【アニメ感想】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ 第6話「淫都(イシュタル・ファミリア)」

 ダンまちの2期6話を見て感想を書かせていただきます。
 武器を作るために2億も借金していただけでもつらいのに、今度はまた新たな敵が立ちはだかるようです。
 サブタイトルの漢字を見ただけで何か不吉な予感がしてきますが……

【内容】
 イシュタルは「夜が来たぞ」と言って従業員に客引きを命令していました。
 オープニングの後、ベル、ヴェルフ、リリルカは命を尾行すると、彼女はタケミカヅチファミリアの千草と合流します。
 2人は手をつないでいわゆる「夜の町」にやってきていましたが……

 ベルは顔中に唇をつけられ、気がついたらそのままどこかに連れていかれます。
 ヴェルフ、リリルカは男に絡まれた命や千草を助け、なんでも故郷の友人が歓楽街で働いているとのこと。
 なんでもその友人は高貴な身分らしいですが、ヴェルフは今さらベルがいないことに気づきます。

 ベルはキツネの獣人を見たかと思ったらヘルメスが「ベルくんもお年頃だな」と声をかけてきました。
 ヘルメスは「くれぐれも内密に頼むよ……約束だ」と言って精力剤を出してきました。
 ベルはアイシャにぶつかって顔に胸を押しつけられ、そのまま強引に連れていかれてしまいます。

 イシュタルファミリアに連行されたベルはギルドに「ベルくんは知らなくてもいい」と言われたことを思いだします。
 そこに「若い男の匂いがするよ」と団長のフリュネが出てきましたが……
 ベルは女の争いを見て涙を流し、一目散に逃げていき、そこで春姫と鉢合わせます。

 「今宵、夜伽をさせていただきます」と言われたベルは言われるがままに布団に引きずり込まれます。
 春姫は「殿方の鎖骨」と言って気を失い、ベルはアイシャ達に追いかけられてきたことを説明しますが……
 アイシャは春姫によくしてくれるらしく、春姫は自分が抜け道まで案内すると言ってきました。

 お話をしてほしいと言われたベルはとりあえず自分のことを話し、春姫は極東からやってきたと言ってきます。
 春姫は11歳の時に父の怒りに触れて家を勘当され、様々なことがあって、イシュタルファミリアに売り渡されたそうです。
 ヘルメスはイシュタルに荷物を持ってきて、イシュタルは面白いものを見せてやると言っていました。

 ベルと春姫は英雄譚の話で盛り上がり、春姫は本の世界のように憧れの世界に連れ出されてみたいとひと言。
 「わたくしは娼婦です」と言い、娼婦は破滅の象徴だと言ってくる春姫さん。
 春姫はベルを出口へと案内し、ヘルメスはイシュタルに籠絡されて涙を流し、イシュタルはベルに狙いを定めるのでした。

【感想等】
 急に対象年齢が上がってしまいましたが、深夜アニメだから問題はない……のでしょうか。
 ベルくんが誘惑されてあたふたしているところを見ると可愛いなと思ったりします。
 この光景をアイズさんやヘスティアさんが見たらどんな顔をするのか考えるとちょっと怖くなります。

 ソーマさんはお酒を造り、イシュタルさんはキャバクラ(?)を経営して資金稼ぎをしている感じなのでしょうか。
 女性だけのファミリアというとフェアリーテイルの「マーメイドヒール」みたいなものを思いだしますが……
 ある意味ダンジョンよりも必死なベルくんにちょっと笑いつつ、今後、春姫さんをどう助けるのかに注目していきたいです。


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【アニメ感想】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ 第5話「竈火の館(ホーム)」

 ダンまちの2期5話を見て感想を書かせていただきます。
 アポロンさんとの抗争を制したことで一気に成り上がったベルくん達でしたが……
 あれだけのお屋敷だと税金も相当かかってきそうな気がします。

【内容】
 リリルカはソーマ・ファミリアを脱退してヘスティア・ファミリアへ移籍します。
 その際に、ソーマは「体には気をつけなさい」と言ってきました。
 アポロンから奪い取った大きなホームに戻って、満面の笑顔を見せるヘスティアなのでした。

 オープニングの後、ベルのレベル3到達を祝い、いつしかベルは団長だと言われてしまいます。
 屋敷を奪い取った直後はアポロンの悪趣味な像の処分に困っていたそうですが……
 鍛冶士として有名なファミリアに修繕を依頼したことで必要な施設も増強されて何よりでした。

 命はヒノキ風呂があって感動し、アヒルさんを浮かべて感慨にふけっていました。
 ヴェルフも鍛冶士の工房があって喜びますが、リリルカはお金を使いすぎではないかと苦言を呈します。
 リリルカはメイドさんでも雇うかと言いますが、ベルがだらしない顔をしたので却下しました。

