【アニメ感想】群青のマグメル 第7話「現住者(エリン)」

 マグメルさんの7話を見て感想を書かせていただきます。
 毎回ながらつれない態度のインヨウさんですがそれはもう慣れてきました。
 未だにタイトルの「群青」の意味だけはよくわかりませんが……

【内容】
 エミリア達は50億というヘリコプターで移動していて、行方不明が多い原因を探ろうとしていました。
 巨大なカエルのようなバケモノが口に含んだ石を吐き出してヘリにぶつけてきました。
 ヘリはたちまちにコントロール不能になり、手が伸びる少年によってヘリは地面に引きずり込まれます。

 ゼロは大量のマシュマロをお昼ごはんと言い放ち、安く手に入ったから主食になったと説明が続きます。
 昼ごはんもおやつも晩ごはんもマシュマロらしいのですが……
 そこにエミリアの父親(チェスター)がやってきて、マグメルで行方不明になった娘を探してくれと言ってきました。

 インヨウは「深入りしすぎたね」と言い、前回の倍の報酬を要求してきました。
 チェスターはインヨウがシュウインに似ていると言い、インヨウは気が変わったと言って3倍の報酬を要求します。
 さらにゼロはマシュマロを全部食べさせようとします……

 インヨウはチェスターとともに現地へと向かいますが、もうマシュマロはこりごりのようです。
 救援部隊がエミリア達を救出に向かいますが、あっさりと撃墜されてしまいました。
 ゼロによるとヘリを撃墜したのはマグメルの原住民である「エリン」という存在でした。

 「胸の大きい女は無事です」とエミリアの無事を報告するゼロですが、ただしこれ以上刺激しないという条件がつくそうです。
 護衛の男達はエリンに攻撃を仕掛けるも通用せず、エリンは武器に反応して攻撃してくるのがわかります。
 インヨウは破壊されたヘリを見ながら「ヘリ買ってね?」と笑顔を見せてきましたが……

 原住民のエリンは皆人類を超越する力を持ち、さらには人類以上の知能を持っているそうです。
 チェスターはエミリアと合流しますが、そこにエリンの少年が迫ってきました。
 インヨウはエリンの攻撃をかいくぐり、ゼロが見ているとなんだか楽しそうに思えてきました。

 消えるブロックを飛び回って移動した後はたちまちにエリンを抑えてしまったインヨウさん。
 大量のマシュマロでエリンを抑え込むと、エリンはマシュマロを「うまい!」と言って食べはじめました。
 エリンはただ静かに暮らしたいということなので、インヨウは二度と来ないと約束します。

 チェスターはお礼をしたいと言ってきて、インヨウはマシュマロ以外がほしいと言って笑いを誘います。
 エリンやカエルはマシュマロが相当に気に入ったようですが……

【感想等】
 前回の過去回、前々回のおじさん回という回り道のあとは急に核心に迫ったように思えます。
 手が伸びる少年でジャンプ漫画の大先輩であるワンピースを連想した人は少なくない……はず。
 ワンピースは昔単行本を集めようとしたのですが20巻ほどでスペースも予算も足りなくて挫折しました。

 毎回行方不明の依頼を受けるのを見るとこの世界は欲の皮が突っ張った人間ばかりがいるということでしょうか。
 マグメルに関わらないのが一番賢明なのだと思いますが、それでは作品として成立しないから仕方ないのかも。
 それでも毎回ながらボロボロにされる展開を見ているともうそろそろ学習した方がいいように思えますが……

 マグメルに元々住んでいた原住民からすればインヨウさん達は侵略者でしかないのかもしれません。
 インヨウさんの謎の能力を見るにつれて、マグメルに住んでいると能力が発現する可能性も考えられそうです。
 今後もマシュマロが重要な鍵になるのかはわかりませんが、残りのお話もちゃんと見ていこうと思います。


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【アニメ感想】群青のマグメル 第6話「拾因の眸」

 マグメルさんの6話を見て感想を書かせていただきます。
 今回はインヨウさんとシュウインさんの過去のお話のようです。
 インヨウさんのあの性格はどんな風に形成されたのか、わたし、気になります!

