【アニメ感想】なむあみだ仏っ!-蓮台 UTENA- 第7話「過去へは戻れぬが、未来は進める」

 なむあみの7話を見て感想を書かせていただきます。
 1クールだとしたら中盤といことで、少しずつシリアスな方向に進んできました。
 阿修羅さんとの間にはどんな過去があったのか、わたし、気になります!

【内容】
 仏様達は餃子パーティーをしていましたが、帝釈天は別のところで阿修羅と対峙していました。
 帝釈天、阿修羅が激しい戦いを繰り広げ、梵天はもっと早くに気づいていればと悔やみますが……
 大日達もまた移動を開始しますが、その頃には帝釈天は阿修羅に追い込まれていました。

 帝釈天は阿修羅に釈迦如来の元に帰ろうと言いますが、阿修羅はすさまじい形相で帝釈天を貫きます。
 梵天達はあちこちを貫かれた帝釈天の姿に呆然としますが、帝釈天は輪光のおかげなのか一命を取り留めました。
 帝釈天は光るお風呂に入れられて回復するようで、梵天は帝釈天の気持ちを察しつつ過去を教えてくれとひと言。

 かつての帝釈天、阿修羅は人々を救うために旅をしていましたが、ある村では疫病が蔓延していました。
 阿修羅は村に水を運んでいる一人の少女と出会いますが、彼女は父親に虐待を受けているようです。
 そこに梵天や釈迦如来がやってきてこの村から去れと言ってきましたが……

 少女との絆を深めた阿修羅に対して、少女は父親が作物をやられて変わってしまったと嘆きます。
 阿修羅は「春が来たら村を出るんだ」と言い、彼女の心は人間には通じないと言い放ちます。
 父親は「俺は悪くない」と言い、娘とやり直したいと言っていて、釈迦如来は救いの道を探すと言っていました。

 釈迦如来は「どうして救う者と救わない者の線を引くのか」と問い、父親は彼なりに娘を気にかけていました。
 阿修羅は父親を殺して娘を救い出すと言いつつも帝釈天に言われて1日だけ待つことにしましたが……
 気がつけば父親が傷を負っていて、煩悩に支配された少女が村人を襲っていました。

 父親は阿修羅達から金品を盗んで家を出ると迫り、娘は誰も助けてくれない現実を前に闇墜ちしてしまいます。
 村人もまた煩悩によってバケモノになってしまい、帝釈天はやむなく少女を倒すしかありませんでした。
 そして村人は少女を火の矢で焼き払い、阿修羅は涙を流して「もう救いはない」と訴え、そのまま一人で去っていきました。

 マーラは阿修羅に声をかけて、あの少女を救う道があると言いますが……

【感想等】
 ここ数回は大日さんが目立っていましたが、本来は帝釈天さんと阿修羅さんとの因縁がメインなのでしょうか。
 「刀剣乱舞花丸」のような日常系だったのが、急に「活劇刀剣乱舞」になったように思えてきました。
 ラスボスだと思っていたマーラさんではありますが、彼を倒して全てが終わると単純には言えないと思います。

 回想シーンで阿修羅さんがある少女と出会いますが、中の人が中の人だけに少年のお声に聞こえてしまいました。
 少女が闇墜ちする展開はあまりにもショックが大きすぎて、阿修羅さんが闇墜ちしても仕方ないように思えてきました。
 今後はシリアス展開が続きそうですが、阿修羅さんが光の道に戻るのか、わたし、気になります!
 

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【アニメ感想】なむあみだ仏っ!-蓮台 UTENA- 第6話「過ちを赦すなら、罪人の顔をみよ」

 なむあみの6話を見て感想を書かせていただきます。
 大日さんが戻り、当面の目標は輪光の回収ということでいいのでしょうか。
 中盤から後半にかけてはシリアスな展開になりそうですが……

【内容】
 帝釈天達は寺に戻り、一堂に集った仏達は会議を行います。
 大日はバケーションだと嘘をついて輪光を集める旅に出ていたことが暴露されます。
 輪光を取り込んだ煩悩は力を増し、まだ2つしか集まっていないそうです。

 大日と不動が喧嘩を始める一方、阿修羅がかけらを集める作業を続けていました。
 チームを組んで輪光集めをすることになり、少しずつ集まっているそうですが……
 大日は夕食の手伝いをさせられ、これも彼に与えられた試練らしいです。

 阿弥陀如来は入浴しながら釈迦如来の様子がおかしいと言い、帝釈天や梵天に理由を探ってほしいと依頼します。
 帝釈天は直接本人に聞こうとして梵天に止められ、そこに虚空蔵菩薩がうなぎと共に現れます。
 釈迦の変化について聞いてみると、鎌倉の大仏が出来たとき、大仏のモデルが自分でなかったことにへこんでいたそうです。

