【アニメ感想】私がモテてどうすんだ (12話=最終回)「私がモテてどうすんだ」

 私がモテてどうすんだの最終回を見て感想を書きます。
 六見先輩が覚醒し、他の4人もまた自分の気持ちを花依さんに伝えることになりました。
 (1人女子がいますが)素敵な人たちに告白されるといううらやましいポジションになる花依さんですが、最後は彼女らしい終わりかたで、これはこれでいいのではないかと。
 たまたま時間があったから見た作品でしたが、オタク知識があるとますます楽しめる、異色のラブコメだったと思いますし、おそらく男性でも楽しめるのではないかと思います。

【内容】
 兄との(カードゲームの)戦いを経て、花依に対する想いに気づいた六見先輩。
 最後の強敵を目覚めさせた五十嵐君たち4人は、先輩が花依に近づかないようにと作戦を開始します。

 志麻が花依にアシスタントを依頼して先輩と引き離し、四ノ宮君が先輩をマーク。
 抜け駆けは許さんとついてきた五十嵐君は七島君と連絡を取り、花依の実兄に先輩の存在を伝え、また花依の携帯に細工して先輩からの電話が通じないようにします。
 それに対して先輩は電報を送り、さらに放送室をジャックするといった兄ゆずりの手法で花依を放課後屋上へと呼び出し、邪魔立てしてきた4人に対しては、「伝えたい人は屋上に来ればいい」とひと言。

 放課後、屋上に集まる5人のイケメン(女子1名含む)に真剣に告白された花依さん。
 親友のあーちゃんに相談しますが、結局腐女子視点でしか見ていなかったことに突っ込まれます。
 花依は「乙女ゲーなら全員攻略」という親友の言葉を聞いて、全員とデートして答えを出すことを決意します。

 1日目は五十嵐君と遊園地へ行きますが、いろいろな話題を振ってくれるとても優しい人でした。
 2日目は七島君とウサミミをつけてはしゃぎますが、迷子になった女の子をあやす彼を見てそんなギャップに萌えます。
 3日目は弟キャラの四ノ宮君とアルパカを見に行き、食べられそうになりながらも守ってくれる頼もしさにときめきます。
 4日目は六見先輩とのデート。歴史好きらしく古い地図で探索をし、そのキャラクターに癒されます。
 最後の5日目は志麻となんと沖縄へ。お金持ちらしく優雅な振る舞いの一方で、腐女子談義に花が咲きます。

 5人とデートして、ますます自分の「特別」側がわからなくなった花依さん。
 しかし、テレビのあるお知らせを見て突然目の色が変わります。
 アニメの第二期製作決定のお知らせで大好きだった「シオン」(アニメキャラ)との再会が確定し、特別な気持ちは彼にあることを5人に伝えることに。
 王子様のとなりはお姫様ではなく、「王子様のとなりは王子様」という最後までぶれない花依さんでした。

【考察等】
 中盤から終盤にかけて5人のイケメンが次々と花依さんへの思いに気づき、それぞれ真剣に告白します。
 視聴者が顔を真っ赤にする、うらやましいそのシチュエーションの中でも、あくまでオタク視点という原点を忘れない花依さんが残念(褒め言葉)で素敵です。

 乙女ゲー(女性向け恋愛ゲーム)と同じようにとデートをする花依さんですが、それに付き合ってくれる皆さんの優しさといいますか、懐の深さもいいなと思います。
 人によっては怒りそうですが、選択権のある花依さんの方が強いのだと思われます。
 デートについても、それぞれのキャラクターのよさがわかってよかったですが、志麻さんについてはオタク仲間でダメなのかとふと思ってしまいます。

 誰か一人に決めないとと思う花依さんですが、結局その思いはアニメキャラへと向けられてしまうところが、また彼女らしくておもしろいなと思います。
 一人に決めてしまったら、そもそもお話として終わってしまうというのもありますのである意味「順当」かと。
 アニメキャラへの恋心を燃やす花依さんですが、2期が終わった後にどんな反応になるのかがちょっと気になってしまいます。

