【アニメ感想】うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 第12話(終)「幼き少女、願う。」

 うちの娘の最終回(12話)を見て感想を書かせていただきます。
 公式サイトを見る限りだと学校の卒業を控えて、将来について考えるお話……らしいです。
 魔王どころか敵らしい敵がほとんど出ないまま終わりそうなのですが……

【内容】
 リタのおなかが大きくなって中では赤ちゃんが動いていました。
 ラティナは「お母さんはすごいね」と言い、リタはラティナからもらったお守りを見せてきます。
 ちなみにラティナがつけているリボンは「友達」からもらったものらしいですが……

 ヘルミネが出てきてデイルがたじたじになり、ケニスは嫁のような女がタイプだとひと言。
 ラティナはデイルに抱きついてまたお仕事なのかと言い、お留守番をちゃんとするよと言ってきました。
 ヘルミネは甘えん坊なのはデイルだと言い、ラティナはまだ子供だから小さいと言い訳します。

 周辺諸国では怪しい動きがあり、近々、魔族討伐の命令が出るそうです。
 デイルはラティナに話しかけますが、ラティナは「勉強に集中してる」「怒ってないよ」と言ってきました。
 ラティナは早く大人になりたいと言い、デイルは相手にはもう未練はないと言いますが……

 ケニスはラティナの方が大人だと言い、ヘルミネはジルさんとお酒を飲んでいました。
 客は「小さいより大きい方がいい」と言い、ラティナは「すぐに大きくなるもん!」と反発します。
 ラティナは学者で同級生に相談しますが、自分は見習いとはいえ仕事をしているとひと言。

 ルディは自分のことを名前で呼ぶラティナは子供だと言ってきました。
 ラティナはモブ(母親)に似て小さいのかもしれないと言い、ケニスは牛乳でも飲むかと言ってきました。
 ヘルミネはデイルに絡んできて先に逝かれたらと考えると別れがつらいものだと逝ってきます。
 
 「大切ならば、せいぜい長生きすることね」とヘルミネさん。
 ラティナは卒業が近づいて同級生と今後の進路について話をしていましたが……
 デイルのお手伝いをするからと言ってひとまず帰路につくラティナでした。

 ルディはラティナに言ったことを謝り、今の方がラティナらしいと言ってきました。
 彼は憲兵隊になると言い、ラティナは早く大人になると言いますが、デイルはラティナが健やかに育ってほしいとひと言。
 ラティナを抱きしめてちょっと出かけないかと言ってきましたが急に雨が降ってきました。

 デイルはラティナを父親の墓につれていき、自分の命の方が先に尽きることを覚悟していました。
 ラティナを2、3度ほど抱きしめようとしたもののヘルミネのせいで断念させられてしまいましたが……
 リタは元気な男の子(?)を産む一方で、ラティナはデイルをそばで支えたいとつぶやくのでした。

【感想等】
 最後の最後まで親ばかなデイルさんといい子なラティナさんが微笑ましい作品でした。
 デイルさんは魔王を倒すどころかせいぜい学校の先生相手に脅しをかけたくらいでしたが……
 2期、3期があればデイルさんが魔王さんを2、3人倒してしまっているのでしょうか。

 ラスボス……というよりも恋敵(?)が出てきて、焦るラティナさんは魔人族という以前にやっぱり女の子でした。
 大きくなれば出るところが大きくなるのかは、なかなか難しいところだと思います。
 お胸のことは言うまでもなく、母親の名前が「モブ」というのは別の意味で可哀想です。

 ほのぼのとしたお話が続く中で、いきなりルディさんが憲兵になると言ってきたのは驚きました。
 大人になろうとするラティナさんとできるだけ長く一緒にいようとするデイルさんがなんだか微笑ましいです。
 デイルさんの想いがラティナさんを救うことを信じて、いつか再びラティナさんに会えることを願います。


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【アニメ感想】うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 第11話「幼き少女とにゃんこパラダイス。」

 うちの娘の11話を見て感想を書かせていただきます。
 猫派としてはタイトルだけでなんだか気持ちがふんわりしてきました。
 やはり子供と動物には勝てない運命なのでしょうか。

【内容】
 クロイツに戻ってきたラティナは久しぶりにクロエ達と再会します。
 クロエはルディにラティナの角を加工してもらい、シルビアは懐かしのあまり質問攻めにしてきます。

 オープニングの後、ラティナは森から嫌な気配がしてくると言ってきました。
 どうやら盗賊が狙っているらしく、デイルは詠唱をしながら彼らを返り討ちにします。
 一連の話を聞いたシルビアは「旅の醍醐味ね」と目を輝かせてきました。

