【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第13話「定められた運命」

 ユーノさんの13話を見て感想を書かせていただきます。
 龍蔵寺さんが何か企んでいるのは明らかですが、その内容がいまいちよくわかりません。
 たくやさんといえどもなかなか侮れない相手のようですが……

【内容】
 たくや、絵里子は美月を発見、保護して保健室へと戻ってきました。
 絵里子はたくやに美月を任せ、一人で土蔵に行くと言って出て行きました。
 目を覚ました美月は消化器でたくやに殴りかかってきました。

 気がついたらたくやは手を縛られていて、彼の前には美月と龍蔵寺が現われます。
 絵里子と龍蔵寺は旧知の仲でしたが、すでに捕まってしまったようです。
 龍蔵寺はたくやがリフレクターデバイスを持っていると察知し、そのありかを聞きだそうとします。

 たくやはリフレクターデバイスを使うと、美月に襲われたシーンに戻っていました。
 絵里子が美月を倒しておばあさんを下ろし、土蔵には「アーベル」なるものの骨がありました。
 話によると龍蔵寺は別の何かになっているそうですが……

 絵里子はアーベルという科学者の助手で、アーベルは根源の探求を行っていたそうです。
 アーベルは意識を根源へと向かわせますが、A級次元犯罪者に襲われてしまいました。
 A級次元犯罪者はアーベルの体を乗っ取り、いつの間にか龍蔵寺の体に乗り換えたそうです。

 タペストリーは隠し通路になっていて、リフレクターデバイスはその先の次元移動装置に反応していました。
 絵里子は次元監査官になってまで龍蔵寺を逮捕しよとしますが、相手は眉間を打ち抜かれても死なないようです。
 「その体にも限界がある!」と言って攻撃を仕掛けた絵里子でしたが美月に倒されてしまいます。

 たくやは龍蔵寺を撃とうとしましたが美月が体を張ってたくやを守ってきました。
 龍蔵寺は逃げていき、美月はたくやに宝玉を託して命を落とします。
 たくやはもう一度やりなおそうとしますが絵里子は「結末はすでに定まっている」と言いだします。

 カオスの強制によってたくやは別の世界に移動しますが、絵里子はその際にたくやの記憶を消しておきました。
 たくやは「どんな運命が待っていようとも俺の道を進む」と言っていきましたが……
 目の前に現われた父は全ては因果律だと言い、神奈が鍵であり8つの宝玉がそろうとき新たな道が開かれるとのこと。

 学校にやって来たたくやは神奈に話を聞かせてほしいと言いますが……

【感想等】
 連続2クールゆえに最終回ではありませんが、1クール目の終わりにふさわしい節目といえるかも。
 美月さんに襲われるシーンとおばあさんの死体は見ていてあまり気持ちのいいものではありませんでした。
 そして、いきなりアーベルさんなる存在が出てきて何が何だかよくわからなくなってきます。

 「根源」という言葉を聞いてFateシリーズのことが頭に浮かぶのは私だけでしょうか。
 次元犯罪者やら次元監査官などという近未来的な設定は、むしろサイコパスなのかもしれませんが……
 後半戦はドラゴンボール……ではなく宝玉を集めて願い事を叶えることになるのかもしれません。


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【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第12話「白衣の下の秘密」

 ユーノさんの12話を見て感想を書かせていただきます。
 またも別の世界にやってきたたくやさんは今度はどなたを攻略するのでしょうか。
 龍蔵寺さんがラスボスなのかはこの時点ではよくわかりませんが……

【内容】
 たくやは別の世界に飛ばされますが、その際、お父さんは龍蔵寺が別の何かだとは知らなかったとひと言。
 またも三角山に飛ばされたたくやはひとまず帰宅することにし、あちらでは死んでいた美月に公衆電話で連絡を取ります。
 たくやは龍蔵寺の目的はなんなんだとつぶやきますが……
 
 次の日、たくやは子分の結城に龍蔵寺がいつごろ今の屋敷に引っ越してきたのかを確認させます。
 なんでも「タタリ騒動」が起こった頃には今の屋敷に住んでいるそうです。
 たくやは結城が澪と一緒に補習を受けたそうなので「代返」をさせておきました。

 絵里子ならば対策を知っているのではと考えたたくやは保健室にやって来ました。
 保健室には服が散乱していて、先生はベッドの下で眠っていました。
 そういえば龍蔵寺も床で眠っていると言っていましたが、何らかの関係があるのでしょうか。