【内容】
 ゼロは猫を飼いたいとせがみますが、インヨウは「ダメ」と即答します。
 インヨウが言うには権力者は定期的に猫の動画をリークしていて、人々は闘争本能を奪われているそうです。
 ゼロはインヨウの帽子には猫っぽいものを付けていましたが……

 インヨウは生き物は飼えないという一方で、シュウインとの思い出を語り出すことに。
 幼少期のインヨウはシュウインと行動を共にしていて、シュウインは家族を守れなかったとのこと。
 彼は誰よりも努力したものの自分は誰よりもバカだったといい、インヨウに賢い人になれと言ってきました。

 シュウインはインヨウを銭湯に出すのはまだ早いと言い、インヨウは子供扱いされることに不満を抱いていました。
 目の前では何人もの冒険者が倒れていて、そばにいる猫のような生き物を拾ってきますが……
 シュウインはしばらくの無言の後、トトと命名された猫のような生物を飼うことを了承してくれました。

 バッジを作ってもらったインヨウはトトの首にそれをかけ、帽子はこのときにプレゼントされました。
 ゼロはバッジがシュウインに作って貰ったものだと知りますが、それからトトはどうなってしまったのでしょうか。
 その後もインヨウはトトとの生活を続けていましたが……

 ある日、インヨウはトトとともに森を歩いていて、そこに人が助けを求める声が聞こえてきました。
 罠にかかった男に対して、インヨウは罠は自分で仕掛けたんだろうかと言って、金目当てでやってきたのだろうとひと言。
 バッグを物色して鳥を逃がしたインヨウに男は銃を向け、トトは男の血をなめて(人の味を覚えて?)巨大化します。

 インヨウはトトを「殺したよ」といい、回想シーンではインヨウはシュウインに助けられます。
 話によると元に戻す方法はなく、これがマグメルだと言われて呆然とするインヨウさん。
 とどめを刺そうとするシュウインを前に、インヨウは自分がトトを殺すことを決意しますが……

 これまでの思い出が蘇りつつもインヨウはトトの命を奪い、大粒の涙を流します。
 インヨウはいつか平気になるまでペットを飼うのは待ってほしいとひと言。
 そして小さな女の子からの依頼がやってきて、インヨウはきっと見つかるからと犬を猫と間違えるのでした。

【感想等】
 猫推しのゼロさんもゼロさんも可愛いですが、インヨウさんの態度はつれないものでした。
 ねこ動画で闘争本能を奪われて使役されているという斬新な発想はある意味天才だと思います。
 必要以上に命を奪う聖女さんを悪人だと言っていた彼の言葉も今なら少しはわかるかも。

 幼少期のインヨウさんは今よりも純粋な一方で何も知らない人という感じでした。
 猫のような生き物を拾った時点で、最後はこの子と戦うと展開を読んだ人は少なくないかも。
 人の味を覚えたからと言ってあそこまで巨大化したのはさすがに想定していませんでしたが……

 自分で事態を招いたからこそ、自分でとどめを刺すことが一つの「けじめ」ということなのでしょうか。
 シュウインさんがインヨウさんと離れることになった経緯(とタイトルの「群青」の意味)は未だに謎のままですが……
 お話も中盤になってきたのでそろそろマグメルの謎に少し触れてきてもいいと思います。


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【アニメ感想】群青のマグメル 第5話「田伝おやじとマグメル」

 マグメルさんの5話を見て感想を書かせていただきます。
 田伝さんはひと言で言えばインヨウさんの被害者という感じでしょうか。
 真面目に考えれば彼だけが客ではないとは思いますが……

【内容】
 マグメルが出現して多くの人間がその探検に乗り込んでいったそうです。
 探検は危険を極めてほとんどが戻ってこなかったのですが、田伝もまたその一人になりつつあるようです。
 巨大な亀のような生き物は空腹のあまり田伝を食べようとしているようですが……

 人生終わったなと思っていたところで走馬灯もとい回想シーンに突入します。
 田伝は「マグメルでこんなに稼げるのか」と言っていたら、インヨウはゼロを娘だと言ってやってきました。
 インヨウはオーナーは親友だから割引してもらえると笑顔を見せていました。

 田伝は初対面からインヨウの強引な値切りに悩まされていました。
 偽札を出してきたり、あの手この手ででたらめな割引を強いられてしまったようですが……
 大量の手榴弾を買い込んだところでインヨウが割引はいいと言ってきて拍子抜けします。

 店の前の看板が落ちてきてゼロが倒れ、インヨウは「わからないのか」と割引をせがんできました。
 やらせで9割引を強いられた田伝はマグメルに行って生まれ変わるんだと言い出します。
 バイクに乗ってマグメルを目指すはずが、そこにインヨウやゼロが家まで送っていけと言い出します。

 煽られた田伝は自分がサンダーボルトと呼ばれていたと言い、すさまじい勢いでバイクを走らせてきました。
 バイクが止まらなくなってしまい、このままだと前方に激突して死んでしまいますが……
 なんとか一命を取り留めたものの、今度は崖から海に転落し、インヨウに浮き輪を投げて貰って助かります。

