【アニメ感想】聖闘士星矢 黄金聖衣争奪編(16~22話)

 キュアコスモさんの登場に端を発して星矢さんを見てきて、なんとか3つ目のところまでやってきました。
 一輝さんとの戦いの後、原作に追いつきそうという大人の事情なのか、白銀聖闘士の前に色々とオリジナルの敵と戦います。
 原作での光政さんがあちこちの女性との間に100人の子供を作り、星矢さん達が異母兄弟という設定はアニメではさすがにないようです。

【まとめ(その3)】
第16話 巨大! ドクラテスの猛襲(2019.7.1)
 一輝との死闘を終えた星矢はドクラテスにパーツのうち8つを奪われ、一輝は星矢達を守るために犠牲となります。
 新しく教皇となったアーレスは内乱を広げたり石油タンカーを襲わせたりと悪の限りを尽くしていました。
 聖域ではますます厳しい訓練が行われ、日本人の魔鈴は方針転換によってリンチされてしまいます。

 アーレスはゴールドクロスを持ってこい(意訳)と言い、参謀長のギガースは部下のパエトンを通じてドクラテスに命令していたようです。
 アイオリアは魔鈴をかばい、前の教皇はいい人だったと言い、今の教皇は前の教皇の弟だと説明が続きます。
 沙織は星矢達をねぎらいながら、銀河戦争は恐るべき悪を白日の下にさらすためのおとりだったと説明します。

 貴鬼が星矢達の前に現われた頃、光政の霊によると侵略が失敗した影にゴールドクロスがあったそうです。
 光政は来たるべき事態を想定して全国各地から少年達を集めたと言い、沙織には女神になれと言ってきました。
 星矢達はそれぞれに思い思いの夜を過ごし、谷底に落ちたはずのドクラテスは普通に生きていました。

 ドクラテスはゴールドクロスを手に入れるのは時間の問題だと言い、アーレスさんの喜ぶ顔が目に浮かぶ(原文ママ)とどや顔をします。
 星矢は生まれ育って星の子学園に向かい、紫龍は貴鬼と抱き合って眠り、瞬はジョギングの後、シャワーシーンを披露していました。
 ドクラテスは沙織の屋敷に現われ、紫龍は沙織に避難を促し、貴鬼はデート中の星矢に「そんないいことしてる場合じゃないぜ!」と突っ込みます。

 雑兵は紫龍達の敵ではありませんでしたが、ドクラテスにはネビュラチェーンもダイヤモンドダストも通じないようです。
 紫龍はドクラテスに跳び蹴りを食らわせますが通じておらず、必殺のヘラクレス猛襲拳で3人をたちまちに倒してしまいます。
 遅れてやって来た星矢は「聖闘士に同じ技は通用しない」と言って相手の技をよけますが、沙織を人質に取られてしまいます。

第17話 救え! 沙織の危機(2019.7.1)
 沙織を人質にしたドクラテスはゴールドクロスのパーツを持ってグラードコロッセオに来いと言ってきました。
 自分よりもゴールドクロスの方が大切だと言い張る沙織ですが、ドクラテスはパトカーの音を聞いて去っていきました。
 ドクラテスからの報告を受けたギガースは喜び、アーレスによるとこの世に存在するゴールドクロスは射手座のクロスしかないそうです。

 アーレスはゴールドセイントの候補者である星矢達を葬れと命令し、教皇一族の長である自分の傍らにあってこそ輝くなどと言っていました。
 星矢はゴールドクロスは取り返せるが沙織の方が大切だと考えつつも、氷河は万が一の時を考えるべきと苦言を呈します。
 貴鬼は残り8つのパーツの場所を察知して紫龍、氷河とともに移動し、星矢、瞬はパーツを持ってコロシアムにやって来ました。

 星矢は「人一人の人間を救えずに全人類の幸福もないぜ」とかっこいいことを言い、その間に紫龍達は殺生谷へと向かっていました。
 雑兵が星矢からパーツを奪い取りますが、外で待機していた氷河が雑兵を追いかけていきました。
 ドクラテスは唐突にカシオスの話題を出し、カシオスは弟だと言い、弟の仇を討つために星矢を倒すと言い出します。

 瞬はなりゆきから雑兵の相手をし、星矢はペガサス流星拳で勝負に出ますが、ヘラクレス猛襲拳に吹き飛ばされます。
 ドクラテスは星矢の耳をそぎ落とそうとしますが、瞬がネビュラチェーンで天井のライトを落としてもドクラテスは生きていました。
 星矢は沙織を救出したものの、瞬は鎖を引っ張られ、氷河はシベリア仕込みの足封じ技を使うことを決意します。

