【アニメ感想】京都寺町三条のホームズ 第12話(終)「後継者の条件」

 京都ホームズの最終回を見て感想を書かせていただきます。
 キャラデザインで拝見したはずが、その人間関係に悶々としたのは私だけではないはず。
 このアニメを見るたびに住む世界が違うのかなと思う今日この頃です。

【内容】
 葵と清貴は利休の父親(左京)の提案もあって彼の祖父の屋敷に向かいます。
 清貴は鑑定士としての依頼だからと喜ぶ一方、葵は利休に留守番していろと言われます。
 「よいものを見るのは勉強になる」とフォローする清貴なのでした。

 利休パパの兄弟はみんな似ていないのは母親が違うのだとか。
 ケイコなる女性が出てきていきなり清貴にキスをしてきます。
 ニューヨークの美術館でキュレーターをしている女性らしいのですが……

 右近というおじさんがでてきて葵を場違いだと言いますが、清貴はその意見に反論します。
 いくつか茶碗を出してきて判別しろと言われた葵は恐る恐る全てを当ててしまいました。
 葵の実力を知った右近はいきなり手のひらを返して「貴女は素晴らしい方だ」と言い出します。

 葵は利休とペアを組むようにと言われます。
 司に呼ばれたと言って出てきた「田中」という男はどう見ても円生にしか見えません。
 右近は後継者を作るために次々と女性と関係を持って子供を作らせたと言い出します。

 「宝」を探すためにものを見て回る一同なのですが、葵はケイコに声をかけられます。
 ケイコは清貴と意気投合して泊まりに来たと言い出し、葵は動揺を隠せません。
 そんなところに円生が声をかけてきて壁ドンしてきて「ホームズの女やろ」と言ってきます。

 清貴は円生に蹴りを入れてきて、同時に葵とは付き合っていないと言い出します。
 一触即発になりますが、円生は呼ばれたのでどこかに行ってしまいます。
 葵は京都に来る前に彼氏にもったいつけたことで降られたのだと涙を流します。

 清貴は葵に抱きついて自分を責めるなと言い、葵は顔を真っ赤にします。
 他の兄たちが刀や焼き物を指し示す一方、左京は自分たち自身が家の宝ではないかと言い出します。
 清貴は「わかっている」とのことで刀には今の斉藤家があるのは光秀のおかげなのだと告げます。

 結局決着はつかなかったものの、利休は葵が自分の後継者にふさわしいと言い出します。
 清貴と円生は屋敷で一番価値があるものはどれだったのかと議論を重ねていました。
 関西弁で挑発する清貴に憤る円生は怒りを浮かべつつもその場を去っていきました。

 清貴は自分は円生に嫉妬しているのだと言い出します。
 葵はケイコと付き合っていたのかと問いますが、清貴は単に本を読み老けていたのだと答えます。
 もうすぐ蔵に来て1年ということで色々なことを思い出す葵なのでした。

 「好きです」という葵に、清貴は「月が綺麗ですね」と告げます。
 自分の気持ちを留めつつ、綺麗なものをめでる心を大切にしたいなと考える葵さん。
 そしていつもどおり蔵には色々な人が集まってくるのでした。

【感想等】
 最後まで色々なキャラクターが出てきますがその豪華キャストに驚きます。
 いくら何でも初対面の相手に「ふさわしくない」と言うのはさすがに失礼ではないかと。
 いつの間にか鑑定士として成長していた葵さんには驚かされました。

 家を絶やさぬために子供を「作らせた」という発言にちょっと引っかかるのは私だけではないかも。
 せっかく偽名でやってきたのにはっきりと「円生」と言っている葵さんがシュールです。
 円生さんが壁ドンしてきたところを見ると薄い本が厚くなってしまうのかもしれません。

 戦闘シーンの妙に多い清貴さんと円生さんはいっそ拳と拳で決着を付ければいいような気がします。
 清貴さんみたいな人に抱きしめられたら攻略されても仕方ないと思います。
 「月が綺麗」は告白の類だと考えつつ、私も葵さんみたいになれるように努力したいです。


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【アニメ感想】京都寺町三条のホームズ 第11話「バレンタインの夜会」

 京都ホームズの11話を見て感想を書かせていただきます。
 バレンタインはともかく「夜会」はなかなかない展開だと思います。
 鑑定士のはずがいつのまにか「探偵」になっていた清貴さんですが……

【内容】
 バレンタインに知り合いの山荘にやってきた清貴たち。
 清貴は探偵の依頼をあまり乗り気ではなかったようですがカフェがらみで引き受けたのだとか。
 葵はいつの間にかブラック珈琲を飲めるようになって「大人になった」と褒められます。

