【アニメ感想】恋する小惑星 第7話「星空はタイムマシン」

 恋アスの7話を見て感想を書かせていただきます。
 3年生が引退してみらさんとあおさん、そしてイノ先輩の3人になってしまいました。
 新入部員が入らないとそのうち同好会になったりするのでしょうか。

【内容】
 モンロー先輩(真理)、桜先輩(美景)の引退によりイノ先輩が部長に就任します。
 すずちゃんがやってきて文化祭の請求書を持ってきますが、出店コンテストでは準優勝でした。
 「これからのすずは攻めの姿勢でいきますので」と言いますが……

 真理、美景が荷物を取りに来ますが、イノは自分には向いていないと涙を流します。
 部長になれば部員を手足にように使えると謎のアドバイスをする真理さん。
 天体観測の講師をしてほしいという依頼があり、みらは3人でやりますと二つ返事で引き受けます。

 オープニングの後、子供達に説明しようとした一同ですがなかなか言うことを聞いてくれません。
 そこにすずちゃんと妹がクッキーを出してきて、みら、あおは土星が地球9個分の大きさだと説明していきました。
 子供達は興味を持っているようですが、1人の女の子には「図鑑を見たのと同じでした」と言われます。

 アンドロメダ銀河は「ただのもやもやですね」と言われてみらは一筋縄ではいかないと実感します。
 夏の大三角について説明していきますが、はるかという女の子は「星を見るなんて何が楽しいんですか」と言われます。
 地球に光が届くまでに時間がかかることで昔の光を見ていると聞いたはるかは急に興味を持ちます。

 みらは人工衛星がたまに通るといい、今日はオリオン座流星群が見える日らしいです。
 先生はイノに「自分らしい夢を目指せばいいんじゃないかな」といい、すずちゃんは実家を世界一にするとひと言。
 妹は「さすがおねえ」といい、まずは高校合格を目指すとのことですが……

 イノは写真が全部手ぶれして涙を流し、はるかはオリオン座を見て祈りを捧げます。
 みらはもしあおに電話をかけて未来に行けたらと言ってきますが……
 次の日、あおは珍しくお休みしてしまい、みらは体調不良が自分のせいではないかと涙を流します。

 イノは自分にも責任があると言って一緒に謝りに行こうと「共同作業」をすることになりました。
 すずは仲良しの2人に謝られてうれしいかと突っ込みを入れ、女性を落とす甘い口説き文句100選を教えてくれました。
 お見舞いにやって来たみらは「君は僕の太陽」「照らしてほしい」と言って大いに滑ってしまいました。

 あおは意外と元気でしたが、長風呂をしていたのは小惑星の本について考えていたのだとか。
 小惑星の紹介をしている本はたくさんあるのですが、見つけ方まで描いてあるのは少ないそうです。
 みらは本を見て目を輝かせ、イノはあおが明日には学校に来ると聞いてひとまず安心します。

 次の日、あおは完全復活する一方で、みらはアドバイスで滑ったと言ってすずちゃんを責め(?)ます。
 イノはいつでも話してくださいと言ってくる一方で、真理は手ぶれはシャッタースピードのせいではないかと考えます。
 美景は推薦合格で受験が終わったそうで、真理も同じ大学(の違う学科)を受験したそうですが……

 真理はふらふらで学校に現われ、美景もふらふらになる一方で、イノは地学の大会に出ようと考えます。
 みらは「きっと素敵な未来が待っている」と言いますが、あおの表情はどこかうかないように思えますが……
 ちなみにキラキラ増刊号は流星群が空気との摩擦で光ったものだと説明してくれるのでした。

【感想等】
 オープニングを歌っている先輩が引退しても普通に何度でも出てきそうな気がします。
 人数が減って同好会になるかどうかは今後の活動次第で決まるのでしょうか。
 私が編入して地学部に入れば万事うまくいく……というのは世間が許してくれなさそうです。

