【まとめ】氷菓関係のつぶやき(1~6話)

 フォロワーさんにおすすめされて、今更「氷菓」を見ています。
 忘れないように、感想を書いたツイートをまとめておきたいと思います。


(補足)
 省エネ主義の奉太郎さんは、姉に言われて古典部に入りますが、そこで好奇心旺盛な「える」さんと出会います。



(補足)
 文集のバックナンバーを探しに図書室に行きますが、図書室にはバックナンバーはありませんでした。



(補足)
 えるさんからの依頼は、叔父(古典部OB)のことについて調べることです。
 姉からの手紙で、古典部文集のバックナンバーのありかを突き止めた奉太郎さんたちは、以前部室があった壁新聞部にやってきます。



(補足)
 45年前、えるさんの叔父「関谷純」が学生運動の責任をとって退学したという事件がありました。



(補足)
 司書の先生が古典部のOBで、叔父さんの後輩にあたる人でした。
 先生から当時の事件についてお話を伺い、奉太郎さんの推理がほぼ間違いないことがわかります。
 そして氷菓=アイスクリーム=I scream(私は叫ぶ)という意味でした。
 叔父さんは学生運動のリーダーを押し付けられ、校内で不審火が出た際に見せしめとして退学に追い込まれたとのことです。 



(備考)
 先生が授業の進度についてのメモを、他のクラスのものとどうして間違えたかというお話です。




(備考)
 まやかさんの親戚の旅館に泊り込んでいます。
 えるさんが、姉か弟をほしがるところも可愛らしいかったです。


※次は、自主制作映画の所(11話まで)でまとめようと思います

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愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
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凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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