 「伊集院先生」の担当編集である橋本をはじめとして色々な人が出てきます。
 相笠先生の知人という女性2人やカメラマンの小田さんなどなど色々とすごい人のようです。
 菊池先生はカメラマンで最後に出てきたのは「探偵」の小松という男でした。

 朗読会が始まりますが、読むのは作者「相笠クリス」の妹という女性でした。
 「あのとき私は殺されました」という衝撃的な出だしから犯人はこの中にいると言い出します。
 姉はマンションで自殺を図ったとのことですが、本人は誰かに殺されかけたと主張したようです。

 清貴は犯人を捜してほしいといわれ、事件を解決したら「名探偵」の噂を否定してほしいという条件で引き受けます。
 まずはアリバイ探しをしますが、高校時代の話題に話が移ります。
 3人は小説を書いたもののそれぞれがダメダメだったと言いつつ、普段の相笠と授賞式と違っていたと続けます。

 撮影用の奇抜な衣装は小田が決めたそうですが、いじめられていた相笠は普段の自分を隠したいと思っていたようです。
 自暴自棄になった相笠は小田から橋本に乗り換えたものの、相手が妻帯だったことでもめたとのこと。
 そこで古い友人に声をかけて相談に乗ってもらったようですが……

 逃げようとする小松に質問をしてから、妹はゴーストライターがいたと遺書に書いてあったと続けます。
 実は「相笠クリス」は3人の連名であったのが、いつしか金銭面の問題や異性問題でもめて探偵を雇うことに。
 そして最後に全てを知った橋本は作品の知名度向上のために相笠を殺害しようとしたようですが……

 全ての真相を知った相笠は拳銃を突きつけて全員を殺すと言い出します。
 互いに責任を押し付け合い言い争いを始め、その光景を見た葵は「地獄だ」とつぶやきます。
 結局もやもやした終わりを迎えつつも、最後は「ホームズ」チョコレートを渡して締めくくるのでした。

【感想等】
 1クールで終わりだと考えると清貴さんが告白して終わるのかなと思ったりします。
 円生さんとの決着はあるとすれば2期に持ち越しでしょうか。
 ブラックコーヒーが飲めない私はまだまだ大人には遠いのかもしれません。

 いきなり何人もキャラクターが出てきて誰が誰だかわからなくなったのは私だけではないはず。
 警察に任せればどうかと突っ込みを入れたのは私だけではないはず。
 「鑑定」よりも「探偵」の方がさまになっているといわれたら本人としては不服と思いますが。

 お金がらみだけならまだしも痴情のもつれまでくるともやもやせざるを得ません。
 最後に言い争いをする様は(もちろん悪い意味で)人間らしいお話としか言いようがないです。
 人間不信に陥りそうになりつつも、次回のお話にしっかり向き合っていければと思います。


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【アニメ感想】京都寺町三条のホームズ 第10話「ビスクドールの笑顔」

 京都ホームズの10話を見て感想を書きます。
 季節の経過がめまぐるしく過ぎていき、時々1話見逃したのかと思えることも。
 冒頭から怪しいお人形が出てきてなにやらただ事ではない予感がします。

【内容】
 年が明け、葵は着物姿で皆さんにご挨拶します。
 初仕事は着物で、ということで登場人物はことごとく着物を着ていました。
 さらに秋人がやってきましたが、葵はお人形がどうしても気になります。

 オーナーは「今年もよろしゅうに」と乾杯をします。
 さすがに葵は未成年なのでジュースのようですが……
 この後は移動ということで清貴は葵とお参りしてきたいと言い出します。

 オーナーは清貴の気持ちを察して「想いを口に出さんとつたわらへんで」と一言。
 葵はブラックコーヒーが飲めるようにとお願いしていました。
 そうかと思ったら茶碗の目利きの話に終始しますが……

 葵はオーナーが好江と結婚しないのかと問いますが、祖母との離婚もあって籍を入れないようです。
 時間が経過し、清貴はオススメのカフェに行かないかとお誘いしてきますが……
 素敵なお店に思わず目が輝く葵なのですが、フレッシュという言葉の意味がわかりませんでした。

 清貴は大人になる葵にはフレッシュは必要ないと言います。
 なんでも関西ではコーヒーミルクのことを「フレッシュ」というそうです。
 砂糖を入れなくても大丈夫な葵は少し大人に近づいたとのこと。

