【アニメ感想】「きんいろモザイク」(全12話)のまとめと感想など

 ごちうさ全24話に続き、きんいろモザイク(以下きんモザ)を見てまとめようと思います。
 今年映画化されたということもあり、いずれは見てみようと思っていたところに、ちょうど一挙放送がきたのは良かったと思います。

 ごちうさを初めとするきらら系のアニメはいずれも癒しではありますが、2期まで到達したアニメは実はそれほど多くないわけで、私が知る限りではごちうさときんモザの二つだけのようです。
 さらにきんモザに至っては映画化されているというのですから驚きです。
 一応地元の県でも「奇跡的に」上映はしていたようなのですが、時間的に厳しく、結局見ることが出来ませんでしたが。

 丁寧な口調の忍さんと小さくて可愛らしいアリスさん、陽子さんや綾さん、さらに元気娘のカレンさんのからみが楽しいです。
 また、このアニメでは題材ゆえに、英語で発音するところが多々有りますが、その上手さも見所のひとつだと思います。

 お話はどれも面白くてどこか癒されますが、中でも12話(最終回)のミュージカルパートは必見です。
 内容はもとより、歌唱力もすさまじくて何度でも見たくなってきます。

 陽子さんの姉御肌なところが、まほいくのトップスピードさんと何処か重なってきます。
 また、どこか(ごちうさの)マヤさんに似ているのかもしれません。

 まほいくといえば、元気なカレンさんはスノーホワイトさんと同じ人なのだとか。
 それ以前にゴマちゃんとも同じというのですから驚きです。
 ゴマちゃんも元気な子ではありますが、全くベクトルは違うでしょうし。

 それでは、1話から振り返っていきたいと思います。
 うまくまとめきれてなかったらごめんなさい。
1話「ふしぎの国の」
 イギリスに留学した忍はホームステイ先で、金髪少女のアリスと出会います。
 初めは追い掛け回したり、お土産のかんざしを首に突き刺そうとしながらも、2人は少しずつ仲良くなってゆきました。
 こうして忍は、最後まで「ハロー」だけしか英語を使わないまま日本に帰ってしまいます。

 忍は高校に進学し、いつもどおり陽子、綾と登校します。
 アリスからの手紙には「日本に来る」と書いてあったとのことですが、いきなり転校してくるのですから驚きです。
 こうして、アリスは忍の家でホームステイすることになりました。

2話「ちっちゃくたって」
 日本にやってきたアリスは、忍、陽子、綾とともに登校しますが、彼女は身長が小さいことが悩みのようです。
 忍大好きなアリスは、彼女があこがれる先生をライバル師しますが、都合よくテキストを読まされてしまいました。

 お休みの日には、皆で買い物に行くことに。
 忍は外国人に扮したとゴスロリの服装でやってきてドン引きされてしまいます。
 さらに、外国人に自分から(ハローとだけ)話しかけておきながら、英語がわからなくてお手上げのようです。

 忍はアリスが来てからますます外国かぶれになったものの、イギリスやフランスがヨーロッパとは気づいていなかったもようです。
 さらに、金髪に染めると言い出しますが、アリスにはノーを突きつけられます。

 進路希望について、忍は「通訳」が夢なのですが、全く英語を聞き取ることが出来ません。
 一方で、綾は「お嫁さん」という乙女な夢を描きつつ、陽子を意識してしまいます。

 アリスは自分がハムスターやネコだと思われているのではないかと思っていましたが、忍から「大切な友達」と言われて一安心のようです。

3話「どんなトモダチできるかな」
 アリスが見ているアルバムには、イギリスでの友達「カレン」の姿がありました。
 彼女はイギリス人と日本人とのハーフとのこと。
 そんなカレンは、アリスを追いかけて日本に、しかも彼女たちとおなじ学校に転入してくることになりました。
 二人目の金髪少女に心を奪われる忍の姿を見て、アリスはカレンに嫉妬の感情を抱くことに。

 一方、そんなカレンはひとりだけ別のクラスになったこともあって孤立してしまいます。
 そんな彼女に転校経験者の綾の経験が語られますが、要は陽子が話しかけてくれたおかげのようです。
 カレンへの対抗意識を燃やし、私は「シノ部だよ!」と言い出すアリスさん。

 色々なやり取りを経て元気を取り戻したカレンは、クラスのみんなの前で仲良くなりたいことを告げ、クラスメイトは彼女を温かく迎えるのでした。

4話「あめどきどきあや」
 忍の誕生日ということでプレゼントを渡す綾を見て、知らなかったアリスは歌を送ることに。
 一方で、忍は姉に「若さが足りない」と言われたことを気にしていました。
 いつもの敬語を外してもだめでしたし、椅子には「どっこいしょ!」と座ってしまいます。