 主人公のキャラクターがかなり個性的で、ちょっと(かなり?)変わったラブコメでしたが、普通に見ていて楽しめる作品だったと思います。
 そういう意味でも、「私モテ」も2期があればとふと思ってしまう今日この頃です。

【アニメ感想】私がモテてどうすんだ (11話)「いざ出陣!!城ガード!」

 わたもて11話を見て感想を書きます。
 ちなみに、城ガードとはカードゲームのことらしいです。

 今回もいろいろな意味で強烈な六見先生に圧倒されてしまいました。
 あそこまでフリーダムに振舞って他の先生には何かいわれないのかとふと思ってしまいますが、マンガにそこまで突っ込んではいけないのかもしれません。
 後半の決闘からの六見先輩の本気もすごかったですが、本等は弟思いのお兄さんも素敵です。
 実はお兄さんは、弟を煽るためにわざと悪役を演じているのではないかと思うのは、深読みしすぎなのでしょうか。
 (ロッカーに閉じ込めるのはやりすぎですが……)

【内容】
 兄から花依を守るため、彼女と「つきあっている」と言い張る六見先輩。
 冗談ならやめてと兄に迫りますが、お兄さんは「俺もアタックしよう」と切り返します。
 しかし、花依は「嫁はシオンなので」とスルーしますが。

 しつこく花依に迫る先生に、花依は16婦人までいるとひと言。
 「駆逐してやる!」と先生に迫る四ノ宮君ですが、文化祭での女装姿を見せられて倒されてしまいます。

 先生は授業で、答えられなかったらチューするといって花依に難しい問題を出してきます。
 彼女をかばうために「わかりません」と代わりに答える五十嵐君ですが、七島君とのカップリングを疑われ、精神的ダメージを与えてきました。

 あっという間に3人が倒される事態に、志麻が先生の元へと向かいますが、昔の同人誌の黒歴史を掘り出されて轟沈してしまいました。
 手に負えないと判断した一同は、弟の先輩なら何とかなるのではないかと考えますが、「ほしいものは何でも手に入れる」と豪語する兄にロッカーの中へ閉じ込められてしまいます。
 かつて兄に名古屋城の模型を譲ろうとして、倉に閉じ込められたことを思い出す先輩。

 後輩たちに助けてもらう先輩ですが、お兄さんが本気だと気付いてしまいます。
 そんなとき、放送室をジャックして先生が「城ガード(カードゲーム)」での決闘を申し込んできます。
 今まで兄に譲ってきた弟ですが、花依を渡すわけにはいかないと戦うことになりますが、「愛」のかぶとをかぶってくるお兄さんが素敵です。

 一旦は追い詰められますが、仲間の応援により反則ぎりぎりの手を使って兄に勝利する弟。
 今まで譲ってきた弟が自分を持ったことに喜んだ兄とはここで和解することに。
 そして、花依に「好きだよ」とさらりと言ってしまう先輩も素敵です。

【考察等】
 今回も先生の快進撃が続きます。
 四ノ宮君を初めとして皆さんを圧倒するその手腕はやはり只者では有りませんでした。
 トラウマ持ちの弟をロッカーに閉じ込めるところは、少しやりすぎのような気がしますが、もしかしたらお兄さん当人は気付いていないのかもしれません。

 後半は自分の気持ちを確認する先輩が、あらためて譲れないと戦うところが良かったと思います。
 最後まで見ていくと、先生の花依へのアタックは、今まで人に譲ってばかりだった弟を案じての行動だったのではないかとも見えますが、果たしてどうなのでしょうか?

 次回のタイトルがタイトルそのものなので、おそらく最終回だと思います。
 最後はどう締めくくってくるのか、私、気になります!

