【アニメ感想】ゾンビランドサガ 第12話(終)「グッドモーニングアゲインSAGA」

 ゾンビランドサガの最終回を見て感想を書かせていただきます。
 1話から恐ろしい吸引力を持つ作品でしたが、最後までそれは変わりませんでした。
 この勢いで2期放送を期待しますが……

【内容】
 生前の記憶を思い出したさくらは無気力になり、急にやる気をなくしてしまいました。
 幸太郎はそんな彼女に「お前を絶対に見捨ててやらん」と訴えかけてきます。

 アルピノライブの4日前、ハイテンションに「お早う御座います」と言ってくる幸太郎さん。
 「お前もステージに立つんだ」と言ってくる幸太郎をよそに、さくらは練習風景でゾンビ後の記憶を少しずつ思い出します。
 そこにたえがやってきてニワトリの鳴き真似をして、彼女なりに励ましているようですが……

 ライブの3日前もさくらは塞ぎ込んでいましたが、ファンからは「いつも応援しています」と言われます。
 その夜、自分が過去にがんばってきて後悔したことを思い出していました。
 そしてライブ2日前にもたえがやってきて佐賀ロックが出た雑誌を持ってきたのですが……

 突然暴走したたえはさくらに迫り、またも謎のジェスチャーをやってきました。
 どうやらさくらがたえに教えた動きだったようですが……
 他のメンバーは自分がさくらに支えられてきたと言い、自分が出来ることを探そうとします。

 ゆうぎりはさくらをビンタして「記憶が無かろうが踊ってもらう」と言い出します。
 自分一人くらいいなくてもいいのではと反論するさくらですが、ゆうぎりはさくらと一緒のステージで失敗したいと言い出します。
 愛は「全員死んでいる」と言い、さくらはかつてテレビで見た愛の姿を思い出します。

 ライブ前日、さくらは練習の成果なのかキレのいい動きを見せてきました。
 鏡にひびが入ったものの、サキは鉄拳でその鏡をたたき割り、愛は「ベストを尽くすだけ」とさくらを励まします。
 爆弾低気圧が九州北部(佐賀)に接近している一方、幸太郎は生前にさくらと会ったことを思い出していました。
 
 当日は佐賀史上最大の降雪量を記録しますが、それでもフランシュシュはライブの準備をしていました。
 これまでに出会った人々(リリィの父親など)が会場に詰めかけたこともあり、満員の中でステージに立つ一同。
 突然ステージが崩壊しながらもライブを続けていくのですが……

 「お前の真の力は追い詰められた時こそ覚醒する」
 その言葉どおり、さくらは完全に復活を果たし、最後はライブを成功に導きます。
 幸太郎は「フランシュシュの戦いはこれからだ」と言い、最後はアンコールで締めくくるのでした。

【感想等】
 あっという間に最終回になりましたが、周りの優しさに穢れた心が浄化されるのを感じます。
 たえさんの出番が意外に多いですが、彼女の生前がどんなのだったのかますます謎が残りました。
 ゆうぎりさんが殴ってきたのは驚きましたが、綺麗にお話をまとめたのはさすがだと思います。

 幸太郎さんの過去が少しだけ出てきていましたが、このあたりもどこかで掘り下げてほしいなと思います。
 回想シーンから続くさくらさんの不幸体質はもう「呪い」レベルだとしか言いようがないですが……
 佐賀ロックの落雷などももしかしたら不幸体質と関わっていたのではないかとつい考えてしまいます。

 はじめはご当地ギャグアニメだと思っていましたが、意外に深く、最後は生きる気力を与えてくれるアニメでした。
 普通にライブシーンでは感動しましたし、もう少しだけ先に進めるような気がしてきました。
 佐賀県が高齢化をはねのけるほど発展することを願って、心の底から2期を待ち続けようと思います。


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【アニメ感想】ゾンビランドサガ 第11話「世界にひとつだけのSAGA」

 ゾンビランドサガの10話を見て感想を書かせていただきます。
 さくらさんの記憶が戻ったのはいいとしてもますます方向性がわからなくなりました。
 仲間達の絆に期待するしかないような気がしますが……

【内容】
 さくらはライブを前にハイテンションになりますが思いっきり車にはねられてしまいます。
 気がついたさくらはいきなりたえに襲われ、逃げ込んだ先ではサキ達に恐れをなしてしまいます。
 さくらは「無理」「がんばるだけ無駄や」と言って倒れてしまいました。

 再度目を覚ましたさくらは生前の記憶を思い出した一方で、フランシュシュになった経緯を忘れていました。
 愛はさくらが10年前に死んでいると言い、さくらは車にはねられたことを思い出します。
 これまでの経緯を聞いたさくらは「アルピノ」でのライブと聞いて何かを思い出していましたが……

