【アニメ感想】ソラとウミのアイダ 第12話(終)「ソラとウミのアイダ」

 ソラウミの最終回を見て感想を書かせていただきます。
 前回は周り(特に真紀子さんのお父さん)が急にいい人になって一体何があったのかと思えました。
 ちまたには「終わりよければ全てよし」という言葉もありますが……

【内容】
 水産省の目をかいくぐり(?)、春たちは宇宙へと飛び出します。
 99号イケスにはあの風祭ですら手に負えなかった相手がいるそうですが……
 春は風祭や鍵谷を発見しますが、舞湖の兄の守護神はいないようです。

 「大王マグロ」なる巨大な魚が出てきて、春たちは苦戦を強いられてしまいます。
 波乃は「神撃スプラッシュ」しかないと言い、その大技でマグロをやっつけたようですが……
 風祭はすぐに引き返せと言い、鍵谷はお前らがあの敵を倒せるわけがないと言い出します。

 ドクロカジキなる敵が出てきて、風祭たちはこれに倒されたようです。
 春や波乃がおとりになって、その間に他の仲間が鍵谷たちを運ぶことに。
 何も考えていなかった春なのですが、そのままイケスから宇宙に出ればいいと言い出します。

 「諦めるな」と言ってきた春に、波乃もその気になって宇宙を目指します。
 何とか氷を破ったものの、春がドクロカジキに飲み込まれてしまいます。
 波乃は涙を流していましたが、普通に春は生きていたようで何よりでした。

 春は地球に戻り、波乃には「私の涙を返して」と言われてしまいます。
 一同は会議室に呼び出されてクビを覚悟していましたが、お父さんが出てきて水産省の書類を渡されます。
 お父さんが尽力して水産大臣の署名までもらっていたようで、秘密裏にお兄さんを探していたと言い出します。

 鍵谷が土下座する一方で、お父さんは99号イケスが最後ではないと言って去って行きました。
 救出作戦の成功と女子部の存続を祝して飲み会が開かれ、高子はここぞと言うばかりにお酒を飲んでいました。
 お父さんは色々がんばっていたようですが、真紀子はまだ父親のことを許せないようです。

 鍵谷や風祭は100号イケスの存在を示唆し、お兄さんの生存の可能性が残されます。
 一同は絶対に宇宙漁師になると言い、課長はがんばればいいことがあると言ってきます。
 みんなで海に行く流れになり、神様はその様子をテレビのようなもので眺めていました。

 海にやってきた春やルビーは、今日は休みだから市役所支給の水着なのはどうなのかと苦言を呈します。
 課長は女子部が人命救助で表彰されると言ってきますが、正式な宇宙漁師になれるのはまだまだ先のようです。
 金一封が出ると聞いた一同は施設のリフォームをすると言いますが、春やルビーが水着で使い込んでいました。

 春やルビーが波乃や他のメンバーに追いかけられ、そのまま水着で遊んでいたようです。
 場面が変わって宇宙になって、これからも宇宙漁をがんばると一言。
 「宇宙で魚を捕っちゃうぞ!」と初回タイトルを回収してお話を締めくくるのでした。

【感想等】
 所々で 「よりもい」に近い作品だと思っていましたが、実態はけっこう違ったようです。
 細かい過程をすっ飛ばしているからなのか、所々で説明不足なところもあったような気がします。
 そもそも「神撃」スプラッシュって何ですかと突っ込んだのは私だけではないはず。

 ハッピーエンドへ一直線かと思いきや、最後の最後で最大の関門が立ちはだかりました。
 春さんが食べられてしまったのは驚きつつも、波乃さんが涙を流すシーンにちょっともらい泣きしました。
 お父さんは急にいい人になりましたが、終わりよければ全てよしだと片付けるしかないかと。

