ソードアート・オンラインに関するつぶやきと補足(1期22~25話:最終回)「フェアリィ・ダンス編Ⅲ―黄金の種子―」

 先日からSAO1期を見て最後まで来たのでまとめます。
 最近、この影響で原作を買いましたが7巻だけ売ってませんでした。



(22話補足)
 「あそこにママがいます!」
 ユイちゃんのその声に即応するかのように、アスナさんを求めて決死の形相で空を飛ぶキリトさんですが、壁に阻まれてしまいます。
 しかし、ユイちゃんの叫びがアスナさんに届き、アスナさんは上空から「アクセスコード」を落とします。

 ガーディアンの守るドームに正面から突撃するキリトさん。
 決死の形相で後一歩まで迫りますが、全身を貫かれて死んでしまいます。

 リーファさんはキリトさんの魂を持ち返って蘇生させます。
 それでもキリトさんは前に進むのをやめようとはしません。
 しかし彼の「アスナ」の一言を聞いたリーファさんは、キリトさんが自分の兄(正確には従兄)と同一人物であることを知り、ショックを受けてログアウトします。

(23話補足)
 それぞれの気持ちに決心をつけて、キリトさんは、リーファさんとレコンさんとの3人で再びゲートへと挑みます。
 ひたすらにキリトさんが攻撃し、後方から二人で回復する策ですが、敵の数が多すぎるうえに、後方の2人も敵に狙われます。
 レコンさんは自爆魔法を使い道を開きますが、キリトさんは多すぎる敵に体を貫かれて重傷を負います。
 また、リーファさんは回復で全く身動きが取れません。

 そこに現れたのは、キリトさんが資金協力を申し出たシルフとケットシーの連合軍でした。
 彼女達の助力を得て、一気に包囲網を突破するキリトさん。
 ユイさんはアスナさんから受け取ったアクセスコードで道を切り開きます。



(24話補足)
 オベイロンさんは重力魔法でキリトさんの動きを封じた上で、アスナさんを拘束していやらしいことをしようとします。
 さすがのキリトさんも管理者権限の前にはなすすべもなく敗北してしまいます。
 しかし、そんな彼のピンチを救ったのはヒースクリフさんでした。
 彼の管理者権限を行使したキリトさんはオベイロンさんを1プレイヤーにして一気に優位に立ち、そのまま彼を打ち払います。
 こうして、アスナさんは現実世界に戻ることが出来たのです。

(25話補足)
 アスナさんの病院に向かうキリトさんを、須郷さんが刃物で襲い掛かってきます。
 この最後の戦いを切り抜けたキリトさんはようやくアスナさんとリアルで対面します。
 この2人は、学校でもラブラブぶりを見せ付けてくれます。

 オフ会ではSAOを生き抜いてきたプレイヤーの皆さんが一堂に介します。
 さすがにキバオウさんはいませんでしたが。

 SAO事件の後、須郷さんの事件もあってネットゲームへの風当たりは強くなったそうです。
 しかし、キリトさんが茅場さんから託された「種子」―誰でも異世界を作り出すことが出来るシステム―はネット上にまかれ、今ではいくつもの世界が作られるようになったとのこと。

 2次会はゲーム内で行われることになり、空中でキリトさんと踊るリーファさん。
 SAOを生き抜いてきた彼らと同じところに立てないという彼女に、「立てるさ」とキリトさんが素敵です。

 そして出現する浮遊城「アインクラッド」
 今度こそ100層をクリアして見せると、再び新たな旅を予感させて、全25話は終了します。
 (2期では全く違うお話ですが)


 駆け足でしたが、SAO1期を一通り見ることができました。
 引き続き2期を見て、また少しずつまとめていければと思います。

ソードアート・オンラインに関するつぶやきと補足(1期18~21話)「フェアリィ・ダンス編Ⅱ―世界樹をめざして―」

 SAO1期を先日見終わったので、まとめて行きたいと思います。
 前回は17話までまとめましたので、今回は18話から始めます。



(18話補足)
 冒頭では直葉(リーファ)さんがネットゲームに入り込んだ経緯が説明されます。
 どっぷりとのめり込むあたりに、キリトさんと同じ血が流れていることを感じさせます。

 一度学校に行ってから、キリトさんと合流して世界樹を目指そうとするリーファさん。
 しかし、上司(シグルド)から呼び止められてまさかの引き留めを受けます。
 人はアイテムとは違うと反論するキリトさんに一触即発の危機ですが、この場ではけんかにはなりませんでした。
 なってもシグルドさんが一方的に敗北するだけだと思いますが。

 しばらくは上空を飛び、その後は洞窟を通って目的地を目指す2人。
 その一方で学校の友達でもあるレコンさん(長田君?)の「気をつけて」の一言が、私、気になります!

