2016年4月30日(土):子育てに奮闘するらぁらさんを見ていて、改めて母に感謝しないといけないと痛感しました

 朝起きて、プリパラ(92話)を見ました。
 子育てに奮闘するらぁらさんを見ていて、改めて母に感謝しないといけないと痛感しました。
 また、今回登場した新キャラもかなりの個性をもったキャラクターで、今後の展開が楽しみです。

 朝ごはんをいただいてから、キングダムハーツをプレイしました。
 アラジンの世界に行き、悪い大臣からお姫様を助け出すためにボスと戦いました。
 それから、甲乙丙丁(プチシリーズ3匹目)を狙うべくドラクエ5をプレイして、ついでに梅干しさんを50(累計70)回倒しました。

 たまったお返事をしてから、いつもどおりお外を走ってきます。

 戻ってきてからお昼ごはんをいただき、懸賞に応募、さらにお返事します。
 廊下の掃除など、家のお手伝いも少しして、それからゲームをしていました。
 
 キングダムハーツは、砂漠にあるダンジョンの奥で悪い大臣を懲らしめて、鍵穴を封印しましたが、お姫様は敵によって別の世界に捕らわれたようです。
 一応、ドラクエ5もプレイして、梅干しさんと30(累計100)回戦いました。

 お返事の後、夕方にはラブライブ(2期2話)を見ました。
 ラブライブには新曲が必要とのことで合宿を強行します。
 色々と苦労しながらも新曲ができて良かったと思います。

 夕ごはんをいただき、ドラクエ5は梅干しさんと60(累計160)回戦闘しましたが、オツマ(プチプリースト3匹目)さんは全く起きません。

 それから、ネトゲ嫁(3話)を見ました。
 猫姫さんの正体が先生だとは驚きです。
 そして、アコさんは少し怖いですが、一途で可愛らしいです。

 ふと思ったのですが、「愛されたい猫」の始めと最後からそれぞれ1字ずつ取ると、アコさんになってしまいます。
 あちらの方が数段可愛いと思いますが。

 明日は所用で出かけるので、早めに寝ようと思います。
 なお、明日は、リゼロ、はいふり、ガンダムUC(午後はあんハピ、ヒロアカ)を見る予定です。

【感想】ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?(3話)「ネトゲとリアルは違うと思った?」

 明日は用事があるので、先にネトゲ嫁の3話を見ておきます。
 猫姫さん、やっぱり女の人だったんですね。

【内容】
 ルシアンはかつて告白し(ネカマだといわれ)た猫姫さんとゲーム内で再会します。
 彼女(?)が言うには、久しぶりにゲームの話を聞いてログインしたとのことです。

 オープニングの後、教室では相変わらずアコがルシアンに迫ってきます。
 先生(女性)に呼び出されたルシアンは、アコは友達もあまりいないし不登校気味だから、仲良くしてあげてほしいと頼まれます。

 放課後は部活で4人楽しくゲームをします。
 思い出の装備がいいからと耐性を無視するアコを着替えさせ、火山のダンジョンを攻略します。
 課金アイテム禁止のルールがあるようでマスターはあっけなくやられてしまい、アコ(及びルシアンの共同作業)により蘇生してもらいます。
 その帰りに、不登校をとがめられたアコは「最終的に養ってもらうからいい」と言いますが、ルシアンは「共働きがいい」と完全に恋人です。
 しかし、そんな楽しい部活も顧問の先生が見つからないままだと、もうすぐ消滅の危機だとマスターはいいます。

 アコのことについて猫姫に相談したルシアンは、改めてアコを座らせてゲームとリアルは別だと念を押します。
 するとアコは「女ですか?」「浮気ですか?」と女の感を働かせ、さらには猫姫と会っている現場まで押さえてしまいます。

 アコは「あの女め!」と言って去っていき、次の日は登校しませんでした。
 ゲームにやってきたアコは、ある男性とオフ会を行うといいます。
 知らない男とオフ会をすることに反対するルシアンですが、アコは「ゲームとリアルは別なんですよね」と反論して去っていきます。

 煮え切らないルシアンに対して、マスターとシュバインは後押しし、ルシアンはリアルのアコも好きだと自分の気持ちをさらけ出してオフ会の場所に向かい、アコに「知らない男とオフ会など認めん」と一言します。
 するとその場には先生がいて、アコが言うには、猫姫=先生(面倒なので男ということにしていたらしいです)とのことです。
 先生に対して「魔女め!」と攻撃を仕掛けようとするアコですが、先生のラリアットで返り討ちにあいます。
 そして、先生が部活の顧問になることで、部は消滅せずにすみました。

