【アニメ感想】すのはら荘の管理人さん 第12話(終)「こたつ 年末 サンタさん」

 すのはら荘の最終回を見て感想を書かせていただきます。
 ちょっと前まで春だったのがいつの間にか冬になっていて驚かされます。
 私のところにもサンタさんが来てくれればと思う今日この頃です。

【内容】
 亜樹は彩花と一緒にこたつを出してそのままはいることに。
 彩花は「おこたにはみかんですよね」と皮をむいて食べさせてくれました。
 亜樹は自分がひな鳥になったような気分と考えますが……

 彩花はこたつに潜ってそのまま温まるまでと隣にやってきました。
 亜樹はフリーダムな彩花に振り回されつつも眠ってしまいました。
 クリスマスが近づく中、柚子は亜樹が中学生にして本気でサンタさんを信じていることに驚きます。

 柚子は楽しそうな亜樹を見て、彼には「真実」を伝えられないと考えます。
 菜々たちはサンタコスでやってきますが、柚子はどうしても亜樹のことが気になってしまいます。
 大きなケーキは彩花が腕によりをかけて作ったとのことですが……

 楽しいパーティーは終わり、八穂さんは亜樹に巫女さんの格好をさせたいと言い出します。
 菜々は学校から遠くなるからと家に戻らないようです。
 亜樹は楽しそうな皆さんについていけないと考えつつもサンタさんを待ち望んでいました。

 菜々の友達が去っていき、菜々は彩花と2人で眠ると言い出します。
 茉莉はサンタさんの格好をしてやってきましたが、あっさりと彩花に見つかってしまいました。
 柚子は「一緒に寝てやる」と亜樹には眠ることを促していき……

 亜樹は眠ってしまい、彩花や茉莉はプレゼントを渡すことにしました。
 うっすらとした意識の中で亜樹はサンタさんは彩花ではないかと考えてしまいます。
 彩花サンタと一緒にそりで大空を駆け巡る……という夢を見たのでした。

 年末になって柚子たちが大掃除をするのですが、その広さについぼやいてしまいます。
 柚子は亜樹のおなかを触って体を温めていきます。
 菫は亜樹の部屋を物色すると筋肉ムキムキの男性が出ている本がありました。

 彩花は年越し蕎麦を持ってきて、そのまま亜樹のお隣に入ってきます。
 茉莉は菜々と同じ高校に転任したらしいのですが……
 柚子たちが部屋に戻り、彩花は今年も色々あったのだと思い返します。

 亜樹はがんばって起きたまま年越しを迎え、そのまま限界になって部屋に運ばれることに。
 「今年もよろしくお願いします」と寝ぼけながらつぶやく亜樹さん。
 そしてエンディングでは初詣の光景が流れ、去年と同様にいじられるのでした。

【感想等】
 1年経過で終わりかと思っていましたが、お別れは思ったよりも早くて驚きました。
 タイトルの一つ目であるおこたは冬の強い味方だと思います。
 今日は少し寒かったので、おこたを出してあったらとついつい考えてしまいました。

 亜樹さんだけでなく、私も未だにサンタさんはいるのだと思っていたりします。
 柚子さんの優しさを見ているとなんだか穢れた心が浄化されるのを感じました。
 亜樹さんを喜ばせようとする茉莉さんも見ていてすごくかわいらしいです。

 彩花さんと一緒にお空を飛ぶシーンは幻想的で素敵なお話だったと思います。
 年末の落ち着いた感じもなんだか感慨深く思えるのは私だけではないはず。
 来年は着物で初詣したいと思いつつ、2期を心のどこかで期待したいなと思います。


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【アニメ感想】すのはら荘の管理人さん 第11話「襲来 べた甘 おもてなし」

 すのはら荘の11話を見て感想を書かせていただきます。
 今回はお姉さんが登場するお話ですが、そのお声には歴戦のキャリアを感じます。
 さすがに「お姉ちゃんに任せなさい!」はないかもしれませんが……


【内容】
 亜樹が目を覚ますと、そこには執拗に迫ってくる実の姉(茉莉)がいました。
 茉莉は「愛の力」でここにやってきたとのことで、皆さんもあっさりと納得します。
 気がつけば亜樹は女装させられており、茉莉は亜樹を「妹」と言ってのけます。

 柚子は亜樹は「弟」だと言い出しますが、茉莉が「私の妹になってくれたら」と誘惑してきます。
 茉莉はそのまま亜樹を実家に連れ戻そうとしますが、亜樹は彩花がいるから大丈夫だと反論します。
 彩花はいくら実の姉でも亜樹の気持ちを尊重しないのはいけないと胸を押しつけてきます。