 洞窟突入の前、互いに交代でログアウトして休憩することになりますが、キリトさんがログアウトしている間のリーファさんとユイさんの会話がほほえましいです。
 またアスナさんを監禁して相変わらずノリノリのオベイロンさんが怖いです。

(19話補足)
 森から洞窟へと進むキリトさんとリーファさん。
 途中で何者か(追跡者)の気配を感じ、使い魔を倒して逃げる2人ですが、街を前にして戦闘することとなってしまいます。
 相手はサラマンダー(種族名)の戦士と魔法使いが12人。
 前衛で攻撃を防ぎつつ魔法を放ってくる連携攻撃に苦戦するキリトさんです。

 一度死んでも仕方がないというリーファさんに対して決してあきらめないキリトさん。
 このあたりはさすが、死んだら終わりのSAOを生き抜いた彼らしいところ。
 盾をこじ開けようとし、最後には幻惑魔法で巨大生物(74層のボスに似ています)に姿を変えて相手の動揺を誘います。
 総崩れになった敵をじゅうりんするキリトさんが素敵です。
 一方的な展開になりますが「12人のサラマンダーが全滅!?三分も経たずにか?」という台詞はさすがにありませんでした。

 生き残った男から聞いた情報では、サラマンダーは近日中に大きなことを起こそうとしているとのこと。
 さらにレコンさんの情報によると、シグルドさんがサラマンダーと内通していて、さらにサラマンダーはシルフとケットシーの同盟調印式を攻撃しようとしているらしいです。
 サラマンダーについた方が世界樹に近いのだから、自分を殺してあちらについてもいいというリーファさんに対して、「君は殺さない」というキリトさんはやっぱりかっこいいと思います。



(20話補足)
 シルフとケットシーとの同盟調印を急襲するサラマンダーの皆さん。
 キリトさんは、スプリガン・ウンディーネ同盟の大使だと嘘をついてサラマンダーを下がらせようとしますが、ユージーン将軍と戦うことになってしまいます。
 彼の魔剣「グラム」に苦戦するキリトさんは、リーファさんの剣を借りた、ヒースクリフさんとの戦い以来の二刀流を発動させそれを退けます。
 一方、サラマンダーに内通していたシグルドさんはあっさりと追放されたようです。

 世界樹攻略を前にして、資金が不足している彼女達に快く資金を提供するキリトさん。
 おそらくSAO時代に稼いだお金なのだろうと思われます。



(21話補足)
 アルヴヘイム最大の都市「アルン」にやって来たキリトさんとリーファさん。
 メンテナンスのため、一旦ログアウトすることになりました。

 アスナさんの病院へと向かう2人。
 SAO脱出後は、中学生と高校生は都立高校の跡地を利用した学校に通うことになるらしいです。
 地方在住者はどうしようもないかもしれませんがそこはこの際ふれないでおこうと思います。

 一方、オベイロンさんからの脱出をはかるアスナさんは、アルヴヘイムの真実、人間の脳を対象とした実験の現場を見つけてしまいますが、研究員に捕まり連れ戻されてしまいます。

 キリトさんがアスナさんに熱心になる姿を見て、直葉さんは「失恋」したと実感します。
 ログインしたリーファさんは「失恋した」と泣き出し、「泣きたいときには泣いてもいい」というキリトさん。
 これはもう攻略されないわけが有りません。


 いよいよ世界樹の根元までやって来たキリトさんたちに、決戦のときが迫ります。
 (次で最後までまとめます)

ソードアート・オンラインに関するつぶやきと補足(1期15~17話)「フェアリィ・ダンス編Ⅰ―囚われの女王―」

 アインクラッド編が終わってもSAOはまだまだ続きます。
 フェアリィ・ダンス編を、ひとまずアスナさんの行方がわかる17話まででまとめておきたいと思います。



(15話補足)
 目を覚ましたキリトさんは、久しぶりにと(従)妹の直葉さんと剣道の試合をします。
 防具は着けていますが、構えが明らかに剣道のそれではありません。

 アスナさんの入院する病院にお見舞いに行くキリトさん。
 総務省の方から情報提供を受けたらしいですが、お役所が個人情報を暴露してもいいのでしょうか?