 話を続けると釈迦が始めて電球を見たときに感動し、家電好きに変わってしまったそうです。
 釈迦は電話で「失ってみてはじめて気づく」と意味深な発言をしていたそうですが……
 梵天は連日の玉探しでギクシャクしていることに釈迦が傷ついているのではないかと推測します。

 大日は煮っ転がしが小さいとか背中を流してくれないと不満を述べ、今日はパーティーをすると言い出します。
 テレビでは警察から容疑者が脱走したというニュースがありましたが……
 虚空蔵菩薩は浮気がばれた弁当屋の旦那が煩悩に汚染されると考え、付近で阿修羅の矢の跡を発見します。

 梵天は大日に餃子を作るようにと言いますが、自分がただの役立たずと言われていると解釈して姿を消します。
 虚空蔵菩薩は「忘れられているうちは赦すことが出来ない」と言い、自分は過去に執着しないと言ってウナギをなでます。
 逃走中の茂美容疑者が煩悩まみれであるのを見て彼が輪光を持っているのではないかと推測しますが……

 梵天は大日に自分を赦してあげてほしいといい、そこに煩悩に飲まれそうな茂美容疑者が姿を現します。
 たちまちに戦闘が開始され、大日は逃げる途中で転んでしまいます。
 転んだ拍子に武器が敵に突き刺さり、見事に輪光を回収して、大日は急に元気になりました。

 寺に戻ると他の皆さんが餃子を作っていて、最後は庭で餃子を焼いて全員で食べます。
 大日は頼りになると言われて「みんな最高のブッ友だぜ!」とのたまいます。
 釈迦が餃子にあんこを入れたのはたい焼きを意識したそうで、大好きなたい焼きの生産停止があったというオチでした。

 ネットで別のたい焼きを注文できると聞いた釈迦は急に元気になりました。
 帝釈天は釈迦を頼むと言ってどこかに行ってしまいますが……

【感想等】
 話数も真ん中あたりになってきて少しずつシリアスになってきたように思えます。
 フェアリーテイルのおかげか大日さんがナツさんに聞こえ、不動さんもろともナツさんが2人いるように見えてきます。
 虚空蔵菩薩さんとウナギさんとの関係がいまいちよくわかりませんが……

 人間も仏様も同じように悩むらしいですが、鎌倉の大仏さんのことはギャグか何かなのでしょうか。
 虚空蔵菩薩さんの「過去に執着しない」という生き方が出来れば悩まなくてもいいのかもしれませんが……
 次回はそろそろ帝釈天さんと阿修羅さんとの宿命の対決になりそうな予感がします。


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【アニメ感想】なむあみだ仏っ!-蓮台 UTENA- 第5話「ひとつの嘘が百の嘘に通ずる」

 なむあみの5話を見て感想を書かせていただきます。
 探し求めていた大日さんが出てきたと思いきや、彼は戻ってきたくないようです。
 現世に留まる間に何か重大なことでもあったのでしょうか。

【内容】
 マーラは阿修羅を使役して謎の球体を集めていて、帝釈天や梵天は偶然にも大日如来と再会します。
 大日が帰らないと言い出すので不動明王はその胸ぐらをつかんできました。
 梵天や帝釈天が大日の代わりに呼び出されたなら自分は要らないのではという理由らしいです。

 不動は炎をまとって怒りだし、帝釈天は不動に水をぶっかけて落ち着かせます。
 大日は「バケーションする」と言い、梵天は自分達がその休暇に付き合うと言い出します。
 梵天は大日をヨイショして寺に戻ってきてもらおうとしていましたが……

 一同はカラオケボックスで歌い出し、大日は満足したと言いつつも帝釈天が歌うことに。
 大日は点数が負けてしまったから自分がいなくてもいいと言い出しますが……
 次はプリントシール(プリクラのようなもの)で集合写真を撮り、ズッ友だよと書かれていました。

 「ズッ友」が死後だと言われたら今度はバイキングで食事することになりました。
 大日はマカロンをもなかと言い、クリームブリュレを茶碗蒸しだと言い出しますが……
 大声でもなかや茶碗蒸しと言ってしまって周りに笑われ、自分は一人になりたいと言い出します。

 一同はスーパー銭湯にやってきてサウナに入ろうとすると、大きな煩悩を抱えた中年男性がいました。
 大日は行方不明になってしまいますが、梵天は改めて自分に付き合ってくれた帝釈天に感謝します。
 プラネタリウムにいた大日ですが、自分が隙を突いて逃げようとしていた(もなか発言もわざとだ)と言い出します。

