【アニメ感想】ぼくたちは勉強ができない 2ND SEASON 第13話(終)「祭の終わりは寂しくも華やかに[x]どもを祝福する」

 ぼく勉の2期最終回(13話)を見て感想を書かせていただきます。
 前回、前々回につづいて文化祭のお話でひとまずは終わるようです。
 先生のプリキュア(?)コス、着ぐるみからのキスに続いてどんなことが起こるのでしょうか。

【内容】
 着ぐるみで舞台に乱入した成幸はお姫様の姿をした文乃にキスされて呆然とします。
 成幸は舞台から逃げていき、文乃は「ありがとう、素敵な王子様」とうまくお話を締めくくります。
 着ぐるみの正体が気になりますが、しっかりうどんのチラシを落として宣伝するのでした。

 オープニングの後、成幸はダクトを通ってまんまと逃げ切りますがキスを意識して悶々とした顔になります。
 2人の男性教員は着ぐるみを回収して真冬先生を捜し回ることになりました。
 成幸は死穢八斎會いばらの会に怒られ、彼女らは姫の唇を奪った着ぐるみに敵意を燃やします。

 制服に着替えた文乃はあすみ先輩と出会い、彼女が着ぐるみで助けてくれたと考えて感謝します。
 あすみは「それ、人違い」と言ってきて、文乃は謎の表情を浮かべて取り乱してしまいます。
 真冬先生は「神聖ローマ帝国は何故解体に至ったか」という講義(?)をしていて、ライブのおかげで多くの客が集まってました。

 着ぐるみのおかげでうどんが売れに売れますが、成幸は残り400を売るためにどうすればいいのかと考えます。
 理珠は成幸と一緒にお店を出せば繁盛するとプロポーズをし、1本のうどんを食べ合うような関係になりました。
 小さな女の子には「恋人」と言われ、成幸は「恋人だ!」と何かを思いついたようですが……

 恋人同士で食べるためのうどんだと「サクラ」をする成幸、うるかですがだんだん本物っぽくなってきます。
 あすみの宣伝もあってうどんはますます売れてきますが、成幸も文乃もキスのことを意識します。
 うどん1000食を完売して文化祭が終わり、理珠は仲間に感謝し、成幸はすっかり疲れ果ててしまいました。

 後夜祭で花火が打ち上げられ、一発目の花火打ち上げ時にふれあっていた男女が必ず結ばれるとのこと。
 成幸は背後から押されて文乃、理珠、うるか、あすみ、真冬先生とくっつく一方で花火はハーレム阻止のためか不発でした。
 花火打ち上げの時に触れていたのは誰だったのか、わたし、気になります!

 Cパートでは成幸が真冬先生の面接練習に臨みます。
 成幸は恩師の「出来ないものの気持ちがわかってやれる人間になれ」という言葉を念頭に教育学部を志望するとのこと。
 卒業式の歌が流れたかと思えば全員が合格し、最後はみんなでうるかを送り出すことになりました。

 成幸はタクシーを捕まえようとしましたが、真冬先生の車に乗せてもらって何とか空港に到着します。
 うるかを見送った後、成幸、うるかは互いを強く意識するのでした。

【感想等】
 ジャンプ系のラブコメでは「ニセコイ」と同じくらい好きな作品だったりします。
 「幽奈さん」はラブコメなのかバトルものなのかいまいちよくわかりませんが……
 着ぐるみの王子様とお姫様(文乃さん)という組み合わせがかなりシュールです。

 前回は真冬先生と文乃さんルートなら、今度は理珠さんルートになってうどんも売れて何よりでした。
 うるかさんの出番はやや控えめ……だと思ったら最後の最後に逆転勝利でしょうか。
 空港の見送りエンドはハイスコアガールを連想しますが、ここまでカットしたらもう3期はないのでしょうか。

【アニメ感想】ぼくたちは勉強ができない 2ND SEASON 第12話「祭の騒ぎは留まらず[x]どもは茨の道を往く」

 ぼく勉の2期12話を見て感想を書かせていただきます。
 フルピュアの衣装を着た真冬先生がノリノリで歌うと思うとなんだかワクワクします。
 彼女の元々の衣装がどんなものだったのかも気になりますが……

【内容】
 「フルピュア」の恰好で水泳部の2人とステージに立った真冬先生はノリノリで歌い出します。
 数時間前、成幸は真冬先生の衣装が脱げないからいっそ彼女をステージに出そうと言い出します。
 動画を見た先生はダンスの振り付けを完全に会得し、成幸はそこでもうひとつの「提案」をします。

