2017年8月31日(木):田舎がこれから先も生き残れることを切に願います

 昨日は結構遅くまで起きていたような気がします。
 それでもちゃんと起きてアニメを見ているのは目覚まし時計さんのおかげでしょうか。

 クリオネの灯(8話)は、心優しいミノリさんに穢れた心が癒されます。
 彼女達の未来が明るいものであることを願うばかりです。

 はじめてのギャル(8話)は、海水浴のお話でした。
 ジュンイチさんを除く男性陣の行動がどう見ても犯罪にしか見えません。

 サクラクエスト(22話)に、地域の課題の難しさを改めて感じます。
 私の住むところを含めた田舎がこれから先も生き残れることを切に願います。

 サクラダリセット(22話)は、ラスボスさんとの直接対決でしょうか。
 次々と登場する能力に困惑してしまったのは私だけではないかと。

 ようこそ実力至上主義の教室へ(8話)は、導入部分かつ顔見せでしょうか。
 豪華客船の旅がとてもうらやましく思えますが……

 お外を走ってから、赤髪の白雪姫を6話まで見ました。
 睡眠不足の白雪さんが心配になるとともに、ゼンさんの行動に顔を赤らめるのは通常通りです。

 若干のお返事をして、朝ごはんをいただきます。
 けもフレは最終回直前の11話を見ました。

 夜は、ここたま(97話)ポケモンサンムーン(40話)を見ます。
 後者について、カスミさんとタケシさんの再登場を激しく期待します。

 ほかに家のお手伝いなどでどったんばったん大騒ぎして浮上が遅れます。
 お返事はもう考えたくないほど出来ませんでした。

 明日は、
 DIVE
 コンビニカレシ
 アクションヒロイン チアフルーツ
 ゲーマーズ 
 を見ようと思います。

【アニメ感想】ポケットモンスター サン&ムーン 第40話「アシマリ、オシャマリ、いかりのダダリン!」

 ポケモンサンムーンの40話を見て感想を書きます。
 前回のマオさんに続いて今回はスイレンさんのお話でした。
 オシャマリさんは女性的な姿ですが、実はオスの方が比率が多いのは内緒です。

【内容】
 スイレンの家にやってきたサトシとマオの2人。
 彼女のアシマリはみずのZワザの特訓で目を回してしまったようです。

 サトシたちが町を歩いていると、オシャマリを使って芸を披露するトレーナーを発見します。
 スイレンは彼らのいきなりのZワザ発動に感動し、すぐに弟子入りを求めます。
 なお、彼らは世界中の海を旅する「うみのたみ」を名乗り、男性の方は海のお宝を探しているようです。

 やる気満々のスイレンとアシマリは早速特訓を開始します。
 オシャマリのバルーンを割るようにと求められますが、夕方になってもいっこうにうまくいきません。
 Zワザの素晴らしさを説く女性にますます目を輝かせるスイレンなのでした。

 オシャマリのバルーンを割ることに成功したアシマリさん。
 男性が戻って来て沈んだ船を発見したとおお張り切りです。
 そんな会話を聞いていたロケット団の皆さんは何を考えているのでしょうか。

 船を出し、オシャマリのバルーンに入って潜行する男性は目的の船を発見します。
 しかし、「先客」としてダダリンというポケモンさんがいました。
 ロケット団が船に近づいたことから、ダダリンが怒り出し、サトシ達の船を襲い出します。

 果敢に戦闘を続けるオシャマリはダダリンに倒され、さらにはうずしおが船の動きを封じます。
 「Zワザで窮地を脱することが出来る」と考えたスイレンとアシマリはうずの中心へとZワザを発動させます。
 ダダリンを退け、うずを止めたアシマリさんに一同は賞賛を惜しみません。

 目的のお宝「しんぴのしずく」でプロポーズする男性が素敵すぎます。
 そしてスイレンはますます希望に胸を膨らませるのでした。

【考察等】
 スイレンさんとアシマリさんの絆が濃縮されたお話でした。
 2人が一生懸命に特訓するところも、そして見事にその成果を出すところも素敵です。
 彼女のますますの成長にさらなる期待を覚えずにはいられません。

 スイレンさんの成長を促すきっかけになった「師匠」さんもとてもよかったです。
 アシマリさんもオシャマリさんはとても可愛らしく、ぎゅっと抱きしめたくなります。
 そろそろイオンさんには「スイレンのアシマリ」を配布してほしいと思います。

