【アニメ感想】美男高校地球防衛部(2期12話:最終回)「愛は地球を救う」

 美男高校の2期最終回を見て感想を書きます。
 サブタイトルの時点で各方面からお叱りを受けそうな感じがぷんぷんしてきます。
 内容については下で書きますが、アイドルとは何かについて少し考えさせられるお話だったような気がします。
 どたばたしながらも、最後はきちんとまとまっていたのでよかったです。
 気づけば最後まで見てしまう、そんな魅力のある作品だったと思います。

1 前回のあらすじ ※詳細はこちら(前回感想)
 別府兄弟にお兄さんをさらわれた有基さん達は、彼を助け出すために敵の本拠地に乗り込みます。
 今まで散々勝負を吹っかけておきながら、目的を果たしたからもうたたかう必要はない別府兄弟に頭を下げる有基さん。
 戦えと囁きかけるのは、なんと1期のラスボスであったズンダーさんでした。

 互いに変身して勝負することになった防衛部と別府兄弟。
 兄弟が先制攻撃になりましたが、彼らはいきなりライブを始めます。
 これは宇宙中に中継されているらしく、視聴者のいいねがそのままダメージとなり防衛部を襲います。
 大ピンチの彼らの前に現れたのは、これも1期では敵対していた生徒会の皆さんでした。

2 愛は地球を救う
 生徒会の皆さんは登場したものの茶番には付き合いきれないと傍観を決め込みます。
 でも、登場で時間を稼いでくれたおかげで、防衛部はプラシーボ効果(思い込み)で体力が回復し再び戦うことに。
 防衛部のターンですが、肉弾戦ではなく、別府兄弟と同じ歌で勝負します。

 防衛部の歌に反応する強羅さん。
 そんな彼がヒーローになったいきさつが語られます。
 しかし、セリフを編集され、悪人として宇宙で放映されているという事実。
 別府兄弟はこんなのはゴーラーではないと怒り出します。

 強羅さんを悪役にした「地球滅亡できるかな」ですが、彼が予想外の人気を獲得したことから打ち切られてしまいます。
 そんな時に別府兄弟に声をかけたのが、ダダチャであり、ここから彼らはアイドルとして売り出すことになったようです。
 しかし、彼らがアイドルとして芽を出しかけたころ、地球滅亡できるかな2(美男高校1期)が始まり、彼らに人気を奪われてしまいました。

 嫉妬から武器を取りだした兄弟は、さっきまでとは打って変わって武器を持って肉弾戦を挑んできます。
 アイドル活動がどれだけつらかったのかを語る兄弟に、有基はつらいよりも楽しいが上じゃないとおかしいのではないかとお説教です。
 しかし、愛を否定しビジネスに生きる兄弟の執念はすさまじく、有基を吹き飛ばし、そのまま強羅さんを連れ去ってしまおうとします。

 突然の事態に闇に堕ち、暴走する有基ですが、先輩たちのおかげで事なきを得ます。
 パワーアップを果たし、翼が生えた防衛部は愛について力説し、ついに別府兄弟を倒します。
 ようやく気がついた強羅さんは長い夢を見ていたとひと言いい、さらに近くにいる別府兄弟がかつて眉難ランドで出会った少年たちであることに気づきます。
 憧れの人に認知してもらった兄弟と強羅さんのところは、謎の感動がありました。

 一連の騒動を経て別府兄弟はきれいなアイドルになり、みんなでお風呂に入って一件落着です。
 放置された先生を除いて……ですが。

3 考察等
 サブタイトルのところは色々言われそうですがそこはあえて触れない方向でいきます。

 生徒会の皆さんは出てきたはいいですが、ほとんど観客に徹するだけでした。
 意外性を持たせたのだろうと思いますが、少しは戦いが見たい気もしました。
 せっかく変身までしたのですから。

 復活した防衛部の皆さんがライブを行うところについては、まるでプリパラを見ているようなそんな気がしてきたのは私だけではないのかもしれません。
 とはいっても、男女の違いは大きいと思いますが。

 お兄さんがヒーローになったいきさつはさておき、まさかのやらせ番組とは恐ろしいです。
 その後の別府兄弟さんのアイドルの苦労についてうんぬん言っていたところを含めて、マスコミ自身に対する自己批判なのかもしれません。
 そうだとすれば結構深いお話ではないかと思ってしまいます。

 最後のあたりでの暴走、復活の流れはある意味王道かと思われます。
 よくわからないうちに決着がついていたのは、これまでのお話と同等なのですが、戦闘すらしない回や数秒で敵を倒した回に比べるときちんと戦闘になっていたと思います。

