【アニメ感想】鬼灯の冷徹 第弐期その弐 第13話(終)「ポーカーなら無敵/逝き先は地獄の方で宜しかったでしょうか」

 鬼灯さんの2期(3期?)最終回を見て感想を書かせていただきます。
 最終回まで普通にオープニングが流れるのは彼のマイペースさを表しているのでしょうか。
 遠い日に彼らと地獄で会うことになるのかと思うとちょっとわくわくしてきます。

【内容】
 サディズムやマゾヒストの語源について子供に説明する鬼灯さん。
 座敷童は立ち上がって拍手し、ナスビたちはその光景を見て恐怖します。 
 なお、その本は鬼灯の本棚から持ってきたようですが……

 カラウリは鬼灯の顔を「能面」だといい、座敷童は首が360度回転するのではないかと考えます。
 すかさず察知した鬼灯が迫ってきて驚きつつも、カラウリは座敷童に笑顔を覚えた方がいいと告げます。
 一方でナスビはミステリアスな女の子を好む人がいるのではないか、笑っても不気味ではないかと反論します。

 鏡を見て笑顔の練習をしてはどうかと提案するカラウリさん。
 逆にお香が理想だからそう映るのではないかと言われますが……
 マキミキの笑顔は特殊技能であり、鬼灯は無表情も特技ではないかと告げます。

 亡者がごねていると聞いた鬼灯は「みぞおちに一発入れて強制連行」などと言い出します。
 鬼灯、座敷童の無表情を見た亡者は恐怖を抱いてしまいます。
 座敷童を笑わせたら減刑も考慮すると言い、鬼灯を笑わせたらプルーンを差し上げるとのこと。

 亡者は結局、「この無茶ぶり鬼から卒業させてください!」と逃げてしまいます。
 座敷童の無表情は仕事にも役立っており、なおかつ金魚草のお世話をするのも助かっているとのこと。
 後半では、記録課のハゲイさんが技術課のウズさんの字の汚さについて突っ込みを入れるお話となりました。

 言い争いをする技術課に一撃を加え、内容が伝わっていないと吐き捨てる鬼灯さん。
 言葉は昔からずっと変わってきたのだというお話になりました。
 ニュアンスはわかるものの、字が読めないのはさすがに問題なのでした。

 「モンさんはいい奴なんだぞ」と訴えるウズさんですが、そもそもモンさんとは誰なのでしょうか。
 ナスビは「大切なことが伝わればいい」と言い、カラウリはその考えに反論します。
 いっそ地獄の鬼にアドバイスを取ってみればということになりましたが……

 上役は基本的にウスさん派である一方で、鬼灯はハゲイさん派なのだとか。
 閻魔様に陳情の山が押し入り、結局は鬼灯に丸投げされることに。
 鬼灯は次々と相手の話を聞き、しっかりと仕事をとりまとめるのでした。

【感想等】
 冒頭からうんちくをしゃべってくれる鬼灯さんは最後までいつもどおりということかと。
 「女の子は笑顔」ということはある種正論かもしれませんが、笑うと逆に怖い人もいるのかもしれません。
 一瞬、「リライフ」の日代さんを思い浮かべたのは内緒です。

 キャラクターが増えたこともあって閻魔様もご無沙汰していたのが、最後はしっかり出てきてくれました。
 彼の孫煩悩なところはさすがに出てきませんでしたが……
 後半は言葉のお話になるのですが、日本語は実に難しいなと実感します。

 アンケートを取る形でこれまでの色々なキャラを出してきたのは最終回らしいです。
 鬼灯さんがしっかり仕事をしているシーンも、締めくくりにはちょうどよかったのではないかと。
 3期があるのかはわかりませんが、地獄行きに備えてしっかりとおさらいしておきたいなと思います。


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【アニメ感想】鬼灯の冷徹 第弐期その弐 第12話「瘟鬼(おんき)/動物は恩を忘れない」

 鬼灯さんの2期後半の12話を見て感想を書きます。
 一つ目のタイトルが読めなくて検索したのは私だけではないはず。
 どうぶつは恩を忘れるけれども人間は恩を忘れるという意味なのでしょうか。

【内容】
 閻魔様が新聞を読んでネット犯罪といった現世の問題について頭を抱えていました。
 牛若丸がやってきて現世の鬼ヶ島の件で桃太郎に協力してほしいと言ってきます。
 その桃太郎は現在白澤のところで働いているのですが……

 現役時の衣装を着せられた桃太郎はろくに話も言われずに現世に行くと言われます。
 鬼灯によると「鬼」とは得体の知れないモノの総称なのだとか。
 鬼ヶ島に住んでいるのが瘟鬼(おんき)ならば調査が必要とのことです。

