【アニメ感想】賢者の孫 第12話(終)「そして、世界へ…」

 けんまごの最終回(12話)を見て感想を書かせていただきます。
 シンさん達の前に立ちはだかったのは、シュトロームさんの秘書的な位置づけのミリアさんでした。
 さすがのシンさんも最後ばかりは苦戦を強いられる……のでしょうか。

【内容】
 シシリーは教会で負傷者を治療し、シンの前には今までとは段違いの力を持つミリアが現われます。
 リンやアリスは「アルティメットマジシャンズ」だと中二病満載の名前とともに攻撃を仕掛けますが……
 ローレンスは全ての魔人に退却を命令しますが、シンはレーザーのようなものを照射して攻撃してきました。

 ユーリ、リン、アリスが倒されますが、そこにやってきたのはバイブレーションソードを持つシンさんでした。
 シンはミリアとの戦闘を開始し、オーグには周りの仲間を守らせます。
 気がつけばミリアは姿を消していて、シンはとりあえずは仲間が無事だったことに一安心します。

 ミリアはゼストに言われて現地にやってきたと言い、シュトロームは「尻尾を巻いて撤退とは滑稽ですね」とひと言。
 シシリーは治癒魔法は万能ではないと言いながらも服を脱いでそれを負傷者に着せようとします。
 シンは「彼は俺が助ける」と言ってどう見ても助かりそうもなかった負傷者の命を救うことに成功します。

 シシリーは自分がシンに助けられてばかりだと言い、シンはシシリーの治療が功を奏したとひと言。
 多くの人々がシシリーによって救われたことは事実であり、人々はシシリーを聖女などと言って持ち上げてきました。
 こうしてスイード王国の危機は去りますが、オーグは腑に落ちないことがいくつかあると言ってきました。

 帝国を陥落させたシュトロームがどうして軍を進めてきたのかと疑問を抱くオーグさん。
 オーグは各国と連合を組みたいと言い、シンはオーグが意外にも考えているんだなと感心します。
 シンはゲートで来ていればもっと犠牲が少なくなったと考え、一緒に世界を回ろうと言い出します。

 アールスハイド王国に戻ったシン達は人々の歓迎を受けることに。
 シンはアルティメットマジシャンズという名前に気が滅入ってきましたが……
 メイは「凶器」ともいえるエリーの胸に挟まれますがオーグはそれをスルーします。

 オーグは王太子でアルティメットマジシャンズの一人である自分が各国との交渉をすると言い出します。
 シンはオーグについていくと言い、エリーやメイもついていくと言い出します。
 シュトロームは「十分楽しめました」と言い、不敵な笑みを浮かべながらミリアと何かの実験をしているようです。

 シン達は空を飛んで各国への交渉へと出向いていきました。
 そしてCパートではシン達が宿の手配が取れなかったと言って自宅に戻り、メリダにお叱りを受けるのでした。

【感想等】
 次々と倒される仲間、そして仲間のピンチを前に現われるシンさんは主人公の鑑でした。
 ミリアサ(叛逆性ミリオンアーサー)を見た後ミリアさんと戦う……というのはただの偶然だと思いますが……
 シュトロームさんはおろか、ミリアさんとの決着すらつかなかったのはやや想定外でした。

 シシリーさんが可愛いのはいうまでもなく、若くしてリーダーシップを発揮するオーグさんが優秀すぎました。
 真面目に「アルティメットマジシャンズ」と名乗る皆さんの姿がなんだか面白いです。
 最後は旅立ちエンド(?)で締めくくりましたが、原作ストックもありそうですし、2期があるのなら是非とも見てみたいです。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】賢者の孫 第11話「史上最強の魔法師集団」

 けんまごの11話を見て感想を書かせていただきます。
 隣国に攻めてきた魔人と戦うことになったシンさん達ですが……
 修行の成果は魔人にどのくらい通用するのか、わたし、気になります!

【内容】
 国民達を前にしたシン達は空を飛んで「アルティメットマジシャンズ」の存在を示します。
 スイード王国は100体を超える魔人の脅威にさらされ、兵士達は住民を避難させつつ救援を要請しますが……
 シンは自分のネーミングセンスに唖然としますが他のメンバーはむしろ喜んでいました。

 空を飛ぶスピードは相当に速いらしく、もうすぐ国境にさしかかっていました。
 マリアは自分に縁がないことに憤り、この怒りを全て魔人にぶつけると言っていましたが……
 魔人は娘を連れて逃げる女性を追い立てていましたが、シンのドロップキックを受けてしまいます。