 「海が俺を呼んでいる」と言って貯金をはたいて船を買いますが、インヨウやゼロは勝手に乗り込んでいました。
 インヨウは構造を解析して物質を自在に操る能力「ラクター」を持っているようで、店がなくなると彼は困るそうです。
 手榴弾によって船は沈められますが、今度はハンググライダーを使ってマグメルに向かうようですが……

 インヨウは「手伝ってあげると扇風機を出してきて田伝を吹き飛ばしてしまいました。
 車との激突は回避したものの、今度は養豚トラックの中に入れられ、そのままマグメルに行ってしまって現在に至ります。
 インヨウは田伝のピンチを救って「マグメルへようこそ」と言ってきました。

【感想等】
 マグメルが新大陸なのはいいとしても「群青」が何をさすのがいまいちわかってなかったりします。
 冒頭からへんなおじさんが主人公を差し置いて出てきて、一瞬何があったのかと思えてきました。
 前回ベレーナさんを悪人だと言っていた主人公ですが、これでは誰が悪人なのかよくわからなくなってきます。

 前回あたりまでのシリアスムードとは全然違っていていろんな意味で驚きました。
 冒頭に戻るまでにことのほか時間がかかりますが、最終的に助けて貰ったからよかった……のでしょうか。
 次回はシュウインさんのお話のようですが、インヨウさんとの過去に一体何があったのでしょうか。
 

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【アニメ感想】群青のマグメル 第4話「血塗られたマリア」

 マグメルさんの4話を見て感想を書かせていただきます。
 サブタイトルの時点でいわくありげな匂いがぷんぷんしてきました。
 人間は多かれ少なかれみんな何らかの傷を持っているのでしょうか。

【内容】
 ゼロ、はフルーツに興味を持ち、足りない代金は次のお客から取ればいいと言い出します。
 突然に歓声が鳴り響き、「奇跡の人」ベレーナなる女性が出てきます。
 ベレーナは8度マグメルを尋ねて生還を果たした女性であり、一人でも多くの子供を救いたいと9度目の挑戦を宣言します。

 「彼女は血塗られたマリアだよ」とタイトルを回収するインヨウさん。
 オープニングの後、ゼロはベレーナを調べていくと収益を孤児院に寄附するひたむきな人物だと書かれていました。
 ゼロがドローンで孤児院の様子をうかがっているとふと自分の過去のことを思い出します。

 ベレーナは花壇の前でしょげている女の子に声をかけつつもドローンに気づいていました。
 インヨウは過去に魔物に襲われているベレーナを見ていて、師匠のシュウインは「彼女はそこそこ強い」とひと言。
 シュウインは本で魔物を殴りつけて気絶させますが、ベレーナはやるべきことがあるからと告げます。

 目を覚ましたインヨウはベレーナの記事を見て「悪魔の間違いだ」とつぶやきます。
 人々がこぞってベレーナの救出を依頼しますが、インヨウは「奇跡」となりに頼ってはどうかと言い放ちます。
 彼女だけではなく他の支援者とも連絡が取れなくなったとのことですが……

 ゼロは「あの人はいい人だと思います」「子ども達に必要な人です」といい、自分がなんとかすると言い出します。
 マグメルではベレーナの支援者が全員倒れていて、ベレーナは魔物に襲われていました。
 ゼロはドローンでその様子を知り、インヨウもまた現地にやってきて無数の魔物と戦闘を開始します。

 インヨウは魔物の親と目される敵と対峙し、回想シーンではシュウインに「悪人を助ける必要はない」と訴えていました。
 魔物を退けた彼は周囲の木材を切り倒し、まだまだシュウインには及ばないなとつぶやきます。
 一方、ゼロはベレーナが魔物の内臓を奪っているのを見て、ベレーナはこれで多くの子供を救うことが出来ると去っていきます。

 ベレーナは戻ってこなくなり、人々はベレーナが神になったのだと言い出します。
 ゼロは女の子が落としたぬいぐるみを届けて去っていきました。
 善と悪という概念が難しいと思いつつ、インヨウは「釣りは要らないよ」とフルーツを二つ買うのでした。

【感想等】
 ベレーナさんの第一印象はいい人っぽいですが、いい人すぎて逆に怪しく見えてきます。
 サブタイトルの時点で彼女が殺人の前科がある(かもしれない)と推測した人は少なくないと思います。
 過去に悪いことをしても反省して「償い」をしているのならまだましだったのですが……

 インヨウさんと師匠との過去が出てきて、彼の人となりも少しはわかってきたのかも。
 本で相手を殴るというところにかつてのFF3の学者さんを連想したのは私くらいではないかと。
 一時期電気代を止められそうだったことを考えると依頼を受けておくべきではと考えます。

