2016年1月31日(日):不束者ですが、これからも仲良くしてください

 朝起きて、ディバインゲート、グリムガル、すばせか、(朝ごはんをはさんで)赤髪の白雪姫を見ました。
 白雪さんのような、純真な人になりたいです。

 その後、お外を走ってきて、ドラゴンボールとワンピースを見てからお買い物(食料品など)に行きました。

 お昼ごはんをいただいてから、しょこめざを見ます。
 根をつめすぎて倒れてしまったうぐいすさんを見て、つらい気持ちになりました。

 その後ドラクエ5ではぐれさんを5(累計125)匹討伐し、少し横になります。
 いつもお話している人がいないこともあり、少し寂しかったですが、他の方のおかげで寂しくなくなりました。

 晩ごはんをいただいてから、オルフェンズを見ました。
 フミタンさんの死を乗り越えて「希望」になるために決意するクーデリアさん、素敵です。
 彼女のようにはなれませんが、少しでも人に認められるようになりたいと思います。

 「寂しい」と弱音を吐いた自分が急に恥ずかしくなりました。
 寂しさやつらさを一人で耐えられるように、強くなりたいと思いました。
 でも、皆さんとの会話の中で、それは間違いなのかもしれないと思いました。
 
 皆さん、本当に優しい方だなあと思います。
 一方で、こんな優しい方を心配させる自分は悪い子だと思います。

 たまに私のことを「優しい」と言ってくださる人がいますが、それは、優しい皆さんに触れたから、私も優しくなれたのではないかと思います。

 今の私があるのは、皆さんのおかげです。
 本当にありがとうございます。
 不束者ですが、これからも仲良くしてください。

【感想】機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(17話)「クーデリアの決意」

 晩ごはんをいただいた後、オルフェンズを見ました。
 フミタンさんの死を乗り越え酔うとするクーデリアさんの姿に、思わず泣いてしまいました。

【内容】
 前回のデモ鎮圧をきっかけに過激化する労働者たちは、各地で反乱を起こし、それを見越したギャラルホルンによる鎮圧(=一方的な虐殺)が起こります。
 一方クーデリアは、このまま地球へはいけない、一人でも戦うと決意し、オルガ達もそれに同調します。
 オルガは、彼らに接触したマスコミの機材を使い宇宙にある艦との連絡を取り、戦闘に介入する旨を伝えます。
 宇宙に出た三日月はバルバドスで出撃し、ギャラルホルンのモビルスーツを次々と倒していきますが、ガエリオの駆るキマリスに苦戦します(三日月が敵をひきつけたことでオルガ達は艦にもどります)。
 三日月のピンチに昭弘がグシオンで参戦し、2人がかりでキマリスを退却まで追い込みますが、ギャラルホルンの艦隊が迫ります。
 クーデリアは「私に考えがある」とノブリス(スポンサー)を利用し、テレビを通じて人々に語りかけます。

【感想】
 ギャラルホルンの虐殺は生々しくて、見ててつらかったです。
 フミタンさんの死を無駄にしないようにと、希望でありたいとするクーデリアさんに感動しました。
 彼女のような「希望」にはなれませんが、せめて一人にでも喜ばれるような人になれるようがんばりたいと思います。

【感想】少女たちは荒野を目指す(4話)「わがままと引き算のメロディ」

 お昼配信のしょこめざ(公式略称)の4話を見ました。
 無理をするうぐいすさんを見てたらつらくなってきました。

【内容】
 主人公はプロットを書くことが出来ませんでしたが、一話完結で書けばいいとアドバイスを受けたら3日で完成させます。
 しかし、その評価は「普通に」面白いものであり、主人公にとっては満足できるものではありませんでした。
 キャラ立ちが弱いといわれ、バイトを一時やめて作業に励みます。
 黒田さんは、そんな主人公にプロのシナリオライターと会わせます。
 ライターさんが言うには、シナリオはとにかく書くしかないとのことでした。
 そして、主人公は「何かいけそうな気がする」と作業に励み、キャラに色をつけることに成功します。

 後半は、主人公がスランプを脱した反面、うぐいすさんが根をつめて無理をしだします。
 スランプで何も書けなくなり、さらには欠席、熱が出たにも関わらず作業しようとして倒れてしまいます。
 シナリオを練り直して今ある絵を生かす方向へと進めることになります。

【感想】
 ライターさんの言う、文章をとにかく書くしかないというのは事実だと思います。
 私も下手な文章ではありますが、こうやって思いつくままに書いてます。
 そして、焦って無理してがんばるうぐいすさんを見ててつらい気持ちになりました。

【感想】赤髪の白雪姫(14話)「守る瞳、進む瞳」

 朝ごはんをいただいてから、まだ時間があったので赤髪の白雪姫を見ました。
 純真な白雪さん、あこがれます。

【内容】
 タンバルン王国への出発を控え、白雪は舞踏等の練習を重ねます。
 オビは、(前回白雪を探していた)鹿月という少年を探しますが、収穫はありません。
 迷いを振り切ろうと剣の稽古をしているゼンに対し、オビは勝負をしかけ、自分が勝ったら白雪と同行したいと申し出て、見事に勝利します。
 出発の前夜、白雪はゼンに呼び出されて会話を楽しみます。
 そして出発の日、ゼンから懐中時計を預かります。
 ハルカ公爵(オビの元上司)が国境まで同行し、それからタンバルンへと入ります。
 久しぶりのラジ(タンバルンの王子)殿下は、対面時には違和感を感じたものの、招かれてからは相変わらずの調子です。
 そして、白雪はラジといっしょにいることになります。

【感想】
 純真な白雪さん、彼女を思ってくれる人がいっぱいいます。
 うらやましいです。
 彼女には、ゼンさんと幸せになってほしいです。

【感想】この素晴らしい世界に祝福を!(2話)「この中二病に爆焔を!」

 続いて、このすばを見ます。
 主人公、何気に有能ですね。

【内容】
 馬小屋で寝泊りする主人公と女神(アクア)は、ジャイアントトード討伐のクエストを受注します。
 敵は大きいため主人公は苦戦し、更に女神にいたってはかえるに食べられてしまいます(カエルは主人公が倒します)。
 主人公は、2匹たおしても、土木作業の給料と変わらないと嘆きます。
 2人ではだめだと仲間を集めることにし、そこに中二病をこじらせたアークプリーストの「めぐみん」がやってきます。
 空腹のめぐみんに食事を与え、3人で再びカエル退治に乗り出します。
 めぐみんの爆裂魔法で1匹倒しますが、力尽きて食べられ、女神も食べられてしまい、結局主人公が倒してしまいます。
 本人のこだわりで爆裂魔法しか使えず、すぐに倒れてしまうめぐみんは「使えない」と判断した主人公は、彼女と分かれようとしますが失敗します。
 そして、主人公の前に、麗しの女騎士が現れ、仲間になりたいと言って来ます。

【感想】
 他のメンバーが個性的過ぎます。
 そんな中で主人公さん、5匹のうち4匹を倒してますから有能ですね。
 最後に出てきた女騎士さんもやっぱりひとくせもふた癖もある人なのでしょうか?
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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