 オープニングの後、うるかが真っ黒な衣装を出してきて、あれは今朝の放送で初登場したライバルキャラなのだとか。
 妹が毎週フルピュアを見ていたほか、成幸はお化け屋敷の衣装の余りで即興で作ってしまったそうです。
 しかし、真冬先生は「歌うくらいなら死を選ぶわ」というくらい歌うことを完全に拒絶し、最後にみんなでうどんの宣伝をします。

 うるかは成幸の衣装に喜び、真冬先生は自分の企画のために戻るはずが糸を外すと衣装がおはだけしてしまいました。
 ライブのおかげでうどんが売れたもののまだまだうどんが足りず、そこに「いばらの会」が劇の手伝いをしてくれと言ってきます。
 作業着に着替えろと言われた成幸でしたが、気づいたら猫の着ぐるみを着せられて「絶対作業しにくい」と突っ込みます。

 着ぐるみを着た成幸は男性教師2人に追いかけられ、成幸の妹は末の弟妹を連れて文化祭にやって来ます。
 王子が行方不明だと聞いたいばらの会は動揺し、なんとしてもキスを進めなければ……と変な使命感を抱きます。
 お姫様の恰好をした文乃は「いざとなったら何としても逃げだそう」と決意して前半が終わります。

 ロックバンドがライブを行い、さりげなくあすみが助っ人としてステージに立っていました。
 あすみはお姫様の恰好を強いられた文乃に「色々大変だな」とつぶやき、先生に追われる成幸はあすみとばったり出会います。
 成幸を連れていったあすみは抜け道を案内し、成幸は先輩は卒業生だったんだと改めて実感します。

 あすみは佐藤先生と鈴木先生に声をかけ、その間に成幸が移動することになりました。
 劇はいよいよ佳境になりますが王子はいつまで経っても現れず、学園長が出てきて王子を公募すると言い出します。
 男子生徒が姫のキスを奪おうとすればいばらの会の3人が立ちはだかって激しく戦闘を繰り広げます。

 着ぐるみを着た成幸が劇に乱入し、文乃は「ごめんなさい」と言ってそのままキスしてきました。
 今週は特にCパートはなく、次回で文化祭のお話も終わりそうです。

【感想等】
 サブタイトルの「茨の道」=コスプレ……だと思ったのは私だけではないと思いたいです。
 第一印象は少し怖い感じの真冬先生でしたが、所々に親しみやすさを感じるのが人気の秘訣でしょうか。
 わずかな時間に完璧に振り付けをマスターするところはフィギュアの経験が生きたのかも。

 先生のステージだけでなく衣装づくりやうどんのステマ(?)までやってしまう成幸さんが素敵すぎます。
 「おはだけ」シーンは食戟のソーマ……というのは冗談として、いばらの会の手際の良さも末恐ろしいです。
 文乃さんのお姫様の衣装も素敵でしたが、卒業したはずの先輩が出てくるのは嬉しい誤算でした。

 ダクトを移動する成幸さん達でしたが、そもそも着ぐるみでダクトを通過出来るとは思えません。
 いきなり乱入してきた学園長は面白いものの、たくさんの男子に迫られたらトラウマになりそうです。
 2期は次回で終わりだと思われますが、この勢いなら3期放送もあり得ると思いたいです。

【アニメ感想】ぼくたちは勉強ができない 2ND SEASON 第11話「祭のはじめは矢継ぎ早 彼らに[x]が降りかかる」

 ぼく勉の2期11話を見て感想を書かせていただきます。
 自分がやりたいことは何かと悩む成幸さんですが、時間は容赦なく過ぎていきます。
 文化祭で恋バナになるのはラブコメのお約束なのでしょうか。

【内容】
 ファミレスで成幸、文乃、理珠、うるかがそれぞれ進路について話をしていました。
 うるかは留学のことをもらしそうになりつつも成幸の進路はどうなのかと聞いてきました。
 担任の先生やお母さん、さらには真冬先生から言われたことを思い出しますが……

 オープニングの後、一ノ瀬学園は文化祭の準備で大いにテンションが上がっていました。
 成幸に文乃、理珠、うるかが声をかけてきてうどんを試食させてきました。
 理珠のクラスはうどんを売る一方で、成幸のクラスはお化け屋敷、うるかは絶対に見に来るなと赤面します。

 後夜祭の花火をふれあって見た男女は結ばれるという「伝説」があるらしく、紗和子は理珠のために一計を案じます。
 先生方は真冬先生が中心の出し物をするらしく、2人の男性教師は堅苦しい講義の中で客を楽しませる努力をしていました。
 文乃のクラスは彼女の主演による「眠り姫」に決定し、いばらの会は成幸をどう王子様にでっち上げるのかと画策します。

