来るようにがんばると素直な気持ちをぶつけます。

 スイーツを作ると意気込むシュシュですが、彼女以外の3人はお菓子作りの経験がほとんどないという女子力不足の状況でした。
 大量の失敗を重ねながれも、一応おいしそうなクッキーが出来たのはさすがです。
 一方、シンガンさんの方は、依頼先から体のサイズを確認されるのでした。

 フェス当日になり、各バンドはそれぞれのスイーツの屋台を出します。
 しかし、ドーティドルチェのスイーツを見て自分たちのクッキーを恥ずかしいと思ってしまったシュシュさん。
 さらに、つぎはぎ君のこんぺいとうが(差し入れのつもりが)完売してしまいます。

 クリティクリスタの新曲ライブをバックミュージックに気合を入れるシュシュですが、他のバンドが続々とお菓子を完売させる中、自分たちだけが売れ残っていることに愕然とします。
 いまにも闇堕ちしそうなシュシュに、シアンは「大丈夫だよ」と声をかけ、自分たちのクッキーを差し出します。
 そのおいしい笑顔が伝染したのか、急に売れ始め、最終的には完売することが出来ました。

 場面は変わってシンガンさんがやってきたのはヒーローショー、しかも悪役という事実が判明します。
 ぼやくほかのメンバーに気合を入れるロムさんは社会人の鑑です。
 着ぐるみをきて気合を入れる一同は、ヒーローを圧倒してしまいます。

 文字通り大暴れするシンガンさんをテレビで見る4人の男たち。
 「奴らが金の味を知ったらどうなるか……」不敵に笑う彼らは、一体何者なのでしょうか。

【考察等】
 今回はシュシュさんのお話であると同時にロージアさんのお話でもあったような気がします。
 1期の初勝負でプラスマジカを破ったロージアさんでしたが、その後の敗北で魔物にされ、それを助けられたすえに(おそらく前の事務所がなくなって)同じ事務所に移籍してきたと思われます。
 最終決戦の後、直ぐに元に世界に戻っていったシアンさんに、しっかりとお礼を言いつつ、自分が今度は守ってみせると素直さを見せるロージアさん、さらに照れ隠しするところが可愛らしいです。

 シュシュさんについては、1期の最後の方でプラスマジカを辞めるといいだしていただけに、闇堕ちの可能性を心配してしまいます。
 それでもシアンさん達に励まされるところで踏みとどまったのはよかったですし、しっかりと結束が固まったような気がします。
 一方でライブのカットは残念でしたが。

 シンガンさんは相変わらずギャグ要因なのでしょうが、あのがんばり方にはなんだか元気をもらえるような気がします。
 昨日オルフェンズを見ただけに、仕事熱心なロムさんがオルガさんと重なってしまいます。

 そして最後に出てきた4人組は一体何者か、私、気になります!
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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