【アニメ感想】Fate/Apocrypha 第3話「歩き出す運命」

 Fateアポクリファの3話を見て感想を書きます。
 前半の戦闘だけでおなかいっぱいになるほど充実の内容に朝から大満足です。
 公式サイトなどを確認しつつ細心の注意を図っているつもりですが、結構間違っているかもしれません。
 
【内容】
 マスターのセレニケにじゅうりんされるアストルフォ(黒ライダー)さん。
 一方、ホムンクルスのうちの一体「ジーク」は奇跡的に意識を持つにいたり、魔力により脱出します。

 アストルフォは屋敷の中で倒れているジークを助け、追っ手に対して「(心当たりは)ないよ」と即答します。
 とりあえずジークは医術にも長けたケイローン(黒アーチャー)の所に運ばれることとなりました。
 助けたいから助けると言ってのけるアストルフォさんが素敵です。

 シロウはカルナ(赤ランサー)をジャンヌ(ルーラー)抹殺の為に送り込みます。
 その頃、ジャンヌはフランスから聖杯大戦の行われるルーマニアへトラックでの移動の真っ最中でした。
 カルナの気配を察したジャンヌは、運転手に頼んでトラックから降ろしてもらいます。

 カルナの宣戦布告を受けたジャンヌを助け出したのは、黒セイバーことジークフリートとそのマスターのゴルドでした。
 ゴルドはジークフリートとジャンヌととでカルナを倒そうとしますが、ジャンヌはその戦いに介入するつもりは無いようです。

 自らジークフリートと真名を名乗った英雄と、同じく英雄のカルナとの戦いが始まります。
 ジークフリートは生前、人々の願いを叶える「願望器」と称し、最後は死んでいったようです。
 2人の英雄の死力を尽くした戦いを見守りつつ、ことごとく思惑の外れたゴルドさんが哀れです。

 朝まで戦った末にカルナは去り、ゴルドたちも収穫もなくユグドミレニアの城へと戻ることとなりました。
 同僚のホムンクルスを救えなかった悪夢から目を覚ましたジーク。
 彼に対してケイローンは「残り少ない命の中、何をなすべきか考える」ようにと促します。

 フランケンシュタイン(黒バーサーカー)の願いは、自分と同じ形状の伴侶を見つけることでした。
 彼女のマスターであるカレウスは、姉のことを第一に考えているようです。
 また、ケイローンの願いは、ヒュドラによって奪われた「不死」を取り戻すことであり、そのマスターであるフィオレは自分の足を直すことがその願いのようです。

 獅子却さんはモードレッド(赤セイバー、モーさん)と墓場の地下にこもっていました。
 むやみに「民草」に危害を加えることをよしとしないモーさんは、獅子却さんに「王様」と言われてうれしそうです。
 そんな中、赤のバーサーカーことスパルタクスが暴走しユグドミレニアの城へと向かっていることが知らされます。
 
【考察等】
 キャラクターが多くて覚え切れない中、なんとか3話までやってきました。
 人から聞いたお話では、今回出てきたジークさんがこのお話の主人公とのこと。
 これまでの例にならって、セイバークラスを召喚した獅子却さんが主人公だとばかり思っていました。

 ジャンヌさんには赤ランサーことカルナさんが差し向けられました。
 このまま戦いかと思ったのですが、すまないさんことジークフリートさんが戦うことになったのは意外です。
 ジークフリートさんが求められるままに英雄になる姿が、声優さんのこともありSNのアーチャーとどこか重なります。

 ケイローンさんのことばはジークさんにとって今後の指針になるような気がします。
 その後、それぞれのマスターやサーヴァントの願いのお話へと移りますが、カレウスさんやフィオレさんは見ているといいなと思えてきます。
 なお、ケイローンさんのお願いの所でヒュドラという言葉が出てきましたが、1話で獅子却さんがもらっていた抜け殻が今後絡んでくるのかもしれません。

 獅子却さんとモーさんとの絡みもいいなと思いました。
 王様と言われて赤くなるモーさんがどこか可愛らしいです。
 赤のセイバー陣営(獅子却・モーさん組)に比べると黒のセイバー陣営(ゴルド・すまないさん)の方はコミュニケーションに難があるように思えます。

 最後は、スパルタクスさんが暴走したということで次回へと続くようです。
 スパルタクスさんがどう見ても進撃の巨人にしか見えないのは私だけではないかと。
 彼を黒の陣営がどう迎撃するのか、しっかりと見届けたいと思います。