 「たかだか人間ごときに討伐される気持ちはどうだ?」と魔人を一蹴するシンさん。
 母娘を安全なところに逃がして一安心し、オーグは自分達が魔人を倒すと言って住民達を歓喜させます。
 スイードの国王は湧き上がる国民の姿を見て安心したようですが……

 シシリーは「気をつけてくださいね」と救護施設へ向かい、アリスは敵に幼女だと言われて憤ります。
 リンはアリスに水をかけて冷静にさせつつ、水流に砂を混ぜたものであっさりと魔人を倒してしまいました。
 アリスは結局怒りにまかせて魔人を焼却し、ボロボロになった兵士を救出しますが……

 リンとアリスは「どちらが多く狩れるか競争」すると言って走っていきました。
 トールはどうしてこんな非道なことを出来るのかと問いますが、魔人はますます憎しみを強めていました。
 オリビアとマークは互いを守ると言いながらも魔法で魔人をやっつけてしまいました。

 シシリーは負傷した人々を治療していて、シンは圧倒的な実力で魔人を倒していきます。
 オーグは魔人たちのリーダーと対峙し、マリアは投げ飛ばされたものの服のおかげであまりダメージを受けていませんでした。
 リーダーは魔道具なるものを持っていてマリアやオーグの魔法を防いできましたが……

 マリアは連続の魔法で相手の障壁を打ち砕き、オーグはリーダーの体を貫きます。
 ローレンスは全滅は時間の問題だと言って愕然とし、ゼストはミリアに撤退までの時間を稼がせます。
 「来なさい……人間ども」とのたまいながら現われたミリアはどのくらいの強さなのでしょうか。

 そして、Cパートで突然に現われたシュトロームですが……

【感想等】
 「北斗の拳」にでも出そうな魔人さんですが、今のシンさん達の敵ではありませんでした。
 これ以上被害を出さないためには彼らを倒すしかないと割り切ります。
 とはいえ、元人間の彼らもある意味では被害者と言えなくもないですが……

 シンさんのチートぶりが仲間にも伝染し、ピンチらしいピンチもありませんでした。
 シュトロームさんが出ましたが、おそらく彼との決着はつかないまま終わりそうな気がします。
 2期以降があれば彼らとさらなる戦いが描かれるのかもしれませんが……


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】賢者の孫 第10話「滅亡する帝国」

 けんまごの10話を見て感想を書かせていただきます。
 前回ののろけムードとは一変して帝国は完全に滅んでしまったようです。
 一国を滅ぼすほどの相手とどうやって戦うのか、わたし、気になります!

【内容】
 アリスは気持ちよさそうに空を飛んでいて、他の仲間達もまた空を飛んでいました。
 メイはドロワーズをはいてきたから(わざわざたくし上げて)自分も飛びたいと言ってきましたが……
 一方、平民の貴族への憎しみを利用したシュトロームは彼らを魔人にして帝国を滅ぼします。

 シュトロームは帝国に激しい恨みを抱いていて、その帝国滅亡という目的を果たしてもうやる気を失っていました。
 魔人となった平民達の一部は隣国に攻め入ろうと言い、勝手に動き出してしまいました。
 回想シーンになり、シュトロームは元々帝位継承権を持つ「オリベイラ」という公爵だったそうですが……

 オリベイラは元々は平民に目を向ける善良な人物であり、活気にあふれる王国の姿を見て帝国を変えようとしていました。
 妻は身重でもうすぐ子供が産まれそうでしたが、ヘラルド(後の皇帝)はオリベイラが皇帝になることを危惧して一計を案じます。
 平民を優遇するオリベイラは他の貴族にも疎まれていて、貴族達の多くはヘラルドのありかたに賛同していました。

 オリベイラは何の疑いもなく帝都への呼び出しを受け、そのころから女性が次々と行方不明になりました。
 憲兵(になりすました男)がやってきてオリベイラが誘拐犯でさらった人を奴隷として売り払っているという噂が流れます。
 オリベイラは色々引き留められながらも妻の出産が近いからと自分の領地に戻ることになりましたが……

 領主の馬車からさらわれた女性が発見され、暴徒と化した平民達は屋敷に火を放ちます。
 戻った頃には妻は命を落とし、オリベイラはこれらが全てヘラルドが行った謀略だと気づきます。
 帝国の全てへ憎悪を燃やした彼は「許すわけないだろうが!」と魔人になってしまいました。

 周囲はあれだけのことをやらかす気持ちはわかると言いつつも、シュトロームには新しい目標が必要だとひと言。
 彼らはシンをおびき出してシュトロームと戦わせようとしていましたが……
 一方、王国ではオーグが王太子となり、国民のために勤めると誓っていました。