 アリスとカレンが姉妹に見えるというところから、どっちが妹かという論争に発展します。
 皆はアリスの方が妹だと認識していますが、アリスが言うには、昔はカレンの方が小さかったとのこと。
 さらに、英語の点数はアリスの方が格段に上のようです。
 そして、自分を取り合うカレンとアリスをなだめた忍によって二人は仲直りすることになりました。
 
 忍が風邪を引いてしまい、アリスは一人で登校することに。
 登校すると、陽子の下駄箱にラブレターらしき手紙が入っていて、綾はとても気になってしまいます。
 初めから断るつもりだったと言い出す陽子に安心する綾でしたが、実はその手紙というのは、忍がアリスあてに出したものだったのでした。

5話「おねえちゃんといっしょ」
 学校で陽子を「お姉ちゃん」、先生を「お母さん」と言ってしまった忍は赤面してしまいます。
 忍と陽子は小学生の時からの付き合いで、姉である勇から忍を任された陽子は姉のような存在だったのです。

 忍のテストの点数が余りに悪かったことから彼女の家で勉強会をすることになりました。
 勉強を教えてほしいとせがむ忍に、勇は「何かほしい」と言いますが、忍の大切な「仮面」は「いらない」と一蹴されてしまいます。
 お昼は綾が作ってきましたが、薄味だとはっきりという2人のイギリス人少女。
 その後は、カレンが勇の部屋でカメラを見つけ、公園で皆を撮影することになりました。

 カレンは重たい荷物を陽子に持ってもらったことから、彼女を「コンビニのような存在」と言い出します。
 彼女のグラフでは、陽子の半分は優しさで、もう半分は突っ込みで出来ているとのこと。

 他のメンバーが一人っ子で陽子のような「姉」にあこがれるのに対して、長女の陽子は「妹」という立場にあこがれていました。
 そんな彼女の姉ともいえるのが、忍の姉である勇であり、それゆえに「いさねえ」と呼ぶのでした。

6話「金のアリス、金のカレン」
 もうすぐ夏休みということで、紆余曲折がありながらもカレンの提案どおり山に行くことになりました。
 軽装で来るほかのメンバーをよそに、忍は一人だけ「森の妖精」なる暑苦しそうな格好をしてきます。
 カレンパパのキャンピングカーで山にやって来た一同は、渓流釣りを始めますが、アリスだけが全く釣れません。
 はしゃぐカレンが陽子に水をかけたことから水遊びをすることになりましたが、水に沈んだ忍が流れてくるのでした。

 後半はお祭りに行くのですが、他のみんながオーソドックスな浴衣なのに対して、忍はミニ浴衣という「邪道」でした。
 屋台のさまざまなアトラクションを楽しみ、そして、花火をすることになりました。
 打ち上げ花火を持ち運ぶカレンさんマジ恐いです。

7話「はらぺこカレン」
 音楽で歌のテストがあり、負のオーラを出す綾に対して、カレンとアリスの歌は上手だったとのこと。
 突然歌いだす2人ですが、忍の「きん!ぱつ!」の手拍子が台無しです。

 体育の時間、ジャージを忘れたアリスは烏丸先生のものを借りることになりますが、下半身はなかったため寒いです。
 体の硬い綾は運動が苦手なようですが、それよりも遅かったのは忍とアリスでした。
 忍は「ふわふわ」と謎の掛け声を発します。

 お昼時間、違うクラスのカレンはお弁当を食べてから、大量のお菓子をもってやってきます。
 お供え物のようにクラスメイトがいつもくれるのだとか。
 一杯食べるカレンに、アリスは「太った?」とひと言。
 ダイエットをすることになりましたが、体重は減っておらず、むしろ体重が増えた綾が負けを認めてしまいました。
 その後、お菓子ばかりでは体に悪いとアリスが弁当を作ることになりました。
 イギリス国旗を作ったつもりが、「米!?」と言われてしまいましたが。

 「ケセラセラ」とマイペースの忍ですが、この前のテストは6点でした。
 烏丸先生に泣かれた忍は急にやる気を出し、本気で勉強をはじめますが、フランス語を話しだすなど色々おかしいです。
 結果として96点の高得点をたたき出したものの、それは英語だけでした。

8話「今日はなんの日?」
 学校祭の出し物について、忍たちのクラスでは彼女の意見(メイド喫茶)とアリスの意見(甘味処)を折衷させた和洋折衷のお店をすることになりました。
 一方で、カレンのクラスは劇をやるとのこと。
 綾と陽子は材料の買出しにいきますが、他の客の姿に夫婦を意識してしまいます。

