【アニメ感想】Rewrite 第24話(終)「君と叶えた約束」

 リライトの最終回を見て感想を書きます。
 お話は全24話という限られた中で、それなりにうまくまとめられたとは思います。
 ただ、所々わからない点もあり、2クールでは恐らく足りなかったのではないかというのが感想です。
 それでも、私にとってこのアニメを見られたことが「良い記憶」なのではありますが。

【内容】
 あるとき、何も持っていないことに気づいた瑚太郎さん。
 両親との決別から、友を裏切り、師すら手にかけてきた彼の中には篝だけが残っていたのでした。

 「孤独を強いられる彼女の運命を書き換えるのだ」
 かつてのガーディアンの同僚に捕らえられながらも脱出した瑚太郎は、ガイアの神殿へ。
 あっさりと魔物を倒し、西九条たちに明日のこと(小鳥)を託して先へと向かいます。

 知性を有するガイアの「守護者」との戦いで、命を振り絞って一線を超えた瑚太郎。
 足を食われながらもそれを倒し、そのことで歌を歌っていたガイアの人たちは倒されてしまいます。

 残されたイコさんから情報を得た瑚太郎は、朱音がいる石の町へ。
 朱音に魔物を与えて誰かに助けを求めるようにと言い残して、彼は篝の元へと向かいます。

 「ありがとう、良い記憶でした」
 笑顔で礼を述べる篝ですが、星の滅びはとめられなかった模様。
 星を救うため、涙を流して篝を倒すしか有りませんでした。
 その決断に、篝は「よくがんばりました」と言い残して消えてゆきます。

 ヤスミンは、たった一人で星を救う為に戦った瑚太郎を想います。
 残された人類は細々と生き残り、オカ研メンバーは高校生の姿にまで成長します。

 「おいでませ」との一言で、微妙に姿を変えながらも復活した瑚太郎。
 俺はビックなことをやるという彼に対して、空を飛べるかと問うヒロインたち。
 5人の信仰をもって瑚太郎は、6人で月へと向かいます。

 月で、篝との再会を果たした瑚太郎さん。
 熱い抱擁と、口付けを5人のヒロインに見せ付けつつ再会を喜び合うのでした。

【考察等】
 最終回ということで、一気に駆け抜けたような印象でした。
 たった一人で最後まで戦いぬいた瑚太郎さん、特に守護者との戦闘シーンはかっこよかったと思います。
 中の人からか、ブリーチの一護さんを思い出したのは私だけではないかと。

 闘争を止めることで「良い記憶」を見せた瑚太郎さんですが、それでも星は滅び行くとのこと。
 最終的に篝さんを倒すというのはガーディアンのやり方ではあるのですが、それまでの試行錯誤に価値があるのだと思います。
 エッチなことばかり考えていた1期の彼とは本当に別人ですが、あちらの彼の方がある意味人間らしいのかもしれません。

 お話が駆け足気味でわからなかった点も有りますが、一応最後にちはやさんを含めてヒロインがそろったのは良かったかと。
 人類の可能性を残しつつ、瑚太郎さん自身も篝さんたちに合うという目的をかなえたので、ハッピーエンドではないかと思います。

 全体的にいい作品だと思いますが、やはり原作未プレイでは厳しかったのかもしれません。
 それでもkey作品として一定以上のクオリティーは持っていたのではないかと思います。
 このような「良い記憶」にめぐり合えたこと、スタッフの皆さんに感謝して締めくくりたいと思います。
 どうもありがとうございました。


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【アニメ感想】Rewrite 第23話「篝火を追うもの」

 リライトの23話を見て感想を書きます。
 ガイアとガーディアンの衝突を経て、お話はついに終盤へと向かいます。
 相変わらず江坂さんはかっこいい人だなと思いました。
 めまぐるしく動くお話に、ここから、どう「良い記憶」を示すことができるのか、見届けたいなと思います。

【内容】
 瑚太郎は篝をおとりにしてガイアをおびき寄せ、彼らを倒していくことに。
 一方で、ガーディアンにはガイアの大規模作戦が近いと情報を流し、鍵を見つける能力者である「大西」を消し去ろうとします。
 大西はあっさりと篝を発見したものの、魔物の迎撃にあい、瑚太郎によってとどめを刺されます。

 ガイア、ガーディアン双方にダメージを与えたものの、暴走する篝さん。
 この頃、江坂さんが帰国して須崎を確保、瑚太郎が引導を渡します。
 しかし、篝は「滅びの歌」の影響によって徐々に理性を失って行くのです。

 20光年先の惑星に(移住を)お急ぎくださいと篝さん。
 一方、西九条(瑚太郎のガーディアンの同僚)は、幼いルチアや静流を連れ、教師を目指すと瑚太郎たちに語る一幕も。
 