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No title

今週も補完コメをしておきます。あの戦闘は凄かった。満足ですよ。間違いは仕方ない。指摘はする。録画を流しながら全体の流れについて語っておきます。

冒頭からセレニケがペロペロしてますね。原作だとペロペロしてる印象と残念な事になる印象しかないので、あの扱いは仕方ない。ジークはあっさり脱出してる感じに見えますが、ただの物扱いされてるホムンクルスが意識を持つのは奇跡です。この奇跡が聖杯大戦に大きく関係する事になる。ジークの魔術発動時の呪文、シュトラセゲーエンは理導/開通と書きます。

アルトルフォがジークを運んでいますが、あの運び方だとすぐにバレると思うんですが。マントの中に隠して運んだ方がいいと思う。理性が蒸発してるからな。何も考えていない可能性がある。ケイローンは色々な英霊の師匠なので、医術にも詳しいわけです。医術に関係する英霊の師匠もやっていたので。アストルフォは助けると言っていますが、凄い事です。

シロウと一緒に居るのは赤のマスター達。どうなっているかは後で分かるでしょう。ジャンヌはフランスからルーマニアに行くためにヒッチハイクでトラックに乗せてもらってたわけです。原作だと席に物があったので物を乗せるところに乗ってる流れでしたが、そんな感じに見えないので改変されてます。真面目に考えると席に座らないのは危険だから問題ない。ジャンヌはレティシアに憑依してるので、霊体化出来ないし。アルトリアと同じような状態。カルナが居るのを察知したので、どうにか説得して降りたわけです。ジャンヌには自分の言う事なら
どんな無理な事でも相手は信じるって力があるので。暗示をかけなくても。

すまないさんの過去が戦闘中に語られています。願望機か、良い生き方ではありませんね。人のためにしか動かないなんて、声優さん的にエミヤの親戚にしか思えない。朝まで戦ったわけなので凄いですよ。真名を名乗ったのはアニオリ。ゴルド的には良い事ではないので、この改変は少し違和感がある。かっこ良いから細かいところは気にしないけど。戦闘後に喋ったのは原作と同じ。迷ったけど、口を開いた的な事が書いてある。台詞も同じ。ジャンヌはどこでもすぐに行けるので、ゴルドの誘いは無駄だったわけです。ジャンヌは歩いてトゥリファスに行くわけですが。かわいそうだな。高速道路をぼっちで歩くとか、かなり危険。霊体化出来ないのに大丈夫だろうか。

ジークの悪夢は他のホムンクルスを助けてあげられなかったと思ってるのが原因。アストルフォは理性が蒸発してるので、真名は隠す物って考えが薄い。だからケイローンの名前を言ってしまったわけです。ジークがどう考え、どんな結論に辿り着くかはお楽しみに。

フランちゃんの過去をカウレスが語っていますが、あれは大体の流れです。スイスまで追いかけたりとか、博士は北極で残念な事になったりとか、その辺りは語られていません。問題はないけどね。北極で業火に焼かれたって言うのも謎な話だし。

ケイローンの願いが判明してますね。親にもらった不死を返してもらう事。そうしないとケイローンであってケイローンではない存在らしい。ヒュドラのホルマリン漬けが絡むかどうかは、お楽しみに。フィオレの願いは当然ですね。足を動かしたいと思うのはあの状態だと普通の事。フィオレの薬は粉薬で、動かない足が痛むのでその鎮痛剤です。眠くなる副作用がある。なので、簡単には飲めませんね。眠れる時に飲んでおかないといけない。あと、フィオレがケイローンの願いを聞くのは2回目だったりする。1回目の時はケイローンが話を流してる。

獅子劫さんとモーさんが居るのは墓場の地下です。そう考えるとモーさんが嫌がるのは当然です。誰だって、上に墓場があるところお泊りして寝たいとは思わないでしょう。普通の人なら。獅子功さんは死霊魔術師なので、墓場とは相性が良い。だからそこで寝泊まりしているだけ。

モーさんの宝具はアルトリアと同じビーム兵器なので、街で使うと大変な事になります。アルトリアが基本的に街で使おうとしなかったのと同じ。あと一般人を巻き込まない、魔力補給もなし。そこもアルトリアと同じです。その辺りは親と似たみたいです。そういうところがあるとアルトリアが知っていたら、少しは認めていたのかもしれません。それでも、完全に認めてくれる事はないですが。

