【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第26話(終)「この世の果てで恋を唄う少女」

 ユーノさんの最終回(26話)を見て感想を書かせていただきます。
 サブタイトルがタイトルになったら否が応でも最終回だと感じざるを得ません。
 誰も犠牲にすることなく平和を勝ち取ることはできないのでしょうか。

【内容】
 たくやはアマンダを助けようとしますが、アマンダは自ら手を離して時空の狭間へと吸い込まれます。
 龍蔵寺は「残り15分……さて、何人死ぬかな?」とどや顔をしますが……
 怨霊が兵士達を襲い、たくややレジスタンスはアマンダは信じていると言って戦い続けます。

 龍蔵寺は亜由美を人質にして装置を壊せと言い、倒れていた絵里子にアーベルが話しかけてきます。
 たくやは龍蔵寺の申し出を拒否しますが、神帝の側近が動いて装置を破壊してしまいます。
 龍蔵寺は亜由美を刺し、この体はもう不要だと言って真の姿を現わして装置をグーで殴りはじめます。

 絵里子が出てきて銃を構え、アーベルは龍蔵寺の真の姿を押さえ込んでくれました。
 アーベルは自分ごと龍蔵寺を撃てと言い、僕は永遠の愛を知ったなどと言いますが……
 絵里子はアーベルごと龍蔵寺を消滅させますが、亜由美は自分が消えるのが運命だと言い出します。

 亜由美は竜造寺を追い落として神帝になりながらも、たくやが来るまで必死に耐えていたとのこと。
 シンクロした瞬間に避けられない距離に近づくらしく、儀式が成功しても結果は五分五分らしいです。
 絵里子は強制的に自分の時空に戻されながらも、たくやには「希望をなくさないで」と言い残します。

 たくやは娘に「俺は必ずお前のところに行く」と叫びますが、デラ・グラントが地球に落下するようです。
 神奈を看取るシーンに場面が変わり、たくやは超念石を取ってくると言いますが……
 戻ってきたたくやはアマンダの娘が神奈だと知り、自分のルートが正しかったと確信します。
 
 たくやは神奈に超念石を渡して、自分をずっと待っている娘のもとへと向かいます。
 豊富がビンタされるシーンと美月が龍蔵寺の家を去るシーンが続き、澪はナショナルスクールに転校すると言い出します。
 結城は英会話を習うといい、澪がたくやを好きでも自分は澪を諦めないと言ってきました。

 長い旅を経て戻ってきたたくやは走り出し、倒れていたユーノを回収します。
 デラ・グラントは8000年前の地球に落ちて三角山になったらしく、ユーノは「お別れよ」と言って消えそうになります。
 たくやは「お前を一人にはしない」と言って抱きしめて共に消えていくのでした。

 エンディングの後、たくやの父親(と母親)が出てきてお前をうらやましいと言い出します。
 素っ裸のたくや、ユーノはこの世の全てを記憶する木に名前をつけるところでお話を終えるのでした。

【感想等】
 4月から見はじめた本作もついに終わるかと思うと色々なことが思い出されます。
 主人公のセクハラ発言にドン引きしていたのがむしろ微笑ましく思える日が来るとは……
 リメイク版を買ってプレイしようと思いつつも、いつの日になるのか危ぶまれます。

 龍蔵寺さんが真の姿(第二形態?)になってRPGのラスボス感がするのは私だけではないはず。
 コップクラフトもそうですが逮捕どころか相手を倒すのは最近のトレンド……なのかも。
 義母がヒロインというのはかなり斬新ですが、実母がヒロインのアニメが出た今、時代が追いついたようです。

 ループものと異世界ものを見事に融合した本作は、ある意味ではリゼロのご先祖と言ってもいいのかも。
 異世界に行ってからすぐ子供が産まれたのは驚きましたが、アマンダさんが生きて神奈さんと繋がったのはよかったです。
 いつかはゲーム記事を書いてみたいなと思いを抱き、関係者に感謝しつつ、一端は筆を置こうと思います。


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【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第25話「約束の儀式」

 ユーノさんの25話を見て感想を書かせていただきます。
 前回は神帝さんが亜由美さんだったのが一番の衝撃でした。
 彼女の恰好は南斗最後の将のリスペクトだったのでしょうか。

【内容】
 神帝の正体は亜由美であり、彼女は儀式が成功すればユーノが消滅すると言ってきます。
 2つの世界を救うためにはユーノの犠牲が必要らしいのですが……
 アマンダ達は神帝の軍に捕まって処刑されそうになりますが、亜由美は彼女達に力を貸してほしいとひと言。