 須崎が死んだことでガイアは「聖女」の強権を発動し、最終決戦の幕が切って落とされます。
 瑚太郎はヤスミン(まつりか)との最後の通信を終えて、「鈴木凡人」から「天王寺湖太郎」へと戻ることに。
 彼は、ガイアとガーディアン双方を倒し、篝に「良い記憶」を見せることで、星の滅びを回避しようとしていたのです。

 瑚太郎を慕い、やってきた小鳥さん。
 しかし瑚太郎は彼女を巻き込むまいと、彼女の両親を殺し、さらに悪態をつくのでした。

 身体の限界を感じながらも上書き能力を使い、ルイス(海外派兵時の同僚)の能力によってヘリを撃墜する瑚太郎。
 そんな彼の前に、己の師ともいえる江坂さんが襲い掛かります。
 能力を駆使して何とか彼を打ち破った瑚太郎は、最後にすべてを話すのでした。
 それに対して、江坂さんは「君は強者だ」と一言。

 果たして瑚太郎は篝に「良い記憶」を示し、星の滅亡を回避することが出来るのでしょうか。

【考察等】
 お話は終盤へと差し掛かり、1期と同じくガイアとガーディアンの総力戦の様相を示します。
 それが瑚太郎さんの手によって誘発されたかという違いはあるのですが。
 非情にも相手を殺していく瑚太郎さんには、一転の迷いもないところが恐ろしくも思えます。
 1期で学園生活を満喫していた彼とはまるで別人です。

 ヤスミンさんや江坂さんとの別れに、本当に最後まで来てしまったのだなと思います。
 前者については小鳥さんの所と同様に、彼女を巻き込みたくないという感情があるのではないでしょうか。
 後者については、リライトを繰り返す瑚太郎さんと互角以上の戦いを繰り広げる江坂さんの強さに驚きです。

 江坂さんという乗り越えるべき壁を乗り越えた瑚太郎さん。
 彼が裏切り続けながらも目指したものが成功し、星は滅びを回避することが出来るのでしょうか。
 私、(次回が)気になります!

 追伸 チラッとではありますが、ルチアさんや静流さんも出てきてうれしかったです。


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【アニメ感想】Rewrite 第22話「暗闘」

 お寝坊しましたが、リライトの22話を見て感想を書きます。
 お話が複雑に絡み合い、ここに来てよくわからなくなってきました。
 原作のゲームを買うべきかと思うこともあるのですが、そもそもプレステ3を持っていないので難しいです。
 ところで、静流さんやルチアさんはいつ出てくるのでしょうか?

【内容】
 ガイアとガーディアン、二つの勢力に入り込み「星の死」を止めようとする瑚太郎さん。
 彼は、ガイアのトップである「聖女」との対面を果たします。

 思考が単純化して戦車に固執する篝さん。
 またも森に迷い込んだ朱音を保護した瑚太郎は、かつてガーディアンの同僚であった長井と出会います。
 彼女は、現在はマーテル(ガイア)の経営する福祉施設で、津久野として勤務していました。

 須崎に「聖女」と対面したことについて聞かれた瑚太郎は、彼に「鍵」について尋ねます。
 目隠ししたまま地下へと連れて行かれた瑚太郎は、風祭市の地下に「石の町」と呼ばれる町が存在することを目の当たりにします。
 星はもう限界だと気づいていた須崎は、ここを「人工来世」として約5万を避難させることを考えていたのです。

 避難する権利を高額で販売し、その資金で石の町を整備する須崎たち。
 水面下でガイアの分裂は決定的なものとなって行きます。
 一方、ガーディアンの方では、江坂さんが海外勤務になった代わりとして、瑚太郎が店を任されることに。
 また、小鳥が(魔物として復活させた)両親と対面した瑚太郎は、小鳥にこれ以上自分たちに関わらないようにと伝えますが拒否されます。

 人間の言葉を学んでも、その心はわからないとする篝さん。
 今さえ良ければそれでいいという人類を軽蔑する彼女に、それが人間だと返す瑚太郎。
 位置を確認するため、携帯を彼女に渡します。

 須崎から、「聖女」が自らの後継として朱音を考えていることを聞かされた瑚太郎。
 彼女を守る為に、須崎の計画に力を貸そうとしますが、その思いを「聖女」に見透かされ、結局は計画は中止を余儀なくされます。

 朱音を助けようとした行為について、瑚太郎を責める篝。
 彼女のためなら滅びをも受け入れるという彼に、感情の芽生えた篝は暴走を始めます。
 そんな彼女をキスし、抱きしめる瑚太郎ですが、篝は彼の元から姿を消すのでした。

