【アニメ感想】CLANNAD ~AFTER STORY~ 第7話「彼女の居場所」

 クラナドの2期7話を見て感想を書かせていただきます。
 春原さん、美佐枝さんルートに続いて今度は有紀寧さんのお話となりました。
 いつも悩みを聞いてくれる彼女にも悩みがあったりするのでしょうか。

【内容】
 2つの光がきらめき、一瞬、明るく輝き、何かが変わりはじめているとのこと。
 「彼女」は眠ることが多くなり、「僕」は向こうに行きたいそうです。
 向こうには「温かな場所」があるとのことですが……

 資料室には使われないコンロがあって、有紀寧はそれを使って料理を作ってくれました。
 「よくお客様がいらっしゃいますから」と言いつつも、春原の告白をあっさりスルーしました。
 窓から入ってきた「須藤」という男はボロボロになっていて「失敗したぜ」などと言っています。

 須藤は今にも自分が死にそうな表情を浮かべますが、有紀寧はそんな彼におまじないで希望を与えます。
 「逃げ出しても何の解決にもなりませんから」と言いますが朋也には何のことなのかわかりません。
 須藤によると有紀寧が「姉貴」であり、追っ手が迫ってきますが相手も有紀寧の世話になっているそうです。

 「いつの日かまた、俺達のような馬鹿が転がり込んできたら面倒を見てくれ」と去っていく須藤さん。
 有紀寧の兄が須藤達のリーダーであり、今は2つのグループが勢力争いをしているそうです。
 男の子が有紀寧を後ろから襲いますが、有紀寧は男の子をおんぶして事情を聞き出そうとします。

 春原は有紀寧の兄を名乗り、とりあえずは春原の家に集まって自己紹介をすることに。
 男の子は「ゆうくん」で姉(21歳)を取り戻しにやって来て、有紀寧に話をつけようとしているそうです。
 春原はゆうくんがシスコンだと指摘し、21歳の女性が家を出るのは当然と突っ込みを入れます。

 「離れていても絆はつながっている」と春原は珍しくまともなことを言いました。
 有紀寧がお姉さんを探すことになり、ゆうくんは春原にくっついて「男らしさ」を勉強したいとのことです。
 春原は授業を堂々とさぼろうとし、自分は「反面教師」だと言って一人で納得してきます。

 先生と思しき若い女性が春原をつかまえ、朋也は道連れになって一緒に怒られます。
 有紀寧はゆうくんのお姉さんを見つけ出し、ゆうくんもすっかり満足してくれました。
 朋也は有紀寧の人気に驚きますが、有紀寧は敵味方関係なく治療するから世話になっている人は多いそうです。

 有紀寧の兄を名乗っていた春原は首根っこをつかまれ、春原は「僕演劇部だからな」と言い訳をします。
 ゆうくんの家は親子の仲が悪いらしく、そういった人達が集まってくるらしいです。
 有紀寧のお兄さんは交通事故で入院していて、彼のおかげで道を踏み外せずに生きていけるのだとか。

 春原は「寿命が縮んだ」と言っていたら別の連中から「退院したとは知らなかったぜ」と絡まれます。
 見回り中の智代は男達をあっさりと蹴り倒しますが、これからどうなってしまうのでしょうか。

【感想等】
 演劇部に直接絡まないこともあって、有紀寧さんのことはあまり意識していませんでした。
 オープニングを見ていると朋也さんと渚さんが大人になっているシーンが見受けられました。
 有紀寧さんが何でも出来るのはいいとしても、お兄さんは一体どんな人なのでしょうか。

 不良の勢力争いで殺伐な展開を予想しますが、有紀寧さんのほのぼのとした感じで浄化されます。
 争わずに物事を解決するのが一番だと思いますし、それが出来るのは一つの強さなのかも。
 次回は「勇気ある戦い」というタイトルでしたが、時としては戦わなければならない時があるようです。