 学校祭前日の夜、「明日は記念日」だと言い出すアリスですが、忍は何のことかわかりません。
 実は忍がホームステイに来た「シノ記念日」であり、アリスの家では毎年パーティーが開かれるのだとか。
 こっそり準備したプレゼントを渡す機会をうかがうアリスですが、中々機会が訪れません。

 忍と綾がメイド服、アリスと陽子が和装でそれぞれ接客をすることに。
 お客としてやってきた先生にわさび入りの団子を出す忍さんは鬼畜でした。
 姉である勇もやってきて、店内で盗撮を始めます。

 色々な出し物を見て回った忍たちは、カレンのクラスの劇を見ていくことに。
 題目は白雪姫とのことで、乙女の綾はポッと顔を赤くしてしまいます。
 しかし、まさかのお侍さんに驚きを隠せません。

 楽しかったお祭りは終わり、忍とゴミを捨てに行くアリス。
 渡そうとするプレゼントをゴミかと言いだす忍ですが、プレゼントはまんざらでもないご様子。
 自分がアリスに渡したかんざしと同じように、リボンを頭につけますが、ちょんまげだと突っ込まれてしまいます。 

9話「ねないこだれだ」
 綾の両親が旅行で不在ということで、みんなでお泊り会をすることになりました。
 カレンを迎えに行く忍ですが、彼女の家がマンション丸ごとだという事実に驚きます。

 綾の家にやって来た一同は夕食を作ることに。
 大雑把な陽子や卵を頭で割ってしまうアリスやカレンに手間取りながらも、なんとかおいしく料理を作ることが出来ました。
 しかし、その翌朝、寝癖を触られた綾は陽子の手を払いのけてしまいます。

 いつも元気なカレンの弟子になると言い出した綾は、パーカーを着て片言の日本語を話し、授業でトラブルを起こして実践しますが、結局カレンになることはできません。
 事情を聞くと、今朝陽子と「ケンカ」した(手を払いのけたこと)とのこと。
 カレンに促されて謝る綾ですが、陽子はまったく気にしていなかったようで、仲直りできて何よりです。
 二人でおそろいのノートを買いましたが、その翌日に陽子がノートを汚してしまったのはご愛嬌ですが。

 Cパートではカレンの提案でかくれんぼをすることに。
 鬼になった陽子はあっさりとカレンを発見し、綾は寂しさで自分から出てきてしまいます。
 忍はカレンのハンカチに反応して登場しますが、アリスは美術室で眠っていました。
 アリスの眠っている姿を「ダイイングメッセージ」と勘違いする先生がおかしいです。

10話「すてきな五にんぐみ」
 烏丸先生は英語の先生で、10点の忍に「努力賞」を与えるとても優しい先生です。
 先生が落とした写真にはうさぎが写っていました。
 そんな先生にカレンがつけたあだ名は「カラスミ」なのですが、当然、拒否されてしまいます。

 忍といつも仲良く話している先生を、アリスは嫉妬の目で見ていました。
 その視線が気になる先生は、改めて本人に自分のことがすきか確認するのでした。
 その時、ウサギの名前が「アリス」だと聞いて、ドン引きするアリスさん。
 
 突然野球道具を持ってきたカレンは、自分が監督で野球をしようと言い出します。
 陽子の速球に対応できないアリスですが、忍の応援もあり、見事に打ち返すことに成功します。
 まあ、ファールなのですが。

 カレンの申し出により本屋さんに行くことになった皆さん。
 カレンはマンガを買い、陽子と綾は勇が出ている雑誌を立ち読みして、どの衣装が似合うかと言い出しますが、一方で占いによると忍の運命は最悪なのだとか。

 休日、寝坊する忍と勇はまさに姉妹といった感じです。
 アンティークドールの夢を見た忍に、勇はアリスが売っていたらいくらで買うかと言いだします。
 10万円と答える妹をさしおいて、友達はお金で買えないとアリスの心を掴むお姉さん。

 カレンは白い猫を追いかけて道に迷ってしまいますが、忍には猫を見つけたとだけ連絡します。
 綾は陽子を誘おうとして弟に電話をかけてしまいます。
 お使いに行くとパーティードレスに身を包む忍は、そのまま外に出て、皆さんと偶然合流してしまいました。

11話「どんなにきみがすきだかあててごらん」
 忍の家でクリスマス会をすることになりましたが、アリスは「日本のクリスマスは独得」とひと言。
 あちらでは、教会にミサにいったり、家族みんなで過ごすのだとか。
 サンタの格好をして現れたカレンは、愛がほしいと言い出し、綾も影響されて愛を所望します。