 最後の最後で水着回というファンサービスを欠かさない姿勢は評価してもいいのかも。
 見つかると思っていたお兄さんは見つかりませんでしたが、考えようによっては2期もあるのかもしれません。 
 2期が現実にあるのかはわかりませんが、もしあったら(時間が許せば)見てみたいなと思います。


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【アニメ感想】ソラとウミのアイダ 第11話「笑顔でソラへ!」

 ソラウミの11話を見て感想を書かせていただきます。
 前回から急にシリアスになって、お話も大詰めなのかなとつい考えてしまいます。
 とりあえず真紀子さんが父親を説得に向かうのは間違いないと思いますが……

【内容】
 6年前の事故の真相を知るために、真紀子は当時の責任者である父親と対面します。
 父のせいで女子部の絆も壊れたと言いますが、父親はあっさりとその事実を認めて去っていきます。
 真紀子は父親に幻滅する一方で、父の方は娘の成長に喜んでいるようですが……

 真紀子は「東京へ行ってくる」と言って尾道から姿を消していました。
 舞湖は真紀子に突っかかったことに責任を感じ、波乃は自分たちが真紀子の役に立てないかと考えます。
 課長が尾道駅で真紀子を発見しますが、春は無理に真紀子に謝る必要はないと続けます。

 風祭や鍵谷が宇宙に取り残されたとのことですが、水産省はすかさずに2号の打ち上げを阻止してきます。
 真紀子は父親は尊敬していた父ではなかったと言って舞湖に謝罪し、辞表を提出して女子部を辞めると言い出します。
 そうかと思ったら、いきなり漁協長がやってきて土下座して風祭達を助けてくれと言ってきました。

 99号イケスに行った風祭達が戻ってこないようですが、そこが0号イケスではないかと考えているようです。
 漁師は仲間を守るために命を守る存在だといい、漁協長はますます頭を下げて助けてくれと言い出します。
 水産省は2人を見殺しにしようとしているとのことですが、春は笑顔で宇宙に向かうと行って波乃の反発を受けます。

 つらいときや苦しいときこそ笑顔を見せるべきと語る春さん。
 母親が浮気相手と出て行き、父が入院したことで、親戚中をたらい回しになったときに祖母がかけた言葉なのだとか。
 春たちは水産省の包囲網を突破して風祭達を救出に向かうことにしましたが……

 ミサぴょんが守護神が戻ってこないと言っていたことから、舞湖の兄は生きているのではないかと推測します。
 高子は「絶対に帰ってきなさい」と涙を流し、続いて一同は神社に必勝を祈願します。
 そして次の日、かんづめを搬入するトラックの中に入って潜入を試み、缶詰工場の人や課長の言葉によって先に進みます。

 くしゃみをして見つかりそうになりますが、そこに真紀子の父親がヘリコプターでやってきます。
 父は高子に泣きつかれたからと地図を渡し、そのまま辞表でも提出すると言い出します。
 女子部が宇宙へ飛び立つことになり、地元マスコミが取材にやってきて、高子や課長もまた辞表を準備していました。

 「絶対に助け出して戻ってくるからね」
 そう祖母に誓って、ロケットは宇宙へと飛び立っていくのでした。

【感想等】
 シリアスになるとともにお話の展開も早まり、クライマックスに向かって突き進んでいる感じがします。
 お父さんのところに向かった真紀子さんですが、そもそもどうして父親と離ればなれで暮らしているのでしょうか。
 真紀子さんの過去が明らかになるかと思ったら春さんの過去が想像よりもずっとひどい内容で驚きました。

 水産省が遠く離れた尾道にまで圧力をかけてきたことについて、メンツのためだけなのか若干の疑問が残ります。
 おばあちゃん子の自分としては春さんのおばあちゃんの登場も少し期待したいです。
 真紀子さんと舞湖さんとの関係修復はうやむやになっていますが、飲み食いしているうちに和解したと考えるべきかも。

 後半は宇宙センターへの潜入を試みますが、課長さんが意外と役に立っていて驚きました。
 鍵谷さんもいい人でしたし、お父さんもいい人のようでちょっと安心しました。
 残りのお話で風祭さんや舞湖さんのお兄さんが救出され、ハッピーエンドで終わることを期待します。

 
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【アニメ感想】ソラとウミのアイダ 第10話「キオクとキロク」

 ソラウミの10話を見て感想を書かせていただきます。
 前回のの「ラクしい」お話からいきなりシリアスになって終盤なのだなと実感します。
 舞湖さんは一体何を思うのか、わたし、気になります!