 帝釈天は無理強いするものではないと言って諦め、梵天は心底帰りを待っているとだけ言って去っていきます。
 先ほどの中年男性が「死ねというのか」とわめいていたら煩悩に取り込まれてしまいました。
 煩悩は執拗に大日を狙っているようですが、そこに不動が飛び込んできて煩悩を焼き尽くします。

 大日は謎の球体を集めていましたが、繰り返しの毎日に飽きていたと自分を振り返ってきました。
 マーラと直接対決を試みたものの力を奪われそうになり、燐光を散らばらせて球体にしたそうです。
 燐光は宇宙そのもので強大な力であり、大日は一人でそのかけらを探していたようですが……

 不動は煩悩にぶっ込まれたらどうするのかと大日を心配し、もっと頼れよと迫ってきました。
 大日は無事に寺に戻ってきて、最後は即興のサウナで汗を流すのでした。

【感想等】
 ギャグ成分をしっかり持続させながらもお話は少しずつ核心に迫っているように思えます。
 公衆の場で暴力沙汰を起こす皆さんは下手な人間よりも煩悩に凝り固まっているのかもしれません。
 良くも悪くも人間と共にあることで悟りを開こうとしているのかもしれませんが……

 大型連休が終わって学校や仕事が迫る中、大日さんの休みたいという気持ちが痛いほどわかります。
 マカロンをもなかと言い出すところはその天才的な発想にちょっと笑ってしまいました。
 やたらと炎を吹き出してくる不動さんを見てフェアリーテイルのナツさんが頭に浮かんだのは内緒です。

 色々と息抜きしながらも大日さんが戻ってくるのは、仕事や学校にちゃんと行けというメッセージかも。
 「繰り返しの毎日に飽きてきた」という発言は色々と考えさせられますが……
 実は大日さんの方が中の人的にナツさんだったのはさておき、次回はどんな煩悩と戦うのかちょっと気になります。
 

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【アニメ感想】なむあみだ仏っ!-蓮台 UTENA- 第4話「地に足つかねば願い達せず」

 なむあみの4話を見て感想を書かせていただきます。
 前回のラストは衝撃でしたが、公式サイトによるとあれも煩悩らしいです。
 ここからはシリアス展開が中心になってくるのでしょうか。

【内容】
 梵天はいきなり腹部を貫かれますが、これも煩悩の仕業でした。
 煩悩との戦闘が開始され、帝釈天達は大いに苦戦を強いられます。
 弥勒菩薩はアイテムであっさりと煩悩を浄化してしまいましたが……

 弥勒は血相を変えて薬師如来に手当を求め、とりあえず梵天をお風呂に入れることに。
 入浴剤のようなものが霊薬らしく、おなかに穴が空いた梵天もすぐに回復してしまいました。
 不測の事態を考えた一同は大日如来を呼び戻そうとしますが彼は草津にいるとのこと。

 地蔵菩薩と不動明王が大日を迎えに行き、梵天は煩悩を操ったのは阿修羅ではないかと推測します。
 梵天は地蔵達と合流して移動しますが、帝釈天は自動改札機やエレベーターや原宿の人だまりに戸惑ってしまいます。
 普通の男性に扮して(なぜか女性ばかりに)大日を見たのかと尋ねていきますが……

 帝釈天はクレープに目を奪われ、買ってもらえるようになったものの、どれにすればいいのか悩みます。
 アボカドは全然甘くないと憤りつつも調査を進め、地蔵菩薩は先に進んでしまいました。
 気がついたら地蔵、不動は帝釈天、梵天と離ればなれになり、不動はラップで女子高生に話を聞いてみます。

 帝釈天は「俺の判断が甘かった」と素直に謝罪しますが、DJホトケなるラッパーの存在を知ります。
 子供に扮した帝釈天は強引に店に入ろうとし、今度は女子高生に扮した梵天が押し通ってきました。
 「これが現世の盆踊り!?」と驚きつつも飛び込んでいきますが、目の前のラッパーは大日ではありませんでした。 

 用語辞典を笑われた梵天に憤った帝釈天は男達を眼力だけで退けていきます。
 そこでふらふらした大日如来本人が出てきますが……
 一方、マーラは謎の玉を集めているらしく、釈迦如来はその目的を知っているようです。

【感想等】
 1~3話の前半までは刀剣乱舞花丸みたいだと言ってましたが、その発言も早々に撤回となりました。
 まどマギも3話のあたりから本気を出してきたので、3話でお話が動くのはある意味「王道」かと。
 お風呂に入っただけで怪我が治るというのはRPGの回復の泉みたいなものかもしれませんが、映像で見ると違和感を覚えます。
 