 ライトアップで家を飾り付けし、楽しいパーティーが行われました。
 忍へのプレゼントがぬいぐるみだったのに対して、アリスへのプレゼントは「イギリスで拾った石」とのこと。
 いらないと思いながらも、そのことはさすがに言えません。

 新学期になり、着物で登校するカレンに突っ込む陽子さん。
 しかし、アリスは英語しか話せなくなってしまったのです。
 忍はハローの限界を思い知らされ、大粒の涙を流し、アリスは元に戻るのでした。
 その原因はというと、忍が日本人らしくなったアリスから他の女の子に乗り換える夢を見たのだとか。
 そんなアリスに対して、例え侍になってもアリスはアリスだと答える忍なのでした。

12話(終)「きんいろのとき」
 2年生になり、楽しそうなアリスをよそに、クラス分けのことで不安になる綾さん。
 注目の結果は、A組が忍、カレン、綾に対して、B組がアリスと陽子。
 国境の壁を乗り越えてきたアリスも、クラスの壁に阻まれてしまいました。

 陽子と違うクラスになった綾と忍と違うクラスになったアリスは、輝きを失ってしまいました。
 カレンの金髪に見とれる忍に対して、アリスは忍だと思ってこけしを持ち歩くことに。
 しかし、ほかでもない忍の励ましで元気になるアリスなのでした。

 エンディングの後のBパートでは時系列が1年生のときに戻ります。
 眼帯をして中二病に目覚めたカレンは日本のマンガの影響を受けたのだとか。
 アリスは日本の古典を読んでいるのですが、日本人なのに忍は全く理解できなかったのです。
 読み聞かせはどうかという陽子の提案で、お話を妄想することになった忍はひとつのお話を作り上げるのでした。

 あるところに金髪の2人のお姫様(忍、アリス)が住んでいました。
 二人は大の親友だったのですが、海賊(カレン)によって忍はさらわれてしまうのです。
 海に沈んだ忍を助けだした人魚(綾)ですが、忍を巡って王子(陽子)と海賊が戦争状態になってしまいます。
 忍は、現れた魔女(勇)に「大切なもの」である金髪を捧げます。
 こうして戦いを終わり、世界に平和が戻ったのでした。

 お話の結末に、棒立ちになるクラスメイトたち。
 優しい世界は素敵だなと思います。

【考察等】
 ニコニコ動画さんで一挙放送をやっていたので、ごちうさに続いてきんモザを見ましたが、どちらもいい作品だと思います。
 西洋的な雰囲気をかもし出すごちうさに対して、現代日本を舞台として、高校生の日常を描いたきんモザは、後のゆゆ式、三者三葉やステラのまほうのように、ある意味では現実に近い作品なのかもしれません。
 ごちうさは非日常の癒しで現実を忘れさせるのですが、きんモザなどは日常の延長線上に、楽しい世界を想像できるような、そんな気がします。

 主人公の忍さんとアリスさんは、ごちうさのココアさんとチノちゃんの関係とは似ているようで少し違うような、そんな気がします。
 小動物のような可愛さがあるのは共通なのですが、アリスさんの方が明るくて表情が豊かです。
 チノちゃんのクールで、時々擦り寄ってくる感じとはちがって積極的なところもアリスさんの魅力でしょうか。

 綾さんとリゼさんの声優さんは共通ですが、陽子さんと綾さんの関係は、シャロさんとリゼさんの関係とは大きく違うような気がします。
 素直になれない綾さんが陽子さんのことが好きな気持ちは、見ていてほほえましく見えてきます。
 それに対する陽子さんは、お姉さんのような感じで、トップスピードさんと重なって見えてきてしまいます。

 いつも元気なカレンさんは見ていて楽しいですし、元気をもらえるような、そんな気がします。
 まほいくつながりだと、スノーホワイトさんとカレンさんが同じ人なのだとか。
 また、12話で中二病に目覚めるカレンさんですが、この美の伊万莉さんも実は中の人が同じみたいです。 

 ごちうさの世界観では出てこないような、夏祭り、学校祭、お正月などは現代日本を舞台にしたお話としては外すことができないのだと思います。
 初詣、バレンタインデーのお話しもあればよかったのかも知れませんが、後者については、女性だらけの世界観では難しいようです。
 同じきらら系で、三者三葉ではバレンタインのお話があったのですが、あれは男性も多少出てきていたからであって、例外的なお話なのかもしれません。

 ごちうさ1期、2期と駆け足で見てきて、きんモザ1期も一応見ることが出来ました。
 2期も見るつもりですが、出来れば来年の1月3日までに決着を付けられればいいなと思います。


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愛されたい猫

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