【アニメ感想】ReLIFE 第17話(終)「Life」

 リライフの最終回にあたる17話を見て感想を書かせていただきます。
 14話以降の展開の早さに、本当は1クールやればよかったと思ったのは私だけではないはず。
 それでもしっかりお話をまとめているところはプロの力量なのかもしれませんが。

【内容】
 了は新太のリライフが終わることを一つの成功例と捉えていました。
 新太は内部推薦の試験を終え、そんな彼を見た了は「ごめんなさい」と一言。
 残り少ない時間を自覚しつつ、新太は日代さんと電話越しに会話をします。

 日代さんは自分に残された時間は少ないことを自覚していました。
 あっさりと卒業式が終わり、担任の先生のありがたいお話もありました。
 新太が卒業できたのは、多くが大神くんのおかげらしいのですが……

 日代さんは「ご褒美をください」と新太にハグを求めます。
 新太はハグをして、自分のことを忘れないでほしいと告げますが、日代さんは被験者の記憶は消えてしまうのだと一言。
 「忘れたくありません」と涙を流す日代さんに、そのままハグを続ける新太なのでした。

 新太のリライフは終了し、了からはいくつかの就職先が紹介されるとのこと。
 どうせ忘れられるのだと自嘲する新太ですが、了は多くの証を残してきたと告げます。
 新太は大人に戻る薬を与えられ、日代さんもまた杏から薬を与えられるのですが……
 日代さんは手に書き置きをしたものの、杏はもっとうまくかくして置いてほしかったと涙を流します。

 大人になった新太ですが、過去の記憶は(一部を除いて)彼の中に残っているようです。
 新太は再び了と面会し、リライフ研究所に就職したいと言い出します。
 そして、新太は引きこもっている大神の兄を訪ね、リライフ実験を提案します。

 飲み会に参加した新太は偶然にも日代さんとばったり出会います。
 帰り道で彼女と再び会った新太は自分が被験者だとあっさりとばらしてしまいます。
 日代さんは担当者に勧められたからとリライフ研究所に就職を決めたとのこと。

 日代さんはリライフ実験を「花火」だと告げ、新太は何かを思い出します。
 新太は日代さんの正体に気づき、日代さんもまた自分の恋心を思い出します。
 そして、2人はハグをしてお話を終了させるのでした。

【感想等】
 1話から今回まで、本当に色々なことがあったことを思い出します。
 当初は新太さんが追試の連続や体力テストなど、高校生活に対処できなかったことが今では懐かしく思えてきます。
 また、コミュニケーションに難のあった日代さんが「恋する乙女」になるとは当時は思っていませんでした。

 2学期から卒業まではあっさりと終わり、新太さんも気がついたらもう大人に戻ってしまいました。
 直に高校生に接触した彼が学校の先生にむいていると思ったのはいい思い出です。
 どこかで再会するオチはあると思いましたが、リライフ研究所に就職する展開はさすがに予想外でした。

 終盤の展開に「記憶を消される」という設定が嘘ではないかということも考えていました。
 記憶は消されたものの、どこかで再会するという展開は予想どおりだったかと。
 いろいろありながらも、最後は2人が結ばれることになったのはよかったです。

 前半は大人と子供とのジェネレーションギャップを、後半はそれぞれの恋心についてよく描かれていたかと思います。
 現役高校生の狩生さんの嫉妬深い一面は、賛否あると思いますが、一番人間らしかったように思えます。
 アスナさんのイメージが強い戸松さんだったのですが、新しい一面を見られたというのも大きかったかと。

 最後に、狩生さんと大神くんのお話も見てみたいという希望と、関係者各位への感謝を述べて筆を置こうと思います
 いままで本当に有難う御座いました!


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【アニメ感想】ReLIFE 第16話「Date」

 リライフの16話を見て感想を書かせていただきます。
 展開が早いこともそうですが、リライフ後のことがどうしても気になります。
 「デート」の成否も気になりますが、あと1話でちゃんと終わるのでしょうか。

【内容】
 新太は期末試験に危機感を抱き、とりあえず大神に勉強を教わることに。
 内部進学の試験は外部よりも簡単とのことですが……
 大神はクリスマスにどこに行けばいいのかわからず新太に「大人の意見」を聞きたいと言い出します。

 新太は「いつもどおり好きなところに行けばいい」と言い、大神は顔を赤らめます。
 大神は新太に日代さんとデートしないのかと言いますが、新太の事情は複雑でした。
 次の日、新太は日代さんに声をかけますが、露骨に避けられてしまいます。

