【アニメ感想】ゆるい生き方を求めて「ゆゆ式(全12+1話)」を見ました!

 きらら系アニメの1つ「ゆゆ式」を一通りみて感想を書きます。
 初見ではないのですが、数年前のお話なので余り中身を覚えていなかったのは内緒です。

 お話はゆずこさん、唯(ゆい)さん、縁(ゆかり)さんといった3人の名前に「ゆ」がつく女子高生が「情報処理部」なる部活で気になった用語を調べたりしてだらだらするお話でしょうか。
 部活というのは王道のテーマではありますが、彼女たちの部活動は、一般に想定されるような厳しい練習や大会や文化祭の準備などといったものとは全く無縁です。
 全体的にゆるゆるの、のどかな世界観は、忙しい毎日を過ごす現代人にとっては癒しの一つになるのではないかと思います。

 主要人物のうち、ゆずこさんを演じるのは大久保さんという方で、アポクリファのアストルフォさんやゲーマーズの亜玖璃さんといったピンク髪のキャラに何故か縁があるような気がします。
 ゆかりさん役はごちうさのリゼさんやきんモザの綾さんでおなじみの種田さんで、この方はお嬢様の役が多いようなイメージがあるのは私だけでしょうか。
 そして、唯さんを演じる津田さんも色々な役を幅広く演じておられる方のようです。

 3人のほかにも個性的な面々が多く出てきて、お話を盛り上げてくれます。
 そんな中でも、先生を「お母さん」と呼んではばからないのはこのアニメくらいでしょうか。
 小学校高学年で先生を「お母さん」と言い間違えて赤面した私にとっては、この思い切りのよさがいいなと思います。

 それでは、例のごとく全話を振り返り、最後に「完走した感想」をまとめようと思います。

【全話まとめ】
第1話「高校生になりました」
 高校の制服に袖を通し、初登校に恥ずかしさを感じる唯さん。
 対照的にハイテンションのゆずこはネコと視線が合い、お嬢様の縁はマイペースでした。
 オープニングで、間違っても「明日を呪って線路へ飛び出した」などと聞き間違えてはいけません。

 ゆずこ、唯、縁の3人は同じクラスになって喜びをかみ締めます。
 入学式を終えた3人は、情報処理部という部員0人の部活に目をつけることになりました。
 本屋さんに寄った唯は代金の計算していましたが、縁とゆずこに妨害されて腕を握りつぶします。

 センサーが反応してびっくりしたゆずこですが、携帯にコードが巻かれていたから反応したようです。
 無事本屋さんを脱出した3人はしりとりをし、中には「チュパカブラ」なる言葉も飛び出します。
 おもちを食べたいというゆずこ、縁にお団子をあげる唯は、チューしてもいいかなどといわれて困惑しますが、同時におさげにじゃれつく2人に可愛さを感じる唯なのでしが。

 クローザーについて各チームで野球していると言い出す縁さんは天然のようです。
 20代の先生をお母さんと言い切る3人は、好きな英単語を聞かれますが何事もなく終了します。
 ブルキャットソースを手にしたゆずこは焼きそばパンを買えなかったことからカレーパンにソースをかけて食べることになりました。
 
 色々な言葉に「マジカル」をつけて遊ぶ3人は、お母さん先生に情報処理部の部室を見せてもらいます。
 ちょうど手狭な部室に居心地のよさを感じる3人は、パソコンでSM診断なるものをやって見ることになりました。
 そして、太陽について調べているうちに、地球がいつしか毛根になってしまいます。

 今日のまとめは「太陽はスゴイ」とのこと。
 「マウンダーごくしょうき」は必殺技のようでした。
 そして、ゆるゆるな一日を終えて帰路につく3人なのでした。

第2話「情報処理部」
 「火山」について語ったかと思えば「なんつってつんちゃった」と歌いだす皆さん。
 ジュースを飲んで一旦落ち着いたかと思いきや段々テンションの上がる3人なのでした。

 オープニングの後は、いきなり「おっぱい」についてどうして大きくなるのかと考え始めたます。
 ゆずこは唯のおっぱいを触ろうとして殴られます。
 そして、お母さんや相川さんの(胸の)お話になり、相川さんは唯や縁を苦手かもしれないと続きます。

 やってきたお母さんの胸を触ろうとするゆずこと縁。
 縁はお母さんに甘えようとしますが恥ずかしくなって断念します。
 お母さんは高校生のときに大きくなったといい、その一言がどうやら希望になったようです。

 今日は「犬」について調べることになりました。
 「犬の十戒」、初めて宇宙に行ったソ連の犬の名前ズボシホスカから早口言葉になりました。
 帰り道で相川さんとばったり出会い、ゆずこと縁は逃げたかと思えば寄りかかってきます。

 メロンチョコを食べていたかと思えば、縁の授業中の落書きのお話へ。
 絵を気持ち悪いといわれた縁は少し怒っていたようですが、好きと言われてまんざらでもありません。
 先生は学校のパソコンを持ち帰っていたようですが、3人を心配するいい先生のようです。

