【アニメ感想】CONCEPTION 第12話(終)「俺の子どもを、産んでくれ!」

 コンセプションの最終回を見て感想を書かせていただきます。
 元々のゲームもそうとはいえ、最後までぶれないサブタイトルがすがすがしくすら思えてきます。
 果たしてイツキさんはちゃんと元の世界に戻ることが出来るのでしょうか。

【内容】
 イツキが「13番目の幻影」とともに封印されると聞いて呆然とする巫女の皆さん。
 そうかと思ったらイツキとマナがやけにイチャイチャしているのが気になりますが……
 イツキは自分が封印される儀式を回避して最後まであがくと宣言します。

 自分が犠牲になればグランバニアを救うことが出来ると言いつつも、自分はもっと生きたいと言い出すイツキさん。
 マナは「私たちは一心同体」と言ってイツキに完全に攻略されていました。
 イツキは13番目の幻影に攻撃を仕掛けますが、星の子やアーフィーは彼に言われたとおり待機していました。

 「旦那さんを待つ団地妻」と言い出すアーフィーですが、マナによると団地妻は浮気するのだとか。
 王様は自分たちで儀式をやると言い出し、アーフィーを除く他の巫女はすっかり同調してしまいます。
 イツキは儀式の発動によっていきなり拘束されますが、マヒルはイツキを犠牲にすることに反発します。

 書物に書かれていた方法によると、全ての巫女と真に心を通わせることで穢れを浄化できるとのこと。
 王様は巫女たちに全てを託し、イツキを犠牲にしたくない気持ちは同じだとつぶやきます。
 13番目の幻影が姿を現し、星の子たちが戦闘を開始し、そこに巫女たちもやってきて戦闘を開始します。

 マナはイツキをかばって負傷し、13番目の幻影をお前が倒せといってきました。
 これで最後だと言いつつも回復アイテムを渡してくるマナさん。
 イツキは13番目の幻影と対峙しますが、巫女たちに色々と怒られてしまいます。

 「みんなと一緒に生きたい」と訴えるイツキに、巫女たちは顔を赤くしてしまいます。
 イツキたちは果敢に攻撃を加えますが、アーフィーはイツキをかばって倒れてしまいます。
 アーフィーはキスされて感謝し、そのまま消滅してしまい……

 残された巫女はそれぞれに一言ずつ台詞を言い、全ての紋章の力がイツキに流れ込みます。
 イツキはロボットに乗り込んで攻撃し、13番目の幻影はその真の姿を現します。
 13番目の幻影は穢れを生み出したのは人間であると主張し、イツキをその電撃で攻撃してきます。

 人を汚すのが本質だと言われたイツキですが、愛があったから星の子は生まれたのだと反論します。
 アーフィーから生まれた星の子は三つ叉の槍になり、イツキはそれを持って13番目の幻影を刺し貫きます。
 星の子たちは「産んでくれてありがとう」と言って13番目の幻影を封じてしまったようです。

 戦いを終えたイツキは元の世界に戻るのか迷っているようです。
 マヒルは元の世界に戻ることを決意し、イツキもまた「役目を終えた」と元の世界に戻ることを決意します。
 巫女たちは別れが嫌だと言ってイツキ達に迫り、アーフィーや星の子、マナも飛び込んできました。

 イツキは元の世界に戻ってきますが、巫女もマナも星の子もみんなついてきてしまいました。
 全員がマヒルの家に居候することになり、そのままみんなこの世界に定住したようです。
 そして最後は全てのヒロインに「俺の子どもを産んでくれ」と言ってのけるイツキなのでした。

【感想等】
 同じ曜日に競合する作品がなかったことや、絵柄に惹かれて見はじめた作品だったりします。
 いくら深夜アニメとはいえ、この勢いを最後まで持ってきたことはある意味称賛に値するかも。
 実際にこういう告白をされてなびくかというのはまた別の問題だと思いますが……

 ギャルゲーパート中心だったこれまでと違い、最終回はまがりなりにも戦闘が中心のようです。
 マナさんは最後まで彼女らしいキャラで、これはこれでよかったのかもしれません。
 マヒルさんも正ヒロインらしいですが、他の巫女の台詞があまりなかったのは尺の都合なのでしょうか。

 アーフィーさんの消滅はさすがに想定外で、さらにはロボットアニメになるのも全く読めませんでした。
 13番目の幻影さんはラスボスらしいキャラでしたし、最後はやや強引ながらも全員生存したのでよかったかと。
 イセスマばりの重婚エンドに驚きましたが、ゲーム(アニメ)にあまり突っ込みを入れない方がいいのかもしれません。
 

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【アニメ感想】CONCEPTION 第11話「まさかあたいに子どもを産んでくれと言うつもりじゃなかろうな」

