【アニメ感想】天狼 -Sirius the Jaeger- 第7話 「讐敵の炎、哭白の刻」

 シリウスの7話を見て感想を書かせていただきます。
 吸血鬼との戦いはますます激しさを増し、子安さんの演技にますます聴き入ってしまいます。
 ウィラードさんも吸血鬼との間に何か因縁があるのでしょうか。

【内容】
 ユーリィたちと吸血鬼との戦いに、さらに陸軍までもが乱入してきます。
 陸軍の攻撃は弱い眷属をやっつけていき、主人公はミハイルとの戦闘を始めます。
 屋敷の主人は突然の事態に憤りつつも、何もすることができませんでした。

 容赦なく攻撃してくるミハイルに対して、ユーリィは兄は殺せないと一言。
 ミハイルはユーリィが吸血鬼を全滅させる前に相手がシリウスの箱にたどり着くと言い出します。
 ウィラードの方はカーシュナーと対峙しますが、彼らはどうやら浅からぬ因縁があるようです。

 カーシュナーはすさまじい形相でウィラードを「外道」と言い放ち、次々と話を始めます。
 彼らはシリウスの箱についての古文書を手に入れ、その在処こそがユーリィの村でした。
 ユーリィはカーシュナーを攻撃しますが、ウィラードの古文書解読によって村の位置が特定されたようです。

 暴走気味のユーリィはたちまちにカーシュナーを倒してしまいます。
 そのままウィラードも攻撃しようとしますが、その直前で手が止まってしまいます。
 ウィラードはユーリィを助けたこと、そして復讐の道具にしたことを謝罪します。

 ユーリィはウィラードを父親のようだと思っていたのだと語りかけます。
 自分はシリウスの生き残りとして全てを知る必要があると訴えますが……
 一方、軍の方では伊庭に出頭命令が下されていました。

 一夜明けて家がボロボロになっていて、涼子の父はショックで寝込んでしまったとのこと。
 V海運が全て保証してくれるそうですが……
 シリウスの箱には英知が詰まっていて、吸血鬼はその中の何かに目を付けたようです。

 ユーリィの父親は箱を持って逃げたとのことですが、それは箱を守るという使命ゆえなのでしょうか。
 ウィラードによるとカーシュナーは手駒の一人にすぎず、エフグラフこそが箱を求めているのだとか。
 陸軍の方は「シリウスの箱」は帝国の存亡に関わると考えていて、伊庭には箱の捜索命令が下ります。

 ウィラードはエフグラフを樺太で見たと伊庭に伝え、箱の捜索は本分ではないと言い出します。
 樺太には別の部隊が向かい、ユーリィたちはロンドンの本部へと戻れという命令が下ります。
 ユーリィはやるべきことを見つけたと単身で樺太に向かいますが……

【感想等】
 激しく戦闘が続き、ここに一つの節目がやってきたのは間違いないかと。
 ユーリィさんとミハイルさんとともに、ウィラードさんとカーシュナーさんとの因縁も気になるところ。
 ミハイルさんの立ち位置がいまいちよくわかりませんが……

 ウィラードさんはカーシュナーさんに妻子を殺されたのではと推測していましたが大外れでした。
 カーシュナーさんがあっさりと倒されたのはちょっと驚きました。
 残ったエフグラフさんが最後の敵になるか、それともお兄さんがラスボスになるのでしょうか。

 英知が詰まっている「シリウスの箱」がお話の鍵であることは間違いないはず。
 「時間は余り残されていない」というのは放送期間なのかと勘ぐってしまったのは内緒です。
 エフグラフさんのお声に「もしドラ」の監督さんを思い出しつつ、次のお話も見守っていきたいです。


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【アニメ感想】天狼 -Sirius the Jaeger- 第6話「マネシツグミの警笛」

 天狼の6話を見て感想を書きます。
 白虎党のおじさま方が倒される一方で、吸血鬼との戦いは更に激しさを増すようです。
 果たして「シリウスの箱」とは一体何なのでしょうか。

【内容】
 帝都では白虎党のトップが亡くなったと知らせが届き、吸血鬼は「シリウスの箱」は帝都にはなかったと言い出します。
 クラルヴァインを放置しつつ、カーシュナーは「狩人」たちを駆逐すると宣言します。
 オープニングの後はその狩人たちは車の手入れをしつつも、ミハイルの話題に移ります。

 ユーリィは兄が吸血鬼になっていたことを告げるとともに、箱について兄が知っているのではないかと一言。
 ウィラードは狩人をやめてはどうかと言い出し、箱が何かわかれば兄と生きる選択肢があるのではと考えます。
 涼子は父親に怒られつつも、世の中のことを肌で感じて知りたいのだと言いますが……

