【アニメ感想】FAIRY TAIL 第328話(終)「かけがえのない仲間たち」

 フェアリーテイルの最終回(328話)を見て感想を書かせていただきます。
 話数的にも年月的にも長かった戦いが、ついに終わりの時を迎えるようです。
 ナツさんは全ての因縁に終止符を打つことが出来るのでしょうか。

【内容】
 フェアリースフィアがアクノロギアの肉体を捉えてその動きを止めます。
 ナツは7つのドラゴンスレイヤーの力を込めた最後の一撃をアクノロギアの精神体に叩きこみます。
 消えていくアクノロギアに「手に入れたものを大切にするんだ」と語りかけるナツなのでした。

 アクノロギアが砕け散り、ルーシィはナツ達が戦いを終わらせたと確信して歓喜します。
 空間が割れてナツ達が出てきて「ただいま」とひと言。
 一同はギルドに戻ってオープニングとともにこれまでの戦いを思い返します。

 ラストバトルから1年が経過し、ルーシィは小説の新人賞を取るに至ります。
 ルーシィはパーティー会場でバカ食いし、グレイは半裸になり、ガジルは鉄を食べてドン引きされますが……
 ナツとグレイは喧嘩してエルザに殴られ、ジュビアはお酒を飲んで脱ぐなどと言い出します。

 小説が新人賞を受賞したルーシィの前にアンナ(ご先祖)が出てきて、アンナは学校の先生をしているそうです。
 ガジルとレヴィは親密になり、ウェンディはラミアスケイルと交流を深めているようです。
 シェリアは魔力が戻ってきて、ジャージ姿のミネルバは大食い大会で優勝し、一夜はイケメンオブザイヤーに選出されます。

 カグラはグラビアアイドルになり、カナはルーシィに大量の酒を飲ませてアルハラをしてきました。
 グレイはジュビアの体が傷ついていることを心配し、お前の体は俺の物と言ってジュビアをドキドキさせます。
 エルフマンとエバーグリーンが夫婦げんかする一方でラクサスは女性関係の噂が絶えません。

 エルザは自分には文才がないといい、感謝状を贈ったら果たし状に解釈されてしまうようです。
 ヒスイが女王になってアルバレス帝国と交流を深め、ジェラール達は恩赦されて自由の身になります。
 エルザは恩赦の知らせでおしゃれに目覚め、マカロフは「ルーシィはわしが育てた」などと言い出します。

 メイビスの生まれ変わりらしい女性(ミオ)が出てきてゼレフと同じ声の男(アリオス)と会話を交わしていました。
 ルーシィは温かい気持ちになったかと思ったらベッドで目を覚まし、トロフィーがあったので夢オチではなかったようです。
 色々思い出して泣きながらナツに抱きついたルーシィでしたが、ナツは強引に「100年クエスト」に連れ出すのでした。

【感想等】
 1期2期未視聴で右往左往していたころが今では懐かしく思えてきました。
 2期まで見直した後はキャラクターが全部わかっているのでますます面白くなりました。
 そんな思い出深い本作が今日終わり、達成感と喪失感が同時に襲いかかります。

 ほぼ全ての事象に絡んでなおかつCV石田彰さんのゼレフさんを長らくラスボスだと思っていました。
 実際にラスボスだったのはアクノロギアさんは最後を飾るにふさわしい圧倒的な強さでした。
 エルザさんの親子げんかや心のイケメンだった一夜さん、グレイさんとジュビアさんの関係など見るべきところが多かったです。

 いきなり1年が経過したことには驚きでしたが、ジャージ姿のミネルバさんが一番のサプライズかも。
 メイビスさんだけでなくゼレフさんも生まれ変わって全て綺麗に終わってよかったと思います。
 関わった全てのスタッフにお礼を言いつつ、これを機にいつか前作「RAVE」を最後まで放送してほしいと思います。


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【アニメ感想】FAIRY TAIL 第327話「繋がる心」

 フェアリーテイルの327話を見て感想を書かせていただきます。
 今回はアクノロギアさんの悲しい過去のお話……なのでしょうか。
 残り2話で彼との長い因縁に終止符が打たれると思うと感慨深いです。

【内容】
 一人の青年は何も出来なかった自分を憎み、竜を滅する力を欲します。
 彼はドラゴンを次々と殺し回り、憎い竜の名である「アクノロギア」を名乗ることに。
 最後は自らがドラゴンに変身する能力を身につけたようですが……