 ベルはダフネとカサンドラが屋敷の前にいるのを発見し、どうやらカサンドラが枕をなくしたとのこと。
 お人好しのベルは枕を探しに向かい、柱の裏に挟まっていた枕をカサンドラに渡します。
 ダフネは私達も明日来ることにしたといい、ヘスティアは密かに新たな団員を募集していることを明らかにします。

 「ヘスティアファミリアはオラリオの頂点を目指す!」と豪語するヘスティア様。
 募集に応じて色々な種族がやってきて、リリルカは女性を物色してダメだダメだと言っていました。
 ヘスティアは入団希望者を前に「ツインテールは最高か!」などと色々と叫び出します。
 
 血相を変えた命が2億もの借用書を出してきて、入団希望者は全員いなくなってしまいました。
 かつて(1期)作ってもらった「ヘスティアナイフ」の代金が2億だと知ってベルは気を失ってしまいました。
 アポロンからふんだくった賠償金は改修費用に消え、ヘスティアは2億を一人で返すと言いますが……

 ヴェルフはベルをお風呂に連れてきて、冒険者らしい体つきになってきたと言ってきました。
 ヘスティアは男風呂を覗こうとして「覗きは女のロマンだぜ」とのたまいますが……
 ベルはヴェルフ達が残ったことに感謝し、女風呂ではヘスティアに加えてリリルカも覗きを試みます。

 はじめは魔物を押しつけた命は移籍してまで駆けつけ、リリルカは初めての仲間だとひと言。
 「神様が僕を見つけてくれた」と言い、自分にとっては最高の神様だと聞いてヘスティアは涙を流します。
 そして「君みたいな子がいてボクは幸せだ!」と壁をよじ登ってくる神様なのでした。

 ヘスティアは借金を返すことを決意し、メンバーには自分のことを支えて欲しいと言ってきました。
 改めてファミリアの新たな船出に乾杯しますが……
 命は元同僚であったチグサから何かを聞かされ、最後にちらっとキツネ耳の女性が登場するのでした。

【感想等】
 ソーマさんは実は、意外といい神様だった……のかもしれません。
 食戟のソーマの創真さんとベルくんの中の人が同じなのはあまり関係ありませんが……
 一時的な加入だと思っていたヴェルフさん達が正式加入したのはうれしいです。

 鉄華団団長のヴェルフさんがベルくんを「団長」というシーンがなかなかシュールでした。
 ちょっとしたところだとアヒルさんを浮かべてお風呂に入る命さんも好きです。
 人数を増やす以前に借金まみれになってしまい、世の中は世知辛いなと思います。

 リアルでもアニメでも結局は「金の切れ目が縁の切れ目」なのでしょうか。
 それでもヴェルフさんやリリルカさん達が残っているのは不幸中の幸いだと思います。
 最後に出てきたキツネさんは仙狐さんではないとしても、かなりの強敵……なのでしょうか。
 

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【アニメ感想】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ 第4話「戦争遊戯(ウォーゲーム)」

 ダンまちの2期4話を見て感想を書かせていただきます。
 リリルカさんが合流し、ヴェルフさん達が仲間に加わって着実にベルくんに流れが来ていると思いますが……
 助っ人として参戦したリューさんがどれくらい恐ろしい実力者なのか気になります。

【内容】
 リリルカ、ヴェルル、ミコトにリューが待っているところにベルが戻ってきました。
 「僕らのウォーゲームへ!」と言って走っていく一同ですが……
 ヘスティアは「ボクは君たちが凱旋するのを待っている」と言ってベル達を送り出します。

 行く先々で応援の声が聞こえ、シルさんはある冒険者から手に入れたというお守りをくれました。
 ダフネは3日3晩大将を守り切れば勝ちだと言い、負けるわけがないと思っているようです。
 いよいよウォーゲーム当日がはじまり、ガネーシャなる神様で解説者な方も出てきて興行としての側面を見せます。

 アポロンは自分が勝ったらヘスティアが天界に帰れとまで言ってきました。
 ほとんどがアポロンに賭ける中、ヘスティアファミリアに賭ける男も1人いましたが……
 リューは単身で敵陣に突入し、2本の魔剣で容赦なく要塞を攻撃していきます。

 ヒュアキントスは半数の50人でリューを倒せと言い、その隙にミコトは敵陣に入り込みます。
 リューは同族をもあっさりと倒し、ミコトは重力魔法で更に敵の動きを封じてきました。
 アポロンが慌てふためく中、リリルカが敵に化けて門を開き、ベル、ヴェルフが正面から入り込んできます。