 敵だと思っていた神帝が味方だと知って動揺しますが、アマンダは神帝とともに世界を救うことを決意します。
 ユーノは自分が何もしなければパパもみんなも死ぬからと、ユーノはこのために生まれてきたのだと言いますが……
 亜由美は龍蔵寺に対抗するためにレジスタンスの力を借りようとしているそうです。

 絵里子が龍蔵寺を追跡している一方で、たくやはアマンダとともに夜景を見ていました。
 アマンダは全てが終わったら姉の墓参りに行くと言いますが……
 竜造寺を追い詰めた絵里子でしたが、龍蔵寺は追跡を逃れるために複数の世界を滅ぼしたのだとか。

 「根源に興味を持った」という龍蔵寺は下水で絵里子を流して先に進みます。
 一夜が明けて儀式当日になり、カーツやデオ、たくや、アマンダが儀式を見守っていました。
 神帝が儀式を行うと宣言し、巫女の姿になったユーノが壇上に上がってきましたが……

 グランティアが現われて巫女の身体機能を遮断すると言い、たくやは娘を無言で見守ります。
 突然、事象の乱れが見られたかと思えば衣装に身を包んだ龍蔵寺が現われます。
 龍蔵寺は悠久の果てに人間が滅びるのは必然だと言い、亜由美と対面して議論を戦わせます。

 亜由美は結界を張って龍蔵寺を閉じ込め、このままユーノの儀式を続けさせようとします。
 慌てふためくユーノでしたが、2つの世界を救えるのは自分だけだと言われます。
 龍蔵寺は「そろそろだ」と言ったかと思えば次元の狭間が出てきて中から思念体の群が襲いかかります。

 たくや達は思念体と戦闘を開始しますが、このままでは次元の壁がもたないのだとか。
 アマンダが「あなたに会えてよかった」と言って時空の狭間に吸い込まれていき、たくやは叫ばずにはいられませんでした。
 龍蔵寺は「何人死ぬかな」とどや顔をして亜由美を思いきり揺さぶってくるのでした。

【感想等】
 学園ものから異世界ものになり、ここにきての急展開は終盤だと実感させられました。
 愛する者を取るか、世界を取るか……というのは昔から繰り返し問われてきたテーマだと思います。
 アマンダさん達が神帝さんと共に動くのは、状況が状況だけに仕方ないかと。

 ユーノさんが全てを引き受けようとするシーンは感動でしたが、l本当にそれでいいのかと疑問が残ります。
 根源うんぬんと言われるとFateシリーズのことが浮かぶのは私だけでしょうか。
 囚人だった龍蔵寺さんが衣装チェンジしていましたがどこであの服を準備したのかが気になります。

 突然、次元の狭間などと言われてどこのエクスデスさんだと思わず突っ込みを入れてしまいます。
 いくらフラグを立てたとはいえアマンダさんが消えてしまったのはショックですが……
 次回で最終回だと聞くと寂しくなりますが、ここまできたら最後までお話を見届けたいなと思います。
 

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【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第24話「デラ=グラントの真実」

 ユーノさんの24話を見て感想を書かせていただきます。
 娘さんが洗脳されて敵として立ちはだかり、一体何が何だかよくわかりません。
 そもそも、神帝さんとは一体何者なのでしょうか。

【内容】
 たくやは洗脳されたユーノに攻撃され、ダイナマイトを爆発させつつその場を逃れます。
 仲間と合流したたくやは娘に殺されそうになったことにショックを受けつつも、一時的に記憶を失っているだけと考えます。
 たくやは囚人を助け出そうとしたら因縁のある龍蔵寺だったので驚きます。

 龍蔵寺は神帝が一枚上手だったと言い、彼は娘のことも知っていました。
 アマンダ達はサラと再会し、たくやは龍蔵寺に剣を突きつけると母親が巫女だったことを知って驚きます。
 巫女は神に一部を捧げる必要があり、母は視力を、セーレスは言葉を、ユーノは心を捧げたそうです。

 龍蔵寺は自分を解放すれば娘を救う方法を教えると言い、そこに絵里子先生がやってきます。
 たくやは先生の大胆な衣装に驚きますが、デオ達は龍蔵寺に操られ、その間に龍蔵寺は脱出して去っていきました。
 先生は龍蔵寺を追い、サラは扉を開いて去っていき、たくやは巫女の部屋までやってきていました。

 デオ、カーツがおとりになったおかげでたくやは部屋に入り、ユーノを「俺達は家族だ」と言って説得しようとします。
 たくやはユーノをハグして正気に戻し、アマンダ達は「記憶の間」なる場所にやってきました。
 娘をその場に残したたくやは神帝を攻撃しますが、その正体が亜由美だったことを知って困惑します。