 当時の桃太郎は元気だったとのことですが、桃は邪気を祓うのだとか。
 鬼ヶ島にやってきた一同ですが、何でも現代風にアレンジされているのだとか。
 その奥では鬼の母親が引きこもりの息子に仕事をしろと迫っていました。

 桃太郎は鬼の父親と戦ったことがあり、息子かわいそうなどと言い出します。
 親は事情聴取の担当になり、鬼灯は息子のパソコンをいじって「真っ先にしょっ引いたほうがいい」と言い出します。
 息子はウイルスをばらまいていたとのことで、桃太郎は感謝状を受け取ることになりました。

 後半では鬼灯がシロ達を連れて移動していました。
 初江(しょこう)王は動物好きで色々と珍しい動物を集めていました。
 さらには現世では発見されて間もない動物すら集めているようです。

 初江王という前例がいたからこそ、鬼灯が色々と動物を部下にすることができたようです。
 なお、初江王の補佐官はパンダで、中国からスカウトしたのだとか。
 パンダがいることで外交上手という側面がある反面、重要参考者としてペットと再会するのだとか。

 動物が出てくることで飼い主の意外な一面が見られて面白いとのこと。
 また、動物に対する接し方で相手の本性がわかるようです。
 なお、パンダの名前は「パン吉」というお名前とのことですが……

 初江王はシロたちに自分の所で働かないかとスカウトをします。
 しかし、彼(?)らは桃太郎のために怒った鬼灯のために働くのだとそれを断ります。
 鬼灯はそんなシロ達に食事を奢ることを決意するのでした。

【感想等】
 最近は閻魔様が出てこないと思っていたらすかさず出てきてなんだかうれしい気がします。
 桃太郎さんも久しぶりにメインになって懐かしさを感じてしまいます。
 これを見た後で「桃太郎伝説」をプレイすると見方が変わってくるかもしれません。

 鬼の母子の会話になんだか人間っぽさを感じてしまったのは私だけではないはず。
 ゲゲゲの鬼太郎さんも現代風のお話になっているので、鬼がコンピューターウイルスをばらまいてもおかしくないかと。
 後半は初江王さんが動物を集めているのを見るとなんだか微笑ましいなと思います。

 動物さんだらけの初江庁はちょっと気になりつつも、生き物を大事にしなければならないと実感します。
 鬼灯さんへの恩を忘れないで働くシロさん達がすごくいじらしく思えてきます。
 来週は時期的にそろそろ最終回なのかが気になりつつ、最後までしっかり見届けようと思います。


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【アニメ感想】鬼灯の冷徹 第弐期その弐 第11話「奪衣婆と懸衣翁/お料理ミキちゃん」

 鬼灯さんの2期後半の11話を見て感想を書かせていただきます。
 安元さんの「喝」のお声で目を覚ましつつ、そろそろ終わりも近いのかなと思えてきます。
 おばあさんをはじめとして作品の女性キャラがくせ者揃いのような気がします。

【内容】
 遊泳禁止の「賽の河原」で泳いでいたシロたちでしたが、奪衣婆に迫られてしまいます。
 相方の懸衣翁は川の向こう側にいて亡者を見守ったり渡る場所を選んだりしているのだとか。
 賽の河原は亡者の試練であり最後は第2の裁判になるとのことですが……

 河原には化けかにや人魚という人達が住んでいるとのことですが、人魚はアンチエイジングになるとのこと。
 奪衣婆が男性に言い寄る一方で、懸衣翁は熱烈なアイドルファンでした。
 古株の懸衣翁はマキのサインを持ってこいとお願いしますが、鬼灯は給料分仕事をしてほしいと反論します。

 鬼灯は懸衣翁を職務怠慢で解雇すると言い出しますが、おじいさんは天下るぞと主張します。
 サインを頼むから技術を教えてくれと言いますが、首にされることを知っているおじいさんは拒否します。
 とりあえず鬼灯はマキたちのところに出かけて(奪衣婆の写真集に)サインをもらってきますが、同時に婚姻届も持ってきます。

 働かなければサインしてやると言い出す鬼灯は全ファンを敵に回しても仕事させようとします。
 敗北を認めた懸衣翁は仕事をすると言って去って行きますが、婚姻届の現物はマキが持っているのだとか。
 婚姻届を破棄してもいいと連絡をしますが、あちらはマネージャーに取られてしまったようですが……

 後半はマキの相方のミキが料理をするのですが、その壊滅的な出来に兄達は気を遣います。
 マキはキャラ弁をつくったもののモチーフが虫では気持ち悪いと思ってしまいます。
 ミキは勉強の国の妖精だと言い出すマキですが、料理の教えてほしいと言われてすごく喜んでしまいます。