【アニメ感想】CLANNAD ~AFTER STORY~ 第6話「ずっとあなたのそばに」

 クラナドの2期6話を見て感想を書かせていただきます。
 美佐枝さんルートはいきなり彼女の失恋からはじまってしまいました。
 志麻さんは彼女の心の傷を癒すことが出来るのでしょうか。

【内容】
 サキ、ユキは志麻に美佐枝が学校を休んだことを告げ、美佐枝をなぐさめてと言ってきます。
 オープニングの後、公演では美佐枝が待っていて、志麻は意を決して美佐枝を名前で呼んできます。
 「恋は遠い日の花火のようなもの」と彼なりに言ってみたもののプロレス技をかけられます。

 志麻は自分が間違っていたのではと謝り、美佐枝は自分が落ち込んでいるのはあんたのせいじゃないと言ってきます。
 「今があたしを落とすチャンスだと思ってる?」という美佐枝に、志麻はプロレス技の時も美佐枝のいい匂いがして好きとひと言。
 次の日、美佐枝は「付き合ってあげないと可哀想」と志麻のところに行ってユキやサキを安心させます。

 美佐枝は女子ではじめての生徒会長であり、秋祭りに一緒に行かないかと言ってきました。
 志麻は「美佐枝さんが仕事しているところを見てみたい」と言ったら女装させられます。
 芳野先輩が出てきた後はナンパされそうになりますが、美佐枝の仕事ぶりを見て「かっこいい」とひと言。

 公子(風子の姉)が声をかけて志麻を美佐枝に会わせ、美佐枝は志麻を見て「可愛い」と言ってきました。
 「これからもずっと一緒にいてもらえるとうれしい」と言って百合っぽく見えてしまいました。
 志麻はお守りを見て「忘れてた」とつぶやき、ユキ、サキはキミの家に遊びに行くと言ってついてきました。

 「家がどこだったか思い出せない」と言い出す志麻ですが、母親は「お線香をあげてやってください」と言ってきます。
 志麻は本物の志麻はこの世にはいなくて、実は自分が別の存在(ねこ)だと気づいてどこかに行ってしまいます。
 ユキ、サキは自分にとっての志麻はキミだと言ってきて、志麻は「その人は最後の願いを託した」とつぶやきます。

 秋祭り当日、志麻は浴衣姿の美佐枝と合流し、美佐枝は女の子が志麻だったことを指摘します。
 美佐枝は「大事なのはいまの私達が幸せってこと」だと言い、願い事はずっと自分を好きでいてほしいと言ってきます。
 志麻は「やっぱり僕はこの人が好きでした」と涙を流し、美佐枝は「飲み物買ってくる」と言ってその場を離れます。

 美佐恵が戻ってきた頃には志麻は去っていき、彼は笑顔を見せて消えていってしまいます。
 そして時間が流れ、美佐枝が寮母さんになって、その側には一匹のねこがいました。
 美佐枝はねこを見て「おとぎ話のようなこと」を思ったそうで、回想が終わるころには朋也は寝落ちしていました。

 朋也は「あの人に伝えたいことがあるんだな」とねこの正体に気づいているようです。
 夏祭り当日、ねこが渚にすり寄ってきて、そこに美佐枝がねこを追いかけてきました。
 朋也はねこが「ずっと一緒にいられなくてごめん」と言っていたと言ってきます。

 美佐枝は「ねことデートする約束なんてした覚えはない」と言いながらも笑顔を見せます。
 朋也はねこが美佐枝を心配していると言い、美佐枝は「もう一花咲かせてみようかな」と言ってきます。
 場面が変わってねこは「僕は目的を果たせたのでしょうか」と笑顔を見せるのでした。

【感想等】
 5話でねこさんを見た直後なので志麻さんの正体はなんとなく勘づいてしまいました。
 前々作では狐が人間になり、前作は主人公がカラスになる世界なので違和感はないかと。
 こんなご時世なので思いで奇跡の一つや二つ起こしてもバチは当たらないと思います。