 ラティナはクロエ、シルビアにおそろいのお土産を準備していました。
 デイルは幻滅されるのが嫌と言いつつも自分が神官だからとリタに安産のお守りを作ったそうです。
 ラティナ達は食事をしていてどうしてルディが自分の角を持っているのかと突っ込みます。

 デイルによるとラティナと他の子の見ているものは違うらしいです。
 ルディは「珍しいから」と言い訳し、ラティナはそのまま受け入れて突っ込まれてしまいました。
 そんな中、ねこを発見したラティナは「猫の集会」を見たと聞いて目を輝かせます。

 ラティナはねこに執着するあまりぼーっとしてしまい、おじさま方に「恋の悩みか」と心配されます。
 「ねこ集会見たいの!」と言われた男性陣は呆然とし、デイルは「可愛すぎるだろ!」と妄想を浮かべます。
 なんでもジルさんのお隣が「猫屋敷」で、海の向こうの島国出身の人物……らしいです。

 ラティナは猫屋敷に興奮し、その主人はデイルの祖父や祖母とは知り合いだったようです。
 おばあちゃんのたばこ道具は祖父が作ったらしく、異国の道具はそれなりに需要があるそうです。
 なんでも異国では子供の死亡率が高いことから、その成長を祝う神事が行われるのだとか。

 デイルはラティナに晴れ着を買おうとしますが、ラティナは無駄づかいはいけないと言ってきます。
 着物を着たラティナを可愛さあまりに振り回すデイルですが、神殿に新しい習慣を根付かせるには時間がかかりそうです。
 10年あれば実権を握り、実験がうまくいくのではないかとのことですが……

 デイルはラティナの着物を見せつつ「ラティナに使う金に上限なんてあるわけないだろ!」と叫び出します。
 リタはラティナもいつかは大人になると言い、デイルは10年経てばラティナも大人の女性になるのだろうかと考えてしまいます。
 一方、幻獣はラティナがいないからと「つらたん」と言い、自分もラティナのところに行くと言い出すのでした。

【感想等】
 デイルさんの実家ではわんわんで、クロイツではにゃんこで癒されます。
 盗賊に襲われたにもかかわらず目を輝かせるシルビアさんが面白いなと思います。
 苦悩のあまりへし折った角がルディさんの恋愛フラグになったのは幸いでした。

 にゃんこは可愛いのはもちろんですし、にゃんこにときめくラティナさんもすごく可愛いです。
 猫屋敷そのものも素敵ですが、こんなところで千葉繁さんのお声をお聞きするとは思いませんでした。
 生まれ変わったら着物でも着たいなと思いつつ、わんにゃんにゃんわんまつりの再来を期待します。 


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【アニメ感想】うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 第10話「幼き少女、クロイツに帰る。」

 うちの娘の10話を見て感想を書かせていただきます。
 弟さんの結婚式も終わったので、デイルさんはケニスさん達の待つ町へと戻ります。
 途中で何かトラブルが起こらなければいいのですが……
 
【内容】
 ラティナはクロイツの町のことを話し、リタのお腹の中に赤ちゃんがいることを伝えます。
 おばあさんは護符を作ればと提案し、デイルにも作業させればと言ってきましたが……
 デイルは帰りの準備を終え、ラティナに言われて護符を作ることになりました。

 オープニングの後、ラティナは幻獣たちに自分達がクロイツに戻ることを告げます。
 幻獣は羽根を渡してくれ、コルネリオ先生やクラリッサにも別れを告げます。
 先生は「賢い子だ」といい、デイルは「可愛いだけじゃなくてすごくいい子でしょ!」と言ってきました。

 ラティナはクラリッサにお菓子をもらい、おばあさんはラティナに一族としての名を与えます。
 「ラティナ、おばあちゃんみたいなおばあちゃんになりたいな」と聞いてデイルはちょっと戸惑いますが……
 おばあさんは獣よけの外套に幻獣の羽根が使われていると言い、しばらくは材料に困らないそうです。

 帰りにヨーゼフのところにやってきたらマーヤがラティナに飛び込んできました。
 マーヤが(自分よりも)ラティナにモテモテなのを見たヨーゼフは少なからずショックを受けているようです。
 ヨーゼフは大量の食事を準備してラティナとマーヤを引き離し、デイルは明日は早く出発すると言ってきます。