 季節は夏になり、ゆずこや縁は唯の夏服に興奮します。
 ホームルームを前にコンビニへアイスを買いに向かったゆずこですが、結局アイスは「猛毒入り」とメモをつけて保健室の冷蔵庫に入れてきたようです。
 放課後はアイスつながりで「日本アイスクリーム協会」なる組織の存在やアメリカのラクトアイスがメロリンだったり、トルコアイスがドンドゥルマということもわかります。

 今日のまとめをした後、3人はアイスを食べることになりました。
 冷たくて美味しい、それがアイスなのです。
 そして、そのまとめに花丸をつけるお母さんなのでした。

第3話「夏休みじゃーい!」
 夏休みになってテンションがあがったかと思えば暑さにだれるゆずこと縁。
 オープニングの後はいつもの3人でプールを楽しみます。
 すっかり夏を楽しむゆずこ、縁の保護者になった気持ちになる唯なのでした。

 縁はふと「水ってなあに?」と疑問を抱き、急に水に入れなくなりました。
 猛暑の中、ゆずこと縁は唯の家にやってきてすっかりその匂いを楽しみます。
 熱はエネルギーだと気づいたゆずこは、エネルギーの充満している今なら超能力者になれるのではないかと言い出します。
 
 唯は勝手にお泊りを決められ、ゆずこと縁が部屋に立てこもってしまいます。
 パジャマを着るようにと迫られた唯はTシャツで眠るといい、お風呂はもうすでに入ったとのこと。
 汗臭いといわれた唯は恐い話で反撃に出ることになり、ゆずこは恐怖に震えます。

 夜になり、眠れないゆずこと縁はいたずらしようとして反撃にあいます。
 お泊りが終わったかと思えば、今度は縁が1人で唯の家にやってきました。
 遅れてやってきたゆずこはギャグが受けなかったことから「もうダメ」「死ぬ」と言い出しますが反応に困ります。

 言葉の響きについて議論する唯、縁に対して気持ち悪くなったゆずこさん。
 本屋さんでは相川さんがゆずこを見かけて思わず隠れてしまいます。
 一方で、ゆずこも話しかけるべきかと困惑しているようですが。

 南の島にいる縁の写真を見るゆずこと唯。
 3人で旅行に行きたいというお話になってしまいます。
 すっかり日焼けした縁はお土産に「変なお菓子」を持ってきてくれました。

 いつもどおりじゃれ付かれる唯ですが、弱点の首はやめろと告げます。
 しゃべるなと言われたゆずこは無言で暴れ始めます。
 ゆずこからのメールを見た相川さんはすっかり混乱してしまったようですが。

第4話「いいんちょう」
 相川さんは、入学式のときから気になっていた唯との距離が縮んだことに喜びます。
 かと思えば、ゆずこからは唯の着替えの写真が届いて対応に困ってしまいますが……

 縁は人の顔をおぼえられないといい、メガネをかけたゆずこにも気が付きませんでした。
 ゆずこは普段からメガネを持ってきているのですが、頭がいい風に見られたくないとかけていないようです。
 朝から調子がいいと語るゆずこに、唯は「人のためになれ」と言い出し、ゆずこは指から「やる気ビーム」を出してしまいます。

 やる気を使いきったゆずこにやる気を出させようと縁や唯は食べ物の名前を色々言ってみます。
 ゆずこが先生を「お母さん」と呼んだことで他の生徒に対してもその呼び方が浸透してきているようです。
 相川さんは本屋さんでの出来事からゆずことすっかり仲良しになったようで何よりです。

 お母さんという呼び方が浸透した先生に、いっそ本当のお母さんになればいいと言い出すゆずこさん。
 思春期を振りかざして迫るゆずこにつられて最終的に「お母さん」が定着してしまった先生なのでした。
 お母さんという呼び方が定着して、いつしか生徒が愛おしく思えてきた先生なのでした。

 今日はクジラについて調べることになり、心臓が600キロだとかいろいろなお話になりました。
 脳を左右交互に使って起きるというクジラは文系理系に分離するのでしょうか。
 クジラのDNAはカバに近いとか色々とすごすぎることばかりがわかり、結局はまとまらないまま終わりました。

 本を読み終えてから眠り、あまり寝ていない唯はいつもと調子が異なります。
 ゆずこと縁は自分がお母さんと言い出してついつい怒ってしまう唯さん。
 すっかり疲れきった唯は眠さを超えて目がおかしくなってしまい、相川さんにゆずこと唯を押し付けます。

 唯は保健室に連れ込まれそのまま眠ってしまいます。
 彼女の寝顔を撮影するゆずこと縁につられて、相川さんも撮影することになりました。
 放課後目を覚ました唯は、ゆずこ、縁と一緒に帰路につくことになりました。

第5話「唯と縁とゆずこ」
 いきなり部室をターン制にすると言い出したゆずこさん。
 容赦なく武器を取り出す唯におもわず井戸端会議をする縁とゆずこなのでした。

 ハムタマゴサンドのおいしさを力説するゆずこさん。
 かと思えば次にはレタスサンドを食べますが、具を足にこぼしてしまいます。
 縁はタオルを渡し、ゆずこは「人の家の匂い」に落ち着きを取り戻しました。

