【アニメ感想】Fairy gone 第21話「錆びた強者と開かない扉」

 フェアリーゴーンの21話を見て感想を書かせていただきます。
 敵の思惑に乗ってか乗らないかはさておき、妖精憑き3人が集結しつつあるようです。
 果たして彼らは「神獣」の復活を阻止することが出来るのでしょうか。

【内容】
 ウルフランはマーリヤを拉致しようとし、マーリヤもまた妖精を出して対抗します。
 マーリヤはウルフランの妖精が戦いを望んでいないと言い、自分が妖精を救うと言いますが……
 フリーが出てきたのでウルフランは逃げますが、ウルフランはマーリヤが妖精憑きだと知っていました。

 マーリヤは自分の運命から逃げないと宣言し、局長はゴルバーン首相が暗殺されたと言ってきます。
 教団はすでに「融合体」を手に入れていて、マーリヤが妖精憑きなのも知っていました。
 収容されていたミケルはすでに自殺していて、監獄内にも教団の内通者がいるのではと推測します。

 局長はマーリヤを調査から外すと言いますが、マーリヤは自分をおとりにしてはどうかと言ってきます。
 フリー達はマーリヤを守ると改めて宣言する一方で、首相暗殺の一件で何が動くのかよくわかりませんでした。
 レイ・ドーンは皇帝にお目にかかりたいと言い、領地を返上して事態の収拾に努めると言ってきました。

 マーリヤは自分がスーナの生き残りだと言いますが、レイは「そうだったのか」とだけ言って去っていきます。
 ウルフランはマーリヤの確保に失敗したと言い、マルコはレイが来るからヴェロニカも来るだろうと言ってきます。
 マルコは「力を合わせて事を成し遂げる」と目を輝かせ、人こそが戦争を引き起こすと主張します。

 「駒が足りない」というマルコにウルフランはマルコに戦力のあてがあると言ってきました。
 局長はレイに事情を説明し、レイは彼女(マーリヤ)についても気をつけるべきとひと言。
 レイはゴルバーンの国葬を執り行うべきと言い、皇帝はレイを首相代行に任命してことに当たらせます。

 才覚のあるレイはテキパキとものごとをすすめますが、彼が何を考えているのか読めません。
 ウルフランはアクセルを牢獄から出して「あの男」ことビーヴィーに連絡を取るようにと言ってきます。
 レイはマーリヤを呼び出して攻撃を仕掛け、君も妖精の声が聞こえるのかと聞いてきました。

 「妖精の声に耳を傾けるな」
 「妖精は人間の道具」
 と言い出すレイさん。

 マーリヤはどうして故郷を燃やしたのかと責めますが、レイは自分のような力がもう発現しないようにしていたそうです。
 レイはヴェロニカを早急に保護すべきと言い、マーリヤはヴェロニカがいたと思われる場所を発見します。
 フリーが「俺達の声を聞いてるだろ」と言えば、マスコットが扉を指し示し、マーリヤはついにヴェロニカに行き着きます。

 マーリヤは妖精憑きが狙われていると言い、自分が保護すると言いますが……
 ヴェロニカはレイを暗殺する準備を整えていて、止めたければ自分を殺せなどと言ってきます。
 マーリヤは妖精も復讐を望んでいないと言いますが、ヴェロニカは姿を消してしまうのでした。

【感想等】
 三大マフィアやら四大幹部やらと複雑な設定も、アインズ教団という敵のおかげでお話がまとまりつつあるようです。
 首相があっさりと暗殺されたのはさておき、仲間がマーリヤさんを守ると言ってくるところが素敵です。
 レイさんが領地を返上すれば「五公」がいなくなりますが、あまりそのあたりの設定は考えない方がいいかも。

 グイ・カーリンはもうつぶれたようですが、アーケイムやビャクレーはもう出てこない感じでしょうか。
 ウルフランさんとフリーさんは戦うと思いますが、ヴェロニカさんとは出来れば和解してほしいところです。
 残り話数もかなり少なくなりましたが、最後はハッピーエンドに持っていくことができるのでしょうか。

【アニメ感想】Fairy gone 第20話「はじまりの森」

 フェアリーゴーンの20話を見て感想を書かせていただきます。
 敵の目的は「神獣」の復活らしく、この世界を一旦滅ぼして新世界を作ろうとでも思っているのでしょうか。
 災いの子と幸せの子……2人の差は一体何処から生まれたのでしょうか。

【内容】
 局長の一声とともに妖精省への強制捜査(?)がはじまりますが……
 妖精武器はすでに持ち去られていて、マルコはすでに姿を消していました。
 男は「大臣はここにはおりません」と言って爆弾で自爆してきました。

