【アニメ感想】 Back Street Girls -ゴクドルズ- 第10話(終)「極道魂/水の泡/Hellプ ミー/卒業/ステップアップ/最終回・・」

 ゴクドルズの10話(最終回)を見て感想を書きます。
 てっきり12話前後やると思っていたのでちょっと驚いてしまいました。
 はたして彼(女)らは有終の美を飾ることができるのでしょうか。

【内容】
 「ミスター極道」と呼ばれた永田はお勤め(刑務所生活)を終えて組に復帰しました。
 彼は弟分が女性になっていたことに「こんなに本格的だとは……」と驚きを隠せません。
 回想シーンでは永田が「極道」の道を説いていて、今に至っては「姿は関係ない」と一言。

 「組の力になっているじゃないか!」と言われたアイリたちは大いに喜びます。
 しかしその結果は一日署長で「暴力団追放」のポスターに出ることでしたが……
 警察の男(田村)は暴力団とつながっていて「俺の言うとおりにしろ」と言ってきます。

 アイリ達は信頼を取り戻すためにと「いい方法」を考えます。
 背後から攻撃を仕掛け、痴漢の写真をでっちあげられた警官は逮捕されてしまいます。
 「公権力には負けません!」とすごむ3人ですが、田村はいわゆる「スパイ」で、計画が台無しになって組長も涙を流します。

 お悩み相談をするものの家を燃やしたというファンに呆然とするチカさん。
 次にやってきたファンはパンツを持ってきて、高村という男に至っては「キスしてくれ」と言ってきます。
 その後出てきた男は自称ドMだったので一発でKOしてしまいました。

 アメリカの兄弟がやってきてリナ(ジョージ)を回収してアイドルをすることに。
 リナはファミリーに復帰できると喜びますが、リナが女の子だと聞いて「女を使えばいいんだ」と言われてしまいます。
 兄弟は「来世には女の子に生まれればいい」とリナを棄ててしまい、人間不信に陥ってしまいました。

 木下は「愛の懲役」という歌を聴いて「作詞」でステップアップしようと考えます。
 ゴクドルズには変態扱いされる一方、親分には「処女作としては悪くない」 と恥を棄てるようにと言ってきます。
 最後には木下は愛の歌を叫び、永田はすっかりその気になってしまうのでした。

 いきなり親分が「暇だ!」とやってきて、ドッキリの予行演習をすると言い出します。
 おならを出しながら座れと言ってきて、タイミングが違うと殴ってきます。
 そうかと思ったら「お前らはいなくてもやっていける」と3人を自由の身にしようとしますが……

 自由の身になれると安心した3人でしたが、それが壮大なドッキリというオチでした。
 このアイドル生活に「テッテレー」が来ることを切に願うゴクドルズなのでした。

【感想等】
 最終回でもいつも通りのオープニングを流すのは何事にも動じない態度に通じるのでしょうか。
 いっそ男性バージョンだったら吹き出していたのかもしれません。
 ガンダム00をみているせいか親分さんがサーシェスさんに重なってしまいます。

 アイドルの仕事と極道との両立は普通に難しいようです。
 それ以前に下着を突きつけられるなど、アイドルそのものも色々大変なようです。
 お悩み相談を見ているだけでファン層がかなり特殊なようですが……

 リナさんの一件についてはある意味では「正論」なのかもしれません。
 「愛の懲役」という言葉が生々しい一方、いきなり歌い出す親分さんには吹き出しました。
 意外な組み合わせがことのほかよかったと回顧しつつ、2期があれば絶対に見たいと思います。


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【アニメ感想】 Back Street Girls -ゴクドルズ- 第9話「路線変更/My Angel/さすがです!/愛惨々と‥/愛燦爛と/やさしさに包まれて/取材」

 ゴクドルズの9話を見て感想を書かせていただきます。
 公式サイトをあらすじを見る限りでは研究生のゆいさんが中心のお話のようです。
 前回お店がつぶれた男性は被害者の会に入ったのでしょうか。

【内容】
 リナとゆいはワンマンライブをしましたが、お客がほとんど来ませんでした。
 一方でゴクドルズは(1年の改造を経て)デビューしてすぐに売れていたようですが……
 ゆいは他の事務所から引き抜きの誘いを受けていたことを明らかにします。

 親分は昔、人員の引き抜きに関して本家の連中と戦っていたことを思い出します。
 「引き抜きだけは絶対に許せねえ!」「ヤクザなめるんじぇねえぞ!」と吠える親分さん。
 そして、その引き抜きの主犯は親分の妻も所属する「ゴクドルズ被害者の会」でした。

 親分は相手の素性が知れないことからヤクザが絡んでいるのではないかと考えます。
 マリはゆいとお酒を飲んで話をしようとしますが、ゆいはうんこ座りでおしっこをしようとして怒られます。
 アイリは組長に殺されそうなのでとゆいの引き留めを行いますが……