 タオルが「好き好き」とお話を続け、縁が昔タオルケットで眠ったお話へ。
 小学校2年で同じクラスだった唯は、お金持ちの縁を「お姫様」だと思っていたらしいです。
 遠足で変なお菓子を持ってきていた縁は、転びながらも唯にお菓子を持ってきてくれ、縁は唯にお菓子をもらったことが一目惚れだったようです。

 昔は縁が家に来ることが恥ずかしいと語る唯さん。
 タオルケットで眠る縁ですが、小学生時代に金銭感覚を「矯正」されたとのこと。
 ゆずこは縁との思い出をうらやましく思い、泣いてほしいとだだをこね出します。

 お昼ごはんをいただき、教室に戻ろうとする唯に対して行き成りジャンプを始めるゆずこさん。
 続けてジャンプした縁は足をくじいたようで、唯が保健室に連れて行きます。
 その手をつなぐ様子を見て「ぐねっとくもんだね」とつぶやくゆずこなのでした。

 唯にしつこく電話をかけてしりとりをしようとするゆずこですが軽くあしらわれてしまいます。
 続いて縁にメールを送りますが、彼女は入力中でお返事がなかったようです。
 そして、ゆずこは手から糸が出たという夢を見たと告げますが特に何もなかったようです。

 突然の鼻血で命の危機を感じたという縁は、自分が死んだら悲しいのかと言い出します。
 今度はゆずこが自分が死んだらと聞きますが、唯は「想像できない」と一言。
 「死ねますとも!」と語るゆずこさんがいろんな意味で驚きです。

 寂しくて眠れない夜は何をしていたのかと語るゆずこさん。
 突然ゆずこからのメールを思い出した縁は、しりとりしよう「ぜ」の後として「ゼブラ」と言い出します。
 その様子に、叩きすぎたのかと自問する唯なのでした。

 縁は「ゆるい記憶喪失になりたい」と言ったかと思えば昨日見た映画に言及し、記憶を失った状態でもう一度みたいと言い出します。
 ゆずこは「記憶喪失になりそうなことを試そう」といい、縁とともに唯に迫ります。
 そして、唐突に死ぬってどういうことかと切り出しますが、お話が続きません。

 死ぬ前に縁が作ったシチューを食べたいと言い出す縁さん。
 ゆずこは死亡フラグを立てつつトイレに行こうとしますが呼び止められてしまいます。
 彼女もまたしりとりを思い出し「ランチョンマット」と言い出し、最後には死ぬときは一緒だと語る3人が素敵です。
 
第6話「初雪なべ」
 季節はすっかり冬になり、コートを着てもやっぱり寒いです。
 ゆずこは唯の首に触って反撃を受けつつ、同じような琴をした縁が唯にしもやけを心配されることに疑問を抱きます。
 ひなたでぽかぽかしていると、縁がふと「ポテト」っていいよねと言い出します。

 「ポテト」という名前の暴走族はどうかと言われて笑い出す唯さん。
 相川さんは唯の豹変した様子を見て驚きを隠せません。
 そのことを聞いたクラスメイトは3人が変わっているという(ある種当たり前の)結論に至ります。

 部室でヒーターをつけて「いい奴」と評価するゆずこさん。
 縁は今日は木曜日と聞いて再びもくもくしたポテトを切り出しますが、ゆずこはポテトは土曜日ではないかと反論します。
 曜日について調べることになった彼女たちは、木曜日がゲームソフトの発売日だとか色々な知識を得ます。

 ツェラーの公式で将来の曜日を決めることが出来るのだとか。
 また、曜日感覚が導入されたのは明治以降、グレゴリオ暦導入がきっかけなのだとか。
 そして、ポテトは農耕の神が元になっている土曜日(第2、第4木曜日)だと結論付けられました。

 3人は先生から卓上コンロを借りますが、さすがに部室でのお鍋はダメだと言われます。
 それでも先生の家でお鍋をするのはOKで万事解決のようです。
 そして後半では先生の家でお鍋をすることになり、ハンバーグレベルの美味しさのようで何よりでした。

 先生の普段着が気になるとクローゼットを開けようとするゆずこですが結局ダメでした。
 季節はクリスマスとなり、ゆずこはあっさりと唯の家でパーティーを決定してしまいます。
 「光るパジャマ」で寝ようと言い出すゆずこは縁とともに「光りたい」と言い出しますが、光り輝く未来は自分で掴み取れと反論します。

 話を聞いていたクラスメイトの岡野さんは「うちの相川をとるな」と圧力をかけます。
 外に出れば初雪が降っていますが、風船という一見的外れな言葉を告げる縁さん。
 唯は、空から降ってきた雪には動物の記憶が入っていると考えていた変わった子のようです。