 フリーはマーリヤをかばって「俺達は兵器でも人殺しの道具でもない」とひと言。
 敵はドロテアの動きを予測していて、妖精省の職員は20人以上姿を消していました。
 マルコはアインツ教団の大僧正であり、彼らの目的は「神獣」の復活でした。

 敵の目的は「融合体」と「妖精憑きの妖精機関」であり、マーリヤの正体は後者でした。
 クラーラは「それでもマーリヤはマーリヤです」とフォローしますが、敵に狙われる危険性が生じます。
 マーリヤ以外には最低でもヴェロニカ、レイ・ドーンの2人が妖精憑きなのだとか。

 局長はアインツ教団の行方を捜させますが、教団の連中が列車に乗った気配はないそうです。
 マルコの立ち回り先を探ってみるとウルフランの故郷にもいたようです。
 手分けして各地を巡ることになり、サイダル軍が町に攻めてきてウルフランの妻子を含む多くの人が殺されたそうです。

 ウルフランの妻子は結局見つからず、失意に沈む彼にマルコが声をかけてスカウトしたようです。
 若い頃は虫も殺せぬ人間だったウルフランは戦争ですっかり変わってしまったそうです。
 そのウルフランは牢獄にいるミケルからマーリヤが「妖精憑き」であることを知り、最後はミケルを服毒自殺させます。

 「オレク」という男はずいぶんと前に姿を消したらしく、マーリヤは彼がどこにいるかわかると言い出します。
 マーリヤの故郷であるスーナの村でオレクは農業をしていて、レイの兵隊に撃たれて死にかけたものの生存していました。
 オレクはマルコの写真を見たとたんに「長い話になりそうだ」と言い、マーリヤの父は立派な守り人だったと言ってきます。

 マーリヤ、フリー、オレクは森の中に入り、人の手で焼かれた森に妖精は戻ってこないと言ってきます。
 オレクは「俺はただの世捨て人だ」と言いつつも、妖精憑きは自然界と妖精をつなぐ架け橋だとひと言。
 古代トゥパール王国は妖精をうまく扱おうとして滅び、妖精憑きが逃げてスーナの村を作ったらしいです。

 オレクは「あの妖精」が暴れ出したら「幸せの子」ヴェロニカは生贄に捧げられるはずだったのだとか。
 妖精学者を名乗る男達(マルコ、ウルフラン達)にスーナの森の奥に妖精がいるかもしれないと暴露したそうです。
 マーリヤの父は「あのお方」によって命を奪われたらしく、そのお方が敵の目的の一つ「融合体」でした。

 フリーは「一人で抱え込むなよ」と言いますが、マーリヤはホタルのような虫を追いかけて森に入っていきます。
 マーリヤはヴェロニカを守ることを決意しますが、ウルフランは「全てを終わらせるためにお前が必要だ」とのたまいます。
 そして、Cパートではゴルバーンの前にグリフが現れ、世界を救うためにと彼を殺害してしまうのでした。

【感想等】
 寝ぼけているのか、「どうぶつの森」「トキワの森」などと入力しそうになってしまいました。
 アインツ教団が「アインズ」と聞こえますが、オーバーロードの4期はまだなのでしょうか。
 しらみつぶしに捜査するところは警察っぽいですし、今期はその手のアニメがやたらと多いように思えます。

 マルコさんとウルフランさんとのつながりがわかり、彼を変えた戦争の恐ろしさをつくづく感じました。
 敵は着実に目的に迫ってきていますし、マーリヤさんがさらわれることでウルフランさんとの決着も近づきました。
 ゴルバーンさんはあっさり倒されたものの、あとはマルコさん達をやっつければお話は終わりなのでしょうか。
 

※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】Fairy gone 第19話「悲しい声と黒い本」

 フェアリーゴーンの19話を見て感想を書かせていただきます。
 マフィアに黒の妖精書を奪われかと思えばその裏では妖精省が動いていたのだとか。
 国の機関とマフィアが手を組んでいるってどんな状況なのでしょうか。

【内容】
 ウルフランが「黒の九」を奪いにやって来て、マーリヤはオズの妖精を使うミケルに追い詰められます。
 マーリヤはオズの妖精が戦いを拒んでいることに気づき、その謎の力で押さえ込んできました。
 ミケルの体から妖精が消えていき、マーリヤは呆然とするミケルに銃を突きつけますが……
 
 「これで黒の妖精書は揃った」
 「人が住む世が終わり、あらまほしき世がはじまる」
 と全てをやりきったかのいいぶりのミケルさん。

 マーリヤはミケルを逮捕し、ミケルはそのまま護送されていきました。
 ウルフランが妖精省と繋がっていることがわかり、どうして妖精省がマフィアと繋がっているのかと疑問を抱きます。
 かつて、妖精機関を摘出する実験が行われていて、職員の死体は妖精省に集められているそうです。

