【アニメ感想】盾の勇者の成り上がり 第21話「尚文の凱旋」

 盾の勇者の21話を見て感想を書かせていただきます。
 教皇さんを倒して今までの誤解も解けたようで何よりです。
 王様とマインさんはどのように裁かれるのか、わたし、気になります!

【内容】
 目を覚ました尚文はベッドで横になっていて、1人の女神(ラフタリア)と2人の天使(フィーロ、メルティ)に囲まれていました。
 教皇との戦いで意識を失った彼は王室御用達の病棟で眠っていたらしく、そこにやってきたのはごじゃるの人こと「影」でした。
 女王のミレリアは自ら尚文の前に現われ、尚文は波からこの世界を救う存在だと断言します。

 ミレリアは世界会議に出るために国を出ていて、4国がそれぞれ1人ずつ勇者を召喚する手はずだったとのこと。
 それを国王やマインが勝手に4人とも召喚してしまい、ミレリアは各国を奔走することになったそうです。
 女王は信頼のおける領主に言づてをしたはずが、その領主は一つ目の波で命を落としてしまったそうです。
 
 国王は「盾の勇者」を憎んでいて、そこを三勇教につけ込まれたとのこと。
 尚文は別の国に召喚されていたらもう少しましだったとつぶやき、女王はえん罪を晴らして叙勲と報奨金を出すとひと言。
 女王は夫と娘を裁いてけじめを付けると言い出し、これは尚文にだけ話すことなのだとか。

 尚文に国王とマインが処刑される光景が浮かびますが、それは彼の見た夢だったようです。
 奴らが処刑されるのは当然だと自分に言い聞かせる尚文なのですが……
 次の日、尚文達は王宮にやってきて、樹や錬、元康といった他の勇者と出会います。

 元康はマインと王様がいないと言っていたら、2人は手かせをはめられていました。
 女王は2人の弾劾裁判を行うと言い、虚言癖のある実の娘には奴隷紋を刻んでいきました。
 マインが国家転覆に加担したことはないとしても妹を暗殺しようとしたのは事実でした。

 国王は無断で4人を召喚したことをとがめられ、マインが尚文に襲われたというのは間違いだったことが判明します。
 女王は国王やマインが王族にあるまじきろくでもない人物だと言い放ちますが……
 国王はかつて盾の勇者が家族を殺したと言いますが、女王は夫と娘に死刑判決を出します。

 ギロチンで国王とマインが処刑されることになり、尚文が夢で見たままの光景が繰り広げられます。
 尚文は本当にこれでいいのかと考え、そんな奴らには死刑なんて生ぬるいと言い放ちます。
 国王は「クズ」、マインは「ビッチ」「アバズレ」と改名させられて命だけは助けられ、四聖教が国教と改められます。

 尚文はこの国だけではなく世界中を救うと言って旅立つことになりました。
 メルティは国に残ることになり、ラフタリア、フィーロは尚文についていくことになりました。
 女王は尚文が止めなければ自分が命を賭して2人の助命を訴えるつもりだったとのこと。

 疑いの晴れた尚文は国民に受け入れられ、メルティは父と姉を助けた尚文に感謝して涙を流していました。
 尚文は盾の勇者になったおかげで大切なものを手に入れたと言い、盾を振りかざしてポーズを決めます。
 そして次回タイトルは「勇者会議」とのことですが……

【感想等】
 2話連続でのオープニング省略に作品にかける気合いをまざまざと見せつけられました。
 作品ではずっと「尚文」と言われていただけに女王様に「岩谷様」と言われてちょっと違和感を覚えた人も多いかも。
 あれだけのことをやらかした王様やマインさんが報いを受けるのは当然だと思います。

 尚文さんに感情移入した視聴者の一人としてはマインさんが苦しんでも同情できませんでした。
 相手も報いを受け、尚文さんの疑いも晴れてとりあえず一安心したのは言うまでもありません。
 次回は「勇者会議」とのことですが、4人の勇者が協力して波に立ち向かうということで間違いないと思います。


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No title

>2話連続でのオープニング省略に作品にかける気合いをまざまざと見せつけられました。

それは感じるのですが、女王とのやり取りをきちんと描いて欲しかったかなとも思います。

原作版では、
死刑を強行に主張する尚文に、
「死刑で本当に岩谷様の気が晴れますか?四肢を切り落とすなり、生きたまま皮を剥ぐなり拷問の限りを尽くして気が晴れてから殺すほうがいいのではないか?」
と死刑より酷い道を女王のほうから提案します。
その言葉の真意(とにかく命だけでも助けたい。拷問の途中で尚文の気が変わるかもしれない…)を正しく受け取り、貸しということにして、改名の刑を考えたのは尚文です。