 雪を頭に受けたゆずこは「未知の生物」に憑依されたとかで唯に迫ります。
 次にゆずこは「神様」が降りたと言い出し、唯はお金がほしいと正直です。
 一旦は雪がやんだものの、ゆずこにお願いすると雪が降るのは偶然でしょうが、最後に「本物の」神様が降ってきますが、地面に落下してしまいます。

第7話「3学期っ!」
 新年早々に破魔矢を突き刺すゆずこに冷静に反撃する唯さん。
 とりあえず唯の家にやってきたゆずこは相変わらずテンションが高いです。
 なお、お金持ちの縁は実家に拘束されているようです。

 人の家で思い切り眠るゆずこの姿に、思うところも多い唯さん。
 唯は納豆の匂いでたたき起こしますが、起きたゆずこはゴリラとつぶやきます。
 納豆を手に取ったものの、あったかいごはんはどうやらなかったようです。

 テンションの高い縁は唯に迫り、その匂いをかぐと言い出します。
 唯の部屋になってきた縁は久しぶりの気がすると楽しそうです。
 お正月は色々とあって疲れたという縁に納豆を使った唯ですが、縁が同じようにゴリラと言い出したところに驚きを隠せません。

 親戚のおじさんにモテモテな縁は、小学生の頃と扱いが同じなのだとか。
 ゆずこ、縁の攻撃に唯は反撃し、ゆずこたちは「殺さないでください」とメモを渡します。
 その後、ゆずこの提案で外に出てみますが、雪のみならず町全体が白いのを感じます。

 コンビニから家にもどった3人はとりあえずピザまんなどを食べます。
 冬休みに何をしたいかと言われたゆずこは車を運転したいと言い出します。
 ゆずこ、縁からのメールにゴリラと書かれていたことに、何らかのブームを感じる唯なのでした。

 3学期となり、3人はお母さん先生に久しぶりの再開を果たします。
 季節は流れてチョコレートの話題となり、謎の盛り上がりを見せます。
 ゆずこ、縁は唯にチョコフォンデュに手を入れてみてほしいと言い出し、どちらの指がいいかと変な会話を始めます。

 チョコレートの話は続き、唯の頭の形のチョコレートがほしいと言い出すゆずこさん。
 唯に「気持ち悪い」と言われたゆずこは、自分が嫌われていないのかと困惑します。
 そして、相川さんは唯にチョコレートを作ろうとしますが、どんな部分がいいかと聞かれて「目」と答えます。

 今日の情報処理部では「目」について調べることに。
 ネコの目は赤色を判別できないとか、とんぼの複眼が2万前後だとか色々なうんちくが披露されます。
 そして、視覚情報を脳に伝えるために必要なたんぱく質を「ピカチュリン」というそうで、最後は発見者には子供がいるんじゃないかというお話になりました。

第8話「2年生になりました」
 2年生になってもクラス構成はあまり変わらなかったようで何よりです。
 ゆずこは何故かマリカー大会に意気込みを見せ、さらに、ゆかりは始球式をしたいと言い出します。
 そして1年生では色々なことがあったと話し合いますが、文化祭や夏祭りといった定番イベントもわずか数秒の回想だけで終わってしまいます。

 体育の授業はバスケの試合ですが、体力バカのゆずこに対して縁は思い切り疲れてしまったようです。
 球技はあまり得意でないという相川さんに、何故かスマブラ大会を提案するゆずこさん。
 相川さんと唯は仲良しになり、同級生はそれを複雑な表情で見つめるのでした。

 ゆずこたちはお母さん先生を泣かせようとし、いい人すぎて断念します。
 あんないい先生がどうして変な部活の顧問かと考えますが、その原因は自分たちに求められます。
 そして、今回のテーマは人間の体の70パーセントをしめるという「水」となりました。

 水中毒や、学名がオキシダンだとか、木星の第二衛星エウロパには水があるかもしれないとか、色々なことがわかります。
 水は異状気体だからぎゅっとされると溶けてしまうとのこと。
 結論として、それは恐ろしくも悲しいとのことですが、何を言いたいのでしょうか。

 ドロップキックやドラゴンスクリュー(プロレス技)をやりたいと言い出す縁さん。
 乳酸菌大好きな長谷川さんは唯にだけはつらくあたります。
 チネラスカ州という言葉は相川さんには相当受けた模様です。

 コンビニで買い物をするもののお金がなかった岡野さんは唯にお金を貸してもらうことになりました。
 お金にうるさいはずの唯が貸してくれたことに、彼女をいい人だと認識する岡野さんなのでした。
 一方、唯たちは「お酒」について調べ、ゆかりというお酒はないのかというお話になりました。

 お酒を使ってお母さん先生を泣かせようと考えるゆずこさん。
 先生は本人から暇だといってやってきてくれ、ゲームのキャラクターの名前について聞いたと思えば何故かおっぱいを連呼されます。
 「生おっぱいが世界を救う」というキャッチフレーズがなんだかすごいです。

