【アニメ感想】MIX 第12話「なめてませんか」

 ミックスの12話を見て感想を書かせていただきます。
 好投手が次々と出てくれば強打者が出てくるのは当然の成り行きかと。
 サブタイトルの挑戦的な発言は一体誰のものなのでしょうか。

【内容】
 外は雨が降っていて、二階堂の父は「今年も(夏の大会が)始まるな」とひと言。
 勢南の西村監督は今年は明青学園と当たるのではないかと言っていました。
 色恋沙汰優先の息子について「親子だからと言って余計なところは似なくてもいい」とつぶやきます。

 西村(息子の方)は敵は東秀の三田だけだと高をくくっていましたが実際はどうなのでしょうか。
 オープニングの後、投馬は偶然に赤井の家を通りかかると、家の前にはクラスメイトの亜里沙が待っていました。
 赤井兄の智仁は「弟は風邪なんて引いていない」と言いますが、投馬はどうしてそんな嘘をついたのかと突っ込みます。

 駒によると赤井兄は健丈高校の選手らしく、それは「須見工」が名前を変えた学校でした。
 音美はよしこの家で走一郎や音美の実父の澤井圭一が「(クラスメイトの)お母さんの初恋の人」などと言われて困惑します。
 背番号1番のユニフォームを持っている英介(投馬の実父)の心中が気になるところですが……

 投馬は音美や走一郎の父がエースだったことは(監督の話を聞いて)すでに知っていました。
 ラーメン屋さんは昔から明青学園のファンで、今年は応援に行くと言っていましたが……
 店主は「澤井圭一」は忘れられない選手だと言い、日本一以降の選手では最高の選手なのだとか。

 健丈高校はほとんど1年生のチームでしたが「赤井智仁」を中心にすさまじい打線のチームになっていました。
 元の須見工はかつて明青学園と甲子園をかけて争い、長い間低迷していたそうですが……
 監督は走一郎に「もう一度エースを目指すか」と言いますが、走一郎は「なめてませんか?投馬を」と言ってきました。

 投馬はラーメン屋さんから「澤井圭一」の名を再三に聞き、気がつけば夏の大会が近づいていました。
 新聞に書かれている赤井というのはサッカー部の赤井の兄だと説明し、音美の周りには野球の才能を持つ兄が集まるようです。
 澤井圭一は靱帯断絶して野球を断念してもマネージャーとして残り、背番号1は投馬の父に受け継がれたようです。

 当時、澤井圭一は低迷する明青学園で甲子園を目指していたそうですが……
 投馬の母親はソフトボール部で全国準優勝したそうですが、赤井兄とは勝ち進まなくても戦うことになるとのこと。
 初戦から強敵と当たってしまった明青は強力打線を抑えることが出来るのでしょうか。

【感想等】
 西村(息子)さんや三田さんといった好投手に続いて、赤井さんのお兄さんでライバルも出そろったのでしょうか。
 三田さんができた人だったことを考えると、赤井さんのお兄さんは人間的にあまりいい印象ではありませんでした。
 ここにきて度々「澤井圭一」さんの話題が出るのは走一郎さんがコンバートする前兆……ではなさそうです。

 エースを擁して急に浮上するチームはよくありますが、打線で急浮上するチームは珍しいかもしれません。
 自宅にあった背番号1の秘密はさておき、初戦から因縁の相手というのは興味深いです。
 試合そのものも気になりますし、赤井さんとお兄さんとの確執(?)のことも気になりますが……


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【アニメ感想】MIX 第11話「投げてみろ」

 ミックスの11話を見て感想を書かせていただきます。
 投馬さんと春夏さんが帰ってこられるのかも心配ですが……
 彼らの親世代の因縁がどんなものなのか、わたし、気になります!

【内容】
 投馬、春夏は山から戻れなかったところを勢南高校のバスに助けられます。
 2人の関係は何なのかと聞かれた春夏は「幼なじみ」だと言い、西村監督に「伝統だな」と言われます。
 息子の方には「こんなかわいい子がいるなんて」とジェラシーを向けられますが……

 投馬は西村からスマホを借りて自宅に連絡し、西村は音美と楽しそうに会話してきました。
 西村は遠征先で完封したとのことで、監督の方には東秀に完全試合をした話題を出してきました。
 投馬は東秀打線を完全に封じたとのことですが、練習試合と本番とは違うと念を押してきます。

 明青学園は3回戦までに消えると言い出す先方に、春夏は勝ち進めば必ず戦うと断言します。
 次の日、嫉妬にかられた(?)南郷は投馬に打球をわざわざぶつけてきました。
 駒は望遠鏡で音美が洗濯物を干しているのを見つめていて投馬にバットを振り回されていました。