【内容】
 宇宙でのアクシデントでルビーが負傷してしまい、波乃は舞湖の単独行動を責めます。
 舞湖は宇宙船の残骸を見て兄のことがよぎり、敵に襲われてしまったと回想します。
 そこに鍵谷がやってきてお前らは無理だったと言ってきました。

 波乃は舞湖の単独行動がなければ成功したと言いますが、風祭は仲間のせいにするのはよくないと反論します。
 さらにはウミネコの残骸は魚礁にしたと説明し、余計なことを気にするなと一言。
 今回の事件は水産省へ報告されるとのことで、下手をすると女子部解散もありえるらしいのですが……

 舞湖は責任を感じる一方で、波乃は「私が取ってきたタマゴが食べられないのか」と変なことを言います。
 真紀子は波乃が舞湖の事情を知っているのではないかと迫り、舞湖は置き手紙を残して実家(秋田)に帰ると言い出します。
 春、真紀子、波乃は自転車で電車を追いかけていき、舞湖はこれまでのことを頭を下げて謝罪します。

 ルビーはすぐに退院するとのことで、春は舞湖に絶対に帰るなと言い切ります。
 舞湖は行方不明になった兄について細かい事情を語り出します。
 波乃は風祭や鍵谷に問い詰めますが、彼らは口を開いてくれませんでした。

 春はロケットの前で立てこもり、周りが隠蔽するから舞湖がああなったのだと言い切ります。
 風祭は事情を語ると言い出しますが、その内容は危険な中で水産省の役人が打ち上げを強行したというものでした。
 巨大な宇宙魚に襲われた鍵谷や風祭をかばってお兄さんは行方不明になったようですが……

 役人は全てを隠蔽するようにと念書を書かせ、今は本省の幹部になっているのだとか。
 ルビーは市役所をハッキングした一方で、お兄さんの守護神が戻っていないことから生存の可能性が見えてきます。
 舞湖は課長を締め上げ、ルビーは「薪 新吾」という男が黒幕だといい、それが真紀子の父親だと判明するのでした。

【感想等】
 夏祭り(前回)と宇宙(今回)とのギャップがいろんな意味で驚きです。
 鍵谷さんが悪態をつくのは彼らしいものの、前回全く台詞がなかったのでどうしてもギャップを感じます。
 そしてお兄さんの存在ゆえに舞湖さんの話題だけが妙に重たいような気がします。

 舞湖さんを想っているのは事実でも、自転車で電車を追いかけるのはさすがに無理がありすぎかと。
 春さんが立てこもるところで「花咲くいろは」の緒花さんが東京で母親に反発して座り込んだのを思い出しました。
 お役所の隠蔽体質が問題なのはリアルもアニメも変わらないのかもしれません。

 黒幕の名前が明らかになったかと思ったらそれが身内でますます波乱の予感がします。
 次回は響きが似ている舞湖さんと真紀子さんが中心のお話になるのは間違いないはず。
 最後はお兄さんが生還して真紀子さんのお兄さんが降格されて終わるのでしょうか。


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【アニメ感想】ソラとウミのアイダ 第9話「浴衣でラクしい夏休み!」

 ソラウミの9話を見て感想を書かせていただきます。
 現実の季節と真逆ではありますが、それゆえに時間の早さを感じてしまいます。
 出来れば2ヶ月前後夏休みをいただきたいなと思う今日この頃です。

