【アニメ感想】テーマパークに行けなくて「甘城ブリリアントパーク」を一気に見ました!

 秋アニメが終わって少し時間があったので「甘城ブリリアントパーク(以下甘ブリ)」を見ました。
 お姫様が可愛らしいと思ったのが第一印象ですが、実際に見ると主人公の有能さが光り、またマスコットキャラの俗っぽさがなかなかシュールで面白かったです。

 さまざまな課題を次々と解決していく主人公とヒロインの関係、目標の観客数を動員するまでの紆余曲折をいろいろ見ていくと、たいへんなはずなのに、何処かほほえましく見えてくるのが不思議です。
 なお、お話自体は12話で一区切りできていて、13話は目標を達成した後なのか、ギャグ要素が豊富で、色々とカオスなお話になってます。

 キャストについてもなかなか豪華メンバーで、客に暴力を振るうマスコットがあのセイバー(Fate)さんと同じとは驚きですし、女たらしのネコのようなマスコットは杏子(まどマギ)と同じ人だったりして、声優さんの演技の幅の広さには驚かされます。
 あと、まどマギといえばいすずさんのマスケット銃でマミさんを少し思いだしてしまいました。

 とりあえず、1話から順にまとめて行きたいと思います。


1話 お客が来ない!
 ヒロインの「いすず」にいきなり銃を突きつけられて「甘城ブリリアントパーク」に連行された主人公「西也」は、突っ込みどころ満載のアトラクションを見せられます。
 なっていないサービスに怒る西也ですが、最後に出てきたコロッケは絶品のおいしさで機嫌を直します。
 お城の奥にいるお姫様「ラティファ」は、西也に支配人代行として遊園地を立て直してほしいと嘆願し、口付けをします。

2話 時間がない!
 ラティファに口づけをされた西也は、人の心が読める能力を手に入れます。
 いすずの説明によると、お客の楽しかったという思いが「魔法の国」の力の源であり、それがなくなると消滅してしまうとのこと。
 彼らの「敵」である甘城商事の男の挑戦的な言動、そして閉園を決断したラティファの涙を見た西也は、従業員に悪態をついてやる気を出させ、支配人代行に就任することを決意します。



3話 テコ入れが効かない!
 支配人代行となった西也は、まずテーマパークを綺麗にするとともに、客を増やすために営業時間の延長、年中無休、さらに入園料無料化(後に反論が出て30円に)という急激な改革に手をつけます。
 しかし、客(モンペ)に暴力を振るうマスコットなど、一筋縄ではいかないようです。
 客を集めるために、ラティファを含めた女性陣に水着を着せてPRビデオを作る西也は、暴力マスコットの動画を使用して話題を作るなどして、少しずつ客を増やすことに成功してゆくのでした。

4話 秘書が使えない!
 少しずつお客が増えてゆき、課題にも的確に対応してゆく西也ですが、ことあるごとに銃を突きつける秘書(いすず)には手を焼いてしまいます。
 大雨が降って排水施設が壊れ、このままでは水没の危機になり、西也が手をこまねいている一方で、いすずが的確な指示で事態を収拾します。
 彼女は軍人の家系の出身で、周りの期待に応えようと、彼女なりに一生懸命やっていたのです。
 それに対して、西也は自分も同じだったと少しずつ心を開き始めるのでした。

5話 お金が足りない!
 入園料30円にしたこともあって赤字が悪化してお金が無くなり、このままでは従業員に給料を払うこともできないのだとか。
 かつて従業員が中に入って出てこなかったという「ドルネルのほら穴」に財宝があると聞いた一同は、トラップやモンスターと戦いながら奥を目指します。
 実はドルネルは穴の奥で大量のオタクグッズに囲まれて引きこもり生活を送っていたのでした。
 洞窟にすんでいたドラゴンやモグラを従業員に加えた西也たちは、ドルネルのコレクションを売却して当面の資金難を解消するのでした。



