【アニメ感想】深夜!天才バカボン 第12話(終)「ほんとうの最終回なのだ」

 バカボンさんの最終回を見て感想を書かせていただきます。
 前回に思いっきり最終回をやったのですが、今回はどんなお話を持ってくるのでしょうか。
 「おそ松さん」のセンバツに匹敵する内容を期待したいところですが……

【内容】
 フルCGになったパパとバカボンはいつもどおりネコをゲタにして近所のおばさんに怒られます。
 パパは時間を稼ごうとドトールに行くと言い出しますが、そこにウナギイヌがやってきます。
 本官(お巡りさん)が大変なことになったとのことですが……

 本官が突然に家を占拠して番組を乗っ取ったと言い出します。
 警察を呼ぼうにもあの人が警察ではどうしようもありません。
 彼の要求は自分が主役の話をやりたいということなのでした。

 パパは本官が老人ホームで目を覚ました「夢オチ」はどうかと提案しますがあっさり拒否されます。
 本官は事件を解決したいと言い出しますが、彼が警察官であることが一番の事件でした。
 刑事ドラマのような事件を解決したりキティとコラボしたりキャラソンも作ってくれと言い出します。

 パパはCMで時間を稼ごうとして失敗し、出てきたら家来にしてやると言い出します。
 バカボンは本官は今までも活躍してきたのではと説得します。
 全裸で銃を乱射していたことを思い出した本官は総集編をするわけにはいかないと反論します。

 活躍させろと訴える本官はまたも全裸になって銃を乱射してきました。
 パパは要求を受け入れて彼の話にすることにしますが……
 法廷画では自分が傍聴人でしか出られないのではないかと訴えます。

 ファイナルファンタジーみたいにしたいと言い出す本官さん。
 レレレのおじさんはいきなり自分は引退すると言い出します。
 続いてウナギイヌはスピンオフやコラボの企画書を出してきました。

 本官は全裸で外に出つつ、自分がCMの話がないのだと言い出します。
 何でも彼が活躍できるのはこのアニメしかないとのことですが……
 パパは最終回で本官を活躍させることにし、相棒としてハローキティが登場します。

 ヨシキ本人から電話がかかってきてやる気を出した本官さん。
 銃撃を受けた本官はおなかから血を出して幽体離脱していました。
 最終回の殉職も「刑事ドラマではよくあること」らしいのですが……

 片平なぎさ(本人)が登場したのを見た本官は自分が完全に脇役ではないかと言い出します。
 そして犯人はレレレのおじさんだということが明らかになります。
 スタッフロールでは明らかにエキストラ枠だったことに涙を流す本官なのでした。

 安置された自分の体に戻ろうとする本官ですが、なかなか戻ることが出来ません。
 復活した本官ですがおなかがまだまだ痛むようです。
 視聴者がエネルギーを分け与えると本官が直るとのことですが……

 本官はかっこいい姿になって天に昇っていったようです。
 パパたちは彼を放置して最後は銭湯に寄って帰宅してお話を締めくくるのでした。

【感想等】
 最後のお話はいろんな意味で本官さんのお話になってしまいました。
 彼が警察官であることが一番の事件というのはちょっと笑ってしまいました。
 全裸で銃を乱射して彼が逮捕されないのがいろんな意味で不思議です。

 ファイナルファンタジーという言葉が普通に出てきたのは衝撃的でした。
 本官さんが泣き出すところはちょっとかわいそうになりますが、全裸なのがあまりにもシュールでした。
 ネタだと思っていたキャラソンやキティちゃんとのコラボまでしっかりやるのは驚きでした。

 作品を通じて色々なコラボがが多かったのですが、交渉を担当した人が色々大変だったのだろうなと思います。
 みんなで応援するという子供番組的な展開はさすがに想定外でしたが、ぜんぜん違う人になっていたのは驚きです。
 最後までわからないまま終わりましたが、どこか中毒性のある展開は普通によかったですし、出来れば2期を期待します。