 亜由美はセーレスのことについて土下座して謝罪しますが、たくやは義母が神帝だなんて信じられません。
 雷に撃たれてデラ=グラントにやってきた亜由美は龍蔵寺とともにマザーを調べていましたが……
 龍蔵寺の野望を知った亜由美はマザーと協力して彼を拘束し、自らが神帝となって現在に至るそうです。

 アマンダの前に現われた女性は全員の名前を知っているらしく、デラ=グラントの昔話をはじめます。
 「地球先住民」に大いなる危機が訪れ、神の涙という隕石で滅亡の危機にあったそうです。
 大きな島ごと安全な別次元に移動したのが「デラ=グラント」であり科学者グランティアが中心であったとのこと。

 人々は過酷な環境を生き抜くために自らの体を改造して青年期を長くしたものの、失敗した者も多く存在したそうです。
 怪物は元々は同じ人間であったことが明かされるとともに、デラ=グラントの人間は超念石がなければ生きられないとのこと。
 地球とデラ=グラントは400年の周期で接近するというのは400年周期説が事実であったことを示しますが……

 グランティアは自分の意識を投影したマザーを開発し、それには身体機能を停止してシンクロさせた女性が必要でした。
 このままでは地球とデラ=グラントが衝突するそうですが、巫女が儀式を行うことで2つの世界が助かるそうです。
 儀式が成功すれば巫女であるユーノが消滅するらしく、アマンダは真実に驚いていたら兵士に取り囲まれてしまうのでした。

【感想等】
 龍蔵寺さんが立ちはだかる展開を予感していましたが、実際は捕まっていたので少し驚きました。
 北斗の拳の「南斗最後の将」という前例を考えれば神帝さんが女性なのはそれほど驚くことではないですが……
 ハグして娘さんを助けるところを見ると世紀末でも異世界でもどの世界でも「愛」が最強なのだと実感します。

 神帝さんが女性……までは読めていたものの、まさか義理の母親がここで出てくるとは信じられません。
 デラ=グラントと地球先住民のお話などなど、一気に色々なことがわかって、終わりに近づいてきたことを実感します。
 25話で最終回と言っていませんでしたので、再来週の26話で終わり……ということなのでしょうか。


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【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第23話「風の吹く帝都」

 ユーノさんの23話を見て感想を書かせていただきます。
 クンクンさんという尊い犠牲もあってついに帝都にたどり着いたたくやさんですが……
 彼らの前に立ちはだかる刺客とは一体何者なのでしょうか。

【内容】
 クンクンは「あなたと一緒になりたい」と言って命を落とし、アマンダはクンクンの願いを叶えてとひと言。
 オープニングの後、クンクンを(食べて)弔ったたくやでしたが……
 アマンダは姉との別れに何も言えなかったと言い、姉とは喧嘩してばっかりだったと言ってきます。

 たくやは「違うのは胸の大きさだけだ」とフォローにならないことを言ってきました。
 アマンダはたくやをアイリアの男だと言い、「俺はレジスタンスで忙しかったんだ」と言い訳します。
 カーツ、デオはアマンダやたくやは無事に逃げて帝都に向かったのだろうと推測します。

 たくや、アマンダは帝都へと近づき、神帝が自作自演でバケモノを送り込んでいると聞かされます。
 神帝の前には仮面をつけた刺客が出てきて自分が迎え撃つと言ってきました。
 たくやは一度アマンダと別れて単独行動を取り、おじさんは自分の分を食べろと食料をくれました。

 自分の顔の手配書が書かれていたことに驚いていたらすぐに兵士が出てきて追いかけてきました。
 たくやを助けてくれたのは絵里子先生で、記憶を戻してもらったたくやは先生のスリーサイズを暗唱します。
 先生は龍蔵寺が帝都にいると言いますが、次元監査官とタイムパトロールとは概念が異なるとのこと。

 話によると因果律が重要であり、デラ・グラントは400年の周期で同じ歴史が繰り返されているそうです。
 先生は因果律を測定する機械を渡して「迷わず自分の道を進め」と言ってきました。
 たくやは胸を観賞して殴られながらも酒場にやってきて「ノガルノの涙」という用語を出してきました。

 客の一人が地下室に案内してくれましたが、神帝のスパイかと言われて捕まりそうになります。
 そこにデオとカーツが出てきて誤解を解き、アマンダが出てきて神帝が新たな巫女を決めたと言ってきます。
 仮面の女には何人ものレジスタンスが倒されたと言いますが、たくやは時間が無いんだぞとキレます。

 たくやは自分の首輪を破壊して、それが超念石であることを突き止めます。
 そこにアマンダが入り込んできて「眠れない」と言い、服を脱いで「頼む」などと言ってきます。
 そして作戦が決行されることになり、2手に別れて攻撃を仕掛けることになりました。

