【アニメ感想】イナズマイレブン アレスの天秤 第26話(終)「てっぺんへダッシュ!」

 アレスの天秤の最終回を見て感想を書かせていただきます。
 明日人さんはタイトルどおりてっぺんをつかむことが出来るのでしょうか。
 最終回といいつつ次回から新シリーズがはじまるみたいですが……

【内容】
 明日人は後半戦に際して「てっぺんへのダッシュだ!」と意気込みを見せます。
 対する野坂もまたこのチームのことを忘れないといいつつ「最後の試合」を戦い抜くことを決意します。
 西蔭は野坂の体を心配していて、野坂は西蔭がいたからこそ自分は「皇帝」になれたと一言。

 オープニングテーマにならないまま後半戦がスタートします。
 小僧丸は火だるまバクネツ弾を放ちますが、西蔭のキャスティングアームに阻まれます。
 野坂は空を駆け巡って「キングスランス」を放ちますが……

 野坂の必殺技はのりかのマーメイドヴェールと灰崎の蹴りに阻まれます。
 雷門は「氷の槍」で勝負に出ますが、西蔭の王家の槍によって阻止されるのでした。
 さらに野坂はキングスランスを放ったものの、明日人、小僧丸のカウンタードライブが炸裂します。

 激しい攻防を繰り返しつつも互いに得点を許さず、残り時間が少なくなってきました。
 互いにボールを奪い合い、いまだに剛陣は必殺技を出せなくてもまだ諦めていませんでした。
 剛陣は「オレはやれば出来る男」と訴え、父親とのやりとりを思い出します。
 
 父親から「ファイアレモネード」なる必殺技があるのだと聞かされた剛陣先輩。
 突然オープニングテーマが流れ、パスを受けた剛陣はファイアレモネードで王家の盾を粉砕して勝ち越しに成功します。
 野坂は時として人はとてつもない力を発揮し、アレスの天秤はそんな人の力を予測できなかったと結論づけます。

 決勝は雷門の優勝で幕を閉じ、明日人は念願の「てっぺん」をつかんだことに興奮を隠せません。
 これまで戦ったライバルも試合を見ていて、監督は「そろそろ日本を出ますか」と去っていきます。
 野坂はアレスのこれからは考え直されるのだと告げ、自分でけりを付けてくると言い出します。

 上司の前に立った野坂はアレスシステムはかつてのような支持は得られなくなったと一言。
 野坂はアレスの被害者を隠蔽してきたことを指摘しつつ、茜はリハビリで病気を治していたことを告げます。
 アレスシステムの危険性を証明するデータを入手し、システムには欠陥があると結論づけます。

 野坂の腫瘍はアレスシステムによって出来たものであり、アレスをつぶすための生きた証拠であるとのこと。
 灰崎は上司にボールを蹴り込み、野坂は杏奈と対面して手術をするから「時間はまだまだある」と言い出します。
 茜は灰崎と会話を交わしてデートの約束を入れられ、最後は東京のてっぺんを見て「サッカーやろうぜ」と締めくくるのでした。

【感想等】
 最終回ということでいつものオープニングはありませんでした。
 互いに必殺技を出し合っても得点を許さないところは決勝にふさわしい戦いでした。
 序盤で母親の死亡という重い展開があったことも昔のことのように思えます。
 
 「ファイアレモネード」というネタが一つの決め手になったのは大きかったかと。
 爆発物のように相手を吹き飛ばした時点で突っ込みどころ満載ですが、これも超次元のなせる技で間違いないはず。
 剛陣先輩は(顔の作りの似ている)染岡さんの後継者になることはほぼ確定と思われます。

 タイトルにある「アレス」はあっさりと否定されましたが「天秤」は最後までわかりませんでした。
 最後まで「てっぺん」という言葉を貫いたのはある意味明日人さんらしかったです。
 彼らが新シリーズで世界の「てっぺん」を取ることが出来ることを願いつつ、来週からの新シリーズに期待したいです。


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【アニメ感想】イナズマイレブン アレスの天秤 第25話「激突するサッカー!!」

 アレスの天秤の25話を見て感想を書かせていただきます。
 てっぺんしか見えない明日人さん達がついにそのてっぺんを捉えたようです。
 対する野坂さんは心の怪盗団を率いるほどの強敵のようですが……

【内容】
 「10分でカタを付ける」と宣言した野坂は「グリッドオメガ」を使うことに。
 打倒野坂に執念を燃やす灰崎は一旦はボールを奪いますが、たちまち返り討ちにされてしまいます。
 オープニングの後、グリッドオメガは雷門の皆さんをたちまち地にたたきつけてしまいました。