 見事にプロレス技を決める美佐枝さんはケモナーマスクに弟子入りした方がいいかもしれません。
 志麻さんの女装は恐ろしいくらい似合っていましたし、美佐枝さんがお願いを言うところで気づいたら涙が出ていました。
 次回からは有紀寧さんルートを進むみたいですが、彼女には彼女なりの悩みがあるのでしょうか。

【アニメ感想】CLANNAD ~AFTER STORY~ 第5話「君のいた季節」

 クラナドの2期5話を見て感想を書かせていただきます。
 春原さんルートが終わって今回からは美佐枝さんルートを進むようです。
 美佐枝さんの側にいるねこさんはマスコット枠なのでしょうか。

【内容】
 「僕」はこの光はなんだろうと思い、影だとしたら本体は別の場所にあるのかと考えます。
 女の子はシーソーを作って「僕」を乗せ、ひとりぼっちだった頃の彼女は何を思っていたのかと考えます。
 「涙を流せたらいいのに」「こんな世界にも冬は来るんだ」という言葉は何を意味しているのでしょうか。

 朋也と渚が歩いていたら猫が逃げてきて、美佐枝は春原をジャイアントスイングで吹き飛ばします。
 渚は春原が寂しいのではと思って食べ物を持ってきましたが、春原は猫を勝手に売り飛ばそうとしたのだとか。
 猫の名前は「ななし」であり、別に美佐枝の飼い猫というわけではないようです。

 智代は美佐枝にアドバイスを求めて来て、美佐枝はかつて全校生徒無遅刻無欠席を達成したそうです。
 美佐枝は気負いすぎは禁物だといってきますが、他の生徒に神社のお祭りを指定してきました。
 春原はデートの話を聞いて面白がっていましたが、美佐枝にプロレス技をかけられてすみっこに追いやられます。

 美佐枝は全校生徒に人気があり、叱るだけでなく心配してくれるところも人気の秘密なのだとか。
 朋也は「掃き溜めに鶴」といいますが、美佐枝は昔のことを思い出したそうです。
 美佐枝は朋也と渚に神社のお祭りの話をして、2人でデートしてこい(意訳)と言ってきました。

 渚は美佐枝が生徒会長だった頃はどんな学校だったのかと聞いてきて、朋也には謎の声が聞こえてきました。
 若い頃の美佐枝が五十嵐とデートの話をするはずが男の子「志麻」が出てきて「見覚えあるでしょ」と言ってきます。
 志麻は美佐枝を助けに来たと言い、何でも願い事を叶えることが出来ると主張して毎日話しかけてくるようになりました。

 五十嵐に告白してはどうかと言われた美佐枝は思わずプロレス技をかけてきました。
 美佐枝は気づいたら志麻の世話をするようになり、五十嵐は志麻に話しかけてきましたが……
 五十嵐にはすでに別の彼女がいて、志麻にはそれとなく伝えてくれということでした。

 志麻は五十嵐の名前を伏せつつも男の子には好きな女の子がいるんだと言ってきます。
 美佐枝は「絶好のチャンス」だと言いますが、志麻は「思えるわけがない」と反論してきました。
 目の前を五十嵐と彼女が通りかかりますが、美佐枝よりむしろ志麻が涙を流すのでした。

【感想等】
 これまでを振り返ると「僕」と女の子のシーンはお話の区切り区切りで出てくるみたいです。
 今は男性相手にプロレス技をかけ、かつては全校生徒無遅刻無欠席まで達成したのは只者ではありません。
 「ななし」さんに前々作の「ぴろ」さんや前作の「ポテト」さんと同じ面影を感じました。