 シリアスパートが続いたかと思えば自動改札機やエレベーターに苦戦するのがシュールです。
 クレープに興味を持つのも考えようによっては「煩悩」の一つなのかもしれません。
 道を聞く相手がことごとく女性ばかりなのは主要人物が男性だからバランスを取っているのでしょうか。

 DJホトケ、現代の盆踊り発言と面白い展開が続きながらも、眼力で男を退けるシーンはよかったです。
 最後はあっさり見つかった大日さんと、マーラさんの目的などなど、話はまだまだわからないことが多いです。
 次回から少しずつ真実へと近づいていくのだろうと思いますが…… 


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【アニメ感想】なむあみだ仏っ!-蓮台 UTENA- 第3話「当然の陰に咲く花を見よ」

 なむあみの3話を見て感想を書かせていただきます。
 今回は兄弟の関係についてのお話みたいですが……
 登場人物のお名前がいまいち覚え切れていないのは私だけではないはず。

【内容】
 観音菩薩と勢至菩薩は兄と弟であり、お昼にプロテインごはんを作ろうとしてましたが……
 他に言われてカレーやらペペロンチーノやらとメニューを次々と変更していきます。
 「人間に変化する菩薩」である観音は没個性だと言われつつも、観音自身に料理をお任せすることになりました。

 勢至は兄にべったりしすぎだと言われますが、その兄は料理を決められなくて頭を抱えていました。
 弥勒菩薩が出てきて自分がメニューを決めると言いますが……
 「ボーロですよね」と馬鹿にされた彼は子供扱いに終止符を打ってやろうと考えます。

 参拝しているおじいさんに大きめの煩悩がついていて、弥勒はそれを観察することになりました。
 勢至は弥勒についていってしまい、観音は自分の没個性トークがつまらないから去っていったのかと考えます。
 帝釈天は壁一面に「煩悩」と書いた紙を貼っていて、煩悩退治をやりたがっているようです。

 観音は弟の行方を聞き、その勢至は弥勒を尾行して彼と一緒に行動します。
 おじいさん達がゲートボールをしているのを見ていて、弥勒も一緒に遊ぶことになりました。
 弥勒は頼りにされたことを実感して大いに喜んでいたようですが……

 おじいさん達には弥勒が老人に見えているらしく、弥勒は大人扱いされたことに喜んでいました。
 勢至は弥勒がおじいさん達を喜ばせているのを見て感心します。
 話を聞いた観音は自分よりもおじいさんのトークの方がよかったのかと頭を抱えます。

 勢至は兄が帝釈天と一緒にいることを不安に思い、お年寄りを笑顔にすれば兄が戻ってくると考えます。
 弥勒によると今日は別の老人会との交流日らしいのですが……
 観音はお年寄りの達観した話術を守るために別の老人会を選んだそうです。

 おじいさんに扮した観音はあっという間に打ち解け、帝釈天、梵天は兄弟が鉢合わせすることに危機感を抱きます。
 老人達は達観トークとはほど遠く、観音は彼らに欲望があるから生き生きと生きていけるのだと実感します。
 帝釈天、梵天は老人会と間違えて子供会にやってきて何が何だかよくわからなくなってきましたが……

 今日は隣町との老人会との交流日であり、観音、勢至の兄弟も鉢合わせしてしまいました。
 観音は弟が離れたから自分がトーク力を磨こうとしていたとことを告白しますが……
 おじいさんの煩悩が大きくなっているのを発見しますが、彼は好きな女性が他の男性と話しているのに嫉妬しているようです。

 観音は自分が勝手な思い込みを続けてきたことを謝罪し、正直に相手と向き合うことが必要だとひと言。
 おじいさんは突然に告白し、相手も「老い先は短い」と言いつつもそれを了承します。
 帝釈天は自分が阿修羅と向き合えたのかと考えますが、突然梵天に刀が突き刺さります。

【感想等】
 冒頭からキャラクターが何人も出てきて誰が誰だかよくわからなくなってきました。
 雰囲気が刀剣乱舞花丸にだんだん近づいてきた一方で、あちらよりはまだキャラは少ないと言い聞かせます。
 あちらでもゲートボールをする展開はおそらくなかったと思いますが……

 ぐだぐだした展開が続きながらも、色々と気持ちがすれ違うのは人間も仏様も同じようです。
 色々とありながらも兄と弟が仲良くなり、一つの恋が実ったのもよかったと思います。
 最後の最後にいきなり刃物が突き刺さってきましたが、これは阿修羅さんの仕業なのでしょうか。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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