【アニメ感想】グリザイアの果実 第8話「セカイ樹の種Ⅰ」

 グリザイアの果実の8話を見て感想を書かせていただきます。
 みちる、由美子、幸……と続いて4人目の攻略対象は蒔菜さんに決まりました。
 雄二さんは蒔菜さんにどんなことを伝えるのでしょうか。

【内容】
 蒔菜はいきなり「パパになってください」といい、雄二は蒔菜の父親になると宣言します。
 天音はごっこ遊びの延長かと解釈し、幸は「父親プレイはマニアック」だとひと言。
 雄二は蒔菜を一人前にすると言い、その背景は「7000万円で買う」と言われたらしいです。

 蒔菜の実家は数多くの政治家を輩出した一族であり、組織とも無関係ではないそうです。
 電話を切ったかと思えば蒔菜がタックルしてきていきなり口からキスしてきました。
 その光景を見た天音は不機嫌になり、一族を支配する祖母と母親が汚職に関わっていたそうです。

 入り婿の父親は汚職を暴露しようとして殺され、心を病んだ蒔菜は一族を追放されて妹に取って代わられたのだとか。
 1学期が終わって夏休みになり、雄二は蒔菜に格闘術のトレーニングをさせます。
 さらに蒔菜に狙撃の訓練をさせていましたが、無断で立ち入った由美子にいたくご立腹でした。

 天音は新幹線で実家に帰り、蒔菜は「パパは実家に帰らないの?」と聞いてきました。
 雄二は山梨にある師匠の墓参りをすると言い、蒔菜は張り切ってお弁当を作ってきます。
 2人は天音のバイクを借りて山梨へ向かい、朝子は悪投から救ってくれたのだとか。

 「実家」に戻ってきた雄二は冷蔵庫を物色し、狙撃手は目が命だと言って目薬を出します。
 雄二、蒔菜は実家を掃除して墓参りをし、隣にあるジョンの墓にも挨拶します。
 JBに報告した後、昔、逃げだそうとした自分が何を考えていたのかと思い出します。

 蒔菜は買い物中の妹のサリナの姿を見て「お姉ちゃんだよ」と心でつぶやきますが、目の前で車が爆破してしまいます。
 由美子は蒔菜の実家で何かがあったと考え、雄二は自分が蒔菜の父親を引き受けたときのことを思い出します。
 蒔菜は妹が一命を取り留めたことを知って安心し、パパは自分を置いて死なないよねと問いかけつつ涙を流してきました。

 雄二は本社に出頭を命じられ、秘書のキアラという女性に色々と聞かれたりします。
 「セクハラという言葉で男を追い込むのはパワハラ」と言いつつ、俺は人を殺せないんだとひと言。
 蒔菜を暗殺しろという命令を見た雄二はどんな選択をするのでしょうか。

【感想等】
 雄二さんの見た目は10代後半から20代前半として、高校生の父親というには無理がありすぎます。
 入り婿が(「食戟のソーマ」みたいに薊さんみたいに)一族を乗っ取るどころか不正を告発しようとしたのはりっぱだと思います。
 某アニメのようにビームライフル部ならまだしも、狙撃の訓練はどう見ても普通の高校生活ではありませんでした。

 朝子さんとの過去は続編(迷宮か楽園のいずれか)でやっていたと思いますが、どこかFate/Zeroの切嗣さんに似ているかも。
 車でお買い物をする妹さんがうらやましいと思っていたらいきなり爆破されて驚きました。
 次で蒔菜さんのお話に決着がつくそうですが、話数の上でも天音さんの過去が一番長くなりそうな予感がします。

【アニメ感想】グリザイアの果実 第7話「幸せの手紙」

 グリザイアさんの7話を見て感想を書かせていただきます。
 みちるさん、由美子さんを攻略した次は幸さんを攻略することになりました。
 常にメイド服を着ている彼女はそういう趣味があるのでしょうか。

【内容】
 幸が庭を掃除しているとみちるが呼びに来ますが……今日は日曜日でした。
 最近はみちるや由美子が変わったように思えますが、やはりあの人のおかげなのでしょうか。
 オープニングが流れた後、雄二が来てみんなが明るくなったことが明らかになります。

 幸は自分も変わればいいのかと考えつつも、変わるのが許されるのかと考えます。
 蒔菜は幸を連れていってテレビを見せ、テレビではゆとり教育の弊害について言われていました。
 お風呂で10000数えられるようにという言葉を真に受けた幸はお風呂で気を失ってしまいます。

 幸は寝言で「ゆうくん」と言い、雄二は自分と何か関係があるのではと考えます。
 次の日、幸が復活してきたので蒔菜が抱きつきますが、雄二は学校を休んでどこかに行ってしまいます。
 もうすぐテストだと聞いたみちるは思いきり頭を抱えてしまいます。

