【アニメ感想】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ 第12話(終)「女神と眷属(アイノウタ)」

 ダンまちの2期最終回を見て感想を書かせていただきます。
 アレスさんに捕まってしまったヘスティアさんを助け出そうとするベルくんですが……
 軍神のアレスさんがヴァレンなにがしさんよりも弱いのは気のせいでしょうか。

【内容】
 ヘスティアが目を覚ますとそこにはベルがいて、どうやらヘスティアは風邪を引いたようです。
 谷底に落ちたはずが今は麓の村にお世話になっているらしく、アイズはアレスを警戒して見回りをしているようです。
 オープニングの後、お風呂上がり(?)のアイズはうかつに動かない方がいいと言ってきましたが……

 村長は発作で苦しんでいて、年の離れた娘のリナ(孫かと思ってました)に心配されます。
 ベルはヘスティアをお世話し、村の子供達はそのイチャイチャぶりを冷やかしに来ました。
 今夜は豊穣を祈るお祭りがあるらしく、ヘスティアはベルに準備を手伝ってはどうかと提案します。

 民族衣装を着たアイズを見たベルは顔を真っ赤にして喜んでいました。
 黒竜のうろこを見たベルはヘルメスが言っていた話を思い出しますが……
 モンスターがうろこを恐れて村を襲ってこなくて、村では黒竜を祭っているようです。

 アイズはうろこを見て「これは神なんかじゃない」とすさまじい形相をしていました。
 村長は「老いぼれに少し時間をいただきたい」と言って、自分がある女神の眷属だったと言ってきます。
 彼は愛を誓い合ったものの女神を守れず、女神は天界へと強制送還されたそうです。

 村長は生涯未婚を貫き、娘のリナは実の娘ではないそうです。
 彼は女神を大切にしてほしいと言い、後悔してはいけないと急に重たいことを言ってきます。
 アイズはベルの代わりに食事を持ってきて、ヘスティアはベルのことをどう思うのかと聞いてきました。

 ベルを「ウサギ」だと言い出すアイズにヘスティアは(恋愛対象外だとみたのか)急に安心します。
 祭りの当日にはヘスティアも民族衣装を着て、キャンプファイヤー(?)で男女が踊れば結ばれるそうですが……
 ヘスティアはベルと一緒に踊ったら全てを水に流すと言い、ベルはその申し出を受け入れます。

 ベルはヘスティアは一番大切な存在だと言い、神様とどのくらい一緒にいられるのかと迷いを浮かべます。
 リナが走ってきたかと思ったら村長が危篤になり、突然、ブリギットを思い出したと言い出します。
 ヘスティアとブリギットは親友だったらしく、ブリギットは猫をかぶっていたと言ってきますが……

 「天に還る私はあの方と会えますか」という問いに、ヘスティアは「あの子は執念深い」とひと言。
 髪を下ろしたヘスティアの姿がブリギットと重なり、村長は最後に「愛している」と言って命を落とします。
 ベルは自分が先にいなくなると言い、祖父が亡くなったときに泣いても泣いても足りなかったとのこと。

 自分と同じ痛みを抱えさせたくないというベルに対し、ヘスティアは「僕は君のそばにいるよ」と寄り添います。
 ヘスティアはベルがおじいさんになっても一緒にいると言い、死が引き離しても生まれ変わった君に会いに行くと行ってきます。
 ベルは涙を流して感激して「神様と一緒にいたい」と言い、アイズはそれを目撃して空を見上げるのでした。

 村長の墓参りをした後、ベル達はやたらとテンションの高いエンディングとともに旅立ちます。
 あっさりとオラリオに戻ってきて、ロキをスルーしながら仲間と再会するベル達。
 最後は3期放送決定の告知がありましたが、今度こそダンジョンに潜ることになるのでしょうか。

【感想等】
 2期はほとんどダンジョンに潜らないまま終わりましたが、そのあたりは3期で挽回でしょうか。
 いきなり展開が飛んでいたのはさておき、長い寿命を持つ神様も風邪を引くのはちょっと意外でした。
 どこまでも人間とともにあるのがこの世界の「神」のあり方なのかもしれません。

 ヘスティアさんは健気で可愛いですし、アイズさんの民族衣装もよかったと思います。
 黒竜に対するアイズさんの視線や村長さんの過去など、重たい展開が続きましたが……
 キャンプファイヤーを見て五等分の花嫁や「あらおと」を思い出したのは私だけではないはず。

 村長さんの死は突然でしたが、人間と神とのあり方を考えるために必要だったと思われます。
 寿命の違う種族の愛ということで岡田麿里さんの初監督作品「さよならの朝に約束の花をかざろう」という作品を思い出しました。
 公式サイトには3期制作決定とはっきり書かれているので、どんな冒険が待っているのかすごく気になります。