 次回はどうやらマーマネさんがメインのお話のようです。
 そしてそのあとは、初代のメンバーであるタケシさんやカスミさんが登場するというお話があるそうです。
 この勢いでぜひとも「タケシのパラダイス」を流してほしいと思う今日この頃です。


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【アニメ感想】かみさまみならい ヒミツのここたま 第97話「ピコタ、卒業するであります」

 ここたまの97話を見て感想を書きます。
 気づけば2年近く、ずっと見続けてきたことに驚きです。
 ピコタさんが卒業しても、私がここたまを卒業するのは随分と先になりそうです。

【内容】
 ピコタはビビットに言われた「相手の気持ちが大切」という言葉が
 彼の恩人である工場長の笑顔を取り戻すには一体どうすればいいのでしょうか。
 そして、ライチの提案でお散歩して気分転換することになりました。

 ため息をつくアイドル事務所の社長と仁科さんに工場長と同じにおいを感じたピコタさん。
 社長さんはケイトさんを気にかけ、仁科さんは妹が2人いるようです。
 やる気を出したピコタはここトレハウスでの修行の成果を出してケイトの元へと迫ります。

 ケイトはいつもハイテンションだった社長さんが元気がないことを気にかけていました。
 ピコタは先生にはげまされてやる気を出すケイトの声をコピーすることで手ごたえを感じます。
 そして、超常現象大好きな仁科さんの妹をおびき出す為に怪しいダンスを始めます。

 ピコタはとっさに隠れたものの妹たちは「人面岩が怪しい」と迫ります。
 こころちゃんの機転により事なきを得て、妹からは仁科さんが特ダネがないことを悩んでいることを聞き出します。
 そして、ピコタは一緒にワクワクしたいという妹さんの声をコピーします。

 ピコタは、社長さんにケイトの声で語りかけて初心を思い出させ、ハッピースターを出させます。
 さらに仁科さんに対しては妹の声ではげましますが、超常現象がないと彼女は元気にならないようです。
 ここたまの皆さんは走りだし、ブランコを動かして超常現象を演出することに成功します。

 2人を笑顔にしたピコタは、工場長にも初めてのときがあったはずだと考えます。
 彼は「今なら恩返しでき」ると、工場長の所に戻っていくのでした。
 そして、初心を思い出したひかりは小さいころの自分がライチと一緒に遊んでいたことが判明します。

 工場長の下にもどったピコタは、彼の「初めての誓い」を思い出します。
 「挑戦する者だけに明日は来る」との言葉に、初心を思い出した工場長。
 工場長の久しぶりの笑顔に、ピコタはますます彼のために尽くすことを誓うのでした。

【考察等】
 ピコタさんの活躍を通じて「相手の気持ちになって考えること」の大切さを思い知ります。
 困っていた人を助けるにあたり、昔のことを思い出させる手法はかつてのビビットさんに共通する能力かと。
 前回のお話を受けて、ビビットさんの後継者としての位置付けになるのかもしれません。

 困っていた2人を助ける中で、初心の大切さというもう一つのテーマが浮かびます。
 事業を始めた頃を思い出した工場長さんの笑顔はとても素敵でした。
 そして一方で、昔にライチさんと遊んでいたひかりさんの映像はどんな意味があるのでしょうか。

 ピコタさんは工場長さんの元に戻っていきましたが、また再登場すると信じたいです。
 そして次回はこころちゃんのお誕生日のようですが、どうも一筋縄ではいかないようです。
 果たしてどんなハプニングが起こるのか、わたし、気になります!

 
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【アニメ感想】ようこそ実力至上主義の教室へ 第8話「汝等ここに入るもの、一切の望みを捨てよ。」

 よう実の8話を見て感想を書きます。
 豪華客船の旅を楽しむ一同を前に、ちょっと転校してもよろしいでしょうか。
 登場人物の多さに誰が何を考えているのか想像がつきません。

【内容】
 演劇をよそに先生は清隆を退学させようとする何者かがいたことを告げます。
 Aクラスを目指すことに協力するという先生を拒否する清隆は、退学になるだろうと告げます。
 彼は、自由を守るために自由を捨てることを選択することになりました。

 豪華客船でバカンスに連れて行ってくれる素敵な学園生活を満喫する一同。
 桔梗に告白することを決意する男子ですが、下の名前で呼ぶだけで感動してしまいます。
 そして須藤さんもまた鈴音を下の名前で読んで感動してしまいます。