 雄二は「さっちゃん」との過去を思い出す一方で、みちるは不用意に「テストをなくして」などと言い出します。
 幸は部屋に閉じこもってしまい、雄二は放っておいても害はないと考えますが……
 由美子はテストをなくしたいという理由で火を放った生徒がいると言い、幸に危険な真似をさせるのかと聞いてきます。

 雄二が由美子を名前で呼ぶと急に赤面し、一方で、強迫観念に駆られた幸は彼女なりに準備を整えていきます。
 幸は学校に爆弾を仕掛けようとしたところでみちる達が雄二に呼び出される形でやってきます。
 爆弾が止まらなくて取り乱した幸はみんなに外に出るようにと言い、このままでは爆発してしまいますが……

 実際に幸の爆弾は爆発せず、雄二がやってきて幸を残して全員に寮に戻れと言ってきました。
 幸の実家は小さな工場をやっていて、雄二と一緒に遊んでいて寂しさを忘れていたそうです。
 10歳の誕生日に両親は仕事を休んで娘と遊ぶと言いますが、幸は反射的に八つ当たりしてしまいます。

 幸の両親は目の前でトラックにひかれ、母は意識不明、父は亡くなってしまったそうです。
 いい子にならなければと自分を抑える幸に、雄二は幸が振り回してくれたおかげで気が紛れたと言ってきます。
 「お前はもう少しわがままを言っていいんだ」と言われた幸は涙を流して雄二に抱きつきます。

 師匠は雄二に「受けた恩を返さないのが恥」と言い、雄二は恩を返すために爆弾を処理します。
 雄二はおじさんからの手紙を幸に渡し、工場では誕生日おめでとうというメッセージとともに両親の思いを知ります。
 母は体調が回復してきているらしく、幸は雄二にわがままを言っていいのかと言ってくるのでした。

【感想等】
 リアルの日曜日にアニメでも日曜日だと返されるとちょっとうれしい私です。
 ゆとり教育についてはいまいちわかりませんが、お風呂で10000数えるのはさすがに難しいかと。
 心に傷を抱えながらも生きていかねばならないのは人間の業なのかもしれません。

 あくまで幸さんのお話なのですが、名前で呼ばれた途端に顔を赤くする由美子さんが可愛いです。
 幸さんの過去は3人の中で一番重かったですが、雄二さんみたいに言われたら攻略されてしまいそうです。
 ご両親の手紙に思わず涙を流しつつ、残り2人のヒロインがどう攻略されるのか見届けたいです。


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【アニメ感想】グリザイアの果実 第6話「レーゾン・デートル」

 グリザイアさんの6話を見て感想を書かせていただきます。
 みちるさんを死の淵から救った雄二さんは、次に由美子さんを攻略するようです。
 本来なら生徒のケアは先生がやるべきことのような気もしますが……

【内容】
 同級生に「榊由美子は妾の子だと言われた」由美子はカッターナイフで相手を攻撃します。
 傷害事件を起こした当時に比べて由美子は安定してきたそうですが……
 由美子の父(理事長)は雄二に娘が実家に戻るようにさせられないかと言ってきました。

 雄二は由美子の後ろについて歩きながら「路傍の石」だと思えと言ってきます。
 JBは雄二に東浜電鉄の一人娘である由美子を守りながら叩きのめされてほしいと言ってきます。
 「つまらない女でしょ」という由美子に、雄二は「魅力を感じない」とはっきり言ってきました。

 由美子は筆記用具やカッターナイフを落とし、ようやく黒服の男達がお出ましします。
 雄二は「悪いな、気が変わった」と言って黒服連中をたたきのめしてしまいます。
 由美子は雷を極端に恐れ、一人で生きていける雄二は強い存在だと言ってきました。

 由美子の父は後継ぎに男を求めていて、娘しか産めなかった母は心労がたたって病院に収容されます。
 お見舞いに来たものの母は「あなたが男の子だったらよかった」と言ってきて由美子はショックを受けます。
 父は愛人に子供を産ませたものの死んでしまい、由美子はクラスメイトをカッターで切りつけて現在に至ります。

 由美子を隠すために「美浜学園」が作られたそうですが、雨がやんだので話は切り上げられます。
 理事長は由美子をアメリカ留学させると言い、学校も潰してしまうなどと言い出します。
 由美子は部屋に引きこもって出てこなくなり、理事長自ら娘を連れ戻そうと出てきましたが……

