【アニメ感想】ダンベル何キロ持てる? 第12話(終)「バーベル何キロ持てる?」

 ダンベルさんの最終回(12話)を見て感想を書かせていただきます。
 新年があっという間に春休みになり、肉乃島なる場所で最終決戦が行われるようです。
 果たしてどちらが勝つのか、わたし、気になります!

【内容】
 春休みが目前に迫ったところで「肉乃島ツアー」なる企画が持ち上がります。
 なんでも「肉乃島」は東京都内にありながらも一年中常夏が楽しめる場所らしいのですが……
 ジーナや彩也香はすでに申し込んでいて、彩也香の姉やら先生方も参加してくれるそうです。

 ひびきはDVDが、朱美は生徒会の仕事があるからと断っていたものの、ミスターコンテストがあると聞いて態度を改めます。
 その背後には某テレビ局のディレクターが控えているようですが……
 オープニングの後、一同は肉乃島にやってきていて、ロシア出身で氷系のジーナはゆだってしまいます。

 大人は海の家で乾杯し、ジーナは海で体を冷やし、鳴造は大きなスイカを買ったはずが彼の大きさでサイズがつかめません。
 木刀を買ってきてポージング……ではなくスイカ割りをすることになり、鳴造の僧帽筋にスイカを置くことになりました。
 僧帽筋を鍛えると肩こりにも効果があるらしく、スイカ割りはどこに行ったのかシュラッグのやりかたの解説が始まります。

 イケメンコンテストは参加者が少なくて中止になりますが、朱美はミスコンの賞品がブルーレイと聞いて絵柄が変わります。
 ジーナはコサックダンスのネタが他の参加者とかぶってしまい、彩也香はドラゴンフラッグの他に「秘策」がありました。
 大胆すぎる水着で彩也香は失格になり、朱美はその場に倒立して腕立て伏せをして周囲を困惑させます。

 鳴造は腕立て伏せの解説をはじめ、話によると手幅によって鍛えられる筋肉が異なるそうです。
 ラストバッターのひびきはサンドバックを出してきてそれを一撃で殴り倒してきました。
 決勝に残ったひびき、朱美はベンチプレスで決着をつけることになり、激しいオーラが龍になって駆け巡ります。

 朱美はついにひびきとの決着がつけられると喜びますが、ひびきは空腹で力尽きて朱美の優勝に終わります。
 黒幕だと思っていたディレクターは肉乃島に向かうはずがボートが故障して漂流していました。
 ミス肉乃島になった朱美をたたえ、大人はお酒を飲み、みんなで花火をやっていたらエンディングが流れます。

 Cパートでは朱美とひびきが話をしていて、鳴造の師匠が出てきてディレクターとジェイソンを助けてきました。
 空に輝くのは大胸筋座という星座らしく、最後はギアナ高地(?)で腕立て伏せの実演をするのでした。
 鳴造だけが明らかに人間離れした動きをしていましたが……

【感想等】
 最終回のサブタイトルはタイトルと同じことが多いですが、ここではダンベルがバーベルに進化してました。
 色々な意味で強烈なオープニングもこれで聴き納めかと思うとなんだか寂しくなります。
 どれだけ美少女でも男性キャラがいなければモテないのだと思うと世知辛いなと思えてきました。

 普通にスイカを割るはずがトレーニングの解説になるのは本作らしくてなんだか微笑ましく思えます。
 朱美さんの倒立腕立て伏せやひびきさんの強烈なパンチなど、何のバトル漫画なのかと思えてきますが……
 スポーツジムに入会したら超人的な肉体になるのかわかりませんが、少しずつトレーニングはしようと思います。


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【アニメ感想】ダンベル何キロ持てる? 第11話「お正月何してる?」

 ダンベルさんの11話を見て感想を書かせていただきます。
 前回がクリスマスだったので今回がお正月なのは順当なところだと思います。
 公式サイトのあらすじに書かれていた「隠し芸大会」が気になります。

【内容】
 大晦日の夜、忖度歌合戦を楽しんでいるジーナの前に朱美達が合流します。
 一方、里美先生はるみか先生と独身同士で飲み会をしていました。

 オープニングの後、朱美達は初詣に向かい、益荒神社というやたらと階段が長い神社にやってきました。
 参拝客はやたらとマッチョな男が目立ち、神様は筋肉の神様らしいのですが……
 彩也香は階段の上り下りはトレーニングになると言い、400段登るとジョギング15分と同じくらいと説明します。

 ひびきが登り切ると周囲はマッチョな男が集まっていて、神主は鳴造なのはここが実家だからなのだとか。
 神主はマッスル大明神の異名を持つ「神職」らしく、とりあえず初日の出を満喫します。
 ジーナはイカ焼きが気に入ったようですが、彩也香はひびきがまた太るじゃないかと突っ込みを入れます。

