2016年2月29日(月):うるう年の特別な日に仲間に出来たらよかったと思いますが、現実は甘くなかったです

 目が覚めたので、おそ松さん、ダイヤのAを見ました。
 数人の方から焼肉を食べたというお話を伺った後だけに、ハタ坊さんのお肉の話が一番気になりました。

 まだ時間があったので、うたわれるものOVAの2話を見ました。
 アニメでは出なかったカムチャタールさん(PS2のゲームでは出てます)、いい人だと思います。
 頭髪ばかり気にしていたお父さんとは大違いです。

 朝ごはんをいただき、いつもどおりお外に出ます。
 お昼にはお返事して、少しだけヘヴィーオブジェクトも見ました。

 早めに戻ったので、ヘビーオブジェクトの残りとPSO2を見ました。
 前者について、昨日(のオルフェンズ)の後だけに、クウェンサーさんにビスケットさんの面影を見ました。
 余談ですが、昨日はビスケットの日だったそうです。
 そんな日に彼を死なせたスタッフの方は、何か狙っていたとしか思えません。

 晩ごはんをいただいた後、ドラクエ5を少しやってみました。
 キラーマシンさんとの戦闘が50(累計1050)回で、戦利品がうでわ1(累計4)個でした。
 うるう年の特別な日に仲間に出来たらよかったと思いますが、現実は甘くなかったです。
 代わりではありませんが、ドラクエモンスターズで配合したキラーマシンさんを代わりに載せておきます。
  キラースコップ+ギガンテス→グリズリー(プーさん)
  のろいのランプ+グリズリー→キラーマシン(よろい)
 おふざけがすぎました。

 明日は、あおかなを見ますし、時間があればうたわれのOVAも見てしまうかもしれません。
 前回ショックを受けていたみさき先輩がどうなっていくのかが心配です。

【感想】ファンタシースターオンライン2(7話)「失踪」

 まだ6時まで時間があったので、PSO2も見ておきます。
 最近のゲームは色々と進歩しているんですね。

【内容】
 いつも会長といっしょにいる主人公に嫉妬しているミカさん(生徒会メンバー)は、怒りをゲームにぶつけていましたが、敵に攻撃が効かず、さらにゲーム機から黒い煙が発生します。

 次の日、ミカさんは姿を消し、会合にも姿を現しません。
 会長は、先生を圧倒して文化祭で後夜祭をやろうとしますが、生徒たちから反発を受けます。
 ちなみに、会長が中学生のとき、後夜祭に反対しておいていかれたような気がしたから、やってみたいとのことです。

 主人公と会長は、先生に呼び出され、ミカさんの失踪が確定します。
 ミカさんの部屋に入る会長ですが、そこにはアイカがいて、部屋を物色してゲーム機を持ち去ってしまいます。
 会長は、自分がミカさんをよく見ていなかったと自分を責めますが、主人公は「とにかく行動しよう」とゲームの中で彼女を探そうと提案します。

 ミカさんについて知り合いに尋ねてみると、知らないとのことですが、別の所でも同じような失踪事件が起こっているとの証言を得ます。
 また別の知り合いは、制服姿のミカさんを見かけたと証言したので、主人公たちが先に進むと、繭の中に閉じ込められているミカさんを発見します。
 繭を取り囲む敵に苦戦する主人公達ですが、そこにアイカが現れ、繭からミカさんを救出しますが、ミカさんの手に傷を受けてしまいます。

 次の日、ミカさんは普通にもとの世界に戻っていましたが、昨日の傷から彼女がゲームの中にいたことが判明します。
 どうもその時の記憶が無くなっているようです。
 また、アイカさんにいたっては昨日ゲームをしていないと言い出します。

【感想】
 ゲームが原因で失踪、恐ろしいです。
 こんな危険なものなら、学校でゲームを禁止したほうがいいかもしれません。
 といっても、それではアニメとして成立しませんが。