【内容】
 ルビーは海外で孤独だと言いつつもいまだにスパイと言っていました。
 春は波乃とじゃれ合い、なんだかカオスな光景が続いていました。
 一応夏休みがもらえましたが、わずかな期間では帰省も難しいようです。

 地元出身の波乃は実家に戻るといい、春は波乃の家に泊まってお祭りに参加すると言い出します。
 いつの間にか全員がその気になっていたこともあって波乃はそれを了承します。
 調子に乗って騒がないでと念を押しますが、春にはそのことが聞こえていないようです。

 お祭りの出店はお約束として、カラオケ大会もあると言われ、春は絶対ラクしいと変な日本語をしゃべります。
 波乃の家は因島にあって大きな家でしたが、おばあさんは忙しいから自分のことは自分でやれとのこと。
 墓参りに行くと風祭がいましたが波乃は彼のことを「村上の家を捨てた」と切り捨ててしまいます。

 食事をしてみんなで同じ部屋に入ると修学旅行のような気がしてきます。
 春は寝相が悪いから別の部屋で寝ろと言われますが……
 全く眠れない春は目を覚まし、おじいさんやおばあさんは風祭は元々住み込みで働いていたとのこと。

 風祭が宇宙漁師になったのは漁師を続けるためだったのではないか。
 波乃は風祭との過去を思い出しつつもその日はそのまま眠ることに。
 次の日は高子が浴衣を準備してくれて、全員が浴衣になって写真撮影をします。

 「馬子にも衣装」などと言われつつも、春やルビーは夜店を見て興奮していました。
 高台に移動してみんなで花火を見ることになりますが、風祭とはまだ折り合いが悪いようです。
 そして神様たちも休みだと言わんばかりにお酒を飲んでくつろいでいました。

 ルビーはお財布がないと言い出し、財布は宝物(母親の形見)だと言って泣き出します。
 春は財布を捜し回ることになって他のメンバーも手分けして移動することに。
 舞湖は見つかるまで探すと言い切りますが……

 美奈ちゃんなる女性が演歌を歌っている一方、春たちは財布がまだ見つかっていませんでした。
 春は「笑っていればいいことがある」と言っていたらカラオケ大会の出番が回ってきます。
 ステージの上でパフォーマンスをしつつ財布をなくしたと訴え、オープニングテーマを歌います。

 缶詰工場の皆さんが協力してくれた上に、風祭や鍵谷まで手伝うと言い出します。
 みさぴょんは財布を発見し、財布を拾ってくれた女性は普通の人間ではないようですが……
 財布は無事届けられ、ルビーは宝物が戻ったと涙を流し、春はここぞと言わんばかりに抱きつきます。

 財布が見つかって良かったと思いつつ、花火を見て喜ぶ一同。
 夏祭りを見に来たのはルビーのためだと聞かされ、ルビーはとってもラクしいぞと笑顔を見せます。
 その後は漁業のシーンが流れますが、いきなりオオカミウオなる魚に襲われるのでした。

【感想等】
 それぞれのエピソードが放送されたこともあり、さすがに主要人物の名前は覚えてきました。
 逆を言えば男性キャラの名前はすっかり頭から抜け出ていたりしますが……
 お話が進んだ割にあまり漁業らしいことをしていないと思うのは私だけでしょうか。

 今回のお話はお金持ちの別荘に遊びに行くのと似たような位置づけなのかなと思います。
 男性キャラが目立たないという指摘を受けてか風祭さんに急にスポットライトが当たります。
 波乃さんがデレて風祭さんに接近する可能性とともに、鍵谷さんが今後どう絡んでくるのか気になるところ。

 お祭りを楽しむ姿から急にお財布を探すことになりましたが、皆さんが探してくれるところでちょっと泣きました。
 嫌みばかり言っていた鍵谷さんが何も言わなかったのはギャラの節約……ではなく彼なりの心境の変化なのでしょうか。
 「ラクしい」という言葉が流行語になるかわかりませんが、残りのお話もできる限り見続けようと思います。