【感想】
 猫姫さん、何となく女の人だとは思いましたが、まさか先生だとは思いませんでした。
 でも、これで部活も残ってお話も続きそうで何よりです。
 もうルシアンさんは、アコさんと恋人でいいと思います。

 それにしても、アコさん、一途で可愛らしいですが、少し怖いところもありますね。
 それも愛のなせる技かもしれません。

キングダムハーツはじめました(8日目)「アグラバー編」

 昨日新たな道が開けたので、ソラさん一行は、ワープゲートからアラジンの世界(アグラバー)へとやってきました。
 やってきて早々、悪そうな大臣さんとマレフィセントさんが悪巧みしています。

 色々探索して、アラジンさんの家で空飛ぶじゅうたんを拝借して砂漠へ向かい、持ち主のアラジンさんを助けます。
 アラジンさんはランプの精の「ジーニー」さんに願い事をして敵を退散させてしまいました。
 すこしもったいないです。

 ジャスミンさんを助けたいとおっしゃるアラジンさんにお付き合いします。
 戻ってみると町は色々とバリケードが張られていて、鍵で封印を破る必要があり、それを探すのでかなりの時間がかかりました。

 王宮の前で悪い大臣さんは、ジャスミン姫を拉致しようとし、更にアラジンさんのランプまで奪ってしまいます。
 ムカデみたいなボスが出てきて色々動くので多少処理落ちして、動きがうまく取れませんでしたが、ケアル連発で何とかしのぎきりました。

 砂漠の向こうに、大臣さんと姫がいらっしゃるとのことで、先に進みます。
 扉はハートレスに操られているらしいので、少し叩いてあげると大人しくなります。

 扉の奥にはダンジョンが広がっていました。
 奥にある柱をファイアで破壊すると、宝物庫から先に進めるようです。

 宝物庫の先には大臣とマレフィセントさんがいました。
 ジャスミン姫は、扉(ディバインゲートでしょうか?)を開く鍵である7人のプリンセスの一人らしいです。

 お姫様を返せ、ということで、大臣さん(及びジーニーさん)とバトルです。
 大臣さんは、空を自在に飛べるので攻撃を当てるのに苦労し、時間がかかりましたが何とか勝ちました。
 お姫様に近づくと、地面が割れて新たなステージが出現します。

 大臣さんは、願い事で魔人へとパワーアップし、最終決戦となります。
 しかし、ランプを攻撃してもダメージを与えられるようなので、大臣さんを無視してランプを持つ鳥さんをひたすら叩いていたらあっさりと勝負はついてしまいました。
 大臣さんは、ランプに封印されてしまいます。

 この世界の鍵は封印されましたが、ジャスミン姫はアグラバーから連れ去られてしまいました。
 ジーニーさんは最後の願いで自由を手に入れ、親友のアラジンさんの依頼を受けてソラさんと同行します。

 一方、マレフィセントさんのいる謎の空間には、リクさんの姿がありました。
 リクさんはカイリさんを助けるために魔女さんに力を貸しているような感じですが、逆にこの魔女さんは、少年趣味があるのではないかと深読みしてしまいます。

 次回はどこに行けばいいのかわからないので、また少し調べてみようと思います。

【感想】ラブライブ(2期2話)「優勝をめざして」

 ラブライブ2期2話の感想を書きます。
 内容の正確さには自信がないので、あまり鵜呑みにせずに、実際に見ていただいたほうがいいと思います。

1 前回のあらすじ
 ラブライブが再び開催されることが判明しましたが、穂乃果は「出なくていいんじゃない?」と乗り気でありません。
 しかし、三年生にとって今回が最初で最後のチャンスであることから、穂乃果のやる気に火がつき、優勝を目指して再びμ'sは活動を開始します。
 詳細は、こちらをご覧ください。

2 今回のお話
 花陽から今回のラブライブの予選ではこれまでの曲を使えないことを知らされ、新曲を作曲するため、一同は真姫の(1期10話の海辺の別荘とは別の、山にある)別荘に向かいます。
 駅を降りた一堂ですが、海未は一人だけ登山向けの重装備で身を固めていたり、あるいは穂乃果にいたっては電車を降り忘れて合流が遅れて怒られたりします。