 儀式の最中に兵士が入ってきて、魔人が隣国のスイード王国に迫っていると言ってきました。
 オーグは我々は魔人に対抗する手段があると言い、シンとともに魔人討伐に向かうと言い放ちます。
 チーム名を考えろと言われたシンは「アルティメットマジシャンズ」の出陣を宣言するのでした。

【感想等】
 メイさんの視聴者サービスはさておき、シュトロームさんの過去には色々と考えさせられました。
 元々善良な人物だったのか、周りによって貶められてしまうところは涙が流れます。
 良くも悪くも、冷酷なシュトロームさんのイメージを一変させるお話だったことは間違いないかと。

 終盤でこんなお話を見せつけられ、シュトロームさんへの憎しみが揺らいできました。
 残り話数を隣国でシュトロームさんと戦って終わりでしょうか。
 暴走するシュトロームさんを止めることを、誰よりも本人が願っているのかもしれません。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】賢者の孫 第9話「孫と魔道具と婚約披露」

 けんまごの9話を見て感想を書かせていただきます。
 魔人との戦いはどこに行ったのか、この世界では恋愛事情の方が優先されるようです。
 シシリーさんのお父さんは彼らの交際を認めてくれるのでしょうか。

【内容】
 目を覚ましたシンはどうしてもシシリーを意識してしまい、相手も同様の反応を示します。
 シシリーはお願いがあると言い、シンは彼女の両親と面会してシシリーと付き合うと宣言します。
 父親は「選んでくれてありがとう」と言い、母親はそのさき、つまり結婚も視野に入れてほしいとひと言。

 マーリンが見るとメイには魔法使いの素質があるそうで、対抗意識を燃やしたリンは爆発してしまいます。
 メイは兄ではなくてシンに助けてと言い、オーグは並々ならぬ怒りを向けてきた……のは冗談でした。
 帝都ではシュトロームが「そろそろ頃合いかもしれません」と意味深なことを言っていましたが……

 シンが新しい魔法の実験をすると言えば、他の皆さんが防御魔法で警戒します。
 目の前で石が浮かび上がる「浮遊魔法」を会得し、さらにはシン自身も空を飛んできて周囲を驚かせます。
 メイは自分も空を飛びたいと言いますが、パンツが丸見えになると言われて困惑します。

 シンはシシリーと婚約したと言ってマーリンを驚かせますが、メリダはかたを付けることがあるとひと言。
 マーリン、メリダはシンが本当の孫ではないと言い、それでもシシリーと婚約させるのかと言ってきました。
 お父さんは自分達はシシリーを誰よりも大切にするシンだからこそ婚約を認めたと言い切るのでした。

 シシリーもまた「シン君だから好き」だと言い、シンは全力でシシリーを守ると宣言します。
 シンはマーリンに祖父になってくれたことを、メリダには祖母になってくれたことを感謝します。
 そして後半では研究会の皆さんが新しいコスチュームに身を包んでいました。

 シンはコスチュームには防御魔法が付与されていると説明し、災害級の討伐という実戦訓練をしてほしいと言ってきました。
 どうしても行きたいというメイに糸電話のようなものを渡してきたシンさん。
 メリダはとんでもないものを作ったと言って怒りだし、これを巡って争いが起こるかもしれないと苦言を呈します。

 災害級の魔物を前に、シンはマークやオリビアといった支援魔法が得意な面々に対処させます。
 たちまちに強敵は跡形もなくなり、シンは全員が次の段階に進んだと言いますが……
 オーグは婚約披露パーティーでの晴れ姿を楽しみにしていると言い、シンはシシリーのドレス姿にドキドキします。

 皆さんの前で国王自らがシンとシシリーの婚約を認めて乾杯してきました。
 そしてその夜、シンは結婚指輪を贈ってきて「お嫁さんになってください」と言ってきました。
 シシリーは「お嫁さんにしてください」と言って指輪を付けて貰ってキスするのでした。

【感想等】
 ご両親(特に父親)が少しは反対すると思っていたのですが、全くの杞憂に終わりました。
 シンさんは空を飛んでますます人間から離れてしまったようですが……
 メイさんの高い魔力の才能と無邪気なキャラクターを見ていると穢れた心が浄化されます。

 マリアさんの制服だけが魔力を付与されていなかったのは何の伏線にもならなかったようです。
 災害級の敵をたやすく倒せるようになった今なら魔人との一対一の戦闘も出来そうです。
 正装したシンさんはかっこいいですし、シシリーさんのドレス姿もすごくよかったと思います。

 シンさんとシシリーさんの入場シーンが結婚式に見えてしまった視聴者は少なくないはず。
 Cパートではプロポーズまでしてしまい、次回には結婚式くらいやりそうな勢いにドキドキしてしまいます。
 あと3回くらいで魔人と戦って最後は結婚式をやって終わる感じなのでしょうか。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】賢者の孫 第8話「星空の誓い」