 「亜樹ちゃんの喜ばせ方も知らないくせに!」と憤る茉莉さん。
 茉莉はテストをするといい出しますが、彩花は学生以来だと喜び、制服を着て登場します。
 彩花は亜樹が食べたかったからとハンバーグを出し、茉莉もそのとりこになってしまいました。

 茉莉は彩花に亜樹を諦めさせようとしますが、プリンをもらってますます喜びます。
 さらに厳しいチェックが続きますが、彩花はテストを受け続け、茉莉はいつしか彩花のペースに巻き込まれます。
 彩花にハミガキをしてもらった茉莉は「抵抗できない」と言いつつもついつい安心してしまうのでした。

 茉莉は危うく流されそうになりながらも正気を取り戻し、それでも油断してお風呂に入れられます。
 彩花はそのままお風呂に入ってきて背中を流し、自分が2人のお姉ちゃんになると言い出します。
 茉莉は「今日のところはこれで勘弁してあげます」と言い、亜樹はいつまで女装しているのかと突っ込まれます。

 後半では亜樹は彩花とお出かけし、茉莉が見るからに怪しい格好で尾行します。
 茉莉は破廉恥なことをしているのではと飛び出しますが、おまんじゅうをいただいているだけでした。
 亜樹の口を塞いで壁ドンして一緒に帰ろうと誘惑する茉莉なのですが、思い切り道に迷ってしまいます。

 茉莉は足をくじいてしまい、亜樹は姉をおんぶしてすのはら荘に戻ることになりました。
 「男の子だから」と姉をおんぶする姿に、茉莉は自分が亜樹をおんぶしていたことを思い出します。
 茉莉は亜樹が成長したのだと感じてその日のうちにすのはら荘を去っていったのですが……

 忘れ物に悩まされつつも学校に向かう亜樹さん。
 そこに茉莉が近くの高校に通うようになったとやってきます。
 曰く「可愛い弟を渡すわけにはいかない」とのことですが……

【感想等】
 お姉さんキャラと戯れる亜樹さんの前に本物のお姉さんが「襲来」するお話でした。
 モカさんやめぐねぇと数々のお姉さんを歴任したお声に、安定したレベルの高さを感じてしまいます。
 とはいえ、さすがに弟を「妹」というお姉さんはなかなかいないと思いますが……

 お姉さんに対抗する彩花さんの制服姿はこれで何回目なのでしょうか。
 スロウスタートの志温さんといい、管理人さんは胸が大きく、そして制服がお好きなようです。
 お料理要素はむしろ(同じ佐藤利奈さんが出演された)幸腹グラフィティかもしれません。

 彩花さんのように優しくなりたいと思いつつも、ここまで積極的にはなれそうにありません。
 茉莉さんがおんぶされるところでちょっと泣いてしまったのは私だけではないかもしれません。
 次回はクリスマスのお話のようですが、終わりが近いと思うと、なんだか名残惜しく思える今日この頃です。
 

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【アニメ感想】すのはら荘の管理人さん 第10話「仮装 ぺんぎん 姉ごっこ」

 すのはら荘の10話を見て感想を書かせていただきます。
 季節は更に進みますが気のせいか学校のお話が全くないような……
 亜樹さんは学校でも同じようにいじられているのでしょうか。

【内容】
 八穂は水族館のチケットを持ってくる一方でお酒を飲むと言い出します。
 オープニングの後、亜樹は菜々やその同級生につかまり、そのままカラオケに連れていかれることに。
 菜々達はハロウィンだからと仮装しつつ亜樹を誘惑してきますが……

 女性陣がオープニングテーマを歌った後、亜樹が歌うのですが所々でなでられてしまいます。
 一応カラオケが終わり、亜樹はさらにゲームセンターに連行されます。
 すのはら荘の方では八穂と彩花がお酒を飲みつつサンマをいただき、胸にミカンを載せて鏡餅などと言い出します。

 亜樹は菜々とプリクラを撮ることを強いられ、他の女子には胸を押しつけられたりします。
 女性陣から解放された亜樹はすのはら荘に戻りますが、柚子には「門限ぎりぎりだぞ」と突っ込まれます。
 いつもと違った格好なのは生徒会で地域のために活動していたとのこと。 

 写真を落としてしまった亜樹は「不純異性交遊は禁止!」だと責められます。
 八穂が赤ちゃんのまねをして彩花に思いっきり甘えていて、さらに柚子に迫ってきます。
 亜樹は「みなかったことにしよう」と言ってごまかしますが……

 後半では亜樹が彩花と一緒に水族館にやってきていました。
 そもそもの原因は彩花に「ペンギンさんが好きですか?」と聞かれたことにあるようです。
 柚子はサメの映画のショックで行くことができず、そのまま亜樹が行くことになりました。