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【アニメ感想】深夜!天才バカボン 第11話「みなさん、さようならなのだ」

 バカボンさんの11話を見て感想を書かせていただきます。
 タイトルだけ見ていると最終回のような気配がしますが、そんなことはなかったようです。
 パパさんたちは今回はどんな騒動を巻き起こしてくれるのでしょうか。

【内容】
 パパはレバニラを食べていましたが、いつもと声の調子が違っていました。
 なんでもパパは舞台があるとのことで代わりの人が呼ばれたとのことですが……
 さすがに外国人では問題があったのかすぐ元に戻されてしまいました。

 バカボンは父親をハンドスピナーにしたことを発表し、同級生からバカなんじゃないのかと言われます。
 ついつい父親は池上さんだと言い出しますが、そのパパは公園のベンチと家を交換すると言い出します。
 バカボンは母親に池上さんと結婚してはどうかと言い出し、どうしてママがパパと結婚したのかと問いただします。

 ママはパパにプロポーズをしたとのことで、本人はパパを今も愛しているようです。
 バカボンは父親にあきれつつ、池上さんのように働いたらどうかと提案します。
 宿題を聞いてみますが、割り算すら出来ない父親に眠ってしまうバカボンなのでした。

 「3÷3はエクスタシー」と答えてまたも馬鹿にされるバカボンさん。
 バカボンは父親に池上さんになってほしいと言い出して去っていきます。
 ウナギイヌ原作漫画を使ってパパは小さいときは天才だったと説明しますが……

 くしゃみで部品が飛んでしまったパパは今のバカになってしまったと聞いたバカボンさん。
 ハジメのタイムマシンを使って未来を変えようと動き出しますが……
 昔も今もレレレのおじさんは同じように働いている(?)ようです。

 幼いときの本官さんはセクハラ発言を繰り返し、おまわりさんにならない方がいいと忠告します。
 道では車が壊れて困っているおじさんが出てきましたが、パパがあっさりと直してしまいます。
 バカボンはパパのくしゃみを止めようと話しかけ、くしゃみを阻止したことで彼がばかになることを阻止しますが……

 現在に戻ってみるとパパは天才のままでいて、息子たちを見て不法侵入だと言い出します。
 ママは違う人になっていて、町中を見るとパパは色んな発明をして特許を持っているようです。
 さらにはノーベル賞を数回取っているらしいのですが……

 ママは別の男性と結婚していて、バカボンが話しかけても通用しませんでした。
 ハジメは父親にくしゃみをさせることで歴史を元に戻そうと考えます。
 くしゃみをさせることに失敗してしまい、ハジメは消滅してしまいますが……

 天才なパパは全てを理解し未来の息子達のために花粉を吸ってくしゃみをすることに。
 パパがバカになったことでバカボンとハジメは消えないままで済みました。
 バカボンは家でバカをやっている父親を見て「バカだなあ」と安心して涙を流します。

 パパはなくした部品をメルカリで見つけたと言い出しますが、バカボンはパパのままでいいと一言。
 そのパパは自分は働くことにしたと手紙を残して去っていきました。
 ママはパパはすぐに戻ってくるとバカボンを励ましますが……

【感想等】
 冒頭からお声が違っているのはともかく、いつもどおりのパパさんでした。
 天才のまま彼が育ったら池上さんにも匹敵する存在になっていたのかもしれません。
 そもそもママさんがパパさんをどうして選んだのかが疑問です。

 未来を変えた代償はあまりにも大きく、珍しくシリアスなお話に驚きました。
 バカボンさんが存在するためにはパパさんがバカになるしかなかったのは間違いないようです。
 このアニメでもらい泣きする日が来るとは思いませんでした。

 幼い頃のパパさんのお声は大谷さんのようですが、ピカさん以外のお声は貴重かも。
 メルカリで部品を見つけたという発想、そして働くと言い出すパパさんに驚いたのは私だけではないはず。
 次回が本当の最終回だと思いますが、どんな締めくくりを見せてくれるのか、わたし、気になります!


