【アニメ感想】バミューダトライアングル ~カラフル・パストラーレ~ 第12話(終)「小さな光となって輝いて」

 バミューダの12話(最終回)を見て感想を書かせていただきます。
 これまでの流れから察するにカノンさんが都会に戻っていくような気がします。
 離ればなれになっても心は一つだと伝えたかったのかもしれません。

【内容】
 カノンが眠ってしまい、パーレルの生活も大きく変わってしまったようです。 
 オープニングの後、キャロやフィナはぶつかり合い、セレナは上映を休んでもいいのではと言い出します。
 ソナタもまた「無理はよくない」とだけ言い、キャロ達も去っていきました。

 アルディはソナタ達を集めてヴェラータと対面させ、そのまま彼女をカノンの所に案内することに。
 ヴェラータは元々パーレル出身でアルディのシェルシスだったのだとか。
 ソナタはカノンはアトランティアに戻れば目を覚ますのではないかと言い出しますが……

 一同はヴェラータに案内しますが、ヴェラータは昔はひじきが嫌いだったのだとか。
 そこにアザラシがやってきて大量の手紙を持ってきます。
 これは全てカノンからの手紙であり、どうやら配送を大いに遅延していたようです。

 カノンは手紙の中でパーレルは何もなくて戸惑ったとはっきり言っていました。
 いつしかここが自分の家のように感じるようになったようですが……
 歌いたい気持ちを思い出すことが出来たのはパーレルと4人の友達のおかげだったと断言するに至ります。

 ヴェラータはパーレルはつまらないところだと思っていたとひと言。
 アルディもまた一度パーレルを出たようですが、すぐにパーレルに戻って現代へと至ります。
 ソナタ達はヴェラータを劇場へと連れて行き、アルディは全てをソナタ達に一任していました。

 映画を見たヴェラータは、カノンが結晶化した理由は「歌を歌いたい」と思ったからではと推察します。
 ソナタは5人で歌いたいと考えていましたが、オーディションを突破することもアトランティアに行くことも無理だと言い放ちます。
 気がついたら4人でカノンの決勝を連れ出していき、いつしか楽しそうに歌い出しました。

 壊れかけのキネオーブとともに歌い出す一同でしたが、途中でキネオーブが割れてしまいます。
 現地にやってきたアルディはヴェラータが結晶化したことを思い出します。
 ソナタ達は曲なしで歌を続け、カノンは復活し、次々と登場人物が集まっていきました。

 時間が経過し、いつしかエイは父親になっていました。
 アザラシはアルディに手紙を届け、どうやら成長した子ども達が映画館を管理しているようです。
 そしてライブ中継ではソナタ達が一緒のステージで歌を歌うのでした。

【感想等】
 「わたてん」「えんどろ~」に並ぶ癒しだった本作も3月と共に終わりを迎えてしまいました。
 仲良しさんだった5人はカノンさんが欠けることでなんだか別人のようになりました。
 唐突に出てきたヴェラータさんがもともとパーレル出身というのは何となく想定はしていました。
 
 前半は作品を象徴するひじきを悪く言ったり、郵便物が届かなかったり、突っ込みどころ満載でした。
 ヴェラータさんのパーレルに対する言葉は地方出身者共通の認識なのかもしれません。
 ひょんなことから再生した映画館でしたが、それが一つの鍵になったのはなんだかうれしくなってきました。

 最後はミュージカルのような雰囲気になって、奇しくも「わたてん」に似た状況になってしまいました。
 あっさりと故郷を捨ててしまった(?)ことは賛否あるかもしれませんが……
 ソナタさん達がいつか故郷に戻ってくることを願いつつ、一旦は筆を置こうと思います。


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【アニメ感想】バミューダトライアングル ~カラフル・パストラーレ~ 第11話「この曲は」

 バミューダの11話を見て感想を書かせていただきます。
 いつも仲良しのソナタさん達ですが、そろそろお別れの時が近づいてきたのでしょうか。
 そもそもカノンさんがパーレルにやってきた経緯がわかっていなかったのですが……

【内容】
 カノンは朝摘みひじきときいてやたらとテンションが上がっているようです。
 水をやっていたら小さなキネオーブらしいものをを拾い、とりあえず映写機に入れてみます。
 カノンは曲に合わせて(エンディングを)歌ってみますが、その後オープニングが流れます。

 ソナタ達はいつしか小さな頃から一緒にいたかのように仲良しになっていました。
 そこにカノンあての手紙が届き、その差出人はヴェラータという色々と(本人含めて)送ってくれた人でした。
 相手はカノンの映像を見ていてもう一度オーディションを受けてみてはどうかと書いてありました。