 東京の水族館はおしゃれだとテンションを高める亜樹さん。
 ペンギンの群れに自分の姿を重ねて複雑な心境を抱きます。
 亜樹は「ペンギンパフェ」が食べたかったものの「塩ソフトクリーム」にしておきます。

 ペンギンのぬいぐるみを「可愛い」と言う亜樹に、彩花は柚子、亜樹へのお土産だと買っていきます。
 お土産を渡した後は菫と亜樹が姉弟に見えるのではと考え、菫はすっかりその気になります。
 柚子は自分に姉属性があると主張し、亜樹に膝枕をするようにと要求しますが……

 菫は自分を妹だと言い出して一緒にお風呂に入ろうと行ってきたりします。
 今度はゆりがお姉ちゃんをやることになり、亜樹は布団で眠ることを強いられます。
 結局ゆりは顔を赤くして断念し、続いて菫は脱衣場に入って2人でお風呂に入ると言い出します。

 ゆり達は理想の姉は彩花だと考える一方で、亜樹には実の姉がいることへとお話が続きます。
 話をはぐらかすかのように、死んだ魚のような目になった亜樹さん。
 そしてついにそのお姉さんがすのはら荘に登場するのでした。

【感想等】
 もう終盤のはずが、キャラが多いせいか時々人名が出てこないことがあったりします。
 基本的に亜樹さんが女性に囲まれていると書けば事欠かないのかも。
 カラオケはまだしもハロウィン要素は今回それほど重要でもないように思えます。

 亜樹さんよりもむしろ彩花さん達がサンマをいただいているシーンが印象的でした。
 そういえば「食戟のソーマ」の秋の選抜では「サンマ」対決があったような気が……
 少しお酒を飲んだはずが、八穂さんがここまで豹変するのはいろんな意味で驚きました。

 色々な女性に絡まれる亜樹さんでしたが、後半のデートを見ていても彩花さんが本命で間違いないかと。
 水族館で「カードキャプターさくら」ならまだしも「クリオネの灯り」を思い出したのはさすがに私だけかもしれません。
 お姉さん役が茅野さんなのは過去の実例から鉄板だと思いつつ、次のお話も見ていきたいなと思います。


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【アニメ感想】すのはら荘の管理人さん 第9話「やきいも 看病 看板むすめ」

 すのはら荘の9話を見て感想を書かせていただきます。
 タイトル的にも秋になり、気がつけばリアルを通り越してしまいました。
 看板娘という言葉で、なんとなく亜樹さんの立場がわかる気がしますが……

【内容】
 彩花に呼び出された亜樹は彼女の格好(民族衣装)に驚かされます。
 なんでも商店街のお手伝いに行くとのことですが……
 ちなみにイベントというのはオクトーバーフェストというお酒のお祭りのようです。

 女性の衣装を渡され、さらにカツラをかぶって完全に女装した亜樹さん。
 多くの人が集まり、亜樹は接客にいそしむことになりました。
 亜樹はお客にビールをこぼしてしまいますが、お客さんは優しい人で特に怒りませんでした。

 「誰にでもミスがある」「接客は笑顔」と言い出す彩花に亜樹は「がんばります」と一言。
 バイトは無事終了し、柚子たちは修学旅行に京都・奈良へと向かいます。
 残された亜樹はやってきた菜々と一緒に焼き芋をいただくことになりました。

 彩花は多量の食料を持ってきて、管理人さんの仕事はハードだからと言い訳をします。
 寒くなったからとお風呂に入ることになりますが、菜々は体重が増えてきたことに困惑します。
 菜々は姉の服を脱がせて「このままじゃまずいですぞ!」とセクハラをしてしまいます。

 彩花は体重が増えたのではと考え、運動のしすぎで倒れてしまいました。
 柚子たちは生徒会の仕事があると言い、亜樹が彩花のお世話をすることになっていました。
 彩花はおでんを食べさせられる夢から目を覚まし、亜樹は「僕を頼って」と一言。

 亜樹は彩花におかゆを食べさせて、彩花は背中を拭いてほしいと服を脱ぎます。
 目の前の女性の裸体を前に困惑しつつ、これは看病だと言い聞かせる亜樹さん。
 意を決して胸のあたりをふいた亜樹はすっかり精神力を使い果たしてしまいます。

 彩花はすっかり回復しますが、亜樹は柚子たちに変なことをしたのではと言われてしまいます。
 そして彩花は「次は全部ふいてあげますね」と言い出します。
 亜樹は勉強をがんばると言ってその場をごまかそうとするのですが……