 突然、回想シーンになって師匠の水晶聖闘士(クリスタルセイント)が白くまの前足を凍らせて実演して見せてくれました。
 氷河は例のキグナスダンスの後、ドクラテスにひたすら背中を殴られながらもその足を凍らせて持ち上げます。
 ペガサス流星拳とネビュラチェーンでドクラテスを倒した星矢達でしたが、残りのパーツはヘリでどこかに運ばれてしまいます。

第18話 大暴れ! カリブの幽霊(ゴースト)聖闘士(2019.7.1)
 星矢達はドクラテスを倒してマスクと沙織を奪還したものの、紫龍と貴鬼は残りのパーツを持ち去られます。
 沙織はドクラテスの背後に巨大な影が存在すると推測し、一輝もドクラテスも根は一つであるとのこと。
 瞬は聖域(サンクチュアリ)と今回の事件との関係性があるのではないかと考えますが……

 ドクラテスが倒されたと聞いたアーレスは「馬鹿者!」と激おこし、ギガースはブロンズセイントを倒す手立てがあると言い訳します。
 シャイナは「星矢を倒すのは女」と主張して自ら出向くと言いつつも、前教皇によってカリブ海に流刑にされたガイストを指名します。
 ガイストは三羽がらすのシーサーペント、ドルフィン、クラーケンを呼び出し、ギリシャに帰れるかもしれないと言ってきました。

 三羽がらすは軍艦を襲って沈没させ、ニュースを見た沙織はグラード海運の20万トンタンカーのことが心配になります。
 早速タンカーはシージャックされ、ゴールドクロスのマスクを星矢達に持ってこいと指名してきました。
 タンカーが沈めば放射能で500年間の間、水産資源が死に絶えるらしく、星矢もブロンズセイントの誇りがあると言って出撃します。

 シャイナは作戦成功の暁にはガイスト達をギリシャに戻してほしいと訴え、ギガースはガイスト達は今の教皇にとって重要な戦力だと告げます。
 星矢はゴーストセイントは自分達を皆殺しにする気だと断言し、人質を取られて仕方なく紫龍達を拘束します。
 残った星矢は「死ぬのはそっちだ」と主人公らしからぬ発言から攻撃を仕掛けますが、ヌルヌルのボディには通用しませんでした。

 3人の敵に一方的にじゅうりんされる星矢でしたが、拘束を解かれた紫龍達がクラーケンを倒し、残り2人を取り囲みます。
 突然謎の鳴き声が聞こえてきて、タンカーを取り囲んだ海賊船から海賊が次々と出てきましたが、どうやら彼らは幻のようです。
 三羽がらすはどさくさにまぎれてマスクを奪い取り、気がつけば海賊船はすっかり消えてしまうのでした。

第19話 生か死か! 魔界島の血戦(2019.7.1)
 ガイストの幻攻撃に翻弄された星矢達はゴールドセイントのマスクを奪い取られ、沙織はヘリで現地へと向かっていました。
 星矢はタンカーの上でギターを弾いてたそがれていて、沙織は指輪や宝石類を海に捨てて星矢達をかけがえのない人物だと説明します。
 沙織はビデオで「魔界島」という不吉な島に敵がいることを告げ、星矢達は現地に向かいますが……

 ガイストはファントム幻覚拳でロック鳥の幻を見せてヘリを墜落させ、氷河がシーサーペントと戦って仲間を先に進ませます。
 氷に頭からぶつかったシーサーペントはペガサス流星拳でとどめを刺され、星矢達は瞬の鎖で崖を登りますが、途中で毒の虫に襲われます。
 ドルフィンは紫龍にあっさり倒され、氷河を置いて先に進んだ星矢達は今度は吸血コウモリに襲われてしまいます。

 紫龍は電撃で麻痺したらしく、星矢、瞬は川を下って先に進みますが、今度はクラーケンに襲われてしまいます。
 瞬は電流を流されて大ダメージを受けますが、星矢は連続攻撃でなんとかクラーケンを倒すことに成功します。
 ガイストの幻が無数のマスクを作り出していましたが、星矢はペガサス流星拳で本物を導き出しました。

 星矢はガイストがシャイナと同じサンダークローを放ったことに驚き、ガイストと聖域が関係があるのではと推測します。
 ガイストは星矢に幻を見せますが、星矢は目をつむってペガサス流星拳を放って(匂いから)敵の居場所を突き止めます。
 拘束された星矢はサンダークローを浴びますが、突然、ゴールドクロスがガイストに頭突きし、その間に星矢は流星拳を相手に浴びせます。

 星矢はガイストの背後に何がいるのかと問いますが、ガイストはマスクはよほどお前が好きなんだねと言って命を落とします。
 マスクを持って出てきた星矢を紫龍達が出迎え、星矢はマスクを高々と掲げて勝利を宣言するのでした。