 1人暮らしが長いという先生は寂しいと言い出し、縁たちはまた先生の家に行きたいと言い出します。
 先生の家に行きたいという一方で、ゆずこはまだ先生を泣かせるという目標は続いているようです。
 岡野さんはコンビニでのことについて感謝しているのか、相川さんの胸を触ってみてと言い出します。
 
第9話「まじゃりんこ」
 岡野さんを気になる長谷川さんは朝練には行かないようです。
 縁を褒める長谷川さんに「ホストか」と突っ込む岡野さん。
 教室にやってきたら、相川さんは他の教室に行っているようです。

 相川さんや長谷川さんは「先輩」と慕われていました。
 後輩がいないことに思うところのある岡野さんは、情報処理部に後輩がいないことを指摘します。
 勧誘ポスターを見ている3人に、先生は勧誘しないのかと問いますが「今はいい」とのこと。

 唯がお昼にパンを食べるからというと、ゆずこは「パン人間か」と一言。
 ゆずこがパンを買ってきて「お前もパン人間か」を待つことに。
 時間差のあるつっこみに思わず動揺したゆずこに、思わず場外から突っ込む長谷川さんなのでした。

 岡野さんは飲み物を買ってくると申し出る一方で、パン人間という言葉について突っ込みます。
 ゆずこは相川さんに撫でられて回復しますが、長谷川さんの「パン大臣」発言に再び笑ってしまいます。
 唐突に、縁は高校になってからガムをかんでいないと言い、唯はラーメンを食べていないと続けます。

 唯、縁の2人に「まじゃりんこ」していいかと問うゆずこさん。
 自分達の会話をアホみたいではないかと唐突に言い始めます。
 そして、放課後はいつもどおり部室へと向かい、途中で相川さんを誘います。

 お母さんに癒された後、動物について語るゆずこたちの前に委員長の活動を終えた相川さんがやってきます。
 ゆずこと縁はお菓子を買いに向かい、相川さんと2人きりになった唯は趣味について問います。
 相川さんは唯の写真を撮り、そのピースに愛おしさを感じる相川さんなのでした。

 唯の家で思わず「カレーライス」「高齢者負担割合」とつぶやいたかと思えば、ボクシングのマネをするゆずこさん。
 相川さんはテンションをあげすぎたゆずこのメールを見て困惑します。
 今度は学校で、落ちていた500円をスルーして運がたまってきたと言い出すゆずこさん。

 ゆずこはメールの写真を赤ちゃんみたいでかわいいと言われて喜びます。
 岡野さんはふと縁がお嬢様だということに言及し、どうしたらいいと問います。
 長谷川さんは「あんな子供がほしい」と言い出し、相川さんはゆずこみたいな子供がほしいと言い出します。

 色々調べものをし、鬼の指が3本なのは知恵と慈愛がないのだとか。
 酒呑童子は目が12個ですが、外国人説も存在するようです。
 ドラキュラ、外科手術などいろいろな話題の末に、唯が「鬼かわいい」という結論に至ります。

 お母さん先生にのおっぱいにぶつかったゆずこは、500円だといただきすぎだとつぶやきます。
 明日のテーマについて考えていると、ちょうど岡野さんグループとも合流します。
 高枝切バサミもあるという長谷川さんの家に行くことになり、すっかり仲良しになれたようで何よりでした。

第10話「楽しいから」
 口をあけたり閉じたりして音を出すゆずこと縁に突っ込む唯さん。
 オープニングの後は何故かゆずこと縁が戦国時代の合戦を……というのは夢オチのようです。
 調理実習でまたも変なテンションのゆずこは、火星人から唯を守ってあげると言い出します。

 何故か覆面を持ってきたゆずこに、縁は黒板に体を書いてあげます。
 やってきた先生は入浴中のプロレスラーの画像に、もっとのびのび入ったほうがいいと言い出し、マスクも脱いだほうがいいのではないかと一言。
 名前をつけてほしいと言われた先生は「ヌマタヌマオ」と命名することになりました。

 お母さん先生のお母さんの話をした後、帰路につくゆずこたち。
 突然変なものがついている女だと言い出せば、戦国時代の夢へと続きます。
 ゲームの主人公の名前に「ポリアネス」とつけるゆずこですが、検索でも一つもヒットしないとのこと。

 軽音部からギターを借りてきたゆずこは、次には美術部から変な人形を借りてきましたが腕を飛ばしてしまいます。
 ゆずこは美術部に向かい、縁と唯はしりとりをして待つことになりましたが、今度は人形をもらって戻ってきました。
 直ぐ人形を壊すゆずこに突っ込みを入れる唯は、どさくさにまぎれて抱きつかれます。

 いつもどおり先生がやってきますが、唐突にジャンケンを挑まれます。
 負けたゆずこは友達は人形だけと言いますが、友達の両腕を折ったと突っ込まれます。
 ゆずこは姿を消したかと思えばカーテン越しに外を見つめていましたが、縁に「愛してる」と言われてすっかり回復します。
 
 福の神に「ロンティー」をもらった夢を見たゆずこさん。
 学校では4コマ漫画を書いていたようですが、唯には「自信満々の1本か」と突っ込まれます。
 ホワイトボードに何か書けといわれたゆずこはシュールな漫画を描き始め、それを見た先生は「衝撃のラストでした」と書き残します。

