• 2019-10-14 :
  • BEM

【アニメ感想】BEM 第12話(終)「Wishing to become human someday」

 ベムさんの最終回を見て感想を書かせていただきます。
 この作品と鬼太郎さんだけはある種の覚悟をしながら見ていたのはここだけの話です。
 絶望的な状況でも人間に救いはあるのか、わたし、気になります!

【内容】
 ベガは明日には全てわかると言い、人間は関わりのない相手を助けるわけがないと断言します。
 「人間のように暮らしたい」というベムですが、ベガは「すぐに飽きるわよ」と言い、産むことと死ぬこと以外はやったそうです。
 ベムは処刑台に引っ立てられ、ソニアはジョエルとともにリサイクルを探し回ります。

 ベロはダリルの差し向けた兵士を一蹴し、ベラはハラジーを奪還する為に動き出します。
 ハラジーはベラを吹き飛ばし、フェルトは妖怪人間と戦い続けると言ってベムを処刑しようとします。
 仲間にかばってもらったベロは忍者に胸を貫かれつつも、こいつがダリルの父親を殺した張本人だと告げます。

 ベラは自分の正体を明かしますが、ハラジーは外は意地悪な世界だったと言ってきます。
 ベロは真の姿を見せて忍者を貫いてダリルを助けますが、ゲーセン仲間は恐れるどころか自慢できると言ってきます。
 フェルトは異形の存在を認めないと豪語しますが、ベムには電撃による攻撃はまるで通じていませんでした。

 ソニアは処刑が失敗したと聞いて橋に戻ると言い、ベガはコピーは所詮コピーだと言ってきます。
 コピーは次々と破裂し、フェルトはベガにたたき落とされながらも生きていました。
 ベガは「人間は他人を排除する」と言ってベムにキスをして一緒に死にましょうと言ってきました。

 2人がふれあったことで力が生まれるそうで、町を消し去るほどの力が手に入るそうです。
 リサイクルはフェルトを確保しようとしますが、そこにソニアが銃を突きつけてきました。
 このままではリブラシティが全て消し飛ぶらしく、ふれあわなければ死ねないのだとか。

 ベムは人間は美しいものと醜いものが両立したのが人間だと言い、フェルトは妖怪人間に支配された街は滅べと言い出します。
 ジョエルはフェルトを射殺し、ベラはハラジーに力を使わないでと言って抱きしめてきます。
 ベラは「友達がかっこいいと言ってくれた」と元の姿に戻り、ベムとベガとの戦いに介入してきました。

 ベム、ベラ、ベロが揃ったところでベガは巨大な姿に変身し、ラストバトルの火蓋が切って落とされます。
 ベガは超能力すら使って追い詰めてきますが、ベムは自分達もろともベガとともに橋を崩壊させます。
 見えざる議会はダリルを後継として育て、ロディはベラが生きていると断言し、ソニアはハラジーと生活するのでした。

【感想等】
 放送開始時期が遅かったり放火事件の煽りを受けたりして、10月の半ばに最終回を迎えることになりました。
 最終回は展開がやたらとめまぐるしく、シャーロットと同じく15話くらいあればちょうどよかったのかも知れません。
 本物の妖怪人間が交わったら爆発する……という設定が出てきても何のことなのかさっぱりわかりません。

 永遠の時を生きようとした某最高司祭と最終的に死のうとしたベガさんの中の人が同じなのは興味深いです。
 ベロさんを仲間がかばったりとか、まだ救いのある展開だったのはよかったと思います。
 最後はハラジーさんの笑顔に救われたような気がしますし、人間も少しずつましになっていく……のでしょうか。


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  • 2019-10-07 :
  • BEM

【アニメ感想】BEM 第11話「JUDGEMENT」

 ベムさんの11話を見て感想を書かせていただきます。
 殺人の容疑をかけられたベムさんの裁判が始まりますが……
 ベラさんやベロさんへの風当たりもだんだん強くなりそうです。

【内容】
 ベムはギャヴィンの殺人容疑で裁判にかけられていました。
 フェルトは妖怪人間を排除すべきと強硬に主張し、ベガは人間は不干渉で攻撃的だとひと言。
 ベラはベムを助けようとし、ベロは裁判にかけられるのは人間扱いされていると反論します。

 クラスメイトに呼び出しを受けたベラは現地に向かい、ソニアは裁判の様子をうかがいます。
 妖怪人間は人間扱いではなく弁護士もなく、電流を流されて無事なことから人間ではないと示されます。
 ベロは忍者の襲撃を受けていて、フェルトは妖怪人間を全員逮捕すると言い出します。