【考察等】
 星の死を止めようとする瑚太郎さんは相変わらず二つの勢力を渡り歩くことに。
 ガイアでは須崎派に近づきますが、彼らは星の死を察知していたことは意外でした。
 シェルターとして1期で瑚太郎さん達が逃げ延びた「石の町」が再び登場したのも驚きです。

 ガーディアンの中では江坂さんが海外に異動になった以外は特に変化は無いようです。
 元ガーディアンの長井=津久野さんの存在が一番のサプライズだと思います。
 同じく二つの勢力を渡り歩いた彼女は、瑚太郎と通じ合うことが出来るのかもちょっと気になるところ。

 犠牲は避けられないといいつつも、朱音さんを助けようとする瑚太郎さんは、人間のままなので安心しました。
 そんな彼に憤りを見せる篝さんも、無意識的に人間の心に触れて代わりつつあるのかもしれません。
 その変化が、人間への理解となり、星の死を乗り越えることになればよいのですが、まだまだそれは先のことなのかもしれません。


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【アニメ感想】Rewrite 第21話「再会」

 リライトの21話を見て感想を書きます。
 タイトルの「再会」は篝ちゃんとの再会であり、また小鳥さんとの再会でも有りました。
 人類の悲しい記憶が星を滅ぼすという展開に、ガイアとガーディアンの争いをどう止めるのか、お話も大詰めを迎えたような気がします。
 あと、篝ちゃんの性格が1期のそれとはずいぶんと違うのは、別の個体だと考えればよいのでしょうか。

【内容】
 江坂さんの呼びかけで帰国した瑚太郎さん。
 ヤスミンとの調査結果によると「鍵」は世界を巡って人類を見て周り、最終的に破壊してしまうのだとか。
 そして、彼の前に再び「鍵」こと篝(かがり)が姿を現します。

 悲しみの記憶が積み重なった結果、人類は滅ぶと語る篝さん。
 活力を失った星は「再進化(=やり直し)」が出来ず死に絶えるのだとか。
 篝は、滅びを止めるには、良い記憶が必要だと語り、瑚太郎に協力を求めます。

 悲しみの記憶のひとつは、人類同士の闘争であるとする篝。
 瑚太郎は、「闘争」のひとつである、ガイアとガーディアンの争いを止めるために行動を開始します。
 ガーディアンでは自由行動のお墨付きをもらい、一方でガイアに入信し、魔物使いの訓練を受けることに。
 なお、魔物使いの訓練は、契約→体験→喪失のサイクルで行われるとのこと。

 瑚太郎の回りくどいやり方に憤る篝は、自らを強化してガイア・ガーディアン双方を滅ぼせと迫ります。
 それに対して、異質を排除することにかけて人類がいかに優れているのかを説いて反論する瑚太郎。
 彼は、ガイアの中の「聖女派」と対立する、実利重視の「須崎派」へと近づき、その傘下に入ることに。
 ガイア内部の争いが今後どのように関わっていくのでしょうか。

 戻ってみると篝がいなくなったことに気づき、心配のあまり怒る瑚太郎さん。
 また、瑚太郎はヤスミンに、ガイアの魔物使いの仕組みを分析するよう依頼します。
 ヤスミンはガイアの行動を「恐ろしい」とした上で、「家族」である瑚太郎に会いたいと願うのでした。

 ある日瑚太郎は、森で小鳥と再会します。
 彼女の両親が事故にあい、それ以降彼女はドルイドの力を得て篝を守っているのだとか。
 優しかった両親を魔物として「生き返らせた」小鳥に、人間は死んだら終わりだと反論する瑚太郎。
 さらに、小鳥を返すようにと篝に迫りますが、小鳥は自らの意思で言葉にいるのだと泣き崩れるのでした。
 果たして、彼女とのさらなるかかわりが、今後どのように作用していくのでしょうか。

【考察等】
 「鍵」こと篝ちゃんの再登場、そして星の滅びが近いという展開に、お話は終盤に差し掛かったのだなと思います。
 1期でお茶目だった篝さんとは別人のようですが、おそらく別の世界線だからなのでしょうか。
 「ヒーコー」を所望していた篝さんが愛嬌があってよかったのですが、こちらの篝さんはガイアもガーディアンも滅ぼせと迫るなど、中々過激なお方のようです。
 星の危機が近いからという焦りもあるのだろうとは思いますが。

 前回、魔物使いとの共存を経て、ガイアとガーディアンの争いを止めようとする瑚太郎さん。
 しかし、両者は殆ど接点の無いまま進んでいるようです。
 接触したら殺し合いになってしまうのかもしれませんが、それをどう回避していくのか、互いの内部に協力者を得られるかどうかが今後の鍵になってくるのでしょうか。