 お正月はさすがにシルバーマンジムはお休みでしたが、ランニングは階段上りで代用が可能なのだとか。
 公園でトレーニングしようにも遊具がほとんどなく、これ、ただの空き地じゃんと突っ込みを入れます。
 日本では公園の遊具が減っているというのが現状でしたが、朱美はトレーニングの本を読んで調べ出します。

 「小津俊夫」の袋とじグラビアが気になるかと思ったらご本人が出てきてアイソメトリックスの解説をします。
 ひびき達はトレーニングを実践していましたが、近隣住民の目が思ったより厳しかったです。
 次の日は運動公園でトレーニングすることにし、ひびきは「何か面白いことないかな」とつぶやきますが……

 ジーナはアイドルオーディションでの挫折を引き合いに出し、新春隠し芸大会でリベンジすると宣言します。
 里美先生は嫌な予感がしたかと思っていたら見事に的中してしまいました。
 先生は制服を着て(マスクをつけて)生徒の一人だと思わせ、彩也香は賞金目当てだとはっきり宣言します。

 番組ディレクターは他局に対抗するために派手なパフォーマンスに期待します。
 空気椅子の世界記録では地味でしたが、彩也香は自分と先生とでレスラーブリッジをすると言い出します。
 先生は手を使わずにレスラーブリッジを行い、解説する鳴造によると完璧なフォームなのだとか。

 彩也香は先生に乗って周囲を驚かせ、F1層の需要を取り込んで瞬間視聴率2位を得たそうです。
 ジェイソンが出てきてひびき達が有名になれば自分の上司も喜ぶと言ってきましたが……
 シルバーマンジムの「肉乃島ツアー」とは一体何なのか、わたし、気になります!

【感想等】
 「忖度」歌合戦という名前はN○Kさんが政権に忖度しているという皮肉でしょうか。
 先生方の飲み会でいちいち独身と協調しなくてもいいと思いますが……
 鳴造さんが神主さんだったのは驚きましたが、ある意味この番組らしいと思います。

 朱美さんの家にトレーニング施設くらいありそうですが、視聴者が真似出来ないから出さないのかも。
 小津俊夫さんがまさかの再登場を果たしますが、なにげにカミーユさんのお声なのが興味深いです。
 そして先生が遊園地に続いて制服を着てくるのはやはり趣味……なのでしょうか。

 制服で無人島生活をするアニメもありましたし、制服姿でブリッジをするのも許容範囲なのかもしれません。
 次回ははっきり最終回だと言われていますが「肉乃島ツアー」とはいったい何なのかすごく気になります。
 うざメイド、わたてん、仙狐さん、ダンベルに続く動画工房第5の刺客が何になるのかも気になりますが……


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【アニメ感想】ダンベル何キロ持てる? 第10話「クリスマスはお好き?」

 ダンベルさんの10話を見て感想を書かせていただきます。
 リアルでは夏ですが、向こうはクリスマスなのでちょっと変な感じがします。
 コスプレパーティーはまた北斗の拳のネタをやるのでしょうか。

【内容】
 焼き芋を食べているひびきですが、町はすっかりクリスマスの雰囲気になっていました。
 ひびき達は自分に彼氏がいないことに気づいて落ち込み、鳴造はなにかいい筋トレ方法はないのか模索します。
 朱美は理想の(筋肉を持つ)男性が欲しいと言ってきましたが……

 鳴造はジムでクリスマスパーティーがあると言い、大学生やスポーツ選手も集まるとのこと。
 彩也香はいつも食べまくっているひびきがリバウンドしてきているのではと指摘します。
 ひびきは二の腕が引き締まらないと悩み、鳴造はシャツを破きながら上腕三頭筋を鍛えるべきと説明します。

 「スカルクラッシャーをやってみよう!」と物騒な言葉を発する鳴造さん。
 その実態は三頭筋を意識しながらバーを上下に動かすトレーニングでEZバーという道具がお勧めなのだとか。
 ひびきはバーを頭にぶつけてしまいもう少しで本当にスカルクラッシュしてしまいそうです。

 シルバーマンジムのクリスマスパーティーはコスプレパーティーでした。
 カツラをかぶって鞭を持ってきた里美はゲームのキャラになりきっていていつもとは全くの別人でした。
 いつもと時間帯の違うイケメン達で眼福だと思いながらも朱美はタキシード姿の鳴造に注目します。
 
 お楽しみ抽選会が始まり、栃木ディスティニーランドのペアチケットが当たるそうです。
 鳴造は鍛え上げた筋肉で服を破いて当選番号を見せていきますが……
 朱美によるとポージングは「アイソメトリックス」という一種のトレーニングだと言ってきまし説明してくれました。