【アニメ感想】私がモテてどうすんだ (10話)「兄、襲来☆」

 わたもて10話を見て感想を書きます。
 前半は宝探しのお話ですが、六見先輩がすこしずつ花依さんを女性として意識し始めます。
 後半では先輩のお兄さんが教育実習生としてやってきますが、なかなか積極的な人で、ときめいてしまいそうになる一方で、教育実習生が生徒に手を出すのはいかがなものかと思えるのは私だけでしょうか。
 お兄さんが本気で花依さんを好きなのか、それとも弟をからかっているのかは今のところよくわからないのですが、その辺りは次回のお楽しみになりそうです。

【内容】
 史学部の古いつぼから「宝の地図」を発見したという六見先輩は、一同に宝探しを提案します。
 部員だけで行くのでは抜け駆けになると他のメンバーもいつもどおり同行することになりますが、その中で先輩がそもそも花依さんを女性として意識しているのかどうかということが話題となります。

 地図によると、「お宝」は富士山のふもとにある洞窟にあるとのこと。
 先に男子4名が先行しますが、その中で五十嵐君は先輩に花依が好きなのかと問い掛けます。
 花依も、そしてみんなも大好きだと言いだす先輩ですが、すこしずつ花依のことを意識し始めているようです。

 女子2名が合流してもう少し先に進みますが、コウモリに襲われ、花依は先輩と二人きりになってしまいます。
 昔土蔵に閉じ込められたトラウマで暗いところが恐いという先輩に、ぎゅっと手を握る花依さん。
 その優しさに思わず抱きついてしまう先輩なのでした。

 合流した一同はあからさまな宝箱を発見します。
 中を開けると、そこには初代部長からの部長への任命証が入っていました。
 そしてその初代部長の名は「六見一馬」、つまり先輩のお兄さんだったのです。

 後半では、初代部長が教育実習の先生としてやってきます。
 表面的には仲良しに見えるこのお兄さんは、大半が男性にもかかわらず「誰と付き合ってるの?」などと言い出して男子を困惑させるとともに、腐女子を歓喜させるのでした。
 この六見「先生」はちょっと変わった人ではありますが、イケメンで授業もおもしろいとのことでたちまち生徒の人気を集めます。

 休日、アニメグッズを買いに街に着ていた花依は、ばったりと先生と出会います。
 映画まで時間があるからと食事に誘われる花依さん。
 弟のことを心配するいいお兄さんに思えますが、一方で先輩を土蔵に閉じ込めてトラウマの原因を作った人でもあるようです。
 その先生は、花依を女性として意識し始めた弟に、あんな後輩がほしいなと煽るのでした。

 散らかった部室の掃除をしている花依さん。
 やって来た先生は、実家に置いてあったとレアもののフィギュアを花依に渡します。
 その時、上から物が落ちてきて、花依を抱きとめる形になってしまいます。

 「教育実習生が、生徒に手を出してもいいんですか?」
 花依に迫る兄に、怒りをあらわにする先輩。
 そんな弟に、教育実習が終わった後ならいいのではないかと煽ってくるお兄さんですが、それに対して、先輩は花依を付き合っていると言い出します。

【考察等】
 ひと言でいえば六見先輩が中心のお話で、先輩が花依さんを一人の女性として意識する過程がわかりやすく描かれていたと思います。
 おそらく、自分の好きなことを一生懸命やるタイプで、あまり女性には免疫がなかったのが、手をつながれて一気に沸騰したという感じなのでしょうか。

 宝探しだけでも普通にお話として出来そうな気がしますが、こちらの世界ではあくまで前座。
 本題は後半に登場する先輩のお兄さんに集中しますが、中村さんの落ち着きのある感じのお声は素敵だと思います。
 イケメンで授業もおもしろく、さらに弟に愛情を注いでいるような、お兄さんの鑑かもしれません。

 先生が生徒に手を出すことは問題ではないかという、視聴者の意見を代弁する先輩ですが、全く引く様子のないお兄さん。
 そんな兄に対して付き合っていると宣言するいつになく積極的な先輩も素敵です。
 兄弟対決(?)がどうなるのか、そしてこのお兄さんの真意が何なのか、私、気になります!