 局長は妖精省を監視させる一方で、マーリヤは妖精の声が聞こえたと言い出します。
 マーリヤは「妖精憑き」と呼ばれる存在で、ミケルの妖精機関を消し去ったそうです。
 フリー達のように移植で妖精兵になった人間の妖精は獣型でマーリヤやレイのそれ人型らしいです。

 ダミアンは黒の妖精書の内容を全て把握しているそうで、場合によっては切り札になるかもしれないそうです。
 早速ダミアンを連れてくることになり、マーリヤは「私はドロテアだから任務を遂行したい」と言ってきました。
 ウルフランは妖精省のマルコに黒の九を渡し、グリフは「あらまほしき世」になれば救われると言っていました。

 話を聞いたダミアンはマルコの目的は「神獣」の復活だと言い、次は妖精憑きの妖精機関が目的になるそうです。
 事態は差し迫っているらしく、ダミアンも自ら協力させてほしいと言ってきました。
 ダミアンは一部始終を話すから首相に話をさせろと言ってきて、黒の妖精書とそれを利用する者を消し去るのが使命だとひと言。

 話を聞いたゴルバーン(首相)は壁ドンして「なぜだ……」と憤ります。
 ゴルバーンは自分が統一戦争中、フリーの敵だったのにどうしてフリーが統一ゼスキアで働いているのかと問います。
 フリーがこれ以上の血を流さないために戦っていて、ゴルバーンもこれ以上の血を流さないために戦ったそうです。

 ゴルバーンはマルコとその協力者を逮捕しろと命令してきました。
 ドロテアは妖精省を包囲してフリー、マーリヤは局長達の到着を待ちます。
 フリーは「英雄」になりたかったから妖精兵になったそうです。

 自分を「兵器」だというフリーですが、マーリヤはフリーも妖精も兵器じゃないと言って反論します。
 局長が到着して抵抗する者はことごとく逮捕しろと言ってきました。
 「不逞の輩は断じて許さん」と一斉に妖精省に立ち入ることになりましたが……

【感想等】
 1期で命を散らしたオズさんのことを名前が出てくるまで忘れていたのは申し訳ないです。
 ぽっと出のミケルさんが「ぼく勉」の成幸さんと同じお声なのは別の意味で驚きでした。
 ここにきてマーリヤさんの不思議な力が明かされ、お話も大詰めになった……のでしょうか。

 「神獣」の復活というワードで急に世界の危機っぽくなってきました。
 国の機関同士で戦うことになっては、国家の基盤が揺らいでしまいそうな気がします。
 最後は妖精を消し去って終わりではないかと思いますが……
 

※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】Fairy gone 第18話「踊るネズミと折れた角」

 フェアリーゴーンの18話を見て感想を書かせていただきます。
 ドロテアさんは手早い対応で黒の妖精書を集めていきますが……
 イージェイさんを倒すにはもう妖精武器を使うしかないのでしょうか。

【内容】
 ドロテアは回収した黒の3と黒の6を上司に渡し、四大幹部もイージェイだけになったそうです。
 他にも内通者がいるのではということで職員を徹底的に調べることになりましたが……
 オープニングの後、イージェイは居城に立てこもって「培養型妖精兵」なるものを作っていました。

 マーリヤ、フリー達はイージェイのもとへと向かい、ダミアンと局長が話をしていました。
 マルコやグリフが黒の妖精書を集めようとしているのだとか。
 スウィーティーはパトリシアとともにどさくさにまぎれて黒の9を狙っていました。

 ドロテアは抜け道から城へと潜入し、スウィーティーもまた移動していました。
 イージェイは「妖精が先か、神が先か」と言い、妖精省はアインズ教団の流れをくんでいるとのこと。
 ドロテアが来たと聞いたイージェイは「クアトー」なる人物を差し向けてきました。

 「胸くそ悪い」実験設備を通り、更に先に進むドロテアですが……
 クアトーだけでなく上にも妖精兵が大勢いるらしく、フリー達はたちまちピンチに陥ります。
 フリーは敵をかいくぐって大義ではなく仲間がいるから戦えるのではと考えます。

 クアトーを一蹴したフリーはイージェイと対峙し、イージェイは局長を倒せば統一ゼスキアも恐れるに足りないとひと言。
 妖精武器を持ったフリーはイージェイと互角の実力を見せ、イージェイは逃げながら「妖精は誰のものではない」と一喝します。
 「理想の世界」を作ろうとするイージェイに対し、フリーは「仲間のために潰す」と言ってイージェイを追い込んできました。 