 弓兵や魔道士の攻撃はヴェルフがしのぎ、ベルがいよいよ大将のもとへと向かっていきます。
 カサンドラはヒュアキントスに逃げろと言いますが、ヒュアキントスはカサンドラを殴ってベルを迎え撃たせます。
 ヴェルフはダフネと斬り合い、ベルは敵の真下からファイアボルトを放って攻撃していきます。

 ベルは連続攻撃でヒュアキントスの剣を折って追い詰めますが、カサンドラがベルに飛びかかってきます。
 ヒュアキントスはその間に自動追尾の攻撃を仕掛け、ベルは倒されたかに思えましたが普通に立ち上がります。
 錯乱したヒュアキントスはベルに攻撃を仕掛けてきますが……

 「追い込まれたときが最大の好機になる」というアイズの言葉を思い出したベルはヒュアキントスを殴り倒します。
 ヘスティアはアポロンをにらみつけ、全財産を没収し、ファミリアを解散させ、さらには永久追放にしてしまいます。
 アポロンファミリアの屋敷を奪い取り、ヘスティアは自分達のエンブレムを見せつけてくるのでした。

【感想等】
 「ぼくらのウォーゲーム」という初代デジモンの映画のサブタイトルを思い出すのは気のせいでしょうか。
 戦を興行として位置づけているのは「ドッグデイズ」という前例もありますが……
 リューさんが二刀流で全体攻撃をしてくるところは「お母さん」の真々子さんを思い出します。

 ダンジョンから離れたという突っ込みはいいとして、数字上の不利を感じさせない戦い方は見事でした。
 1話でボコボコにされたのを帳消しにしたときは思わず叫んでしまいそうになりました。
 あまりにもあっけなさ過ぎて、アポロンさんが復讐の鬼になって再登場する可能性を邪推します。

 家すらなくなった状態から見事に成り上がったヘスティアさん達がちょっとうらやましいかも。
 ヴェルフさんやミコトさんが元のギルドに戻ってしまう可能性もありますが……
 公式サイトのトップ絵で出ている褐色の女性が今回のラスボス……なのでしょうか。


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【アニメ感想】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ 第3話「集結(コンバージョン)」

 ダンまちの2期3話を見て感想を書かせていただきます。
 アイズさんと特訓をすることになったベル君は短期間でどこまで強くなれるのでしょうか。
 そしてソーマファミリアからリリルカさんを助けることが出来るのでしょうか。

【内容】
 ソーマファミリアには薬を出せと人々が殺到していました。
 リリルカはファミリアを退団したいと言いますが、代償が必要だと言われてしまいます。
 さらに団長のザニスはファミリアと自分のために一生を尽くせと言い放ちます。

 ウォーゲームが間近になったもののヘスティアやベルの姿が見られなくなりました。
 ヘスティアはリリルカの奪還を考え、オウカは他ギルドの人間は戦力にならないと反論しますが……
 「女神のボクが約束を破るわけにはいかない」と周りを説得してきました。

 アポロンは神々の会議に出てこないヘスティアに憤ります。
 壇上に現われたヘスティアに、アポロンは改めて勝ったらベルを差し出せと言ってきます。
 ヘスティアは一騎打ちを要求しますが、くじ引きの結果「攻城戦」になりました。

 助っ人を認めてはどうかと言われたアポロンは否定しようとします。
 同じくベルを狙っているフレイヤに大いに煽られてアポロンは渋々認めてきました。
 そして、改めてリリルカ救出に向かうヘスティアですが……

 金も女も食い物もほしいと「正直」なザニスは、ヘスティアが近づいていると聞いて酒を飲ませると言い出します。
 チャンドラは「俺はアイツが気に入らん」と鍵を出してきて、リリルカは牢を脱獄しますが……
 外ではミコトやヘスティア達が殴り込みをかけてきて、ヘスティアは「ベル君は君が必要だ」と訴えます。

 「わけがわかりません!」と言いながらも自分が必要とされたリリルカはソーマに戦いをやめさせてほしいと土下座します。
 ソーマは「簡単に酒に溺れる子供の言葉に何の意味がある」と言い、酒を飲んでも同じことを言えるかと言ってきました。
 お酒を飲んだリリルカは一旦は倒れながらも戦いを止めてくださいと涙を流して訴えてきました。

 ソーマは急に正気を取り戻して戦いをやめるようにと命令します。
 ザニスはヴェルフに殴り倒され、リリルカはなんとか退団を認めてもらったようです。
 ヘスティアは「あの子が変わった意味を本当に考えろ」と言い放ちます。