 帰り道でも4コマの話題は続き、唯も家で書いてみることになりました。
 その翌日、縁は「めんどくさい」という魔物に取り付かれと、そのまま帰宅しようとします。
 突然、あっちむいてホイを言い出すゆずこは負けると泣いてしまい、色々なものが泣くというお話に続きます。

 いろいろありながらも「みんなでいればいつでも楽しい」と結論付ける3人。
 部活では、手から電気を出したいという縁に、ゆずこは牛肉を出したいと一言。
 手から何が出たら便利かという話題に、やっぱりお金だと答える唯ですが、気持ちを出して好きだと告げるゆずこに、愛していると告げる縁なのでした。

第11話「こーゆー時間」
 相川さんが牛乳をこぼしてしまい、手を洗っていたらスカーフが濡れてしまいます。
 「びしょびしょのあいちゃんを見たかった」と変なことを考えるゆずこに唯はいつもどおり突っ込みます。
 外を見れば雨が降り、ゆずこはネコの、縁は犬の鳴きまねを始めたかと思えばあいさつを始めます。

 今日の体育の話題から「大ひるね大会」に「大」が2つ入っているというお話へ。
 実際はバスケだとあっさりと話が進み、とりあえず体操服に着替えることになりました。
 バスケに目覚めたのではないかと言われた唯は「何がだよ」という突っ込みが続いたことに喜ばれます。

 すっかり疲れきった縁は年齢を聞かれた「おやさい」と言い出します。
 相川さんがつき指して、唯は縁たちに促されて彼女の元へ。
 体育が終われば指を舐めてもいいよと言い出すゆずこは、柚子コショウで食べてとしゃれを言います。

 口移しで食べさせてもらう相川さんに自分も口に入れたいとゆずこさん。
 放課後に急におなかがすいた縁は変なテンションでバウムクーヘンについて力説します。
 食べるお話からアルバイトのお話になりますが、こういう(部活の)時間も大事と語る唯なのでした。

 時間の単位について調べていくと、アウグスティヌスのお話へ。
 後半ではお母さん先生が1年生にすごく怒っていたというお話になりました。
 急に恐怖を感じたゆずこですが、やってきた先生に思わず抱きついてしまいます。

 大人はみんなに怒られると真面目な話をする先生。
 雨の日には宅配ピザがお得になるものの申し訳ないと頼めません。
 ギリのパンやカレーをたべるというお話から、カレーの深いお話になりました。

 2年生になって勉強が大変になったと語る唯と縁。
 縁は髪がきれいだからと美容師さんに興味を持ち始めたようです。
 実際の縁の夢は「お嫁さん」とのことですが、やらなきゃいけないことをやるとのこと。

 突然の雨に困る相川さんに抱きつくゆずこと縁。
 相川さんはまだ将来については決まっていないとのこと。
 空を見れば雨がやみ、夏の訪れを感じさせるのでした。

第12話(終)「ノーイベント グッドライフ」
 海にいきたいというゆずこに対してプールで十分と反論する唯さん。
 岡野さんとは、相川さんを海に連れて行きたいと意見が一致します。
 お金持ちの縁に対して、自分の夏休みは何もないと自虐的になるゆずこですが、直ぐにテンションが戻ります。

 いつもどおり唯の家にやってきたゆずこ、縁の2人。
 スイカやアイスをねだる一方で幸せがほしいと言い出します。
 ゆずこにトイレに閉じ込められそうになりながらも、ジャムやマーマレードと一緒にアイスをいただきます。

 縁は眠ってしまい、父親のような心境になるゆずこさん。
 とりあえずゆずこと縁はコンビニで何かを買いに向かいます。
 岡野さんからは、彼女がプールに行った写真が起こられてきました。

 縁は目を覚まし、枕を濡らしたと言い出しますがよだれだったようです。
 もっと大事にしてほしいと迫るゆずこ、縁とのやり取りがおかしいです。
 そして、唯はちょっと眠たくなってしまったようです。

 高級食材の会話についていけない唯に縁は突然海に行きたいと言い出す一方、ゆずこはなにもしたくないと一言。
 ゆずこから水着を着てほしいと言われますが、去年の水着はサイズが違うのだとか。
 しまいには怒って暴言を吐く縁ですが、直ぐに謝ってしまいます。
 
 海に行きたいと迫るゆずこに、唯は定番行事が恥ずかしいと一言。
 結局要望を聞きうけることになり、3人はすっかり海を楽しみます。
 海外の海は透き通っている一方で、日本の海には唯とゆずこがいると語る縁なのでした。

 マックス潮風、サンシャイン潮風に続いてサッカーチームの話題を出すゆずこさんですが、色々ありながらも楽しかったのなら何よりです。
 長谷川さんは犬と戯れ、岡野さんはお風呂に入り、相川さんは家にアイスがなかったことにがっかりします。
 そして、楽しいお休みも終わり、待ちに待った2学期が始まるのでした。