 自分がアイドルだと聞いて驚くさくらですが、自分には無理ですと言い出します。
 さくらは何をやってもろくな結果にならないと言って去っていきました。
 幸太郎はお酒を飲みつつも旧知の人間と「ゾンビーランドサガ」などと意味深な会話をしていました。

 サキは「ぶっ殺すぞ」とさくらを怒鳴りつけ、さらにビンタして首を回転させてきます。
 続いて純子がさくらに話しかけますがあっさり終わり、今度はリリィが声をかけてみることに。
 さくらは「可愛くしようとしても可愛くなくなる」と言ってキレてしまいました。

 ゆうぎりは「お座敷のお時間」と言って花魁の恰好で現れますが、さくらの姿はありませんでした。
 さくらは学芸会で主役に選ばれて必死に練習をしますが、当日にはおたふく風邪になってしまいました。
 その後、リレー選手になったさくらですが当日に肉離れを起こしてしまいました。

 高校受験を目指して勉強したさくらですが、会場に向かう途中に具合の悪いおばあちゃんに鉢合わせます。
 結局冷静さを欠いたまま志望校に通うことが出来なかったとのことですが……
 別の学校に通うことになったさくらは完全に無気力になり、テレビの向こうの愛と出会います。

 がんばってもうまくいかなかったと言っていたさくらの目の前に警察官が現れます。
 警官はさくらの顔を見た途端に発砲しようとしますが、幸太郎がやってきて夜景を見せてきました。
 「あの光の中に(2、3人くらいは)お前を待つ人がいる」と言いますが……

 「私も愛ちゃんみたいになりたい」とオーディションを受けるに至ったさくらさん。
 その直後に車にはねられてゾンビになってしまいましたが、幸太郎は佐賀を救うアイドルになると言い出します。
 幸太郎はやる気のないさくらを突き放そうと見せかけ、「俺がもっとるんじゃい!」と言い、絶対に見捨てないと宣言するのでした。

【感想等】
 改めてオープニングを見るとこれだけでアイドルアニメだと想像するのは難しいです。
 さくらさんの反応がこれまでと違いますが、むしろこちらの方が普通のようにも思えてきます。
 終盤になってもたえさんのことが未だによくわからないのは突っ込まない方がいいのかも。

 愛さんの台詞が多くなったことで種田さんのお声だと気づき、ふと「偽りの仮面」が頭に浮かびました。
 何も持っていない私にはさくらさんのことをうまく説得するのは難しいなと思いました。
 特に受験前後の話については色々と思い当たることがあって見ていて涙が出てきました。
 
 色々とがんばってもうまくいかなければ心が折られるのも仕方ないと思います。
 時々ついていけないと思っていた幸太郎さんも、彼のハイテンションに救われたような気がします。
 次回はさくらさんが立ち直ってライブを行って最終回を迎えるのでしょうか。


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【アニメ感想】ゾンビランドサガ 第9話「NO ZOMBIE NO IDOL SAGA」

 ゾンビランドサガの10話を見て感想を書かせていただきます。
 今回はゆうなぎさんのお話だと聞いていましたが、彼女の関係者はどんな人なのでしょうか。
 同じ音楽系としてメルクストーリアのミュージカルに匹敵するお話を期待したいです。

【内容】
 前回はじじばば達(原文ママ)の心をつかみつつサキのつてもあってヤンキーファンも増えたようです。
 リリィやサキ、愛や純子が成長している一方でさくらは自分が何も思い出せていないと考えてしまいます。
 オープニングの後は幸太郎がいつものハイテンションで500人規模のライブをやると言い出します。

 「唐津市ふるさと会館アルピノ」なる場所が今回の会場であり、これが佐賀を救う第一歩になるのだとか。
 ハイテンションになったさくらは周囲にドン引きされてしまいます。
 幸太郎はライブ前に「天山」なる場所で山ごもりすると言い出しますが……

 ゆうなぎは山中で食べられるものを探してくると言い、さくらは練習はどうするのかと反論します。
 愛はイノシシを弓で仕留めようとし、純子は薄着で釣りをしていました。
 かまくらもできあがって住むところが確保出来ましたが、さくらは一人だけ練習をしようとします。

 サキは「野生をなめていた」と他のメンバーと共にイノシシを取りに向かいます。
 さくらは落とし穴に落ちて出られなくなり、そこに巨大なイノシシがやってきます。
 なんとか救出されたさくらは自分たちが向き合うべきなのはライブではないかと突っ込みます。

 幸太郎が裏声で叫びながらやってきて、さくらはライブ前なのになんで山なんですかと怒ってしまいます。
 戻ってきたもののさくらと他のメンバーとの間はギスギスしてしまいます。
 ゆうなぎは居酒屋にいる幸太郎に声をかけ、山ごもりの目的はさくらの頭を冷やすためだったのではと告げます。