とはいえ、この世界には
世界一の大国の豚王に嫁ぐという最悪の刑を女王は口にしていなかったのですが…
口にするのも憚れる嗜好を持つ豚王のもとに行くことになった王族、貴族の問題令嬢はどんな問題令嬢だろうとその場で舌を噛み切って死ぬことを選ぶという極刑が…
ちなみに、この後も行動を改めず、挙句3人の勇者を使い物にならない状態にしたビッチにその刑を言い渡した女王は治癒魔法を使えるもの事前準備し舌をかみ切ることすら許しませんでした…
その時には尚文も一切止めませんでした。

勇者達を
呪いの解呪で療養必須な剣
女が豚に見え、男とフィロリアルしか人間に見えなくなり会話が成立しなくなるほど心が壊れた槍
言葉と感情を失い、日常生活すら介護必須の弓
そんな状態にしたので流石に女王の堪忍袋の緒が切れた感じでそうなります。

4人が本当に協力するのはその後の話です
3人そろって尚文の仲間や奴隷達の介護が必要になってからです

Re: No title

> >2話連続でのオープニング省略に作品にかける気合いをまざまざと見せつけられました。
>
> それは感じるのですが、女王とのやり取りをきちんと描いて欲しかったかなとも思います。
>
> 原作版では、
> 死刑を強行に主張する尚文に、
> 「死刑で本当に岩谷様の気が晴れますか?四肢を切り落とすなり、生きたまま皮を剥ぐなり拷問の限りを尽くして気が晴れてから殺すほうがいいのではないか?」
> と死刑より酷い道を女王のほうから提案します。
> その言葉の真意(とにかく命だけでも助けたい。拷問の途中で尚文の気が変わるかもしれない…)を正しく受け取り、貸しということにして、改名の刑を考えたのは尚文です。

 お返事遅れました。
 原作とはかなり違ってきているのですね。
 テレビでは放送できなかったのかもしれませんが……

> とはいえ、この世界には
> 世界一の大国の豚王に嫁ぐという最悪の刑を女王は口にしていなかったのですが…
> 口にするのも憚れる嗜好を持つ豚王のもとに行くことになった王族、貴族の問題令嬢はどんな問題令嬢だろうとその場で舌を噛み切って死ぬことを選ぶという極刑が…
> ちなみに、この後も行動を改めず、挙句3人の勇者を使い物にならない状態にしたビッチにその刑を言い渡した女王は治癒魔法を使えるもの事前準備し舌をかみ切ることすら許しませんでした…
> その時には尚文も一切止めませんでした。

 さりげないネタバレ恐れ入ります。
 アニメがそこまで放送してくれるのかわかりませんが、
 出来たら2期放送を期待したいです。

> 勇者達を
> 呪いの解呪で療養必須な剣
> 女が豚に見え、男とフィロリアルしか人間に見えなくなり会話が成立しなくなるほど心が壊れた槍
> 言葉と感情を失い、日常生活すら介護必須の弓
> そんな状態にしたので流石に女王の堪忍袋の緒が切れた感じでそうなります。