 ラーメン屋に強盗がやってきましたが、現われた女性にあっという間にやっつけられます。
 音美はパンチを動物病院に診せていましたが食べ過ぎだと言われます。
 なお、先ほどの女性は春夏の母親であり、離婚せず別居しながらも作家をしているそうです。

 大山は妻が金を置いていかなかったのかと懐具合の苦しさを伺わせます。
 投馬は喉にからんだからうがいすると言い、走一郎によるとはサイダーでうがいをするといいとのこと。
 玄関先では音美がパンチが全然鳴かないといい、獣医が信用できないと言っていました。

 音美は実の父親の記憶がないと言い、亡くなっても泣けないのは悲しいとつぶやきます。
 投馬も音美も走一郎もみんな夕食を与えていて、起き上がったパンチは腹が減ったらしく鳴いてきました。
 心配して損したと言わんばかりに「一発殴っていいか」と言う投馬なのでした。

 春夏は新体操をしていて、走一郎は投馬に悪い癖が出ていると指摘します。
 大山は投馬に「投げてこい」と言い、投馬の実父である英介は棚ぼたでエースナンバーを得るはずだったとのこと。
 モノが違うという澤井(走一郎、音美の実父)が入ってきて、大山は当時キャッチャーをしていたそうです。

 投馬と走一郎はかつてはエース争いをしていたらしく、走一郎はじゃんけんでピッチャーを諦めたとのこと。
 大山は強い運をもっていると言いながらもじゃんけんに負け、中等部では夏野が投馬のフォームに似てきたと言ってきました。
 音美によると投馬のフォームは元々走一郎のものを元にしたそうですが……

 赤井には兄がいるらしく、自分は野球だけはやらないと言っていました。
 健丈高校は元々は須見工という明青学園と甲子園を争った学校だそうですが……
 そして同校から飛んできた特大ホームランを打ったのは一体誰なのでしょうか。

【感想等】
 春夏さんの大人しそうな外見に反して言うことは言うところに芯の強さを感じました。
 この性格は登場するなり強盗を一蹴する母親に似たのでしょうか。
 1年生にして完封を決めた西村さんも、巧みなバットコントロールを見せつけた南郷さんも素敵です。

 パンチさんのことはさておき、投馬さんのお父さんや走一郎さんのお父さんの関係は興味深いです。
 試合展開によってはバッテリーを交代して切り抜けるパターンもあるのでしょうか。
 仮に2人が全く違うタイプ、剛速球投手と変化球投手だったら対処が難しそうに思えますが……

 亜里沙さんのお兄さんは甲子園ベスト8なら、赤井さんのお兄さんが健丈高校のバッターのようです。
 やたらと身辺に野球がうまい人が多いのは興味深い一方で、明青が強いままだったら彼らが同じ学校だったのかも。
 強打者やエースひしめく大会で、投馬さん達がどこまで戦っていけるのか、しっかり見届けようと思います。


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【アニメ感想】MIX 第10話「ただの散歩」

 ミックスの10話を見て感想を書かせていただきます。
 サブタイトルは散歩と言っていますが、どう見てもデートにしか見えませんでした。
 そのうち兄弟で一人の女性を取り合うことになるのでしょうか。

【内容】
 本日は晴天なり。
 音美はパンチ(犬)を散歩していましたが、西村はどう見てもストーカーにしか見えません。
 亜里沙は西村と音美をくっつけようと画策しているようですが……

 西村や駒、亜里沙、赤井、さらに夏野が現われてますます周囲は賑やかになりました。
 一方、投馬は空腹に悩んでいましたが、母親によると手紙やら色々と投げ込まれているようです。
 よくわからない流れで西村、駒、赤井が上がり込んできて、さらに走一郎や南郷もついてきます。

 1―AーOという差出人は一年A組の大山春夏であり、テストが終わったら散歩に付き合ってほしいと書いてありました。
 走一郎や南郷は春夏のバイトしているラーメン屋さんの常連になってよく顔を合わせるそうです。
 投馬はめんどくさそうだから断ろうとしますが、その条件はなかなか難しそうな感じでした。

 中間テストが終わり、投馬はただの散歩だからと割り切ろうとします。
 音美は3人で映画を見にいかないかと言ってきたので、投馬は先に予定を入れようとしますが……
 またも春夏からのファンレターが届き、土曜日の14時としっかり日時が指定されていました。