 鬼灯があいさつにやってきて、ついでにシロは2人のサインを求めます。
 シロは料理のことを隠すとフォローし、さらに鬼灯は料理のできる旦那を捕まえればどうかと提案します。
 あくまでイメージの問題だと主張するミキは、こんどの番組でお料理をすることになりそうなのだとか。

 シロは肉をお湯にながすというお話を言いだし、鬼灯は亡者や伊勢エビという一般的に使わない食材を言い出します。
 マネージャーが出てきてミキの弱点をメモして、絶対料理はうまくなるなよと言って去って行きました。
 やけを起こしたミキはいっそ子供でも作ってやろうかと言い出しますが……

【感想等】
 今回は奪衣婆さんのお話で、いろいろとうんちくがあって興味深いです。
 千葉繁さんのお声が出てきたことが驚きで、ふとオーバーロード3期のことが気になってしまいました。
 「天下るぞ」という発言も婚姻届を巡る戦いも色々と興味深いです。

 後半はマキさんの相方のミキさんがお料理をするとのことですが、心なしかペルソナ4の雪子さんに匹敵しそうです。
 お供のうち1番シロさんが目立つのですが彼の可愛いお声は聞いているとなんだか癒やされます。
 鬼灯さんよりもむしろマネージャーさんの方が危険人物なのかもしれないと思ったりしたのは私だけではないはず。

 次回かその次あたりが最終回だと思いますが、そういえば最近は閻魔様の姿を見ていないような気がします。
 いじられるだけでは他のキャラクターに押し負けてしまうという事情があるのかもしれません。
 それはそれとして、できるだけ最期まで見届けられるように努力したいです。


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【アニメ感想】鬼灯の冷徹 第弐期その弐 第10話「こんぽんてきに/異種格闘技戦」

 鬼灯さんの2期10話を見て感想を書かせていただきます。
 一つ目のタイトルはともかく2つ目がただ事ではない予感がします。
 芥子さんのかわいらしいお姿とお声、あの豹変ぶり含めてもけっこう好きだったりします。

【内容】
 前向きに生きる桃太郎や一寸法師の姿に思うところのある芥子さん。
 鬼灯は芥子はそのまま突き進んでいけばと言い出しますが……
 芥子はただ亡者だけを攻撃するゴルゴサーティーンになりたいと言い出すのでした。

 タヌキに関するトラウマをなんとかしたいと考える芥子は鬼灯に頭を下げて協力を願い出ます。
 お寺にやってきた2人(?)は修行を行うのですが、住職の1人はタヌキだったのでついつい逆上してしまいます。
 さらにぶんぶく茶釜を見て目を血走らせて攻撃を仕掛けようとする芥子なのでした。

 住職や茶釜はタヌキではあるものの、人のためになる存在とのこと。
 茶釜には桃太郎と一緒の苦労性を感じる鬼灯さま。
 芥子がタヌキのトラウマを克服したいという目的を語り、早速修行に入りますが……

 少しだけトラウマを克服できたという芥子さん。
 昔のタヌキ住職は下ネタを交えた話を始めてしまいます。
 ぶんぶく茶釜は芸を見せて面接にも役に立つと言い出します。

 茶釜はタヌキは癒やし系だと言いだし、キツネの方は自分たちが神の使いだと反論します。
 タヌキ、キツネの板挟みにあった芥子でしたが、敵視というインプットはそのままでした。
 思いっきりサンドバックを殴ってストレスを解消させつつ、他の動物に追いつけているのかと考えます。

 芥子はねずみ、犬、蛇、狼を次々と倒していきます。
 鬼灯は「実力を試す機会がある」と他の動物獄卒と試合をすることになりました。
 解説をしつつ人材募集をかける鬼灯に呆然とする桃太郎なのでした。

 まずは炎の獅子「ベニヒカリ」と戦うことになりますがお米のようなお名前が気になります。
 芥子はベニヒカリをやっつけてもまだ余裕を浮かべているようです。
 続いて北極グマのポラリスをも軽くやっつけてしまい、ゾウも分身の術でやっつけてしまいます。

 芥子はコンドルをブーメランでやっつけてしまい、単純な物理攻撃は通じないようです。
 最後に立ち向かうのは地獄で最も残虐というねこさんでしたが、思いっきり眠ってしまいます。
 そこでもなお人材募集を欠かさない鬼灯さんもいろんな意味で素敵です。

 自分は修行が足りないと実感した芥子はさらなるトレーニングを重ねます。
 鬼灯もまた修行相手として金棒を振るい、その実力を示すのでした。

【感想等】
 最近は出番が増えてきた芥子さんのお話ですが、どうしてもタヌキさんは天敵のようです。
 どうしても過去のトラウマは払拭できないのは、これも個性ゆえに仕方ないのかと。
 本来はタヌキさんが癒やし系なのかどうかはわかりませんが、茶釜さんは普通にかわいらしいです。