 会長さんのために一生懸命なミカさん、がんばりやさんですね。
 誰かのために一生懸命になることは、素晴らしいことだと思います。
 (一方で報われないとしたら、つらすぎますが)

 私も、皆さんのために何か出来ないかと思っていますが、なかなか行動に移せないのが申し訳ないです。
 あの機械(キラーマシンさん)は1000回戦っても起きませんから。

【感想】ヘヴィーオブジェクト(20話)「名誉に値段はつけられない ビクトリア島緊急追撃戦Ⅰ」

 ヘヴィーオブジェクト20話の感想を書きます。
 お昼で少し見たほか、早めに戻れたので、月曜日で一応見ることができました。

【内容】
 前回裏切った「第24機動整備大隊」を追撃するため、主人公達はお姫様を含む3機のオブジェクトで敵オブジェクト「インディゴプラズマ」を追撃する作戦に出ます。
 なお、敵の中心人物は血統主義者の貴族(名前は長くて聞き取れませんでした)で、前回は立場的に追い込まれて打って出たとのことです。

 主人公は出撃前に整備場で技術者のおばあさんとお話をします。
 昔のおばあさんの写真(黒髪の美少女でした)を見た後、おばあさんの半生が語られます。
 もともとは日本列島(資本企業群)に住んでいたおばあさんは、娘夫婦の慈善活動が資本主義に反する「経済テロ」だと判断されて処刑されそうになったところを、正統王国に亡命してきたとのことです。
 なお、娘さんは今回の戦いの舞台である「ビクトリア島」に住んでいるという発言もありました。

 主人公は出撃し、爆弾で敵を足止めする作戦を提案していると、上司(フローレイティアさん)から友軍が銃撃戦をしているのを支援するよう命令がきます。
 ヘイヴィアは丘の上から敵の歩兵を銃撃し、制圧が完了しますが、敵部隊から大量のガスが噴射されます。

 敵オブジェクト「インディゴプラズマ」が登場し、先ほどのガスでプラズマ砲を爆発させて攻撃してきます。
 歩兵がガスをまき、オブジェクトのプラズマ砲で爆発させるのが相手の「共同戦線」とのことです。
 お姫様は、仲間のオブジェクトをかばって負傷してしまいます。
 それでも、もう1体のオブジェクトがあれば数の上で有利だと考えていましたが、味方の三体目のオブジェクトが大破したと知らせが入ります。
 そして、海中から敵の増援(オブジェクト6機)が現れ、数の優位は完全に覆されます。
 
 意気揚々と名乗りを上げる敵のエリートは、現在の正統王国の問題は言語の不一致(さまざまな言語が共存していること)にあるとし、「劣等言語」を根絶すると宣言します。

【感想】
 オープニングを見ていて、ここ2~3回で亡くなった人がかなり出てきたことに、何かむなしさを感じてしまいました。
 次に、おばあさんの写真美人すぎます。
 整備場でガスが出てきた時は、これが何かの複線になると思いましたが、あっさりと回収されてしまいました。

 敵エリートさんについて、お名前自体もよくわかってなかったりします(次回までに調べておきます)。
 この方のいうように、言語に優劣があるかどうかは疑問が残ります。

 相変わらずの爆弾に、昨日爆弾を使っていたビスケットさん(中の人がクウェンサーさんと同じです)を思い出してしまいました。
 余談ですが、昨日はビスケットの日(参考:全国ビスケット協会ホームページ)だったそうです。
 こんな日にわざわざビスケットさんを死なせたスタッフは何かを狙っていたとしか思えません。
 改めて、ビスケットさんのご冥福をお祈りします。

