【感想】プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ(8話)「WALL その背中、ただ遠く」

 次にストライドにいきます。
 奈々さんのお父さん、すごい人だったんですね。

【内容】
 方南学園ストライド部は決勝トーナメントに進出し、北海道で行われるトライアルに出場することになります。
 相手は宮城県の「花京院高校」というこれまで無名の学校とのことでしたが、油断は大敵です。

 奈々は父から電話があり、日本に帰国して今は宮城の高校に呼ばれたと告げられます。
 父(ストライド界で有名な人物らしいです)は花京院高校のコーチとなっており、また、同校には陸の兄も所属していました。
 同校は圧倒的な力を見せつけ、方南は完敗します。

 そして、兄のことを思い出し、打ちひしがれる陸の前に、兄が現れます。 

【感想】
 陸さんのお兄さんはそのうち出るとは思っていましたが、思ったより早かったです。
 また、奈々さんのお父さんもすごい人だったとは、驚きです。
 次回でお兄さんとどのように会話されるのか、非常に気になります。

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愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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