 アクノロギアの攻撃で船が全滅してしまいますが、グレイは自分達が造形魔法で船を作ると言い出します。
 フリードは自分が術式を作ると言い、ルーシィはハルジオンは自分とナツとの出会いの場所だったと言ってきました。
 一方、ナツ達はアクノロギアの精神体に大いに苦戦を強いられながらもなりふり構わずに襲いかかってきます。

 アクノロギアはナツを除くドラゴンスレイヤーを倒して全ての竜を滅するとのたまいます。
 ナツはアクノロギアが残ったら1頭残ると言い、自分達はドラゴンに力を与えられた人間だと言ってきました。
 彼が言うにはドラゴンは気高くて優しい生き物ですが、アクノロギアから全てを奪ったのもドラゴンでした。

 ナツにはアクノロギアの攻撃が通じていないらしく、他のドラゴンスレイヤーの魔力が流れ込んでいました。
 七色の炎をまとったナツはアクノロギアを圧倒し、グレイ、リオン、ジュビアは巨大な船を作り出してきました。
 エルザは大量の武具でアクノロギアを撃ち落とし、ジュビアはアクノロギアの位置を微調整し、ルーシィは魔力を解放します。

 ルーシィは初代やアクエリアス、今は亡き両親に祈り、魔力を失ったはずのシェリアもまたシャルルと手をつなぎます。
 フェアリースフィアがアクノロギアの肉体を包み込みますが、内部から破壊されてしまいました。
 突然、メルディが出てきて懐かしい面々の姿とともに大量の魔力が流れ込んできて、アクノロギアを覆い尽くしますが……

 ナツはなおも暴走するアクノロギアを見て、彼に最後の一撃を加えることを決意するのでした。

【感想等】
 北斗の拳のサウザーさんが愛深きゆえに暴走してしまったことをふと思い出しました。
 強い想いがあるからこそ愛が憎しみに変わる……のでしょうか。
 仲がよかった相手が縁が切れた途端に暴言を吐いてくるのも同じなのかもしれません。
 
 最終回を前に1話のエピソードに触れるところはこれまで長かったなと改めて気づかせてくれました。
 よくよく考えると今、ナツさんと共闘している相手はウェンディさんを除いて当初は敵だったかと。
 ラクサスさんは仲間同士でつぶし合わせ、スティングさん達もすごく冷めていたのは今では黒歴史でしょうか。

 ナツさんが仲間の力を借りてパワーアップし、外でもなお仲間達が必死に戦う姿は大いに感動させられます。
 アニメオリジナルキャラを含めて色々なキャラが出てきたところで涙が止まらなくなってきました。
 次回で長かったお話もついに最終回を迎えますが、最後はハッピーエンドで終わることを願うばかりです。


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【アニメ感想】FAIRY TAIL 第326話「希望の魔法」

 フェアリーテイルの326話を見て感想を書かせていただきます。
 ドラゴンスレイヤーが勢揃いするところはかつての大魔闘演武の再来でしょうか。
 ナツさん達がどこまでアクノロギアさんを追い詰めるのか、わたし、気になります!

【内容】
 約400年前、一人の医師が守り神であるドラゴン「アクノロギア」の傷を癒していました。
 西の大陸では竜を滅する魔法が生まれたらしく、医師は力があれば……と激しく焦ります。
 アクノロギアは滅竜の存在を確認してくると言って飛んでいったはずが、滅ぼす存在として戻ってきます。

 オープニングの後、ナツ達ドラゴンスレイヤーは一斉にアクノロギアの精神に攻撃を仕掛けます。
 ローグやスティング、ラクサス、コブラは次々と吹き飛ばされ、ナツもまた一撃で吹き飛ばされてしまいました。
 一方、マカロフは自分達に竜を倒すことは出来ないといい、滅竜の力を付加した剣しか通じないそうです。

 アクノロギアの肉体が現われて町を破壊しはじめ、ルーシィはドラゴンを船に乗せて船酔いさせようと考えます。
 ルーシィはたった一つだけ通用する魔法があるかもしれないと言ってレヴィ達とともにギルドに向かいます。
 かつてアクノロギアの攻撃を防いだ「絆の魔法」フェアリースフィアでアクノロギアを閉じ込めてはどうかと考えますが……

 アクノロギアはただ「破壊」だけをしたいと言い、ナツは「お前に破壊されるほどこの世界は弱くない」と反論します。
 グレイ、ジュビアはメストにハルジオンに運んでもらい、ミネルバ達がアクノロギアをハルジオンへ誘導しようとします。
 アクノロギアにはあらゆる魔法が通じず、そもそもどうやって誘導するのかという疑問が生まれます。