 けんまごの8話を見て感想を書かせていただきます。
 合宿を開始して着実にパワーアップしている皆さんですが……
 シンさんとシシリーさんとの関係進展も気になるところです。

【内容】
 マーリンによる魔力制御の修行、メリダによる魔道具製作の講義、シンによる魔法の訓練が続きます。
 仲間は着実に強くなっているものの、シンによるとまだ魔人と戦うには厳しいそうです。
 「俺はもっと強くならなければ」と言っているシンに周りはドン引きして後ずさりしてしまいます。

 シンは可燃性のガスをイメージし、爆発のエネルギーを一方向に集中させる魔法を編み出します。
 あまりの威力に周囲は呆然とし、メリダはハリセンでシンを殴りつけてきました。
 
 オーグはシンに王城に送ってくれと言い、戻ってきたオーグの前に「婚約者」のエリーが登場します。
 さらに登場した「メイ」はオーグの妹であり、導師メリダの大ファンなのだとか。
 エリー、メイは自分達も合宿に出ると言い、王様もあっさりとそれを受け入れてきました。

 オーグに「悪い虫」がつかないかと心配するエリーですが、彼女が意識していたのは他の女子よりもむしろシンでした。
 エリーをなだめるオーグはシンにはもう彼女がいると言い、態度をはっきりさせろと言ってきました。
 シンはシシリーが優しいのは彼女が優しいからであって自分に好意があるのかがわからないと反論しますが……

 合宿に戻ったシンはシシリーを意識し、メイはシンとシシリーはお似合いだと言い出します。
 メリダは自分のファンというメイを見て「女の子は可愛い」と言い、シシリーは盛大な自爆で顔を真っ赤にします。
 シンはようやくシシリーの気持ちに気づき、はじめて会ったことを覚えているのかと聞いてきました。

 当時を振り返ったシンはシシリーの可愛さに「頭に雷が落ちた」と言い、突然に「好きだよ」と言ってきました。
 「彼女になってくれる?」とそのままキスまでしようとしたらオーグをはじめとした皆さんが覗いていました。
 メリダは「よくやった!」と孫を称賛し、さらには執事のカミーユも「お祝いしなければ!」とうれしそうでした。

 次の日、水着でやってきた一同は訓練と称してビーチバレーをすることになりましたが……
 全員が身体強化やら魔法やらを使ってきて恐ろしいことになり、マーリンも訓練を再開するように訴えます。
 それぞれが技の名前を叫ぶさまを見て、シンは入学試験の「中二病発表会」を思い出していました。

 貴族や王族は5歳になると「お披露目会」があるらしく、皆さんは幼なじみの関係にあるようです。
 オーグとエリーとの出会いが語られ、マリアは賢者の孫とも王子ともくっつかなかったことをしょげていましたが……
 メリダが部屋に入ってきたところでシンはシシリーと同じ布団に入り、思わず胸をもんでしまいました。

 「付き合いだして早速一線を越える気か!?」と憤るメリダは全員をたたき起こして正座させます。
 シシリーが遠いところに進んでしまうさまに涙を流すマリアなのですが……

【感想等】
 賢者、導師という超有名人の指導もあって皆さんが着実に強くなったいるのが頼もしいです。
 あっさりと新しい魔法を作ってしまうシンさんですが、威力が強すぎては周りを巻き込まないか心配になりました。
 オーグさんの婚約者さんや妹さんが出てきますが、後者のお声もそのうち慣れてくるのでしょうか。

 他の女子よりもシンさんとの関係を疑うエリーさんは、ひと言で言えば「面白い人」でした。
 メイさんの相手をしているデリダさんを見ていて、祖母のことを思い出して涙が出てきたのは内緒です。
 さらにシンさんとシシリーさんのアツアツの展開を見て凍り付いた心がとけていくような気がしました。

 ラブコメの後は「はるかなレシーブ」を思い出すかのようなビーチバレーのお話……なのでしょうか。
 見回ってくるメリダさんが修学旅行の引率の先生みたいで懐かしい気持ちになりました。
 マリアさんにも新たな恋が見つかることを願いつつ、残りのお話もしっかり見ていきたいなと思います。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

相互希望です。フォローしていただけるとうれしいです。
ランキング参加中です。1日1クリックいただけると喜びます。

FC2Blog Ranking

よろしければ、こちらの方もクリックお願いします。
ブログランキング・にほんブログ村へ
カテゴリ
月別アーカイブ
最新記事
リンク
お客さま
検索フォーム