 ミコトやヴェルフはベルを救うために一時的な退団を申し出ます。
 交渉の結果リューが助っ人になり、アイズはベルに「モンスターと人間の戦いは違う」と助言します。
 「追い込まれたその先が一番の好機になる」とのことですが……

【感想等】
 アポロンさんといいソーマさんといいこの世界の神様は色々問題があるようです。
 そういえばベル君とお声が同じ「食戟のソーマ」というアニメがありましたが……
 ダンまちも2期がありましたし、原作が完結した食戟のソーマも4期放送でいいと思います。

 ベル君は圧倒的に不利なままですが、どんな助っ人が出てくるのかすごく気になります。
 「戦いをやめてください」と涙を流すリリルカさんを見て、ワンピースのビビさんが頭に浮かんでしまいました。
 次々と仲間が加わってきたものの、人数的な不利をどう覆すのかすごく気になります。


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【アニメ感想】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ 第2話「太陽神(アポロン)」

 ダンまちの2期2話を見て感想を書かせていただきます。
 見え見えの罠でベルくん達をはめてきたアポロンさんは一体何を考えているのでしょうか。
 明らかにダンジョンから離れているのはあまり突っ込まない方がいいかも。

【内容】
 ウォーゲームを要求し勝ったらベルを差し出せというアポロンさん。
 ヘスティアはそんなアポロンを「変態」呼ばわりして拒絶し、そのまま帰宅しますが……
 次の日、ベル、ヘスティアは朝っぱらからアポロン・ファミリアの襲撃を受けます。

 ベルはヘスティアをお姫様抱っこして逃げていき、高い跳躍力で屋根に登ってきました。
 ダフネやカサンドラは諦めた方がいいと言い、別のところにいるアポロンは「ベルきゅーん♡」などと言っていました。
 リリルカやヴェルフはベルがやってこないことを心配し、街の人がベルが襲われていると話していました。

 アイズはベルの窮地を知ったものの周りに釘を刺されて動けなくなりました。
 ベルはヘスティアの手を引っ張っていきますが、そこにヒュアキントスがやってきて攻撃を仕掛けてきます。
 冒険者ギルドも介入するには限度があるらしく、アポロンには手を出すことが出来ないようです。

 ベルはヒュアキントスに一方的に倒されますが、どこからか矢が飛んできたのでなんとかなりました。
 タケミカズチファミリアの皆さんがやってきて抗争を開始し、ようやくリリルカやヴェルフも助けにやって来ました。
 ヴェルフ、リリルカは追っ手と戦うと言い、その間にベルをギルドへと逃がしますが……

 リリルカの前にメガネの男が出てきて、急にソーマファミリアに帰るなどと言ってどこかに行ってしまいます。
 ヒュアキントスはこの先、何処にも安息の場はないと言い放ちます。
 ヘスティアはこのままベルと一生逃げると言い、自分のことが好きなのかと聞いてきました。

 攻撃を受けてせっかくの告白をふいにされたヘスティアは、怒ってアポロンの本拠地に殴り込みます。
 手袋をアポロンの顔面にぶつけてウォーゲームを受けて立つと宣言しますが……
 ヘスティアはリリルカを自分が助けると言い、ベルにその間に強くなってこいと言い出します。

 ベルはアイズを尋ねてきましたが、軽くあしらわれて途方に暮れます。
 アイズはウォーゲームのことを聞いたと言い、ベルを特訓することを快諾しますが……
 ベルはアイズとの特訓を経てヒュアキントスに勝つことが出来るのでしょうか。

【感想等】
 ベル君がキリトさんだからなのか、アポロンさんのゲス顔を見てSAOのオベイロンさんのことを思い出します。
 白昼堂々と攻撃を仕掛けてくるところはむしろ「鉄血のオルフェンズ」に近いような気がします。
 中の人的にヴェルフさんがオルガさんなのはただの偶然だと思われますが……

 1期のフレイヤさんも相当危険人物でしたが、アポロンさんはそれを上回る「変質者」でした。
 初回に引き続いてヒュアキントスさんにボコボコにされるベル君を見て涙が止まらなくなってきました。
 ベルさんの為に戦うヴェルフさんが(今回に限っては)ベルさんよりも主人公っぽくてかっこいいです。

 リリルカさんがどこかに行ってしまいましたが、この理由はいずれ明かされる……はず。
 いずれにしてもアポロンさんと戦うのはいいとして、ベル君一人ではどう見ても勝ち目がなさそうですが……
 ヴァレンなにがしさんがどんな厳しい特訓をしてくるのか、今後もしっかりと見守りたいです。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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