 「私、自重しませんから!」と啖呵を切る涼子さん。
 アルマ商会の幹部がいなくなり、伊庭もまたそれを捜索しているようです。
 ユーリィはフィリップと風呂に入り、涼子は木刀を振り回していました。

 ドロテアは自分が裕福な生まれながらも見てしまったから今の仕事をしていると一言。
 ガールズトークが冴え渡っている頃、伊庭は自分が軍人だと明らかにして情報収集を行います。
 ウィラードはヴァンパイアの情報を得つつ、その場に残された吸血鬼を駆逐します。

 ドロテアたちは吸血鬼が攻めてくると聞いて準備を行うことに。
 ユーリィは涼子に「お父さんたちを守ってあげて」と告げ、他の連中は罠を仕掛けていました。
 涼子は武装してバケモノが攻めてくると言いますが、父親はついに気が触れたのかと言い出します。

 フィリップは吸血鬼を殺すと意気込みますが、ユーリィの一族が彼の両親を殺したとのこと。
 彼はユーリィが悪いわけがないし、吸血鬼が敵になっても即座に兄が敵になるわけではないと言い出します。
 家の中の至る所に吸血鬼が出現し、退却しつつ戦闘を続けることになりました。

 カーシュナーが登場し、ユーリィを「シリウス」の生き残りだと言い出します。
 ミハイルがフィリップを攻撃し、ユーリィはカーシュナーと戦うことに。
 果たしてユーリィはフィリップとともに逃げおおせることができるのでしょうか。

【感想等】
 前哨戦が終わり、今回から本格的な戦いが始まるような気がします。
 詳細は不明ながらもこれまで以上に「箱」というアイテムが重要になってきたのは間違いないはず。
 復讐以外の生き方があるのか、ある意味では現実にも通じるお話なのかもしれません。

 涼子さんを含む(PAアニメのお約束とも言える)「行動力のある女性」は素敵だなと思います。
 実家に反抗する彼女の態度にふと「こみっくがーるず」の翼さんを連想したのは私だけではないかも。
 そういえばウィラードさんが「教授」と呼ばれているのは何か意味があるのでしょうか。

 吸血鬼が襲撃してきて、いよいよ彼らとの前面衝突が始まるのかなと思ったりします。
 唐突にフィリップさんの過去が明らかになったのは大きな意味があるのでしょうか。
 ここまで大がかりに攻撃を仕掛けてきては吸血鬼の実在が帝都に知れ渡る日も近いのかもしれません。


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【アニメ感想】天狼 -Sirius the Jaeger- 第5話「荒ぶる鉄棺」

 シリウスの5話を見て感想を書かせていただきます。
 突然登場したミハイルお兄さんは予想どおり吸血鬼になっていました。
 復讐に生きるユーリィさんですが、お兄さんとは敵として殺し合いをするのでしょうか。

【内容】
 東京に向かう列車で、突然ミハイルが出てきて驚くユーリィさん。
 ミハイルは「俺たちヴァンパイアは狩人を殺す決まりになっている」と言い出します。
 ユーリィは兄が吸血鬼になったことにショックを受けてしまいますが……

 ミハイルは「復讐はもうやめろ」と言い、涼子は無賃乗車で車掌に捕まります。
 とりあえずドロテアにお弁当を差し出す涼子さん。
 「お前に復讐者という大役は務まらない」というミハイルは「どうして俺を殺さない」と問います。

 「箱」について言及しつつ「お前は敵だ」と言って去って行くミハイルさん。
 伊庭は上司と対面しますが、一方的な殺戮で将兵を死なせてしまったと聞かされます。
 「バケモノ」と対面するべきではなかった、帝都に持ち込ませてはいけないと訴えますが……

 白虎党の皆さんは「狩りの時間だ」とハイテンションになります。
 涼子はユーリィのことが気になると言いますが、住む世界が違うと言われてしまいます。
 「皆さんは危険なお仕事をされているのですか?」と問いかける涼子ですが……

 列車は白虎党の襲撃を受け、とりあえず軍やドロテアが戦闘をすることとなりました。
 カーシュナーはミハイルに勝手に動くなと怒りますが、ミハイルは資金援助を切ったカーシュナーの不手際だと反論します。
 銃にも果敢に向かっていく首領ですが、さすがに吸血鬼の新兵器には分が悪いようです。

 列車は動き出し、涼子はそのまま列車から降りないで残ってしまいます。
 一方でユーリィは小さな女の子と一緒に列車から降りてしまいますが……
 車で移動するウィラードたちは列車を追いかけることになりました。