 若かりし頃の美佐枝さんを一瞬、ことみさんと見間違えましたが、プロレス技はどこで身につけたのでしょうか。
 志麻さんと美佐枝さんについて他の生徒は彼氏彼女と言いますが、私にはむしろ姉と妹という印象を受けました。
 次回で美佐枝さんルートが終わるようですが、彼女はどのように失恋のショックを克服するのでしょうか。

【アニメ感想】CLANNAD ~AFTER STORY~ 第4話「あの日と同じ笑顔で」

 クラナドの2期4話を見て感想を書かせていただきます。
 芽衣さんは春原さんがサッカー部に戻ることを望んでいますが……
 兄と妹のすれ違いはこのままこじれるにこじれてしまうのでしょうか。

【内容】
 春原は学校を休んでしまい、ことみは芽衣にバイオリンを聞かせてあげたいと危ないことを言います。
 芽衣は兄を心配していて、前みたいにサッカーをすればかっこいいお兄ちゃんに戻るのではと考えていました。
 この学校のサッカー部は独特の体質であり、朋也は芽衣にやめたほうがいいのではないかと忠告します。

 芽衣はサッカー部にお願いしに行くと言いますが、サッカー部は「あいつは駄目なやつ」だと言い放ちます。
 相手は春原だけではなくて朋也や渚を悪く言い、朋也は春原が1年生のときに暴力事件を起こしたと説明します。
 上下関係が厳しいサッカー部に反発して暴力事件を起こし、朋也はそんなときに彼と出会ったそうです。

 有紀寧の兄は学校にはほとんど行かず、警察のお世話になるような人なのだとか。
 兄は「不器用なだけ」という有紀寧に続き、朋也は早苗が春原に同じ事を言っていたと言ってきます。
 サッカー以外で大好きなお兄ちゃんに戻るのではと考え、朋也は春原の態度にぶち切れします。

 朋也はサッカー部がどんなやつかわかっただろうと言いますが、渚はそれでも朋也についていくとのこと。
 相手にはメリットがあるのかと言われますが、最後はボール拾いでもしてろと言われます。
 サッカー部はわざとボールを遠くに飛ばしたりしてきて、朋也達は疲れ切り、芽衣はボールをぶつけられます。

 相手は散々にこき使った挙げ句に部の復帰はダメだと言い、芽衣は兄に見捨てられたと言われて涙を流します。
 春原は「芽衣を泣かせるんじゃねえ!」とぶち切れしてサッカー部と殴り合い、朋也も一緒にサッカー部を殴りつけます。
 朋也は雨に打たれながらも芽衣に謝れと春原を殴りつけ、芽衣は殴り合いの凄惨さに涙を流して兄に抱きつきます。

 次の日、朋也、渚が学校に向かうところで、途中で春原の顔を見るなり笑い出します。
 芽衣から手紙が届いて兄をよろしくと書いてあり、春原は学生時代の縁は切れないと言ってきます。
 高校生活も残すところ半年になり、最後は「早苗さんをください」と言って秋生に追いかけられます。

 朋也は春原とはじめて出会った時のことを思い出します。
 あの日から彼らの友情が続き、今もこうして笑っているとのことです。

【感想等】
 オープニングを見ると春原さんのほか美佐枝さんのメイン回もありそうな感じでした。
 いつもひょうひょうとした春原さんのああいうキャラ付けはつらい過去を隠すためのものなのかも。
 サッカー部の態度が嫌になりましたが、強豪校(?)はみんなああいう感じなのでしょうか。

 有紀寧さんのお兄さんの話題も気になりますが、お兄ちゃんのために一生懸命な芽衣さんが胸を打ちます。
 球拾い以降の展開はさすがにひどすぎますが、春原さんがぶち切れして殴り込むシーンはよかったです。
 本気でぶつからないと伝わらないことがあるのだと実感しつつ、次回からもちゃんと見ていこうと思います。