 アルディ(首長)は勝手に映像を送ったことを散々に怒られて頭を下げます。
 カノンはアトランティアには戻らないと言いますが……
 先ほど拾ったキネオーブを一度かけてみた話題になり、映写機にかけたらいきなり割れてしまいました。

 フィナは料理を作ろうとしていたようですが、どう見ても失敗していました。
 今日はみんなで一緒に朝食を取る日らしいのですが、カノンの姿がありませんでした。
 カノンは紫の球体の中で(結晶化して)眠ってしまい、アルディ達は様子を見に向かいます。

 手紙は「私は……」と途中で止まっていて、セレナはカノンが一つの決心をしたのではないかと推測します。
 コーダはキネオーブを直してくれと頭を下げられますが、あまり期待はしないでほしいと念を押します。
 カノンが眠っている間も残りメンバーは映画館のお掃除をしつつも、カノンが戻ろうとしていたのではと考えます。

 ソナタはカノンが悩んでいるのならアトランティアに戻った方がいいのではと考えます。
 アルディはヴェラータに手紙を出すことにして、コーダはカノンのキネオーブを映写機にかけられるようにしたと言ってきます。
 大昔に録音された歌らしいですが、どうしてカノンは自分達にこれを聞いてほしかったのかと考えます。

 ソナタはカノンの気持ちに寄り添えればよかったとつぶやくのですが……

【感想等】
 ひじきアニメにして今季の癒しアニメとして定着した本作ですが、終わりが近づいているのもまた事実でした。
 エンディングのあとにオープニングが流れるというのはなかなかにシュールでした。
 ソナタさん達がアルディさんを追い込んでいるのを見ると違和感を感じるのは私だけでしょうか。

 ヴェラータさんが誰なのかもわかっていなかったですし、アルディさんが首長さんという設定も初耳でした。
 一応公式サイトには書いてありましたが、首長さんの仕事らしい仕事をしているところを見たことがありませんでした。
 その仕事の一つが映像を作ってくれということで、最後は頭を下げるというオチだとは……

 突然カノンさんが引きこもってしまったのは驚きましたが、それだけ思い悩んだとしたら心苦しくなってきました。
 実際に映画撮影の場に立ち会ったりしたことでオーディションへの熱が再燃したとも考えられますが……
 たとえ別れたとしても彼女たちの友情は消えないのだと思いつつ、最終回もしっかり見届けたいです。

 
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【アニメ感想】バミューダトライアングル ~カラフル・パストラーレ~ 第10話「これ、どうやって撮るの?」

 バミューダの10話を見て感想を書かせていただきます。
 映画上映やロケ参加の影響なのか、今回は自ら映画を撮影することになりました。
 どんな映画になるのか、わたし、気になります!

【内容】
 いきなり雨が降ってきてソナタ達は雨宿りを強いられ、アルディからは昔話が語られます。
 真珠は粉々に砕けてクラゲになり、商人は後悔したもののどうすることも出来ませんでした。
 ただ一つだけ残っている光の粒をのあったところに村を作り、それが現在のファーレルらしいのですが……

 オープニングの後、いつもどおり映画館を掃除していると虹色のキネオーブを発見します。
 アルディ(コーダ)によると何も記録されていないキネオーブらしいのですが……
 映画撮影には撮影機が必要だと言われたものの、コーダなら持っているかもしれません。

 コーダは「こんなこともあろうかと」と撮影装置を作っていました。
 実は録画をはじめるボタンがついていなくて、撮影者が興味を持ったものを撮影する仕組みなのだとか。
 ソナタは何を撮りたいのかと聞かれますが、他の人の意見はバラバラでした。

 次の日、試しにと全員の寝姿が撮影されますが、ソナタは周囲からは怒られてしまいました。
 アルディは映画は物語とは限らないと言い、流れで村のお祭りの様子を撮ってはどうかという流れになりました。
 お祭りの為に「黒い谷」に移動することになりましたが、初めてのカノンは緊張しているようです。

 無数のクラゲが集められてお祭りの準備が着実に進む一方、ソナタはどうすればいいのか悩んでいるようです。
 そして夜になると光るクラゲが浮かび上がって幻想的な風景を見せてきました。
 他の皆さんが眠っている頃、ソナタはキネオーブに何が映っているのか気になっていました。

 キャロは寝れば問題の半分は解決する(残り半分は食べる)と言いますが、ソナタは姿を消してしまいました。
 ソナタはすごく綺麗に撮れていたと言いつつも、少し変だったようですが……
 とりあえずケーキを食べて落ち着き、他の皆さんも集まってきて撮影を開始することになりました。