 雄二は「ここの管理人なんでな」と言って理事長を怒らせ、みちるもまた理事長を怒らせてしまいます。
 由美子は「こんなところでも実家よりも居心地がいい」と言い出し、ネットで買ったという拳銃を出して立てこもります。
 理事長は娘の度重なる攻撃にも動じずに近寄ってきて、肩に銃撃を受けても帰ってこいと言ってきました。

 由美子は「あなたの人形になんか成り下がらない」と手榴弾を出して自爆してしまいます。
 理事長は娘を失って号泣しますが、その遺書を読んで学園を残してくれたようです。
 実は由美子は生きていて、実は雄二が理事長を狙撃したり死体を調達したりしていたそうです。
 
 JBは新たな戸籍を持ってきて、由美子は別人として生きていくことに。
 由美子は雄二の正体に勘づいている一方で、雄二は「タッチが変わった」と言ってきます。
 その一言を聞いた由美子は思わず笑顔を見せるのでした。

【感想等】
 カッターナイフを出してきた由美子さんも問題ですが、これは言った方もかなり悪いと思います。
 リトバスの二木家や三枝家もそうでしたが、名家というのはそれはそれで大変なのかも。
 地方だと「女は大学に行かなくていい」と言ってくることもあるので由美子さんの気持ちはわからなくもないかも。

 今朝のハイスコアガールでもありましたが、お金持ちがアメリカ留学をさせようとするのはよくあるのでしょうか。
 ネットで色々買える世の中とはいえ、さすがに拳銃や手榴弾を出してくるのは犯罪のような気がします。
 由美子さんがどうやって爆発を生き抜いたのかよくわかりませんが、次回は幸さんを攻略するらしいです。
 

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【アニメ感想】グリザイアの果実 第5話「VOX IN BOX」

 グリザイアさんの5話を見て感想を書かせていただきます。
 ロンメルさんはいつのまにかニャンメルさんになり、そのまま命を落としてしまいました。
 みちるさんは親友の死を乗り越えて前に進むことが出来るのでしょうか。

【内容】
 ニャンメルの死にショックを受けたみちるは、大量の薬物を飲んで自殺を図ります。
 次の日、みちるは何事もなく復活し、幸はメイド全開で登場します。
 蒔菜は雄二と影踏みをしたいと言い、雄二はみちるを呼び出して「もう一人のみちる」かと言ってきます。

 元々のみちるはもう浮かび上がってこないと言われ、幸はみちるのことで相談があるとひと言。
 幸はみちるから預かった箱を解錠してほしいというので、雄二は手癖で解錠してみますが……
 雄二はみちるの部屋にやってきて、2人の「みちる」の交換日記を読んできました。

 心臓移植で前の人格が乗り移ることがあるそうですが、目の前の事象は信じるしかないとのこと。
 もう一人のみちるはみちるを説得したものの、あなたならうまくいくでしょと丸投げされます。
 雄二は薬物を飲ませてみちる本人から事情を聞くと言い、お前の望むようにしてやると言ってきます。

 みちるは「死にたい」と言い、雄二は「俺がお前を殺してやる」などとのたまいます。
 雄二はみちるに筋弛緩剤を打って動きを止め、そのまま箱に入れて埋めてしまおうとします。
 幼少期のみちるはたびたび自尊心を傷つけられていたようです。

 中学生になったみちるは屋上で自殺しようとしたら先客がいたので「ずるい!」と言ってしまいます。
 2人は知り合いになって親友になりますが、その親友は屋上から飛び降りて死んでしまいます。
 親友の死にショックを受けたみちるは病状が悪化し、心臓移植手術を受けることになったそうです。

 心臓移植した途端に「助けてあげる」と声が聞こえたものの、親友との思い出が忘れられない彼女はそれを拒絶します。
 目を覚ましたみちるは死を恐怖しますが、ニャンメルやもう一人の自分が出てきて「君をどうにか出来るのは君だけ」とひと言。
 みちるは自分を偽る人生を送ることを選択し、笑われる人間になろうとしますが……

 親友を目の前にしたみちるは彼女に別れを告げ、ニャンメルはそれを笑顔で見送ります。
 3日間待っていた雄二はそんなみちるを引っ張り上げみちるをおんぶして連れ帰ります。
 いきなり場面が変わり、雄二はもう一人のみちるをアメリカの家へと連れていくのでした。

【感想等】
 長い付き合いでもないニャンメルさんの死にショックを受けるみちるさんは優しい子だと思います。
 調べてみたところ心臓移植の人格が乗り移る「記憶転移」は現実にあるらしいです。
 みちるさんの気持ちを確かめようとする雄二さんですが、傍目から見ると襲っているように見えてしまいます。