 音美は小学生にフルートを教える約束があると離脱し、走一郎は男2人で映画を見にいかないとひと言。
 投馬は再度「ただの散歩だから」と流れを受け入れ、土曜日は春夏とともに電車で移動していました。
 電車を乗り継いで山中を移動していくと、春夏はここは3歳の時に来た滝だと説明していきますが……

 滝の表記のところにはタヌキとカキの絵が描かれていました。
 「かたたたき」から「た」を抜くとカキだと喜ぶ春夏は3歳の時のことを覚えていないのかと言ってきました。
 一方、走一郎と南郷はラーメン屋にやってきたものの目的の春夏がいなくて退散します。

 監督が家の前にいて春夏と投馬が出かけたと言えば、走一郎は監督を家に入れて事情を聞くことに。
 またも謎解きの紙が書かれていて「て」「け」を抜くと本日はバスが休みなのだとか。
 監督は3歳の時に投馬と春夏が出会っていると言い、母の葬式の時にサイダーをぶっかけられて泣かされたそうです。

 「投馬は春夏の初恋の男かも」という監督の発言にコップを割って憤る南郷さん。
 走一郎は「そんなもんに勝ち負けはない」と自分に言い聞かせるようにつぶやきますが……
 投馬、春夏は徒歩で移動していて通りかかった(勢南高校の)バスに乗せて貰おうとするのでした。

【感想等】
 冒頭のコントに唖然としましたが、西村さんは間違いなく強敵として立ちはだかるはず。
 偶然だと思いますが、音美さんとお母さんが「盾の勇者」の世界でも母娘というのが面白いです。
 また、音美さんと走一郎さんは中の人もきょうだいというのは以前書いたかもしれません。

 電車を乗り継いで遠出する投馬さんと春夏さんはちょっと変わったデートと言えばいいのでしょうか。
 突然の謎解き要素は中の人が同じカトリーさんのリスペクト……というのは冗談です。
 春夏さんを巡る三角関係がこじれてしまったらリードや投球にも影響してしまうのでしょうか。

 「ただの散歩」が今後の行方を大きく作用するかもしれない……といっても過言ではないかも。
 西村さんのお父さんは投馬さんに一体何を聞いてくるのでしょうか。
 公式サイトには投馬さんと走一郎さんのお父さんの関係も明らかになると書いてありましたが……


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【アニメ感想】MIX 第9話「大ニュースでしょ」

 ミックスの9話を見て感想を書かせていただきます。
 三田さんとの投げ合いもいよいよ大詰めを迎えてきたようです。
 どこから均衡を破る一打が出るのか、わたし、気になります!

【内容】
 投馬の父は練習試合に息子が出ているのは監督が恩を売るためだと考えます。
 家中のビールを飲み尽くそうとしますが、相手が東秀高校だと知って血相を変えて観戦をはじめます。
 東秀のエース三田は好投を続け、その妹(亜里沙)はますます調子に乗っていました。

 亜里沙は完全試合を示唆しましますが、音美は野球は9回まであると反論します。
 夏野はむしろ投馬がヒット1本に抑えているのが「大ニュースでしょ」とひと言。
 甲子園には投馬ほどのピッチャーがごまんといるものの、走一郎のリードが的を絞らせないのだとか。

 監督は代打を出して一発にかけたものの、駒はフライに打ちとられてしまいました。
 南郷はいいあたりのファールを飛ばしたかと思ったらバントで塁に出てきました。
 春夏が試合はどうなっているのかと聞いてきて、音美は投馬に変わってからせこいヒット1本だけだとひと言。

 走一郎によると会心の当たりは正面に飛び、コントロールさえ間違えなければ抑えきれるとのこと。
 三田は好投を続けて一切の打者を許さず、依然として5対0のままでした。
 試合は9回表の大詰めとなり、三田は自分の初出場試合と比べてはどうかと聞いてきます。

 甲子園出場校を相手に7回ヒット2本に抑えたという三田ですが、今回の投馬もまた同様のピッチングをしていました。
 三田は妹がわかりやすい記録ではないと覚えてくれないとのことですが……
 9回裏、明青最後の攻撃となり、音美は「野球はドラマだ!」と気合いを入れます。

 7番はアウトになり、8番の走一郎もまた三振に取られてしまいました。
 9番の投馬はたちまち2ストライクに追い込まれ、最後は三振に取られてしまいました。
 走一郎によると9回の三田のピッチングは自分達にあてたメッセージとのこと。