 思わぬところで小鳥さんと再会した瑚太郎さんですが、果たしてこの出会いが今後どのように影響してくるのでしょうか。
 そして、他のオカ研メンバーがいつ出てくるのかを含めて、今後も目が離せません。


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【アニメ感想】Rewrite 第20話「停滞のその先へ」

 お寝坊しましたが、リライトの20話を見て感想を書きます。
 自分を罰するように戦場に降り立った瑚太郎さんは、日本とは全く違った世界に戸惑いながらいろいろなことを経験していきます。
 戦友との出会い、そして過酷な運命にも負けずに生きる子ども達との出会いが、瑚太郎さんだけでなく、私にも生きる勇気をくれたのかもしれません。
 最後に、ヤスミンさんは、リライトの真のヒロインでいいのではないかと思います。

【内容】
 ガーディアンにウソの報告をした自分を罰するため、自ら民兵に志願した瑚太郎さん。
 日本を離れ、戦場を駆け抜ける彼は、初めて人の命を奪ってしまいます。
 トラウマで嘔吐し、自ら命を絶とうとする瑚太郎を止める少女・ヤスミンこそが彼の救いだったのかもしれません。

 戦地で本当の貧困、初めての殺意といった「初めて」を多く経験した瑚太郎さん。
 それでも能力の無い者を見下す態度は万国共通とのこと。
 そんな中でも、気さくに話しかけてくれたルイスや、貧しくも力強く生きている綺麗なミドウを含む少年達との交流が彼を支えていました。
 ヤスミンとは、チョコバーを半分こし、つらいことも半分になったような気がする瑚太郎なのでした。

 日本を離れてから2年が経過し、大規模な掃討作戦が行われることに。
 戦いを前に学校を訪問する瑚太郎たちでしたが、そこんは子ども達の姿が有りませんでした。
 見たことのない魔物との戦いを経て、瑚太郎達が見たものは、魔物使いとして利用されていた子ども達の姿でした。

 とっさの反応で子どもを殺してしまったルイスさん。
 残りの子どもを守る為に、瀕死の子どもだけを魔物使いとして報告することに。
 まだ生きている子どもを容赦なく射殺する上官に反発を覚え、リライト能力を発動しようとする瑚太郎ですが、ルイスに止められてしまいます。

 ガーディアンのやり方を嫌悪し、決別することを決意した瑚太郎とルイス。
 ヤスミンやミドウたちを連れて爆撃の中逃げることに。
 元槍投げの選手だったというルイスは、槍でヘリコプターを打ち落とし、先に進めと叫びます。

 「停滞するのはもうやめだ」
 かつて人を殺した後悔から自分を罰する為に戦場に来ていたルイスさん。
 ヘリコプターを倒した後、彼自身も炎の中へと消えていくのでした。

 ルイスの姿を見た瑚太郎は、突然苦しみ出すヤスミン達にリライト能力を使うことを決意します。
 唯一の生き残りとなった瑚太郎は、その後めきめきと力を発揮して一目置かれる存在となり、貧困から利用される子ども達を次々と保護していくことになりました。

 ガーディアンの超人とガイアの魔物使い。
 同じ人間だからこそ共存できるのではないかとの可能性を見出した瑚太郎ですが、江坂さんからの連絡があり、日本へと戻ることに。
 涙を流し瑚太郎との別れを惜しむヤスミンにもらい泣きしてしまいます。
 これが、ヤスミンとの最後の会話になるのでしょうか。

【考察等】
 アニメの世界とはいえ、日本とは全く違った世界を見て、色々と考えさせられることが多いお話でした。
 能力の低い人間を見下す嫌な流れの中、ヤスミンさんやルイスさんが唯一の救いだったのかもしれません。

 貧困にも負けず一生懸命生きている子ども達ですが、彼らが魔物使いとして利用されていたという事実、そしてとっさの出来事とはいえ、子どもを手にかけてしまったという事実はあまりにも重たかったです。
 最終的に炎の中に消えたルイスさんは、子どもをあやめたことを許せなかったのではないかと思います。
 それでも、瑚太郎さんとともに、生きてその罪や残された子ども達と向き合ってほしかったのですが。

 魔物使いの子どもを保護していく中で、超人と魔物使いの共存の可能性が見えたことについて。
 このことがガイアとガーディアン、しいては人間同士の共存へとつながっていくのでしょうか。

 次回、日本に戻った瑚太郎さんを待ち受けるものは何なのでしょうか。
 残りのヒロインとの関係も含めて、私、気になります!


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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