 大人達は当時はこんな村早く出ていくと言っていたそうですが、全員が残っていました。
 セレナは自分がうまく撮影できなかったと謝罪しますが、キャロは「見てから考えよう」と告げます。
 撮影されていたのはキャロ達の寝顔……と、お祭りの風景とそれを準備する人々でした。

 ソナタが撮った撮影機は本当にソナタが撮りたいものを撮影したとのこと。
 皆さんがどんなにお祭りを楽しんだか、村がどれだけ好きかわかったのは大きな成果でした。
 そして、お話にはちょっとした続きがあるのだと言って締めくくるのでした。

【感想等】
 きらら系不在の今季では有数の癒し作品ですが、水中で雨が降るメカニズムがよくわかりません。
 昔話の話題が何かのフラグなのかはさておき、実際は映画撮影のお話で間違いないはず。
 コーダさんの装置について、普通に録画ボタンを作ればよかったのではと言ってしまうのは野暮でしょうか。

 めちゃくちゃな映画が出来るのかと思っていましたが、無難に村のお祭りを撮るのは意外でした。
 たくさんのクラゲを集めるところを見ると、意外と村には人が多いように思えます。
 クラゲさんが浮かぶ光景は幻想的で、見ているだけで穢れた心が浄化されるのを感じました。

 寝て食べて悩みが解消するといい、シリアスムードを一蹴してしまうキャロさんが素敵でした。
 最後まで寝顔を引っ張ったのは面白かったですし、撮影も最終的に綺麗にまとまったのはよかったです。
 残り2話くらいだと思いますが、そろそろカノンさんがこちらに来た理由が明かされるのでしょうか。


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【アニメ感想】バミューダトライアングル ~カラフル・パストラーレ~ 第9話「ね、君も食べる?」

 バミューダの9話を見て感想を書かせていただきます。
 これまで映画館のお話が続きましたが、そんな村に映画の撮影がやってくるようです。
 どんな映画の撮影なのか、わたし、気になります!

【内容】
 眠たい中で目を覚ましたキャロたちですが、髪型がなかなかうまくできませんでした。
 カノンに髪を結んでもらい、その後はパンケーキを食べようとしたらサンゴ糖がなくなっていました。
 キャロはフェルマにサンゴ糖を分けてもらいに行きますが……

 映画撮影の話を聞いたキャロは目を輝かせ、オープニングの後はみんなで撮影現場を目の当たりにします。
 寮に撮影隊の皆さんが泊まるそうですが、すっかり緊張しているようです。
 村はお祭りのように楽しそうで、荷物を運ぶキャロ達もだんだん楽しそうになってきました。

 もじゃもじゃで遊んでいたキャロですが、リーゼントだと言われてカノンは大笑いします。
 監督は「映画に興味あるの?」と話しかけてきて、映画館の管理をしている話題になりました。
 ラストシーンの撮影はここで行うとのことで、キャロはますます目を輝かせます。

 キャロは「よかったら映画に出てみない?」と言われ、他のメンバーは驚いてしまいました。
 その話は村中に響き渡り、話によると主人公の友達役になるそうですが……
 髪型を変えて気合いを入れたキャロは主演女優(エーデルさん)のオーラに圧倒されます。

 撮影はなかなかうまくいかず、何度もカットと言われ、用意したケーキもなくなってしまいました。
 キャロはケーキを食べるシーンを繰り返したことでおなかいっぱいになってしまいました。
 後半では自分のせいで映画が完成しなかったら……と急に慌てふためいてしまいました。

 セレナはキャロの恐怖心は未知への恐怖であるといい、映画の概要について説明していくことになりました。
 「イマジナリーライン」なる言葉の説明がよくわからないキャロは倒れてしまいました。
 その後はお風呂に入って落ち着きつつも、今度はハーブティを飲んでみることになりました。

 大量の食べ物に喜んだキャロは元気を取り戻し、スタッフによるとキャロの笑顔を残しておきたいそうです。
 大人の方はカラオケをはじめ、ここにもアイドルの姿があるようですが……
 主要キャラのうちキャロだけが起きていて、何かキーホルダーのような物を作っていました。

 イワシストームなる大移動が起こり、こうなると村は一日中真っ暗になってしまうようです。
 女優のスケジュールが今日までであり、ラストシーンは室内での撮影に切り替えることに。
 キャロは自分が「テルテルクラゲ」を作ったせいでこうなってしまったのではないかと落ち込んでしまいました。

 「イワシさんに突撃してくる」「パーレルに光を取り戻す!」と意気込むキャロさん。
 ポコのおかげで劇場の光がイワシに反射して神秘的な光景が広がり、ラストシーンの撮影も終わったようです。
 最後はケーキを食べるシーンを何度も見せられつつ、公開されたらみんなで見ようと考えるのでした。