【感想】ダイヤのA(2期46話)「独断」

 次にダイヤのAについて書きます。
 前向きにがんばれる主人公と、点を取りに行く執念を見せた薬師のキャプテンには脱帽します。

【内容】
 5回裏、先頭バッターの三島を打ち取った主人公は、続いて薬師の主砲である雷市を迎え、インコースで詰まらせたものの、ヒットを許してしまいます。
 さらに続く真田にも(詰まらせながらも)ヒットを許し、一、三塁のピンチになります。
 次の打席に立つのは薬師のキャプテンで、「自分の出来ることをしろ」との監督の指示に、何が何でも一点を取りたいとスクイズを仕掛け、これを成功させ、薬師は勝ち越しに成功します。
 それでも主人公は、残り1アウトを取り、追加得点を許しませんでした。

 痛みを耐えて試合に臨む御幸は、「今日勝たないと選抜も神宮大会も(さらには監督の続投も)ない」と継続して出場を望み、周りもその気持ちをくみます。

 6回表、真田はランナーを許しながら後を抑えて得点を許さず、主人公もそれに負けずに好投して3人でバッターを抑え、勝負は終盤の7回へと入ります。

【感想】
 バッターを詰まらせているので、栄純君が成長しているのが実感できます。
 その一方で失点したもの事実であり、それを前向きに受け止めるメンタルを見習いたいところです。

 薬師のキャプテン(ごめんなさい。名前忘れました)の意地も良かったと思います。
 そして、「責任は全て自分が取るから、お前たちは思い切りやってこい」と激励する薬師の監督さんも尊敬します。

 御幸先輩については、相変わらずかっこいいです。

 薬師に勝ち越しを許しましたが、青道がこの後どう追いついていくか楽しみです。 

【感想】おそ松さん(20話)「イヤミの学校」ほか

 昨日は早めに切り上げたので、かなり早く目が覚めました。
 とりあえずおそ松さんを見ます。

1 教えてハタ坊
 ハタ坊は、社員に去られてしまいますが「友達ではない」と気にしていません。
 十四松(犬)を散歩している一松が、ハタ坊がケバブを売っているところをみつけ、その味を絶賛しますが、「何の肉(を使っているの)?」と聞くと、辺りが止まってしまいます。
 ハタ坊は、次にハンバーガーを売り、チョロ松がその味を絶賛しますが、「何の肉?」と聞かれればやっぱり止まります。
 カラ松、トッティも、ハタ坊の焼肉で同様のリアクションを示します。
 肉を使った商売でお金が儲かったハタ坊は、またお金持ちに戻りますが、肉の材料については最後まで口を開きませんでした。

2 スクール松
 ハトにケンカを売るチョロ松に、トッティがケンカを仕掛けますが、そこに「おしゃれ番長」ことカラ松がやってきます。
 カラ松は独特のファッションで2人を圧倒しますが、「クズ番長」のおそ松がやってきて、フーセンガムを膨らませるなど色々と勝負するうちに友情が芽生えます。
 裏番の一松、そして十四松も現れ(トッティを食べ)ますが、みんなトト子ちゃんに倒されてしまいました。
 
3 イヤミの学校
 「シェー」を持つイヤミさんは、お笑い学校の校長先生として登場します。
 お笑いの道に入ろうとやってくる六つ子に対して、出っ歯による愛のムチで業界の厳しさを叩き込みます。
 彼は、文句をいちいち気にするな、全てを捨てることがプロへの道だと説きます。
 そして、いざ本番になりますが、あがってしまったイヤミは口で言っていたことを全くできていませんでした。
 その様子を見た六つ子は、お笑いの道をあきらめ、声優を目指すことになりますが、「業界をなめるな」とトト子に一方的に殴られます。

4 感想
 ハタ坊さんのお肉について謎が残ります。
 コメントでは社員=人肉という話でしたが、明言されてないだけにこわいところです。
 余談ですが、ここ数日何人かのフォロワーさんとお話していて、焼肉を食べたお話がありました。

 イヤミさんの言うことについて、全部は書けませんでしたが、まともなことを言っているように思えます。。
 他人の評価が全てとのことですが、私はどのように評価されているのでしょうか。
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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