 別府兄弟さんも真人間になって皆さん一緒に入浴してハッピーエンドということだと思います。
 一方で左遷されたズンダーさんはあのままなのでしょうが。

 1期を見ていたからとりあえず見て、そのまま最後まで見てしまいました。
 うまくいえませんが、不思議な魅力がある作品ではないかと思います。
 関係者の皆さんには本当にお疲れさまのひと言です。
 3期があるとすれば見ると思いますが、そこまで続いた作品はなかなかないような気がするので難しいかもしれません。

【アニメ感想】美男高校地球防衛部(2期11話)「愛すればこそ」

 美男高校2期の11話を見て感想を書きます。
 行方不明になっていた強羅さんをさらっていたのは予想通りあの兄弟でした。
 確かに愛すればこその行動なのかもしれませんし、幼少期のいじめは見ていてちょっと同情してしまいましたが、あの執着心がストーカーさんみたいでちょっと怖いです。
 お兄さんを奪還するためにやって来た先で、懐かしい顔がいくつか出てくるのは1期を見ていた人としてはとてもうれしいところ。
 次回のタイトル(「愛は地球を救う」)は色々な意味で物議をかもしそうな気がしますが、とても楽しみです。

【内容】
 いなくなった強羅さんを探し回る防衛部の皆さん。
 アルバムを見るとほほえましい風景が見られますが、何をしているかと怒る有基がいつになく真剣です。

 オープニングが途中でカットされ、その後は別府兄弟の回想に入ります。
 お父さんがアンドロメダに転勤になって地球を離れることになったらしいのですが、その先ではマキシマムゴーラーは悪人扱いで、そのことに腹を立てた兄弟は暴力を振るってしまいます。
 その後はクラスメイト(宇宙人)たちに執拗にいじめられる光景が続くのですが見ていてつらいです。
 とはいえ、強羅さんを拉致するのが許されるわけではないのですが。

 場面は変わって留学中の生徒会の皆さん。
 靴ひもが切れたり、黒猫が横切ったり、他色々と不吉なことが続きます。
 「あっちゃん」が心配だとメールを送る会長さんは、顔を真っ赤にして女の子みたいです。
 その一方で、あっちゃんはスマホをトイレに落として壊してしまいましたが。

 いつもどおりお風呂に漬かる防衛部の皆さんですが、まき割りの音が聞こえないと気合が入らないご様子。
 あっちゃんはスマホと強羅さんを一緒にして「大切なものは失ってから始めて気づく」のだとつぶやきます。
 そんなところに、ダダチャ(モモンガの人)が現れ、強羅さんは兄弟がいただいた(意訳)とひと言。
 とりあえずダダチャを捕獲した防衛部は、彼をつるし上げにしてその居場所を探ることに。

 屋敷のステージで棺に入った強羅さんに興奮する別府兄弟。
 あんちゃんを帰せと有基たちがやってきますが、もう強羅さんが手に入った兄弟はもう戦う気はないらしいです。
 今までスルーしてきた相手に頭を下げる有基さん。

 「戦うのだ」と別府兄弟に呼びかける男の声。
 その正体は、かつて宇宙テレビで「地球滅亡できるかな2」を放送しようとして防衛部(及び生徒会)に阻まれたズンダー(ハリネズミの人)であり、今は左遷されて養育費の支払いにも苦慮しているとのこと。

 「こいつ誰?」と疑問を抱きつつも戦うことになった防衛部と別府兄弟。
 この光景は宇宙上のテレビで中継されているとのこと。
 コインで先後を決めるのですが、普通は後攻めの方が有利になりそうなものをニヤリと笑う兄弟。

 別府兄弟のライブに視聴者から大量の「いいね」が投票され、その「いいね」がそのまま攻撃に転化されます。
 その圧倒的な力に倒れてしまう防衛部の皆さん。
 それを助けに現れたのは、まさかの生徒会の皆さんでした。

【考察等】
 生徒会の皆さんやズンダーさんの再登場が1期視聴者にはうれしいところかと思います。
 ズンダーさんはあの後色々と左遷されて大変なようですが、それよりもダダチャさんのお兄さんだというのが驚きです。
 そもそも種族が違うのではないかというのは作中でも突っ込まれていましたが。

 異様にねちっこく勝負しろと言ってきた兄弟さんでしたが、目的を達したらあっさりとその執着は何処かに行ってしまいました。
 有基さんが頭を下げる場面はなかなかシュールです。

 主人公が倒れて、ライバルに励まされて立ち上がるというのはある意味王道の展開なのだろうなと思います。
 登場人物が男性のみという時点でかなり特殊な番組ではありますが、意外と基本が抑えられているところは驚かされます。

 次回のタイトルが「愛は地球を救う」という某テレビに喧嘩を売っているのではないかと思うくらいのすがすがしさです。
 この戦いがどんな決着を迎えるのか、私、気になります!