 食事をしようとしてけんかになった須藤さんですが、Aクラスの葛城さんにたしなめられます。
 一方、Bクラスの一ノ瀬さんは先生とマッサージを楽しんでいました。
 ぼっちな清隆はクラスメイトの平田くんに、Aクラスを目指す為に自分と鈴音の橋渡しをしてほしいと依頼します。

 平田くんは軽井沢さんに呼び出されてその場を立ち去ることに。
 体を拭かないまま部屋を歩く高円寺さんはもうネタ要員なのかもしれません。
 龍円さんは鈴音に絡んで盗撮にいそしみ、同じCクラスの伊吹と口論になります。

 衝突を目の当たりにして「Cクラスの崩壊は近い」と鈴音さん。
 一方、何者かと連絡を取っている有栖さんは何を考えているのでしょうか。
 そして佐倉さんは清隆と絡んでいましたが、突然の桔梗の来襲に立ち去ってしまいます。

 あざとい表情を浮かべる桔梗に彼女の本性を思い出す清隆さん。
 そんな彼に何かを言いかけた桔梗は一体何を考えているのでしょうか。

 船は南の島に上陸しますが、家らしいものが何もないのが気になります。
 先生によって、学生証が没収されて代わりに腕時計を与えられることに。
 そして、「特別試験」と称し無人島で集団生活を強いられてしまいます。

【考察等】
 豪華客船の旅にうらやましさを感じていましたが、当然そのままで終わるわけはありませんでした。
 お話が半分以上進んだ段階にもかかわらず、お名前を覚え切れていないのは私だけではないかと。
 特に、清隆さんを除くDクラスの男子が誰が誰だかいまだに頭に入ってきません。

 前回に続いて、キャラクターの顔見せという側面が大きかったような気がします。
 そして次回からは無人島でのサバイバルが始まるのだとか。
 人間的に問題を抱える人が多いDクラスでちゃんと協力しあうことが出来るのかどうか、しっかりと見届けられればと思います。


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【アニメ感想】サクラダリセット 第22話「BOY, GIRL and the STORY of SAGRADA 3/5」

 サクラダリセットの22話を見て感想を書きます。
 直接対決を前に語り合うケイさんと美空さんにほっと癒されてしまいます。
 お話そのものの流れはわかるものの、次々と登場する能力に若干困惑してしまいますが。

【内容】
 オカエリに再会したケイは「悪者は公務員を手伝わない」と一言。
 対抗意識から正宗を手伝う彼女に対して、ケイは頭を下げて協力を求めます。
 自分がリセットを使ったことを告げ、ギブアップするから助けてほしいと続けます。

 偉そうな依頼でエリを味方につけたケイさん。
 移動した彼は集めた仲間たちとともに「サクラダをすくう」ための会議を行います。
 一方、黒幕の正宗は当初の予定通り事件が怒らないことにケイの関与を確信します。

 正宗に連絡をとるケイは、事故の原因となる能力を見抜いてその原因を除去していました。
 管理局の決定を消し去ったケイを「罪」という正宗に、未来視能力をもつ菫を秘匿した彼も罪であると反論します。
 そして、直接会おうというケイに対して、正宗は1時間後の直接対決を要求します。

 美空に励まされた後、正宗と面会したケイは能力を残すことを宣言します。
 能力を消そうとする正宗の言葉に、ケイは能力の管理という面で共通するのではないかと一言。
 人々の能力を管理する「管理局」というシステムを独裁と同じではないかと続けます。

 自分を監視する人間が必要と告げるケイに、あっさりと協力を了承する正宗さん。
 ケイは加賀谷との握手をする一方で、記憶の操作によって能力の使い方を忘れさせてしまいます。
 そんな彼の行動を「徒労」だと正宗は時間を戻して加賀谷の能力を取り戻させます。

 「君の敗北は確定した」
 管理局職員を妨害したとケイを拘束しようとする正宗さん。
 それに対してケイは「始まるのはこれから」とスライダーを発生させ、2人は先生の車に乗ることになりました。

【考察等】
 冒頭のエリさんに協力を求める偉そうなケイさんがどこかおかしいです。
 そんな彼についていくエリさんはもとより、気がつけば多くの味方を引き入れていたケイさんに驚きました。
 あれだけの連中を集めないと対抗できないほどに、正宗さんは「強敵」ということなのでしょうか。

 メインである正宗さんとの会話は、色々とめまぐるしく動く情景がよかったと思います。
 一方で次々と登場する能力と能力者の顔と名前が一致しない状況が起こってしまいましたが。
 残り2~3話で、正宗さんをどうやって説得するのか、わたし、気になります!


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

相互希望です。フォローしていただけるとうれしいです。
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