【アニメ感想】6期好評放送中の「夏目友人帳 参(3期)」を完走しました!

 「夏目友人帳 参(3期)」を見たのでまとめようと思います。
 この世知辛い世の中にあって、心優しい人たちとの出会いは、貴志さんだけでなく画面の外の視聴者すら暖かい気持ちにさせてくれます。

 1期では田沼君や名取さんが、2期では多岐さんが、そして3期では的場さんが登場します。
 的場さんという人は2期の後半で「的場一門」という名称が出てくる程度でしたが、実際に出会ってみると中々の曲者でした。
 5期で貴志さんが「的場」という名前を見たとき露骨にいやそうな顔をしていた理由もなんとなくわかってきました。

 5期では滋さん視点で貴志さんが藤原家に行ったお話がありましたが、3期では貴志さん視点で、そのいきさつのお話がありました。
 その声、その表情ひとつとっても優しさで一杯の塔子さんや滋さんの存在は、やはり貴志さんにとってはかけがえの無いものであり、視聴者にとってもまるで家族のような安心感があるように思えます。

 追記以降でお話の中身をまとめ、最後に完走した感想を述べたいと思います。

1話「妖しきものの名」
 いつもどおり妖怪から逃げる貴志さん。
 家にもどると、目と足のついた茶碗が床下に住み着いているのを見つけます。
 ニャンコ先生によると、茶碗は災厄から家の住人を守ることもあるのだとか。
 一方、お婆さんの妖怪に捕まった貴志は、災いを呼ぶという「妖怪」を探しを手伝うことに。

 お婆さんは実は神様で、彼女はお気に入りの老木にとりついた悪霊を祓うため、「妖怪」に鏡を借りたとのこと。
 冒頭の妖怪の襲撃を受けた貴志ですが肩をかじられるも無事でした。
 貴志はお婆さんの名が友人帳に記されたこと、探していた「妖怪」がレイコであることに気づき、名を返すのでした。
 レイコとお婆さんとの思い出をかみ締めて帰宅した貴志は、砕けた茶碗を見つめている塔子さんを見かけます。
 実は、貴志が妖怪の攻撃から無事だったのは、身代わりに砕けた茶碗のおかげだったのです。

2話「浮春の郷」
 原っぱで騒ぐ妖怪によると、お寺のお経が聞こえなくなったとのこと。
 田沼君のお父さんが心配になりますが、聞いてみると出張で不在だったようです。
 一方、貴志の目の前に現れた女の妖怪は名を返してほしいとやってきますが、どうやら友人帳には名前が無いようです。

 中級達がうわさするのは「瘴気を発する妖怪」が戻ってきたというお話。
 先述の女妖怪の兄は、浮春の郷から神楽に誘われてこちらにやってきたものの戻れなくなり、病で瘴気を発するようになった彼は、その後レイコに敗北して名を奪われたようです。

 田沼君が早退したと聞き心配になった貴志は彼の住む寺へ。
 貴志は「浮春の郷」に戻ろうと体を打ち付けている妖怪を発見します。
 住職(田沼パパ)不在でお経が聞こえなくなってやってきたとのこと。
 女妖怪は彼にくっついて里に帰りたがっていて、名を返された妖怪に刃を突き立てますが、突然の神楽の舞によって桜の枝になってしまい、刺された本人は郷に戻ることができました。

3話「偽りの友人」
 滋さんのお誕生日とのことで、塔子さんにケーキを買ってくるよう言われた貴志ですが、ケーキ屋さんの側で、小学校時代の知り合いという「柴田」という男に出会います。
 彼に「村崎」という女の子が人間かどうかと聞かれ、いちゃいちゃぶりを見せ付けられる貴志。

 ケーキを買って戻った貴志は、先生によると妖怪の匂いをつけてきたとのこと。
 女子高生だと思っていた村崎は、実は人間では有りませんでした。
 そのことを柴田君に話しますが「嘘つき」と言われてしまいます。
 それでも、彼のためにやることをやるという貴志さんマジ仏様です。

 村崎を「私が食う」と言い出す先生に、もう少し待ってくれと貴志さん。
 力尽きようとする彼女には、少しずつ柴田君にに惹かれるものがあったようです。
 最後の手紙は人間の言葉ではなかったものの、その思いを汲み取った柴田君は彼女の元へと向かいます。
 消滅した彼女を見取った貴志は、またひとつの友情を育むのでした。

4話「幼き日々に」
 中間試験が終わった貴志たちは、委員長の提案で美術館見学に行くことになりました。
 一方、小学校の同窓会のお誘いを前に、塔子さんは当時の思い出を語ります。
 楽しい思い出の存在に、ふとうらやましさを感じる貴志なのでした。