OVA「困ったり、困らされたり」
 いつものとおりゆずこ、縁は唯の家にやってきたようです。
 服を着たままお風呂に入りたいと告げる縁に対して、唯はすきやきを食べたいと一言。
 一方、相川さん達も別のところでお泊りとのことでしたが、岡野さんや長谷川さんにすっかりいじられていました。

 ゆずこからのメールはゆずこの上に縁がまたがり「無免」と書かれていました。
 どんな風にやればゆずこの免許は取得できるのでしょうか。
 そして、このお話だけのための新しいオープニングも素敵です。

 オープニングの後、癖についてのテレビを見たという縁さん。
 がんばらなくていいといわれたゆずこは不気味な笑みを浮かべます。
 唯はゆずこの代わりを買いに行き、そのチョイスは絶賛で迎えられます。

 虫を捕まえたというゆずこは思わせぶりなBGMを叫びます。
 かと思えばネコの鳴き声をするゆずこさん。
 縁はねずみの鳴きまねをし、ばらばらになりながらも仲良しな3人なのでした。

 ゆずこは唯を困らせることが「日課」で、次は相川さんに狙いを定めます。
 困ったり困らされたりがいいなと語る相川さんに、岡野さんは何かを思いついたようです。
 そして放課後の情報処理部は、困らせる人の心理について調べることになりました。

 やってきた相川さんを唯の椅子に座らせるゆずこさん。
 続いて先生がやってきて、すっかり和気藹々なムードになりました。
 ゆずこに促された相川さんは先生を「お母さん」と呼び、何故かゆずこが変な反応を示します。

 相川さんは長谷川さんと岡野さんとのお話を始めます。
 岡野さんが話しかけてくれて、それがきっかけで3人は仲良くなったのだとか。
 うわさをしていたら岡野さんがやってきて、何のちゅうちょもなく可愛いかったからと告げます。

 月の名前を叫んだかと思えば、耳かきパーティーを求めるゆずこさん。
 指を引っ掛けたかと思えば、唯は世界に1人だと告げます。
 色々反省したかと思えば、今度は外に出ることになりました。

 ふと「学校に行きたい」とつぶやくゆずこさん。
 意外としっかりしているゆずこと唯に、もう2年も10月となりました。
 唯の家にもどったと思えば、本を朗読するようにと言われます。

 来年の縁の誕生日について話したと思えば、鬼が笑うとのこと。
 3人で旅行をすることも話に出ますが、ゆずこは旅行先で唯を「まく」ことを言い出します。
 急にお風呂に入りたいというゆずこに対して、縁は「しゅぽーん」と妙な音を叫ぶのでした。

 外は暗くなり、ゆずこと縁は家にもどることになりました。
 1人残った唯は読書をしながらゆずこにメールし、ゆずこはお風呂に入って「しゅぽーん」とつぶやきます。
 そして、縁や唯もまたお風呂の中で「しゅぽーん」と叫ぶのでした。

【完走した感想】
 本当は去年、ニコニコ動画さんで一挙放送がなされたときに視聴候補として上がっていたのですが、気が付けばこんな時期になったのは驚きです。
 時間があるからと見始めたはずが、すっかりのめりこんでしまった私がいます。
 ゆるい世界観に癒しを求める人は多いのか、近年OVAがでたこともなんとなく納得してしまいました。

 1話は高校入学という節目のはずが、あまりそういった印象はなかったように思えます。
 ゆずこさんと縁さんというボケ2人に唯さんという突っ込み役が1人という構図が大体見て取れます。
 そして、初回から先生をお母さんと言ってのける3人がある意味で素敵だと思います。

 2話からは本格的に「情報処理部」の活動が始まるのでしょうか。
 冒頭のなんつってつんたった音頭(?)の中毒性はある意味異常かもしれません。
 本編は犬やアイスについて調べますが、何故かトルコアイスの「ドンドゥルマ」だけは数年がたっても何故か頭に残っていました。

 3話は夏休みということで唯さんの家でどったんばったん大騒ぎでしょうか。
 暑さにも負けない元気さをみせるゆずこさんと縁さんがどこか頼もしく映るのは私だけではないかと。
 1人だけ南国旅行にいった縁さんはこのあたりからお金持ちだという伏線が張られたようです。

 4話はタイトルでいえば相川さんのお話なのでしょうか。
 入学式から唯さんのことが気になるという彼女のお声は茅野さんでしょうか。
 先生の方もお母さんが定着してしまいましたが本当にそれでいいのかと突っ込みたいです。

 5話は「情報処理部」のかけらもないお話でした。
 唯さんがお金持ちの縁さんを「お姫様」と思っていたとというエピソードがなんだか乙女心をそそられます。
 突然しりとりをするかと思えば、いきなり死ぬことについて言われたら驚いてしまいます。

 6話はいうなればポテトのお話なのでしょうか。
 「暴走族ポテト」というフレーズだけが妙に頭に残ってしまいます。
 木曜日がゲームの発売日という話題が出るのなら、農耕の神(→英:サターン)からセガサターンのお話をしてもよかったのかもしれません。