 絵里子はうわごとのようにアーベルンと連呼し、さらにはたくやに抱きつこうとしてきました。
 「どうも。アーリマです」と言い訳しますが……
 澪はどうみてもたくやと絵里子がことに及んでいるようにしか見えませんでした。

 香織は龍蔵寺の目的は何かと考え、結城は昨日のタタリ騒動の番組を(ビデオに)録画してきたとのこと。
 番組は龍蔵寺の屋敷に触れていないようで、絵里子は女性はミステリアスなものに惹かれると言ってきました。
 そこに美月がやってきてたくやを呼び出し、龍蔵寺の母は「燕雀いずくんぞ……」とつぶやいていました。

 たくやは美月に、龍蔵寺は催眠術をかけているかもしれないと言い出します。
 2ヶ月くらい前には龍蔵寺はおかしくなっているらしく、タタリ騒動と時期的に一致します。
 たくやはロッカーに入り込んで待機していたら、そこに絵里子がやってきました。

 龍蔵寺が入ってきたので、たくや、絵里子は2人でロッカーに入ってきました。
 心のわだかまりをぶつけてみろと言われた美月は「いつもの先生ではありません」と言いますが……
 龍蔵寺はむしろ美月の方が変わったと言い、いきなり美月に抱きついてきました。

 絵里子は美月のことを忘れろと言い、彼女はもうすぐいなくなると断言します。
 「君に見せたいものがある」と言う先生に続き、夕方には校門で待つ神奈が気になります。
 龍蔵寺は神奈の持っている石を欲しているとのことですが……

 たくやは龍蔵寺と香織が一緒にいるのを発見し、さらに先生とは思えない恰好の絵里子に驚きます。
 さらに絵里子はタタリ騒動の元凶の場所に行くと言ったかと思えばいきなりブレスレットを投げつけてきました。
 絵里子は龍蔵寺の母親の話を聞くといい、彼女はぼけたふりをしているとのことですが……

 おばあさんが首を吊って死んでいる姿にたくやは驚きを隠せませんでした。
 絵里子は犯人と思しき車を(走って)追いかけていきますが、車は電柱に衝突してしまいます。
 中に乗っている美月は衝撃のあまり気を失っていましたが……

【感想等】
 公衆電話やビデオデッキが出てくるところに時代の流れを感じずにはいられません。
 龍蔵寺さんがラスボス……とは言いながらも彼はもう人間ですらないのかも。
 床で眠っている絵里子先生が主人公を差し置いてどう見ても変な人にしか見えなかったのですが……

 父親の汚職関係でしょんぼりしていた澪さんもこの世界では元気なようで何よりでした。
 この世界の美月さんは銃を突きつけてこないと思いたいですが……
 前半の山場にご老体のセクハラシーン(?)を見せつけられるとは思いませんでした。

 美月さんとの関係といい、香織さんとの同伴といい、龍蔵寺さんはラノベ主人公ばりにモテモテのようです。
 いきなりの野球要素はハチナイリスペクト……というのは冗談としても絵里子先生が明らかに只者ではありませんでした。
 2クールなので残り12話以上はあると思いますが、今後どんな展開をたどっていくのかすごく気になります。


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【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第11話「もう一度あのキスを」

 ユーノさんの11話を見て感想を書かせていただきます。
 なんとか澪さんと再会したたくやさんでしたが……
 以前香織さんが敵だったように今度は美月さんと戦うことになるのでしょうか。

【内容】
 澪と再会して眠っていたたくやに話しかけてくるのは母親……なのでしょうか。
 目を覚ましたたくやは、母を夢に見たと言い、彼女がいた滝のところにやってきました。
 滝の向こうには青い宝玉があり、父親の遺言によると「大切な玉」なのだとか。

 下ネタを挟みながらも「リフレクターデバイス」について説明するたくやさん。
 これを使うと別の並列世界に移動できるとのことですが……
 たくやは澪の手を取り、結城の前には神奈が出てきて三角山に近づくなと言ってきました。
 話を聞いた神奈は「あの場所にたどり着いたら……」と意味深なことを言い出します。

 「とんだ事故物件だぜ」と言いながら出口を目指すたくやは「伝説の勇者になれるかも」と剣を抜きます。
 薬草なんてなさそうという澪に対して、股間ならすぐに回復すると言い出すたくやですが……
 地下には巨大な機械が存在し、神奈は装置が作動すれば被害者が出ると言って説明もないまま走っていきます。
 