スパルタクスの暴走を聞くところは原作だと街中だったので違和感があったからな。良い改変だと思います。スパルタクスの暴走、どう黒の陣営が戦うかが次回のメインになるはず。全体の流れはこんな感じ。まだアキレウスとアタランテは影だけでしたね。いつになったら活躍するんだろう。次回になったらちゃんと出るかな。

キャラクターは多いので、いきなり覚え切るのは無理でしょう。それでも3話まで見てくれたのは嬉しいです。ジークが主人公で合ってる。今は分からないかもしれませんが、いつか分かる日が来るはずです。獅子功さんはもう一人の主人公って感じですね。ポジションとしては。最初から出ているので。主人公と言えない理由は、終盤で分かるはずです。ああなったら、主人公とは言えないな。

シロウ的には自分の正体の関係でジャンヌは邪魔なので、カルナを差し向けるのは当然。あと、ジャンヌは自分の目的を邪魔すると思ってたんでしょう。後でそうなるし。すまないさんが助けに来るのは予想外ですよね。私も原作を読んだ時はそうでした。ジャンヌはちゃんと後で戦うし、今は問題なしです。ジャンヌは戦うために呼ばれたわけではないので。


ケイローンの言葉はジークにとっては大事になってきます。今は3年って言われていますが、最終的にそれ以上は生きれるようになるからな。聖杯大戦でそれぞれの願いは大事な要素です。よく覚えておくべき。聖杯戦争でもそうだったし。

獅子功さんとモーさんの絡みは良いですね。原作を読んだ時から思ってたけど。王様と呼ばれるのはモーさんの願いですからね。今王様だと言われると複雑なんでしょう。原作だと、いつか王様になるんだから、今王様って呼んでも問題ないはずだ的な獅子功さんの台詞があったけど。ゴルドとすまないさんはコミュニケーションに難があるし、すぐに残念な事になります。本当にすまない事に。スパルタクスは確かに巨人。誰だってそう思う。次回も見届けて下さい。来週も補完コメはやるので。今週も録画を流しながらやっておきました。長くなりましたが、時間をかけてしっかり読んで下さい。


Re: No title

> 今週も補完コメをしておきます。あの戦闘は凄かった。満足ですよ。間違いは仕方ない。指摘はする。録画を流しながら全体の流れについて語っておきます。
 こんにちは。
 いつもコメントありがとうございます。
 心して聞いて、直すところは直したいです。

> 冒頭からセレニケがペロペロしてますね。原作だとペロペロしてる印象と残念な事になる印象しかないので、あの扱いは仕方ない。ジークはあっさり脱出してる感じに見えますが、ただの物扱いされてるホムンクルスが意識を持つのは奇跡です。この奇跡が聖杯大戦に大きく関係する事になる。ジークの魔術発動時の呪文、シュトラセゲーエンは理導/開通と書きます。
 序盤の一幕にもそれだけの大きな意味があるのですね。
 深く考えることができて良かったです。

> アルトルフォがジークを運んでいますが、あの運び方だとすぐにバレると思うんですが。マントの中に隠して運んだ方がいいと思う。理性が蒸発してるからな。何も考えていない可能性がある。ケイローンは色々な英霊の師匠なので、医術にも詳しいわけです。医術に関係する英霊の師匠もやっていたので。アストルフォは助けると言っていますが、凄い事です。
 アストルフォさんの行動にばかり目がいっていましたが、
 ケイローンさんにもそんな能力があるのですね。

> シロウと一緒に居るのは赤のマスター達。どうなっているかは後で分かるでしょう。ジャンヌはフランスからルーマニアに行くためにヒッチハイクでトラックに乗せてもらってたわけです。原作だと席に物があったので物を乗せるところに乗ってる流れでしたが、そんな感じに見えないので改変されてます。真面目に考えると席に座らないのは危険だから問題ない。ジャンヌはレティシアに憑依してるので、霊体化出来ないし。アルトリアと同じような状態。カルナが居るのを察知したので、どうにか説得して降りたわけです。ジャンヌには自分の言う事なら
> どんな無理な事でも相手は信じるって力があるので。暗示をかけなくても。
 レティシアさんに憑依しているというお話はアニメだけだとまったくわからないです。
 原作だとそのあたりの説明があるのでしょうか。