 7話はいきなり年が明けますが、定番と思われる年越しや初詣のお話はありませんでした。
 このお話で一番の衝撃だったのは某でんきネズミから命名されたという「ピカチュリン」でしょうか。
 とりあえず今度ピカチュウさんを捕まえたらニックネームを「ピカチュリン」にしようと思います。

 8話では2年生になりましたが、特に後輩が出てくることはないようです。
 文化祭や夏祭りといった定番イベントが回想で終わったことに驚きます。
 マリカー大会、スマブラ大会、ゲームの名づけと何故かゲームネタの多いお話の一方で、岡野さんたちの動向も興味深いです。

 9話は長谷川さんが中々シュールなお話だったと思います。
 続く10話では視聴当時から心に残っていた「ポリアネス」という一言を思い出すことが出来ました。
 同性に「愛してる」と言われたことはさすがにないのですが、もし言われたら結構ドキドキするかもしれません。

 11話は一応体育のお話なのでしょうか。
 「大人になるとみんなに怒られる」という先生の言葉が深いです。
 ふとバハムートラグーンというゲームの「大人になるって悲しいことなの」というセリフを思い出すのは私だけだと思います。

 12月は海に行くお話で、イベント的には順当なところだと思います。
 ゆずこさんと縁さんがいつもどおり唯さんの家に集まりますが、ゆずこさんや縁さんの家に行くお話もあればもっとよかったかもしれません。
 余談ですがお声だけ出てきた相川さんのお母さんの役が植田さんで、先日UBWの一挙放送を見た影響か、Fateの凛さんが浮かんでしまいます。

 OVAのお話は初見でしたが、数年のブランクを感じさせないお話だったと思います。
 色々と突っ込みどころ満載のお話ですが、最後のしゅぽーんにはなんだか穢れた心が癒されます。
 そして、当時療養中だったはずの種田さんがしっかり出演されていたことがなんだかうれしいです。

 世知辛い世の中ゆえに、ゆずこさんのゆるやかな毎日がどこか別世界のようにも思えます。
 そんな風な世界に、一時的にでも飛び込めるのはアニメの素晴らしさではないかと。
 出来ることなら、今すぐにでも彼女たちと机を並べて勉強したい今日この頃です。

 とりあえず系統的に近い「Aチャンネル」を見ていますが、どちらもそれぞれ味のあるいい作品だと思います。
 これと「ひだまりスケッチ」で「きららファンタジア」参戦作品はひととおり抑えたことになりそうです。
 あとは年内に「けいおん」の2期を見られれば十分すぎるのではないかと思います。


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No title

猫さんこんばんは。
「ゆゆ式」視聴お疲れさまでした。

私もゆゆ式はニコニコさんの
タイムシフトで予約したのですが
視聴期限が切れてしまいました。

本編の感想はあまりゆっくりと
読むことができませんでしたが
とにかく楽しそうな作品ですね。

猫さんの記事ならではの
こぼれ話の数々も楽しいです。
「ピカチュリン」、いつか本当に
命名して育ててみて下さい。

私も先生の事を「お母さん」、
同級生を「先生」と呼んでしまい
恥ずかしかった経験があります笑

今日はほとんど会話できず
ごめんなさいでした。
「ラブライブ」凛さんの
生誕祭のRTによるお祝いは
私もさせていただきました。

今夜はゆっくりお休みください。
私ももう寝ます。

Re: No title

> 猫さんこんばんは。
> 「ゆゆ式」視聴お疲れさまでした。
 こんばんはです。
 ゆゆ式なんとか見ることが出来ました。

> 私もゆゆ式はニコニコさんの
> タイムシフトで予約したのですが
> 視聴期限が切れてしまいました。
 タイムシフトは便利ですが、
 期限切れになってしまうことが多いです。

> 本編の感想はあまりゆっくりと
> 読むことができませんでしたが
> とにかく楽しそうな作品ですね。
 雰囲気がいいお話だと思います。
 系統的には「きんモザ」に近いかもしれません。

> 猫さんの記事ならではの
> こぼれ話の数々も楽しいです。
> 「ピカチュリン」、いつか本当に
> 命名して育ててみて下さい。
 ピカチュリンさん、
 いつかやってみようと思います。

> 私も先生の事を「お母さん」、
> 同級生を「先生」と呼んでしまい
> 恥ずかしかった経験があります笑
 同級生を先生というのはさすがになかったですが、
 先生をお母さんという人は結構いるのかもしれません。

> 今日はほとんど会話できず
> ごめんなさいでした。
 こちらこそあまりお返事できなくてごめんなさい。

> 「ラブライブ」凛さんの
> 生誕祭のRTによるお祝いは
> 私もさせていただきました。
 凛さんお誕生日おめでとうございます。

> 今夜はゆっくりお休みください。
> 私ももう寝ます。
 私ももう眠りますね。
 いい夢見てくださいね。
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 一年も残り少ないですがどうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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