 後半はタイトルどおりなのですが、色々な生き物が出てきて面白いです。
 狼さんをあっさりと倒してしまう芥子さんですが、鬼灯さんの実況もなかなかに面白いです。
 炎の獅子というとあんなポケモンさんがいたような気がしますが……

 個人的にはシロさんと戦ってほしかったような気もしますが、さすがに勝てそうもないということでしょうか。
 いきなり眠ってしまうねこさんのキャラクターはなんだか微笑ましいなと思います。
 そろそろ最終回が近づきますが、お料理ミキちゃんというサブタイトルがすごく気になってしまうのでした。


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【アニメ感想】鬼灯の冷徹 第弐期その弐 第9話「野干(やかん)兄妹/シロの尻が大ピンチ」

 鬼灯さんの2期後半の9話を見て感想を書かせていただきます。
 気がつけば鬼灯さんも累計で30話を超えて、色々なキャラクターが覚えきれなくなってきてしまいます。
 マキさんの相方であるミキさんも実は今回初めて知りました。

【内容】
 ピーチマキの相方であるミキはついにキャラ作りに疲れて壊れてしまいます。
 実はミキは「夜干」であり、その兄は妲己の職場で働いているとのこと。
 狐喫茶で働いているイケメン(?)3人がそうなのですが、かつてはホストクラブだったとのこと。

 ホストクラブは狐カフェになって男性客も普通に増えたのだとか。
 鬼灯の姿に一同は困惑しますが、そのカフェの原案をくれたのは鬼灯なのだとか。
 彼はいきなり「歌のお兄さん」がいないかと言い出しますが……

 幼稚園で読み聞かせをするという鬼灯はのりがつかめないとお兄さんを求めているとのこと。
 その淡々としたお声に違和感を覚えつつも人形を使うのはいいのではないかと一言。
 お兄さんはフレミングをフラミンゴの法則と言いだして狐の頭があまりよくないと実感するのでした。

 なんでも九尾だけがずば抜けて賢く、狐は旅人に糞を食べさせるのが仕事なのだとか。
 鬼灯は教員免許を持っているというミキたちに読み聞かせを依頼することとなりました。
 ミキはお兄さんを変身させて幼稚園児を喜ばせてそのままGHK(NHKのようなもの)の番組に出ることになるのでした。

 後半では部下達に似ケイ虫には気をつけるようにと告げます。
 油断して餌食になってしまうと後遺症になってしまうとのことですが……
 特殊繊維スーツと鋼鉄のふんどしのいずれを着用する必要があるとのこと。

 怖いお話が続く中、余裕でお尻を出しているシロは似ケイ虫にお尻から潜入されます。
 鬼灯はシロを担架で連行しつつ、なんでも頭だけが残っていて似ケイ虫が生まれる可能性があると指摘します。
 病院に運ばれて早々に手術をすることになったシロを鬼灯たちは待つこととなりました。

 駆けつけた桃太郎はシロが無事だったことに安堵し、そのおむつみたいなお尻に爆笑します。
 大事にならなかったのはみんなのおかげだと言われたシロは思わず反省してしまいます。
 そして、似ケイ虫は鬼灯が連れて帰るとのことですが……

 入院することになったシロはテレビを意気揚々とつけてみます。
 そこに出てきたのはミキによる似ケイ虫の人形劇なのでした。
 恐怖を抱いたシロは布団をかぶってひたすらに謝るのでした。

【感想等】
 有名人はうらやましいと思いつつ、有名なら有名なりに大変なこともあるようです。
 猫カフェというのはありますが、狐カフェもありなのかもしれません。
 読み聞かせのお話はカードキャプターさんでもありましたが、同じテーマでも全くの別物になるのは必定かと。

 後半は前半でもちょっと出てきた似ケイ虫さんのお話となり、地獄らしさをつくづく感じます。
 動物さんのうちシロさんが良くも悪くも一番目立っていますが、もしかしたらご主人様より出番が多いかもしれません。
 なにげに部下(?)思いな桃太郎さんも素敵だと思いますが、最後のおむつみたいなのがなかなかシュールでした。

 入院したはずがどこか楽しそうなシロさんの元気さがいいなと思ったりします。
 最後の最後でミキさんにつながったのはさすがに驚きましたが……
 次回はうさぎさんがまた出てくるようなので、鬼灯さんが日曜日の癒やしになることをちょっとだけ期待します。


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
 ご訪問ありがとうございます。
 趣味はアニメ・ゲーム等です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームは少し前にDS版のFF3をクリアしました。
 どうかよろしくお願いいたします。

凍結しましたが、いつかは復活させたいです。
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