 「お前を殺す」などという主人公はガンダムWくらいだと思っていました。
 親友と遊んでいたころのみちるさんが楽しそうでしたが、それが一瞬で消え去ってしまうとは……
 大切な人の死で心を閉ざす展開に小鞠さんを連想しつつ、彼女の未来に幸あらんことを願います。


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【アニメ感想】グリザイアの果実 第4話「銀の弾丸で狙う場所」

 グリザイアの4話を見て感想を書かせていただきます。
 順調に各ヒロインを攻略していく雄二さんですが、今回はみちるさんのお話らしいです。
 人は死んだらどうなるのかと言われても、経験がないのでなんとも言えません。

【内容】
 雄二が早朝からランニングをしていると、みちるが一人で海を見ていました。
 海を見ていると悩みが大したことがないと思えるそうですが……
 黒猫がじゃれついてきて、そ、そういうわけじゃないんだからねとツンデレを発揮します。

 雄二は猫に「ロンメル」と名付けて突っ込みを入れられ、みちるは空を巨大な箱に見立てているのだとか。
 みちるはふと「銀の銃弾で撃ち抜いてほしい」と言い、人は死んだらどうなるのかと聞いてきます。
 雄二は死ぬということは寝て起き上がらないことだと言い、みちるは死んだらここに埋めてほしいと言ってきました。

 みちるはビタミンCを摂取して頭をよくすると言い、雄二はそんな論文はいつ発表されたかと問いかけます。
 頭がよくなるのはビタミンCではなくてDHCらしいですが……
 実はみちるは「宇宙人」設定らしく、幸は唐突に今のみちるは別人なのかと言い出します。

 突然に雷が落ちてきたりしたものの一度退散し、停電になったかと思えばみちるが悲鳴を上げます。
 雄二は由美子と隠れて様子をうかがいますが、みちるは水着姿でさまよっていてわけがわかりません。
 由美子はそのまま自室に戻りましたが、唐突にユーミンと呼ばれて言葉を失ってしまいます。

 幸はみちるが液体を分泌してさまようと言い、雄二はそれを放置して眠ることにしました。
 雄二は忙しいからと天音の誘いを断り、天音、蒔菜は「男女の友情」は存在しうるかと聞いてきました。
 みちるの様子がおかしいと思えば急に胸を押さえ、心配する雄二をよそに一人で猫と戯れます。

 「よくここがわかったわね」とみちるの声の調子が変わり、雄二は「俺の知っているみちるではない」とひと言。
 もし目覚めないと思っていたのに目が覚めたらどうするのかと聞いてきましたが……
 雄二は「命にはコストがかかっている」「勝手に死ぬのは傲慢」と言って寮へと戻っていきます。

 みちるは「恋人」に興味があると言い、キスってどんなものなのかと聞いてきました。
 雄二は「粘膜の接触」と淡泊な答えを出し、みちるは実際にキスをしてみたもののわかりませんでした。
 「またね」と言ったかと思えば急にいつものみちるに戻り、雄二は「元気そうだな」とひと言。

 由美子は相変わらず本を読む一方で、みちるはすごく運動が出来るなどと言ってきます。
 雄二は高台のみちるはいつものみちるではないと考えますが、その正体はいまいちよくわかりませんでした。
 接吻について説明されたみちるは「大体あっていればいい」と言いますが……

 雄二は冷静に「再現してやる」と言ってキスをしようとしますが、みちるは急に顔色を変えて逃げてしまいます。
 いつしか「ニャンメル」という名前になった猫はどこかに行ってしまい、みちるは謝らなければ……と必死に探し回ります。
 雄二は「親友ならお前の前からいなくなることはない」と言いつつも先に戻っていてほしいと言ってみちると別れます。

 ニャンメルは車にひかれて虫の息になっていて、それを見たみちるはニャンメルに呼びかけます。
 雄二はタクシーを止めてニャンメルを病院に連れていこうとしますが……
 みちるは目の前で力尽きるニャンメルを見て涙が止まらないのでした。

【感想等】
 「ロンメル」というお名前でZZガンダムやビルドダイバーズがふと頭に浮かびました。
 雄二さんが後に「鉄血のオルフェンズ」に出演されるなどと言うとややこしくなりそうです。
 みちるさんのお声を聴いて、マミさんよりも「ひだまりスケッチ」の宮子さんが浮かびます。

 高校生にして死を意識するみちるさんは只者ではなく、男女の友情という命題もまた難しいです。
 2人の「みちる」さんの演じ分けはお見事のひと言ですが、最後のニャンメルさんには衝撃を受けました。
 次でみちるさんルートに決着がつくようですが、ニャンメルさんは彼女にどんな道を示すのでしょうか。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 一年も残り少ないですがどうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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