 病室ではアスナさんのお父さんと、研究職員の須郷さんが登場します。
 この須郷さんという人は、アスナさんが意識を取り戻さない状態をいいことに結婚して婿養子になろうとしていました。
 この方が旧SAOのサーバーを管理しているらしく「アスナの生死を握っている」とのことですが、アスナさんの髪の毛のにおいをかぐのがちょっと怖いです。

 年齢的に結婚できないキリトさんはいったんはあきらめムードになりますが、直葉さんのおかげで再びやる気を取り戻します。
 直葉さんは自分が本当の妹ではないことを知っているようです。

(16話補足)
 エギルさんからアスナさんの写真の提供を受けるキリトさん。
 その写真は「アルブヘイムオンライン」というゲームの中で取られたものらしいです。
 キリトさんの求めに応じてあっさりソフトをくれるエギルさんは太っ腹ですが、また何か裏があるのかもしれません。

 再び電脳世界にやってきたキリトさんの新たな旅が始まります。
 サーバーがSAOのものと同じらしく、ステータスを引き継ぐという、まさに「チーター」のキリトさん。
 12話で回収した「ユイの心」からユイちゃんが復活したのは、何よりもうれしいサプライズでした。



(17話補足)
 敵に襲われているリーファさんをあっさり助けたキリトさん。
 そのチートぶりが素敵です。

 空を飛んでシルフの町に移動したリーファさんとキリトさん。
 リーファさんが言うには、世界樹の頂上の「空中都市」には「オベイロン」なる人がいて、初めてたどりついた人には時間制限なく空を飛べる特典をいただけるそうです。

 次の日の3時にまた会おうといってログアウトするリーファさん。
 その正体はキリトさんの(従)妹の直葉さんですが、その真っ赤になるところがかわいらしいです。

 一方、アスナさんはその「オベイロン」さんにとらえられているのですが、その方の正体こそが髪の毛フェチの須郷さんでした。
 このお方はまだ目が覚めていない300人を実験台にして、人の精神や記憶を操る実験を行っており、しかもそれをアメリカの企業に売却するなどとおっしゃる恐ろしい方です。


 いよいよラスボスさんの姿が現れましたが、茅場さんとはまた違った意味で強敵のような気がします。
 次は21話あたりでまとめられればと思います。

ソードアート・オンラインに関するつぶやきと補足(1期11~14話)「アインクラッド編Ⅳ―世界の終焉―」

 SAO(1期)を、アインクラッド編の終わりの14話まで見たのでまとめます。
 ヒースクリフさんの正体については、当時かなりの衝撃だったのを覚えてます。



(11話補足)
 お仕事から離れて結婚生活を送り、視聴者にそのラブラブぶりを見せつけるキリトさんとアスナさん。
 ある日森の中で一人の女の子を発見し、連れ帰ります。
 記憶喪失だというユイちゃんは、2人をパパ、ママとよび、皆さんの母性本能をくすぐってきます。

 ユイちゃんの本当のご両親を捜すために、キリトさんとアスナさんは第一層の「始まりの街」へやってきますが、そこでは横暴に振る舞う「解放軍」の姿がありました。
 その態度に怒りを見せるアスナさんは解放軍を一蹴しますが、少し怖いです。

(12話補足)
 突然倒れてしまったユイちゃんを寝かせるために教会にやってきた2人。
 そこに、解放軍のユリエールさんがやってきて、先ほどの横暴をわびるとともに閉じこめられた仲間のシンカーさんを助けてほしいと依頼します。
 このとき解放軍の内情が少し語られますが、まさかのキバオウさん(を中心とした派閥の存在)に驚きを隠せません。
 ちなみに、9話で無茶な行軍をしてボスに倒された人たちはそのとばっちりだったとか。

 地下迷宮で目的の男性を発見したキリトさんたちですが、90層クラスのものと思われる強力な敵に苦戦します。
 そのとき、すべてを思い出したユイちゃんは瞬く間に強敵を討ち果たしてしまいます。

 実は、ユイちゃんはSAO世界を管理するプログラムでした。
 人間との干渉を禁じられた彼女は、人々の絶望の声にうちひしがれる中、全く違う感情を持つ2人に興味を持ち接触したとのこと。
 しかし、彼女の行動を「イレギュラー」と判断した「カーディナル」により、彼女は消去されてしまいます(但し、キリトさんが一矢を報いてその心を消される前に保存したようです)。



(13話補足)
 冒頭では西田さんというおじさまと意気投合したキリトさんが、湖のヌシを釣るというイベントがありました。
 結局アスナさんがヌシを倒してしまうのですが。

 突然のメールにより約2週間の休暇は終わり、キリトさん達はヒースクリフさんの指揮の元でボスの攻略へと向かいます。
 クラインさんやエギルさんも再登場です。

(14話補足)
 ボスを攻略した一同ですが、その犠牲も大きく、メンバーの中にはこの調子では残る階層を突破できないのではないかとの不安の声も上がります。
 そんな中、ヒースクリフさんに切りかかるキリトさん。
 攻撃が当たらないこと、そしてその体力が一定以下にならないということから、彼の正体がこの世界を作った茅場晶彦さんだと気づきます。