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【アニメ感想】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ 第11話「進軍(ラキア)」

 ダンまちの2期11話を見て感想を書かせていただきます。
 春姫さんが救出されて仲間に加わり、ヘスティア・ファミリアはますますハーレムの様相を示してきました。
 イシュタル・ファミリアから賠償金をふんだくれば2億の借金は少しは減る……のでしょうか。

【内容】
 ラキア王国の軍勢が攻めてきましたが、冒険者達に阻まれてしまったようです。
 春姫はヘスティア・ファミリアに移籍し、アイシャはラキア王国に行ってみると言っていました。
 アイシャはベルに「責任を取りなよ」と言いつつ、春姫がまだ一度も……とつぶやきます。

 ヘルメスはベルから報告を受け、俺は口を滑らせただけと言ってベルを英雄だとたたえます。
 3大クエストのうちベヒーモス、リヴァイアサンはゼウス、ヘラのファミリアに倒されたそうですが……
 ゼウス、ヘラのファミリアをもってしても最後の「黒竜」には勝つことが出来なかったそうです。

 ラキア王国を率いるアレスは部下と喧嘩をはじめ、春姫はメイド服を着て洗濯をしていました。
 ベルと春姫がいちゃつくのを見ていたヘスティアは男女が手をつなぐのは禁止だと言ってきました。
 命は神様相手でも男女の積極は禁止なのかと問いますが、神との接触は必要だと主張します。

 ヘスティアは自分を念頭に女神が求婚してきたらと問いますが、ベルはそんなことありえないと一蹴します。
 怒ったヘスティアは外に出ていき、ヴェルフや命、リリルカはそんなベルに苦言を呈します。
 傷ついて倒れたラキア王国の前にオラリオの商人が現われ、アレスは自らオラリオに攻め入ると言い出します。

 ベルはヘファイストス達と出会いますが、彼女達でもヘスティアの行方は知らないそうです。
 神が人間を好きになることがあるのかと問うと、神はむしろ冒険者に惹かれやすい性質があるとのこと。
 ベルは「神の気持ちに向き合ってやれ」と言われ、ヘスティアはジャガイモ採取を頼まれます。

 ヘスティアはガネーシャに門を通してもらい、アレスはヘスティアをゲットしてどや顔をします。
 ベルはアイズに呼ばれてヘスティアがアレスにさらわれたことを知り、眷属の自分が助けに行くと主張します。
 ヘルメスは(部下が)ヘスティアの居場所を見つけると言い、ベルはアイズとともに敵を追いかけていきます。

 アイズがアレスに追いつき、アレスの剣を一撃で破壊してきました。
 ベルはその間にヘスティアを助けようとし、2人そろって谷底へと落ちてしまいますが……

【感想等】
 冒頭から戦争が勃発し、ますますダンジョン探索から遠のいていくのを感じます。
 突然、三大クエストという言葉が出てきましたが、一体だけ漢字表記なところが自由だと思います。
 ゼウスさん以外にもポセイドンさんやハーデスさんもそのうち出てくるのでしょうか。

 ヘスティアさんの強気(?)の対応に、ふと「あらおと」の11話「男女交際禁止令」という単語が浮かびました。
 愛があれば立場は関係ないとはいえ、種族間の「寿命」の違いは中々に難しい問題かと。
 時間的に2期がそろそろ終わりだと思いますが、最後はヘスティアさんと愛を確かめ合って終わるのでしょうか。


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【アニメ感想】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ 第10話「英雄切望(アルゴノゥト)」

 ダンまちの2期10話を見て感想を書かせていただきます。
 ベルくんの必死の行動もあって春姫さんが救われる流れになったのはよかったかと。
 2人の神様を潰してもフレイヤさんが最後に立ちはだかるのでしょうか。

【内容】
 イシュタルはギルドが襲撃を受け、あたりが火の海になっていることに困惑します。
 どうやらこれはフレイヤの仕業らしく、自分が「女同士」で話をつけてくると言い出しますが……
 オープニングの後、ベルは殺生石を砕いて春姫を解放しろと訴えます。

 フリュネは新しい殺生石を手に入れればいいと言い、春姫を帰す気はないようです。
 ベルは憧れた英雄は娼婦でも救うと言い、自分に価値がないなんて言うなと叫び出します。
 「あなたの本当の気持ちを教えてください」と訴えるベルなのでした。

 春姫は打ち出の小槌でベルに力を与え、体を売りたくない、助けてほしいと訴えます。
 アイシャはフレイヤファミリアが攻めてきたと言い、イシュタルファミリアはもう終わりだと言い出します。
 一方で、フレイヤファミリアはフレイヤの寵愛を受けているベルは嫌いだから助けないとひと言。