【アニメ感想】私がモテてどうすんだ (9話)「海だ水着だ本気出す!」

 私モテの9話を見て感想を書きます。
 四ノ宮君のもどかしさが前面に出ていて、その気持ちが痛いほど伝わってきてよかったかと。
 始めは普通の海水浴のお話でオタク成分がなかったのですが、つるに絡まった光景に鼻血を出す花依さんを見て、いつもの調子に戻ったなとつくづく思います。
 優しくて一生懸命な花依さんの姿に、四ノ宮君をはじめとした男の子達が惹かれるのがよくわかります。

【内容】
 夏休み中、志麻(金持ち)の別荘に行くことになった花依たち。
 花依が一部屋なのに対して、男性陣4人はひとつの部屋で抜け駆けが防止されているようです。
 そんな中、自分の痩せ型の体型を見てショックを覚える四ノ宮君が可愛いです。

 水着姿の花依に喜びを感じる男性陣。
 サーフボードを借りて早速海に向かう二年生に対して、花依に「初心者同志」といわれて四ノ宮君はときめきを感じてしまいます。
 颯爽とサーフィンをして周囲の視線をさらう先輩方に対抗して自分もサーフィンをしようとしますが、そのまま花依の胸に激突してしまいました。

 お昼時間、海の家で必死に土下座する四ノ宮君。
 痴漢同然だと責める七島君に対して、あっさり許す花依さんマジ天使かもしれません。
 一方で、女性陣に狙いを定める柄の悪そうな男に、六見先輩の静かな怒りが炸裂し、またも何も出来ない四ノ宮君。
 先輩を守りたいという気持ちが空回りして、バーベキューの材料をこぼしてしまいます。

 「もう帰る!」と森の方へかけていった四ノ宮君を探すため、花依たちが森の奥へと進むことに。
 つり橋(実は低いです)が落ちてひとりになった花依は四ノ宮君と合流しますが、植物のつるに絡まれた彼に鼻血を出して興奮するなどいつもの調子を取り戻していました。

 突然雨が降って、つぶれたホテルへと入る花依と四ノ宮君の二人。
 四ノ宮君は、変な物音に自分が震えながらも後輩を守ろうとする花依に、先輩は僕が守ると決心します。
 実は物音の正体は先ほどの海の家にいた柄の悪い男たちでしたが、勇気を振り絞って急所攻撃をして脱出、その男たちは怒れる先輩方に恐れて逃げてしまいます。

 自分が至らないことを認めつつも、大好きな先輩のためにがんばることを決意する四ノ宮君なのでした。

【考察等】
 別荘が出てくるところに、創作の世界でよくいるお金持ちはお話を作るうえで便利だと実感します。
 花依さんは美人さんなだけでなくて、優しいところもよく出ていて、四ノ宮君が落とされる理由がわかるとともに、彼のもどかしさが画面に心に伝わってくるようです。
 一方で、つるに絡まった四ノ宮君を見て興奮する花依さんに、いつもどおりの、妙な安心感を感じてしまいます。

 今回は四ノ宮君が中心のお話でしたが、他の先輩方の見所もいろいろあったと思います。
 スポーツ万能の五十嵐君や七島君はかっこよかったですし、柄の悪い男に静かに怒る六見先輩が眉間に指先を当てるところはどこか「北斗の拳」(すごく昔のアニメ)を思い出してしまいます。

 次回は夏休みの宿題にあわてるようなお話のようです。
 花依さんは色々イベントにも出ていたでしょうし、宿題が出来なかったのは自明かもしれません。
 イケメンさん達に囲まれて勉強をする、そんなシチュエーションが浮かびます。
 果たして、皆さんが無事夏休みを終われるのか、私、気になります!

