【アニメ感想】聖闘士星矢 冥王ハーデス冥界編 前章(全6話)

 ガンダムシリーズを見てきたはずが、ジャンプ漫画にシフトし、フェアリーテイルの終了前後でRAVEを見つつも北斗の拳は最後まで見ました。
 星矢さんもテレビシリーズは8月頃に見終わり、最後まで見ていこうとハーデス編までやってきたわけですが……
 色々な要因もあって主要キャストの声が変わっていたりしますが、最後までしっかり見ていければいいなと思います。

【内容】
第1話 渡れ! アケローンの河(2019.10.14)
 ハーデス城が崩壊する中、星矢はシオンからアテナのクロスを届けると決意しながら冥界へ降り立ちます。
 紫龍、氷河、瞬は脱皮して若返った童虎に止められ、星矢が阿頼耶識に目覚めていれば冥界にたどり着けるのではと言ってきました。
 生前のシャカは生きたまま冥界に入る必要があると沙織に決意を促し、阿頼耶識とはセブンセンシズの上をいく「エイトセンシズ」なのだとか。

 どうすれば目覚めるかということは何も言わずに、童虎が飛び込み、紫龍、氷河、瞬もまた冥界の穴へと飛び込んでいきました。
 星矢はそばで倒れている瞬をたたき起こし、沙織やシャカが冥界に降り立ったと聞いてますますクロスを届けようと躍起になります。
 冥界への入り口には「一切の希望を捨てよ」と無慈悲な言葉が書かれていて、パンドラはハーデスに聖闘士が8人冥界に入り込んだと報告します。

 星矢、瞬は三途の川(アケローンの河)でアケローンのカロンと対峙し、ペガサス流星拳をはじかれたもののチェーンで反撃します。
 カロンは渡してほしければ金を出せと言い、瞬は母親の形見らしいペンダントを出して船に乗せてもらいます。
 このまま向こう岸まで行けると思ったらカロンは「少し足りない」と言って途中で
星矢をたたき落としてきました。

 瞬はチェーンで星矢を引っ張り上げようとし、復活した星矢はカロンを殴り倒し、カロンは逆に亡者に引き込まれそうになります。
 カロンは自分でないと向こう岸には渡れないと言い、瞬はカロンを引っ張り上げますが、カロンはまたも攻撃を仕掛けてきました。
 裏切られても人を信じようとする瞬の目を見たカロンは「お前のような奴がエリシオンに行けるかもしれない」と言って星矢もろとも運んでくれました。

 カロンは自分の命は高価だと言ってペンダントまで返してくれて、わざわざ冥界の構造まで教えてくれました。
 向こう岸に渡ったところで星矢とカロンが再び戦闘を開始し、カロンはボロボロにされて船に倒れ込みます。
 別のところでは氷河、紫龍、カノン、童虎、そしてシャカと沙織も別のところにいて、星矢は裁きの館なる場所にたどり着きます。

第2話 静かなる法廷(2019.10.14)
 星矢、瞬は「裁きの館」なる場所にやってきて、門番はくれぐれも音を立てるなと言いますが、星矢は思いきりくしゃみを出してしまいます。
 ルネというスペクターは星矢達を裁くと言いますが、ファイルには星矢たちの材料が書かれていないようです。
 星矢は大声で自分の正体だけでなくハーデスを倒しにきたとまで言い、ルネはアテナの聖闘士が潜入したと言ってきた門番をうるさいからとバラバラにします。

 ルネは星矢の幼少期を暴き出し、虫を殺したり花を摘んだりと色々な罪状を暴き出し、無数の人間に暴力を振るった罪があると言ってきます。
 星矢は自分は正義のために戦ったと言いますが、ルネは星矢を第6プリズン「血の池地獄」に落とそうとしますが……
 瞬はチェーンで星矢を救い出しますが、ルネは瞬の姿を見て「あの方」の生き写しだと言って戸惑います。

 ルネはムチで瞬を攻撃してきますが、瞬は一つも悪いことをしないで生きていく人間がいるのだろうかと言ってきます。
 瞬はムチに拘束されてこれから先どれだけの人を傷つけるのかと落ち込み、戦うことに疲れたと言ってバラバラになったようですが……
 「あのお方」の声で体を元に戻せと言われたルネは慌てふためき、ラダマンティスが出てきてどったんばったん大騒ぎです。

 星矢、瞬はいたって無事であり、ラダマンティスは恐ろしい男が冥界に入り込んでいると言ってきます。
 出てきたカノンはあっさりとルネを返り討ちにしてラダマンティスと戦闘を開始し、結界がなければムウ達が倒されるはずがなかったと言い出します。
 カノンは「お前達の味方になった覚えはない」と言って星矢達を殴り飛ばし、敵を倒さなければもっと多くの人が傷つくと言ってきます。