 レベル6と言われるアレンの姿を見たヘスティアはフレイヤファミリアが動き出したことを悟ります。
 レベルブーストをかけられたベルは「春姫さんは道具なんかじゃない!」と剣を拾ってフリュネの顔に傷をつけます。
 なんとかフリュネを退けたベルの前に、今度はアイシャが立ちはだかりますが……

 落下したフリュネは町が燃えているのを見て呆然とし、ポッタルという男に完膚なきまでに叩き潰されます。
 倒れていた命はタケミカヅチらに回収され、ベルは空中庭園にいると言ってきました。
 アイシャは「ファミリアから逃げ出すには代償が伴う」と言いますが、ベルは春姫が苦しんでいるから助けると反論します。

 ベルはレベルブーストが切れるのを待ってアイシャと戦闘し、イシュタルの前にフレイヤが現われます。
 フレイヤは「あなた……潰すわ」と言い、ヘルメスは「俺は火種を放った」とつぶやきます。
 アイシャは「これだからオスと交わるのはやめられないんだ」とベルとの戦いを楽しんでいるようです。

 ヘルメスは「世界は英雄を求めている」と言い、ベルを最後の英雄へと持ち上げてみせるとのたまいます。
 ベルは渾身のファイアボルトでアイシャを退け、イシュタルは背後の部下にフレイヤを襲わせますが……
 フレイヤはイシュタルの部下を「魅了」し、自分とイシュタルの違いは「品性」だと言ってビンタしてたたき落とします。

 光はイシュタルが天界に送還されたことを示し、もう二度と下界には戻ってこないとのこと。
 ベルは春姫の首輪を破壊し、春姫は涙を流して「ありがとう、英雄様」とひと言。
 ちょうどいいタイミングでヘスティア達が現われ、命は親友が救われたことに安堵するのでした。

【感想等】
 1期のサブタイトルで同じアルゴノゥト=「英雄願望」というのがあったような気がします。
 それはそれとしてフレイヤさんの余裕な態度は「グランベルム」のアンナさんと同じ人とは思えません。
 娼婦ではないもののそろそろ私の元に「英雄」が出てきてほしい……というのは冗談です。

 レベルブーストしても苦戦したフリュネさんがあっさり倒されるのを見ると、フレイヤファミリアは別格でしょうか。
 アイズさんや一方通行ベートさんを擁するロキファミリアとどちらが強いのかが気になりますが……
 ベルくんの「進化」が神の領域に至る可能性を考えつつ、残りのお話もちゃんと見ていこうと思います。


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【アニメ感想】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ 第9話「戦闘娼婦(バーベラ)」

 ダンまちの2期9話を見て感想を書かせていただきます。
 殺生石というアイテムは栃木にある元ネタとは似ても似つかぬアイテムでした。
 寝ぼけていてバーベラがガーベラ(テトラ?)に見えたのはここだけの話です。

【内容】
 ベルは春姫を助けるための抗争を決断出来なかったことを激しく後悔します。
 ヘスティアはイシュタル・ファミリアに殴り込みをかけますが、向こうはだれも逃がさないように厳重警戒でした。
 ヒキガエルもといフリュネは激しく憤りますが、アイシャはフリュネの独断のせいだと反論します。

 命はあたりを偵察に向かい、ベルはその間に春姫のことを思い出して彼女を助けると言い出します。
 アイシャはベルが「アイツは諦めの悪い冒険者だ」と言ってベル達が再び接触してくることを意識していました。
 ベルは単身でファミリアに乗り込み、ヴェルフ達も呼応して門番を倒して中に入ります。

 命は春姫が空中庭園にいることを突き止め、フリュネはベルが戻ってきたことを春姫に伝えます。
 フリュネは両手に斧を持ってベルを攻撃しますが、そこにイシュタル本人がやってきて彼女達を下がらせます。
 ベルはイシュタルの姿を正視できないながらもどうして春姫を利用するのかと問いますが……

 イシュタルは春姫のレベルブーストで憎いフレイヤを倒すと宣言し、娼婦は忌避されるものではないと言ってきます。
 ベルはレベル4の男性冒険者に組み伏せられ、イシュタルは服を脱いでベルに舌なめずりをしてきます。
 フレイヤは自分も出撃する一方で、ベルは「早く服を着てください!」と叫び、どうやら神の魅了が通用しないようです。

 命は春姫を助けにやってきましたが、春姫は自分は娼婦だと言って涙を流します。
 レナが命を襲撃しますが命は再び這い上がろうとし、ベルもまた諦めずに春姫へと向かっていきます。
 殺生石をつけたナイフを使うことで儀式が完了するようですが……