 狩生さんは日代さんが新太を避けているのではないかと問います。
 日代さんは独自の言い回しで自分の気持ちがわからないと言い出します。
 とっさに距離を取ったら見えるモノがあるのではないかと考えますが……

 狩生さんは日代さんに「あと一息」と告げてエールを送ります。
 ほのかは日代さんに新太をデートに誘ってはどうかと提案します。
 その新太は日代さんの露骨な態度を気にしていましたが……

 日代さんは25日に付き合ってほしいと新太に告げて去って行きます。
 その夜、新太は業務連絡と見間違うようなお誘いを受けます。
 期末テストには油断をするなという一方で、はっきりとデートという言葉が続きます。

 了は日代さんとのデートを「リライフ的に大切な経験」と告げます。
 新太は自分とのデートが日代さんにとって幻にならないのかと自問します。
 それでも、彼にとってデートのお誘いはうれしかったのでした。

 日代さんの今回の衣装は狩生さんやほのかが選んでくれたとのこと。
 新太はデートスポットを色々調べたという紙を渡してきた日代さんに感激します。
 なお、24日ではなく25日になったのはクリスマスという言葉からそう連想したからでした。

 了は杏とともに新太の様子を探っていたようです。
 日代さんは新太にプレゼントを選び、新太は快く受け取ります。
 また、新太は了から日代さんの誕生日が今日だと知って、プレゼントを渡します。

 新太の誕生日が来年とのことで、日代さんはまた来年だと一言。
 来年は消えてしまっていると感じつつ、一年は早かったと回顧します。
 新太の「大人になったとき、この一年は特別」という言葉から、日代さんも同じく忘れないと告げます。

 新太は自分が消えてしまうことを承知の上で自分の気持ちを伝えようとしますが……
 突然腕をつかまれた日代さんは、自分のことがわからないと言い出します。
 新太は自分も日代さんを意識していることを告げ、好きなのだと告白をし、2人は手をつないで戻るのでした。

【感想等】
 文化祭もあっさり終わり、今回はクリスマスのお話になりました。
 狩生さんとお似合いだと言われて大神くんの顔を赤らめるところがすごく愛おしいです。
 日代さんにアドバイスをする狩生さんに、1学期の時のことを考えると隔世の感を覚えます。

 奥手な日代さんからデートのお誘いになるのは驚きました。
 その後のプレゼントのところや告白のところでは心がしんみりとしてきました。
 一方で、これがことごとく幻になるのだと思うと複雑な心境になります。

 次回で最終回なのですが、このまま2人の気持ちは幻になってしまうのでしょうか。
 了さんが言う「被験者同士でも記憶を消す」というのは、実は嘘というオチはないのかと考えてしまいます。
 それか、どこか別のところで巡り会うような、最後にそんな奇跡があってもいいのではないかと思います。


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【アニメ感想】ReLIFE 第15話「Need」

 リライフの15話を見て感想を書かせていただきます。
 久しぶりのお話ではありますが、14話のおかげですこし中身は思い出せました。
 私も誰かに「必要」とされたいと思う今日この頃です。

【内容】
 晴れの文化祭になり、男は執事服に、女子はメイド服を着ることに。
 狩生さんはメイド服にジャージという衣装を突っ込まれつつ、大神くんといちゃいちゃします。
 一方の日代さんは「高校生活の最後のイベント」だからとメイド服で登場します。

 新太は日代さんにネクタイを直してもらい、どうしても彼女を意識します。
 大神くんが王子系といわれる一方で、新太はおっさん系と言われてしまいます。
 自分がカメラを持って写真に写らないようにする後は日代さんに絡む新太ですが……

 先生は日代さんに人を頼ることを覚えろといいつつ、新太に一緒に学校を回るようにと指示をします。
 日代さんは新太の手を握って迫り、私はときめいているのかと言い出します。
 新太は日代さんをたしなめつつも、自分も彼女を意識していることを自覚していました。

 文化祭はあっさりと終了し、後夜祭でキャンプファイヤーが行われることに。
 了に声をかけられた新太は「感想は色々」と告げる一方で、なるべく目立ちたくはなかったと告げます。
 「ただ消え去るわけではない」とのことですが……

 新太は進路希望に際して、内部推薦はどうかと問いますが、卒業できるのかと反論されます。
 先生によるとテストは順位のためではなく、個性を知って正しく指導するためのものであるとのこと。
 「どんな大人になりたいか」という言葉に色々と考えるところのある新太なのでした。

 大神は内部推薦になり、日代さんも内部推薦をするとのこと。
 新太は「卒業してもまた一緒」と言われても、記憶が消えて自分がいない未来しか見えませんでした。
 帰り道で現れた了に、このまま大学に行ってはダメなのかと問いかけますが……