 イージェイは自ら足場を切断しますが、マーリヤが飛び込んできて彼を救います。
 ヴェロニカはイージェイの落とした妖精武器を手にして「やっと……」と意味深なことを言ってきます。
 黒の9は妖精省に運ばれることになりましたが、途中でウルフランの攻撃を受けるのでした。

【感想等】
 四大幹部と言いながらもイージェイさん以外の3人は名前すら出ずに終わってしまいました。
 まあこれ以上キャラを出しても誰が誰だか分からなくなりそうですし……
 クラーラさんのドレス姿は結局前回だけで終わったのはちょっと残念です。

 ヴェロニカさんのことはひとまず放置して先にイージェイさんを倒す流れとなりました。
 「アインズ教団」といってももちろんオーバーロードとは関係ない……はず。
 ヴェロニカさんは妖精武器を持ってレイさんを狙い、再びマーリヤさんと対峙するのでしょうか。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

【アニメ感想】Fairy gone 第17話「砂の上の天秤」

 フェアリーゴーンの17話を見て感想を書かせていただきます。
 前回は唐突な「四大幹部」の登場でますます誰が誰だかわからなくなりました。
 今の標的はグイ・カーリン……ということでいいのでしょうか。

【内容】
 捜査中で船島は出入りを規制され、スウィーティーは唐突に父親のことを語り出します。
 黒の妖精書は52の碑文を読み解いた成果であり、ミッドエンドに行ったきり帰ってこないとのこと。
 フリーはダミアンを連行してヴェロニカとの関係を尋問すると言いますが……

 「これはこれで動きようがある」とダミアンさん。
 一方でヴェロニカは「私がなすべきことを」と言って去っていきます。

 ドロテア本部では局長が報告を受け、局長はダミアンの尋問を行うことに。
 ダミアンは局長と2人きりで話をしたいと言い、ダミアンは本名が「アルバストラ」と言い出します。
 黒の妖精書を書いた人間の子孫ゆえに内容を知っているとのことですが……

 マーリヤはヴェロニカやダミアン、グイ・カーリンがどうして「黒の妖精書」をほしがるのかと疑問を抱きます。
 なんでも妖精書は原本と赤、青、白、黒のものがあると言われますが、「黒」だけは存在しないのだとか。
 5つの妖精書を集めて本を作ろうとしたアラン・バックも「黒」の内容だけが記されていなかったのだとか。

 ダミアンの祖先が黒の妖精書の部分を削除したそうですが、色々な勢力がそれを狙っているそうです。
 場合によっては戦争が再び起こるらしく、その前に任務を遂行する必要があるそうです。
 「妖精大臣」のベルウッドは局長から報告を受け、グイ・カーリンを根絶やしにすると言い出します。

 フリーはスウィーティーに話しかけ、追いかけない代わりにグイ・カーリンについて知っていることを話せと言ってきます。
 スウィーティーは「信じさせて」と言ってカクテルを出してきました。
 一方、首相ゴルバーンはグイ・カーリンに統一政府の高官や協力者がいるのを見て「間違いは許されん」とひと言。

 クラーラーはドレスを渡されて夜会に出る羽目になり、見るからに金を持っていそうな美術商と接触します。
 局長は外務次官のニックの首根っこをつかんで連行すると言い、マーリヤはフリーとはじめて会ったことを思い出します。
 フリーははじめは国のために戦っていたのを局長に拾ってもらったらしいです。

 マーリヤは自分が「災いの子」だと言われていたと言い、みんな自分の人生を生きてると言い出します。
 「もうすぐ夜が明けます」のひと言とともに一気に戦闘シーンになり、グイ・カーリンの関係者を次々と拘束していきます。
 マーリヤ、フリーはドロテア本部からダミアンを移送し、ダミアンは「人は誰しも一人だ」と意味深なことを言うのでした。

【感想等】
 子安さんのお声のおかげなのかダミアンさんがすごく怪しく見えてきます。
 局長さんの立ち位置もいまいちよくわかりませんが、サイコパスの局長さんに比べれば普通なのかも。
 妖精書が重要アイテムなのは言うまでもないとして、これもいくつもあってややこしいです。

 グイ・カーリンがラスボスではないとしても登場人物が多くて誰が黒幕なのかさっぱりです。
 お話がますます複雑になる中でクラーラさんのドレス姿が一番良かったと思うのは私だけでしょうか。
 いきなり人生論を説くマーリヤさんに驚きつつ、残りのお話もちゃんとついていきたいです。


※ランキング参加中です!
 よろしければ、クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 どうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
カテゴリ
月別アーカイブ
最新記事
リンク
お客さま
検索フォーム