 剣の勇者が療養状態とは、
 まるでSAOのキリトさんみたいになってしまうのですね。
 むしろどうそこまでになるのかも気になりますが……

> 4人が本当に協力するのはその後の話です
> 3人そろって尚文の仲間や奴隷達の介護が必要になってからです

 そんな展開になったとき、
 視聴者の心の方も心配になってきます。
 とりあえず2期を期待します。

尚文さんへの汚名が晴れる時

こんばんはです。

長文失礼します。
前回のインパクトある予告が頭に
離れず凄く気になる話となりました。
今回もOPが省かれ冒頭の夢のシーンが
凄く印象的な感じで始まりました。
更にEDも省かれた事により重要な
話だと思わせる回であった。
気を失って倒れて三日間眠っていたのですね。
皆んな寝ずの看病していたと思えるシーンも
良く、フィーロさんがいち早く尚文さんに
抱きつく所が良かったです。
メルティさんの変わり方に喜ぶ女王様は
「これからも宜しく」と娘の将来を
込めての発言も良かったし、
メルティさんの反応も良かったwww
女王様の話は凄く衝撃的な話であったが、
本来は四聖勇者は各国で召喚するはずが、
メルロマルクに先に四人を召喚されたという。
予定と違ったため暴動を食い止めようと各国に
謝りに行ったという女王様が凄いです。
女王様は今まで受けた尚文さんの屈辱と
汚名は必ず晴らしますという言葉が素敵でした。
褒美の話にフィーロさんがゴバンいっぱい食べられる
というのも可愛い。
女王様は尚文さんに謝罪しメルロマルクに残って
波の脅威から救って欲しいとお願いするが断る。
女王様は冤罪の罪を犯した王とマインさんを
国民を集めて刑を執行する事を話し、身内にも
関わらず罪の重さを考えてのケジメと言うが
手が震えており、尚文さんはそれを見逃さなかった。
無実を証明される事にラフタリアさんが涙を
流して喜ぶシーンは感動的でもらい泣き
しそうになりました。
マインさんの事を知らされていない元康さんも
この時は気の毒に感じた。
思った通りマインさんと王は三勇教と結託を
していたのは確実なものとなる。
女王様はマインさんが嘘つきである事を
知っており奴隷紋を刻み尋問するとは
徹底してます。
勇者を陥れ無実な人物を冤罪にするなど
確かにマインさんは死刑に値する罪を
犯してます。
王に関してはもう少し軽くても良いかと。
女王様の判決はかなり重いものであるが
何もしてこなかった王達への国民の怒り
もまた理解出来るものであった。
マインさんは元康さんに助けを呼ぶが
目を背けられてのショックは計り知れないかと。
最後の所で尚文さんに助けを請う姿が印象的で、
考えていた末に尚文さんは死刑を止めた。
女王様はこの時を待っていたようで
王にはクズでマインさんはビッチと命名され、
冒険者名はアバズレとなり、
尚文さんの恩情により死刑は間逃れた。
この時の女王様の安堵する場面も印象的でした。
メルティさんは第1王女の継承者でもあるため
メルロマルクに残り、亜人達も安心して暮らせる
国に変えて見せますと決意も凄かった。
女王様は緊張のあまり倒れたが刑の執行を尚文さんが
止めなかったら、女王様の命と引き換えにして
王とマインさんの罪は除名に訴えるつもりだったとは、
覚悟を決めての事で驚きました。
それだけ尚文さんに対しての罪の重さを考えての
行動が凄すぎました。
初めて尚文さんの想いに気づいたメルティさんは
家族を救ってくれた事に感謝を述べ、
尚文さんにお礼を言うシーンも良かったです。
思わず告白する?ことは無かったようですが
想いを留めた感じであった。
凱旋前に門の前に陳列するメンバー達の出迎えも
良かったです。
名誉やお金でなく盾の勇者になった事で大事な物を
手に入れたと言う尚文さんは本物の勇者です。
一緒に旅をする仲間と支えてくれる町の人々という
財産は確かに大きいものである。
最後に使命を自覚する所で終わる所も良かった。
原作は知らないが必ずしも原作通りにやらないのが
アニメのいい所と言えよう。
小説などで印象が悪い部分などはよく改変される事が
多いようです。

次回予告が公開されてましたが、まだ一波乱ありそうです。
https://youtu.be/db4h42daULQ

Re: 尚文さんへの汚名が晴れる時

> こんばんはです。
> 長文失礼します。

 こんばんはです。
 盾の勇者も大詰めでしょうか?

> 前回のインパクトある予告が頭に
> 離れず凄く気になる話となりました。
> 今回もOPが省かれ冒頭の夢のシーンが
> 凄く印象的な感じで始まりました。
> 更にEDも省かれた事により重要な
> 話だと思わせる回であった。

 オープニングもエンディングも両方省くって、
 なかなかないことだと思います。
 それだけ目一杯詰め込んだということでしょうか。

> 気を失って倒れて三日間眠っていたのですね。
> 皆んな寝ずの看病していたと思えるシーンも
> 良く、フィーロさんがいち早く尚文さんに
> 抱きつく所が良かったです。
> メルティさんの変わり方に喜ぶ女王様は
> 「これからも宜しく」と娘の将来を
> 込めての発言も良かったし、
> メルティさんの反応も良かったwww

 賢者の孫でも似たようなシーンがあったかも。
 娘を託されるだけ、
 それだけ信用されているのは微笑ましいです。

> 女王様の話は凄く衝撃的な話であったが、
> 本来は四聖勇者は各国で召喚するはずが、
> メルロマルクに先に四人を召喚されたという。
> 予定と違ったため暴動を食い止めようと各国に
> 謝りに行ったという女王様が凄いです。

 彼女がずっと国を離れていた理由もこでわかりましたね。
 おかげで尚文さんはああいう風になりましたが……

> 女王様は今まで受けた尚文さんの屈辱と
> 汚名は必ず晴らしますという言葉が素敵でした。
> 褒美の話にフィーロさんがゴバンいっぱい食べられる
> というのも可愛い。