【アニメ感想】美男高校地球防衛部(2期10話)「愛と喝采の日々」

 美男高校の2期10話を見ました。
 今回別府兄弟さんの過去が明かされるのですが、強羅さんの安定の斧に誰も突っ込まないとところがなんだかシュールです。
 あと、正義の味方が敵に対して法的手段をちらつかせるところも面白かったです。

【内容】
 いつも元気な有基が珍しくため息をついているのが気になる先輩たち。
 彼にとって大切な思いでのある「眉難ランド」が近いうちに閉園されるとのことでした。
 しかし先輩たちは、あそこで別れなかったカップルはいないとか、しょぼいとか色々と思い出の場所を馬鹿にしてしまうので、有基は怒って去ってゆきました。
 どうやら、ウォンさんは眉難ランドに聞き覚えがあるようですが。

 一方、別府兄弟の下にも眉難ランド閉演の知らせが入ります。
 側近らしい男は遊園地を馬鹿にしたことで兄弟の怒りを買い、怪人にされてしまいました。

 怒った有基に謝ろうと先輩方は、最終日に有基と「眉難ランド」に行くことになりました。
 最終日にもかかわらずガラガラの遊園地はなかなかシュールです。
 とりあえずジェットコースターに乗る皆さんですが、意外とハードだったのか一回でへろへろになります。
 有基は昔、ジェットコースターでダウンして、その後お兄さんが斧を持って何処かに行ったきり戻ってこなかったとか。

 突然怪人が現れますが、あっさり変身してあっさり浄化してしまいます。
 その後は別府兄弟が現れ、有基は仲良く出来ないかと提案しますが、兄弟はそれを聞き入れません。
 「マキシマムゴーラーは、僕らの兄になってくれたかもしれない人だ!」とどこかの大佐のようなことをおっしゃいます。

 ここでウォンさんがやってきて事情を説明し始めます。
 1期のラストは「地球滅亡できるかな2」という宇宙人の番組を阻止したというお話なのですが、2があるなら当然1もあり、その時に戦っていたのが「マキシマムゴーラー」と強羅あんちゃんでした。
 
 幼い頃の頃の別府兄弟は地球制服を企む怪人に捕らえられてしまいましたが、それを助けだし、さらに怪人を斧で一刀両断したのが強羅さんだったのです。
 強羅さんは彼らにおにぎりを渡して去ってゆき、弟の元へと戻ってゆきました。

 強羅さんを求める別府兄弟とはどうやら相容れないようで、先輩はそんな彼らに「出るとこでるよ」と法的手段に訴えます。
 それが効いたのか、兄弟はそのまま去ってゆきますが。

 銭湯に戻ってきた防衛部の皆さんですが、先ほど話題となった強羅さんは斧ごと行方不明になってしまいました。

【考察等】
 別府兄弟さんが強羅さんに執着する理由がわかって、お話としても少しは進展したのかもしれません。
 その強羅さんは今回のラストで行方不明になってしまいましたが、はたして兄弟さんが拉致したのか、それとも新しい敵が出てきたのか、とても興味深いです。

 お話としてはせいぜいあと2~3話程度でしょうか。
 この兄弟とこのまま最後までいがみ合うのか、第三の敵が登場して共闘する流れになるのか、全く先が読めません。
 とにかく、次回を楽しみに待とうと思います。

【アニメ感想】美男高校地球防衛部(2期9話)「愛の化学物質」

 美男高校(2期)の9話を見たので感想を書きます。
 相変わらず季節感がまるでないところですが、もう突っ込んだら負けです。
 敵のはずの別府兄弟さんですが、1ヶ月も無視されたら起こるのも当然ではないかと思えてきます。
 まあ、あの強羅さんに対する異常なまでの執着はよくわかりませんが。

【内容】
 自分達が怪人を生み出していると宣戦布告したにも関わらず1ヶ月以上スルーされて怒る別府兄弟。
 さらに、有基が兄である強羅さんからチョコレートがゆをもらってラブラブしているのを見ていつもどおり嫉妬し、2月14日を決戦の日と位置づけます。

 地球防衛部の部室に置かれていた包み紙を破ると、中には5人分のチョコレートが入っていました。
 他の4人は怪しいからと手をつけなかったのですが、有基だけはもらった人に失礼だからと食べてしまい、ドキドキして暴走し、先輩たちをもふもふしたいと迫ります。
 実は、これはチョコレートに唐辛子の化学物質を入れたものらしいです。