 ゆいは(元男性の)先輩方が堂々と立ち小便をしているのを見て呆然とします。
 彼らは男性の立場を考えているといいつつ、排泄欲求は4大欲求の一つと言い出し、ゆいも同じようなことをやろうとします。
 さらには性欲を担当するから性転換すると言い出しますが……

 ゆいは引き抜きを断りますが、一方で親分は相手の中に自分の妻が入っていたことに驚きます。
 組員は被害者の会を拘束しますが、組長は「わしの仕事がお前を苦しめたのか」と涙を流します。
 組長の命がけの愛によってなつ子の誤解は解けたようですが……

 公衆の面前で妻とのイチャイチャを見せつけられたゴクドルズは驚きを隠せません。
 そのままゴクドルズは親分の愛の歌を歌い、親分はますますイチャイチャしていました。
 一方で組員は「女の子に手を出しちゃダメだろ」といわれ、手術しろと言い出すのでした。

 ゴクドルズはラジオ番組でJKの悩みを解消することに。
 「サヤ」の太っているという悩みを普通に解決しますが、ありきたりすぎてつまらないと言われます。
 続く「サチコ」は学校でいじめられているとのことですが、もっと強い奴にお金を払って守ってもらえと言い出します。

 番組スタッフは現実的な問題解決よりも叱ってみるのはどうかと提案します。
 「ユミ」は彼氏と別れたいとのことで、彼氏は匂いがひどいらしいのですが……
 最後は愛の力で洗ってやればいいと放送禁止用語を連発するのでした。

 ゴクドルズの番組に出ると店がつぶれると取材拒否が相次ぎます。
 とりあえずゴクドルズの1日と称した企画を行うことになりましたが……
 花札は「花グッズ」など言い訳に終始する一同ですが、メンタルルームは結局は洗脳部屋、最後は言い訳すらできませんでした。

【感想等】
 いきなりの引き抜き、そして親分さんの反応に朝から驚かされました。
 引き抜きの相手が「被害者の会」というのは予想をいい意味で裏切られました。
 一番の驚きは排泄行為について力説する先輩方でした。

 親分さんの愛情表現がだんだんすごい方向に進んでいるのが面白いです。
 とりあえず奥さんの誤解(?)が解けたのはよかったのでしょうか。
 一方で残された被害者の会がどうなったのかが気になるところですが……

 お悩み相談は普通に済むかと思っていましたが、決してそんなことはありませんでした。
 放送禁止用語の連発は正直なところ意味がよくわかりませんでした。
 知らない方がいいこともあるのではと考えつつ、残るお話を見て行ければと思います。


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【アニメ感想】 Back Street Girls -ゴクドルズ- 第8話「ドッキリ/勇気をあげる/Shall we dance or revenge?/面接/下半身の出来事/ヒゲとボイン」

 ゴクドルズの8話を見て感想を書かせていただきます。
 今回はあの今まで特に何もしていなかった「被害者の会」が動き出すようです。
 彼らは一体どのような策でゴクドルズに攻撃を仕掛けてくるのでしょうか。

【内容】
 テレビ局のプロデューサーたちはゴクドルズで「ドッキリ」をやろうと考えます。
 その内容はヤクザが乱入してしまうという内容なのですが……
 ゴクドルズはグルメ番組の収録をしている最中にヤクザがやってきて店をつぶすと脅してきます。

 ぶち切れしたゴクドルズの皆さんはヤクザたちを言葉だけで脅します。
 相手は「大酷会」と聞いたら(上部組織だったらしく)土下座して謝ります。
 指を詰めるとまで言い出して周囲を困惑させ、プロデューサーは内容を見て自分がドッキリされたのではと考えます。

 ゴクドルズは番組の企画で潰れかけの居酒屋にやってきました。
 店主(オヤジ)は「そんな小娘に何ができる」といいますが、3人は昔を思い出して諦めちゃダメだろと言い放ちます。
 「あん肝の味噌漬け」を出してくれといい、オヤジはすっかりやる気を取り戻すのですが……

 オヤジの店はやらせ扱いされた挙げ句につぶれてしまいました。
 そんな中、ゴクドルズ被害者の会ではなつ子が47回も集会をしつつも「やる気がある?」と怒ってしまいます。
 「被害者の会、意味分かってるの?」「社交クラブかよ」とキレられた一同はやる気を取り戻します。

 ゴクドルズに対抗してユニットを作り、彼女たちをつぶそうと考えるなつ子さん。
 資金を使って巨乳、スレンダー、母性を兼ね備えた人材を手に入れて夫を取り戻そうと考えていました。
 残された連中は条件に沿った人材を集めますが、そのあまりの体たらくに「バカなの?」といわれてしまいます。