 コンセプションの11話を見て感想を書かせていただきます。
 最終回直前ということもあってお話がシリアスになってきた……のかもしれません。
 イツキさんの懐の深さは驚きを通り越してもはや尊敬の域です。

【内容】
 イツキはアーフィーと「愛好の儀」を行う一方、マナは怪しい動画ではないと説明します。
 こうして13人目の星の子が生まれますが、アーフィーは出産(?)に疲れて気を失ってしまいます。
 アーフィーは「センチメントルジャーニー」とつぶやきますが……

 マナは女の子にはフォローが大事だと言いますが、イツキはグランバニアでもクリスマスがあることに驚きます。
 古本市を見つけたマナは興奮してその中に入っていき、イツキはアイドルグッズショップを見ていきますが……
 店員さん一押しのアイドルグッズを手に入れたイツキですが、いきなり王様に呼び出されて城に向かいます。

 王様は「13番目の幻影」について説明しますが、マナは「13番目の原罪」という本を手に入れたとのこと。
 倒すことが出来ない代わりに封印する儀式が存在するそうですが、イツキが生け贄になれと言われてしまいました。
 現実を知ったイツキは呆然とし「一人にしてくれ」と言って去っていきました。

 イツキは親子の姿を見て星の子にプレゼントを買い、ヒロインたちにもプレゼントを渡していきます。
 その中にはさりげなくプレステ4本体やコンセプションのゲームもありましたが……
 マヒルにはキーホルダーを渡し、大人になっても一緒にいようと言ってきます。

 マナは「一緒に日本に帰ろう」と言い、自分にはなしなのかと言ってきます。
 続いてイツキはアーフィーのお見舞いをしますが、アイドルグッズを現実逃避だと言ってきました。
 先ほど買ってきたものはアーフィーによると「レアもの」らしいのですが……

 アーフィーは自分がマレビトと巫女の子だと言い、母親は穢れに殺されたのだとか。
 実はアーフィーは特別な「星の子」らしいのですが、今は特別な力がないようです。
 そうかと思ったら色々と意味不明なことをやりだしてイツキは混乱してしまいます。

 「やるっきゃない」と連呼されたイツキは自分がやるのだと決意し、マナにクリスマスプレゼントを渡します。
 イツキは「マナは女の子カテゴリーでいいんだよね」と言い、ありがとうと言いつつ抱きついてきました。
 そして、次の日には「13番目の幻影」を封印しに行くと言い出しますが……

【感想等】
 言及のあった「センチメンタルジャーニー」は12人のヒロインが出てくるゲームのようです。
 終盤でシリアス展開になるのは当然とはいえ、いきなり主人公が生け贄になれと言われてもなんとも言えません。
 クリスマスなのに寂しそうなイツキさんを見ているとなんだか心がもやもやするのを感じます。

 プレゼントを渡す中で本作が出てきたところは驚きましたが、自分の出るゲームをやるのはどんな心境なのか気になります。
 これまで色々なヒロインを攻略してきたイツキさんですが、結局はマヒルさんが正ヒロインなのでしょうか。
 今思えば、アーフィーさんの目に星が出ていたことは、彼女が「星の子」であったことを示しているのかもしれません。

 アーフィーさんの行動がいまいちよくわかりませんでしたが、イツキさんがやる気を出したならよかったのかも。
 どう見ても人間の形ではないマナさんがヒロイン扱いになるとはいろんな意味で驚きです。
 イツキさんのような広い心を持ちたいと思いつつ、最終回まで見届けていきたいなと思います。
 

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【アニメ感想】CONCEPTION 第10話「俺の子どもが、13人!?」

 コンセプションの10話を見て感想を書かせていただきます。
 巫女は男性ではなかったと言われてもむしろその発想の方が普通だと思います。
 果たして13人目の巫女とは一体どんなお方なのでしょうか。

【内容】
 13人目の巫女は男性ではなく、もしかしたらマナではないかと考えるイツキさん。
 ゲスすぎるからこそ特別な巫女になるのではと推測するのはさすがに無理でしょうか。
 「真実はいつも一つ」「いっちゃんの名にかけて」と聞いたことのある台詞で締めくくりますが……

 オープニングの後、イツキはアーフィーとチャンバラのようなことをしていました。
 気がつけば子どもの数が増えてきて、ついに12番目の穢れ神を倒しに行くと言い出すイツキさん。
 ケンタウロスのような敵と戦うイツキは子どもをかばって「全員で帰るんだ」と一言。

 12の封印をしてこれで終わりかと思いきや、何も怒らなくて困惑するイツキたち。
 突然神殿が揺れはじめ、まだ戦いは終わってはいないようです。
 王様はイツキに13番目の巫女を見つけて戦いの準備をするようにと言ってきます。