 目を覚ますとラティナとマーヤが一緒に眠っていて、作戦は見事に失敗してしまいます。
 マーヤがギャン泣きするのを見ながら村を発ち、港町ではクロエ達にお土産を買うことになりましたが……
 薔薇姫と呼ばれる女性が歩いていて、魔力が生まれつき強い人は鮮やかな髪や目になるとのこと。

 ラティナの鮮やかな髪はラグの遺伝らしく、魔力形質によるものではないそうです。
 向こうでは紫の髪をした人物が強い魔力を持っていたそうですが……
 ようやくクロイツに戻ってきて、ケニスはラティナの髪をなで、お客もまたラティナの帰りを喜ぶのでした。

【感想等】
 毎週のことながらラティナさんとデイルさんのやりとりに心がほっこりします。
 村の人達も町の人々も、視聴者も、ラティナさんが全ての人に癒やしを与えているのかもしれません。
 おばあさんとラティナさんとのやりとりになんだか祖母に会いたくなってきました。

 他の作品ならば強敵の一つも出そうな頃なのですが、そもそも本作にはそれらしい相手がいませんでした。
 ラティナさんを差別した女性教員が復讐に来る……というのが頭にあったのですが……
 残り2話ないし3話、このまま何事もなく終われば、それが一番いいことなのではないかと思う今日この頃です。


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【アニメ感想】うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 第9話「青年、弟の結婚式と幼い少女と。」

 うちの娘の9話を見て感想を書かせていただきます。
 デイルさんの弟さんが結婚するらしく、しばらくは村に留まることになりました。
 ラティナさんは村の人達とうまくやっていけるのでしょうか。

【内容】
 学校にラティナから手紙が届き、デイルの故郷の村はとても素敵なところなのだとか。
 大きな学者がないものの神官の先生に勉強を教えてもらい、先生の娘さんからはお菓子作りを教わっていました。
 デイルの弟がじきに結婚して晴れ着で参加するそうで、同様の手紙はリタやケニスにも届けられていました。

 オープニングの後、ラティナはデイルの母にお料理を習っていました。
 牧場では犬が飼われていて、ラティナは子犬を抱きしめてブラッシングしてあげます。
 デイルは弟達とともに狩りに出かけつつも、自分の役目は外で戦うこととのこと。

 今日の食卓にあがったのはデイルがとった山鳥の肉なのだとか。
 弟は「兄貴はすごい」と連呼しますが、それには色々と事情があるようです。
 デイルは「ラティナは俺の癒しだ」と言い、ラティナはデイルと一緒で幸せと笑顔を見せます。

 ラティナは自分が大人になったとき、悪い子になったらデイルに「ダメ」と言ってほしいとのこと。
 犬たちはすっかりラティナになつき、おばあさんはラティナを連れて森の深くへと入っていきました。
 デイルの母はラティナが毎日干し肉を持っていっているのが気になりますが……

 ラティナを尾行するデイルですが、祖母がラティナに道を教えたのがなんとなくわかります。
 いきなり叫んだラティナは白い狐のような生き物に干し肉を与え、デイルは野生動物に餌をやるなと怒ります。
 狐と思われた生き物には羽根が生えていて普通の野生動物ではないようです。

 幻獣はなんでも高位な生き物らしく、その家族も村の近辺に住んでいるとのこと。
 ラティナはもふもふがお気に入りであり、アイキャッチでは珍しくどや顔も披露します。
 後半ではラティナが一族の衣装(民族衣装のようなもの)を着て結婚式に参列することになりました。

 ラティナが将来、変な男を連れてきたら……と急に涙目になるデイルさん。
 結婚式が終わり、ラティナは笑いたくないときは笑わなくてもいいんだよとデイルを心配して抱きつきます。
 ラティナは早く大人になりたいと言いますが、デイルは「がんばりすぎるな」と言ってきました。

 デイルは「こんな力さえなければ故郷にいられたのかもしれない」と心の中でつぶやきます。
 ヨルクはきっといい当主になると言いますが、領主が代替わりし方針が変更されたとのこと。
 魔王を害することの出来る勇者として、デイルはこの手を血に汚して一族を守っていたそうです。

 デイルはラティナに抱きつきつつも、どこぞの馬の骨にラティナを嫁にはやらぬと言い出します。
 お酒臭いデイルはラティナを抱きついて、おばあさんはバカ孫をボコれる相手を見つけてくるとひと言。
 最後は父娘が笑顔を見せて和やかムードでお話を締めくくるのでした。

【感想等】
 デイルさんの故郷でもラティナさんは受け入れられているようなので安心しました。
 あれだけ聞き分けのいい子だったら皆さんに好かれるのも当然かと。
 魔人に対する差別意識丸出しだった先生だけが特殊ケースだったのかもしれません。