 三田は最高の試合を見せたものの、妹はサッカー部の「赤井」の試合に行ってしまったそうです。
 夏野は赤井は妹を相手にしていないと言い、微妙に言い争いをしているようですが……
 投馬はいっそ三田が暴力事件を起こしてくれたら大本命が消えるなどと言っていました。

 音美は妹思いの三田のことが気に入っているのか、変なことを言ってきた投馬をバケツで殴ります。
 そこに通りかかった赤井は試合で足をひねってしまったものの、試合には勝ったそうです。
 音美は赤井を送っていき、それを見届けた投馬はバケツを持ってパンチの散歩を続けるのでした。

【感想等】
 三田さんは甲子園のエースにふさわしい人物ですが、その妹さんの立ち位置は微妙かと。
 どんな相手にも全力を尽くすのは当然としても完全試合とは……
 せめてヒット1本は打って完全試合を阻止してくれると思っていた視聴者は多いはず。

 ピッチングは甲子園出場校に通じるとしても、問題は1点を取る打線ということでしょうか。
 ナンちゃんは一発がありそうなので今後に大いに期待できそうな気がします。 
 次回のお話は「ただの散歩」といいながらもどう見てもデート回っぽいですが……


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【アニメ感想】MIX 第8話「うちのお兄ちゃん」

 ミックスの8話を見て感想を書かせていただきます。
 妹同士のいざこざから亜里沙さんのお兄さんと対決をすることになったようですが……
 投馬さんや走一郎さんは「お兄ちゃんに任せなさい!」とでも言い出すのでしょうか。

【内容】
 春夏は両手に食材を抱えながら自宅に戻ってきましたが、砂埃のおかげでスカートの中を見られずに済みました。
 音美はすさまじい風をこらえながら洗濯物を取り込み、投馬もまた練習を早めに切り上げて戻ってきました。
 ナンちゃんこと南郷は監督に言われて投馬達の家で待機しているようですが……

 投馬は監督は自分の家を食堂だと思っているのかと突っ込みますが、南郷は監督は命の恩人だと憤ります。
 電話は母親からで、電車が止まって遅くなるから父親と外食してから帰るとのこと。
 出前を取ろうとしてもこの嵐ではどうしようもなく、走一郎の方はファンとファミレスで待機していました。

 走一郎が見つめているのは甲子園ベスト8の東秀高校のエース三田浩樹であり、さらにその妹の亜里沙が出てきます。
 亜里沙は走一郎を兄に紹介し、三田もまた走一郎や投馬のことを知っていました。
 三田は一年生だからと遠慮するなと言い、妹には自分の試合も見たことがないだろうと突っ込みます。

 亜里沙は兄が雑誌や新聞に載っている有名人だと言いますが、三田はマスコミなど関係ないと一蹴します。
 さらに夏の大会は絶対に見ておくようにと言い、野球好きにしてやると言ってきましたが……
 南郷の親戚の家は埼玉らしく、監督は嵐を見ていて南郷との約束をすっぽかしたことを思い出します。

 後半では三田達が明青学園に練習試合にやってきて、妹の方は兄の自慢に終始していました。
 監督は4人のピッチャーを継投して(30年前の)全国制覇経験校の強さを見せてやると言っていましたが……
 先発の竹下はノリノリで投球したもののその甘い打球を叩かれて1回で4点も取られてしまいました。

 三田は噂に違わぬ剛速球でたちまちに打者を三振に取ります。
 2番手ピッチャー高岡は失点を1点に抑えますが……
 投馬、走一郎が満塁のピンチで打席に立ち、さらにすっぽ抜けのボールを叩かれたのがトリプルプレーになります。

 走一郎が打席に立ったもののフライに抑えられ、投馬もファールで粘りながらも三振に取られます。
 投馬は2、3、4番を三者三振に取り、音美も「うちのお兄ちゃんです」とうれしそうです。 
 打者一巡で終わりだと思われましたが、続投を強いられ、さらに三振の山を築いていく投馬なのでした。

【感想等】
 冒頭の寸劇はともかく、春の大会で高校デビューだと思っていた私の予想は大きく外れました。
 亜里沙さんが音美さんだけでなくて走一郎さんにも絡んでくるのはちょっと意外でした。
 妹さんの立ち位置がよくわからない一方で、お兄さんは甲子園に出ただけあって大物そうです。

 気がつけばお兄さん同士の戦いになりますが、いち早く強敵と戦うことが出来るのは大きいと思います。
 他のピッチャーがふがいないからこそ投馬さんや走一郎さんが際立つのはわかりますが……
 5点を取り返すのは難しいと思いますが、投馬さんがその存在感を示せれば結果は上々なのかもしれません。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
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