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【アニメ感想】深夜!天才バカボン 第10話「天才ハジメ」

 天才バカボンの10話を見て感想を書かせていただきます。
 今回はタイトルからハジメちゃんのお話だと思われます。
 リアル路線はかなり見ていてつらいのですが……

【内容】
 ハジメは父親を警察から保護しつつも「仕事だから」と父親を突っぱねて去っていきます。
 彼は彼で色々と苦労しているようで、そんなところに家庭裁判所から電話が入ります。
 そうかと思ったらオープニングの後ではいつもどおりの絵柄に戻っていました。

 ハジメは世界中の大学から教授になってほしいと手紙が届いていました。
 パパはバカ田大学に行けと言いますが、ハジメはアメリカに一人で行くことを心配していました。
 兄と父が互いに自分がアメリカに同行すると喧嘩をしていましたが……

 ハジメはタイムマシンを作ろうとしますが、大学からは子供だと笑われてしまいます。
 たちまちにタイムマシンを作り、行きたい時間に行けるのだと言い出します。
 そうかと思ったら先週に戻ってしまい、再放送ではないかと視聴者に思われてしまいます。

 さらに前の時代に戻っていくと、今度は(3話の)映画撮影の現場に戻っていました。
 ママは高橋克典に会いたかったようですが……
 さらにパパは映画館に向かい、古いアニメの続編を作らなくてよかったと結論づけます。

 ハジメはずっと未来に行ってみようといい、2048年へ移動することに。
 未来では太陽がLEDになっていて、ロボットがティッシュを配っていました。
 レレレのおじさんはホログラムになっていて触ることができなくなっているようです。

 パパは「穴を空けたのだ」と言い、プラグを差すとついつい歌い始めてしまいます。
 未来のウナギイヌは「あなたたちの出番はない」とビームを放ってパパたちを追い出そうとします。
 この時代には「深夜天才ウナギイヌ」というタイトルでウナギイヌが主人公になっていたようです。

 番組ポスターを見ると見知らぬ長男「吉田くん」が出ている一方でバカボンのパパはすでに登場しないようです。
 ゴルゴ13はこの時代でもまだ連載が続いているようですが……
 ママは「2018年では主役なんだから」と夫を励まし、未来の自宅にやってきて未来のバカボン一家と会うことに。

 パパは吉田くんに「出て行け」と言われて憤り、2018年には活躍していたと主張します。
 ちょうど食事をするとのことでレバニラが出てくるはずなのですが、データを転送して食事が終わってしまいます。
 憤ったパパは早く戻るのだとと主張しますが、間違えて20180年に移動してしまいましたが、地球はウナギイヌの惑星でした。

 なんとか元の時代に戻ってきたパパはお巡りさんに未来のことを話し出します。
 お巡りさんは結局未来では一切出番がなかったと聞いておかしいのではないかと反論します。
 そしてパパは「レバニラは本物が一番なのだ」と結論づけます。

【感想等】
 前回後半のリアル路線がそのまま引き継がれるとはさすがに思いませんでした。
 オープニングが終わったあとはいつもの路線に戻っていたので少し安心しました。
 家庭裁判所うんぬんは(おそらく子供の親権がらみだと思いますが)ちょっとだけ気になりますが……

 いきなりにタイムマシンを作るハジメちゃんは文字通りの「天才」でした。
 過去の映像を流されたときは一瞬困惑してしまいました。
 一応遠い未来に行ってみたものの、パパたちの絵柄はあまり未来という感じに思えません。

 吉田くんの存在はともかく、ウナギイヌさんが主人公になるという発想はありませんでした。
 ウナギイヌさんをここまで推してくるのはなにか特別ないとがあるのかもしれませんが……
 次回は「みなさん、さようならなのだ」というタイトルなのですが、もしかしたら最終回なのでしょうか。