 首領は新兵器を前にあっさりと首を飛ばされ、ウィラードは改めて列車に迫ることに。
 ドロテアと合流したファロンは社内を切り離してしまいます。
 堂々と飛び移ってくる涼子にドン引きしつつ、ユーリィは単独で先頭車両を目指します。

 ドロテアたちは伊庭と合流し、涼子も剣を抜いて敵の吸血鬼をやっつけてしまいます。
 灰になって消えた兵士はヴァンパイアとのことで、伊庭は衝撃を受けてしまいます。
 ユーリィは新兵器と戦闘を繰り広げますが、そこにミハイルが登場してそれを倒してしまいます。

 列車は投げ出され、ミハイルは「俺もこいつのようになったらお前の手で俺を殺してくれ」と言い出します。
 「箱」があれば生かすことも殺すこともできるとのことですが……
 そしてエフグラフは配下の吸血鬼を引き連れて行動を開始するのでした。

【感想等】
 お兄さんが吸血鬼なのは予想どおりで、さらに「箱」という言葉まで出てきてややこしいです。
 テロリストの白虎党さんまで出てきてなんだか収拾がつかなくなってきました。
 銃を受けてもダメージを受けない敵の首領さんは実は人間ではないのかもしれません。

 お兄さんと戦うことに戸惑いを覚えるユーリィさんは予想どおりですが、最後にはどこかで割り切るのかと思います。
 首領さんがあまりにもあっさりと倒され、一瞬マミさんを連想したのは内緒です。
 車で列車に追いつくウィラードさん達ですが、実際に車で列車と同等のスピードは出るものなのでしょうか。

 新兵器とユーリィさんの戦闘シーンはよく描けていて、キャラが合流してお話も山場を迎えたような気がします。
 涼子さんが吸血鬼を、さらにはミハイルさんが新兵器を倒してしまうのはちょっと驚きました。
 生かすことも殺すこともできる「箱」は一体何かと考えつつ、次回のお話をまとうと思います。


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【アニメ感想】天狼 -Sirius the Jaeger- 第4話「謀略の蟻」

 シリウスの4話を見て感想を書かせていただきます。
 冒頭から見たことのないキャラが出てきて、一体誰が誰なのか混乱してきました。
 個人的には涼子さんの制服姿をもう少し見せてほしいのですが……

【内容】
 資金援助を打ち切ると言い出す吸血鬼を返り討ちにしたテロ組織「白虎党」の皆さん。
 オープニングの後は、白虎党が最近人を襲っていないことが気になってしまいます。
 いつになく積極的なユーリィに続き、涼子は父が食事を準備したと言い出します。

 ウィラードはアルマ商会の男と面会しますが、彼は軍との結びつきを強めているとのこと。
 伊庭は花田博士は殺されたのではないかと意味深な発言をして去っていきます。
 少将はアルマ商会について言及し、今回の演習を成功させねばならないと言い出します。

 白虎党と吸血鬼が別れた一方で、軍とアルマ商会の後ろに吸血鬼がいるのではと推測するウィラードさん。
 とりあえず2つに別れて調査することになり、伊庭はアルマ商会に着目することとなりました。
 そうかと思ったら食事シーンとなり、涼子はいつもはごはん三杯食べると暴露されて赤面します。

 ウィラードは部下を(演習のある)静岡に出すと言い、それがユーリィだと知った涼子は困惑します。
 富士では軍が吸血鬼にじゅうりんされていました。
 一方別のところでは吸血鬼たちが「シリウスの箱」について色々と話をしていました。

 ユーリィ、ウィラードがそれぞれ仕事をしている頃、スポンサーからの資金が止まったテロ組織の皆さんが襲撃を開始します。
 吸血鬼の貴族は日の光を浴びても行動できて、なおかつ戦闘能力も高いのだとか。
 一方で、涼子はどうやってユーリィに声をかけるか苦慮していました。

 伊庭は帝都に向かったという少将を追いかけ、ユーリィは「血のにおいがする」とどこかに行ってしまいます。
 涼子は急いで追いかけたものの、お金がなくなってしまい、さらにかばんを置き忘れてしまいます。
 ユーリィは列車に吸血鬼が乗っていると考え、カーシュナーは変な科学者と行動を共にし、さらにミハイルも登場します。

【感想等】
 冒頭から色々なキャラが複雑に絡んできて、所々で混乱してしまいます。
 男性キャラが多いのはこれまでの作品(花いろ、SHIROBAKO、サクラクエスト等)に比べると別物かと。
 恋する乙女な涼子さんは可愛いですが、近いうちに事件に巻き込まれそうな気がします。