 集まった病弱な女性、中年女性、さらには太った女性は次々とやる気を見せます。
 なつ子は「ここはお悩み相談所か」とキレてしまいました。
 一方、ゴクドルズはマリが肛門が痛いと言い出し、別の意味でピンチに陥っていました。

 木下は女性専用の病院を紹介し、マリは診察を受けることになりました。
 身も心も女の子だというマリですが、美人看護婦の診察を受けて変な声を上げてしまいます。
 戻ってきた組長は「恋愛禁止だ」とマリを蹴り飛ばして肛門直腸脱が追加されるのでした。

 ゆいは「おっさんが大嫌い」といい、特に酔っ払いで博打好きな父親が嫌いだと訴えます。
 マリはその要素が自分にも当てはまるからと父親を擁護しますが……
 父親はと聞かれたマリは女装した父親を連想して「親はいない」と言い切ります。

 「お父さんは毎日家族のために一生懸命働いている」とキレてしまうマリさん。
 思いっきりお尻から血を出してしまい、生理だとごまかしますが……
 こうしてゆいにトラウマがまた一つ追加されてしまうのでした。

【感想等】
 ドッキリという要素がいろんな意味で暴走するのはこの作品らしくて面白いです。
 はじめは3人がそのままヤクザさんをたたきのめすのかと思っていましたが……
 テレビ局とヤクザさんというのは実際、つながっていたりするのでしょうか。

 今回のメインは(今まで何もしていなかった)被害者の会ですが、ここにきて急に動き始めることになりました。
 なつ子さんのやる気をすっかり台無しにしてしまう周りがなんだか面白いです。
 そうかと思ったらいきなり医学用語が連発されて驚いたのは私だけではないはず。

 身も心も女性のマリさんですが、自分の身になってお父さんを擁護するところに男性の要素が入り込んでいるようです。
 「家族のために一生懸命働いている」というあたりはいいお話かと思いましたが、いきなり血を吹き出したのは驚きました。
 次回までにマリさんが回復していることを信じて、次からのお話も見ていこうと思います。


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【アニメ感想】 Back Street Girls -ゴクドルズ- 第7話「ニルヴァーナ/大切なもの/親の教え/大物ルーキー/女子高生/先輩後輩」

 ゴクドルズの7話を見て感想を書きます。
 いつものオープニングですが歌っている人が男性だったので驚きました。
 元々彼女たちも男性だったのは間違いないはずなのですが……

【内容】
 ニューヨークではジョージなるキャラが女性といちゃいちゃしていました。
 その末が日本に行かされて女性(リナ)にさせられるという展開なんて想定外でした。
 組長からは発情期の犬とともに変なビデオを見せられてしまいます。

 リナは眼前で犬がお盛んな様を見せられ、すっかり洗脳されてしまいました。
 その後は組長が弟分が捕まったにもかかわらず歌詞が出てこなくて「そんなことはどうでもいい」と言い出します。
 創作はこんなに苦しいものなのかと昔(1987年に上京した頃)を思い出し、なんとか「新しいシマ」という曲を作り上げました。

 親分は上司の墓前に感謝しつつ、当時からの付き合いであった谷村を失ったことにようやく気づきます。
 ゴクドルズは握手会をやっていましたが、濃い男性ファンにまじって「結衣」という女の子が出てきます。
 犬金先生(組長)にお会いしたいと嘆願する結衣なのですが……

 組長の眼前でいきなりゴクドルズの曲を歌い、自分を加入させて欲しいと頭を下げます。
 その必死な形相に親分は昔(1970年)に当時の親分に頭を下げたことを思い出し、研究生から始めるようにと一言。
 ゴクドルズはメンバーにカタギ(の女の子)が加わったことに困惑を隠せません。

 結衣はこのまま住み込むと言い出し、ゴクドルズはばれないように気をつけると言い出します。
 リナは自分の経験もあって何かをやらかしたのではないかと言いますが、親から逃げたという言葉を誤解します。
 組長は結衣は親分からの贈り物だと言い出して彼女を入れることにこだわりますが……

 リナは(女性になる)手術の話題をしますが、相手の誤解(盲腸の手術と解釈)もあって話が通じてしまいます。
 デビューを果たした結衣はいきなり「ダメかもしれない」と涙を流してしまいます。
 (元男性の)ゴクドルズの3人は生まれ持ってのアイドルだといわれて恥ずかしくなってしまいました。

 泣きじゃくる結衣に「命を担保にしてやっている」と啖呵を切るアイリですが、相手はますます尊敬します。
 リナは遅れて結衣が女の子だと知り、女子高生なんかとやってられないと言い出します。
 やる気のある結衣の姿に、ジョージは昔、後輩が入ってきてしのぎを削ったことを思い出してしまいます。
 そして、前座として登場したジョージは啖呵を切ってその場を石化させ、先輩方に怒られてしまうのでした。