 たくやはアイリアの形見をアマンダに渡そうとしますが、お前にこそふさわしいと言われました。
 地下から潜入したたくやは扉が開かず、ダイナマイトを使って扉を破壊しようとしますが……
 たくやは仮面の女と対峙しますが、その素顔がユーノだったので困惑を隠せませんでした。 

 ユーノは実の父親を前にしても攻撃を仕掛けてきますが……

【感想等】
 一時は捨てていたのにクンクンさんがここまでたくやさんに忠義(?)を尽くすことに驚きです。
 似たような時間帯の作品ではウサギさんを食べていましたし、生きるためには覚悟を決める必要があることがわかります。
 バズクさんがウイグル獄長なら神帝さんは南斗最後の将……というのは考えすぎでしょうか。

 たくやさんのセクハラが戻ってきたのを見ると、彼が万全の状態に戻ったと思いたいです。
 絵里子先生が出てきて龍蔵寺さんの話題が出てきたこともあり、彼が神帝さんの側近なのかなと推測します。
 仮面の女がユーノさんなのはいいとしても、たくやさんが必死に語りかければ洗脳が解けるのでしょうか。


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【アニメ感想】この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第22話「採掘場からの脱出」

 ユーノさんの22話を見て感想を書かせていただきます。
 採掘場で色々とされてしまったたくやさんですが、ついに脱出を決行します。
 そういえばラスボスと思われる龍蔵寺さんは何をしているのでしょうか。

【内容】
 採掘場ではレジスタンスのリーダーであるアマンダがバズクの激しい拷問を受けていました。
 次の日、たくやは強制労働を強いられていて、娘がいるんだと叫ぶ一人の父親の姿を自分と重ねます。
 たくやは男を止めようとしましたが間に合わず、雷に撃たれて真っ黒焦げになってしまいました。

 オープニングの後、たくやはアマンダと同じ牢獄にぶち込まれてしまいました。
 「死なない限り望みがある、望みがある限り可能性がある、可能性がある限り生き続けなければならない」とたくやさん。
 バズクはもうすぐ儀式だと言ってやっきになり、カーツ達は塔が止まる隙を突いて脱出すると言ってきます。

 たくやは放電中に剣を刺すと塔が自滅したことを思い出し、塔を破壊するプロセスを思いつきます。
 他の囚人が「ここから出るためなら何でもする」と協力を申し出てくれました。
 バズクはたくやはレジスタンスではないと言いながらも、彼の女好きを利用しようとしていました。

 たくやはバズクの前に突き出され、バズクはどこかで見たことのあるタペストリーを見せてきました。
 バズクはアマンダの口を割ってほしいと言い、娘に会わせると言ってきましたが……
 たくやはアマンダの肉親であるアイリアの剣がほしいと言ってあっさりと同意をこぎ着けます。
 
 巫女の棺が完成したと聞いたたくやは改めてアマンダと接触することになりました。
 突然に囚人が反乱を起こし、バズクは監守を人質にされても「潔く死になさい」と塔を発動させようとします。
 たくやはアマンダの鎖を破壊し、カーツに剣を渡して塔に向かわせますが……

 塔ではバズクが「神の裁きです」「裁きを受けなさい」とノリノリで仲間ごと雷を撃ってきました。
 バズクはアマンダを人質にとってたくやの武器を捨てさせ、囚人を皆殺しにしろと言ってきました。
 カーツは剣を塔に投げつけてそれを破壊し、追い込まれたバズクはたくやと戦闘を開始します。

 バズクは足を滑らせて塔から落ちてしまい、そのまま棺にたたき込まれてしまいました。
 たくやはアマンダが死のうとするのを止めたら、女の子の姿になったクンクンが空を飛んで助けにやって来ました。
 採掘場から脱出したもののクンクンは砂漠で力尽き、アマンダは彼女を食べて生き延びろ(意訳)と迫るのでした。

【感想等】
 結城さんのそっくりさんはまだしも、豊富さんのそっくりさんをどうしても疑ってしまいます。
 これまではドラクエ5の話題ばかりを出してきましたが、反乱を起こすところは6の牢獄の町に近いのかもしれません。
 そうなるとバズクさんはアクバーさんや北斗の拳のウイグル獄長のポジションなのかも。

 一斉に反乱が起こったところ、塔が崩れるところは終盤らしくてすごくよかったと思います。
 バズクさんが最後に棺に入れられたところは絶対にウイグル獄長のリスペクトだと思うのですが……
 一度捨てられながらも恩を忘れなかったクンクンさんに報いるためにも最後の最後まで見ていきたいです。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 どうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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