 鳴造の胸には35の番号が書かれ、里美先生がペアチケットに当選したようです。
 結局は会場にいた男は全員ゴリマッチョかつ彼女持ちや既婚者ということでショックを受けてしまいました。
 冬休みも(冬コミという込み入った仕事で)忙しい先生はチケットを朱美に譲ります。

 朱美は鳴造を遊園地に誘い、ひびき、ジーナに(制服を着た)里美が2人を尾行します。
 里美は制服ディスティニーが流行していると言いますが生徒には覚めた目で見られてしまいました。
 鳴造と里美は普通にデートを楽しみ、怪しいテントに入った2人は逢い引きなのでしょうか。

 ジーナがテントの中を物色したら鳴造、朱美はコスプレ衣装を着ていました。
 朱美は鳴造というよりも大胸筋に興奮していて、ひびきはちょっと怖くなってきました。
 鳴造はインクラインベンチの使い方を教えてきて、里美は一人で制服ディスティニーを楽しむのでした。

 「知り合いに見つかったら死ねる」とのたまう里美先生。
 同じく制服姿の愛奈先生(30代)と鉢合わせてしまったので無かったことにするのでした。

【感想等】
 気がつけば夏休みも体育祭も終わってあっという間にクリスマスになってしまいました。
 オープニングでモテたいと言っているのに名ありの男性キャラが鳴造さんくらいしかいないのは中々厳しいです。
 いくら運動していたとしても延々と食べ続けるひびきさんが太るのは仕方ないのかもしれません。

 クリスマスパーティーはコスプレパーティーでしたが、残念ながら鳴造さんの北斗コスは見られませんでした。
 先生が鞭を持ってきたのは一体何が起こったのか心配になりましたが……
 朱美さんと鳴造さんのデート以前にセーラー服でも違和感がない里美先生が素敵です。

 遊園地デートもまたコスプレイベントになり、鳴造さんの鍛え上げられた筋肉は見事だと思います。
 里美先生だけでなくて愛奈先生も制服で出てきたのを見て思わず笑ってしまいました。
 30代になっても制服を着るのもありだと考えつつ、ポージングの練習もやってみようかなと思います。

 
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【アニメ感想】ダンベル何キロ持てる? 第9話「神を見たことある?」

 ダンベルさんの9話を見て感想を書かせていただきます。
 前回のラストに登場した男性は鳴造さんの師匠にあたる人物らしいです。
 師匠を乗り越えるのは少年誌の王道だと思いますが……

【内容】
 成田国際空港の入国審査官は一人の男の入国に思いきりプレッシャーを感じていました。
 終盤だからなのか展開が早く、鳴造はすぐに背中の筋肉の解説とトレーニングの手法を紹介してきました。
 背筋を鍛えると頭痛の改善や予防にも繋がるとのことで、自宅でもできるそうです。

 鳴造はアメリカの大学でスポーツ理論を学んだらしく、実はすごい人なのかもしれません。
 彼の大胸筋がピクピク動き出し、すさまじいプレッシャーとともに一人の男がやってきます。
 すさまじいマッチョ力を発するこの男はハーンノルド・ドゲゲンチョネッガーという映画俳優でした。

 ひびき、彩也香は目の前の有名俳優に驚きますが、里美は別の映画を言って気まずくなりました。
 鳴造はハーンノルドが大学時代の師匠だと言い、どうして今になって連絡してきたのかと問いかけてきます。
 師匠は携帯を池ポチャしてしまい、鳴造は携帯を握りつぶしてなかなか連絡できなかったそうです。

 ハンドグリップを投げてきたかと思えばジーナや彩也香がトレーニングの方法について解説します。
 日本人男性は46キロ、女性28キロが平均で、10~15回を3セットほど行うとよいそうです。
 前腕を鍛えると握力がアップし、日常生活でも握力を使うシーンが多いから役立つそうですが……

 師匠が出してきたものは世界で3番目の強度でしたが、鳴造はグリッパーを握りつぶしてきました。
 自分が主催する世界大会が明日行われると言い、鳴造に出場しろと言ってきますが……
 握力のくだりが必要だったのかという疑問はさておき、いきなり世界大会が開催され各地からマッチョが集結します。

 師匠はひびき、彩也香、朱美の3人を背負ったまま移動し、世界大会の予選がスタートされます。
 彼は女性陣を「芸者」と呼び、規定のポーズで筋肉を判定するとのことですが……
 会場は大いに盛り上がり、ひびきや朱美は目を輝かせますが、初心者には筋肉の優劣がよくわかりません。

 話によると筋肉の大きさだけではなく全身のバランスやポージングのかっこよさで勝負を決するとのこと。
 鳴造がポージングしただけで会場中の観客の服が吹き飛ぶ演出が出て、他の出場者は鳴造にひれ伏してしまいました。
 あっさりと優勝した鳴造でしたがこの大会自体が試験だったのではないかと見抜いていました。