 小さな子は色々大変なのは経験上わかっていますが、ヒロアカの仮免講習に比べればまだましでした。
 アンドロメダやオリオン座と聞いて聖闘士の皆さんが浮かぶのはある意味では平常運転です。
 あおさんが転校しそうな流れが気になりますが、残り5話(?)を最後まで突き進んでいきたいです。

【アニメ感想】恋する小惑星 第6.5話「振り返り~KiraKira特別号~」

 恋アスの6.5話(総集編)を見て感想を書かせていただきます。
 これまできらら系アニメをいろいろ見てきましたが、総集編はもしかしたらはじめてなのかも。
 従来どおり12話までなら1話多く楽しめると喜ぶべきなのかもしれません。

【内容】
 幼少期のみらはある夏の夜に「あお」という「男の子」と一緒に星を見ます。
 あおは惑星にやたらと詳しく、みらという名前はくじら座の「ミラ」と同じ名前でした。
 「あお」という名前がないなら小惑星に名前をつければいいと考えるのでした。

 それっきりあおとは会わないままあおは高校生になりました。
 去年まであった天文部がなくなっていた……というよりも地質研と合体して「地学部」になっていました。
 さっそく部活見学にやってきたみらは真理、美景、イノといった先輩方と出会います。

 小惑星を発見したいと目を輝かせるみらですが、約束の「あお」という男の子は目の前の女の子でした。
 みらは「KiraKiraの特別号」と言って総集編の流れになり、まずはバーベキューしたり星空観察会をします。
 会報の創刊号がなかなか書けなかったもののマンガにしていい記事になって何よりでした。

 追試を突破したあおは金欠だからとすずちゃんの家でメイド服を着てアルバイトをします。
 イノ先輩とすずちゃんを発見したみら、あおは尾行してみますが……
 飛び地を探していたというイノ先輩は宝の地図を書くことになり、楽しく宝探しをすることに。

 「特別号」というのはこれまでとこれからをまとめることであり、みんなが映っている写真を撮りたいのだとか。
 次は夏合宿のお話になり、地質標本館やらJAXAといった施設を見学します。
 真理は宇宙飛行士になりたいらしく、協調性はまだしも英語力にはまだまだ課題が残ります。

 小惑星について施設の人に聞いてみて、全国の拠点を渡り歩けば専門家に会えると考えるあおさん。
 古いチラシには「きら星チャレンジ」なる企画が書かれていて、高校時代の先生が参加したのだとか。
 募集はすでに終了していて、提出課題で全国の高校生から7人を選抜するらしいですが……
 
 真理は自分の夢について語り、美景は自分には具体的な目標が決まっていないとひと言。
 イノ先輩は「夢を遠慮するな」という言葉に触発されて国土地理院にやってきて目を輝かせます。
 すずちゃんとあおは激しい戦いで仲良くなり、真理、美景は夏期講習で泳げませんでした。

 他の人が用事だったこともあり、みらは美景と2人きりで「ミネラルショー」にやってきました。
 美景は次々とアイテムを買い込み、みらは誘ってくれたお礼と言って宝石を渡してきました。
 イブという吊されている女の子は地学部の会報を潰すという「新聞部」らしいですが……

 文化祭では地層の剥ぎ取り標本をやってみないかと「ボーリング調査」が浮上します。
 先生が出してきた寒天から着想を得て地学(ジオ)カフェをすることになりました。
 やる前から無理だという美景に先生は「もったいないじゃん」と励まして後押ししてくれました。

 文化祭当日、ボーリング体験が出来るティラミスやら太陽系の模型やらが好評でした。
 素直な美景は天変地異の前触れなのかわかりませんが……
 真理、美景はいきなり引退すると言い出し、今度からイノ先輩が部長になるとのことです。

【感想等】
 アニマエールに並んできらら系に新たな一ページを築いた作品だと個人的には思ってます。
 あおさんとの再会……というよりも彼女が女の子だったのはすごく面白いです。
 夏合宿でいろいろな施設を見学するところは(実際になかなか行けないので)ありがたいです。

 小惑星が時々「小学生」に聞こえますが、それだと(制作会社の同じ)「わたてん」になるのかも。
 夢を遠慮するなという言葉が素敵ですし、私もポケモンマスターとプリキュアを目指したいというのは冗談です。
 いっそ私も地学部の一員としてメイド服を着てこれからも活動していきたいなと思います。