6話 人手が足りない!
 テーマパークは人手不足ということで面接をすることになりました。
 いすずは新しい秘書が自分の存在を脅かすのではないかと不安になり、さらにマスコットに本音をしゃべってしまう豆のようなものを食べさせられてしまいます。
 面接では、市長候補(落選)や元高校球児、プロレスラーといった変わった肩書きの人を次々と採用していきます。
 その後、いすずが夢に見た女性が次々と登場します。
 一人目は元(AV)女優であり、二人目は出血多量の女の子、三人目は同じ学校の後輩でしたが、いすずは次々と相手のいい所を把握するという才能を発揮し、いずれも採用することとなりました。

7話 プールが危ない!
 夏になってプールにお客が集まりますが、それでもまだまだ動員数が足りません。
 いすず達を「女海賊」に見立ててショーを行いますが、途中で異世界のゲートから本物の海賊が登場し、ラティファをさらってしまいます。
 西也はモグラを動員して反撃を開始し、サメ頭の従業員を弾丸として砲撃します。
 海賊騒ぎがショーとしてお客の心を掴んだことを把握した西也は、海賊をショーの登場人物として雇い入れることになりました。

8話 恋心が届かない!
 連日の激務による過労で倒れてしまった西也の代わりに、いすずやマスコットが学校に登校することになりました。
 彼宛のラブレターを見たいすずですが、送った女生徒は「人違い」とのこと。
 しかし、いすずが優しく応対したことでその気になってしまったようです。
 3日目に登校したティラミーは女性とにちょっかいをかけようとして後輩に怒られ、女生徒にも嫌われてしまいます。
 さらに次の日、女生徒たちに絡まれるモッフルは「パクリ」と言われて暴走しますが、西也が彼女の好きだった男子生徒に化けることで事態を収拾します。  



9話 チームワークが生まれない!
 精霊4人の息が合わないことを危惧したラティファは、彼女たちの親睦を図るため「すき焼き」を準備してお出迎えしますが、お城の緊急迎撃ボタンを押してしまい城が要塞へと変形してしまいます。
 精霊たちが内部からスイッチを押して停止させるしかないのですが、4人で力を合わせないといけない試練が待ち構えます。
 カラオケ、ダンス、タイピングとそれぞれの苦手を補った彼女達は見事に試練を乗り越えて緊急停止ボタンを押すことに成功し、さらにはアトラクションの連携もうまくいくようになりました。

10話 もう打つ手がない!
 来客数も順調に増加し、リニューアルも進行中、そしてテレビや雑誌の取材もくる盛況ぶりをみせる甘城ブリリアントパークですが、ラティファが倒れてしまいます。
 西也はいすずから、魔法使いの呪いを受けているラティファは、静養施設でもある甘ブリがなくなってしまうと長くは生きられないことを聞かされます。
 過酷な運命にもかかわらず笑顔を絶やさないラティファの姿を見て、西也は自分が以前彼女とであったことがあることを思い出し、何が何でも彼女を救い出そうと奮闘しますが、入場者数の劇的な増加には至らないのでした。

11話 これでもう心配ない!
 バブル期に作られて使っていなかったスタジアムを使い、プロのサッカーチームの試合をすることに決めた西也は、相手側から提示された条件をクリアしつつスタジアムの使用料を無料にすることで交渉を成立させ、また敷地を売却することで資金難の解消を図ります。
 当日は今までにないほどの多くのお客でごった返し、今までにない手ごたえを感じる一同ですが、試合開始直前、入場者数が目標よりわずかに足りないことが発覚します。


 
12話 未来は誰にもわからない!
 サッカーチームの試合というてこ入れを行ったにもかかわらず、目標に後一歩届かないことに愕然とする西也たち。
 呼び込みも効果がない中、スタッフは自らの知人に声をかけ、少しずつ客を入れてゆき、最後は例の幼稚園児が中に入ったことで目標の集客数を確保し、パークの存続を確定させます。
 甘城物産の男がラティファに呪いをかけた張本人であり、彼女の記憶は8月1にちをもって消去されてしまうとのこと。
 気丈に振舞う彼女ですが、西也と二人きりになったとき、忘れたくないと涙を流し、西也はそんな彼女をしっかりと抱きしめます。
 気を失ったラティファですが、アニムスを養分とする木の不思議な力によって、奇跡が起こりました。
 一方、契約期間が満了して一旦はパークをやめることにした西也ですが、親戚の「楽しそうだった」との声もあり、これまでどおり支配人代行として働くこととなりました。