 アーフィーはミレイに声をかけますが、ミレイは13番目の迷宮が出てきたと告げます。
 自分を13番目の巫女だと主張したアーフィーは変なおまじないでイツキにアピールしようとしていました。
 イツキ、マナは街頭に出て13人目の巫女はいないのかと訴えてきましたが……

 イツキに声をかけようとするアーフィーですが人混みのせいなのかなかなか会えません。
 マナはアーフィーの家にやってきて正々堂々と来いと言ってきます。
 アーフィーは「出会いは偶然がトレンディ」だと言い、昔のビデオを見せてきます。

 マナはオープニングにアーフィーが出てきただろうと視聴者に訴えてきます。
 先ほどのビデオにはトレンディなドラマが収録されていて、マナはトレンディが最高だと続けます。
 イツキはアーフィーとデートすることになりますがこれを考えたのはマナでした。

 アーフィーの家にやってきたイツキは「アーフィー自身のことが知りたい」と言ってきます。
 マナはおうちデートなんてつまらないと言いますが……
 アーフィーの趣味は親の影響とのことですが、イツキの親は事故で死んだとあっさりと言われてしまいます。

 イツキはアーフィーの本を見て彼女がいたからこれまでやってこれたと言い、そのまま「もっとよく見たいな」と続けます。
 彼はドレスを渡して「トレンディ女優よりも清純派アイドルが似合っている」と一言。
 マナが本当はあの場にいたのは自分だとつぶやくものの、アーフィーはいきなりおなかが痛くなってきました。

 アーフィーは無理したこともあっておなかを下してしまったようです。
 ドレスを着たアーフィーにイツキは「着るのは俺の前だけにしてほしい」と言い、子供を産んでほしいと訴えます。
 そして13人目の子どもが誕生する……のでしょうか。

【感想等】
 冒頭のパロディは元ネタがわかるもののコナンくんは等身が違いすぎて違和感を覚えます。
 キャラクターとの交流ばかりが放送されていましたが、一応ダンジョン攻略も知らないところでやっていたようです。
 マナさんは相変わらずよくわからないものの「能ある鷹は爪を隠す」ということなのでしょうか。

 序盤以来の戦闘シーンは繰り広げられますが、おまけ扱いなのかあっさりと終わってしまいました。
 13人目はアーフィーさんのようですが、その方向性がいまいちよくわかりません。
 少し寝ぼけていたのかアーフィーさんをアーティーさんと入力しそうになったのはここだけの話です。

 いきなり両親が亡くなったと言われたイツキさんですが、どうやってここまで生きてきたのかが少し気になります。
 おなかを下したアーフィーさんですが、お体は大丈夫なのでしょうか。
 そろそろお話も終わりだと思いますが、マナさんが一体何を目指しているのか、わたし、気になります!


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【アニメ感想】CONCEPTION 第9話「俺とおまえで、産んでみよう!!」

 コンセプションの9話を見て感想を書かせていただきます。
 13星座はいいのですが、だんだん方向性がよくわからなくなってきました。
 人外さんの嫁に比べるとまだついていけるレベルかもしれませんが……

【内容】
 グランバニアには13の迷宮があるという話題から13人目の巫女がいるのではという話題が続きます。
 イツキは新たな巫女を意識していましたが、そこにセイヤが声をかけてきました。
 何度もセイヤの姿を見たイツキは、少しずつ彼に惹かれるようになった……のかもしれません。

 マナは早く13人目の巫女を見つけて愛好の儀をしろとあおってきます。
 イツキは巫「女」が「男」なのかと突っ込みますが、マナは巫女が男でもおかしくないと反論します。
 「2周目」をすればいいのだと言い出すイツキですがますます自己嫌悪に陥ります。

 マナはこれまで出てきた男性キャラの写真を出し、彼らの中で選べと言い出します。
 イツキは「巫女は乙女」という設定を思い出しますが、マナにますます押し切られてしまいます。
 吸血鬼の恰好をしたセイヤはイツキに声をかけ、君の孤独を理解できるのは自分だけと言い出します。

 積極的なセイヤの姿にイツキは思わず逃げてしまいます。
 マナは「どっちが生むのかはどうでもいい」と言い出しますが……
 続いてナルシステスに話しかけますが、イツキは同じように逃げていきました。

 マナは自分が穢れだと言い、当時の国王がそれを保護したことが語られます。
 イツキはマナでもいけるなら男でもいけますと言い出します。
 セイヤとナルシステスのどちらを選ぶと言われたイツキは2人ともを選ぶと言い出します。

 マナは「男同士で愛好の儀」などあるわけがないと言い出します。
 イツキたちはセイヤやナルシステスとともにサーフィンをしていました。
 そして最後には「あなたも誰かのマレビト」と締めくくります。
 