 人間には見えない妖怪は、昔自分を見ることの出来る人間がいたことを思い出していました。
 「うそつき」といじめられていた少年(小学生時代の貴志)を助けた妖怪は、いつしかストーカーと化した中で、彼の孤独な身の上を知るのでした。

 電車で移動中、貴志は親戚中をたらいまわしにされた過去を思い出します。
 妖怪におどろかされて同級生ごとコートをぬらされた貴志は「あっちへ行け!」とおお泣きしてしまいます。
 しかし、猫に化けた妖怪の前で彼が見せた顔は、今までに無い優しいものでしたが、早く一人で生きていきたいという彼の言葉に悲しさを覚えます。

 妖怪は貴志との再会を果たします。
 彼の心境の変化に、優しい人と出会えたことを察知する妖怪。
 抱きしめられた彼女に、懐かしい匂いを感じる貴志なのでした。

5話「蔵にひそむもの」
 貴志と田沼君が雨宿りをしていた旧家は、クラスメイトの多岐さんの家でした。
 彼女の家の蔵の掃除を手伝うことになった貴志は、妖怪を研究していたという彼の祖父を不思議がります。
 しかし、魔よけの着物は片付けたはずが動いており、貴志は着物の妖怪に襲われてしまいます。

 多岐さんの祖父と知り合いという妖怪によると、逆さになった絵を剥がした貴志は、妖怪の封印を誤って解いてしまったとのこと。
 封印でばらばらになった妖怪は着物の姿で自分の体を捜していると聞き、一生懸命に家中を駆け回る貴志。その様子を察して多岐さんと田沼君もやってきます。

 おじいさんを知っているという妖怪の存在を聞いて喜ぶ多岐さん。
 その妖怪の忠告によると、封印された妖怪の残るパーツは頭なのだとか。
 連れ去られた貴志を助けるため、妖怪の見える陣を取り出すものの妖怪はこたえてくれませんでした。

 貴志の腕を切って自分の腕にしようとする妖怪。
 ニャンコ先生が応戦しますが、中途半端な結界のおかげで思うように動けません。
 見かねた妖怪達が助力して、見事に敵を倒すことに成功します。

 貴志は夢の中で、妖怪がおじいさんを心配していたことを知ります。
 おじいちゃんに会いにきてくれてありがとうとつぶやく多岐さんに、妖怪たちは別れを告げて去っていくのでした。

6話「人ならぬもの」※的場さん初登場回
 夏祭りでいか焼きをたかるニャンコ先生にあきれる貴志さん。
 妖怪にぶつかり血を付けられた貴志は、その先で何者かに首をしめられますが、羽の生えた妖怪によって助けられます。

 羽の妖怪の話によると、ここら一帯で妖怪の血を奪うものがいるとのこと。
 その正体を確かめてほしいと依頼を受け、一旦は断るものの、犯人が人間ではないかと聞き、調査を開始する貴志。
 貴志が傘を持った長髪の男を尾行していると、ふたたび妖怪が襲われていました。
 ニャンコ先生のおかげで敵を倒したと思ったら、中から現れたのは先述の傘の男であり、彼は祓い屋の「的場静司」を名乗ります。

 羽の妖怪のおかげでその場を逃げ出した貴志は、名取さんと一緒に「的場」という男を調べることに。
 的場一門の七瀬から忠告を受けつつも徹夜で調査する名取さん。
 徹夜で調べてきたという彼とともに貴志は聞き取りをしますが、手がかりがあっさり見つかることから罠を疑い始めます。
 道路封鎖のために立ち往生し一泊することになった貴志と名取さん。
 しかし貴志は的場一門によって捕らえられてしまうのです。

7話「祓い屋」
 部屋に戻った名取さんは、貴志が行方不明であることに気づきます。
 より強い妖怪をおびき寄せるため、妖怪の血を採取していた的場さんに憤る貴志さん。
 なお、的場さんの右目は妖怪に狙われており、眼帯のようなものをしているとのこと。

 同じ「祓い屋」として名取さんとはまったく違う的場さん。
 彼に危険なものを感じた貴志は、大物の妖怪がいるという森へと向かいます。
 女に襲われた貴志は、名取さんやニャンコ先生に助けられます。
 貴志を襲った女は、的場さんに式を食べられてしまった祓い屋であり、彼への復讐のため妖怪を復活させようとしていました。

 先生を射抜き、颯爽と登場した的場さん。
 先生の血、そして的場さんの集めた血によって大物妖怪が復活してしまいます。 貴志と名取さんは妖怪の封印を試みることに。
 一旦は「あの妖怪は使えない」と撤退したものの、貴志とニャンコ先生に興味を持った的場さんが戻って来て妖怪を倒してしまいます。