 全体的に重苦しい内容だと、
 フィーロさんの発言だけが癒やしかもしれません。

> 女王様は尚文さんに謝罪しメルロマルクに残って
> 波の脅威から救って欲しいとお願いするが断る。
> 女王様は冤罪の罪を犯した王とマインさんを
> 国民を集めて刑を執行する事を話し、身内にも
> 関わらず罪の重さを考えてのケジメと言うが
> 手が震えており、尚文さんはそれを見逃さなかった。

 尚文さんのこれまでの事情も、
 女王様の覚悟もわかるだけに、
 このあたりのシーンは実に深いなと思います。

> 無実を証明される事にラフタリアさんが涙を
> 流して喜ぶシーンは感動的でもらい泣き
> しそうになりました。

 ラフタリアさんは女神ですね。
 仙狐さんに並ぶ癒やしだと思います。

> マインさんの事を知らされていない元康さんも
> この時は気の毒に感じた。
> 思った通りマインさんと王は三勇教と結託を
> していたのは確実なものとなる。
> 女王様はマインさんが嘘つきである事を
> 知っており奴隷紋を刻み尋問するとは
> 徹底してます。
> 勇者を陥れ無実な人物を冤罪にするなど
> 確かにマインさんは死刑に値する罪を
> 犯してます。
> 王に関してはもう少し軽くても良いかと。

 女王様の徹底ぶりはすごいですよね。
 マインさんはこれまであまりにもやり過ぎました。

> 女王様の判決はかなり重いものであるが
> 何もしてこなかった王達への国民の怒り
> もまた理解出来るものであった。

 勝手に通行料を取ろうとしていたり、
 火を付けたりしてましたし……
 仕方ないと思います。

> マインさんは元康さんに助けを呼ぶが
> 目を背けられてのショックは計り知れないかと。

 元康さんももしかしたら
 マインさんの本性を知って、
 ショックを受けているのかもしれません。

> 最後の所で尚文さんに助けを請う姿が印象的で、
> 考えていた末に尚文さんは死刑を止めた。

 アニメ1話のことを思い出すと、
 なかなかに感慨深いシーンだと思います。

> 女王様はこの時を待っていたようで
> 王にはクズでマインさんはビッチと命名され、
> 冒険者名はアバズレとなり、
> 尚文さんの恩情により死刑は間逃れた。
> この時の女王様の安堵する場面も印象的でした。

 しかしすごい言葉を出してきましたね。
 異世界で通用するのかわかりませんが……

> メルティさんは第1王女の継承者でもあるため
> メルロマルクに残り、亜人達も安心して暮らせる
> 国に変えて見せますと決意も凄かった。

 お姉さんがああいう人だと、
 メルティさんがしっかりしなければ……
 というのもあるのかなと思います。

> 女王様は緊張のあまり倒れたが刑の執行を尚文さんが
> 止めなかったら、女王様の命と引き換えにして
> 王とマインさんの罪は除名に訴えるつもりだったとは、
> 覚悟を決めての事で驚きました。
> それだけ尚文さんに対しての罪の重さを考えての
> 行動が凄すぎました。

 身内よりもあくまで立場を優先したということでしょうね。
 勇者をえん罪に陥れたという罪はそれだけ重たいというのも頷けます。

> 初めて尚文さんの想いに気づいたメルティさんは
> 家族を救ってくれた事に感謝を述べ、
> 尚文さんにお礼を言うシーンも良かったです。
> 思わず告白する?ことは無かったようですが
> 想いを留めた感じであった。

 お礼のシーンは私も感動しました。
 告白は他のメンバーとの兼ね合いや立場もあって、
 なかなか難しそうですが……

> 凱旋前に門の前に陳列するメンバー達の出迎えも
> 良かったです。
> 名誉やお金でなく盾の勇者になった事で大事な物を
> 手に入れたと言う尚文さんは本物の勇者です。
> 一緒に旅をする仲間と支えてくれる町の人々という
> 財産は確かに大きいものである。
> 最後に使命を自覚する所で終わる所も良かった。

 視聴してきた身としては自分のことのようにうれしくなりました。
 尚文さんは女神と天使に出会っただけでなくて、
 多くの人に支えられる真の勇者なのですね。

> 原作は知らないが必ずしも原作通りにやらないのが
> アニメのいい所と言えよう。
> 小説などで印象が悪い部分などはよく改変される事が
> 多いようです。

 テレビ的に映せないところというのはあると思います。
 どうしても心理描写は小説が上回りますが、
 声や音がつくのはアニメの強いところだと思います。

> 次回予告が公開されてましたが、まだ一波乱ありそうです。
> https://youtu.be/db4h42daULQ

 わざわざ有難う御座います。
 明らかに険悪なムードでしたね。
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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