【感想等】
 13星座はかつて流行したそうですが、2018年現在はあまり定着していないように思えます。
 他作品で男性の魔法少女やプリキュアがいることを考えると、巫女が男性でもおかしくないのかもしれません。
 むしろネタキャラだと思っていたセイヤさんがこんなところで浮上するとはいろんな意味で驚きです。

 真面目に考えると12人の女性を同時に攻略すること自体がすでに問題なのかもしれません。
 イツキさんが戸惑うのは当然だと思いますし、マナさんが穢れていると言われてもあまり違和感がないかも。
 どちらを選ぶのかと言われた時は(グランバニアという用語もあって)ドラクエ5を連想してしまいます。

 最後のオチには驚きましたが、結局はどんな人間をも受け入れる懐の深さが必要ということなのでしょうか。
 キャラクターが出そろったところを見ればあとは迷宮攻略のお話で終わるのでしょうか。
 次回タイトル(「俺の子どもが13人?」)を考えると迷宮探索はまだまだお預けのような気がしますが……


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【アニメ感想】CONCEPTION 第8話「俺の子どもを、へいらっしゃい!」

 コンセプションの8話を見て感想を書かせていただきます。
 タイトルがだんだんやけっぱちになってきたような気がするのは私だけでしょうか。
 デートが鍵を握るという意味では「デートアライブ」をふと連想しますが……

【内容】
 変なテンションのマナはイツキと巫女の紹介をしていき、最後にバッテラを出してきます。
 マナは究極の愛好の儀があるのだと言い、全員でデートバトルをしようと言い出します。
 まずはイツキがスゥとのデートをすることになり、彼女が好きだという大量の動物を出してきます。

 マナをスルーしてスゥは自分の過去を語り、父親と母親がいなくなったことを受け入れられないと涙を流します。
 イツキはスゥを抱きしめて絆が一気に深まったと言い、マレビトとしての使命感が芽生えたとのこと。
 待機している他の女性陣ははじめての愛好の儀はどうだったのかと言ってきますが……

 マヒルは愛好の儀は大切な儀式だと言い、他の巫女もみんないい子だとフォローをしていきます。
 イツキは「へいらっしゃい!」とバッテラを作り、小舟のように揺れる愛の証だと言い出します。
 セイヤは棒読み気味の演技で気に入った巫女にバッテラを握ることが出来ると説明が入ります。

 次はグループデートになり、ミレイは研究のためにイツキを知るのだと言い切ります。
 呼び出された女性陣6名はヌルヌルの液体を浴びせられ、階段を上らされることになりました。
 デートを射止めたミレイとイツキは一緒にプールに入り、イツキは変なところを触られます。

 イツキはいつもと違うミレイを見られてドキドキしたと言い、触られた場所については「ご想像にお任せします」と一言。
 続いてバッテラを出して食べさせ、ミレイは至福の表情を浮かべます。
 ミレイは研究に付き合ってくれと言い、その後他のヒロインとのデートが続いていきます。

 スゥは猫耳をつけて「ちゃんと面倒を見てくれる?」とイツキに迫ってきます。
 イツキは少しくらい甘えてもいいと言い、マナが乱入してミレイを交えたダブル愛好の儀をしろと言い出します。
 ミレイは変な液体を出してきて催眠ガスでスゥはすっかり発情してしまいました。

 すっかり乗り気になったイツキは2人の女性に同時に抱きつき、マナは興奮した動物たちに迫られます。
 強い星の子が生まれたようで何よりで、奉納も順調に進んでいるとのこと。
 アーフィーは全てが終わったらイツキは元の世界に戻るのかと言い、いきなり変な鳴き声が響いてきます。

 グランバニアには12星座の迷宮の他に13の迷宮が存在すると言い出します。
 13番目の幻影が全ての元凶であるとのことですが……
 マナは13人目の巫女がいるのではと言い、巫女は女とは限らないと言い出すのでした。

【感想等】
 マナさんが「愛好の儀」をさせようとしているのはわかりますが、時々方向性がわからなくなりそうです。
 儀式はあくまで星の子を産む手段であるはずが、儀式そのものが目的になっているような気がするのは私だけでしょうか。
 これだけ女性陣がいてイツキさんを巡ってぶつからないのは巫女としての自覚なのでしょうか。

 残りのお話が少なくなってきたから残りのヒロインを一気に攻略する感じなのだと思います。
 唐突にバッテラのお寿司が出てきたのはよくわかりませんが、原作でもああいう感じなのでしょうか。
 終始バラエティのノリに誰も突っ込みを入れないことが一番の疑問かもしれません。

 よくわからないうちにほとんどの巫女を攻略できたのはストーリー的はよかったのだと思われます。
 「甘えてもいい」という言葉に少し涙が出てきますが、愛好の儀という言葉に少しひいてしまいそうなのは内緒です。
 急にシリアスムードになってきたのは驚きましたが、マナさんの言うとおり13人目の巫女が存在するのでしょうか。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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