 星矢、瞬を先に進ませたカノンはラダマンティスと対峙し、ラダマンティスのグレイテストコーションを受けて吹き飛ばされます。
 複数のスペクターが出てきてパンドラが呼んでいると言い、ラダマンティスはお前達ではこの男にはかなわんと言って去っていきます。
 上司の忠告を聞き入れずにカノンに向かっていくスペクターでしたが、ギャラクシアンエクスプロージョンで吹き飛ばされるのでした。
 
第3話 伝説の聖闘士オルフェ(2019.10.14)
 星矢、瞬は雨に打たれながら先に進み、第2プリズンに入ったら早々にケルベロスに食べられそうになります。
 スフィンクスのファラオは現世で貪欲の罪を犯した者がここでケルベロスのエサになるのだと説明してきました。
 瞬はチェーンでケルベロスに脳しんとうを起こさせ、ファラオと戦闘をするかと思ったらシルバーセイントのオルフェが現われます。

 オルフェはゴールドセイントすらしのぐ実力があるらしく、美しい音色で人々の悩める心を癒したらしいですが……
 ファラオはオルフェは生きながらにハーデスの軍門に降ったと言い、弦の音で星矢や瞬を攻撃してきます。
 星矢は今にも心臓を引きずり出されそうになりますが、オルフェが邪魔に入り、ストリンガーノクターンで星矢達を吹き飛ばします。

 オルフェは半身が石になっている恋人ユリティースの元に戻り、星矢や瞬は沙織や一輝の声を聞いて起き上がります。
 ユリティースはオルフェを助けてほしいと涙を流し、オルフェは自分のために冥界にやってきたそうです。
 元々は地上で暮らしていた2人ですが、ユリティースは毒蛇に足を噛まれて死亡し、オルフェは冥界にやってきてハーデスと交渉します。

 オルフェの琴を聞いたハーデスはユリティースを返すと言いますが、一度も振り返るなと条件をつけられます。
 パンドラはファラオと共謀してオルフェを冥界に残そうとし、ユリティースは下半身が石になって身動きが取れなくなります。
 話を聞いた瞬は愛ゆえに苦しむのかとショックを受けますが、オルフェは自分はハーデスに恩義があると言ってきます。

 星矢はオルフェは裏切り者だと罵って先に向かいますが、謎の光とともにアテナのクロスをファラオに奪われます。
 ファラオは自分がかつてオルフェを妨害したことを示唆し、オルフェは「個々がお前の墓場になる」と言い放つのでした。

第4話 オルフェ 悲しき鎮魂歌(2019.10.14)
 オルフェが琴を奏でるとファラオの体が勝手に動き、星矢はファラオが落としたアテナのクロスを拾います。
 2人は互いに楽器を奏でますが、突然に琴の糸が切れ、ファラオは「勝負あったな」とどや顔をします。
 ファラオは自分の役目を奪われたオルフェを憎んでいて、バランスオブカースでオルフェの心臓をその体から引っ張り出そうとしますが……

 心臓が飛び出したのはファラオの方であり、ファラオの技を破ったオルフェは怒りと共に太陽の光と錯覚させた鏡をたたき壊します。
 オルフェは命はたった一度だけだと言って己の過ちに気づき、歯でG線をつないでファラオを打ち破り、ユリティースもまた命を落とします。
 ファラオを倒したオルフェは一気に「ジュデッカ」に向かうと言い、用心深いハーデスを倒せるのはただ一度だと言ってきます。

 カノン、紫龍、氷河は第3プリズンにやってきますが、現世で欲望に取り憑かれた者が大岩を永遠に転がし続ける場所なのだとか。
 ゴーレムのロックなる敵は紫龍の廬山昇龍覇の一撃で倒され、今度は別の敵が名乗る間もなくダイヤモンドダストで吹き飛ばされます。
 オルフェはハーデスに琴を聞かせる名目で現われますが、パンドラに(見るからに怪しい)荷物を開けろと言われます。
 
 蓋を開けると大量の花が敷き詰められていて、オルフェはハーデスのために花を摘んできたのだと説明します。
 パンドラはわざわざ花に槍を突き刺して確認しますが、めでたくもオルフェへの疑いは晴れたようです。
 オルフェは星矢や瞬が刺し殺されたのではと心配しつつもハーデス殺害を試みますが、そこに冥界三巨頭が全員現われるのでした。

第5話 ハーデス! 驚愕の憑依(2019.10.15)
 オルフェは大量の花をハーデスに献上すると言いつつ、その中に星矢や瞬を隠してハーデス殺害を企てますが……
 パンドラは冥界三巨頭にも琴を聞かせるといい、オルフェは戸惑いながらも琴を弾くとどうやらハーデス本人がやって来たようです。
 オルフェは琴の音で周りを眠らせてハーデスの首を取ろうとしますが、ラダマンティスに背後から攻撃を受けてしまいます。