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【アニメ感想】深夜!天才バカボン 第9話「本官の適正テストなのだ/リアル天才バカボン」

 天才バカボンの9話を見て感想を書きます。
 冒頭から焼肉を見せられておなかがすいたのは私だけではないかも。
 公務員も色々と大変……なのかもしれません。

【内容】
 テレビの焼肉を見ながら白米をほおばるお巡りさん。
 近所に騒音があったと訴える住民に対し(途中で焼肉の番組でなくなったことから)焼肉を返せと銃を打ちまくるのですが……
 オープニングの後、お巡りさんは雑誌を見て暗い顔をして落ち込んでいました。

 週刊誌に銃を乱射したと載せられたお巡りさんに対し、パパは「有名人」の仲間入りだと喜びます。
 偉い人に呼ばれたお巡りさんは怒られるのではないかと考えます。
 パパに昇進ではないかと言われて裸になって喜びますが、これまでの行動について偉い人に怒られてしまいました。

 偉い人は「適性テスト」をすると言い出し、インターネットについての質問をぶつけられます。
 さらには道を説明しろと言われたら「自分で調べろ!」と言ってしまいます。
 自転車の無灯火運転は「死刑にする」などと言い出し、不審者を銃殺すると言って殴られます。

 ところ構わずに銃を突きつけるお巡りさんに、偉い人は「警察官に向いていない」と断言します。
 銃を打ちたいと言いつつも今後の質問については我慢していきます。
 ストーカーの質問についてお巡りさんは女性を脅すような発言をしてまた殴られます。

 「どうして警察官になっていると思うのですか?」と言われ、お巡りさんははクビになってしまいます。
 パパは「マンガの中の世界には夢がないとダメなのだ!」と説得しようとしますが……
 「市民の声を聞くのだ!」と言われて実際に聞いてみますが、警官に向いていないとはっきり言われます。

 パパは自分がアイドル役をやると言って息子と喧嘩を始めてしまいます。
 そうかと思ったらバカボンはリアルな姿になっていて父親も同様でした。
 猫下駄履かないかと言われて反発するバカボンなのですが……

 バカボンはハジメの資金を頼ろうとし、頭を下げてなんとかお金をもらいます。
 パパは警察に捕まっていて、猫の飼い主からは訴えられそうになってしまいます。
 バカボンは猫を下駄にするのは犯罪だと突っ込み、自分は家を出て行くと言い出します。

 パパは刑務所に収監されている元お巡りさんと面会をします。
 レレレのおじさんは老人ホームに入れられ、ウナギイヌは(食べられたので)姿を消してしまいます。
 バカボンは父親が働いていたこと、さらには戸籍には普通の名前だったことで驚かされます。

 いつもの着物を着たバカボンは父親と一緒に遊ぶことに。
 「これでいいのだ」と結論づけるパパさんなのですが……
 猫下駄をやっていたらまた訴えられないのでしょうか。

【感想等】
 冒頭から銃撃するのは彼らしいですが、実際にあったら懲戒ものだと思われます。
 偉い人に呼び出されるのもある意味では当然の展開かと。
 即座に懲戒ではなくてテストをするだけアニメの世界は優しいのかもしれません。

 前半は想定内としても後半のお話は実写を持ってくると思っていたのはここだけの話です。
 バイトを探しているだけ6つ子さんよりはましと思っていましたが、警察のお世話になる父親は厳しいかと。
 お巡りさんの目玉がつながっていなかったのは別人にしか見えませんでしたが……

 お父さんが働いていたことも驚きでしたが、このアニメで戸籍という言葉が出てきたことも驚きました。
 最後は普通にいいお話で終わりますが、猫下駄をやったらまた訴えられそうな気がします。
 次回はハジメさんがメインのようですが、本当の天才がどう振る舞うのか、わたし、気になります!