 美月が現われて銃を突きつけてきて、装置は雷を発生させていると説明してきました。
 澪によるとタペストリーは雷と業火を示しているそうで、美月はリフレクターデバイスを出せと言ってきました。
 たくやは美月が龍蔵寺に操られていると察知しますが……

 神奈は豊富を止めようとし、雷が落ちて作業員が閉じ込められてしまいます。
 豊富は僕のせいじゃないと言って逃げていき、結城は作業員を助け出そうとします。
 美月は正気を取り戻し、最後に澪を守ってと言って自らに発砲して命を落とします。

 澪はリフレクターデバイスを掘り出して、美月を助け出せるのではないかと訴えてきました。
 「次も必ず私を見つけて」「次はもっとちゃんとキスして」と言ってくる澪ですが……
 たくやはまず澪と脱出してからだと言い、剣を装置に投げつけて破壊し、その間に脱出することになりました。

 神奈、結城に救出されたたくや、澪ですが、出てきた先は龍蔵寺の家のそばでした。
 結城は張り紙をしたのは自分だと言って謝罪して一段落します。
 たくやはこの世界から消えていき、別の世界で美月を助けると言いますが……

 父親は「少しは自分の頭で考えろ」と言い、龍蔵寺が別の何かだと言い出します。
 すぐにお前にもわかるときがくるとのことですが……

【感想等】
 たくやさんを産んだお母さんは息子に何を言いたかったのでしょうか。
 シリアス展開にもかかわらず下ネタを挟んでくるたくやさんには言葉を失いますが……
 お母さん、澪さんに続いてあと数人のヒロインを攻略することになるのでしょうか。

 ダンジョン探索みたいでちょっとワクワクしただけに下ネタが余計だとしか言いようがないかと。
 龍蔵寺さんが美月さんを操っているそうですが、あのおじさんがラスボスということなのでしょうか。
 1話でちょっとだけ出てきたユーノさんの立ち位置がこの時点ではよくわかりません。

 少し前に亜由美さんを助け出したように、今度は美月さんを助けるのは間違いないかと。
 剣一つであれだけ巨大な装置が壊れてしまうのは若干疑問ですが……
 次回、あるいは次々回で1クール目が終わりますが、おそらく大きな転換点が待っている……はず。


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【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第10話「重なる想い」

 ユーノさんの10話を見て感想を書かせていただきます。
 転校を前にしても三角山について調べようとした澪さんの心中はどんなものなのでしょうか。
 そしてたくやさんは彼女に対して一体何を思うのでしょうか。

【内容】
 澪を追いかけて三角山の地下に入ったたくや、結城は更にその先へと進んでいきます。
 結城は魔人ゲルゲの地下基地がこんな感じだと言い、白骨死体を見るとまんざら間違いでもなさそうです。
 たくやは王冠らしいものをくぼみにはめると隠し通路を発見しますが……

 地面が崩れて結城が大けがしてしまいますが、結城は自分よりも澪を助けてほしいと涙ながらに訴えます。
 目の前で息を引き取った結城を見たたくやはリフレクターデバイスを作動させて洞窟突入前に戻ります。
 そして、たくやは結城をまともな精神状態じゃないと言って残し、美月とともに洞窟を進むことになりました。
 
 美月はたくやがわざと結城にきついことを言ったと言い、たくやは先ほどと同じように王冠の仕掛けで隠し通路を開きます。
 澪のものらしいリュックを発見し、今度はたくや、美月が2人とも下へと落下してしまいました。
 懐中電灯がなくなってしまったたくやは美月のスカートを脱がせたり胸を触ったりして怒られますが……

 死体は父と一緒に研究している今川教授らしく、そのメモを見てみると歴史の謎が解けるかもと書かれていました。
 「事象衝突」が間違いないという結論に至り、うかつにも限界を超えて先に進んできたそうですが……
 美月はたくやがリクレクターデバイスを持っていると言って銃を突きつけますがどうも様子がおかしいようです。

 たくやによると美月は龍蔵寺に操られているらしく、洗脳された美月はたくやに容赦なく銃を撃ってきます。
 なんとか難を逃れたたくやは(胸を触って)澪に文字通りたたき起こされます。
 澪は人類そのものの謎を解明すべきだと言い、事象衝突が信じられないと言っていたら岩が落ちてきました。

 ずぶ濡れになった澪は服を乾かし、たくやは自分が出口を探してくると言いますが……
 澪は出口なんて見つからないと言い、一人にしないでと言ってきました。
 また、彼女は張り紙を貼ったのはたくやではなくて結城だということに気づいていました。