 成幸は真冬先生に文化祭の後にもう一度模擬面接を受けさせてほしいと言い、期限を切って答えを出そうとしていました。
 文化祭当日はテレビでプリキュアと特撮が混じったようなもの(フルピュア)をやっていましたが……
 理珠のクラスに人だかりができていると思ったら、その父親が大量のうどん(1000食分)を運んで力尽きていました。

 成幸はうどん1000食を売るために協力すると言い、学校内をさまよって客引きをすることになりました。
 水泳部の面々はすごい恰好(フルピュアコス)で登場し、アイドルライブをやる予定らしいですが……
 うるかの衣装だけが届かないらしく、彼女は商店街でもらった変身セットをきっかけにはまったのだとか。

 成幸はうどんを売りながら衣装を探しますが、屋上にフルピュアがいるという子供の声が聞こえてきました。
 屋上ではノリノリでコスプレしていた真冬先生を発見して見なかったことにしようとします。
 男性教師がフルピュアの衣装を準備していたらしく、真冬はそれを着て消息を絶って現在に至ります。

 成幸はうるかを救うために「脱いでください」と言いますが、ファスナーがみしみし言ってきました。
 真冬先生はフィギュア第一で一度も文化祭に参加出来なかったそうですが……
 成幸は一つだけ返す方法があると言い、文乃は台本でキスシーンがあることに憤慨(?)します。

 問題の(水泳部の)アイドルライブとなり、理珠が差し入れにとうどんを持ってきました。
 ステージの上に立っているのはうるかではなく真冬先生なのですが……

【感想等】
 成幸さんは貧しいのにかなりの頻度でファミレスに行って大丈夫なのかと時々思います。
 彼の母親をはじめとして今季アニメは川澄綾子(注:Fateのセイバー)さんの母親役がやたら多いような……
 それは置いておいても、親の理解があることはそれだけで一つの救いだと思います。

 文化祭は食べ物屋さん、お化け屋敷、劇が定番らしく、筆者自身も中学高校でどれも一応経験があります。
 受験を前にして他の人の恋愛に一生懸命な「いばらの会」や紗和子さんがなんだか微笑ましいです。
 制服、チャイナ、プリキュアコスと攻めの姿勢を崩さない真冬先生の今後からますます目が離せません。

【アニメ感想】ぼくたちは勉強ができない 2ND SEASON 第10話「最愛の星に[x]の名を(後編)」

 ぼく勉の2期10話を見て感想を書かせていただきます。
 文乃さんのメイン回、そして彼女の居候が続きますが……
 お父さんの本心はどこにあるのか、わたし、気になります!

【内容】
 成幸が目を覚ますと文乃が料理を作っていて、母親や他のきょうだいはいませんでした。
 肝心の料理がうまくできなかった文乃は小さくなってしまいますが……
 成幸は文乃の切り傷に彼女の努力を見て「うまいよ」と笑顔を見せてきました。

 文乃は「いいお嫁さんになるのが夢だった」と言いますが、家事に関してはさっぱりのようです。
 成幸が風呂に入っていると文乃も(水着で)入ってきて背中を洗ってくれました。
 文乃はふと父親のことを思い出し、成幸は文乃に父親と向き合うべきだと言ってきました。

 夜中に目を覚ました文乃に成幸は「デートしないか」と言って外に連れ出してきました。
 空には満面の星が輝き、アンドロメダやらペガサスやらと星座の名前が出てきたら文乃のスイッチが入ります。
 成幸はその話を父親にしたことがあるのか、星の話をしている文乃が好きと言ってきました。

 「本当にやりたいこと、俺が全力で応援している」と成幸さん。
 母親との会話を思い出した文乃は自宅へと戻り、勇気を出して「戯れ言じゃない」反論してきました。
 文乃は母親と星を見たことが自分の原点で、自分が星が大好きなのだと訴えかけます。

 零侍は文乃に妻の顔を重ねたものの、才能が生かされないことは世界の損失だと言ってきます。
 文乃が開いたデータには母親の生前の姿が映っていて、高校まで数学の才能がゼロだったと告白してきます。
 母は好きなことを全力でやれと言ってきた一方で、成幸は不審者扱いされてしまいました。

 幼い日の文乃は星を見つけたら父親の名前を付けると言い、パスワードもまた最愛の人である「零侍」でした。
 母のことを思い出した文乃は顔を真っ赤にして成幸に「支えてくれてありがとう」と言って寄りかかってきます。
 零侍は娘の進路を認めてきて、不器用な父親は「娘とはどの段階なのか」と聞いて周囲を唖然とさせるのでした。

【感想等】
 本人は否定するかもしれませんが、文乃さんがますます新婚さんみたいになって微笑ましいです。
 彼女の努力を評価して必死にフォローしようとする成幸さんを見ると誰であっても攻略されそうです。
 たとえ夫婦であったとしても背中を流したりするのかは未婚の私にはなんとも言えません。