 ナツ達はアクノロギアの精神と戦闘を繰り広げますが、全員で飛びかかっても通用しませんでした。
 エルザは上空からアクノロギアを船にたたき落とすと言いますが、ミネルバ達が誘導できるのかが気になります。
 ルーシィ達はフェアリースフィアの使い方の本を発見し、コブラは内臓を潰されても立ち上がります。

 オルガ、ルーファスやミネルバ、ユキノは魔力を発してアクノロギアの肉体を誘い出します。
 ナツは最後の勝負だと叫び、ギルダーツはフェアリースフィアの準備をしろと言ってきましたが……
 アクノロギアは無数の光で船を壊滅させ、ミネルバは本能が弱点を破壊したとつぶやくのでした。

【感想等】
 すぐに最終決戦かと思いきや、突然の回想に根の深い問題を感じずにはいられません。
 人間同士でもなかなかわかり合えないご時世、ドラゴンとわかり合うのは極めて難しいのかもしれません。
 一方で、かつて敵であったギルドと手を取り合って戦っているのもまた事実ですが……

 ナツさん達は「精神」に一撃で吹き飛ばされ、もう一つの「肉体」の方もまるで攻撃が通じなくてはどうにもなりません。
 かつて悪役として立ちはだかった六魔将軍の皆さんにも仲間意識があるところがすごくいいです。
 残り2話で下手したら全滅しそうな流れですが、ナツさんならきっとなんとかしてくれると信じようと思います。


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【アニメ感想】FAIRY TAIL 第325話「世界崩壊」

 フェアリーテイルの325話を見て感想を書かせていただきます。
 ゼレフさんとの決着がつき、マカロフさんも復活して、これで全てうまくいくと思っていましたが……
 サブタイトルの時点でさらなる犠牲は避けられないのかと思うとなんだかもやもやします。

【内容】
 ナツは突然にどこかに姿を消し、ルーシィは涙を流さずにはいられませんでした。
 空には亀裂が走り、一夜とアンナが命を賭けて封印したはずのアクノロギアがその姿を再び現わします。
 時の狭間を食ったアクノロギアは「力が満ちる……」と言って更にパワーアップしたらしいのですが……

 無数のビームが発射されて世界のあちこちが破壊されてあたかも崩壊したかのように思えます。
 エルザはそれでも世界を終わらせないと言って飛び上がりますが、ウェンディは触手のようなものに捕まってしまいます。
 アクノロギアは全てのドラゴンを時の中に閉じ込めて「完全なる滅竜」を行おうとしているようです。

 ウェンディはこの世界から姿を消し、ガジルやラクサス、コブラ(エリック)もまた姿を消してしまいました。
 フロッシュはローグとスティングが消えたと言ってきて、レヴィは消えた全員がドラゴンスレイヤーだと気づきます。
 冒頭で消えてしまったナツは時の狭間にいてアクノロギアと対面しますが……

 ウェンディ、ガジルやラクサス達は氷柱のようなものに捕まっていて、後はナツ一人なのだとか。
 現実世界のアクノロギアはマグノリアに向かい、アンナや一夜が空から降ってきました。
 アンナはアクノロギアが時の狭間を食べたのは計算外だと言い、アクノロギアは肉体と精神が分離したと言い出します。

 アクノロギアの精神は「調和」を求めていて、ナツ達を捉えることで自分の魔力を安定させるつもりなのだとか。
 アンナは「信じるしかない」とだけ言い、エルザは遠泳してマグノリアに行くと言い出し、そこにメストが現れます。
 ナツはいまにも封印されそうになり、マグノリアにやってきたエルザはルーシィにナツは生きていると説明します。

 ギルダーツ以下ギルドの仲間達が次々と歩いてきて、その中には死んだはずのマカロフの姿もありました。
 一同はナツ達ドラゴンスレイヤーが時の狭間に閉じ込められていて、そこにアクノロギアの精神体もいると聞かされますが……
 アクノロギアの肉体がマグノリアに向かっている一方、ナツは炎を出して他の皆さんも人々の声が聞こえたと言って復活します。

【感想等】
 前回の中盤くらいまでこのままハッピーエンドだと思っていましたが、残り話数も悲劇が続くのでしょうか。
 オープニングを見るとナツさんが普通に出ていましたしそのうち再登場すると思いますが……
 色々なところに絡んできたゼレフさんがラスボスだと思っていたことも今では懐かしく思えてきました。

 封印で終わるとは思っていませんでしたが、アクノロギアさんはあまりにも強すぎました。
 私みたいにFF6の世界崩壊を思い出した視聴者は少なくないかもしれません。
 ドラゴンスレイヤー勢揃いはかつての大魔闘演武終盤のエクリプス計画のあたりを思い出します。

