「花咲くいろは」に関するつぶやきまとめ(11~13話)「四十万の女編」

 花咲くいろはを13話まで見たのでまとめておきたいと思います。
 これで前半が終了、折り返し地点に突入です。



 ぼんぼる(=願いをかなえるためにがんばる)初登場の回です。
 悪の権化、大人の事情で実家を悪く書いた母親に、実際に見て評価しろと主張しますが聞き入れてくれません。
 その上、孝ちゃんはバイト先の女の子と仲良くしているところを見て傷心します。



 徹さんと民子さんに助けられた緒花さんは、母親の誘拐を決行するため徹さんに助力を依頼します。
 そこで徹さんに出された条件が、孝ちゃんを連れて行くことでした。

 緒花さんは孝ちゃんがずっと自分を思っていたことに今まで気がつかなかったことを恥じ、緒花は連れて行けないと返答します。
 それでも、文句をつけてやると徹さんは母親のいる出版社に行くと、母は「休みがとれた」とあっさり旅館へ同行することとなりました。




 四十万の女3人の強さに対して、若旦那のうろたえぶりが対照的です。
 あのコンサルさんに頼るあたり、どうなのかと思ってしまいます。

 1話ではビンタと「死ね」の洗礼を受けていた緒花さん、13話を通して(東京ではなくて)喜翠荘が自分の居場所だといえるようになったところはとてもよかったと思います。

 後半戦も少しずつ見ていって、きりのいい所でまたまとめたいと思います。

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愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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