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【アニメ感想】ソラとウミのアイダ 第8話「春と波乃のアイダ」

 ソラウミの8話を見て感想を書かせていただきます。
 前回は真紀子さんのお話かと思いきや、最終的に春さんが締めくくってしまいました。
 今回は控えめに言っても波乃さんのお話だと思いますが……

【内容】
 あまりいい結果を出せなかったと波乃はトレーニングにいそしみます。
 おばさんに声をかけられたのはいいとしても、女の子に「顔が怖い」と言われてしまいます。
 そんな中、女子部のドキュメンタリーを作りたいという依頼が舞い込むのですが……

 波乃はテレビに反対しますが、女子部が認められるチャンスだと言われて受け入れることに。
 ルビーは見当違いだったので却下され、春の企画もあっさりと却下されます。
 くじ引きをした結果、春、波乃が密着されることになるのですが、2人の相性がよろしくありませんでした。

 波乃は笑顔なんて無理だと考えていましたが、春に行き際に声をかけられます。
 撮影現場に現れた春はお寿司屋さんの恰好で、波乃はなんとドレス姿になっていました。
 高子は2人をジャージに着替えさせて撮影を開始しますが、守護神についてはカットなのだとか。

 春が自然な笑顔を出す一方で、波乃は当初の懸念どおり笑顔が苦手でした。
 食事についてはテレビ局の予算で落ちるそうなので、たくさん食べていくことになりました。
 波乃は春にダメ出ししますが、今度は意識高い系だと言われて喧嘩になってしまいます。

 春は波乃のありのままを見せようといい、次の日はトレーニングを撮影することに。
 その後は自然体での撮影が続き、そこに波乃の幼なじみが登場します。
 それからシークレット撮影があると言われ、やってきたのは幼稚園でした。

 波乃は自分が村上海賊の末裔だとか宇宙漁について子どもには難しい話を始めます。
 暴れる子どもにキレそうになった波乃をなだめつつ、春はたちまちに子どもの心をつかんでしまいます。
 波乃は周りと衝突ばかりしてきた自分には宇宙漁のPRなんて出来ないと訴えますが……

 春は波乃のことを容赦なく言いつつも、彼女が宇宙漁をがんばってきたから自分もがんばれたと一言。
 冒頭に出てきた女の子が波乃に声をかけてきて、春は波乃の広島弁をうらやましいと言い出します。
 春は「私にいい考えがある」といい、波乃は付けひげをつけて寸劇をして、幼稚園児にウケたようで何よりでした。

 ツンツンだった波乃は「ありがとう」と顔を赤くして若干デレます。
 そして実際にテレビを見てみるのですが、画面の向こうには春の出番はほとんどありませんでした。
 春は波乃と喧嘩してしまいますが、いつの間にか2人の距離が近づいたというオチなのでした。

【感想等】
 それぞれのキャラクターの生い立ちなどがわかると、親近感がわいてくるのは私だけではないはず。
 少し前の舞湖さんのお話で「宇宙よりも遠い場所」を連想した人も少なくないかも。
 波乃さんのゴスロリチックな恰好も許されるならちょっと着てみたい……というのは冗談です。

 衣装だけに替わった人という第一印象だった波乃さんでしたが、お話が進むに従って真面目な一面が強くなってきたかも。
 宇宙漁という題材から離れるものの、ああいうドレスは個人的にいいかなと思えます。
 そもそもああいう衣装がどこに行けば手に入るのかという疑問はありますが……

 朝走ってきた後に視聴しているだけに、波乃さんに若干感情移入したのはここだけの話です。
 前回に続けて春さんが決め手になりましたが、最終的に波乃さんが子どもにウケたのはよかったかと。
 出番をカットされまくった春さんに若干同情しつつ、次回からも皆さんの活躍に期待したいです。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
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