【感想等】
 お話の性質なのか、ここまで来ても亜樹さん以外(主要キャラで)男性は出てきませんでした。
 焼き芋ということで秋になりますが、秋と亜樹とでなんだかくすりとしてしまいます。
 案の定、女装させられる亜樹さんですが、思った以上に似合っていてよかったかと。

 キャプテン翼の日向くんほどではないにしても、中学生のアルバイトは実際どうなのでしょうか。
 男性客のお声が関俊彦さんだったのはちょっとうれしかったりします。
 筆者の実体験では修学旅行は春先だったので、秋では受験が近いのではと考えてしまいます。

 前回帰って行ったはずの菜々さんですが、これからもちょくちょく出てくるように思えます。
 体重のことについてはなかなか難しいですし、なんだか他人とは思えなかったりします。
 順調にいけば次回はクリスマスで、12話で1年が経過して終わるという感じなのでしょうか。


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【アニメ感想】すのはら荘の管理人さん 第8話「みみかき 迷子 打ち上げ花火」

 すのはら荘の8話を見て感想を書きます。
 リアルと同じようにあちらの世界も夏休みの終わりが近づいているようです。
 その割にはあまり切迫感がないような気もしますが……

【内容】
 花火大会があるんだといいつつ、もうすぐ夏が終わるのだと迫ってくる菜々さん。
 強引にKOされた亜樹はゲームに付き合わされていました。
 その後は買い物の手伝いをしますが、花火大会のお知らせに目がいってしまいます。

 戻ってきたら菜々は彩花におねだりし、亜樹は買ってきた物を片付けることに。
 菜々は耳かきをしてもらったから亜樹もやってもらってはどうかと提案します。
 亜樹は膝枕をしてもらって思いっきり緊張しつつも、その気持ちよさといい匂いに笑顔をこぼし、そのまま眠ってしまいます。

 目を覚ました亜樹は寝顔を撮影されて思いっきりからかわれてしまいます。
 ゆりは柚子や菜々の寝顔を出してきて反撃することに。
 菜々は浴衣を着て誘惑しつつ花火大会だとテンションを高めるのでした。

 ノーブラでいいと言い出す菜々に対して、彩花は自分に合うサイズがないのだと一言。
 自分は浴衣を着ていかないという彩花に残念がる亜樹さん。
 柚子、ゆり、菫の3人は浴衣姿で亜樹を迎えに来て、彩花や菜々とイチャイチャしているのを怒ってしまいます。

 夏祭りにやってきた亜樹は彩花、菜々といった「両手に花」の状態に混乱気味です。
 射的を見事に命中させた菜々に続き、亜樹はその菜々のレクチャーを受けますが……
 菜々は金魚をすくっても結局はお世話できないからと逃がしてしまいます。

 菜々の友人の2人が加わり、気がつけば年上女性4人に囲まれる亜樹さん。
 色々な食べ物を食べさせてもらって亜樹は逃げてしまいます。
 ふてくされた柚子はゆりや菫と一緒に輪投げを楽しんでいました。

 ひとりぼっちになった亜樹は迷子になり、花火を見つつ何をやっているのかと考えてしまいます。
 「私が管理しないと」という彩花にハグされて涙を流す亜樹さん。
 他のメンバーが探し回っている頃、2人は花火を見て楽しみます。

 亜樹は柚子の「早く戻ってこい」という言葉を受けてみんなと合流し、花火を楽しむことになりました。
 花火大会が終わり、一同はすのはら荘にもどり、亜樹は菜々とゲームをすることに。
 「また一緒にゲームしようね」という言葉に別れを実感しつつ、菜々はすのはら荘を後にするのでした。


【感想等】
 夏休みが終わりに近づくと共に、休み前に比べるとずいぶんとキャラが増えたなと思えます。
 数少ない男性である八百屋さんのお声がクルーゼさんだったのはちょっと驚きました。
 耳かきについては、母親にされたことやいとこにやってあげたことを、ちょっと思い抱いてしまいました。

 2つめの「迷子」は花火大会に伴うお話ですが、お祭りと浴衣はある意味ではお約束でしょうか。
 大きな花火はともかく夏祭りや夜店については特に「東京」という要素でもないような気がしますが……
 意外と器用な菜々さんに驚きつつ、見事なハーレム要素も見ているとなかなか微笑ましいです。

 色々食べ物を向けられるところでちょっとおなかがすいてきたのはここだけの話です。
 迷子になって周りが心配する描写はちょっとうらやましいようにも思えます。
 ゲーム要素に「ハイスコアガール」をふと連想しつつ、次のお話もしっかり見ていこうと思います。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
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