 葵は清貴ならいくらでも女性を誘えるのではと考えますが、清貴は「彼女」には興味がないとのこと。
 それでも彼女のいる日常も悪くないと言いますが、葵はその気持ちに気づいていないようです。
 そこに清貴の(オーナーと離婚した)おばあちゃんが登場しますが……

 祖父(オーナー)が祖母に花を贈ったと聞いて驚く清貴さん。
 庭を手入れしている男性は新しい恋人なのでしょうか。
 おばあちゃんは人形を出してきますが、なんでもお店の人形とは対になる存在なのだとか。

 「孫」が涙を流したりする人形を怖いと言い出したと聞いた清貴さん。
 人形を出したきっかけは祖父から花が贈られたことにあると言い当てます。
 ご主人が祖父からもらったと知ったことを悲しんだのではないかと推測しますが……

 オーナーは祈祷師に言われておばあちゃんと別れを決意したようです。
 夫婦としてはいられないけれどもそばにいたいという気持ちが人形に込められていたのではと推測します。
 おばあちゃんは今の生活を守るために預かってほしいと言い、気持ちをしっかり伝えるようにと念を押します。

 お人形が2人になってそれを自分と重ねて悦には入る葵さん。
 ふと見てみると心なしか人形が幸せそうに見えてしまうのでした。

【感想等】
 円生さんはラスボスと言いつつも、1クールだと決着がつかないまま終わりそうな気がします。
 時間経過が早いので、2クール目(か2期)があれば葵さんが大学生になっているかもしれません。
 タイトル的に進学先は京都の大学以外は考えられないと思いますが……

 新年になって着物姿になった葵さんはすごく素敵だなと思います。
 初詣をして新年会でもするかと思ったらいきなり着物でなくなっていたのでちょっと残念でした。
 ブラックコーヒーが飲めない私はまだまだ大人には遠いのかもしれません。

 鈍感な男性はよくありますが、鈍感な女性というのもありなのかもしれません。
 おばあちゃんが「孫」の話題を出しますが、どこか他人行儀なところをふと察してしまいます。
 色々な愛の形があることを考えつつ、次のお話も見ていけたらいいなと思います。

 
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【アニメ感想】京都寺町三条のホームズ 第9話「祇園に響く鐘の音は」

 京都ホームズの9話を見て感想を書かせていただきます。
 あちらの世界ではもう年の瀬になり、リアルとのギャップを感じてしまいます。
 清貴さんがお勉強を教えてくれたら(経済事情がない限り)そこそこの大学には進めそうな気がしますが……

【内容】
 年の瀬になり来年は受験といわれて思うところの多い葵さん。
 そんなところにオーナー(誠司)がやってきて大晦日に家に来ないかと言ってきます。
 オーナー主催のゲーム大会というのは一体どんなものになるのでしょうか。

 清貴、葵は仏閣巡りをしていると秋人の姿がありました。
 そのまま3人は合流し、秋人は好江が利休の母だと信じずに声をかけ続けます。
 せっかくだからと清貴の部屋を見るとぐちゃぐちゃになっていました。

 清貴は着替えるからとその場を離れ、秋人は葵に清貴のことをどう思っているのかと聞いてきます。
 飾られている絵と同じモノが利休の家にあり、秋人は好江と誠司が付き合っていることを知ってショックを受けます。
 「好江さんがジジイ趣味だったなんて!」と憤る秋人にすっとぼける清貴なのですが……
 
 利休の父親はジジイではなく、飲酒、ギャンブルなどなど、絵に描いたようなダメ親父だったとのこと。
 本題に戻れば宝探しゲームが始まり、秋人は清貴の部屋に手がかりがあるのではないかと考えます。
 部屋にあったのは円生とのバトルで破壊した扇子で、彼の字で「勝」という文字がありました。

 円生が車の模型を持って会場に現れますが、彼は正式に招待状を持ってきたようです。
 彼は延々と解説をスタートさせ、拍子抜けだったと言いつつも「真贋判定ゲーム」をするのだと言い出します。
 二つの茶碗が出てきてどちらが本物か見極めろとのことですが……

 清貴は両方ともぶちこわしてどちらも贋作だったと見抜きます。
 最後に出てきた掛け軸も切り裂いた清貴でしたが、本物の写楽だったとのこと。
 結局は嘘だったと言い、引きつった顔がかわいらしかったと顔を近づけてきます。

 2人は取っ組み合いの喧嘩をはじめますが、葵はなんとか争いを鎮めます。
 円生は「次はあんたを打ちのめす」と言って去って行きました。
 初詣の際に、葵はブラック珈琲を飲めるようになりたいといい、清貴は「今年こそは」と続けるのでした。