 アウトサイドの人間は妖怪人間は人畜無害だと断言します。
 クラスメイトはベラは妖怪人間ではないと断言しますが、彼女達が警官に密告したようです。
 証人として現われたダリルは妖怪人間は生物兵器という疑惑が浮かび上がります。

 リサイクルは妖怪人間を駆除すべきだと訴え、ソニアは自分が証言台に立つと言い出します。
 ソニアは妖怪人間は自分のエゴで逮捕されたといい、ベムへの嫌疑は全て過ちであるといいますが……
 彼女はアッパーとアウトサイドに分かれた構造が差別を生み、妖怪人間を見る目も同じだと断言します。

 フェルトは妖怪人間とキスできるかといい、自分は妖怪人間の脅威を訴えたいといってきます。
 議会からも妖怪人間を処刑しろという意見書が届いているらしく、裁判はベムの死刑を宣告して結審します。
 ベラは生徒手帳(?)を捨て去りますが、ロディはその正体を見てもむしろ「感動した」と言い出します。

 リサイクルは妖怪人間には再生能力があるといい、効果があるという弾丸を送りつけてきました。
 ベロは知り合いが「ダリル」に襲撃されたと聞き、瀕死の彼を助けてくれと訴えますが……
 ベガはベムが人間に夢を見すぎていると言い、明日の人間達が楽しみだといって不敵に笑うのでした。

【感想等】
 妖怪よりも人間の方がたちが悪いのと同様に、妖怪人間よりも人間の方がたちが悪いのかも。
 「衣食足りて礼節を知る」と言いますが、アウトサイドの人がベロさんを信じているのが興味深いです。
 つらい思いをした人間だからこそ他人の痛みがわかり、同情する心が芽生える……のかもしれません。

 ソニアさんとベムさんがつながることで、人間と妖怪人間との共存の可能性が見えてくるのでしょうか。
 権力にも逆らわず自分の意見を真っ直ぐに言う彼女は立派だと思いますが……
 このままでは救いようがないのですが、最後に人間の光を見せる展開があるのでしょうか。


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  • 2019-09-30 :
  • BEM

【アニメ感想】BEM 第10話「BETRAYAL」

 ベムさんの10話を見て感想を書かせていただきます。
 いい人から先に死んでいく上に濡れ衣まで着せられ、だんだん気持ちが滅入ってきそうです。
 見えざる議会に近づいたダリルさんはどこまで真実に近づくのでしょうか。

【内容】
 「妖怪人間」がギャヴィン殺害の犯人だと言われ、ベラは「いつものやり口よ」とひと言。
 ソニアはベムと行動を共にし、報告を受けたフェルトは自分が事件を取り仕切ると言い出します。
 なんでもソニアがアウトサイドに左遷されたのは「議会」のタブーに触れたからなのだとか。

 ソニアはアウトサイドで暴漢に襲われた時、警官に助けられて刑事を志したとのこと。
 亡きギャヴィンは人間と妖怪人間を区別しませんでしたが、ベムは「妖怪人間」と呼ぶのは人間だとひと言。
 「人間は弱い、だが、うらやましくもある」と言い、見ず知らずの者のために命を投げ出すこともあるとのこと。

 ベロはソニアと行動を共にするベムに「どうせまただまされる」と言い、人間になってもいいことはないと断言します。
 テレビでは妖怪人間は危険だと言われ、ソニアはスマホを出してきて何かをしようとしていますが……
 フェルトは通報を受けて民間人ごと発砲し、犠牲を出しても妖怪人間のせいにするなどと言ってきました。

 ダリルは「見えざる議会」の謎の女と対面し、自分が彼女に代わって町を支配したいと言い出します。
 謎の女はダリルにだけ秘密を教えると言い、彼女は自分が100年以上前にリブラシティを作ったと言い出します。
 彼女を作った錬金術師は火あぶりにされ、500年以上の時を生きてきた彼女もまた「妖怪人間」なのだとか。

 ハラジーは謎の女は死ねない体だと言い、夫婦とともに脱出したソニアは町を離れてほしいと連絡します。
 ソニアは動画配信で見えざる議会について暴露し、警察はDrリサイクルと接触してその力を借ります。
 今まで行動できなかった人達がギャヴィンやベムによって決起し、ベムの話を聞きたいと言ってきたようです。

 フェルトは「君にはしてやられたよ」と言い、ソニアの両親を捕まえたと言い出します。
 ベムはソニアとともにコロシアムへと向かい、フェルトは両親を解放するように指示したとのこと。
 本部長がサイボーグに改造された挙げ句に命を落とし、謎の女が出てきてベムと再会します。