 「消えてもらいますよ」
 野外ライブをして変身を見せた別府兄弟は、地球防衛部に「アイドル対決」を挑もうとしますが、有基以外にはまたもスルーされてしまいます。

 怒った兄弟は、チョコをもらえない男子を集めて再びライブを行い、彼らをチョコレートの怪人にしてしまいます。
 怪人が出現したとのことでしかたなく変身する防衛部の皆さん。
 しかしまだ他の4人はやる気がなく、一人だけやる気の有基が戦うことに。
 新技で怪人をとりこにし、さらにあっさりと浄化に成功します。

 「僕らが相手だ!」
 再びやって来た別府兄弟ですが、有基にもふもふされてしまい逃走してしまいます。
 一方、その有基は戦闘に入浴したら元に戻り、さらに心配した強羅さんが一緒に入浴します。

【考察等】
 別府兄弟さんについて、最後の辺りまでスルーされてちょっといじめを受けているのではないかとちょっと同情してしまいました。
 それでも一応最後には強敵として認知されてきたようなそんな感じですが、まあもっと前から気づけと突っ込まれそうです。
 あと、兄弟さんの歌は素敵だと思います。

 そもそも男性しか出てこないこのお話でバレンタインのお話をすること自体がすごい発想だと思います。
 チョコレートをもらっているのは、これも男性が男性に渡しているのでしょうか。

 次回は兄弟さんが執着する強羅さんのお話のようです。
 お兄さんの過去がどんなものなのか、私、気になります!

【アニメ感想】美男高校地球防衛部(2期8話)「愛は雪のように」

 美男高校の2期8話を見ます。
 あちらは年末ということでこちらとは全く季節が違いますが、もう突っ込んだら負けかもしれません。
 お話自体は、怪人さんには前回とは別の意味で同情してしまうものでした。
 今回は普通に戦闘がありましたがかなりあっさり終わってますが、その後の展開(下記参照)は全く予想外でした。

【内容】
 アニメの世界は年越しらしく、強羅さんが一生懸命おそばを作っていました。
 防衛部の5人はそのまま銭湯に入りつつ、いつものトークに花が咲きます。
 いつもどおりストーカーしている別府兄弟は、有基があこがれの強羅さんのソバを食べ兄弟水いらずで過ごすことに嫉妬して「そのソバをのばしてやる!」と作戦を開始します。

 5人がテレビのチャンネル争いをしている頃、兄弟は美大に入学できず5朗を続けている先輩をあおり、雪だるまの怪人にします。
 いよいよ嫌がらせを開始しようとした矢先に停電が起こり、自分の出鼻がくじかれてしまいますます怒る別府兄弟。
 怪人はその命を受けて周辺に雪を降らせて黒玉湯の周りだけ大雪にしてしまいました。
 外に出られない5人はそのまま留まることに。

 新年になり、同時に怪人が5人を襲撃しますが、こたつから出ない5人は全く相手にしてくれません。
 一方で、嫌がらせが成功したと思い込んでいる別府兄弟は楽しそうに書初めをしていました。

 カルタ取りで負けた煙、立、ウォンさんの3人は食料の買出しに向かいます。
 3人を襲撃しようとする怪人は、屋根から雪だまを落としますが外れ、吹雪を起こしますがスキップで楽しそうにされ、さらに滑って転ばせますがそれでも相手にはダメージを与えられません。

 一方残った有基たちは、楽しそうに雪合戦をしていました。
 有基が自分たちが強羅さんのために作ったセーター(前回のプレゼント交換で入手したもの)を着ていることに今更気づいた兄弟は怒り、怪人を呼びにいかせます。
 ちょうど切腹しようとしていた怪人は、現場へと急行します。

 どうしても戦ってくれない5人に対して、怪人はかまくらを壊すぞと脅してようやく5人は変身します。
 春が来ないと嘆く怪人ですが、あっさり励まされて戦闘は1分程度で終了でした。

 初詣にやって来た5人の前にやって来た別府兄弟。
 怪人を作っていたことや自分達の正体を思い切りばらしていきます。

【考察等】
 いつも嫉妬で怪人を呼び出す別府兄弟さんは、結局のところいつもあこがれの人と一緒にいる有基さんがうらやましいのではないかと思います。
 まあ、兄弟ですから当たり前なのですが。

 今回の怪人さんは最後をのぞいて全く相手にしてもらえないなど、ちょっと可哀想な気がします。
 前回のトナカイ怪人さんがパーティーに参加させてもらえたことを考えるとその落差がちょっとひどいかもしれません。
 戦闘についてはとってつけたようにあっさりと終了しました。
 いきなり自分達の正体をばらしてしまう別府兄弟さんには驚きです。

 次回はバレンタインのお話らしく、このペースだと最終回で3年生が卒業して終わってしまうのかもしれません。
 兄弟さんとの和解はあるのかどうか、私、気になります!
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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