【感想等】
 葵さんと清貴さんが微笑ましい一方で、意外と出張ってくるおじいさんがけっこう好きだったりします。
 1回きりだと思っていた秋人さんの出番が意外と多く、イケメンさんに囲まれるシチュエーションは素敵すぎます。
 大原さやかさんの演じる人は「とらドラ」「うさドロ」などなど母子家庭になることが妙に多いように思えます。

 所々で顔を赤くする葵さんがすごくかわいいですが、清貴さんの八方美人な態度にもやもやします。
 秋人さんの「ジジイ趣味だったのか!」とごねる態度など、くるくると変わる表情は面白いです。
 堂々と出てくる円生さんですが、彼を呼んだというおじいさんが一番の曲者なのかもしれません。

 美術要素は全くわからないものの、次々と美術品を切り裂いていく清貴さんの姿がなかなかシュールです。
 好戦的な彼の姿を見ていると、いっそ(作品の趣旨とは違いますが)拳と拳で決着を付けた方が早いのかもしれません。
 円生さんとの決着で終わるのか、それとも葵さんと付き合うところで終わるのか、わたし、気になります!


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【アニメ感想】京都寺町三条のホームズ 第8話「聖夜の涙とアリバイ崩し」

 京都ホームズの8話を見て感想を書かせていただきます。
 リアルでは夏真っ盛りなところで画面の向こうではクリスマスとなんだか妙な感じがします。
 利休さんが(ファントムの)ウェインさんとかぶって見えるのは私だけではないかも。

【内容】
 香織はクリスマスも近いからと葵と清貴の関係を応援します。
 お店には上田さんは「イケメンカフェ」を作るからと清貴、利休を客寄せに使おうと考えていました。
 北山地区というのはいいところで、植物園の年間パスポートは1000円とお手頃なのだとか。

 清貴はこれまで葵に助けられているからお礼をしたいといい出します。
 葵は定期試験が悪くて母親に怒られたと言い、清貴は自分のせいで成績が下がったのかと謝罪します。
 「責任を取らなければ」と勉強を教えてくれることになりました。

 清貴の指導もあってあっさりと成績が上昇した葵さん。
 母親は清貴をお礼にと家に招くようにと言い出したようです。
 一方で、清貴が女性全員に優しいことから自分が特別ではないと考えてしまいます。

 葵の家にやってきた清貴は「貴女はいい目を持っている」と言いつつ、女の子の部屋は懐かしいと言い出します。
 恋愛感情が絡むとダメになってしまうという清貴さん。
 そのまま例のカフェにやってきたら元カノの女性が登場しますが……

 婚約者の男性はパーティーを抜け出し、別の女性が彼と会ったと主張します。
 清貴はその女性を訪れたのは事実であるとともに、別れを告げたのではないかと考えます。
 「みてみぬ振りも必要」と考える清貴に対し、元カノは「みてみぬ振りはできない」と主張します。

 カフェにやってきた葵は、清貴に耳打ちされて顔を真っ赤にします。
 婚約者と元カノがカフェにやってきて、清貴は相手の警戒を解くために葵を婚約者だと言い出します。
 相手の女性は実は近くに住んでいて脅しをかけたのではないかと警告します。

 清貴は次々と証拠を突きつけますが、婚約者は「もう終わったこと」と言い出します。
 葵はついにキレてしまい、婚約者は前の彼女を切り捨てて今の相手に一目惚れしたことを告げて謝罪します。
 清貴はクリスマスプレゼントだと植物園の年間パスポートを渡し、冷たい手を握ってくれるのでした。

【感想等】
 葵さんと香織さんの絡みに心が癒されつつも、イケメンな清貴さんの動向が気になります。
 京大院生のイケメンさんがマンツーマンでお勉強を教えてくれるというシチュエーションが素敵すぎました。
 一方で、他の女性にも優しそうにする清貴さんを見るとちょっともやもやしてしまいます。

 断定はできないものの、清貴さんが葵さんに傾きつつあるのは概ね間違いないはず。
 そこに元カノさんが出てくるとなかなかそう言い切れないのも事実ではありますが……
 今回は鑑定要素があまりなかったので比較的わかりやすかったように思えます。

 相手との関係はいい方向に進み、葵さんの方もわずかながらも先に進みつつあるように思えます。
 葵さんの反応の一つ一つが「女の子」らしくてすごくかわいいなと思います。
 手を握ってくれる人がいずれ出てくることを願って、次のお話も見てみたいなと思います。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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