 澪は張り紙に書かれていたのは全て事実だと言い、父は罰を受けなければと言ってきました。
 最後にキスしてほしいと言い出す澪に対して、たくやは自分達は生きてここを出るのだと宣言します。
 たくやは一度眠りに落ちますが、そこに現われた一人の女性は彼の母親なのでしょうか。

【感想等】
 1クール目が終わりに近づけばそろそろ何かの核心に触れてもいい頃合いだと思います。
 ここまでシリアスな展開が続いてもいつもどおりセクハラをするのはどうかと思いますが……
 そもそもの原因を作った結城さんにもかかわらず彼の最期の涙に少しもらい泣きしてしまいました。

 少し前には香織さんが敵でしたが、今回は美月さんが敵として立ちはだかることになりました。
 澪さんの「一人にしないで」という言葉に自分の心を見透かされたようにドキっとします。
 最後に出てきたのはお母さんらしいですが、ここにきて現われたのは息子を助けるためなのでしょうか。


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【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第9話「彼と彼女の距離」

 ユーノさんの9話を見て感想を書かせていただきます。
 前回に続いて澪さんがメインのお話になりましたが……
 市長さんの汚職疑惑は真実なのか、わたし、気になります!

【内容】
 学校では澪の父親(市長)に対する告発状が貼られていて、澪は怒って去っていきました。
 たくやは張り紙を引き剥がして怒りをあらわにし、市長の元にはマスコミが殺到しますが……
 澪は張り紙の内容はたくやにしか話していないと言い、結城は今度は自分を頼ってと訴えます。

 たくやは張り紙は自分の仕業ではないと言いますが、澪は今の学校にはもう通えないと言って去っていきます。
 美月は澪に嫉妬した者の犯行だと推測し、自分は恋敵だと言い出しますが……
 たくやは美月はそんなことをしないと言い、美月は自分達の関係が終わったと言って去っていきます。

 市長(と澪)の家には取材が殺到し、澪は2階からシーツをロープ代わりにし、父親への書き置きを残して家を出ます。
 たくやは保健室で神奈と会い、絵里子はたくやがあんな張り紙を出すはずがないと断言します。
 市長は辞任に追い込まれ、ジオ者への支援も打ち切られ、澪の転校も決定されてしまいますが……

 たくやは緊急連絡網を使って澪に連絡を取ろうとし、そこに亜由美が今日は遅くなると電話をかけてきます。
 亜由美は澪のことを心配していて、たくやの彼女ではないかと言い出します。
 たくやは澪の家にやってきましたが、香織が「クラスメイトも無事では済まない」と言ってきます。

 結城は澪が家出したと訴え、たくや、結城は2人で澪を探し、話を聞いた美月も手伝うと言ってきます。
 美月は非常勤時代の教え子だから澪を放置できないと言いますが、突然頭が痛くなってしまいます。
 たくやが澪を探していましたが、神奈は澪が「行ってはいけないところ」に行ってしまったと告げます。

 澪は三角山にいることがわかり、たくや、結城、美月は現地へと向かいます。
 転校前に調べてしたことが推測され、それを裏付けるかのように三角山のそばに穴がありました。
 結城は張り紙をしたのは自分だといい、自分が行かなくてはならないと訴えます。

 美月は結城の感情は嫉妬だといい、結城は澪がたくやから離れれば自分に振り向くとひと言。
 たくやは結城を殴りつけ、ちゃんと澪に謝れと言って2人で先に進むことに。
 したたる水滴は海水ではないようで、目の前には檻のようなものが出てきました。

 結城は変な仕掛けを動かし、その先には白骨の死体とともに遺跡のようなものがありました。
 果たしてこの遺跡は一体何を意味するのでしょうか。 

【感想等】
 澪さんのショックが計り知れない一方で、たくやさんの侠気あふれる行動はかっこいいです。
 汚職疑惑で窮地に立たされている市長さんですが、実際のところはどうなのかよくわかりません。
 むしろ(前回の)人に銃を突きつけたことで逮捕されてしまいそうな気もしますが……

 神奈さんの立ち位置がよくわからないこともあって、澪さんがたくやさんに一番お似合いなのかなと思います。
 結城さんが犯人だったのはちょっと意外でしたが、彼の気持ちもわからなくもなかったりします。
 次回で澪さんのお話が終わったら、そろそろ神奈さんがメインのお話に移るのか、わたし、気になります!
 

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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
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