第20話 本気で戦え! シャイナの逆襲(2019.7.2)
 星矢達は魔界島に乗り込んでゴーストセイントを倒し、なんとかゴールドクロスのマスクを奪還します。
 暴徒化したファンにグラードコロッセオを放火されて沙織は心を痛め、星矢は沙織に一度姿を隠してはどうかと提案します。
 アーレスは度々作戦に失敗したギガースにもう一度チャンスを与えると言い、ギガースはクリスタルセイントを差し向けることを決意します。

 クリスタルセイントは今の聖域に疑問を抱き、教皇に会わせろと言ってきましたが、たちまち雑兵に取り囲まれます。
 雑兵をダイヤモンドダストで一蹴したクリスタルセイントでしたが、アーレスの一撃を受けて洗脳されます。
 瞬が沙織を護衛することになり、星矢、紫龍、氷河はそれぞれ自分の師匠に事情を聞き出そうと考えます。

 シャイナは星矢の命は自分が奪うと宣言し、沙織は殺生谷の山荘に避難して瞬と話をしていました。
 星矢は修行の地であるギリシャに戻り、シャイナは彼を聖域の外で始末しようと考えていました。
 襲いかかる雑兵を返り討ちにした星矢でしたが、ガイストの仇を取ると意気込むシャイナが立ちはだかります。

 星矢は壮大なテーマソングとともにクロスを装着してシャイナと打ち合い、ほぼ互角の戦闘を繰り広げます。
 シャイナは本気のサンダークローを放ちますが、星矢の新しいクロスにはそれほどダメージを与えられないようです。
 互いに必殺技を撃ち合った後、シャイなは背後から星矢の首を絞めて殺害しようとしますが……

 魔鈴は「さっさとお帰り!」と言って星矢を殴りながら、こっそり氷河にピンチが迫っていると説明します。
 シャイナは参謀に報告してやると憤りますが、魔鈴はシャイナが命令違反をして聖域を抜け出したと反論します。
 シベリアにやってきた氷河はマーマに会いに行こうとしたのを思いとどまり、ふもとの村が壊滅しているのを目の当たりにします。

 ヤコフはボロボロの姿で氷河の前に現われ、彼は変な男に連れていかれたと説明します。
 なんでもクリスタルセイントは悪魔に魂を売ったらしく、クリスタルセイントはすっかり悪人面になっていました。
 変わり果てた師匠と対面し、さらんは問答無用で殴りつけてきた師匠に困惑する氷河なのでした。

第21話 非情! オーロラの対決(2019.7.2)
 世間の非難を一身に浴びた沙織は待避し、星矢は魔鈴を通じて氷河に危機が迫っていることを知ります。
 氷河は師であるクリスタルセイントに襲われ、かつての彼との修行の日々を思い出していました。
 変わり果てた師を説得しようとする氷河ですが、足場を打ち砕かれ、その実力を見せつけられます。

 老師は紫龍に教皇が亡くなって弟のアーレスが教皇になったと伝え、何かを察した紫龍は「来た甲斐がありました」とひと言。
 紫龍は「聖闘士に休息はないのだ」と言っていましたが、老師は五老峰に挨拶くらいはしていけと言って弟子を休ませます。
 拉致された村人は強制労働でピラミッドを作らされていて、逃げ出す者は容赦なく射殺されていました。

 ギガースはそろそろ自分の首が危ないと言いながらも、ピラミッドを作ってアーレスの機嫌を取ろうとしているようです。
 シベリアにやってきた星矢はヤコブから事情を聞き、氷河は強制労働にあえぐ村人を助けにやって来ました。
 氷河は銃を持った雑兵をたちまちにひねり潰しますが、雑兵は「俺達にはクリスタルセイントがついてる」と言い残します。

 クリスタルセイントと氷河との戦いが始まり、氷河は跳び蹴りを受けながらもそりを投げつけて反撃します。
 氷河はたこ殴りにされ、クリスタルセイントは「凍結拳」と称して逆立ちになって氷河の足を封じてきました。
 雑兵の生き残りが氷河を銃撃しようとしたのは星矢に阻まれ、星矢は氷河を助けに向かいますが……

 氷河は最後の一撃でクリスタルセイントを倒し、そのダメージでクリスタルセイントは元に戻ったようです。
 立ち上がったクリスタルセイントはすごいコスモ(原文ママ)から奇声とともに氷を出してピラミッドを破壊します。
 クリスタルセイントは「聖闘士はこの世を邪悪から守るもの」「マーマへの思いを全ての人々に」と言って命を落とすのでした。

第22話 炎の復活! 不死身の一輝(2019.7.2)
 クリスタルセイントが倒されたことを知ったギガースは星矢、氷河がシベリアに、紫龍が中国にいる今、手薄になった日本へと出向くことに。
 老師は紫龍と食事をしながらアーレスは一癖も二癖もある男だと言い、ギガースは炎熱聖闘士に命令して沙織の屋敷を放火させます。
 沙織は燃える生家を(テレビで)見て、祖父の遺品を一つでも回収したいと言いますが、瞬は今出ていけば意味がないと言い張ります。