【アニメ感想】私がモテてどうすんだ (8話)「俺はアドバンテージ・マイナス」

 わたもての8話を見て感想を書きます。
 出遅れたと感じた七島君が色々な意味で奮闘します。
 家では妹思いのお兄ちゃんの一面が素敵だと思いますし、途中で変なことにはなりましたが、最終的にはいいムードになってよかったと思います。
 最後にネタにされるのはご愛嬌かと。

【内容】
 聖地巡礼から他のメンバーが花依と近づく一方で、自分が出遅れていると考えた七島君。
 彼のアドバンテージはシオン(アニメキャラ)に似ていることでしたが、ブームが終了した今、そのアドバンテージは消滅。
 現在はむしろマイナスになっているのではないかと考えます。
 焦りながらも、妹に付き合って女児向けアニメのダンスを踊るお兄さんは素敵です。

 明日から本気を出すと気合を入れ、いざ花依をデートに誘おうとする七島君。
 しかし、彼女は聖地巡礼による金欠で、遊園地でヒーローショーのバイトをするとのこと。
 他のメンバーも同じバイト先に志願しますが、花依とは別の部署に配属になります。
 一方で、七島君は妹とアニメを見ていた経験から、花依と同じヒーローショーに出ることになりました。

 ショーに向けて花依と一緒に練習する日々に、彼女と一番近づいていると実感する七島君。
 しかし、前日髪を乾かさないまま眠ってしまったこともあり、研修中に熱を出して倒れてしまいます。
 花依は彼を家まで連れてきてくれて、お見舞いすることに。
 「お兄ちゃんと結婚するのは私」と言い切る妹さんが可愛いです。

 しかし、七島君は寝ぼけて花依に抱きついてしまい、花依は混乱して家に帰ってしまいます。
 そのまま学校にも職場にも出てこない花依に、無意識とはいえやってしまったことを後悔する七島君。
 自分には彼女に会う資格はないと思っていましたが、妹がショーの成功を祈願して書いてくれた絵を見て、再び彼女の前に立つことに。
 居留守を使われたものの、家の前で大声を出して今までのことを謝罪するとともに、ショーを成功させようと誓うのでした。

 抱きつかれたことの恐怖が残りながらも出てきた花依さん。
 いよいよショーの始まりですが、大きなお友達のマナー違反が目立ち、敵役として出ている七島君はヒーローのルビー(花依)と「共闘」してそれをやっつけることに。
 その後、ダンスパートでは本来ダンスするはずのダイヤ(メインヒロイン)が怪我をしてその代役として一緒に踊ることとなりました。

 こうして、充実したショーを終えた七島君。
 妹も嬉しそうで何よりでしたが、友人たちにはかっこ悪いとネタにされるのでした。

【考察等】
 焦る七島君が奮闘するお話ですが、色々と考えさせられるお話でよかったと思います。
 妹思いの点がプラスに作用して同じ職場になったところは、うまく考えられているなと感心しました。
 しかし、熱を出していたとはいえ、抱きついてしまって一気にマイナスになってしまいますが。

 七島君は、花依さんにお熱という意味では、二重の意味で熱を出していたと言えるのかもしれません。
 それでも、妹さん思いで、一途なところは素敵だと思いますし、だからこそ花依さんは戻ってきたのだと思います。
 本来の配役では敵味方だったのが、まさかの「共闘」には驚きですし、彼女との距離も少し縮んできたような、そんな感じでしょうか。
 最後のダンスもなかなかおもしろかったです。
 余談ですが、ルビーとダイヤという言葉で、ラブライブサンシャインを思い出すのは私だけでしょうか。

 いろんな意味で先が読めない作品でおもしろいなと思います。
 次回、周りのメンバーがどのように花依さんに近づいていくのか、私、気になります!
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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