【アニメ感想】CLANNAD ~AFTER STORY~ 第3話「すれちがう心」

 クラナドの2期3話を見て感想を書かせていただきます。
 ヒロインの母親とデートする春原さんですが本当にこれでいいのでしょうか。
 妻のコスプレを見た秋生さんがどう反応するのかちょっと気になります。

【内容】
 制服を着てきた早苗は17歳だと主張し、芽衣は怪しみつつも早苗だと気づいていないようです。
 オープニングの後、春原は食事処につれていき、カツ丼うんぬんと言ってきます。
 早苗が自ら料理を作ることになり、芽衣は感激しつつ「何か覚えがある味がする」とつぶやきます。

 映画館でも行くのかと思っていたら春原はゲーセンで興奮し、次はCDショップに行きました。
 そろそろ食事の支度をする時間ですが、芽衣は男の子と女の子が取っ組み合いしているのが気になります。
 春原は「子供はケンカして育つ」と言いますが、そこに女の子の兄が出てきて一件落着でした。

 早苗は「ちょっと待っていて」と言い、兄と妹は帰り道がわからなくなってしまったそうです。
 2人を送り届けようとする早苗に対して、春原は「ちゃんと帰れますよ」と突っぱねて妹をドン引きさせます。
 名札に住所が書いてあったのですぐに家は見つかり、ふてくされる春原は早苗に励まされます。

 次の日、春原は明らかに機嫌がよくて「便座カバー」とちょくちょく言うようになりました。
 芽衣は兄の態度を心配しているらしく、春原は今さら便座カバーというのは嫌だと泣きついてきました。
 「恋する男は心が広いのさ」と言い、このままいけば僕らは兄弟になるねと調子に乗ります。

 芽衣はしょうがない兄を心配して部屋にやってきて、春原は恋を前に妹など眼中に入らないと言い出します。
 春原は妹が都会に憧れていると言いますが、芽衣は好きな人が出来たと言って兄を動揺させます。
 渚や朋也は芽衣を追いかけますが、肝心の春原は「恋愛は自由だしね」と言って追いかけてきませんでした。

 芽衣は「あんなお兄ちゃんを見るのは嫌なんです」「叱ってほしかった」と言ってきました。
 小さい時、春原はいじめられていた妹を助ける頼りになる兄だったそうです。
 芽衣は春原の恋人など嘘だと見抜いていて、しょうがないなお兄ちゃんと言って涙を流します。

 早苗は制服がよほど気に入ったらしく、秋生は妻の恰好を見てもすぐに気づいてきました。
 朋也はとりあえずは芝居の練習ということにして、渚の演劇が行き詰まっていると言って切り抜けます。
 早苗を探しに向かったものの見つからず、朋也は芽衣をどこかに行かないかと遊びに誘ってきます。

 朋也は「お兄ちゃん」と呼ばれて赤面し、その様子を見たことみや椋、杏は恐れて逃げていきました。
 芽衣は2000円のクレープを食べたいと言い出し、朋也はいちごのところを食べて「お兄ちゃん嫌い」と言われます。
 プリクラ撮影をしていたら春原が出てきて、朋也は俺が芽衣の彼氏で渚とは別れると言い出します。

 芽衣は無反応の兄を見て、このままじゃ帰れないですと言い出します。
 兄がもう一度サッカーをすれば元に戻るのではないか強く主張するのでした。

【感想等】
 中の人が永遠の17歳らしいので、早苗さんの発言はアドリブなのかもしれません。
 1年留年していた渚さんが18~19歳で母親が17歳とは、どんな魔法を使ったのでしょうか。
 春原さんの指定するコースがどう見てもデートコースとは思えないのがシュールです。

 「便座カバー」と言い出すお兄さんを見れば芽衣さんでなくても心配になってきます。
 序盤は妹を突き放しつつも春原さんは心のどこかで妹を心配しているはず。
 いつの間にか「お兄ちゃん」になってしまった朋也さんですが、一体どうなってしまうのでしょうか。

ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 一年も残り少ないですがどうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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