 了はリライフを通じて本来の新太に戻ったと告げ、高校生の彼は幻だと一言。
 大人に戻った姿で思い出話をたくさんしようと告げます。
 杏は日代さんのことをレポートにまとめていましたが、新太と日代さんを近づけてもいいのかと考えます。

 日代さんは新太が被験者ではないかという疑惑を捨てきれませんでした。
 どうせ来年の春にはお別れだからと頭ではわかっていても、どうしても考えるのをやめることが出来ません。
 自分が消えるとしても、何かが残らないものかと考える2人なのでした。

【感想等】
 前回2学期になったかと思ったら今回は文化祭のお話となりました。
 奥手と思われていた日代さんの積極的な行動にちょっとうらやましさを感じてしまいます。
 1期であれだけ無愛想だった彼女がここまで変われたことに、人は変われるとつくづく思います。

 文化祭もあっさり終わり、後半では進路指導のお話になりました。
 先生の言葉は普通にいい言葉で、色々と今後のことについて考えさせられました。
 現実問題として社会人でも大学に行くという選択肢があってもいいのではないかと思います。

 今回は、現実を割り切ろうとする了さんと割り切れない杏さんの態度が対照的に描かれていました。
 セーラー服で学校に行けるとはしゃいでいた彼女を思い出すと隔世の感を覚えます。
 すべてが消えてしまう時は近いのかもしれませんが、最後のひとかけらの奇跡があればと思います。


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【アニメ感想】ReLIFE 第14話「Seed」

 リライフの完結編の1つめである14話を見て感想を書きます。
 久しぶりのことであまり覚えていないのですが、日代さんと新太さんがリライフ被験者というのは間違いなかったかと。
 SEEDと言われてFF8やガンダムSEEDを思い出すのは私だけでしょうか。

【内容】
 日代(千鶴)さんはどこにも採用されなかったところを(夜明)了に声をかけられます。
 女子高生に戻った日代さんですが、周囲に関わることは出来ませんでした。
 彼女なりの苦悩が続きますが……

 夏休みが終わり(海崎)新太は点数が上がったものの、再び再試験になったようです。
 大神(かずくん)がトップなのは1学期と同じなのですが、日代さんが狩生(玲奈)さんに負けたのは意外でした。
 狩生さんは日代さんが手を抜いたのではないかと考えますが、日代さんは手を抜いたことはないと告げます。

 狩生さんは日代さんが新太のことを考えているのではないかと考えます。
 直接ぶつかってみればというアドバイスを受けた日代さんは了を呼び出してある質問をします。
 曰く「海崎さんもリライフ被験者なんじゃないですか?」と。

 日代さんは様々な実証から新太が自分と同じ大人ではないかと考えます。
 しかし、そのことが見つかったら実験が終わってしまうのではないかと反論されてしまいました。
 了は日代さんの変化をうれしく思う一方で、担当が(小野屋)杏に変わったのだと告げます。

 杏は日代さんが新太を被験者だと気になっているのは恋心があるのではないかと考えます。
 日代さんは「11も年下の相手に恋などあるわけない」と否定しますが……
 2年目に入るにあたり髪を切ったこと、そして新太との出会いで変わっていったことを思い出します。

 後半では文化祭のお話になり、新太は大神のすすめもあって実行委員をすることになりました。
 一方で、女子の実行委員はあっさりと日代さんに決まってしまいました。
 文化祭の出し物はカフェになるのですが、衣装を用意することが課題のようです。

 日代さんが本気になり、完璧な資料を出してドヤ顔をする新太さん。
 大神は2人に、狩生さんを家に入れないで気まずくなってしまったことを相談します。
 実は大神の兄は会社で嫌がらせを受けて引きこもりになったとのことです。

 新太は自分の経験からか、大神は気を遣いすぎではないかとアドバイスをします。
 さらに日代さんは狩生さんが嫌がっているのではないかという意見については、彼女を見くびっていると告げます。
 2人のアドバイスを受けて大神は考えを整理できたようで何よりでした。

 日代さんはあっさりと大神の悩みを解消した新太は一体何者なのかと考えます。
 新太は自分が本当は大人ということを知ったらどう思うのだろうかを考えてしまいます。
 そして、文化祭が近づく中、疲れ切った日代さんに触れようとして自分の気持ちに気づくのでした。

【感想等】
 夏休みのイベントは特に何もないまますぐに2学期になってしまいました。
 恋は女を強くするという言葉はありますが、学問ではマイナスに作用したのかもしれません。
 新太さんが被験者という推測まで行き着くのはさすがだと思います。