【感想等】
 冒頭からジョージさんとリナさんの姿を見て呆然としてしまったのは私だけではないはず。
 組長さんも変な刑罰をしたり曲を作ったりと色々と大変なようです。
 その努力の方向性が間違っているような気がするのはあえて触れませんが。

 男性ばかりなのはどうしてかという疑問を抱いた頃に、女性キャラが登場しました。
 いいお話だと思いつつも彼らの正体がヤのつく人だと思うとこれでいいのかともやもやしてしまいました。
 結衣さんのノリとゴクドルズの皆さんの(男性声の)突っ込みがいろんな意味で面白いです。

 いろいろありながらも女性キャラの加入にお話も大きな転換点を迎えたような気がします。
 意外なところでライバル関係が成立したのがなかなかにシュールかと。
 今回は出てこなかった「被害者の会」の動向も気になりますし、最後までがんばって見ていきたいです。


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【アニメ感想】 Back Street Girls -ゴクドルズ- 第6話「労働者よ、団結せよ!/対決ババア/ピジョン/Honesty/夫婦善哉/5人の悪魔」

 ゴクドルズの6話を見て感想を書かせていただきます。
 ますますカオスな方向に進む彼(女?)達から目が離せなくなりました。
 昨日の夜(のガンダム、ブラクロ)から諏訪部さんのお声をよく聞いているような気がします。

【内容】
 大量の仕事に疲れ切ったゴクドルズの皆さん。
 親分を怒らせて顔面を殴られ、舞台に立てない状況を作り出そうと考えます。
 3人はつかれすぎて撮影に行けそうにない、少しは自由をくださいと言いますが……

 組長は道具を持ってこいと命令し、運動会でもやろうかと言い出します。
 2日後、特別コスプレイベントとしてボロボロにされたままステージに立たされます。
 そうかと思ったら回復してすぐに演歌歌手の「田中なつ子」と共演することになりました。

 なつ子は色々と無茶ぶりをしてゴクドルズを追い込んでいきます。
 ゴクドルズが人生逆転を狙っているのではないかと言われたなつ子に親分の目つきが変わります。
 そして30年前、組長はなつ子に求婚していたことが明らかになりました。

 結婚した組長ですが、25年前、なつ子はアイドルに敗北して荒れていきました。
 なつ子は部屋の中にあったグッズに組長がアイドルファンではないかと考え、彼の素行を探偵に調査させます。
 組長がアイドルオタクではなく、ヒップホップの練習をゴクドルズとの不倫だと報告されてしまいます。

 証拠写真やアイドルグッズを突きつけられた組長はうまくいきすぎたと言い出します。
 アイドルを売るという作業に「遊びではない」という組長にすっかり不倫疑惑が広がってしまいます。
 そこにとどめを刺すかのようにアイリからのメールが入ってしまい……

 探偵にスッポンを紹介され、アイリに送りつけることを考えるなつ子さん。
 しかしゴクドルズはあっさりとスッポンを食べてしまいます。
 刃物を送られてもむしろ喜んでしまうゴクドルズの皆さんなのでした。

 なつ子は週刊誌にお金を積んでヤクザとゴクドルズの関係が流れますが、その記事が小さいと怒ってしまいます。
 編集者を脅すなつ子の態度は夫のそれとそっくりなのでした。
 そして、なつ子は協力者を見つけたのだと言い出し、組長は悪い予感がすると鳥肌が立ちます。

 「悪魔が来る」という組長に、ゴクドルズは「お前だろ」と内心で突っ込みを入れます。
 そしてなつ子は「ゴクドルズ被害者の会」にやってきましたが、他の連中は社交ダンスをしていました。
 一応被害者の会が組長を震えさせたことは事実のようですが……

【感想等】
 労働法関係の話題はわかりませんが、アイドルという前に彼らも「労働者」ということなのでしょうか。
 ボロボロにされたまま舞台に立たされたのはもはや笑うに笑えません。
 ゴクドルズは団体的にも法的にも「ブラック」ということなのかもしれませんが……

 今回のメインは演歌歌手との戦いかと思いましたが、組長さんと夫婦だったのは驚きました。
 怖い物知らずかと思われていた組長さんですら奥さんには勝てないというのはある意味人間らしいかと。
 嫌がらせが通用しないゴクドルズの皆さんにはちょっと笑ってしまいました。

 木下さんのお声を聞くと、昨日(のガンダムとブラクロ)との落差に驚いてしまいます。
 なつ子さんがゴクドルズ被害者の会に入るのはなんとなく想定はできましたが……
 最終回になる頃には被害者の会が何人になっているのかと考えつつ、次のお話も見ていきたいです。
 

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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
 不束者ですが、できるだけ毎日更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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