13話(終)PVがつまらない!
 トリケンの作った平凡なPVを「つまらん」と一蹴した西也は、いすずと一緒に他のスタッフの意見を聞くように指示します。
 モッフルは「爆発」、マカロンは「攻撃」、ティラミーは「エロス」、さらに他のスタッフの要望を聞き入れた結果、カオスとしかいいようがない何かが出来上がってしまいました。
 結局もとの平凡なPVにすることに確定しますが、一方で、要望を聞き入れた「非公式」なものを動画サイトにアップしたところ、驚くべき際整数をたたき出すのでした。

14話(テレビ未放送)のんびりしている暇がない!
 来るべき西也の誕生日をお祝いしようとモッフルたちは考えていたのですが、彼自身はそうとう忙しいうえに、冷房が壊れて移動しながら仕事をすることに。
 シルフィが首を寝違えたということで、彼女の代役をいすずに、いすずの代役をラティファに、ラティファの代役をシルフィに任せることにしますが、なれない仕事に苦戦を強いられてしまいます。
 モッフルは新人を連れて営業に向かい、秋の遠足の客を獲得するためにライバルのテーマパークのマスコットと文字通り殺し合いを行い、その間に例の幼稚園児がプレゼントにセミの抜け殻を入れてしまいます。
 仕事を終えた西也は、突然の誕生日パーティーに驚き、そしてプレゼントの中身=セミの抜け殻に呆然とするのでした。

【考察等】
 遊園地の経営という現実的な要素と、魔法の国、神託、呪いといったファンタジー的な要素が矛盾なくまとまっているのがすごいなと思いました。
 頭が切れる主人公という意味ではルルーシュさん(中の人は別の役で出てます:後述)を思い出しますが、もちろんあちらの世界のように死者がでるわけでもなく、ハッピーエンドになるので安心です。
 主人公とマスコットのモッフルさんとの殴りあい、それをいすずさんが(銃で)制止するところは何処かほほえましく思えてきます。

 ラティファさんは見た目はファンタジーの世界のお姫様そのものの一方で、コロッケやすき焼きといった庶民的な料理を作るというところが面白いですが、一方で「呪い」をかけられているということが後半で判明します。
 他の人に心配をかけまいとして気丈に振舞う彼女に、そしてそれでも忘れたくないと涙をこぼすシーン、そして記憶が消えなくて済んだところでは思わず泣いてしまいました。

 いすずさんも始めに銃を突きつけるというイメージが強いですが、彼女なりに一生懸命やっているところがいいなと思います。
 ステージ上の棒読みは、彼女の真面目な性格を現しているのではないかと思えてきます。

 モッフルさん達、マスコットについては居酒屋で飲んでいる時点でかなりシュールですし、特に8話で西也さんの代わりに学校に行ったところで、マカロンさんの不良スタイルやティラミーさんの女たらしなところが彼らが一番目立っていたところだと思います。
 あと、モッフルさんがセイバーさんと同じ声というのもそうですが、実はラティファさんの叔父さんというところが驚きです。

 ストーリーについては12話で一応完結に近く、13話が番外編に近い扱いでした。
 そこでプロモーションビデオを編集しているトリケラトプスのようなトリケンさんがメインで出てきますが、この方が実はルルーシュさんと同じ声優さんという事実に驚きです。
 先日「反逆のルルーシュ」を見ていた関係か、ゼロ・レクイエムの結果死んだことになっている彼が実は着ぐるみに姿を変えて生きていて、復活の機会をうかがっているという妄想が浮かんでしまいました。