 「俺は佐賀を救いたいだけじゃ」という幸太郎ですが、いきなりゆうぎりにビンタされてしまいます。
 さくらはアルピノは自分の生前と関係があるのではと必死になりますが、改めて他のメンバーを見てみることに。
 他のメンバーが互いにフォローし合っているという事実にさくらは頭を下げて謝罪します。

 アルピノの綴りを変えるとアルプスになるといい、自分の山を登れと言い出す幸太郎さん。
 一同は急にまとまってきてさくらの顔も(ゾンビなのに)どこか生き生きとしてきたような気がします。
 ライブまで残り1週間になり、さくらは改めて自分の過去と向き合おうとしますが、またもトラックにひかれてしまうのでした。

【感想等】
 幸太郎さんのハイテンションがうつったかのように元気になったさくらさんが可愛いなと思います。
 少し前の「いもいも」でも桜さんがいましたが、割とよくあるお名前なのかもしれません。
 真面目に考えるとCCさくら、Fateあたりの「さくら」さんが定番になるのでしょうか。

 キャンプ要素で「ゆるキャン」を連想するのは私だけではないはず。
 突然の狩猟はゴールデンカムイが浮かんだり、純子さんがどう見ても寒そうだったりと突っ込みどころ満載でした。
 肉を食べたいならドライブイン鳥に行った方が早いのではないかと思ったのはここだけの話です。

 お話としても面白いですししっかり佐賀県要素も込められているのはすごくいいと思います。
 ゆうぎりさんが踊りながら語りかけたりビンタしてきたりしたのはさすがに驚きましたが……
 佐賀県とさくらさんの今後について、最後までしっかりと見届けたいなと思う今日この頃なのです。


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【アニメ感想】ゾンビランドサガ 第9話「一度は尽きたこの命なんの因果か蘇り歌い踊るが宿命(さだめ)なら親友(とも)への想いを胸に秘め貫くまでよ己のSAGA」

 ゾンビランドサガの9話を見て感想を書かせていただきます。
 今回はタイトルの時点で誰のお話かは大体想像がつくような気がします。
 前回のリリィさんはいろんな意味で衝撃を受けましたが……

【内容】
 前回はリリィの父親が出てきたりリリィが男の娘だと判明したりしました。
 サキは麗子とともに敵を壊滅させ、その後はバイクで勝負をすることになりますが……

 オープニングの後は老人ホームのようなところにやってきていた一同。
 幸太郎によると佐賀に住んでいる人は大多数が老人だからお年寄りに親しまれる必要があるとのこと。
 よぼよぼのお年寄りかと思えば音楽が流れると急にキレキレの動きを見せてきます。

 暴走族風の女性(マリア)が出てきてかつてのサキのように迫ってきます。
 マリアはリリィにかまれますが、今度はサキが出てきて「半端に絡んでるんじゃねえぞ」と言ってきます。
 サキはかつて自分の所属していた怒羅美(ドラミ)がまだ残っていたことに驚きます。

 怒羅美を守ろうとするマリアの前に殺女(ころすけ)十代目総長である堕天使のミサがやってきます。
 サキは車から転落して首が折れつつもマリアやミサの前に立ちはだかります。
 警察官がやってきたこともあってミサたちは立ち去り、サキはマリアの母親について言及しますが。

 マリアの母親はサキのかつての盟友である麗子でした。
 母親に反発するマリアは果たし状を奪って去っていき、幸太郎はサキを叱りつけます。
 「アイドルにとって暴力は御法度」と真面目なことを言う幸太郎ですが……

 麗子は娘が暴走族になったこととともにサキのことを思い出します。
 生前のサキは九州制覇や全国を見据えていた一方、麗子は普通の生活に戻るのだと言い切ります。
 「鏡山」という文字を見た麗子は(たまごっち等の中から鍵を見つけ)現役時代のバイクで走り出します。

 マリアはやってきた母親に怒られ、相手に頭を下げて勝負をやめるようにと言い出します。
 母親みたいにならないと言い切るマリアですが、そこに自転車に乗ったサキがやってきました。
 サキは「一日特攻隊長」だと言い出し、この勝負で死んだ人間がいると告げますが……

 全く止まることもなく崖に飛び込んでいったサキを見て呆然とする麗子さん。
 しかしゾンビは死ななかったのか普通に這い上がってきました。
 麗子はサキを殴りつけ、サキはマリアに怒羅美を続けるならこの母親を説得しろと言い切るのでした。

 サキは自分が目指しているのはもっと先にあると言い切り、突然のライブが始まります。
 観客の中にはアピールがきいたのかお年寄りの姿もありました。
 そしてライブを終えたサキは満面の笑みを見せるのですが……