 命は春姫を助けるために戦いますが、レベル3の冒険者相手に殴り倒されてしまいました。
 「まだです!」と立ち上がった命はタケミカヅチから「忍」について話を聞いたことを思い出します。
 命は魔力を暴発させ敵を倒し、ベルはその間に春姫の元へ向かい、殺生石を打ち砕くのでした。
 
【感想等】
 どこかのお母さんがダンジョンに挑戦する一方で、こちらはギルド抗争に明け暮れるのでしょうか。
 それはそれとして、次々と女性キャラを攻略するベルくんは色々な意味ですごいです。
 ベルくんがお人好しなのはわかりますが、誰を異性として意識しているのかはいまだによくわかりません。

 ゼロ魔のタバサさんやブリーチのルキアさんのように、囚われのお姫様を救う「王道」はやはり心を打ちます。
 現実には助けを待っていても誰も助けてくれないからこそ人は「理想」に憧れるのかもしれません。
 ベルくんが貞操を守れたのはよかったですし、リアルでも助けに来てくれる誰かが来ることを願うばかりです。


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【アニメ感想】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ 第8話「殺生石(ウタカタノユメ)」

 ダンまちの2期8話を見て感想を書かせていただきます。
 春姫さんを買い取ろうとするベルくん達ですが、そう簡単にいくものなのでしょうか。
 ますますヘスティアナイフの2億という金額が大きすぎるのではと思う今日この頃です。

【内容】
 春姫を買い取るお金を稼ごうとダンジョン探索を続けるベルでしたが、突然アイシャの攻撃を受けてしまいます。
 ベルは応戦したものの引きずり回され、春姫は「標的はこの方なのですか?」と疑問を抱きます。
 オープニングが流れた後、ベルはフリュネに鎖で拘束され、アイシャはこのままではベルが廃人になると焦ります。

 ベルはフリュネに迫られ、フリュネは薬を使ってベルを「盛ったウサギ」のようにすると言い出します。
 春姫は命に鍵を渡しつつベルも助け出し、命もまたベルを救出するために動き出します。
 フリュネの部屋を知っているのは春姫だけらしく、彼女は逃がした相手が春姫だと即座に気づきます。

 命は「殺生石の儀式」の記述を発見し、春姫はこれが最後だと言ってきました。
 ベルは春姫を身請けすると言いますが、春姫は思ってもらえるだけ幸せだと言ってきました。
 ベートは「クソウサギが」と言いながらもベルを探し回っているようですが……

 ヘスティア達がタケミカヅチを交えて話をしていましたが、タケミカヅチは「殺生石」という単語を聞いて目の色を変えます。
 殺生石はルナールの魂を封じ込める禁忌のマジックアイテムで、持っているだけで妖術を使えるそうです。
 かけらでも妖術が使えるらしく、石が砕かれるとその魂は元には戻らないという危険なものでした。

 タケミカヅチによると儀式は満月の夜に行われ、それがちょうど今夜なのだとか。
 ベルは地上へと脱出しますが、春姫は笑顔で「お逃げになってください」と言ってきます。
 なお、春姫の首輪はイシュタルに居場所を知らせるアイテムであるそうです。

 命は殺生石について聞いてきて、嘘だと言ってほしいと言ってきましたが……
 アイシャは春姫を拘束し、自分達の目的がフレイヤ・ファミリアとの「戦争」にあると言い出します。
 春姫にはレベルブーストという妖術があり、今夜春姫が犠牲になるとのことです。

 ベルは仲間を使い捨てにするイシュタルのやり方は間違っていると憤ります。
 アイシャは一人の娼婦がヒキガエルと主神にボロボロにされて言うことを聞かざるを得なくなったと言い出します。
 煮え切らないベルに「オスの顔をしていない」と言い放って決起を促すアイシャですが……

【感想等】
 ベルくんがあっさりと倒されてしまい、ヒュアキントスさんの立場が全くなくなりました。
 これまで色々な美少女に絡まれてきたベルくんでしたが、ああいうタイプの女性はさすがに対象外のようです。
 他のキャラクターと全然体型が違うフリュネさんはそもそも人間なのでしょうか。

 所々で「ウサギ」という表現が出てくるのを見ると、今季アニメがウサギ推しという推測がますます広がります。
 フリュネさんが怖かった一方で、春姫さんがどこか自分の感情を押し殺しているのが気になります。
 仲間を使い捨てにするご時世に割り切れないものを感じつつも、ベルくんがそれをどう打ち破るのかに期待したいです。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 どうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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