【アニメ感想】恋する小惑星 第6話「星咲祭!」

 恋アスの6話を見て感想を書かせていただきます。
 あっという間に夏休みが終わり、今度は文化祭……ということらしいです。
 単行本2巻までしか出ていない割にやたらと進度が速いような気がします。

【内容】
 もうすぐ文化祭なので地学部も張り切って準備していました。
 美景といの先輩の地質班は「寒天実験」の延長戦に励んでいるようですが……
 オリジナルボーリングマシンは素朴なデザインと経済性を兼ね備えます。

 正式な調査では細かいきまりがありますが、ボーリングコアを採取することに目的を絞ったとのこと。
 天文班は別の準備があるから迷惑をかけたくないというかわいらしい美景さん。
 敵対していたはずの新聞部は援軍を読んでくれて、野球部の皆さんが手伝ってくれました。

 美景は「弱小部では不可能」と言っていたことを「もったいないな」とつぶやきます。
 パイプを地面に打ちつけ、引っ張り上げてくれる野球部の皆さんと新聞部には感謝しかありません。
 先生が台無しにしてしまいましたが、美景は満面の笑みを見せたからいいのかもしれません。

 みらは地球の模型を作りあおは木星を作っていて、真理は「木星素敵よね」とひと言。
 天王星や海王星をあっさり作り終えた真理の天文好きはおばあちゃんの受け売りらしいです。
 おばあちゃんは「月の土地」を買ってあるらしく、真理の夢はいわば世代を超えた夢でした。

 あっという間に模型は完成し、真理はテーブルに地学の読み物を置いておくことを考えます。
 あおは真理がタイムキーパーをしてくれたのかと推測しますが……
 空を見ていたらお腹がすいてきて、そこにみやー姉すずちゃんが差し入れを持ってきます。

 上弦の月うんぬんと言っていたらあおをお姫様抱っこするすずちゃん。
 文化祭当日、天文部とすずちゃんはメイド服を着て接客することになりました。
 お客第一号は先生で、さりげなくコスチュームのスカート丈もチェックします。

 新聞部がやってきて取材していき、ペグマタイト(鬼御影)というのは岩石の名前でした。
 太陽系の模型の説明は小さな女の子にはなかなか難しいようですが……
 みらが女の子を背負って走ってみてなんだか楽しそうなムードになりました。

 ボーリングを手伝ってくれたクラスメイトが来ると聞いて美景は何故かジャージに着替えます。
 学校は昔は田んぼだったらしく、学校が建つ前は墓地だったという噂もあるらしいです。
 審査員としてお姉ちゃんがやってきて、すずちゃんはハイテンションに贈賄を仕掛けてきました。

 あおの髪の香りと同じハニーミルクは「大変結構なお手前」だとお姉ちゃん。
 美景の妹(千景?)が出てきて、みらの父親や(姉にしか見えない)母親が出てきます。
 文化祭は終わって真理、美景は引退すると言い、いの先輩が部長になるのですが……

【感想等】
 金曜日までで疲れた気持ちもオープニングを聴いただけで癒される気がします。
 星咲高校に編入できないのかと冗談抜きで考える私です。
 せめてTwitterのプロフィールに「星咲高校地学部」と書いてみてもいいかも。

 新聞部とはいざこざがあったはずが、手伝ってくれるのは地味にありがたいです。
 父親や弟以外の男性キャラが出てくるのは最近のきらら系では珍しいです。
 木星と聞いて木星帰りの男(某パプティマス様)を連想するのは私だけでしょうか。

 メインキャラだけではなくすずちゃんのキャラも立っていて素敵です。
 カフェのコンセプトは面白いですし、メイド服を着た皆さんの可愛さは鬼がかっていました。
 作中の母親のように可愛くありたいと思いつつ、残りのお話も見ていきたいです。