 14話も番外編に近く(いつもベッドで眠っているように見えるお姫様を含めて)
一人ひとりが色々と仕事をしていることがわかるお話なのですが、一方で、幼稚園での営業で、他の遊園地のマスコットと殺し合いをするという展開には驚きました。
 いすずさんを見た瞬間に「女だ!」と飛び掛ってくる幼稚園児がいますが、彼らのような園児が育つ保育園が恐ろしいです。

 キャラクターの可愛らしさに興味を持ってみた本作ですが、キャラクター、ストーリーともに隙のない作品だったと思いました。
 ユーフォ、氷菓といい、京アニさんの作品にハズレはないことがよくわかったような気がします。

 今年最後がユーフォ2期最終回なのでしょうが、有終の美を飾る作品になることを期待したいと思います。

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No title

甘ブリの、視聴おつかれさまでした。

よく、これだけの感想をお書きになりましたね。

あなたの筆まめさには、本当に頭が下がります。

私は途中(5話)までしか見ていないので、詳しいコメントはできません。

猫さんがおっしゃる通り、お姫様は綺麗で良い人でしたね。

そして主人公(かにえさん)、いすずさん、モッフルさん達も個性があって素敵だと思います。

特に、主人公さんの機転がきくところは、私も、好感が持てました。

・・・まだ視聴中の私が言えるのは、ここまでですね。

猫さんとは、今日も、いろいろお話がしたかったのですが、アカウントの不調もあって、できませんでした。

今日はもう遅いので、おやすみなさいです。

不具合が直ったら、またゆっくり会話したいものです。

Re: No title

> 甘ブリの、視聴おつかれさまでした。
>
> よく、これだけの感想をお書きになりましたね。
>
> あなたの筆まめさには、本当に頭が下がります。
>
> 私は途中(5話)までしか見ていないので、詳しいコメントはできません。
>
> 猫さんがおっしゃる通り、お姫様は綺麗で良い人でしたね。
>
> そして主人公(かにえさん)、いすずさん、モッフルさん達も個性があって素敵だと思います。
>
> 特に、主人公さんの機転がきくところは、私も、好感が持てました。
>
> ・・・まだ視聴中の私が言えるのは、ここまでですね。
>
> 猫さんとは、今日も、いろいろお話がしたかったのですが、アカウントの不調もあって、できませんでした。
>
> 今日はもう遅いので、おやすみなさいです。
>
> 不具合が直ったら、またゆっくり会話したいものです。

 おはようございます。
 秋のアニメがほとんど最終回を迎えて時間があったということもありますが、あっという間に見てしまいました。
 それだけ魅力的な作品だったということなのだと思います。

 お話の内容については思い切りネタバレになってしまいました。
 ごめんなさい。
 一方で、お話の中身がわかっても、見る価値はあるのだと思いますが。

 お姫様もそうですし、西也さんもいすずさんも生き生きとしていていいなと思います。
 お話も綺麗にまとまっていました。

 アカウント不具合、早く直ることを祈ってます。
 今日も一日がんばりましょう。
 ふぁいおーです。

No title

いえいえ。

まだはっきりと読ませてもらっていないので、ネタバレの心配のほうは大丈夫です。

全て見終わることができたら、改めて読ませてくださいね。

不具合については、フォロワーさんにご心配ご迷惑をかけてしまっていて、申しわけないと思っています。

今日もおつかれさまでした。

Re: No title

> いえいえ。
>
> まだはっきりと読ませてもらっていないので、ネタバレの心配のほうは大丈夫です。
>
> 全て見終わることができたら、改めて読ませてくださいね。
>
> 不具合については、フォロワーさんにご心配ご迷惑をかけてしまっていて、申しわけないと思っています。
>
> 今日もおつかれさまでした。

 おはようございます。
 ネタバレになってなくてよかったです。

 不具合、もし直ったら、さかのぼってお返事させていただきたいと思います。

 今日も一日がんばるぞい!
 です。

No title

こんばんはです。
私も無事視聴が終わったので、改めてコメントさせてください。

この作品、基本ユーモアたっぷりのストーリーがよかったです。
テーマパークの存続だけでなく、スタッフの生活やお姫様の生命もかかっている大変なお話でもありました。
西也さんをはじめとする従業員の皆さん、よく頑張りましたね。