 大神くんと狩生さんに続いては新太さんと日代さんの絡みが中心になってきました。
 新学期が始まったかと思ったらすぐに文化祭の話になるのは驚きました。
 ロミオとジュリエットの劇になることを想定していましたが、さすがに日代さんに演技は難しいでしょうか。

 大神くんのお兄さんのお話をあっさりと解消した新太さんは経験者ならではと考えます。
 新太さんが日代さんを意識し、これが最終的に恋に発展するのでしょうか。
 「被験者だとばれたら記憶を消される」という設定とどこで折り合いをつけるのか、そのあたりを踏まえて見ていければと思います。


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【アニメ感想】ReLIFE -リライフ- (13話:最終回)「告白」

 リライフ最終回を見て感想を書きます。
 タイトルの告白については、両思いなのでそれほど問題はないのですが、その後の赤くなるとところがとても可愛らしく見えました(男女とも)。
 一方、新太さんと日代さんについては、新太さんが自制している以上、先は長いような気がします。
 今期ではリゼロ、ニューゲーム、ラブライブサンシャインなどがインパクトが大きかった分、地味な印象は否めませんが、それを補うほどの人間関係の濃密さは良かったと思います。
 ぜひ2学期をやって、こちらの2人もくっつけてほしいと切に願う今日この頃です。

【内容】
 夏祭りの準備をしている日代さんに、狩生さんから連絡が入ります。
 大神君が別の大学に行くかもしれないから、今のうちに気持ちを伝えたいから2人きりになれるよう協力してほしいとのこと。
 それに対して日代さんは、どうせ離れ離れになるのだから無駄ではないかと、一瞬浮かんでしまいます。

 夏祭りのため集合する一同ですが、女性陣の浴衣が素敵です。
 相変わらず自重せずに新太にくっついてくる杏さん。
 一方、人に酔ってふらふらになる日代さんに手を貸す了を見て、複雑な心境の新太なのでした。

 みんなの粋な計らいで早々に2人きりになった大神君と狩生さん。
 「好き……なんですけど」と唐突に言い出されて戸惑う狩生さんが可愛らしいです。
 そして、「一年生の頃から好きでした、付き合ってください」と狩生さん。
 この後、二人で手を握るところもとても良かったと思います。

 別の場所では、同じく二人きりになった新太と日代さん。
 新太がいつも輪の中心にいるという日代さんに、「日代さんもその中にいるよ」と新太さん。

 「海崎さんと出会えてよかったです」
 日代さんのその言葉に、それだけで意味があったと考える新太さん。
 いずれ消える花火が、彼女の中にある自分自身の記憶と重なります。

 日代さんの中で、高校生活の思い出が思い返されます。
 そして、それ以前の記憶――了との出会いも。
 彼女こそが、被験者001であったという事実がここで判明します。

 お祭りは盛況のうちに終了し、日代さんを送っていくことになった新太さん。
 人に酔ってふらふらになった彼女をそっとベンチで休ませます。

 狩生さんの告白について、離れるのに好きになるのは無駄ではないかと考えたものの、今は良かったと日代さん。
 そんな彼女にときめきつつも、いずれ自分の記憶が消えてしまうという事実に、一歩を踏み出せない新太なのでした。

 「俺は忘れないよ」
 「私も、忘れません」
 腕を組んで歩く2人ですが、互いに被験者であることを知らない彼らの道のりはまだまだ遠いのかもしれません。

【考察等】
 夏祭りの告白は予想通り成功し、その真っ赤になるさまには思わず私もぽーっとしてしまいました。
 まさに青春そのものです。

 一方で、新太さんは日代さんを意識しつつも、自分が被験者(高校生ではない)という事実から自分の思いに正直になれないのがどこかもどかしく感じてしまいます。
 その日代さんが被験者001であった(一応予想は当たったという形になります)のですが、被験者同士の記憶はどうなるのかが言及がないので、このあたりがどうなるのかが注目されるところ。
 離れるのがわかっていても好きになることが無駄ではないと思えるようになった日代さんからアタックを仕掛けていくのかもしれませんが、彼女の性格から積極的に攻めていくのはむずかしいかもしれません。
 これはもう2学期(つまり2期)を期待するしかないですし、できれば3期くらいまでやって最終的に2人が結ばれる展開になればと思います。

 今期のアニメはリゼロを初めとしてインパクトの大きな作品が多かった中では、リライフ(あるいは甘々と稲妻)は地味さは否めませんが、それを補って余りあるほどの人間関係が良かったと思います。
 時間があれば原作を読んでみたい反面、2期があったときを考えるとちょっとしり込みしてしまいそうです(これはリゼロも同様かと)。
 とにかく、2期期待です(大切なことなので3度言いました)。
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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