【感想等】
 リリィさんに続いてサキさんのお話になり、今後は1人1人生前の知り合いが出るのでしょうか。
 他のメンバーはまだしも明治時代に亡くなったゆうぎりさんをどうするのかが気になります。
 少子高齢化とはいえさすがに佐賀県の大多数がお年寄りというのは誇張表現としか言いようがありません。

 鹿島踊りという佐賀県要素とともにドラミ、ころすけという言葉がなかなかにシュールです。
 チーム名が「怒羅江悶」でなかったのは最後の良心なのでしょうか。
 その明らかにネタとしかいえないチーム名が出てくるたびに笑いがこみ上げてしまいます。

 視聴序盤はネタアニメだと思っていた本作ですが、前回に続いて不覚にも泣き出してしまいました。
 最後はライブで締めくくるのはアイカツ、プリパラ(プリチャン)みたいで大好きです。
 お年寄りにもウケるようになったことを安心しつつ、しっかりこのアニメを最期まで見届けようと思います。


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【アニメ感想】ゾンビランドサガ 第8話「GoGoネバーランド SAGA」

 ゾンビランドサガの8話を見て感想を書かせていただきます。
 前回、前々回は割とシリアスなお話で、そのおかげか知名度も上がって何よりです。
 このアニメが色々とがんばっている佐賀県の知名度を上げていることを切に願います。

【内容】
 純子は車にひかれながらも合流し、雷に打たれながらもライブは無事成功します。
 雑誌でもフランシュシュの記事が組まれ、リリィは自分が一番輝いているのではと一言。
 建設会社に場面が移り、テレビの向こうではドライブイン鳥のCMが流れます。

 大柄の男が一人で昼食を食べていましたが、小さな子どもの親に不審者扱いされてしまいます。
 そんな彼が雑誌でフランシュシュの記事を見て何かに気づいたようです。
 オープニングの後は幸太郎がハイテンションで「ノリまくっとるか?」と迫ってきます。

 幸太郎は出来ることは何でもやると言ってホラ貝を吹きます。
 その後は色々なところでステージをしたりイベントに出たりと大忙しです。
 サキは様子を見ている男が気になり、あの人はヤーさんではないかと警戒します。

 男はいきなりリリィをつかみますが、サキが思いっきり蹴り飛ばしました。
 事情を聞くとリリィが7年前まで出ていた子役に似ていると言い出してきました。
 リリィは男が本物の父親だと言い、父親を忘れようとしていたと言い出しますが……

 生前のリリィは父親と二人暮らしで、大好きなテレビを一緒に見ていました。
 お父さんはリリィが子役になると仕事を辞めてマネージャーになってしまったとのこと。
 リリィは「大人になんかならない」と父親に反発しますが……

 髭を抜いたリリィことマサオはそのまま亡くなってしまいます。
 サキは思いっきり笑い出しますが、リリィはゾンビは成長しないのだと笑っていました。
 幸太郎は「マサオがおったらいかんのか」と逆ギレして早く寝ろと言ってきます。

 「ついてようがついてなかろうがいいじゃないか」と片付けるサキさん。
 父親はリリィが子役として売れてきたことでどんどん変わっていったようです。
 こどもを失った父親は涙に暮れ、テレビを破壊して激しい後悔を浮かべます。

 再びイベントに現れた父親は小さなシャツを求め、自分は「いい父親」になれなかったと一言。
 「おじさんはもう来ない」と言って去っていく父に、リリィは表向きは平静を装いますが……
 リリィは父親がずっと自分を思っていたと言って涙を流してしまいます。

 サキたちは自分の周りにも悲しんでいる人がいるのではないかと話し出します。
 幸太郎を説得してライブを行うことになり、父親の到着を待って新曲をお披露目することになりました。
 周りへの感謝を込めた歌とともに、自分がテレビが大好きだと満面の笑顔を見せるリリィなのでした。

【感想等】
 前回のライブのこともあってフランシュシュの知名度が上がったのはよかったです。
 男性が何もしていないのに不審者扱いされるご時世になんだか複雑な気持ちがします。
 そして幸太郎さんのいつもどおりのハイテンションは見ているとちょっと安心します。

 強面のおじさんがお父さんというのはまだしも、リリィさんが男の娘だというのは想像以上でした。
 ゾンビが出てくるという根本的な設定が一番の驚きなのは言うまでもありませんが。
 そもそも「マサオ」さんを女の子のように育てた父親にも色々問題があるような気が……

 今回はリリィさんのお父さんが出てきましたが、そのうち他のメンバーの知り合いが出てくるような気がします。
 特に生前のたえさんがどんな人だったのかすごく気になるのですが……
 ご当地要素、ギャグ、感動を詰め込んだ本作が今季の一角を占めることを確信しつつ、最後まで走り続けようと思います。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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