【感想等】
 今回は映画撮影のお話であるとともに、キャロさんがメインのお話となりました。
 どんな映画なのか一目ではわかりませんが、ここでもことごとく女性しか出ないのがちょっと気になります。
 公開される最新の映画もこの映画館でも上映されるのはこの時点でほぼ確定でしょうか。

 突然映画に出ることになったキャロさんですが、当然のごとくなかなかうまくいきませんでした。
 1つのシーンでここまで苦労したら映画の完成自体が心配になるのもわからなくもありません。
 「イマジナリーライン」が「イマジナリーフレンド」に聞こえたのは私だけかもしれませんが……

 イワシストームという言葉はこの作品独特のものだと思いますがその字面が妙に頭に残りました。
 最後は映画を見にいく流れになりましたが、撮影した場所で公開くらいしてくれてもいいと思いますが……
 次回はアトランティアに行く流れだとして、カノンさんの過去が明かされることになるのでしょうか。


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【アニメ感想】バミューダトライアングル ~カラフル・パストラーレ~ 第8話「それはね、靴っていうの」

 バミューダの8話を見て感想を書かせていただきます。
 映画のお話から離れて、今回はお使いに出向くお話らしいですが……
 どうやって彼女達が陸に上がるのか、わたし、気になります!

【内容】
 ソナタ達が陸に上がると聞いて時の流れは速いなと感じるフェルマ達。
 最初のハードルは「トゥインクルパウダー」なるアイテムを使うことにあるそうです。
 その薬を使うことで足が出来るようですが、その感覚になかなか慣れませんでした。

 セレナだけがなぜか小さくなっていて、つい「可愛い!」と抱きついてしまいます。
 なんでも中には体質の問題でパウダーになじめない人がいるようですが……
 とりあえず5人は地図を見ていましたが、フィナはセレナを「ちゃん」付けで呼び始めます。

 森では色々な音や声がして、パーレルとは全く違った生き物が住んでいるとのこと。
 けものや鳥が住んでいるとのことですが、カノンは突然「食べられるのでしょうか」などと言い出します。
 お使いの内容は「銀輪邸」にいるグラディスなる人物にサンゴ糖を届けることのようです。

 鳥がいきなり話しかけてきて、とりあえず「食べません」と説明します。
 続いて出てきた女の子が「グラディス」を知っているそうですが……
 女の子についていくと大きな家があり、グラディスは怖い人ではないと聞いて少し安心します。

 気がつけば家中の掃除や洗濯を強いられる(?)一同。
 実は目の前の女の子が「グラディス」だというオチでした。
 本来は大人のはずがトゥインクルパウダーが体質的に合わないそうです。

 不思議なものは「靴」というそうで、友達からの贈り物であるとのこと。
 ソナタ達は靴をはいてその感触を楽しんでいるようです。
 その夜、グラディスの友達はどんな人なのだろうなと考え、友達のことがあってパーレルには戻らないのではと推測します。

 次の日、グラディスは「濃霧」が来るといい、すぐに作業をするようにと言い出します。
 外には霧が出てきたかと思いきやとりあえず炎をたいて追い払うことに。
 グラディスは海岸に打ち上げられた「友達」を助け出したことを思い出しますが……

 目の前に現れたのは「船」であり、灯を出すことで船が座礁しないようにしていたそうです。
 家にはグラディスと友達の写真がたくさん飾られていましたが……
 サンゴ糖を使って「塩ゼリー」を作ってもらい、グラディスはもう少しここに残るのだと言って皆さんを見送るのでした。

【感想等】
 今までずっと水の中だっただけに陸上に行くなんて想像していませんでした。
 人魚姫のお話だと声が出なくなりますが、このお話ではさすがにそんな設定は取られていないようです。
 セレナさんが小さくなったのは想像の斜め上の展開だとしか言いようがありません。

 けものという用語、食べないよという台詞にふと「けものフレンズ」が頭に浮かんでしまいます。
 さすがにサーバルさんは出てきませんでしたが、色々な生き物が出てくるだけで興味深いです。
 女の子がグラディスさんというオチ(?)は想定内ですが、パウダーで子供になれるのはちょっとうらやましいかも。

 海では足がないだけに、靴も彼女達にとっては新鮮なものなのだろうなと思います。
 終盤はややシリアス気味の展開になりますが、とりあえず何事もなかったのならよかったです。
 そろそろアニメそのものも終わりに近づいていますが、そろそろカノンさんの過去が明かされるのでしょうか。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
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