 カーシュナーさんだけでなくエフグラフさんが出てきて、相手も一枚岩ではないような感じがしてきました。
 回想シーンで出てきた「兄さん」ことミハイルさんはもう少し後の登場だと思っていましたが……
 東京では歌舞伎役者さんみたいなおじさんまで出てきてどったんばったん大騒ぎです。

 慌ただしく動く涼子さんの行動力に、歴代PAオリジナルアニメのヒロインを重ねるのは私だけではないはず。
 今回は兄弟の再会で終わりますが、次回は直接対決になるのでしょうか。
 「箱」のこともありますし、さすがに1クールの前半で決着がつくとは思えません、実際はどうなるのでしょうか。
 

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【アニメ感想】天狼 -Sirius the Jaeger- 第3話「とけないゆき」

 シリウスの3話を見て感想を書かせていただきます。
 パンドーラさんのオープニングも「シリウス」なのはちょっとややこしいです。
 アニメの数が増えてきたこともあり、そろそろ完走するかどうか見極める時期が来たような気がします。

【内容】
 軍の皆さんは花田博士の失踪について捜査していました。
 なんでも博士は光る灰になって消えてしまったとのこと。
 「アルマ商会」という言葉が気になりますが……

 涼子は学校で授業を受けつつも、ユーリィのことが気になってしまいます。
 クラスメイトは手を取り合って「恋煩いですわ!」と言い出します。
 フィリップはユーリィのことを心配しますが、大切な家族を失ったサキのことが気になります。

 「大切な家族」という言葉に兄のことを思い出すユーリィさん。
 回想シーンでは小さなユーリィが兄と一緒に狩りをしていました。
 大物を仕留めた兄は弟の手柄にし、思いっきりユーリィは顔を赤くしてしまいます。

 一族の数が減ってきて若者はミハイルとユーリィしかいなくなったとのこと。
 大切な「シリウスの箱」はなくなってしまったようですが……
 回想シーンが終わったかと思えば、ユーリィは「シリウスの箱」と一言つぶやきます。

 ドロテアはユーリィを心配していましたが、なかなかうまく声をかけられません。
 ファロンはユーリィを食事に誘うことにしますがあっさりスルーされます。
 さらにウィラードは「外に出てくる」と言いつつ、吸血鬼が箱を求めて日本に来た可能性を示唆します。

 再び回想シーンになり、ヴァンパイアの攻撃によって母親が亡くなってしまいます。
 お母さんは最後に「生きて」とだけ言い残し、ユーリィは涙を流しながら母に別れを告げます。
 「シリウスの箱」を狙う吸血鬼から逃れるかのように兄弟は村を脱出します。

 ユーリィは兄に会ったことをウィラードに告げ、回想では兄とともに村を脱出したシーンが続きます。
 「お前は俺が守る」というミハイルは「静かな空気は要注意だ」「銃は使うな」と色々な言いつけをします。
 そして彼もまた「生きろよ」と言ってヴァンパイアたちと戦闘を開始します。

 ウィラードによると再び現れたミハイルは血の盟約を結んだ可能性があるとのこと。
 ユーリィは兄の登場をうれしく思ってしまい、ヴァンパイアを殺せるのかと迷いが生じてしまいます。
 自分の能力に目覚めたことを思い出したユーリィは涼子を遠ざけようとしますが……

 「近づかない方がいい」
 「僕は狩人だから」
 と涼子を退けたユーリィさん。

 ウィラードは昔(ユーリィと出会った頃)のことを思い出していました。
 大粒の涙を流すユーリィに、自分なら生き方を教えてやれると言いますが……

【感想等】
 登場人物が溺れきれない一方で、涼子さんの日常に少しときめいた私がいます。
 先ほども「夢王国」で櫻井さんのお声を聞いたばかりで、最近はよくお声を聞くような気がします。
 櫻井さんでお兄さんというとおそ松兄さんを思い浮かべるのは私だけではないはず。

 今回のメインは涼子さんの制服姿……ではなく、ユーリィさんの過去でした。
 弟思いのお兄さんが豹変してしまったのは吸血鬼に血を吸われた影響なのでしょうか。
 今後は単純に「倒す」わけではなく、お兄さんを元に戻す手段を探すという流れになるのかもしれません。

 一目惚れがあったとはいえ、積極的にアタックを仕掛けようとする涼子さんが気になります。
 一方で最後のどう生きればいいのかという言葉はなかなかに答えが難しいように思えます。
 視聴継続するかどうかについては、とりあえずもう少し見続けてから判断することになりそうです。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 一年も残り少ないですがどうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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