 タイトルどおりなのかあまり勉強できていませんが、2人がいいムードになれたのならよかったかと。
 ペガサスやアンドロメダというとジャンプ漫画の大先輩「聖闘士星矢」が頭に浮かびます。
 緑川さんが「聖闘士星矢Ω」の光牙さんだったのはただの偶然だと思いますが……

 数年前にはプリキュアをしていた堀江由衣さんが(文乃さんの)母親役というところに時代を感じてしまいます。
 星合の空で子供を押さえつける親ばかり見てきたので、娘のやりたいことをしろという文乃さんのお母さんが素敵でした。
 一歩も二歩も前に進んできた文乃さんに対して、成幸さんがどんな答えを出すのか、わたし、気になります!

【アニメ感想】ぼくたちは勉強ができない 2ND SEASON 第9話「最愛の星に[x]の名を(前編)」

 ぼく勉の2期9話を見て感想を書かせていただきます。
 緑川さんのお声をした大学教授が再び出てくるそうですが……
 思春期に親と衝突するのは仕方ないのでしょうか。

【内容】
 文乃は思い悩んだ表情で三者面談の紙を机の上に置いておきます。
 オープニングの後、成幸は母親と面談を受け、担任はこのままならVIP推薦と言ってきます。
 学部はと聞かれた成幸は家庭の事情を考えて一番就職に有利なところはと聞いてきます。

 成幸の母は息子が自分達に遠慮しているのではと言ってきましたが、急にアベックを見て興奮します。
 文乃が出てきたので恋愛脳の母は気を利かせてどこかに行きますが……
 父親の話をはぐらかす文乃でしたが、理珠を熱心にスカウトする数学教授(零侍)がいました。

 紗和子は理珠がすきなあまり盗撮していたようですが、どう見てもほめられたことではありません。
 零侍(れいじ)は実は文乃の父親であり、娘の進路希望を見て「お前には理学部は無理だ」と吐き捨てます。
 文乃は娘よりも数学を優先する父に反発し、父は絵空事に学費を出すつもりはないとまで言い出します。

 怒った文乃は家を出ていくと言いますが、父親に補償金はどうするのかと言われて言葉を失います。
 成幸は文乃としばらく自宅で暮らすと言い、そのまま帰宅すると小さい弟や妹は「嫁に来た?」と言ってきました。
 母親は「向こうの頭が冷えるまでいつまでもうちにいなさい」とお泊まりを了承してくれました。

 文乃がお風呂に入ったかと思えば、水希(上の妹)が出てきて「兄は巨乳派ですから」と宣戦布告します。
 「私とお兄さんには絶対そんな関係にはならない」と言いますが、今度は兄に魅力がないのかと言われます。
 お風呂上がりには、文乃も成幸もまるで新婚さんみたいと思ってちょっとドキドキしてしまいました。

 成幸は文乃の父が数学者だったのは驚きだと言い、母親も有名な数学者だったのだとか。
 その母は文乃が幼い頃に命を落とし、文乃は父の気をひこうと数学の問題を解きますがビンタされます。
 全力疾走で学校にやって来た文乃は疲れ切り、うるかには匂いがすごく好きだと言ってきました。

 文乃は実家に荷物を取りに戻ってきましたが、ちょうど父親が仕事から戻ってきました。
 とりあえず隠れることになり、バレそうになったところで父に電話がかかって事なきを得ます。
 そして、文乃は机の下から母親の論文データが入っているノートパソコンを発見します。

 「☆」フォルダはあと1度パスワードを間違えたら削除されるらしいです。
 文乃は父親への対抗意識で燃え上がりますが……

【感想等】
 大学教授が実は文乃さんのお父さんだったとは、世間は狭いなとつくづく思いました。
 ガンダムW(と聖闘士星矢Ω)のイメージだった緑川さんが父親役というところに時代の流れを感じます。
 「零侍」はゼロ和ゲームからだと思いますが、直接「零和」だったら「れいわ」と読めて面白かったかも。

 恋愛脳なお母さんを見ると「ハイスコアガール」のハルオさんのお母さんを思い出します。
 理解のある母親の後はやたらときつい父親が出てきて、星合の空でも見ているのかと思えてきました。
 未成年の男女が同居……というのは考えただけでドキドキしてしまうのは私だけではないはず。

 ハミガキのところは新婚さんですが、一緒に勉強しているとむしろ兄妹に見えてしまうかも。
 実の妹の水希さんの出番が増えたのは何よりですが、幼くして妻を失ったお父さんの胸中はどうだったのでしょうか。
 数学者がどうして娘に「文」乃と名付けたのかは疑問ですが、次回はその理由が明らかになるのでしょうか。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 一年も残り少ないですがどうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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