> すまないさんの過去が戦闘中に語られています。願望機か、良い生き方ではありませんね。人のためにしか動かないなんて、声優さん的にエミヤの親戚にしか思えない。朝まで戦ったわけなので凄いですよ。真名を名乗ったのはアニオリ。ゴルド的には良い事ではないので、この改変は少し違和感がある。かっこ良いから細かいところは気にしないけど。戦闘後に喋ったのは原作と同じ。迷ったけど、口を開いた的な事が書いてある。台詞も同じ。ジャンヌはどこでもすぐに行けるので、ゴルドの誘いは無駄だったわけです。ジャンヌは歩いてトゥリファスに行くわけですが。かわいそうだな。高速道路をぼっちで歩くとか、かなり危険。霊体化出来ないのに大丈夫だろうか。
 すまないさんについては、私もまったく同じことを思いました。
 あれだけ名乗るなと言われていた真名を名乗ったことは若干の違和感が有りますが、オリジナルなのですね。
 ジャンヌさんは結局あの後歩いてルーマニアまで行ったとはすごいです。

> ジークの悪夢は他のホムンクルスを助けてあげられなかったと思ってるのが原因。アストルフォは理性が蒸発してるので、真名は隠す物って考えが薄い。だからケイローンの名前を言ってしまったわけです。ジークがどう考え、どんな結論に辿り着くかはお楽しみに。
 ジークさんの考えについては今後のキーになるのですね。
 しっかりと見届けようと思います。

> フランちゃんの過去をカウレスが語っていますが、あれは大体の流れです。スイスまで追いかけたりとか、博士は北極で残念な事になったりとか、その辺りは語られていません。問題はないけどね。北極で業火に焼かれたって言うのも謎な話だし。
 フランさんの経緯、あっという間に語られたので聞き取れませんでした。

> ケイローンの願いが判明してますね。親にもらった不死を返してもらう事。そうしないとケイローンであってケイローンではない存在らしい。ヒュドラのホルマリン漬けが絡むかどうかは、お楽しみに。フィオレの願いは当然ですね。足を動かしたいと思うのはあの状態だと普通の事。フィオレの薬は粉薬で、動かない足が痛むのでその鎮痛剤です。眠くなる副作用がある。なので、簡単には飲めませんね。眠れる時に飲んでおかないといけない。あと、フィオレがケイローンの願いを聞くのは2回目だったりする。1回目の時はケイローンが話を流してる。
 ケイローンさんとヒュドラさんについては今後の展開ですね。
 フィオレさんの薬についてはさすがにアニメだけだとわからないですが、
 説明を受けると彼女のキャラが少しわかってきたような気がします。

> 獅子劫さんとモーさんが居るのは墓場の地下です。そう考えるとモーさんが嫌がるのは当然です。誰だって、上に墓場があるところお泊りして寝たいとは思わないでしょう。普通の人なら。獅子功さんは死霊魔術師なので、墓場とは相性が良い。だからそこで寝泊まりしているだけ。
 確かにそんな薄気味悪いところはいやですよね。
 獅子却さんは職業柄相性がいいようですが。

> モーさんの宝具はアルトリアと同じビーム兵器なので、街で使うと大変な事になります。アルトリアが基本的に街で使おうとしなかったのと同じ。あと一般人を巻き込まない、魔力補給もなし。そこもアルトリアと同じです。その辺りは親と似たみたいです。そういうところがあるとアルトリアが知っていたら、少しは認めていたのかもしれません。それでも、完全に認めてくれる事はないですが。
 人間を巻き込まない点は確かに親と共通していますよね。
 それでも認められないのは前回指摘されたように戦法の面でしょうか。

> スパルタクスの暴走を聞くところは原作だと街中だったので違和感があったからな。良い改変だと思います。スパルタクスの暴走、どう黒の陣営が戦うかが次回のメインになるはず。全体の流れはこんな感じ。まだアキレウスとアタランテは影だけでしたね。いつになったら活躍するんだろう。次回になったらちゃんと出るかな。
 次回のスパルタクスさんとの戦闘も楽しみです。
 サーヴァント一同が次回あたりでそろそろ出揃うことを期待します。