【アニメ感想】恋する小惑星 第5話「それぞれの夏休み」

 小惑星さんの5話を見て感想を書かせていただきます。
 前回に続いてまだまだ夏休みのお話が続くようですが……
 みらさん達のような青春を送りたいなと思う今日この頃です。

【内容】
 夏休み中、実家の手伝いが忙しかったすずちゃんの提案で海に行くことに。
 石を調べているみらはすっかり地学部員でした。
 いの先輩はあおやすずちゃんが大人っぽいとつぶやき、パラオを巻いてみますが……

 美景や真理は来られなかったのが残念な一方で、互いの距離が近づいたのはよいことでした。
 すずちゃんはみらとあおにやきもちを焼き、突然に「親友の座をかけて勝負しよう!」と言い出します。
 食べ物は比較が出来ず、みらにタッチしようとしたら離岸流に流されるのではと心配になります。

 みんなでボートに乗ってみたらみらが海に落ち、すず、あおがとっさに助けに向かいます。
 互いを思いやる優しさがあるならば3人は親友ということに落ち着きます。
 すずはあおに謝りますが、あおは周りの気持ちに気づけないことがあると言って謝ります。

 「いろいろ仲良くしましょうね」とギラギラとした目を輝かせるすずさん。
 美景や真理は夏期講習を終えて学校のプールでくつろいでいるそうです。
 みらはお空の星を見ていて、すずも「覚えてみようかな」と考えます。

 こうして夏休みがもう少しで終わりそうなところで、ミネラルショーの話題になりましたが……
 他のみんなが用事があるからと美景とみらが2人きりになりました。
 美景は目当ての石を見て興奮する一方で、さりげなく英語で話す頼もしさを見せます。

 石割り体験があったりどこを見ても石がたくさんで楽しいです。
 みらは隕石が売られているのを見ましたが、あまりにも高くて(20万円+税で)断念します。
 いろいろな石を集めて目を輝かせるみらに対し、美景もたくさんの石を買ったようです。

 美景は自分に具体的な目標がないとつぶやき、大人になったらどうするのかと聞いてきます。
 ケーキが地層に見えるのは地学部になった証なのでしょうか。
 みらは誘ってもらったお礼にと袋を渡してきて、トパーズは進むべき方向性に気づかせてくれるそうです。

 「私もがんばるからあなたもがんばりなさいよね!」とツンデレな美景さん。
 回想シーンでは将来の夢について話すことになり、美景は何も言うことが出来ませんでした。
 学校は2学期になり、将来のことを決めなければならないときになりましたが……

 校舎にぶらさがっている女の子は「イブ」という女の子で、地学部の会報を潰すための新聞部員なのだとか。
 新聞の売れ行きが悪いのは地学部の会報が面白いせいらしいのですが……
 真理はそれを録音して逆に脅しのネタを手に入れ、文化祭の展示を考えてくれと要求します。

 みらは太陽系の模型を作ると言い、地層を持ってくることは出来ないのかと言ってきます。
 校庭をボーリング調査(=穴を掘る調査)する話になって美景も面白そうだと興味を持ちます。
 いの先輩は新聞部を訪ね、誰かがコイに名前をつけたとスクープのネタを提供します。

 ボーリング調査はお金も手間もかかるようで、学校には調査結果の紙しか残っていませんでした。
 出された寒天をカフェで出すことにしてお茶とお菓子で地学を楽しむカフェが出来ないかと考えます。
 調査は現実的ではないという美景に、先生は無理と決めつけるのはもったいないと言ってきます。

【感想等】
 本作を見ることで自分が何か大切なものを置いていったことがわかるかも。
 やきもちをやくことは割とあるものの直接対決をするのは珍しいかと。
 相手を思いやる優しさがあれば「もう何も怖くない」のかもしれません。

 ミネラルショーの話はリチャードさんで出てきたので少しだけ知っていました。
 回想シーンでも髪型が同じせいか、みかげさんの変化がないように思ったのはここだけの話です。
 先生のフォローを見て改めて編入したいと思いつつ、残りのお話も見ていきたいです。