 あっという間に1点を取りこれで終わりだと考える野坂さん。
 しかし、明日人たちはすぐさま立ち上がり周囲を驚かせます。
 灰崎は真空波を放って衝撃を抑え、残りメンバーは受け身を取っていたとのこと。

 雷門が反撃に出ますが、野坂はボールを奪って一気に攻め上がってきます。
 「ローグプレス」なる技を発動させますが、あっさりと破ってしまいました。
 監督は全く指示を出していないとのことですが……

 灰崎は野坂と激しくぶつかり合いますが、野坂が急に苦しみだします。
 しかし野坂はまだ戦う気満々のようで、杏奈はついつい泣いてしまいます。
 野坂は「答えをつかみ取るんだ」と抽象的な言葉を言って試合を続行します。

 明日人はシャイニングバードと爆熱ストームをフェイントに使い、西蔭から1点を取り戻します。
 西蔭は自分がサッカーを楽しんでいるのかと迷いが生じているようですが……
 剛陣は必殺技を狙いますが、結局はシュートを止められてしまいました。

 灰崎は強引に突き進みますが、野坂によって阻まれてしまいます。
 小僧丸は火だるまバクネツ弾を放ち、西蔭から2点目を奪い取ってリードを奪います。
 円堂たち旧雷門の皆さんは現雷門の皆さんの成長に強化委員になった甲斐があったとつぶやきます。

 野坂は灰崎を吹き飛ばし、キングスラッシュなるペルソナ必殺技で同点に追いつきます。
 明日人はそんな2人を見て「そんなサッカー、楽しいの?」と問いかけてきます。
 「サッカーやろうぜ!」と旧作主人公の名言を持ち出す明日人なのですが……

 試合会場にやってきた茜は灰崎に自分らしいサッカーをしてほしいと告げます。
 灰崎はあくまで自分は「フィールドの悪魔」だと悪態をつきますが……
 野坂は「てっぺんに立ちたい」と言い出して上司と口論になるのでした。

【感想等】
 オープニングを注意深く見ると突っ込みどころが満載だったりします。
 てっぺんしか見えないというのが視野が狭いというのは序の口で監督さんが悪人にしか見えなかったり等。
 実は下手なラノベよりも動画(突っ込み)向けのアニメだったと今更ながらに思います。

 「グリッドオメガ」の時点でサッカーではないのではと思ったのは私だけではないかも。
 中の人的には(おそ松さんの)兄弟げんかという言い方も出来るかもしれません。
 そして「サッカーやろうぜ!」と言い出す明日人さんは普通にかっこよかったと思います。

 25話で前半戦でおそらく次(26話)で大会が終わるのは間違いないはず。
 予告でははっきり最終話といっていますが、おそらく「アレスの天秤」が取れて別のタイトルで再スタートしそうな気がします。
 世界大会のお話になればまたアフロディさんが韓国代表になるのかちょっと気になる今日この頃です。


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【アニメ感想】イナズマイレブン アレスの天秤 第24話「野坂の宣戦布告」

 アレスの天秤の24話を見て感想を書きます。
 タイトルどおり決勝を前にして野坂さんが決意を示すお話かと。
 そしてもう一人の主人公ともいえる灰崎さんといえば……

【内容】
 野坂は相方(西蔭)に脳腫瘍のことを問い詰められますがあっさりと突っぱねます。
 サッカーなんかやめればと言う西蔭に壁ドンをする野坂さん。
 対する雷門の皆さんは勝って島に帰るのだと意気込みます。

 オープニングの後、灰崎は鬼道の家で食事をしていました。
 灰崎の気持ちを察した鬼道はやめてもいいと言いつつも、灰崎は「これしかない」と一言。
 野坂は試合が終わったらメンバーを「アレスプログラム」から抜けさせてほしいと訴えます。

 遡るほど数日前に、他のメンバーは試合を通じて「不適合者」になったとのこと。
 しかし上司はアレスプログラムに莫大な投資をしたと受け入れませんでした。
 野坂はもし王帝月ノ宮が負けたらどうなるのかと脅し、上司には勝ってアレスの力を見せつけろと言われます。

 雷門では前回の試合で道成が入院し、部員の補充をしてはどうかと考えます。
 監督から「新メンバーゲット」という知らせが入り、灰崎が雷門に編入すると言い出しました。
 なんでも鬼道は星章学園が負けたときのためにと前もって合意を結んでいたようです。
 