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【アニメ感想】深夜!天才バカボン 第8話「活躍したいのだ/ウナギイヌの法事」

 天才バカボンの8話を見て感想を書きます。
 1つ目はともかくとして2つ目のタイトルが見ただけでシュールすぎました。
 ウナギイヌさんの親戚はみんなああいう形なのでしょうか。

【内容】
 バカボンのパパは本人登場の話が続いたとメタ発言をします。
 そんな中、坂本龍一(本人)から連絡が入りますが、パパは「本人は間に合っている」と反論します。
 「かに道楽のテーマ」を作ったキダタロー先生本人ならいいと言い出すパパを、ハジメは必死に説得しますが……

 坂本龍一の出演を拒否したパパはいつも通り番組を始めることに。
 「今日は遊んでいられない」と呼び出しを受けて喫茶店にやってきました。
 そこにはお巡りさんやレレレのおじさん、ウナギイヌが待ち受けていました。

 お巡りさん達は今日で8話になるにも関わらず目立っていないのだと憤ります。
 「目立ちたい」「活躍したい」というお巡りさんは「妖怪ウォッチ」に出たいと言い出しました。
 そこで「オレたちをもっと目立たせろSP」が作られ、ひな壇に座らされることに。

 「最近のアニメ」というテーマが出されますが、言えないことばかりだと却下されます。
 続いて「鯨を食べるのは是か非か」というテーマもどうしようもなかったのかと。
 ウナギイヌが司会をすることになり、びっくりした話というテーマを出してきましたが……

 ハジメは「この宇宙は幻影である」ニュースにびっくりしたと言い出します。
 お巡りさんをスルーして出てきたタコ(タコ橋一生)は不動産屋に勤めていて、事故物件が相場の20%ほど下がると言い出します。
 拳銃を突きつけたお巡りさんは自分が話すのだと意気込みますが、結局言えないままテーマが終わってしまいます。

 後半はウナギイヌが法事(母の17回忌)だと移動していて、パパが強引についてきます。
 「おなかをすかせていくのだ」と明らかに食べる気が満々でした。
 親戚達は同じ外見ながらも体の色が違っていて、再婚のために半分血がつながっている兄弟とのこと。

 片親はエリマキトカゲ、ウーパールーパー、ゴマフアザラシ、アルカパと時代を感じるご兄弟たち。
 パパは弔辞をやってから帰るといいますが、あまりうまくいかなかったようです。
 そのまま帰宅してみると、娘がいることが明らかになりますが……

 娘の彼氏は「バカズミ」という人間でエイベックスに勤めているのだとか。
 パパはあっさりと了承しますが、ウナギイヌはチャラい男(原文ママ)には娘をやれないと言い出します。
 会長が仲人をするときいて迷うウナギイヌなのですが、パパは「ウナギが高い」からとウナギイヌを食べようとします。

 色々あって娘の結婚は成立し、なんだかいいお話で締めくくられつつありました。
 パパとウナギイヌはおでん屋でお酒を飲んでいましたが、蒲焼き発言が気になってしまいます。
 そしてパパはおなかいっぱいになって、またも坂本龍一を追い返してしまうのでした。

【感想等】
 冒頭から「坂本龍一」さんとういうお名前が出てきて完全に目が覚めました。
 唐突に「かに道楽のテーマ」と言われたときは呆然としてしまいましたが……
 古参の原作キャラが活躍したいという気持ちはなんとなくわかる気がします。

 バラエティはあまり好きではないのですが、アニメになると面白く見えるのが不思議です。
 宇宙が幻影だったり事故物件のお話だったりといわれても突っ込みどころに困りますが。
 後半はご兄弟の組み合わせがいろんな意味で驚かされました。

 ウナギイヌさんを食べようとするのはなんとなくあるような気がしていました。
 最後まで坂本龍一さんは出ずじまいでしたが、次回にはリベンジがあるのでしょうか。
 キャストがおそ松さんとかなりかぶっていることに驚きつつ、次のお話も見守っていきたいです。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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