8話「子狐のとけい」
 滋さんが陶芸教室に行くということで同行することになった貴志。
 一方、的場さんの矢を受けたニャンコ先生は完治までにかなりの時間を要するとのこと。
 宿泊先近くに「朧草」という薬草があるということを聞いた貴志は、改めて貴志さんとの旅行を決意します。
 
 久しぶりに登場した子狐は、人間の時計を拾います。
 陶工の元にやって来た貴志を見て、懐かしさから感激する子狐さん。
 しかし、陶芸の釜には近づいてはいけないと母親が言っていたとのことで、心配になります。
 その日は、陶工の家にある温泉に入らせてもらうことに。
 
 次の日、貴志に会いにきた子狐は、他の子供と一緒に遊んでいる貴志を見て飛び出してしまいます。
 人間と獣、妖怪の時間とは違うのだと説き、もう貴志とは会わないほうがいいと神様は語ります。
 
 休憩時間に子狐を探す貴志ですが、時間切れになってしまいます。
 彼が薬草を探しにきたと聞いた子狐は、単身薬草を探しに出かけます。
 嵐の中、ついに薬草を見つけ出した子狐ですが、落雷で木が崩れ、その身をもって神様に助けてもらったものの時計が壊れてしまいます。
 そして、薬草を拾う子狐は、ついに貴志との再会を果たすのでした。

9話「秋風切って」
 妖怪に絡まれて川に落ちた貴志に巻き込まれて西村・北本両氏も水浸しに。
 彼等を家でお風呂に入れた後、言葉を発する石の妖怪を拾ってきたことに気づきます。
 その石はやってきたヒノエが捨ててしまい、またニャンコ先生はもうすぐ直るとのことですが、そのまま彼女達は家で酒盛りを始めます。

 文化祭ではバザーをやることになり、慣れない接客をすることとなった貴志。
 見知らぬ女子生徒に怪しい石を手渡されます。
 どうやら石の妖怪は貴志に乗り移ろうとして移動しているもよう。
 自分を心配してきた西村君や北本君の優しさに幸せを感じつつ、彼等を巻き込まないようにと気持ちを新たにする貴志なのでした。 

 文化祭当日、なれない接客に苦戦する貴志。
 女子生徒の体を借りてやってきた妖怪は「秘密とは何か」と語りかけます。
 復活したニャンコ先生のおかげで事なきを得ますが、貴志は女子生徒をかばって倒れてしまいます。
 彼の胸中には、初めての親友である西村・北本両氏との思い出がありました。

 「一人では何も出来なかった」という貴志。
 「人とはそういうものだ」とニャンコ先生。
 そして、彼を心配して友人達が駆けつけるのでした。
 
10話「割れた鏡」
 近くの森に落雷があったと森にやって来た貴志は、木の上から落ちてきた何かが右目に入ります。
 偶然であった田沼君は何らかの声が聞こえると一言。
 突然の風から貴志をかばった田沼君ですが、翌日には学校を休んでしまいます。

 翌日、出席してきた田沼君ですが、ずいぶんとよそよそしくなってしまいます。
 校庭で穴を掘る彼を見つけた貴志はその現場に近づきますが、右目が急に痛み出し、金槌を持った妖怪に襲われてしまいます。
 彼に話を聞くと、田沼君は突風に襲われてから体の調子が悪いとのこと。

 2人で金槌の妖怪を追いかけると、妖怪は鏡を次々と割っていました。
 銅鏡のかけらを発見した貴志に襲い掛かるのは、田沼君に取り付いた妖怪。
 雷で割れた鏡を探す妖怪は、右目に鏡のかけらが入った貴志に鏡探しを手伝うよう求めます。
 親友を救うため、鏡のかけらを集めることを決意した貴志なのでした。

 右目の痛みを頼りに鏡のかけらを探す貴志たち。
 とりつかれた田沼君によると、妖怪は友人のために鏡を探しているとのこと。
 そして、強大な力を持つ鏡を狙う妖怪が存在することも判明します。

11話「映すもの」
 妖怪にとりつかれた田沼君を心配した貴志は彼の家にお泊りすることに。
 その夜、妖怪から離れていく友人の夢を見る貴志さん。

 金槌の妖怪が田沼君の家に侵入し、それを追いかける貴志。
 田沼君も、妖怪の目を借りて今まで貴志の見ていたものを見て騒然とします。
 妖怪を追い出したものの力尽きた田沼君に、貴志は無茶をさせるなと一言。
 しかし、彼に取り付いた妖怪はあと少しだと嘆願するのでした。