 灰崎はユニフォームを渡されて、人前で服を脱いで周囲を困惑させます。
 杏奈は野坂を念頭につくしに病気の選手が試合に出てもいいのかと問いかけます。
 道成は明日人に自分の代わりにキャプテンを務めてほしいといって了承することに。

 明日人は灰崎を呼び出して、復讐をいまだに考えているのかと問いかけます。
 灰崎は本物のサッカーを知ったものの今もどこかで気持ちがくすぶっているとのこと。
 その後、野坂がやってきて次の戦いを公平にするためにとデータを提供してきます。

 野坂は次の戦いは「聖戦」であると言い出し、正々堂々と戦って答えを見つけたいと訴えます。
 灰崎は茜のことで憤り、さらに野坂は杏奈にこれが「最後の試合」だと言い出します。
 明日人はいきなり「島に戻ろう」と言い出し、気がついたら試合当日になりましたが……

 茜は自分が実は回復していたことを告白して病院から試合会場に向かいます。
 野坂は試合を前にサッカーの素晴らしさを訴え、メンバーを全員自由にする約束を取り付けたのだと告げます。
 西蔭は献身的な野坂に「最後まで付き合いますよ」と最後の試合に臨むのでした。

 雷門はというと故郷で相当の特訓をして筋肉痛になったようです。
 これまで戦った相手が試合観戦するのはお約束でしょうか。
 果たして雷門はオープニングにあるように「てっぺん」をつかむことができるのでしょうか。

【感想等】
 いわゆる「決勝前夜」といった感じのお話で、あと2回で決勝をやるのだと思われます。
 野坂さんと相方さんとの絡みは薄い本が厚くなるのかもしれません。
 そして灰崎さんの編入については(旧作の)鬼道さんの前例からある意味想定内でした。

 「フィールドの悪魔」などと言われていた灰崎さんですが、いつの間にかずいぶんと変わったように思えます。
 一方で病気を抱えた野坂さんがやってきて万作さんも交えると「おそ松さん」を連想してしまいます。
 怒った灰崎さんはむしろ「進撃の巨人」のリヴァイ兵長なのかもしれませんが……

 これが最後の試合と言う野坂さんに「キャプテン翼」の三杉くんをふと思い出しました。
 1期でフットボールフロンティアが終わって、2期では病気を克服して代表入りは間違いないかと。
 残り2話、ここまできたら最後まで見届け、2期もできうる限りついていけるようにがんばろうと思います。


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【アニメ感想】イナズマイレブン アレスの天秤 第23話「伝説を乗り越えろ!」

 アレスの天秤の23話を見て感想を書かせていただきます。
 旧作主人公の円道さんは私たちの思っていたよりもずっと大きな男でした。
 「てっぺんしか見えない」と明日人さんは決勝に進出できるのでしょうか。

【内容】
 円堂の言葉もあって道成は「サッカーを楽しむぞ」と意気込みます。
 小僧丸のファイアトルネードと剛陣の連携も円堂によって阻まれてしまいました。
 とはいえ円堂はシュートの勢いを止めきっていないようです。

 円堂はような存在感ですが、道成は「マジン・ザ・ハンド」は側面からの攻撃に弱いと考えます。
 明日人は3人で円堂からゴールを奪うと宣言しますが……
 オープニングの後、ファイアトルネードをサイドに流して剛陣のバックドラフトを流し込もうとします。

 円堂は魔神を2体出したものの、必殺技が未完成だったために同点に追いつかれます。
 負傷したチームメイトの姿に、円堂はこれ以上1点をも与えないと宣言します。
 道成たちは再び同じ連携技で勝負を決めようとしますが、さすがに円堂の「風神・雷神」に止められます。

 「俺たちはチャレンジャーだ!」と勢いづく雷門の皆さん。
 突然タヌキが走って行ったかと思えば人間に化け、利根川東泉の選手として試合に出ることに。
 タヌキ改めぽん子はボールを奪い取り、そのやる気に他の連中も元気を取り戻します。

 利根川東泉の「天龍」はのりかの「マーメイドヴェール」によって阻まれます。
 パスを受けた明日人は道成、小僧丸との「ビクトリーライン」を発動させます。
 円堂の「風神・雷神」から追加点を奪い、ついに決勝へ進出を果たす明日人たちなのでした。

 雷門を強化してほしいと言い残し、円堂は「またサッカーやろうぜ!」と去っていきました。
 一方で、道成は足を怪我しているようですが……
 灰崎は自分がサッカーに向き合いたいと告白し、野坂は体調に変調をきたすのでした。

【感想等】
 旧作を改めて見てきた者としては円堂さんと戦うという展開が素敵すぎます。
 側方からの攻撃には弱いというのは旧作135話を見ても気づきませんでした。
 染岡さんに似た剛陣先輩が決め手になったのはちょっとうれしかったりします。