 星矢がラダマンティスに攻撃を仕掛け、オルフェがハーデスの首を取ろうとしますが、ハーデスには瞬と同じペンダントがかけられていました。
 瞬とハーデスが同じ顔なのはよくわからないものの、オルフェはハーデスをバラバラにしたはずが忽然と消えてしまいます。
 ラダマンティスはオルフェを人質に取りますが、オルフェは星矢に自分ごとラダマンティスを倒せと言ってきます。

 星矢はオルフェごとラダマンティスを攻撃し、オルフェは「アテナを頼む」と言って命を落とします。
 ラダマンティスは星矢を倒そうとしますが、瞬の声がハーデスの声になり、星矢は瞬がラダマンティスだなんて言われても信じられません。
 星矢はグレイテストコーションで吹き飛ばされ、別のところにいる沙織は冥王ハーデスが姿を現わしたようだとつぶやきます。

 三巨頭には聖闘士の一人がハーデスだと言われても釈然としませんが、パンドラから聖闘士を皆殺しにしろと言われます。
 第4プリズンのいかだを守るスペクターに紫龍や氷河が倒されるものの、カノンにはまるで通じませんでした。
 カノンは敵をあっさりと倒していかだに乗り、パンドラはハーデスを手当てしながら「我が愛する弟よ……」と言い出すのでした。 

第6話 激闘! ジュデッカへの道(2019.10.15)
 パンドラが瞬もといハーデスを「弟」と言っている一方、星矢は氷の池に沈められて身動きが取れなくなりました。
 紫龍、氷河はカノンを追いかけていき、3人の前に現われたラダマンティスはコキュートスに星矢がいると説明してきます。
 ラダマンティスは瞬こそがハーデスだったと言い、カノンは紫龍、氷河を先に進ませてラダマンティスと決着をつけようとします。

 カノンは「聖闘士に同じ技は二度通じん」と言ってラダマンティスを追い詰めますが、残りの三巨頭であるアイアコスとミーノスが出てきます。
 アイアコスはカノンを投げ飛ばしたかと思えば、ミーノスは謎の糸でカノンの体を操って左の指をへし折ってきます。
 カノンのピンチを救ったのはフェニックス一輝でしたが、一輝は弟がハーデスだと聞いても動揺しませんでした。

 一輝は「パンドラ」という名前を聞いて幼少期のころを思い出し、幼い一輝は赤子の瞬を持ってパンドラに追われていました。
 パンドラは瞬は自分の弟だと主張してその手には宇宙のようなものを持っていましたが、彼女は急に姿を消してしまいました。
 考え事をしていた一輝は背後からアイアコスに攻撃を受けますが、あいつは死ぬつもりなんだ……と言って涙を流します。

 一輝はアイアコスを殴ってマスクを吹き飛ばし、どいつから俺の餌食になるか決めろと言ってくるのでした。
 アイアコスは一輝を上回るスピードで攻撃を仕掛けてきて、ガルーダフラップで一輝を空高くに投げ飛ばしますが……
 三秒後にくたばるとどこかの暗殺拳のようなことをのたまうアイアコスでしたが、一輝に「聖闘士に同じ技は2度通じぬ」と背後から一撃を受けるのでした。

【感想等】
 冥界に突入したことでオープニングも変わり、シリーズ構成の黒田さんというとガンダム00やビルドファイターズのイメージが強いです。
 1話は星矢さん達が冥界に降り立ちますが、古谷さん達のお声に慣れてしまっているとどうしても違和感を覚えざるを得ません。
 金を出せと言ったり襲いかかってきたりと転々するカロンさんのキャラがなかなか立っていて面白かったです。

 2話ではアイオリアさんのナレーションに十二宮編を思い出しつつ、星矢さんが裁きを受けることになりました。
 主人公がギャグキャラに補正される一方で、瞬さんがどんな人間も罪を犯すのではないかと言ってくるのは考えさせられました。
 瞬さんのピンチなのでてっきり一輝兄さんが助けに来たのかと思っていたら、カノンさんが出てきたのは想定外でした。

 3話は冒頭からケルベロスさんが出てきて、けものみちの源蔵さんというギャグ要素とFF3で3回攻撃を受けた悪夢が同時に蘇ります。
 ここでのメインはオルフェさんですが、元ネタの劇場版のオルフェウスさん、アスガルド編のミーメさんとは中の人が違いました。
 ポセイドン編のソレントさんといい、ファラオさんといい、楽器を使うキャラが強キャラなのはどの陣営でも共通なのでしょうか。

 4話はオルフェさんとファラオさんが戦いますが、戦闘以前に神谷さんと諏訪部さんのお声をいっぱい聴けたのはよかったです。
 前回は「恩義がある」と言っていたのに今度はためらいなく「ハーデスを倒す」と言い出すのは疑問が残りますが……
 現世で欲望に取り憑かれた人達と聞いて、政界や経済界の人達はみんなここに落ちるのだろうかとつい考えてしまいます。