 次の日、お守りを作ってくれた多岐さんと合流し鏡を探すことに。
 先生もまた中級たちを使役して鏡の多くを見つけ出していたのでした。
 田沼君から出て行った妖怪は金槌の妖怪を退け、鏡を持って友の元へと旅立っていくのでした。

12話「帰る場所」
 男子3人で昼食を取る貴志さんのお弁当には塔子さんの愛が詰まっていました。
 帰宅した貴志は塔子さんお手製のプリンをいただきますが、かつて出あった一つ目の妖怪に襲われ、その妖気にあたって体調を崩してしまいます。

 貴志は、塔子さんに出会う前、そして前述の一つ目妖怪とであった時の夢を見ます。
 いつもどおり妖怪に襲われた貴志は、一つ目の妖怪に助けられていたのでした。
 しかし、当時厄介になっていた親戚の家で小さな妖怪を追い払おうとして、住人達に不安がられてしまいます。
 寂しさで思わず家を飛び出した貴志の前に現れたのが、塔子さんでした。

 塔子さんの優しさに触れつつも、孤独を感じ続ける貴志。
 一つ目妖怪とふたたびばったり出あった彼は、妖怪が見えなくなる方法を知りたいと一言。
 一方で、ふたたび会った塔子さんには「私達の家に来ないか」と誘われます。

 はじめて必要とされていることに喜びを感じる貴志ですが、一つ目妖怪は貴志を自分のペットにしようと連れ去ろうとします。
 妖怪を封じようと考えた貴志ですが、一つ目妖怪に連れ去られ、一緒に来るようにとふたたび誘われます。

 妖怪が自分達の家を知っているという事実から、どう自分が消えようかと考える貴志。
 しかし、藤原夫妻が自分を引き取ろうと家に訪ねてきたという事実を知り、彼らについていくことを決意します。

 妖怪の封印に成功した貴志は怪我で入院することに。
 そして、お見舞いに来た滋さんに要請され、正式に彼らの家に住むこととなったのです。
 そして現代に時代は戻ります。
 封印が破られ、ふたたび貴志を呼びにきた妖怪は、ニャンコ先生によって追い払われるのでした。

13話(終)「夏目遊戯帳」
 徹夜で妖怪に名を返しつつも中間テストが終わった貴志さん。
 友人達とどこかに遊びに行く計画を立てますが中々決まりません。
 俺達も大人になったという北本君はともかく、昔遊んだ遊びについて色々と話し合うことになり、最後は進路の話へと移ります。

 貴志が帰宅すると、家には中級たちがやってきていました。
 彼らは「夏目犬の会」を設立し、飲み会を開催するとお誘いに来たのでした。

 ある日、途中で祖父の研究に思いをはせる多岐さんにであった後、いつもどおり妖怪に名前を返します。
 次の日にはその妖怪達によって連れ去られ、強引に宴会に参加させられることとなり、流れで妖怪達と「影踏み鬼」をして遊ぶこととなりました。

 妖怪達と楽しいひと時を過ごした貴志。
 彼を呼ぶ人間の友人たちに呼ばれてそちらへと向かいます。
 見える力によって培われた友人関係を今では感謝するようになった貴志なのでした。

【完走した感想】
 これまでは妖怪とのエピソードで感動することが多かったですが、3期では貴志さんの人間関係でも心を動かされるシーンが多かったように思えます。
 過去のいじめのシーンとは対照的に、多岐さんや田沼君を初めとした友人の存在に代表される今の貴志さんの人間関係が、いかに恵まれているかというのがわかる構成になっているというのが印象です。

 物語的に大きかったのは、前述の的場さん登場だと思われます。
 彼の登場で主要登場人物は出揃った感があり、大体の中身は把握できるようになった反面、あまりいい印象を抱くことの無い人物であることもまた事実でした。
 余談ですが、5期では的場さんと名取さんとの出会いのお話があって、改めて内容を見直すとより不覚物語を知ることが出来るかもしれません。

 的場さん関連はシリアスになることが多いですが、一方でいつもどおり心温まるお話が多いので安心です。
 田沼君や多岐さんといった妖怪が見えることを共有する友人との絡みは多く、また、文化祭のお話では、貴志さんと一番付き合いが長いと思われる北本君や西村君といった人とのエピソードもよかったです。
 そして、なんといっても1期で登場した子狐さんの再登場は、その前のお話があの的場さんだっただけに、一番うれしいサプライズでした。
 あと、上の方でも書きましたが、貴志さんが藤原家に行ったお話もよかったです。

 3月終盤から1日1話と見ていった夏目さんですが、すっかりこの世界観にはまりこんで気がつけば3期まで見てしまいました。
 5期は昨年見ているので残りは4期だけなのですが、がんばって見て、心を浄化していきたいと思います。


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