 「ラティナは俺の癒し」という言葉は男女問わず多くの視聴者に共通する感覚だと思います。
 たくさんの犬さんも幻獣さんもすごく可愛くて、映像の世界で子供と動物には勝てないという言葉を実感しました。
 デイルさんが珍しくラティナさんを叱ったシーンはけっこう印象に残りました。

 魔人だけでなく幻獣という生き物が出てきて、それぞれの種族には複雑な関係があるようです。
 ラティナさんを大切にするおばあさんの姿にふと祖母の姿が浮かんで涙が出ます。
 時期的に残り3、4話だと思われますが、ラティナさんがますます愛されることを願うばかりです。


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【アニメ感想】うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 第8話「青年、故郷に着く。」

 うちの娘の8話を見て感想を書かせていただきます。
 前回は魔人族のお家事情(?)が色々と明らかになりました。
 故郷まではまだしばらくかかるのかなと思っていたのですが……

【内容】
 ラティナはデイルの故郷にたどり着き、獣人族のヨーゼフはデイルの親戚でした。
 ヨーゼフは父親になっていましたが、奥さんも子供は犬のような顔をしてました。
 ラティナは山菜に興味をもち、奥さんといっしょに料理を作る「出来た娘」でした。
 
 デイルとヨーゼフは互いに親ばかでしたが、ラティナは巫女のお告げと聞いて態度を変えます。
 ラティナは「本当に大丈夫なんだよ」と言いますが……
 巫女には未来を知る力があるらしく、デイルはラティナが故郷を呼ばれた理由をおおよそ見当をつけます。

 ヨーゼフの妻はマーヤ(子供)が泣くのをなだめながら、ラティナも泣いてもいいと言ってきました。
 ラティナは悪い子だと予言されたらしく、自分のせいで予言どおりラグが死んでしまったと言って涙を流します。
 デイルは「神の言葉は人間には難しいものだ」と言ってラティナをなぐさめてくれました。

 涙を流すマーヤと別れを済ませてから旅を続けますが、デイル達はいきなり(家族の)襲撃を受けてしまいます。
 デイルは祖母や両親に悪態をつきますが、これが彼らの挨拶なのでしょうか。
 一族の中でも偉いからか家は大きく、おばあさんは堂々とした態度を崩していませんでした。

 ラティナはおばあさんの口の悪さをとがめつつも、デイルにも祖母と仲良くするようにと言ってきました。
 喧嘩しているように見えるのはちゃんとやれているか確認したらしいです。
 父親は唐突に結婚の話題を出し、フリーダという女性の名前が出てきて困惑を隠せませんが……

 デイルの弟が出てきたことで、ラティナは結婚相手が弟の結婚相手だと知って安心します。
 弟や両親はラティナがデイルが世話をしているとは思えないちゃんとした子だと口をそろえて言ってきました。
 ラティナの寝顔を見たデイルは安心してベッドに入りますが……

 涙を流すラティナを見たデイルは一緒にいると言って抱きしめてきました。
 ラティナはひとりぼっちは嫌だと言い、デイルはずっと一緒にいてやると言ってくれました。
 そして、次の日には2人で抱き合って眠ってしまうデイルなのでした。

 デイルの両親は息子がそういう趣味なのかと疑問を抱いたようです。
 悪口が尽きない両親に朝から疲れてしまうデイルさん。
 「やっぱり俺の癒やしはラティナだけだ!」と素敵な言葉で締めくくるのでした。

【感想等】
 山を迂回しないとたどり着かないと言っていたのであと2話くらいかかると思ってました。
 親戚のおじさんに耳が生えていたのは驚きましたが、人間と亜人族は平和に共存しているのでしょうか。
 村の人がほとんど(というか全員)亜人でしたが、デイルさんも実は亜人族なのかも。

 マーヤちゃん(ヨーゼフさんのお子さん)は犬みたいで可愛く、ラティナさんを気遣う奥様も素敵でした。
 これがメディママみたいな人だったらこの場の雰囲気が悪くなりそうですが……
 泣きじゃくるマーヤちゃんの姿を見ていると、ラティナさんの聞き分けがよすぎることがますます気になります。

 いきなり攻撃を受けたのは驚きましたが、ちゃんと故郷にたどり着けたのはよかったです。
 おばあさんの口の悪さには疑問を抱きつつも、ラティナさんがちゃんと受け入れられたのもなによりでした。
 デイルさんのお父さんがクルーゼさんだったのはさておき、残りのお話でどこまで進めるのでしょうか。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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