 正体を見破ったキリトさんに対してヒースクリフさんは、キリトさん以外を全員麻痺させた上で、自分と一対一で勝負して勝ったら全員を元の世界に戻すと約束し、キリトさんはその勝負を受けます。
 反応速度の限界にまで挑戦するキリトさんですが、それでもヒースクリフさんには通用せず、致命的なダメージを与えることが出来ません。
 キリトさんをかばって(自力で麻痺を解いた)アスナさんが消滅してしまい、さらにキリトさん自身も剣を突き刺されてしまいますが、
まだ終わらないという一念がヒースクリフさんを貫きます。

 気づいたときには見知らぬ世界にいたキリトさんとアスナさん、そこには茅場さんの姿もありました。
 崩れてゆくSAO世界、そして6000名の生存者はリアルの世界へと戻ってゆきます。
 約4000人の犠牲を出してまで茅場さんがこんなことをしたのは、自分の想像する世界を作りたかったということなのでしょうか。

 互いに本名を名乗りあったキリトさんとアスナさん。
 キリトさんは、アスナさんを元の世界に戻してやれなかったことを悔やみますが、アスナさんは笑って「愛しています」と一言。
 そして、病院内で意識を取り戻したキリトさんは、病み上がりの体でアスナさんを求めて病院をさまようのでした。


 これでアインクラッド編は終了ですが、もうちょっとだけ(1期に限って言えばあと11話)続きます。
 今度は17~18話あたりでまたまとめようと思います。

ソードアート・オンラインに関するつぶやきと補足(1期8~10話)「アインクラッド編Ⅲ―黒と白の恋路―」

 SAO1期を10話まで見たのでまとめようと思います。
 リズさんが身を引いたこともあり、キリトさんとアスナさんは互いに急接近します。
 一言で言えば、「末永くお幸せに」です。



(8話補足)
 エギルさんの所に偶然手に入れた肉(レアアイテム)を持っていったキリトさんの前に現れたアスナさん。
 彼女は戦闘だけでなくて料理もトップクラスの実力を持っていたことから、2人で最高の食材をいただくことになりました。
 その時に放置された護衛の人(クラディールさん)、このときはちょっと可哀想だと思いました。

 ダンジョン探索に行こうとするキリトさんを口汚くののしるクラディールさんですが、キリトさんにあっさりやられてしまいます。
 このときには小悪党というイメージが出てきてしまいました。

(9話補足)
 ボスを発見したキリトさんとアスナさんですが、とりあえず一旦退却することにしました。
 途中でクラインさんも登場し、楽しいトークが繰り広げられます。

 彼らの前に現れた「解放軍」を名乗る男性は、キリトさんにマップの提供を求め、キリトさんはあっさりと情報提供します。
 その後、解放軍の皆さんはボスに特攻して自分でピンチを作ってしまいます。

 次々と人が倒れていく中、キリトさんはかつてサチさんを守れなかったことを思い出します。
 ずっと秘密にしようとしていたそのスキルの名は「二刀流」でした。
 ついにリズさんの作った武器が登場し、その連続攻撃はボスを打ち砕きます。

 その後、アスナさんはキリトさんと共に行動することを決意しますが、そのことを知った血盟騎士団のヒースクリフさんは彼女をかけた決闘を申し込みます。
 負けたら、血盟騎士団に入団するという条件をつけて。



(10話補足)
 攻撃中心のキリトさんに対して、ヒースクリフさんは巨大な盾を使う防御中心の戦いを展開します。
 キリトさんはその守備をかいくぐったかと思いましたが、何かが起こり、気づけばヒースクリフさんに敗北して、血盟騎士団に入隊することとなってしまいました。

 キリトさんが今までギルドに入らなかったことについては、3話のサチさんの一件がやはり尾を引いているとのこと。
 そんな彼にアスナさんは、「私は死なないよ」と一言。

 団員のゴドフリーさんはキリトさんと上述のクラディールさんを仲直りさせようとしてみますが、復讐心に燃えるクラディールさんのとばっちりを受けて死んでしまいます。
 麻痺毒を盛られたキリトさんは絶体絶命のピンチに陥りますが、そこにやってきたのはアスナさんでした。
 クラディールさんの不意打ちからアスナさんを守る形とはいえ、キリトさんはクラディールさんの命を奪ってしまいます。

 この後、戦いに疲れきった彼らは結婚し、遠い22層で新婚生活を始めることになります。
 なお、次はいよいよユイちゃんの登場です。
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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