 謎の女はベムを迎えに来たと言い、その瞳で見つめるとベムの動きが封じられます。
 ベラとベロが出てきてソニアは信用できないと言いますが、謎の女にすぐ動きを封じられてしまいます。
 謎の女は自分を「ベガ」と名乗り、全てを終わらせるためにベムの力が必要だと言ってきます。

 ベムは自分が化け物だと言われた過去を思い出してさらなる変身を果たします。
 ハラジーはベムに「めっ!」するとすさまじい光を発してきました。
 ベムは警察に確保され、ベラ、ベロはそれを見つめることしかできませんでした。

【感想等】
 前回からお話は一気に終わりに近づいたと思いますし、放送休止がなければ今日で12話(終)だったのかも。
 ベラさんの「いつものやり口よ」という発言に、彼女達が何度も裏切られたのだろうと推測しますが……
 どれだけ裏切られても人間を信じ、それでも人間になろうとする彼らの原動力は一体何なのでしょうか。

 情報操作や強引な手法がどこまで許されるのかわかりませんが、相手はかなりの権力であるのは明らかかと。
 見えざる議会が公理協会で謎の女が(中の人が同じ)アドミニストレータさんだと思うと理解が早いかも。
 どんな形であれ、シャミ子ハラジーさんが無事だったのはよかった……のでしょうか。

 動画配信が決め手になるのは現代的ですが、一家を人質に取ってくるのは古典的な手法……でしょうか。
 両親の命を盾に離反させようとせずにあっさり逃がしたのはちょっと意外でしたが……
 ベムさんの暴走に「かつかみ」のハンクさんを思い出しつつ、残りのお話も見ていこうと思います。
 

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  • 2019-09-23 :
  • BEM

【アニメ感想】BEM 第9話「FALLING」

 ベムさんの9話を見て感想を書かせていただきます。
 公式サイトによると慈善家の男性が出てきてベムさんと話をするそうです。
 こんな世の中でも捨てたものではない……ということでしょうか。

【内容】
 ベムは男(ギャヴィン)に妖怪人間の腕を見せて、これは病だろうかとつぶやきます。
 ダリルは「見えざる議会」って何だと言っていたら忍者っぽい男が出てきてベロの居場所を聞き出します。
 ギャヴィンは苦しみを取り除くことが出来ると信じていたそうですが……

 妖怪人間は病だと主張するギャヴィンは調査を開始すると言い、アッパーの人間は想像力が足りないとひと言。
 上層の人間が痛みや苦しみを想像出来ないことは「罪」だと言いますが……
 ゲームセンターにやってきたギャヴィンは安心出来る大人もいることを知ってほしいと言ってきました。

 幼少期にアウトサイドからアッパーに渡ったギャヴィンは全てを救おうと考えたそうです。
 子供達はギャヴィンがいい人過ぎて怪しいと言い、ベロは忍者のような敵に襲撃を受けます。
 ベロはゲーセン仲間には「ヨハネ」を尋ねろと言い、ギャヴィンは起業した経緯を説明します。

 世界を変えるには力が必要だと言い、理想のために力を使うと力説するギャヴィンさん。
 彼は自分のためにはお金は使わないと言いますが、見えざる議会によって犯罪者扱いされて全てを失ったそうです。
 ロディは渦中のギャヴィンが嘘をついているとは思えないと言ってきます。

 ギャヴィンはカーバー殺害の容疑をかけられて有罪判決を受け、自分をはめた男も消されたそうです。
 「答えなんて最初からない」と言いながらも、自分の人生がよいものだったと言うために生きているとのこと。
 寿命は人間にとって大きな意味があると言い、ベムは改めて人間になりたいと言ってきました。

 出所したギャヴィンの前にベムが現われ、フェルトはその様子を見て何かを思いついたようです。
 ギャヴィンはベムが自分を試していたと言い、保釈金で財産を失ってもベムを救うと言いますが……
 ベムは人間を助ければ人間になれると信じて生きてきたといい、そのことを信じる価値があるのだとか。

 忍者の襲撃を受けたベロは苦戦を強いられ、ギャヴィンはベムに全身を見せてほしいと言ってきました。
 ベムはギャヴィンに「妖怪人間」の全身を見せ、ギャヴィンは握手を求めて来ましたが……
 ベロは背後から忍者に刺され、その場に居合わせたベムやギャヴィンにこの忍者が政治家を殺した犯人だと言ってきます。