 ギガースは誰かが駆けつけてくるとにらんでいて、執事の辰巳がやってきたのを捕まえてしまいます。
 星矢、氷河、紫龍はそれぞれ日本に向かい、ギガースは拷問でゴールドクロスのありかを吐かせようとしますが……
 炎熱聖闘士は拾われたギガースへの恩があるらしく、その勢いで山荘をも燃やそうと出向いてきました。

 雑兵を倒した瞬は炎熱聖闘士と戦い、コスモを限界まで燃やし、それが行方不明だった一輝にも届いたようです。
 炎熱聖闘士の炎が山荘をこがし、瞬はチェーンで炎を防いでいたはずがファイヤースクリューの熱に苦しみます。
 沙織は瞬を救うためにマスクを渡そうとしますが、そこに現われたのは死んだと思われた一輝でした。

 一輝は「不死鳥は今、炎の中から蘇った!」とどや顔をし、次に「俺はアーレスが憎い!」と言ってギガースを一撃で倒します。
 さらに立ち向かってきた炎熱聖闘士には「一気に決めてやる!」と幻魔拳をかけてあっさりとやっつけてしまいました。
 星矢は一輝と握手を交わし、一同は無言のまま涙を流してその生還を喜ぶのでした。

【感想等(その3)】
 オープニングもいい曲だと思いますが、エンディングの「どんな夢も信じればかなうよ」という歌詞も(現実は別として)いいと思います。
 16話からは相次ぐオリジナル展開が続きますが、教皇さんの徹底した悪役ぶりは敵をわかりやすくするための配慮だと思われます。
 貴鬼さんが星矢さんを「ペガサスさん」と呼んだり、色々突っ込みどころのある展開もオリジナルの魅力……かもしれません。

 17話はアニオリ第一の刺客であるドクラテスさんとの戦いですが、警察を恐れて逃げていく姿はシュールでした。
 貴鬼さんが原作以上に活躍する一方で、氷河さんのアニオリ技「シベリア仕込みの足封じ技」は微妙な感じが否めません。
 ドクラテスさんも微妙な敵でしたが、星矢さんの「一人の人間を救えずに全人類の幸福もない」という言葉はかっこよかったと思います。

 18話は新たなオリジナル刺客が登場しますが、早くもギガースさんの退場が近いように思えてきました。
 ガイストさんの部下である「クラーケン」に後にポセイドン編でかぶってしまいますが……
 昔のアニメなのに「放射能」という言葉が出てきますが、当時これを見ていた子供がどのくらいその重大さに気づいたのでしょうか。

 19話はシャイナさんの妹ポジションのガイストさんとの決着ですが、星矢さんがギターを弾けることが意外でした。
 仲間が次々と倒れながらも先に進むというのは後の十二宮を彷彿とさせてなかなか熱い展開だと思います。
 せっかくのシャイナさんとガイストさんの姉妹設定なので、もう少し回想シーンなどでその背景を見せてほしかったです。

 20話では原作よりも早いタイミングでシャイナさんが出てきますし、オリジナルのクリスタルセイントさんも動き出します。
 初期のオリジナルキャラがほとんど微妙なキャラの中、クリスタルセイントさんは普通にかっこいいと思いますが……
 星矢さんに「本気を出せ」と迫るシャイナさんですが、星矢さんと互角の時点で力を出し惜しんでいるように思えてなりません。

 21話では氷河さんが洗脳されたクリスタルセイントさんと戦いますが、不覚にもちょっと泣いてしまいました。
 巨大なピラミッドを作らせるのは制作会社と出版社が同じ「北斗の拳」の聖帝十字陵のリスペクトだと思われます。
 後に原作で本当の師匠が出てきますが、矛盾が起こりそうなところを「師の師は我が師も同然!」と切り抜けたのはすごいと思います。

 22話サブタイトルの時点でネタバレ満載でしたが、炎熱聖闘士という投げやりなネーミングが微妙でした。
 敵の幹部がやったことが放火……というのはさておき、後のバベルさんと能力がかぶってしまいました。
 弟さんのピンチを助ける一輝兄さんはかっこいいですが、俺はアーレスが憎いと叫び出すシーンがなかなかシュールです。

 オリジナルの刺客を次々とみていき、当時のスタッフさんが色々と苦労されたことが何となくわかってきました。
 次からは白銀聖闘士(シルバーセイント)が登場して原作に近づきますが、一方で鋼鉄聖闘士(スチールセイント)というオリジナル要素が出ます。
 このあたりのオリジナル要素をどう見るかは人それぞれだと思いますが、できる限り温かい目で見守っていければと思います。


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