【アニメ感想】恋する小惑星 第4話「わくわく!夏合宿!」

 恋する小惑星の4話を見て感想を書かせていただきます。
 今回は夏合宿でいろいろなところを尋ねるようですが……
 生まれ変われたら地学部に入部したいなと思う今日この頃です。

【内容】
 すずちゃんは合宿の写真を見て連絡していきます。
 地学部の合宿は地質標本館とJAXAに行くという本格的なものでした。
 先生は高校時代にはこの近辺に住んでいたそうですが……

 回想シーンで先生は「ばあちゃん家行かない?」と言ってきました。
 その近辺にはJAXAや地質標本館があるとのことですが……
 現在に戻って地質標本館の石を見て興奮する美景にドン引きします。

 「桜石」に目を輝かせるいの先輩もテンションがひどいことになっていました。
 先生は「コレを売ったらいくらになるか」などと言っていますが……
 感じ方は人それぞれということで、みらが拾った石が化石かもしれないそうです。

 みらは自分が化石になれば……ととんでもないことを言い出します。
 職員の方は化石ではないかもしれないと言い「偽(ぎ)化石」を見せてくれました。
 3ミリくらい魚のうろこだと言われておもわず握手を求めるみらなのでした。

 地質班は色々な資料を得て大満足で、特に美景は疲れて眠ってしまったようです。
 先生のおじいさんは宇宙好きな農家というオチでした。
 次の日にはみら達は小惑星を探していると訴えて、あめちゃんをもらって喜びます。

 本物のロケットを見て喜ぶ天文班を見てため息をつく美景さん。
 紹介ビデオを見てみらは涙を流し、その後は宇宙飛行士養成棟へと向かいます。
 モンロー先輩もとい真理は熱心にメモを取っているのが興味深いです。

 宇宙飛行士には協調性が最も大切だと言われますが、真理は英語の発音で突っ込まれます。
 展示館の解説委員なら小惑星について知っているらしく、みらは「敵は展示館にあり!」と言い出します。
 小惑星探査機の展示はあっても新天体を観測するような機器はここには存在しないらしいです。

 全国の拠点をあたっていけば専門家に会えると目を輝かせるみらさん。
 お土産屋さんには宇宙食や宇宙服のレプリカなどが売られていました。
 真理は「宇宙は遠くて」とつぶやき、その夜はバーベキューでお祭り気分になります。

 おじいちゃんは孫からJAXAの帽子をもらって喜びますが、今日はくもっていて星が見えにくかったです。
 望遠鏡を出してもらいましたが部活で使っているものとは違うようです。
 おばあちゃんは古いチラシを出して先生が「きら星チャレンジ」で新天体を見つけようとしていたそうです。

 「きら星チャレンジ」の申し込みはすでに終了していて、場所は沖縄の石垣島なのだとか。
 高校生7名が選抜されるという時点で狭き門なのが現実でしたが。
 真理は自分が宇宙飛行士になりたいと言い、美景は夢を遠慮するなと言ってくるのでした。

 次の日、いの先輩は「国土地理院」に言って目を輝かせていました。
 先生は高校時代を思い出して感慨にふけり、最後は全員で記念撮影をするのでした。

【感想等】
 校舎に泊まり込むのを想像していたら本格的な内容で驚きました。
 控えめに見てもきらら系の先生は若くて美人で優秀な方が多いように思えます。
 きらら系と動画工房という最強タッグならもう何も怖くないのかもしれません。

 ハイテンションな美景さんが可愛いですし、見つけた石が化石というのがロマンです。
 ポケモンのゲームだったら復元できたのかもしれませんが……
 いずれにしても化石でよかったですし、職員の方がやたらと親切でいいなと思います。

 化石標本館もJAXAもすごく楽しそうで、機会があれば行ってみたいと思った視聴者は多いはず。
 「敵は展示館にあり」とさりげなく信長さんコラボがあったのも面白いです。
 夢を追いかける皆さんがキラキラして素敵ですし、いつかは先生の高校時代のお話も見たいです。

ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 一年も残り少ないですがどうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
カテゴリ
月別アーカイブ
最新記事
リンク
お客さま
検索フォーム