高所恐怖症以外は完璧超人な西也さん、リーダーとしての貫禄十分でした。
やや空気を読めないいすずさんも素敵な補佐役だったと思います。
彼女のスーツ姿、かっこよかったです。

ラティファ姫は私も好きです。
思いやりがあるだけでなく、料理までこなしていたのは凄いですね。
呪いが解けて元気になれたのは何よりです。

マスコットの皆さん、それぞれの外見に反して愉快な性格でした。
姫を気づかう優しい(?)モッフル卿、
エレメンタリオの四人組もよかったです。

最後までいすずさんの足を引っ張る幼稚園児はご愛敬です。
あんな子供が実際にいたら、かなり思いやられますが。

バイトの安達さん、伴藤さん、中城さんのイニシャルをとると
AさんBさん、Cさんになってしまうのもきっと脇役の運命なのでしょう。

以上、キャラについての感想ばかりで申しわけありません。
2期の放送はあるかどうかわかりませんが、期待してみたいですね。

Re: No title

> こんばんはです。
> 私も無事視聴が終わったので、改めてコメントさせてください。
 おはようございます。
 甘ブリ完走おめでとうございます!

> この作品、基本ユーモアたっぷりのストーリーがよかったです。
> テーマパークの存続だけでなく、スタッフの生活やお姫様の生命もかかっている大変なお話でもありました。
> 西也さんをはじめとする従業員の皆さん、よく頑張りましたね。
 最初からピンチが続く中、前向きにがんばっていた皆さんが素敵だなと思います。

> 高所恐怖症以外は完璧超人な西也さん、リーダーとしての貫禄十分でした。
> やや空気を読めないいすずさんも素敵な補佐役だったと思います。
> 彼女のスーツ姿、かっこよかったです。
 1話で銃を突きつけられたときはどうなるかと思っていましたが、
 時間が立つにつれて二人ともしっかりと分かり合えるようになったのはよかったです。

> ラティファ姫は私も好きです。
> 思いやりがあるだけでなく、料理までこなしていたのは凄いですね。
> 呪いが解けて元気になれたのは何よりです。
 見た目も可愛いですし、性格もいいですし、お料理も出来るのはすごいと思います。
 そんな明るさの影に呪いがあったのは驚きましたが、それを表情に出さないところがいじらしくて素敵でした。
 最終的に助かってよかったのは私も同様です。

> マスコットの皆さん、それぞれの外見に反して愉快な性格でした。
> 姫を気づかう優しい(?)モッフル卿、
> エレメンタリオの四人組もよかったです。
 マスコットさんがあの格好のままで居酒屋にたむろしているところはシュールでした。
 モッフルさんがラティファさんのおじさんにあたるという事実も驚きです。
 あの四人組が力を合わせるお話もありましたね。

> 最後までいすずさんの足を引っ張る幼稚園児はご愛敬です。
> あんな子供が実際にいたら、かなり思いやられますが。
 「女だ!」とすごい形相で迫ってくる人ですよね。
 どんな親に育てられたのかと突っ込みたい気持ちで一杯です。

> バイトの安達さん、伴藤さん、中城さんのイニシャルをとると
> AさんBさん、Cさんになってしまうのもきっと脇役の運命なのでしょう。
 おっしゃるとおりだと思います。
 それでも十分にキャラが立っていたとは思いますが。

> 以上、キャラについての感想ばかりで申しわけありません。
> 2期の放送はあるかどうかわかりませんが、期待してみたいですね。
 いえいえ、コメントいただけるだけでうれしいです。
 綺麗に終わっているの2期は難しいかもしれませんが、
 もし放送されたらしっかり見届けたいなと思います。

 至らない点も有りますが、今日も一日よろしくお願いしますね。
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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