 決勝の舞台はラスベガスでしたが、鳴造は仕事があるのでアメリカに行くことが出来ませんでした。
 師匠の秘書を名乗る男性が日本に残り、ハッスルマッスルという言葉をはやらせようとしているようですが……
 最後は空港のようなところでバックエクステンションをみんなでやって背中の筋肉を鍛えるのでした。

【感想等】
 鳴造さんが以前ケンシロウさんのコスプレをしてましたが、お師匠様はラオウさんポジションなのでしょうか。
 スムーズなストーリーと解説が違和感なく連携できているのはすごいと思います。
 握力を鍛えるグリッパーがいきなり握りつぶされた時は言葉を失いましたが……

 ポージングについてここまで事細かに解説される作品は他にないと思われます。
 鳴造さんがポーズを取っただけで服が飛んできましたが、彼らがだんだん遠いところに向かっているような気がします。
 ラストバトルを仕事優先で断る鳴造さんに笑いつつ、背中の筋肉もしっかり鍛えていこうと思います。


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【アニメ感想】ダンベル何キロ持てる? 第8話「遭難したらどうする?」

 ダンベルさんの8話を見て感想を書かせていただきます。
 アイドルオーディションの後は遭難と、先が読めない展開が続きますが……
 どんなときも筋トレを欠かさないことが大切なのかもしれません。

【内容】
 里美先生は同僚の先生方に誘われたものの、用事があると言って学校を後にします。
 同僚の先生(るみか先生と呉先生:独身と既婚)はシルバーマンジムの会員証を発見しますが……
 カードを届けに来た2人はついでにトレーニングを体験し、ひびき達を見て最近の女子高生は筋トレブームなのかとひと言。

 爽やかイケメンの鳴造が出てきて、お腹周りの筋肉は部位によって鍛え方が違うと言ってきました。
 腹筋の鍛え方についての解説がはじまり、脇腹を鍛えるにはバイシクルクランチやサイドベントがいいそうです。
 ダンベル以外の重り、たとえば買い物袋を使うとご家庭でも気軽にトレーニングできるのだとか。

 アスリート並みの身体能力を持つ呉先生はいきなり目を見開いて強キャラオーラを出してきました。
 お二人ともジムに入会を決め、ジーナは新メンバー2人を加えてオーディション突破を考えますが……
 場面が変わって課外授業で山にやって来たひびき達は登山をすることになりました。

 ジーナと朱美のいちゃいちゃを見ながら登山するはずが、ひびきや里美、るみか(先生)はへばってしまいました。
 お菓子を食べて復活したひびきはさておき、相変わらず最年長の呉先生は只者ではありませんでした。
 里美は歩き方を意識してはどうかと言い、呉先生はいきなり歩き方の解説と踏み台昇降運動の解説をしてきました。

 里美、るみか、ひびきは歩き方の練習をしながら里美達を追いかけ、ジムでは鳴造がバニラ味がおいしいと言っていました。
 呉先生や里美、彩也香、ジーナは山頂にたどり着きますが、ひびき達が来ないことが心配になります。
 「まさか、あのルートに行ったんじゃ?」と目を見開く呉先生がなんだか怖いですが……

 遭難したと聞いた里美は先生とは思えない動揺を見せ、ひびき、るみかは辞世の句を書くと言い出します。
 里美は木登りについて解説を行い、都会では登る木が無いからとロープクライニングを紹介してきましたが……
 木を登れば周囲の状況がわかるのではないかと木登りを試みるものの体がなまっているのかうまくいきません。

 るみかは服を脱ぎ、ひびきや里美も負けずに服を脱ぎ、彩也香達は下着で木登りする3人を観察します。
 鳴造はお気に入りのプロテインを切らせてしまいますが、知り合いに買いだめしたものをもらって安心します。
 そして、このダンベルはもうダメだなと言っている「サー」は鳴造と因縁があるそうですが……

【感想等】
 同僚の先生が出てくるのはいいとしても、独身や既婚という情報は必要なのでしょうか。
 腹筋の鍛え方の説明は大いに参考になりますし、美しいお腹周りを目指そうと思いますが……
 糸目の呉先生がなんだか強豪っぽい風格を出しますが、これが最年長の余裕なのでしょうか。

 登山というとジーナさんも出ている「ヤマノススメ」のことの4期を激しく希望する私がいます。
 遭難してピンチのはずなのに楽しそうに解説をする先生も大物なのかもしれません。
 呉先生といい「サー」さんと言い、強豪が次々と登場してこれから激しい戦い(筋トレ)が繰り広げられるのでしょうか。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 どうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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