 最終決戦が「時の狭間」、そしてクリスタルの背景はFF5のリスペクトなのかと思ったりします。
 全体的に行き詰まった感じの展開ですが、アンナさんや一夜さんが生きていたのはよかったと思います。
 仲間が大挙して歩いてきたところにこれまでの蓄積を感じつつ、残りのお話もしっかり見届けたいです。


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【アニメ感想】FAIRY TAIL 第324話「炎消える時」

 フェアリーテイルの324話を見て感想を書かせていただきます。
 前回はアクノロギアさんもゼレフさんも倒されて驚きの連続でした。
 消えゆく元彼(?)を見たメイビスさんは一体何を思うのでしょうか。

【内容】
 ナツに敗れたゼレフの前にメイビスが現れ、ゼレフは体が全く動かないとつぶやきます。
 ゼレフはナツが甘いと言い、自分は何度でも蘇ると言いますが……
 メイビスは初代ギルドマスターとしてゼレフを抹消してやりたいと言ってきました。

 「もう、ゆっくり眠っていいのですよ」とメイビスさん。
 私があのとき、もっとあなたを信じていたならばとつぶやきますが……
 心のどこかでゼレフを信じていなかったからこそ彼の命を奪うことが出来なかったそのこと。

 ゼレフはメイビスの気持ちは「情」であると言いますが、メイビスはゼレフがいたからフェアリーテイルが生まれたと言ってきました。
 フェアリーテイルを破壊しようとしたゼレフへの憎しみの一方で孤独に共感できるというメイビスさん。
 「あなたを愛すればあなたを殺せる」と言い、愛しく思わずにはいられないと言って涙を流してきました。

 ゼレフは「答えは愛されることだったのか」とつぶやき、メイビスは早く死ねと言いながらも涙が止まりません。
 メイビスからの口づけを受けたゼレフはついに不死の呪いから解放され、ナツとも仲直りしたかったと言って命を落とします。
 2人は抱き合いながらも消滅していき、愛こそが一なる魔法という結論へと至ります。

 死んだと思っていたマカロフが「夢を見ていた」と復活し、ラクサスは鼻水を垂らして涙を流してきました。
 ルーシィはENDの書の中身を書き換える作業を終え、やれることは全てやったとつぶやきます。
 グレイはデビルスレイヤーの力でルーシィをむしばむものを消滅させ、ルーシィの体に刻まれた模様が消えます。

 ENDの書が消えていくのはゼレフが倒れた証拠であり、それでもナツは消滅せずにルーシィ達の前に現れます。
 ナツはメイビスが逝ってしまったと言い、これは彼女が望んだことではないかと結論づけます。
 「笑って堂々とギルドへ帰ろうぜ!」と全てが終わったかのような流れになりましたが……

 ジェラールはエルザに膝枕されながらも、助かった命を大切にしろと言われます。
 小型通信ラクリマ(スマホっぽいもの)でウォーレンから連絡が入り、エルザはアクノロギアを時の狭間に封印したと説明します。
 ルーシィ達はアクノロギアを封印したと聞きますが、ナツはもう一暴れしたかったと不謹慎なことを言います。

 「ちゃんと体を休ませろ」とナツを心配するグレイでしたが、すぐにナツと喧嘩を始めてしまいました。
 ナツの右手はすごい火傷になっていましたが、あとでウェンディに直してもらえば大丈夫だと言っていました。
 ルーシィはしばらくはゆっくりしたいと言い、落ち着いたらアクエリアスのカギを探す冒険に行きたいとつぶやきます。

 気がついたらナツの姿が消えていて、ルーシィ達は涙を流しながらナツの名を叫びます。
 ウェンディが空を見上げるといきなり青空に亀裂が走るのでした。

【感想等】
 上ではゼレフさんを元彼などと書きましたが、なにげに彼との間には子供までもうけていたりします。
 その息子さんは結局母親に存在を知られないまま消えてしまいましたが……
 全ての始まりであったゼレフさんはある意味ではフェアリーテイルの親と言ってもよかったのかも。

 ゼレフさんとメイビスさんが呪いから解放されますが、一なる魔法が愛だったというのは驚きでした。
 ハデスさんがこのことを知ったらどう思うのかはちょっと気になるものの、マカロフさんの復活は嬉しい誤算でした。
 このままハッピーエンドになると思っていましたが、アクノロギアさんを倒してお話を締めくくるのでしょうか。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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