> キャラクターは多いので、いきなり覚え切るのは無理でしょう。それでも3話まで見てくれたのは嬉しいです。ジークが主人公で合ってる。今は分からないかもしれませんが、いつか分かる日が来るはずです。獅子功さんはもう一人の主人公って感じですね。ポジションとしては。最初から出ているので。主人公と言えない理由は、終盤で分かるはずです。ああなったら、主人公とは言えないな。
 3話どころか、24話までたどり着けるようにがんばりたいです。
 これからは獅子却さんとジークさんに着目して見ていくことになりそうです。

> シロウ的には自分の正体の関係でジャンヌは邪魔なので、カルナを差し向けるのは当然。あと、ジャンヌは自分の目的を邪魔すると思ってたんでしょう。後でそうなるし。すまないさんが助けに来るのは予想外ですよね。私も原作を読んだ時はそうでした。ジャンヌはちゃんと後で戦うし、今は問題なしです。ジャンヌは戦うために呼ばれたわけではないので。
 シロウさんの正体も物語の鍵を握るのでしょうか。
 ジャンヌさんとジークさんとの出会いも気になるところです。

> ケイローンの言葉はジークにとっては大事になってきます。今は3年って言われていますが、最終的にそれ以上は生きれるようになるからな。聖杯大戦でそれぞれの願いは大事な要素です。よく覚えておくべき。聖杯戦争でもそうだったし。
 それぞれの願いについて語られるところは
 キャラクターの掘り下げと言う意味でも重要ですよね。

> 獅子功さんとモーさんの絡みは良いですね。原作を読んだ時から思ってたけど。王様と呼ばれるのはモーさんの願いですからね。今王様だと言われると複雑なんでしょう。原作だと、いつか王様になるんだから、今王様って呼んでも問題ないはずだ的な獅子功さんの台詞があったけど。ゴルドとすまないさんはコミュニケーションに難があるし、すぐに残念な事になります。本当にすまない事に。スパルタクスは確かに巨人。誰だってそう思う。次回も見届けて下さい。来週も補完コメはやるので。今週も録画を流しながらやっておきました。長くなりましたが、時間をかけてしっかり読んで下さい。
 赤セイバー陣営の絡みは見ていて良かったと思います。
 やはりすまないさんの方は早めに脱落してしまうのでしょうか。
 スパルタクスさんについては、進撃の巨人を少し前まで放送していたのもあるのかもしれません。

 今回も補完どうもありがとうございます。
 じっくり読んで、少しでも根源に近づけるようにがんばります。


No title

私もアポクリファ3話は見ました。
猫さんのような詳細な感想は
私には書けないと思いますが。

ホムンクルスを匿う
アストルフォさん、優しいですね。
「短い人生で何をなすべきか」
それは我々も考えるべき課題でしょう。

勝利の果てに求めるもの、
それぞれに大きく異なるようですね。
獅子劫さんとモードレッドさんのコンビは
私も結構気に入りました。
獅子劫さん、モーさんの事を
うっかり女王様と呼ばなくて良かったです。
私も序盤のシーンを見て
彼が主人公だと思っていました。

尚、この欄に余談ばかり書いていては
失礼だと思いますので別記致します。

Re: No title

> 私もアポクリファ3話は見ました。
 視聴お疲れさまでした。

> 猫さんのような詳細な感想は
> 私には書けないと思いますが。
 結構ミスがあったりして、
 一度修正が入っていたりします。

> ホムンクルスを匿う
> アストルフォさん、優しいですね。
 キャラクターも明るくて、
 一緒にいても楽しそうです。

> 「短い人生で何をなすべきか」
> それは我々も考えるべき課題でしょう。
 深いところをついてきますよね。
 人生で何をすべきかについてはしっかり考えていきたいです。

> 勝利の果てに求めるもの、
> それぞれに大きく異なるようですね。
 それぞれの思いが伝わってきて
 いいシーンだと思います。

> 獅子劫さんとモードレッドさんのコンビは
> 私も結構気に入りました。
 反発しあいながらも普通に
 通じ合っている印象のようです。

> 獅子劫さん、モーさんの事を
> うっかり女王様と呼ばなくて良かったです。
 女性扱いされたら
 モーさん怒ってしまいますからね。

> 私も序盤のシーンを見て
> 彼が主人公だと思っていました。
 ジークさんが主人公で
 獅子却さんがもう一人の主人公らしいです。

> 尚、この欄に余談ばかり書いていては
> 失礼だと思いますので別記致します。
 かしこまりました。
 お手柔らかにお願いします。
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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