 5話では瞬さんにハーデスさんが取り憑き、緑色(原作では亜麻色)の髪が黒っぽくなってしまいました。
 冥界三巨頭が全員出てきたものの、ラダマンティスさん以外の2人が目が隠れていて微妙に見えてしまうのは気のせいでしょうか。
 沙織さんがアテナでジュリアンさんがポセイドンさんになるのなら、瞬さんがハーデスさんになるのもおかしくないのかもしれません。

 前章の終わりとなる6話ではカノンさんがラダマンティスさんと戦い、ゴールドセイントの中でもトップクラスの強さを見せてくれました。
 さすがの彼も三巨頭3人相手では厳しかったようですが、三木さんのお声はかっこいいもののアイアコスさんが微妙に見えてしまいます。
 急にパンドラさんのことを思い出した一輝さんですが、原作ではシャカさんのことも忘れていましたし、結構忘れっぽい人なのでしょうか。

 映画1作目のオルフェウスさんがオルフェさんの元で、映画3作目がハーデス編の原型というのを踏まえるとますます楽しめるような気がします。
 ポセイドン編の黒幕だったカノンさんが次々とスペクターを倒していくところは映画版のサガさんと同じくかっこいいです。
 次の6話でゴールドセイントが退場し、最後の6話でハーデスさんとの決着がつきますが、うまくいけば今月中に終わるのではと思います。


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No title

>瞬さんのピンチなのでてっきり一輝兄さんが助けに来たのかと思っていたら、カノンさんが出てきたのは想定外でした。

初見では大抵の人が瞬の生首がしゃべったシーンで一輝の幻魔拳だなと思うんですよね
まさか魔皇拳の方だったとは
洗脳技なのに幻覚も見せられたんだなあ、と

>前回は「恩義がある」と言っていたのに今度はためらいなく「ハーデスを倒す」と言い出すのは疑問が残りますが……

まあ、オルフェウス視点だと、ファラオに鏡の光を太陽の光と錯覚させるイカサマを指示したのがハーデスかパンドラかなんてわかりませんからね
オルフェウスはアテナの危機を知った際にも一瞬動揺してましたし、元から迷いがあったんでしょうね

>急にパンドラさんのことを思い出した一輝さんですが、原作ではシャカさんのことも忘れていましたし、結構忘れっぽい人なのでしょうか。

シャカに関しては、シャカ自身が「再び私と出会うまでキミは私の事を忘れる」と一輝の記憶を封印してた描写があります

パンドラに関しては、そもそも瞬が0歳児の頃という事は一輝も3歳くらいなわけで、覚えて無くても無理も無いというか、3歳にしては体が大きい上にすでに体力も異常なレベルだなあ・・・と

Re: No title

> >瞬さんのピンチなのでてっきり一輝兄さんが助けに来たのかと思っていたら、カノンさんが出てきたのは想定外でした。
>
> 初見では大抵の人が瞬の生首がしゃべったシーンで一輝の幻魔拳だなと思うんですよね
> まさか魔皇拳の方だったとは
> 洗脳技なのに幻覚も見せられたんだなあ、と

 幻朧魔皇拳も汎用性が高い技みたいですね。
 一輝さんとはいろんな意味で互角以上なのだと実感します。

> >前回は「恩義がある」と言っていたのに今度はためらいなく「ハーデスを倒す」と言い出すのは疑問が残りますが……
>
> まあ、オルフェウス視点だと、ファラオに鏡の光を太陽の光と錯覚させるイカサマを指示したのがハーデスかパンドラかなんてわかりませんからね
> オルフェウスはアテナの危機を知った際にも一瞬動揺してましたし、元から迷いがあったんでしょうね

 仮にもアテナの聖闘士ですしそのあたりはあると思います。
 彼女さんが後押ししたのもあるのかもしれませんが……

> >急にパンドラさんのことを思い出した一輝さんですが、原作ではシャカさんのことも忘れていましたし、結構忘れっぽい人なのでしょうか。
>
> シャカに関しては、シャカ自身が「再び私と出会うまでキミは私の事を忘れる」と一輝の記憶を封印してた描写があります
>
> パンドラに関しては、そもそも瞬が0歳児の頃という事は一輝も3歳くらいなわけで、覚えて無くても無理も無いというか、3歳にしては体が大きい上にすでに体力も異常なレベルだなあ・・・と

 原作とアニメとでは(特に十二宮突入以前が)かなり違うのですよね。
 シャカさんのところはうろ覚えだったので申し訳なかったです。
 幼少期から異常な体力の彼は今も10代の少年には見えないのはご愛敬でしょうか。


ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
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