 ギャヴィンはベロをかばって命を落とし、ベム、ベラ、ベロは忍者と戦うことに。
 怒ったベムは敵の腕を引きちぎりますが、忍者には逃げられてしまいました。
 そこにフェルト率いる武装集団がやってきてベム達を追跡するようにと命令します。

 ソニアはベムを連れていき、ダリルは父が見えざる議会を調べていたことを突き止めます。
 自分は父とは違うというダリルはハラジーを携えた謎の女と接触しますが……

【感想等】
 細谷さんのお声で慈善家……といってもオリオン財団とは関係はないようです。
 ギャヴィンさんの言っていることはごもっともですが、相手の意見を聞いていないことがちょっと気になります。
 何者かが世の中を動かしている……というのはフィクションの世界の出来事とは思えません。

 回想シーンと現在のお話が交錯してわかりにくいものの、全てを失っても絶望しないのは強いなと思います。
 終盤らしく一気にお話が動いてきましたが、ダリルさんはいつになったら目を覚ますのでしょうか。
 最後はハラジーさんが助かることを祈りつつ、残りのお話もしっかり見ていければいいなと思います。


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  • 2019-09-16 :
  • BEM

【アニメ感想】BEM 第8話「NOISE」

 ベムさんの8話を見て感想を書かせていただきます。
 ベラさんの元に転校生がやってきましたが、見た感じ、お母さんがかなり怪しいです。
 いつもどおり親しくなって裏切られる展開が繰り返されるのでしょうか。

【内容】
 ベラの通う学校にアルバートというイケメンでスポーツ万能な転校してきました。
 女子はアルバートに盛んに群がり、世界的に有名なオペラ歌手「ジュリア」はアルバートの母親らしいです。
 ベラは一人で歌っていたらアルバートがやって来て、素敵だったと言われたベラは顔を赤らめます。

 鳥も歌を歌うと言ってくるベラに対して、アルバートの母は鳥になりたいと言っていたらしいです。
 アルバートはベラをパーティーに誘い、ベラは同級生と一緒に服を選んでもらうことになりました。
 モニター(?)の向こうで歌っているジュリアはもう50代とは思えない若さで胸もかなり大きかったです。

 ベラは自分の胸を大きく見せようとし、ベムは異常があればすぐに教えろと言ってきます。
 ベロは「成金の人間様らしいよ」と突っ込み、若い女性がのどをえぐられて死ぬ事件が浮上します。
 被害者3人に共通するのは「声」を使った職業……らしいです。

 ジュリアはDrリサイクルに「次の素材を持ってくる」と言ってこの時点で犯人が誰なのかバレバレです。
 ベラ達はパーティーに参加していて、ジュリアは息子に招待されたベラを見て「若いってうらやましいわね」とひと言。
 ジュリアはベラの歌を「素晴らしいわ」と絶賛し、オーディションに出ないかと言ってきました。

 ベラはたまに胸がドキドキすると言い、ソニアは監視カメラをチェックしていてジュリアが容疑者として浮上します。
 すごい衣装に身を包んだジュリアはベラを連れていき、バケモノに変身して彼女の声を奪おうとします。
 その場に居合わせたスタッフは超音波で殺害され、アルバートは母親の超音波で気を失ってしまいました。

 ソニアは同僚に運転させて現場に急行し、ベラはアルバートを救うために変身して戦闘を開始します。
 ベラは相手がアルバートの母親ということに戸惑いながらも跳び蹴りを食らわせますが……
 ジュリアは音響設備の下敷きになり、アルバートはベラの姿を見てバケモノだと言って叫んで逃げていきました。

 ベラはスプリンクラーに打たれながら涙を流し、ロディはその姿を見て「美しい」とひと言。
 次の日、変身後のベラを絶賛するロディにベラは「言い趣味してるね」とひと言。
 アルバートは引っ越してしまった一方で、暗闇の中で光る目は一体何者なのでしょうか。

【感想等】
 シンフォギアのおかげでノイズというとバケモノのイメージが強いです。
 アルバートさんがいい人であればいい人であるほどに、ダリルさんの前例がのしかかってきます。
 ベラさんの同級生も今は普通の女子高生っぽいですがいずれ掌を返すのでしょうか。

 大原さんのお声で母親なのはよくあることですし、今季だとまちカドまぞくもそうだったかと。
 恋する乙女になったベラさんが可愛いですが、ジュリアさんの衣装と変身のインパクトが強すぎました。
 まぞくの娘さんと同じ声をしたハラジーさんの無事を祈りつつ、残りのお話も見ていきたいです。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
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