 別荘では、煙突は真姫がサンタさんのために毎年綺麗にしているというお話があり、ほほえましいです。

 海未は作詞、ことりは衣装デザイン、真姫は作曲に取り掛かり、残りのメンバーはレッスンを行います。
 にこはリストバンドをリスに取られて追いかけているうちに坂を下って(一緒に下った凛と一緒に)川に落ちてしまい、暖炉で暖まります。
 穂乃果は、別荘で作業している海未たちにお茶を届けようとしますが、3人ともプレッシャーを感じて部屋から抜け出ていました。

 3人にまかせきりなのはよくないのではないかということで、絵里の提案により、作詞、衣装、作曲の3班に分かれて作業することになりました。
 真姫(作曲)班には、絵里とにこが、ことり(衣装)班には穂乃果と花陽が、そして海未(作詞)班には希と凛が同行することになり、別行動を取ることになります。
 
 衣装班について、花陽は花を摘んできて「一つ一つ違って個性がある」と意味深な発言をするものの、そのまま3人とも眠ってしまい、夜にはお風呂に入って、穂乃果は9人いるんだからうまくいく(意訳)とアドバイスをします。

 作詞班については、登山を強行しますが、希の「あきらめる勇気も必要」との言葉により途中で下山しすることになり、星を見ながら希は「一番大切なのは本人の気持ち」と海未にアドバイスをします。

 作曲班はキャンプをはり、作業の進まない真姫に対してにこは「(三年生のためではなくて)全員のために曲がある」と一言、そして2人で焼き芋を食べます。

 何かを思いついた真姫は別荘に戻って作曲を行い、それに触発された海未とことりも同室で作業を行います。
 朝には3人とも眠っていましたが、作曲、作詞、衣装デザインすべてが終わっていました。

 そして、改めて優勝をめざして(サブタイトルを回収し)レッスンを行います。

3 感想
 1期10話に続いて、2度目の合宿回です。
 穂乃果さんについて、前回の「雨やめ」→優勝を目指そうという流れにつづいて、9人いれば大丈夫だというところは、リーダーの資質が垣間見られる場面だと思います。
 にこさんもいつもふざけているような感じですが、「曲は全員のため」という一言、やっぱり3年生だけはあると感心してしまいます。
 合宿で出来た新曲については、おそらく来週にお披露目なのだと思いますので、楽しみです。
 (来週の放送時間は、5月8日(日)の16時からだそうです)

【感想】プリパラ(92話)「ちょう絶クール蝶(バタフライ)」

 朝目を覚まして、プリパラを見たので感想を書きます。
 今回の相手、色々な意味で強敵だと思います。

【内容】
 冒頭から子育てに苦労するらぁら、登校途中で妹からは学園の生徒がジュルルの本当のママかもしれないといわれて動揺します。
 らぁらは、みれぃに相談しようとしますが、彼女がママだったらと考えると口が止まります。
 シオン達に「赤ちゃん落とさなかった?」と直球をぶつけますが、ドロシーは「赤ちゃんがどうできるのか知っているの?」→「キャベツ畑からだよ」などと返してきます。
 美術の時間は久しぶりのあじみ先生が、ハイテンションで暴れていますが、スケッチブックに「かしこま」ばかり書いているらぁらも十分に危ないです。
 ジュルルは、校長先生のおっぱいに反応し、感づきそうな先生にらぁらは「リナちゃん(掃除機)の赤ちゃんの時はどうだったか」と話をふってやり過ごし、とりあえずミルクを飲ませます。
 「何か悩んでいるの?」と声をかけてきたみれぃには「赤ちゃん落とさなかった?」と再び直球勝負、「いいえ」と即答されます。

 後半は、新人ながらも「ロゼットジュエル」を着こなすアイドル・じゅのんが登場します。
 初のライブでいきなりのランクアップはもはやお約束です。
 「じゅ」という違和感のある語尾を持つそんな彼女は「トライアングル」なるユニットのひとりで、2人目のぴのんは、語尾が「ぴっぴ」(ポケモンですか?)で自称「妖精のお姫様」だそうです。
 そして、トライアングルはソラミスマイルに対して宣戦布告を行います。

【感想】
 子育てに苦労するらぁらさんを見ていると、母に改めて感謝しないといけないと思いました。
 新キャラクターのじゅのんさん、ライブも、語尾もすごく印象に残りました。
 もう一人もやはり名前の後に「のん」が付きそうですが、らぁらさんの妹の「のん」さんと何か関係があるのか、私、気になります!
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

相互希望です。フォローしていただけるとうれしいです。
ランキング参加中です。1日1クリックいただけると喜びます。

FC2Blog Ranking

よろしければ、こちらの方もクリックお願いします。
ブログランキング・にほんブログ村へ
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
お客さま
RSSリンクの表示
リンク
検索フォーム