 円堂さんとの戦いがメインですが、一方で「世界」についての言及があることが気になります。
 2クールでフットボールフロンティアに決着がつき、3クール目からは世界大会に流れ込むのでしょうか。
 世界大会はまだしもタヌキさんが試合に出るという発想はさすがに想定していませんでした。

 互いに必殺技を出し合い、死力を尽くす戦いは旧作の勢いが帰ってきたような感じがしました。
 旧作のオープニングを流してくるのは反則としか言いようがないです。
 道成さんが負傷したこともあって灰崎さんが雷門に編入してくることは確定なのでしょうか。
 

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【アニメ感想】イナズマイレブン アレスの天秤 第22話「伝説のキャプテン」

 アレスの天秤の22話を見て感想を書きます。
 これまで順調に勝ち進んできた雷門の皆さんに、旧作の主人公こと円堂さんが立ちはだかります。
 明日人さんはこの「新旧主人公対決」を制して決勝に進むことができるのでしょうか。

【内容】
 雷門の準決勝の相手はかつての主人公である円堂率いる利根川東泉でした。
 試合を見ている風丸は豪炎寺はこの戦いは大会最大の見所とまで言い出します。
 この試合、雷門は監督不在の状況でどこまで戦えるものなのでしょうか。

 円堂は小僧丸のファイアトルネードをあっさり切り返して反撃を試みます。
 不在のはずの監督は熊の着ぐるみを着て試合の様子をうかがっていました。
 そして利根川東泉のリベロ・坂野上は円堂と出会ったことを思い出します。

 円堂は日本のサッカーのレベルを底上げするためにやってきたと説明します。
 サッカー部の無かったころの雷門の姿を今の利根川東泉と重ねたようですが……
 坂野上は果敢に攻め入りますが、さすがにのりかに止められてしまいます。

 利根川東泉はチームとしてまとまっている一方、雷門は互いに仲間割れしていました。
 氷の矢はマジン・ザ・ハンドで止められ、ますますチームはバラバラになってしまいます。
 利根川東泉は合体シュート「天龍」によって雷門から1点を先取して前半戦を終えます。

 後半は利根川東泉がますます勢いづき、そのチームのまとまりに円堂のすごさを実感します。
 道成は完全に自信を失いますが、円堂は何をすれば立派なキャプテンなのかと問います。
 自信を取り戻した道成は自分なりのキャプテンを目指すと言い、自分がキャプテンになったことを思い出します。

 道成は相手チームが完璧であることを告げ、自分が及ばないと言いつつもサッカーを楽しむことができると一言。
 世宇子や円堂の姿を見て「サッカーは楽しい」と思い出すとともに必死にやり過ぎてサッカーの楽しさを忘れていたようですが……
 気持ちを入れ替えて最強の敵を相手にサッカーを楽しむのだと意気込むのでした。

 雷門はチームとしての完成度を上げますが、それでもゴールを奪うには至りませんでした。
 ゲームセンターで遊んでいた灰崎に鬼道が声をかけ、サッカーに向き合うチャンスを与えると言い出します。
 一方、野坂は病状を告げられつつも、次の試合が最後の試合になるのだと言い出すのでした。

【感想等】
 相手があの円堂さんということで、これまでで最大の戦いになるのは間違いないはず。
 オープニングでは「てっぺんしか見えない」と言っていますが、下手をすると足下をすくわれるかもしれません。
 あまり触れられていませんが、相手監督が響木監督というところも注目したいです。

 円堂さんがタイヤを使うのはいつも通りですが、むしろタイヤを受け止めていた印象が強いです。
 もう一人のキーパーソンともいえる坂野上さんはどこか立向居さんに似た雰囲気を覚えます。
 着ぐるみを着て試合を見ている監督さんですが、熱中症は大丈夫なのでしょうか。

 よくも悪くも円堂さん(を含む皆さんの奮闘)が目立つので、道成さんが自信をなくすのもわかる気がします。
 「サッカーやろうぜ!」の言葉を使わずに雷門を立ち上がらせたのは見事としか言いようがないかと。
 鬼道さんの言葉から灰崎さんが決勝で編入してくるのではないかと思いますが……


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ごあいさつ

愛されたい猫

Author:愛されたい猫
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 趣味はアニメ・ゲーム、ぬいぐるみ集め、懸賞応募です。
 アニメは1クールに10本以上は見ていると思います。
 ゲームはドラクエ、FFを中心に、最近ではポケモンもプレイ中です。
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