 色々な武器を生成して戦うインヨウさんは錬金術師の類なのでしょうか。
 ベレーナさんがどうして子ども達を救おうとしているのか、そのあたりも教えてくれればよかったのですが……
 今後もインヨウさんやゼロさんの過去も少しずつ明かされることになるのでしょうか。 


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【アニメ感想】群青のマグメル 第3話「七彩鳩(なないろばと)」

 マグメルさんの3話を見て感想を書かせていただきます。
 今度の依頼主はかなりの大金持ちのようですが……
 巨万の富を得るために何か後ろめたいことをやったのでしょうか。

【内容】
 オークションの目玉商品は「七彩鳩(なないろばと)」であり、あらゆる毒を消し去るのだとか。
 インヨウは自分の仕事は誰かの失敗の上に成り立つ仕事だと自嘲していましたが……
 10億もの大金で買収したデイサムという男がいきなり現れてインヨウに依頼を持ちかけてきました。

 インヨウは保険会社、観光会社を経営して巨万の富を得て、この鳥に出会うために働いてきたのだとか。
 彼は45区で友人達を見つけてほしいと言い、その45区というのは猛毒生物がいる危険なエリアであるそうです。
 彼らはマグメルへの移住を許された「移民」であり、遭難したのは30年前とのことですが……

 幼い日のデイサムは一番の昆虫を決めようと互いの虫を殺し合わせて「蠱毒」を作ったのだとか。
 彼は友人を見捨てて逃げ、仕事に打ち込むことで彼らを忘れるようにしたようです。
 あらゆる毒を消す鳥を手に入れたものの、インヨウは彼らはすでに亡くなっているのではないかと示唆します。

 報酬はいくらでも支払うというデイサムに対し、インヨウは10万の救出料に追加条件を提示することもあるとひと言。
 デイサムは探検用の衣装に着替え、早速インヨウは彼をヘリコプターで現地へと連れていきます。
 インヨウは自分の仕事を誰もやろうとしないと言い、必ず救えるとは限らないと意味深なことを言い出します。

 ゼロはドローンでモンスターの気配があると教え、その姿を確認出来ないとのことです。
 目の前の小さな花はいきなり襲いかかってきて、インヨウは巨大な蛾と戦闘を開始していきます。
 インヨウはあっさりと捕まったと思わせながらもそれを一蹴してしまいました。

 花は鳩の食料らしく、何が毒で薬なのかは人間の都合でしかないとつぶやくインヨウさん。
 デイサムは古びた壺を見て、幼い日に行った自分の愚行を悔やんで涙を流します。
 「私は何でこんなことを!」と壺をたたき割るデイサムですが、インヨウによると友達はまだ生きているとのこと。

 友達はバケモノの姿になっていて、互いに殺し合いをはじめてしまいます。
 インヨウはダメージを受けてしまいますが、デイサムは「ごめんね、遅くなって」と涙を流してきます。
 相手はデイサムの言葉がわかるようで、鳩を飲ませると毒が消える一方で死んでしまうそうです。

 人間にとっての毒は彼らにとって生きることに必要なのだとインヨウさん。
 彼らはすでに人間ではなく、この洞窟で暮らしていくそうですが……
 「死なせてあげるのも優しさの一つ」というインヨウに対し、デイサムは彼らを友人だと言い張るのでした。

 デイサムは自分の全財産をマグメルで家族を失った人のために費やすとのこと。
 ついでにインヨウ達は追加条件として大量のプリンをいただくのでした。

【感想等】
 10億というと大金なのは間違いないと思いますが、1エクスは日本円でいくらくらいなのでしょうか。
 新大陸に移住していった人達はどんな気持ちで故郷を捨てることを決断したのでしょうか。
 小さい頃に虫を殺し合わせるという発想が出る時点で、依頼主のデイサムさんの方が怖いのですが……

 1話の弟を植物に喰わせる兄、2話の金銭目的で動物の子供を拉致することに比べればデイサムさんはまだましなのかも。
 毒と薬というのは人間の都合ということで、もしかしたらそれほど違いはないのかもしれません。
 睡眠薬を多く飲めば人が死んでしまうこともあるわけですし、なかなかそのあたりは難しいなと思います。

 すでに人間ではないご友人に言葉を失いますが、生きていてよかったかどうかは人によって違ってきそうです。
 これまでに比べるとはるかに後味のいいお話だったのはよかったと思います。
 次回はどんな依頼人が出てきて、どんな所に乗り込むのか、今後ともしっかり見届けていきたいです。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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